2025-12-07 16:03

はじめ先生@易者の英語の指導室🌈個展会場からゲリラライブ

個展会場でお客様の流れがちょっと落ち着いたので、ゲリラ配信をしてみました!
スタエフのライブは初めてでしたが、ちゃんとできてるのかなあ?
インスタライブもやってみたので、そちらの様子も下のURLから見てみてくださいね!


🌈個展開催のお知らせ!!
『Soul Excavation 魂の発掘』展
令和7年12月6日(土)~12月21日(日)
鳳来館二階大ホール
入場無料
[大野宿]美術珈琲鳳来館
新城市大野字上野17-2
👇こんな感じの素敵なカフェです
https://www.8uehiro.co.jp/houraikan
出品予定の作品のAIリミックス動画などが載せてある Instagramの趣味垢👇
https://www.instagram.com/hajime5628

🌈英語の個人レッスン
 易を使ったお悩み相談・ビジネス相談を
 ご希望の方はLINE公式アカウントから
 スタエフ鑑定/スタエフ英語と
 メッセージください♪
 ↓↓↓↓
 https://lin.ee/ZlllQk8

このチャンネルでは、英語指導歴・易者歴ともに30年以上の経験を元に、考え方を変えることによって英語力を劇的に向上させたり、人生を大きく好転させる秘訣をお伝えしています♪

プロフィール
・英語指導・易者歴35年
・これまでに5000人以上に英語を指導
・英語メンタリズム教育協会代表理事
・英検指導マイスター養成講座主宰
・メンタリズム集客講座主宰
・株式会社ランゲイト代表取締役
・会社経営14年

セミナーや体験会を随時開催しています♪
LINE公式アカウントで様々な情報配信をしています(^^)

#自己理解
#起業
#自由に生きる
#映画
#英語 
#英語学習
#英会話
#英検
#勉強法
#占い
#開運
#スピリチュアル
#メンタルブロック
#ビジネス
#子育て
#教育
#易者
#易
#易者対談
#英語指導メンタリスト
#AI
#アー
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。

https://listen.style/p/hajime_sensei?Kb690okl
https://stand.fm/channels/6209fe57eb302d8b484e680f

サマリー

はじめ先生は愛知県の美術カフェホーライカンで開催している絵画の個展について語ります。アートと英語教育の共通点や、アート作品の販売、抽象画の魅力についても触れます。占い師であり、英語の教師でもあるはじめ先生は、自身のアート展を開催する過程や思いを語り、特に過去の教育経験、ビジネスへの取り組み、人生における自由や安定への追求について中心に話します。

ライブ配信の開始
はい、みなさんこんにちは、易者の英語指導室のはじめ先生です。
今ですね、全くの告知ゼロでですね、突然ライブを始めてみました。
しかも、このスタンドFMでのライブがですね、生まれて初めてという言葉に、これでちゃんとできているのか全くわからないんですけれども、
まあまあ、やってみようということでね、やっております。
今ですね、僕は愛知県の新城市にあります美術カフェホーライカンというところでですね、
絵画の個展を開催していたりします。
この絵画の個展というね、ビジュアル的なものに対して音声だけの配信で何が伝わるんだというところがありますけれども、
まあまあ、個展を開催した経緯とかですね、そんなことをお話しできればなと思っております。
あ、ハイパーさん、ハローということで、どうもこんにちは。
ご参加いただきありがとうございます。
はい、てことで、僕の普段やっている記者の英語指導師というチャンネルは、
心の在り方を整えることによって、英語力や人生を劇的に好転させるというのをテーマにしているんですけれども、
同時に僕はですね、アーティストとして長い間実はやってきたんですよね。
なんですが、十数年前に起業してですね、そこから忙しくなっちゃって、なかなかアートに向き合えなくなってしまったわけなんですが、
そんな中ですね、もう十何年、自分のアーティストとしての情熱みたいなものは表に出すことがなかったんですが、
たまたまこの数ヶ月前、9月の下旬にですね、たまたま訪れたこのカフェで展覧会をやっているのを見てですね、
ここで展覧会ってできるんですかって言ったら、え、できますよって言って、
え、次いつ開いてますかって聞いたら、12月ですとか言われて、
え、あと2ヶ月しかないけど、でももうここを今抑えないと、
もうこれは窓が開いた、ドアが開いたんだからここに行かなきゃみたいな感じでですね、
急遽この会場をですね、予約して、今古典会場にいるわけです。
今たくさんのお客様が来てくれたんですが、お茶を飲む時間も少し過ぎたということで、
ひとしきりね、お客様が途切れたので、ちょっとね、音声配信でのライブを始めてやってみようということです。
アートの情熱と作品展示
今素敵なジャズの曲が聴こえると思うんですけど、
このカフェはですね、もともと大正時代の銀行だった建物をそのまま使ってですね、
カフェにしている、本当に素敵な雰囲気の場所です。
いろんな古い彫土品が置かれていて、今目の前にはですね、
高さ130センチもあろうかという、ゼンマイ式の振り子のついたね、
大きな柱時計があったりとかですね。
あと、この僕が借りているギャラリーの中にはですね、
あ、何も聞こえない?
あ、BGM?あ、BGMはそっか、あれかもしれない。
ノイズキャンセラーが聞いていて聞こえないのかもしれないですね。
ちょっと一回マイクを、イヤホン外してみましょうかね。
よいしょ、ちょっと外します。
どうかな?音楽聞こえるようになったのかな、これで。
わかんないですけどね。どうですか?ジャズ聞こえますか?
どうかな?
ワニゾウさんね、どうもコメントありがとうございます。
聞こえる?よかったよかった、ありがとうございます。
よかったよかった、聞こえる。
そうそう、こういうジャズが流れていて、すごい広いホールなんです。
床は無垢の板が張ってあって、
天井にすごい素敵なシャンデリアが3つ張っていて、
壁に食材のようなウォールランプがですね、
1、2、3、4つ、5つ、6つありますね。
あって、いろんな美術品が置いてあるんですが、
今僕の目の前にあるのがですね、
北王子ロサンジンの水差し、一体いくらするんでしょうね。
そして山下清さんの、これは東京オリンピックの開会式の色紙なので、
これは直筆ですよね。
ちゃんと山下清鑑定会というので、半個顔してあります。
そしてこちらにはですね、
村形志向の書が置いてあります。
ミミズクの絵がありますね。
これも鑑定書が付いていて、
そういうものすごい美術品があるところなんですよね。
今ちょっと自分のギャラリーから出ていくとですね、
タケシサユメジさんの作品室もあるんですよね。
今このタケシサユメジさんの特設会場に来たんですけど、
ところせましとですね、タケシサユメジさんの本当の作品があるんですよ。
個展で占いブースもやっております。
さっきもね、ちょっと一人占いましたけどね。
僕の絵がね、結構スピリチュアルっぽい絵なので、
それを見てですね、いろんな話題になった時に、
後から戻ってきてね、占い来てくださったりしてますね。
今本当にタケシサユメジさんのところの鑑定書がザラッと並んでて、
図鑑になるような絵がね、ここにあるんですよ。
これ大丈夫なのかな、こんなに。っていう感じですけどね。
中には復刻だったりするんですが、初版の木版とかもあるんで、
これね、かなりレアなんじゃないかなと思いますけどね。
そんなそんな伝統的な建物なんですけれども、
来年の1月からしばらく休館して、半年ほどですね、
またリノベーションに入るということなんですよね。
そうなんです。自分の作品を展示するために、ここを今2階のホールですね。
広さでいうとちょっとした、ちょっとした体感までいかないけど、
でもかなり広くて、古い話ですけど、
昔のコイケヤスコーンの絵です。
僕の展覧会は絵ですね。絵画で。
後で僕のインスタグラムのURLをキャプションで貼っておきますので、
そこを見ていただくと、どんな感じの絵がね、
どんな環境で飾られているかというのもわかると思います。
僕の絵は基本的に具象的な、実際に何かのモチーフを描いているものもあるんですが、
抽象画が好きなんですよね。
多くの人にとって抽象画って何かよくわかんないという感じもあるかなと思うんですけど、
難しく考えないでね、何か面白いかどうかで見ていただければと思います。
展示より販売メインということですが、もちろん販売もしています。
アーティストが個展をやるのは、実際の表現のためにもやるんですが、
もちろんそれを欲しいという方がいればね、
自分の好きな値段で売るわけなんですけど、
一応僕、全国公募店で賞も取ってたりするんですが、
英語教育とアートの関係
そういったものはね、まあまあなお値段をつけさせていただいております。
本当にアートというのは、その人が欲しいと思うかどうかなんでね、
ある人にとっては全く価値がないし、
ある人にとっては本当に何物にも買い難い価値があるというものなんだと思うんですよね。
いわゆる工業生産物と違うので、
それぞれが一点物なので、
もちろんそれを複製して何だかということもできますけども、
このAIが普及してきた時代において、
改めて人間の手仕事というのが大事になってくるのかなと思ってですね、
だからやってるというわけでもないんですけれども、
まあまあこれからですね、こういったアートの活動もしていきたいと思っているんです。
本業は英語の先生として英語の学習を通じてですね、
まあ僕はちょっと英語の学習の仕方も、
そのいわゆる日本的なやり方っていうのはあまり精神衛生上よろしくないと思っていたですね。
なんか間違いを探して100点取らせるみたいなところがあるんですが、
そうじゃなくていいと僕は思っています。
なのでもっともっとね、
美術というのが、芸術作品というものがその人の自由な表現であるのと同じように、
英語だって下手くそでもいいから表現することがすごい大事なんじゃないかと、
普段そんな発信をしているんですけれども、
それは根底に多分自分がこんな感じのアーティストだっていう根っこがあるからなんでしょうね。
展覧会の開催と背景
もともとね、学校の先生やってたんですけど、
英語を教えててもですね、偏差値がいくつかだとかね、
100点満点から何点削っていくみたいな、
それがちょっとね、持ち力なくなっちゃったっていうところもあって、
10何年前に独立して会話スクールを立ち上げたんですけれども、
まあその中でね、いろいろビジネスやっていく中で、
気が付いてみるとやっぱり、
もちろんビジネスというのは理順を上げていかなければいけないし、
従業員を雇えばね、いろんなこともあるし、
ということで、やりたいことばっかりでもないわけですよ。
それが現実なわけですけど、
その中で自分が表現者として、アーティストとしての部分というのを、
ある種ずっと切り捨ててきたっていうことがあったんですが、
最近年齢も歓歴に近くなってきたときにですね、
自分が最後に人生どう終わりたいのか、
みたいなのを考えるようになってきたんですよね。
そこで、そんなことを考えているときにですね、
いろんなことが起こるわけです。
強制終了みたいなことが起きたよね。
で、その中でたまたま訪れたこのカフェで、
古典の道が突然開かれたということで、
僕はスピリチャリストですから占い師でもありますしね、
偶然は出前ということで、この開かれたドアをですね、
そのまま中に入っていってみたということで、
本当に日常の業務をやりながらなので忙しい中でですね、
準備をしてきたんですけど、
こうやって無事に展覧会を開催することができて、
とても嬉しく思っております。
教育とビジネスの選択
12月の昨日から始まり、6日からですね、
21日までということで、
愛知県の新城市というところの、ちょっと山の中なんですが、
美術カフェホーライカンというところで古典をやっておりますので、
お近くであればね、見ていただきたいですし、
今日ね、今たまたまライブ聴いていただいている方ご縁ですので、
何かご縁がありましたら来ていただければと思います。
学校の先生の方が先生は楽だった、生活は楽だったんじゃないということですが、
生活が楽というのを何で捉えるか、
収入はね、学校の先生ってめちゃめちゃ安定していますが、
僕はなんかやっぱり自分の自由にならないところがね、
ちょっとうーんって思ってましたね。
どんなに頑張っても給料は一緒だし、
全然やらない人もいるんですよね、仕事。
だけど、そっちの人の方が年齢が上ならね、給料上。
部活動の指導も、やる人はやるけど、やらない人はやらない。
ある人は年ぐら年中やらされている運動部とかで、
だけどある人は全然やらないというその不平等な環境とかもあれでしたし、
まあまあやっぱりね、非常にストレスの多い環境でしたので、
僕は今の自分が好きなことを好きな時に好きなようにやれる、
今の環境の方が楽かなと思いますね。
でまあ、学校の先生はやっぱりね、給料決まっちゃってますからね、なんかね。
なるほどなるほど。
まあそうです、ビジネスやってればですね、売上げっていうのは安定しないんですよね。
いい時もあれば悪い時もあるわけです。
なんだけど、逆にね、上限がないですからね。
そこは面白いかなと。
やっぱり自分で授業を始めるとなると、
そっちの方をね、やっぱり夢見てやるわけじゃないですか。
必ずうまくいくばっかりでもないですし、
ストレスもあるし、学び続けなければいけないしですが、
まあどっちを選ぶかですよね。
どっちがいいとかどっちが悪いってことではなく、
自分がどっちを望んでいくかではないのかなと。
だから一番幸せなのは、自分がやりたいことが自由にできる環境で、
なおかつそれが安定的に保証されているようなところがあれば、
それは言うことはないと思いますね。
なのでまあ人によってはね、今いる会社が一番いいっていうこともあるでしょうし、
まあ中にはね、なんかもっといろいろないかなとか思う人もいると思うんですけど、
まあそういったね、いろんな人生のお悩みがあるときには、
占いのご相談も受け止まっておりますのでね、
来ていただければいいのかなと思います。
というわけでね、15分ぐらいお話をしてしまいましたけれども、
以上でね、ライブを終了したいと思います。
コメントくださった皆さんね、どうもありがとうございました。
またアーカイブで聞いている皆さんね、
どうも突然の予告もなしのライブで申し訳ありませんでしたが、
通常放送も聞いていただければと思います。
では以上でライブ終了したいと思います。
どうもありがとうございました。
って言ってどうやって終わらせるのかな?
終わらせ方がわからないというね。
終了ってボタンがありましたね。
では失礼します。
16:03

コメント

スクロール