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こんにちは。 気づくと人生が変わってしまう
易者の英語指導師のはじめ先生です。 このチャンネルでは英語教師で易者、
さらに画家と経営者という多面的な視点を通じて、固まった常識や思考の枠をゆるっと外し、
あなたの人生をもっと面白くするヒントをお伝えします。 今日のテーマは
やばい。もう社会復帰できない。 創業14年目のゆるい生活
というお話です。 今はこれ8月24日の朝5時半くらいなんですけれども、
夕べご飯食べた後にね、うっかりあのソファーの上で寝てしまって、 その後でお風呂を沸かしてあったので、
お風呂に入ってしまったら、 そこでまた一旦目が覚めてしまい、
それからあとなんとなく眠気が覚めてしまって、 気がついたら
youtubeやtiktokを見て、こんな時間になってしまった わけなんですけれども、
これだいたい僕のダメパターンなんですよね。 お風呂に入るのが変な時間になると、
こういうふうにね生活のリズムが崩れてしまうんでしょうね。
これで今のところまだ3時間くらいしか寝ていなくても、 朝5時半なのでこのままもう起きてよかな、
みたいな感じになるんですけど、こうなるとね、 今日の仕事のパフォーマンスは一体どうなるんだろう、
みたいな感じになっちゃいますよね。 昔はやっぱりね、もうちょっと3時間くらいの睡眠でも
いろいろできたような気がするんですけど、 最近やっぱりね、なかなかそうもいかなくなってきてますよね。
本当に人に与えられている時間って1日24時間、 全く同じなんですけれども、
この時間の使い方って本当に人によって違うと思うんですよね。
スタトモさんでも毎回朝の5時55分くらいに 予約投稿とかしてる人もいて、
かつては自分もそうやっていたんだけど、
なんかこのところね、いろいろリズムが崩れていて、
昨日の放送も朝の8時過ぎくらいに出しましたしね。
ちょっとね、この辺生活のリズムを 立て直さないといけないなと思ってるんですけれども、
これ、僕の仕事のスタイルがルーティーンになっているものが 意外と少ないというところが、
こういうふうにね、日々生活のリズムが安定しなかったり、 不規則になってしまったりってことはあるんだと思うんですよね。
僕は自営業者なので、自分で出勤時間も決められたりするんですけれども、
本当に日によって違うんですよね。
お客さんとのレッスンが朝9時とかからあれば、 もちろん9時前に教室には入るわけですけれども、
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ない時なんかは10時くらいに行ったりしますしね。
これを聞くと、普通に会社に通っている方は、 羨ましいというふうに思うところもあるのかもしれないですけれども、
何かやっぱり生産性の高い生活をしようと思うと、 これでは良くないなと思うんですよね。
自営業者の仕事って本当に色々多岐にわたっているわけですけれども、
皆さんが一番イメージするのは顧客対応している場面じゃないですかね。
僕で言えば英語の教室をやっているので、 英語のレッスンをやっている場面というのが、
僕の仕事のメインのようなところで皆さん思っていると思うし、
自分ももちろんそれは大事な仕事だと思っているんですけれども、
もちろん英語を教えること自体は、
これは飲食店で食事を作って出すところですよね。
僕がこういうふうに英語の教室で雇われているんだとすれば、
その都度その都度のお客様に対するサービス提供、
英語を教えるということに注力していればいいということになるわけなんですけれども、
やっぱり経営をしていくとなると、
常に経営の戦略みたいなものも考えていかなきゃいけないし、
あとは会計のこともやらなきゃいけないし、
従業員の人事系のこともやらなきゃいけないわけですね。
普通の会社だったらそれぞれに専門の部署があって、
分業でやっているから、
自分のやる仕事ってそこまで幅が広くないと思うんです。
これは会社の規模によっても違うと思うんですけど、
自営業者は本当に最初は社員もいなければ全部自分でやらなきゃいけないので、
会社にやる仕事が多いというのは実際にありますね。
月曜、月中、月末でやることも違ってきますし、
あるいはその時期によっても、
この時期ぐらいにプロモーションをかけようとか、
いろいろ考えたりするわけで、
いろいろとあれこれ考えることは多いですよね。
でも最近はAIが出てきたので、
AIが相当考える部分を肩代わりしてくれるということではないけど、
アシストしてくれるので、
そういう意味では本当に助かってますよね。
なかなか経営者という立場になると、
従業員と同じ目線で話をするということがなかなか難しくて、
いろんな決断とかも最終的には一人でしなきゃいけないみたいな感じになることが多いんですけど、
その最終判断を下すときに、
いろいろAIにも相談ができるというのは良いところかなと思います。
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ただ気をつけなきゃいけないのは、
AIは基本に寄り添ってくれて、
自分の考えにあまり否定してこないので、
AIの言う通りにやったからうまくいくかというと、
そうばっかでもないところが現実あるのかなと思います。
今月の8月15日が英語の日という設定になっていて、
うちの教室の創業記念日だというお話をしましたけれども、
起業してからいろいろありますが、
良かった点でいうと非常に自由だということですね。
それからストレスもそれほどないということです。
もちろん経営していくということは波があったりして、
常に安定しているわけではないので、
いろいろ常に考えていなければいけない。
昨日も日曜日でしたけど、
結局1日中で仕事をしちゃったりしていましたので、
仕事のことは頭から離れないというところはありますけれども、
言うてもこれは自分でやりたくてやっていることなので、
雇われていた時みたいに、
この月曜日の朝が気が重いとか、
また1週間始まらなかったとか、
それは本当に全くないですね。
これは本当に皆無です。
昔、勤めていた頃は、
サザエさんのエンディングを聞くと、
ちょっと暗い気持ちになるとか、
もうちょっと時間が遅くなって、
昔、日曜洋画劇場というのをやっていましたよね。
ヨド川長原さんの、
セネラ、セネラ、セネラ、
セネラの後に、
めちゃめちゃ悲しげな音楽が鳴るんだよね。
あれを聞くと、
1週間、
明日からまた始まるな、
みたいに思ったものですけれども、
今はそういう感情って、
本当にないので、
ここは独立して、
良かったところではありますね。
こんな風に、
深夜の2時ぐらいから、
こんな朝まで、
起きてしまって、
睡眠3時間ぐらいしかありません、
みたいな状態になっているわけですけれども、
それで昼間、眠くて寝ちゃっていても、
誰も怒りはしないわけです。
自分がやらなければいけないこと、
自分がやろうと思っていることが、
進まないだけの話で、
全部自分が被っちゃう、
ということですよね。
素晴らしい経営者は、
自分を理してバシバシバシバシ、
めちゃめちゃやってるんだと思うんですけど、
僕は元々、
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そういうタイプじゃないっていうのもあるのか、
割とね、
こんな風にゆるっとやっていたりします。
最近は、
仕事場に着ていく服もね、
だんだんカジュアルに
なってきてしまっている感じがしますね。
数年前まで、
ビジネス用のスラックスみたいなものに、
ビジネスシャツみたいな格好で、
ネクタイとかもしていたりしたんですけど、
最近この数年、
ネクタイとか全く着けなくなりましたね。
どんどん逆に、
ゆるくなっている感じがするんですけど、
自分のやっていることなんでね、
自分の好きにしようかなと、
思っているわけなんですけれども、
もちろんね、
お客様に不快な印象を与えてはいけないので、
一生の一定のラインはね、
保っていくわけなんですけれども、
自分ももうね、
歓歴近くて、
普通にサラリーマンで言えば、
退職ぐらいの年齢になるので、
より自分が
生きたいように生きるというところでも、
開き直っているという感じでしょうかね。
より一層ですね、
生き放題に生きていけたらな、
ということを最近は、
めちゃめちゃ感じているんですが、
本当にこの辺のね、
自由さとかっていうのは、
何者にも変えられないという感じがしますからね。
今日も取り留めのない話になってしまいましたけれどもね、
聞いていただいてありがとうございました。
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