利上げの影響
おはようございます。残業なしで本業年収1000万、40代外資系ワーママ、葉月です。子供が小学生になる2年後のインド出張に向けて、夫の理解や英語力向上など試行錯誤する様子を発信しています。
はい、ということで今日のテーマは【住宅ローン】さらなる利上げが決定!!変動金利の人、どうするーという内容でお話ししていきたいと思います。
はい、そうですね、なんか私のチャンネルではあまりこういう住宅ローンの話とかしたことなかったかなと思うんですけれども、私は今ですね、夫の両親と2世帯住宅で同居しておりまして、その2世帯住宅っていうのは注文住宅で建てたんですね。
なのでもちろん夫名義ですが住宅ローンがありますと。それをですね今変動金利で借りていて、最近だからここ1、2年で2段階ぐらい金利、利上げがありましたよね。
なのでそれに伴ってバンバンと利息は上がりまして、でもまだ実際の返済額には反映されていないとこと、この今月からですね、今月から最初の1段階目の利上げによる利息アップが今月やっと反映されて、多分次の7月半年後からまた2段階目が来て、
昨年12月に利上げがまた発表されたので、その分がいつ来るんだろう、来年1月かなとかに反映されるのだろうなという状況になっています。
で、なので結構ねこう変動金利で住宅ローン借りてる人は、どうしよう、固定に買えるか、もしくは繰上げ返済しちゃうか、みたいな、そういうので結構悩んでる方っていうのもいるんじゃないかなというふうに思っていて、私もなんですよ、私もどうしようかなーって思ってるところで、
固定にするっていうのはさすがにないかなっていうふうには思ってるんですけれども、繰上げ返済をした方がいいのかな、どのくらいするとしたらね、どのくらいしようかなーみたいなのをちょっと考えているような状況です。
でですね、その時にとっても役に立っているのが、キャッシュフロー表なんですよね。自分で作ったキャッシュフロー表なんですよ。
これ私、去年の頭に自分でエクセルでキャッシュフロー表を書きまして、そもそもキャッシュフロー表とは何ぞやっていうことから説明しようと思うんですけど、
今、今の我が家にお金がいくらぐらいあって、それが、毎年来年は、今年はじゃあ収入はいくらぐらい
入ってくる予定で、支出はどのくらい使う予定で、で来年はまた年収いくらぐらい入ってくる予定で、どのくらい使って、でその次はなんか子供が小学生になるから習い事をこのくらいしてとか、
年子供が中学生になったら、もうちょっと習い事を増やすかもしれないし、塾とかも行くかもしれないし、みたいな感じで、毎年のこの私が今、2026年から死ぬまでの間のお金周りのことをすべて書き出すというかエクセルで表にしちゃうんですね。
何歳になったら退職金がいくら出てとか、そういうもので年金は何歳からいくらぐらいもらえてとかね、そういうのを一応調べれば出るので、その辺の全部情報をまとめて、じゃあ私が今このままでいけば60歳の時点で我が家にはいくらのお金が残りそうなのかとかね、そういうのを見える状態にする、なっているのがキャッシュフロー表っていうのものなんですけれども、
お家を買ったりした時に結構、FPさんに作ってもらった記憶があるっていう人もいるんじゃないかなというふうに思います。住宅ローいくらぐらい借りれますよみたいなのの判定に、判定するために書いてもらったっていう人もいるんじゃないかなというふうに思うんですけれども、
私もなんですけど、結局あれって紙でもらったと思うんですよね、そのデータ、エクセルデータとかじゃなくて、紙の状態でもらって、パターン何個かとかは作ってもらったかもしれないですけれども、固定で固定金利で借りたら月々閉鎖額このくらいでこんな感じのキャッシュフロー表になりますよとか、
変動金利だったらこんな感じになりますよとか、なんかパターンは作ってもらったとしても、そこをね、後からじゃあ変動で今回の値上げによる変動金利を反映したいってなると、それはちょっとできませんっていう感じになっちゃうので、紙だと、そういうのができるようにしたいなと思ったので、私は去年の今ぐらいの時期に
エクセルで自分で書いたんですね、そう、そうしましてですね、そうすると、今回のそのまた追加で利上げがありましたっていうのもそこに反映させて、そうするとじゃあ何年後に住宅のその閉鎖額、月々の閉鎖額がいくらになるのかっていうのもわかるし、そうなるとインパクトもわかるんですよね、その利上げがなければ私が60歳時点でいくらお金が
そう資産額いくらだったのか、まあ減っちゃうわけじゃないですか、利上げってことは、これこんなくらいになっちゃうのかって思って、じゃあちょっとここで
いくらか、このタイミングで作り上げ返済したらどうなるかなって、期間が、ローン返済期間が短くなって、じゃあ60歳時点ではこのくらいになるんだとか、
そういう判断をする材料になるわけですよね、キャッシュフロー表を作っておいて、自分でいじれる状態にしておくと、
いろいろとこう、いくらぐらい返せばいいかな、よくわかんないな、みたいな、そういう状況から抜け出せて、すごい去年作っておいてよかったなっていうふうに思ってるんですよね、今。
コミュニティでの資産管理
そう、なので、えっとですね、これキャッシュフロー表書くっていうのすごくね、私去年からずっとお勧めしていて、ぜひ、そういうね、将来に対する漠然としたお金の不安みたいなのがある人は、ぜひ書いたらいいなというふうに思っているんですよね。
で、去年私がんばって書いた、作ったんですけれども、その時に思ったのが、あの、まあなんとか一人で作り上げはしたんですけれども、
まあめんどくさい。めんどくさくて、本当にね、結構挫折しそうになりました。
まあというのもですね、例えばじゃあ、今の会社で定年まで働き続けるとして、
退職金いくらもらえるかって、今、空で言える人っていますか?っていうところなんですよね。
私はもちろん言えませんでした。
ってなると、あの、なんだ、社員規則みたいなやつを引っ張り出してきて、会社のなんかイントラネットみたいなとこからね、計算して、じゃあこのくらいだっていうのを調べると。
じゃああなたは年金はいくらもらえるか知ってますか?って言われたら、いや知りませんってなると、じゃあ年金ネットみたいなのを調べて、
えーと、頑張って検索するわけですよね。
自分がいくら、この今のこの年収でこのまま定年まで働いたら、いくらもらえます?っていうのは出てくるので調べれば、そう、それを調べると。
で、もう本当にね、そういうの一つ取っても、もうなんか全てがめんどくさいっていう状況で、まあまあ挫折しそうになったっていうのがあって、
これをね、あの、まあみんなで、コミュニティでみんなで励まし合いながらやったらいいんじゃないかなって思って作ったのが、アメムチ資産管理ラボっていう講座だったんですよね。
で、それがね、今年の、今年、今月でちょうど終わるところで、半年間かけてみんなで作ってきたんですけれども、
別に情報は公開しないですよ。自分の手元で作って、あの、徐々にみんなで作っていくみたいな内容で、
6ヶ月あるので、今月はじゃあ変動費、毎年の毎月の変動費を把握していきましょうとか、固定費を将来に渡ってね、予測してみましょうとか、
今収入がいくらあるのかとかを把握しましょうとか、そういう毎月テーマを決めて、みんなでやってもらって、ちょっとずつキャッシュフロー表を築き上げていって、今月みなさん完成するっていうところに来てるんですけれども、
そういう中で、なので、もし自分で作れればそれが一番いいと思うんですけれども、もし自分では挫折しそうな、もしくはちょっとやってみて挫折しちゃったみたいな人は、
またね今年も雨淵資産管理ラボやろうと思っていますので、夏ぐらいに募集ですかね、半年かけてちょうどこのお正月で、
2020、来年なので2027年1月からのキャッシュフロー表を作るみたいなのが綺麗だと思うので、7月からかな、
はい、7月プレオープン、8月開始とかそんな感じで、今年もやる予定なので気になるという方は是非、ちょっとはずきをフォローしたり、まあまあフォローし続けてお知らせを待つのも面倒くさいと思うので、
公式LINEでお友達になっておいてもらえると、必ず募集開始しましたよっていうお知らせは送りますので、そんな感じでチェックしておいてもらえたらと思っております。
はい、なんか雨淵資産管理ラボに関する質問とかあったら是非コメントでも何でもいいので聞いてください。はい、ということで、
利上げからの変動金利アップからの
クリア減債どうしようかなーみたいなお話で、その判断にキャッシュフロー表を作っておくと便利だよっていう話をしました。
はい、興味がありましたら是非公式LINEフォローしていただけると嬉しいです。それでは