春の新生活応援キャンペーンとUdemyコース紹介
5分で学べるハチコのAI実践カフェ。おはようございます。こんにちは。こんばんは。この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、3月28日土曜日。皆様、いかがお過ごしでしょうか。3月も最後の土日です。皆様、予定はお決まりでしょうか。
今週末はお花見に行かれる方も多いかなと思いますが、もし来年度に向けて、何か新しいことを学びたいなと思っていらっしゃるのであれば、とってもおすすめなキャンペーンがあります。
その名も、春の新生活応援キャンペーンということで、ユーデミコースが最安値でお求めいただけるというキャンペーンを、AIラボのユーデミコースの有志のメンバーでやっております。
私もですね、こちらのキャンペーンにGoogleオパールのコース、そしてちょっとこれはニッチで、どちらかというとエンジニア向けなんですけども、クラスプというガスをバイブコーディングするのにぴったりなサービスがあって、そちらを開設したもの。
この2つを最初の1300円で販売しております。もしご興味がある方はぜひ、私のコースはもう持っているよとか、そのジャンルはあまり興味ないよという方も本当にいろんなコースがあるので、ぜひページを概要欄に貼っておきますのでチェックしてみてください。
「最適解」は知らないだけだった体験談
はい、さて今日のテーマは、最適解だと思ってたけど知らないだけだったということで。皆さんもそういうことあるんじゃないかなと思います。これが一番と思ってたけど、もっといいのあるやんっていうことありますよね。
AI活用においては特にスピード感が早いので、今日の最適解が明日は古くなっている、もっといい機能が出て自分にぴったりなものが変わっているっていうことは結構あるかなと思います。
なのでね、私もこのやり方めっちゃいいじゃんって思っても、なんか新しいのが出たら一応試してみたりとか、せめて記事を読んでみるとか、やってみて自分にいるかなどうかな、今回はいいかとか、もうちょっと様子見ようとかね、これは絶対取り入れようとかっていつもやってます。
でもね、自分がそうやってすごく見ている分野は結構キャッチアップできるかもしれないけど、そうじゃないところって意外とね、自分はこれが一番と思ってても、知らないだけでもっといいものがあるってことはね、よくあることだと思います。
メガネのフィット感に感動したエピソード
で、私も先日そういう体験をしたので、今日はこのテーマにしました。何があったかと言いますと、メガネを変えたんですよ。新しく作ったんですよ。で、たまたますっごいフィット感を気にしてくれる店員さんに当たったんですよね。
そしたらね、すっごい細かく調整してくれて、私史上びっくりするぐらいメガネがずれないんですよ。てか、いつもずれてたんですよ。でもね、それが普通だと思ってたの。ずっとそうだったから。
私、メガネ歴はそんなに短くないんですけど、だからメガネも10本以上買ってきましたよ、今まで。でもこんなにフィットすることなかったんですよ。もちろんね、素材がもっと軽くて、フィットしやすい、柔らかいけど壊れづらいみたいな素材ができて、このフィット感が実現できているというのもあると思うんですけど、
でもやっぱりこれは担当してくれた方がすごい直してたの。私いつもメガネの調整とか言っても、あんなにあっちもこっちも全部直してくれる人いなかったんですよね。鼻当ての角度とかもめちゃめちゃすごい微調整してて。
あとね、メガネのツルの部分、私耳まで近いんでしょうね。打ってた状態のものが普通だと思ってたんですけど、一回真っ直ぐに直して、もう一回折り直してて、「いいですか?」って言われて。
いやもう、いかようにもってお願いしたらですね、シュッて戻して、ニュッて曲げてて、そんなにダイナミックに曲げるんだって思ったんですけど。すごいね、こだわって直してくれたお兄さんも、私が、え、なにこのフィット感、メガネってこういうものなんですねって言ったら、すごい満足げでした。
これね、すごく些細なことに聞こえると思うんですけど、結構QOLが違う気がするんですよ。上がると思うんですよ。QOLで合ってるよね。クオリティオブライフだもんね。QOL。そうそう。でも私のメガネってこのくらいズレるもんなんだなっていう思い込み、それはもっとフィットしている状態を知らないからそう思ってたんですよね。
AI活用と日々の生活における可能性の探求
きっとね、生活においても、もっと便利にできる方法とか状態とかあるんだろうなって思います。ただね、知らないものを探しに行くっていうのは非常に難しいので、自分でここがMAXだなって思っている、その一歩先まで可能性をね、ちょっと広げて日頃から暮らしたいなって思います。
AIツールも、ただ新しいスキルをっていうよりは、今これでうまく回ってるけど、もっと例えば自動化できないかなとか、クリック1回減らせないかなとか、そういう視点で暮らしてみると、もっと毎日が快適になるかもしれません。
ということで、今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。もしこの放送を気に入っていただけたら、いいねやフォロー、コメントなど、ぜひぜひよろしくお願いいたします。今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。それではまたねー。