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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、5月9日土曜日、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
今日のテーマは、GIFアニメ、結局手動で作っちゃいました。
ということで、サブスタック、すごい盛り上がってきましたね。
まだ、サブスタックって何?という方に簡単に説明すると、
SNSのようでいて、それ以外の機能もたくさんある。
すごく雑に言うと、ノードに短い投稿機能とメルマガ機能と、
ポッドキャストの機能がついたみたいな、いろんなことができるプラットフォームです。
私もまだ試行錯誤をしつつなんですけども、皆さんの投稿を見ていたら、
アイコンがアニメーションになっている方が何人かいらっしゃって、
いつもUDEMYとかでお世話になっている皆さんも、アイコンが手を振ってくれるアイコンになっていたりして、
私も動かしたいと思って、GIFアニメを作り出したんですよ。
アイコンがちょこっと動くぐらいだから、大したアニメーションじゃないから、
サクッとできるだろうと思ったんですけど、意外とChatGPTとかでは作れず、
フェロードさん、ジェンスパークに聞いてみたら、一番おすすめはCanvaです。
しかもそんなに短いものであれば、正直手動でやった方が綺麗に早くできます。
って言われて、結局手動で作りました。
でもね、ちょっと瞬きをさせたくて、その目を閉じた時の絵は、
AIで生成して、ChatGPTで作って、それをCanvaでGIFアニメに仕立てたっていう感じですかね。
目を閉じる画像を生成する時に、アイコンを渡して、
この女性が目を閉じた時のイラストを作ってくださいって言って、作ってもらったんですけど、
意外とね、その周りも微妙にずれるんですね。やっぱり。
眉毛の位置とか、背景にちょっと文字が入ってるんですけど、そこの位置も微妙にずれてるし、
あと背景の色も微妙に、でもアニメになってると明らかにわかるくらいには暗くなっちゃうんですよね。
この背景の色というか、イラスト全体の色味が変わってしまうのは、
特にChatGPTの画像生成では、結構よく見られる現象なんですよね。
なのでね、背景はCanvaで透過して、動きすぎた眉毛は消して、元の画像の眉毛にしてとか、
結構ちまちま調整して、一応ね、これならいいかなっていうアイコンができました。
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検索AIが2つともそういうなら、この方法が今回は一番ベストだったのかなと思いつつ、
短いGIFアニメだからこそ、なんかサクッとできる方法あるんじゃないかなって、今も思ってます。
こんなふうにできるよっていうの、もしご存知な方いらっしゃったら、ぜひコメントで教えてください。
すごく負に落ちてない。
あとは、そうそう、ゴールデンウィーク中に寝込んだ時にですね、
急に作り始めたLINEスタンプが、いつの間にか商人が降りていて販売開始となりました。
本当はね、ダジャレスタンプ、私も出してみたかったんですけど、
ちょっとダジャレを考える余裕はなかったんですよ、布団の中で。
だからシンプルに普通にファンシーなスタンプになっています。
LINEスタンプいいですね。
やっぱりね、コンパクトな商品だからこそサクッと作れるし、
すぐ自分の商品として世の中に出せるからすごく楽しいですね。
自分で使って、また改善してってこともできるし、
作る側のモチベーションを保ちやすい商品なのかなって思います。
概要欄に今回参考にさせていただいた、まなみさんのLINEスタンプの教科書、
リンク置いておきますので、よかったらチェックしてみてください。
ということで、今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
もしこの放送を気に入っていただけたら、いいねやフォロー、コメントなど、
ぜひぜひよろしくお願いいたします。
今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それではまたね。