AIツールのFable復活騒動と現状
5分で学べるハチコのAI実践カフェ。
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことやおすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、6月20日土曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日はちょっとAIの話、雑談をしてから、マンガの話をしていこうと思います。
こちらボイシーのトークテーマからいただいています。
で、まずAIの話ですよ。というか、Fableの話ですよ。
Fable5戻ってくるとか戻ってこないとか、ね、昨日わちゃわちゃSNSで盛り上がっていましたが、
結局アメリカだけらしい?どうなんですかね。
そしてね、もちろんね、Fableが戻ってくるなら、もうそれに越したことはないんですけど、
ちょっと前まで、もうオーバー数4.8、みんなねボコボコに言ってましたし、
私はね、やっぱりライティングには合わない。私のね、ライティングには、個人的には合わないんですけど、
でもね、やっぱりお前いいやつじゃんっていう声も結構聞こえてきていて。
いかにね、Fableがズバ抜けすぎてたんだなってことを感じました。
まあね、明日Fableが復活ってことは流石になさそうな雰囲気だから、
もうちょっとね、オーバー数と仲良くやっていきましょう。黒土派の方は。
もちろんね、チャットGPT派の方はね、GPTと仲良くやってください。
で、今日はね、漫画の話をしようと思います。
最近読んだ漫画「メダリスト」の紹介
漫画、今日取り上げるのは、メダリストです。
そう、私にしては、久々、最近目の漫画を持ってきましたよ。
いや、ほんとね、そうね、30代ぐらい、半ばくらいから、全然読まなくなっちゃって、
さらにね、AIが出てきてからは、もう暇さえあればAIを触りたいので、
漫画を読む時間っていうのはゼロだったんですけど、
最近ね、ちょっと、AI以外の楽しいこともやっぱりやろうって思って、
で、漫画はね、もともと大好きなので、隙間時間にね、読むようになりました。
いやーね、積んでる本いっぱいあるんですけど、
なんだろう、あんまり自分に役立てようとか、そういうのなしに、
ただ楽しい、ただ面白いっていうものも読みたいな、
っていうか読んで、回り回って自分が作るものとかに帰っていったりしないかな、
なんてね、そんな期待をして読んでおります。
で、メダリストっていうのはフィギュアスケートの漫画なんですよね。
フィギュアスケートっていうと、やっぱりきらびやかだなーとか優雅だなーみたいなイメージが強いと思うんですけど、
この漫画は超王道のスポコン漫画です。
そこのね、ギャップがすでにいいのかもしれないですね。
「メダリスト」のストーリーと描写の魅力
さらに、この漫画はコーチと選手のタッグを組んで、一緒に金メダルを目指すっていう話なんですよね。
なので、コーチは大人なので、大人の葛藤。
そして選手はね、子供から大人になる、不安定というか、変化している最中のいろんな気持ちの変化。
で、もちろん選手としての悩み・葛藤もありますよね。
とにかくストーリーが原稿盛りで、面白くないわけがないみたいな。
そしてね、また演技中のシーンの漫画もね、すごく素敵なんですよね。
その、普段のところは結構ギャグパートもあったり、そういう熱い青年漫画らしい描写もあるんですけど、
フィギュアスケートをやっている最中は、なんか小回りも独特で、
でもその選手はね、流れるように踊っているのがすごくよく伝わってきて、
またね、そういう踊るシーンも楽しみなんですよね。
自身のスケート経験と漫画への共感
あとね、まあそれはそうなんですけど、スケート自体の描写もすごく精密というか、
いろいろたくさん取材されたんだろうなーって思うんですよ。
私小さい時にスケートを習ってまして、子供の場合はですね、最初は基礎をみんなでやります。
で、ある程度上達したら、そこからフィギュアに行く人、スピードスケートに行く人、
子供だとそんなにいっぱいないんですけど、アイスホッケーに行く人、この3つに分かれるんですよ。
で、フィギュアいいな、素敵だなって思ったんだけど、当時他にも習い事をしていて、
ちょっとさすがにフィギュアやるんだったら、これ1本じゃないと無理だし、
それもどこまでやりきれるかわかんないみたいな言われて、私は別の習い事を取ったわけですけど、
大昔ですけど、あの時点でもコーチを探すのはすごく大変だったし、
リンクの数も多分当時の方があったと思うんですけど、
それでも普段普通にお客さんが入っている時間帯でも真ん中の方でギューギューで練習してて、
みんなどうやってあの密度で飛ぶのみたいな、飛んでぶつかんないのぐらいの密度で練習してて、
そういうスケートリンクの空気感とか、
あと逆に練習にちょっと早めに行った時に、まだ綺麗な氷で人が少ない時の、
キーンとした感じの空気感とか、顔に当たる風の冷たさとか、
なんかそういう感覚のはずなんだけど、そういうものが絵に表現されてて、
個人的にはそういう部分もこのメダリストにグッと引き込まれた理由の一つかなって思います。
「メダリスト」の視聴推奨と番組の締め
自分で滑らなくてもフィギュアが好きな人、スポコン漫画が好きな人にはぴったりの漫画なので、
興味ある方はぜひ見てみてください。
ということで、今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
もしこの放送を気に入っていただけたら、いいねやフォロー、コメントなど、ぜひぜひよろしくお願いいたします。
今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それではまたね。