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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。おはようございます、こんにちは、こんばんは。
この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、6月21日日曜日、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
今日は、教科書通りにたどり着いたCNPというテーマでお話ししようと思います。
このイベントは、クリプト忍者というNFT、そしてそこから派生するさまざまなNFTのキャラクター、そしてそのNFTを持っているホルダーさん、
NFTを持っていなくてもキャラクターが好きな人たちを中心に運営されているイベントです。
昨年も参加したんですけど、その時はまだクリプト忍者周りのキャラクターのことはそんなに知らなくて、
イラストがすごく好みだな、かっこよくて可愛いなっていうところしかなくて、
今年はですね、ちょっと前にCNPというクリプト忍者関連のNFTをついにゲットして、よりイベントが近しい存在になった状態で参加してきました。
同じ場所で開催だったこともあり、去年はこんな感じだったな、今年はこうなんだなっていうところがすごく自分の中で分かりやすい状態なので、
振り返ってみたんですよね。そしたら見事に教科書通り、私はこのNFTのマーケティングファネルを一歩一歩進んで、
今日ここにいるんだなって思ったんですよね。マーケティングファネルというのはご存知の方もたくさんいらっしゃると思いますけど、
ある商品を買ってもらうことがゴールだとしたら、そこに至るまでのフェーズのことで、最初はその商品のことを知ってもらう。
そして知るだけじゃなくて、もっと調べてみようという興味を持ってもらう。さらに類似商品と比較したり購入することを検討してもらい、
最終的に購入してもらうという流れのことで、その対象者はだんだん人数としては最初はいっぱいで、最後の購入は知ってもらった人よりは少ないですよね。
そこが逆三角形のようになっていて、ロートのような形なので、ロートの英語であるファネルというそうです。
さらにそのタブルファネルというのがあって、形としては砂時計みたいになっていて、さっき言ったのが逆三角形になっているとしたら、
さらにその購入で終わらずに購入した人たちが継続して活動したり、今度は紹介したり、そしてこの商品とってもいいんだよと発信したりという、今度は逆じゃない三角形になっていて、
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その濃いファンの発信を見て、また新しいお客さんが認知をして興味を持って、そして検討して購入するという、すごく良いサイクルが回る状態のことを指します。
こういう理論のことも、木早さんが作られている名教というマーケティングの教科書にすごくわかりやすく書いてあったり動画で説明されているので、興味ある方はリンク貼っておきますので、ぜひぜひ見てみてください。
無料の部分も結構いろいろ書いてありますので、先日CNPというNFTを買った私ですけど、そこに至るまでこのダブルファネルというサイクルが本当にうまく回っている中で、私も購入に至ったんだなと改めて思いました。
私の場合はNFTというものがあるらしいと知ったのが2年半前くらいかな。そしてCNPというものがあるらしいというのも2年前くらいなのかな。
このあたりは既にCNPを持っている方がこういうのがあるんだよって教えてくれたり、あったことなくてもCNP関連でこんないいことがあったよとか、こんな素晴らしいコミュニティなんだよ、こんなことやってるんだよという発信を聞いて認知に至ったわけです。
なので既に購入した人たちの満足感を感じますよね。
ようやくCNPというものを知った私は、しばらくはふんとは思ってたんですけど、オンラインでやり取りする方の中でCNPを持っている方ってめちゃめちゃいい人が多いんですよ。
ちょっと雑な言い方ですけど、みんな親切でフラットで向上心があって、どんどん新しいことにチャレンジする。
そしてどこが個性的。本当に素晴らしい人たちばっかりだなって思って、そういう場所に私も行ってみたいな。
そんなふうに思って去年のNINCATに参加したわけです。
イベントでさらにキャラクターとも、ホルダーさん、CNPを持っている方々とも少しまた距離が近づいて、私の興味も深まり、先日タイミングが来て購入に至ったということですね。
そして昨日も本当に楽しく過ごさせてもらって、この土日は夫が出張でいないので、そんなに遅くならないで帰ろうかなと思ってたんですけど、
蓋を開ければ最後までいるという、とっても充実した1日になりました。
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来年もできる限り参加したいなって思ってますし、もしタイミングが合えばですけど、もう一歩踏み込んでイベントに関われたらいいななんて思っています。
これはきっとダブルファネルの下の向こうには至っているから、その続きのメンバーとして継続したり、
今度はこんなに素晴らしいコミュニティがあるよって発信する側に、また少しずつ進んでいくのかななんて思っています。
ということで、今日は自分のマーケティングファネルを進んできた、その実体験のお話をさせていただきました。
今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それではまたね。