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#133 夏旅で汗だくになっても、夜のビールがあるからいい
2026-07-11 09:21

#133 夏旅で汗だくになっても、夜のビールがあるからいい

夏旅の暑さとの戦い方、いろんな街で学んできました。コンビニやカフェ避難、夜散歩、開き直って汗だく。でも結局、たくさん歩いた夜のビールが最高なんですよね。

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サマリー

夏のひとり旅では、暑さ対策としてコンビニやカフェに避難したり、夜に活動したりする方法を紹介。特に、汗をたくさんかいた日の夜に飲むビールは格別なご褒美であり、それが夏の旅に出る大きな理由だと語っている。暑さと戦うのではなく、うまく付き合うことで旅はより楽しくなるとまとめている。

夏のひとり旅のテーマと長崎旅行について
おはようございます。ひとり旅食日和のHACHIです。 このチャンネルでは、ひとり旅が好きな私が、現地で見た素敵な景色や美味しい食べ物、あるいは日常について、ゆるっとおしゃべりをしています。
ということで、今日のテーマは、夏のひとり旅について話そうと思います。 ちょうどですね、この収録が流れている週末にですね、
ちょうど今、長崎に私は行っているはずなんですね。 初めての長崎なので、どういうところに行ったかは、また次回話そうと思うんですけれども、
長崎って坂がたくさんある、坂の町だと思うんですけれども、 登って降りて、また登って、みたいな繰り返しになるかなと思っています。
結構多分、たくさん歩くことになるんじゃないかなと思いますので、 暑い日にこんなにたくさん歩くってどうなんだろうと思うんですけれども、
夏の旅行の暑さとの向き合い方
そういう感じでですね、夏の旅行っていうのを話したいと思います。 まずそもそもですね、夏に旅行するっていうのが、
まあ、場所によってはね、あんまり正気じゃないかなと思ってまして、 まず暑いのがね、分かってるじゃないですか、行く前から。
だけど、まあ旅行に行きたくなるので、夏休みとかはどっかに行きたいなと思うので、 まあどういうことなんだろうなと毎年ふと思いながら、でも毎年どこかしらに私は出かけています。
何度か夏の旅を繰り返してきて、結構ね、私なりに暑さとの向き合い方みたいなのができてきたので、 今日はそれについて話そうと思います。
台湾での暑さ対策:コンビニ活用術
まずですね、台湾ですね。台湾って本当に暑いんですけれども、 日本の夏も暑いんですが、台湾は結構また同じくらい湿度も結構あって、
もうね、外に出た瞬間にああ無理かもって思うんですけど、
まあそこで私が台湾で実践しているのが、コンビニを目的地にするっていうのをやってます。
で、どこかから移動するときはですね、ちょっとあのコンビニまで歩いてみようとか、
コンビニに入って涼しいエアコンの風を浴びて、ついでにお茶とか買ってまた歩くっていうのを繰り返しました。
結構台湾のコンビニって日本と全然微妙にラインナップが違うので、それを見るのも楽しいし、おにぎりの種類とかもいろいろあるし、
あと本当にお茶がいろいろあるので、もうそれを見ているだけでも楽しいです。
気づいたら一日に一体何回コンビニに入ったんだろうっていうぐらい入ってます。
ちなみに台湾のファミリーマートの入店音が私は本当に好きで、今でもね結構たまに口ずさんでます。
ぜひね皆さん、YouTubeとか多分載ってると思うので、ちょっとね探してみていただければと思います。
まあ無理にね歩き続けないでコンビニに避難するっていうことで体力がね多少残るかなと思います。
夜までしっかりね動いてガッツリ夏の旅を楽しんだっていうのが台湾ですね。
韓国での暑さ対策:カフェと冷たい食べ物
あとはですね韓国も私夏に行ったことあるんですけど、韓国も同じぐらい暑いですね。
暑いんですが、韓国はもうカフェがたくさんあるので、とにかくそういうところに入って涼んで休むっていうこともしたり。
あとは冷たい冷麺とかおいしいので、そういう食べ物をねひんやりした食べ物を食べて涼むっていうのもやりました。
個人的にはですね、コングクス、あれコングクスですよね。
そうですね、コングクスでした。
豆乳を使った冷たい麺の料理で、豆乳というよりか大豆を原料とした冷たいスープで食べる韓国の麺料理なんですけれども、これがね本当においしいんですよね。
あんまり日本で出してるお店は見ないんですけれども、とろっとして、結構お店ごとに味は違うと思うんですけど、もうハマりましたね。
キムチとも相性が抜群なので、もうこれを食べるために私は韓国の夏に行きたいなって思うぐらいおいしかったです。
ということで、韓国の夏は同じように室内をいろんなところに入ってやすずんだり冷たいものを食べるっていうのがいい方法だなと思います。
京都・祇園祭での夏の過ごし方
あとはですね、国内なんですけれども、私は京都の祇園祭りが好きで毎年行ってまして、ちょっとね今年はいけるかわかんないんですけども、
京都の7月って全国でも串の厚さで昼間は本当に外を歩けないほどですね。
なので私は京都に夏に行くときは結構昼間は諦めます。
もう行くとしてもホテルからちょっと近くの飲食店でランチを食べるぐらいですね。
で、ホテルに戻ってまたゆっくりしたりして、夕方ぐらいから出かけます。
で、結構私ノートとかでも書いてるんですけれども、夜の祇園祭りは本当に素晴らしくてですね。
あの冗賃の明かりが灯って屋台が並んでたり、浴衣の人が歩いてて、昼間の観光地とは全然違う雰囲気になっています。
暑さもね、夜の方がマシなので、ちょっと風とかが吹くと本当に気持ちいいですね。
なので夏の京都は基本夕方以降から私は出歩くのが好きです。
夜になればなるほど結構静かになってきて、また京都のね、街明かりが美しくて静けさの中で味わう京都の雰囲気がまた素敵だなと思います。
はい、で、まあそういう感じで私の夏の旅っていうのは、あまりね、そんなに無理をしないっていうのが基礎モットーなんですけれども、
夏の旅の最大の魅力:夜のビール
まあ今回長崎ではどんな旅をしているのかなっていうのはちょっとね、またお話ししようと思います。
ちなみにこの収録は木曜日に撮ってるんですが、またですね、週末の長崎どこに行くかは何にも決めてないので、本当に今回も適当な旅になりそうです。
はい、で、まあいろいろと話しましたが、私がですね、夏に旅をするのが好きな理由はもう一個ありまして、
とにかく汗をたくさんかいた日の夜のビールが最高なんです。
もうこれはね、理屈でもなくて、もうあれだけ歩いて汗かいてシャワーを浴びて、冷たいビールを飲むっていうこのね、一杯の美味しさが夏ならではかなと思います。
で、普段ね、夜に飲むビールとはまた違って、こう、まあ体が補給してるみたいな感じがあります。
で、たくさん歩いたし汗かいたしっていうので罪悪感も全然ないので、もう今日ね、これだけ動いたからビールを飲もうっていう、そういうね、こう謎の許可というものが私の中に降りてきます。
で、長崎でもきっといろいろ飲むんだろうなと思いますが、まあたくさん歩いた日の夜はね、そうやってご褒美かなと思います。
まあ、そのビールのために歩いてるんじゃないかなっていうのも若干あるんですけれども。
夏の旅の暑さとの付き合い方まとめ
ということで、まあ夏の旅の暑さとの戦い方は、まあ結構コンビニに逃げるとか、カフェに逃げる、夜に動くとか、でも開き直って汗をかくっていうこのぐらいかなと思います。
どれが正解かは旅先によっては違うんですけれども、共通して言えることはですね、まあ暑さに逆らうっていうよりかは、うまく付き合う方がきっと楽しいんだろうなと思います。
そして夜のビールはですね、夏の旅にだけまた違う味わいを楽しめるような素敵なご褒美かなと思います。
これがある限り、私は暑い季節もまた一人旅に出てしまっています。
というわけで、今回は夏の一人旅、暑さとどう戦うか問題についてお話をしましたが、皆さんも夏の旅の予定があったらぜひ楽しんできてください。
ということで今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございます。良い一日をお過ごしください。
09:21

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