この甲冑、いくらかけて製作したのか内訳を公開します。
甲冑製作してくれる業者さん
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サマリー
今回のエピソードでは、リスナーからの質問をきっかけに、小野寺さんが着用している甲冑について詳しく解説されました。この甲冑は、直江兼続のものをモデルに、兜の「愛」の字を「餃」に変えたオリジナルデザインで、姫路の武楽衆に特注されたものです。製作費は約100万円で、焼き餃子協会の会費から賄われていることが明かされました。甲冑の各部位の紹介や、着用・運搬・メンテナンスにかかる労力と時間、そして今週のお取り寄せ餃子として新潟県南魚沼の「五日町ギョーザ」が紹介されました。終盤では、AIエージェント「Open-Crow」の活用を通じて、餃子文化を広めるという自身の使命を果たす可能性についても語られています。
甲冑製作のきっかけと直江兼続モデル
餃子への愛を語る番組聴く餃子です。それでは次のお便りです。 ラジオネームカモメのおばさんから、小野寺さんの甲冑すごいですね。
甲冑はどこでどんな方が作ってくださるのですか?というお便りありがとうございます。 今回は甲冑の話をさせてください。
焼き餃子協会代表理事餃子ジョッキー小野寺力がお送りしております。 これまでも大変多くの方に聞かれてきました。
なんで甲冑着てるんですか?とかあれはオリジナルなんですか?とか あれいくらかかってるんですか?とかこれ厚くないですか?とかいろんなねあの質問をいただいておりまして
これまで聞かれた質問にまとめてねここでご回答していこうと考えております。 一番気になるであろうお値段の話
これはね最後にお話しさせていただこうと思います。 まずねこの甲冑にはモデルがありまして
直江金次という武将の甲冑をモデルにしています。 この直江金次というのはですね実在しておりまして上杉剣士の後を継いだ上杉景勝という武将がありまして
その上杉藩のですね過労で地略武勇に優れた武将として知られております。 あの徳川家康にもね喧嘩売ったってくらいですね有名な武将でございまして
この方が主役になった大河ドラマこれが2009年に天地陣という大河ドラマをやってまして その主役の妻吹さんがね直江金次の役をやったんですが
妻吹さんが演じた直江金次の甲冑をモデルに私の甲冑も作られております。 でこの直江金次の甲冑一番印象的なのが
甲冑の前立ての部分ですね。甲冑の上についている飾り物これ前立てというんですが これはですね
愛という字になっているんですね。このね直江金次の甲冑の愛という字はどういう意味があるのか っていうのはいろいろ説がありますけれども
当時ね愛禅明王っていう戦いの神様とかですね あとあたご御元元とそういった方の信仰に基づくものだとされているというところで
愛という字が飾られているんだと言われております まあとにかくねあの目立つのが愛という字でございました
この直江金次の甲冑を実際着て撮影ができるというスタジオが一時的にですね 浅草にやりましたですね
この直江金次の甲冑を着て写真を撮ってそれをフェイスブックにアップしたところですね 当時の同僚が10分くらいで愛の字を餃子の行の字に変えてきて
それがですねまた他のデザイナー方が行の字の本当こうした方がいいんじゃないとか いろいろと修正してくださって現在の形になっております
実物甲冑製作への道のりと業者選定
あの実際今のこの写真 cg なんですねそれがだんだんと実物化していくんですけども その実物になったきっかけっていうのはですね
とある百貨店さんからですねまあイベントに来ていただく時にあの甲冑もなんて言われて あの価値実は cgで実物ないんですよなんて言ったらですね
ああそうなんですか残念ですねみたいな感じの反応だったんでやっぱこれ実物ないとダメ だなぁなんてその日思いましてですね
じゃあ実物作るかと思って最初は兜だけ作ったんですね 規制品で当然なくてそんなものはまあオリジナルで甲冑作るよっていう人を色探して
行ったんですよ どうやらねあの有名なところとしては鹿児島の甲冑工房丸丈さんというですね
大河ドラマで使われる甲冑を作っている会社さんがあったりとかですね あとあの外国人向けに甲冑販売しているサムライスターさんというところがあったりするんです
けど まあまあお高いんですよねあとガチ甲冑って鉄で作るんでまあまあ重い
まあそうすると石器買うとですね 何百万みたいなところだったんでまぁちょっと高いよねっていうところでございまして
強化プラスチックで甲冑を作ってくれる姫路の村九州さんというところがありまして まあそこの村九州さんはですね甲冑の製作とか人回りの製作とか甲冑レンタルとかもして
まして 地元ではですね過去川武将隊っていうのをやってらっしゃって色々写真見ててもですね
まあ実用としても全然問題なさそうだなということでございまして この姫路の村九州さんに兜の製作をお願いしました
この兜もですね最初は被るつもりなくて飾りとしてね買ったつもりだったんですけども 飾っててもやっぱりなかなかいい出来栄えなんですね
実際兜って近くに寄って見ていただくとですね 非常に細かな部品の集合体になってましてですね
それを一本一本糸で止めたりとかしてるんですね その手作りで全部作っているっていうことがよくわかるんですよ
そういった細かな手作業っていうのがすごくいい仕事してるなーっていうふうに思い ましてですね
見てるだけでもね惚れ惚れするなーって感じの出来上がりでございまして まあこれをですね実際被ったりとかしたりイベントに持って行ったりとかして評判も良かった
んですよね これならやっぱり甲冑全部欲しいなぁと思っちゃいまして
追加で村九州さんに甲冑も作ってくださいっていうお願いをしました これもね先ほどお話もした
なおへか熱具の天地人の時に出てきた スマブキさんが演じたなおへか熱具の甲冑をモデルに作ってもらいました
今週のお取り寄せ餃子:五日町ギョーザ
ではここで今週の取り寄せ餃子でございます 今週はなおへか熱具が生まれたと言われる新潟県南大沼の餃子をご紹介したいと思います
南大沼市の五日町っていうところがありまして ここが五日町が別になおへか熱具生まれたわけじゃないんですけども
そこのですね警備会社が作る五日町餃子というものがあるんですね 楽天で販売されております
この南大沼っていうのは小椎光の名産地としても知られているんですけども 実際のところは八海山とか山に囲まれた高原でもあってですね
その高原で育った地元のツナンポークとかです 高原のお野菜とか使ってその肉肉しい食感を感じる餃子が今回ご紹介する
五日町餃子でございます 川の方は地元の生命状が作っておりまして
それを手包みして食べ応えも抜群な餃子でございます 実際ねなおへか熱具はこの南大沼で生まれたとは言われているんですけども
幼少期からですね上杉海月の側近として連れて行かれてますので おそらく生まれてちっちゃい頃にはすぐにですね
笠ヶ山城全然違う場所に連れて行かれているんじゃないかなと思うので この南大沼のあたりにいた時期って短いかなと思うんですけども
実際に生まれた土地とか小さい頃育った町っていうのはですね 水とか食べ物っていうのはやっぱり縁があるかなと思いまして
今回ご紹介させていただきました 当然ねなおへか熱具がいた頃こんな餃子がまだありませんので食べてはいないと思いますけれども
甲冑の各部位と装着ルール・工夫
食べたら美味しいっていうんじゃないかなと思ってご紹介させていただきました この甲冑ってね一言で言ってもですね
いろんなパーツに分かれてるんですね せっかくだからねこの甲冑の部品の紹介もねここでさせていただこうと思います
もしねまた今後ですね私が甲冑着てるところを見ていただいて これ何あれ何って聞いていただいたら一つ一つね
ご紹介していきたいと思いますのでぜひそういったところもご注目いただきたいなと思っ てお話しさせていただきます
まずはねやっぱり一番大きな胴ですね 剣道なんかでも胴ってつけると思うんですけども
剣道の胴はお腹と胸ぐらいまであとまあ横からですかね あそこらへんまでしか守る部分がない板がないんですけど
甲冑にはですね背中のまで守りますというか肩から背中を守ります その下腰のあたりは草ずりっていう小さな板がつながったものがヒラヒラ
ヒラッとついてまして紐でつながってましてそれも一体になってまして 背中とお腹側をピタッと体をサンドイッチするようにですね挟み込んで紐で縛る
というような形になっています この胴を装着する前に先につけなきゃいけないものがありまして
コテですね コテは剣道のコテって肘より先にズボッとはめるようなイメージだと思うんですけど
甲冑のコテはですね袖と一体化してましてですね 肩からズボーッと腕を通して最後コテのところに指を通すみたいな感じになってまして
ですね これが左右あるんですね
必ず甲冑は左側から装着するというルールがあります この左からつける理由としてはいろいろ説があるんですけど戦う時に左側を
敵に向けて戦うからまず左側をつけるんだとかですね 甲冑を装着作業をしている時に敵に襲ってきても右手でね刀を取って戦えるように
するためだとかですねいろんな説がありますけども とにかく甲冑は左右あるものはすべて左から固着します
コテの先の方にはですね指や手の甲を守る板がついてまして まあこれが曲がるようにですね何枚か分かれているんですけども
あとは腕を守るところにですね細い板が腕に合わせてついたりするんですね プラスですね鎖もついてたんですけどちょっとこの鎖をですね
つけてるとですね実用上かなり不便でございまして いろんなところにあの鎖の輪っかが引っかかったりとかしていろんなものを壊し始める
って言うと思ったりしてですね この鎖はこの村口さんに行って後で外してもらいました
なんで今の私の甲冑鎖ありませんというかこのコテ それからコテに関係では最初に注文したものがちょっとちっちゃかったんですよね
一般的なこの甲冑のサイズでおそらく175センチぐらいをターゲットにしているような気が するんですけど私185センチありますんでちょっと長さが足りない
なんでこの辺のコテを最初注文した時から入れ替えております 今のコテねちょっと大きめでダボダボって逆にしすぎてちょっとそれはそれでどうし
かしらと思ったりするんですけども そんなわけで今のコテになっております
今度は下半身の甲冑ですね下半身にはですね 肺立てっていう大きな板のような太ももを守る装備があります
あとあの足膝より下の方は膝当てというすねとか膝を守る装備があります 私よく壊しちゃうんですよ甲冑を
壊しちゃうのは特にこの肺立てとかですね あと先ほどの甲冑についている草釣りというところですね
この細かい板がいっぱい紐でつながっている装備なんですけど椅子に座ったりとかすると ですね
体重に向けたパキッポキッとなってしまったりするんで 必ずこの甲冑の装備を体から避けてよっこいしょと椅子に座ったりするんで
なかなかね椅子に座るの大変なんですけども だけどねこういった装備でお尻とか腰とか太ももとか足とか
いろんな下半身を守る装備になっております この膝当てはですね馬に乗る前提で作られていまして
馬に当たる部分は革でできているんですね 外側の方には細い板が何枚かつけられてまして防御するという形になっています
なんでねもし甲冑を見かけた人を刀で襲わなきゃいけないシーンがあった時はですね このふくらはぎの内側体の内側から狙って攻撃するとちょっと倒しやすいんじゃ
ないかなと思いますので 刀を持って誰かを倒さなきゃいけないというシーンがあるかもしれませんので
そんな時のいざという時のためにぜひ覚えてください 内側を狙えです
快適な着用を支える足元と下着
足元はですね私はタビを履いておりましてですね 最近はずっと長いこと甲冑を着て立つことが多いんでずっと立っているとね
ベタッとしたタビだとめちゃくちゃ足が痛くなって疲れてくるんですよね なので最近はですね
ソウルにエアーの入ったタビを履くようにしております これもねあの高鍋町で太鼓を叩いているですね清水さんから教えていただいたんですね
それで amazon で売ってるよ言われて多いね エアー入ってねいいね買ってそれ本当にお勧めですね
ソウルにエアーの入ったタビ履くことによって長いことを甲冑で歩いてても全然疲れ なくなりました
マルゴっていうですねこの旅を作るメーカーとしてもメジャーなメーカーがありまして そこのマルゴさんが作っているエアジョグという旅でございます
ぜひ甲冑を着る方エアジョグ買いましょう あとパンツとして履いているのもですねあの実際は袴とか履くんでしょうけど
そういったものも私めんどくさいんでニッカポッカ履いてます 鳶の人が履いている太もも部分が膨らんでいるズボンですね
本当にねこのニッカポッカってのは鳶の人たちが体が動きやすくなるようにっていうので 作られておりますけども本当に甲冑を着てもこのニッカポッカのおかげで動きやすいですね
おそらくね戦国時代の人たちもニッカポッカしてたら ああニッカポッカいいじゃんそれ買うわっていう風になると思うんですね
それぐらいニッカポッカを着てても甲冑違和感ありませんので まあこれからね甲冑着る方ニッカポッカ合わせてご購入されるといいかと思います
陣羽織と甲冑一式の費用内訳
で甲冑だけだとねやっぱりカッコつかないなっていう時があるんですよね 甲冑って現場服なんですけど指揮官は
甲冑の上に神回りってのを着るんですよ この神回りだけは天地神の名古屋金嗣さんとは関係なくてですね
まあちょっとあの甲冑の色味に合わせて赤い地にですね背中に行の字を収集してもらった 神回りを作ってもらいました
前から見ると兜の前立てで行って字が見える 後ろから見ると神回りで行の字が見える
なんで前から見ても後ろから見ても餃子の何かの人だろうなというふうに思ってもらえる ような甲冑式になっています
ただねこれあの餃子焼く時とか活動が主な時には神回り着ませんでですね 神回りは動かない時だけ神回り着てます
というのも神回り着るとね動きづらいんですよ 着るのも脱ぐのもね実はちょっと面倒くさいんです神回り特別な時しか着ませんので
こんな感じですね兜と甲冑式と神回りと あとその甲冑を入れる鎧筆っていう箱があるんですよね
あと甲冑とか兜飾る台がありましてまあそういったものも一式含めて あとはプラスですね甲冑を鎧筆じゃなくてスーツケースで運ぶっていうケースも結構
ありましてですね最近は着る前提でいますので スーツケースに入れて甲冑運ぶんですけど
まあそうするとだいたいですね全部合わせると100万ぐらいかかっております 細かく言うとだいたい兜で20万ぐらい
甲冑で60万ぐらい あと神回りとかあとね修理台部品交換さっきの袖とかコテみたいなものとかの交換とかも
含めてそれがだいたい全部で10万ぐらい あとスーツケースで10万ぐらいまあトータルで100万ぐらいっていう感じの費用になっています
まあ個人的なポケットマネーではなくて実は焼き餃子協会の皆様の会費から集めたもの からこの甲冑を作っているわけでございます
焼き餃子協会の会員さんの皆様のおかげで作らせていただいているというようなもので ございます
甲冑の運搬・装着・メンテナンスの苦労
スーツケースとかもですねあの甲冑がずぼっと入るサイズっていうのが大事なんですよ あの一般的なスーツケースって半分真ん中で中で割れて
右と左に部屋があるみたいな感じなんですけど スーツケース一部屋にバーンと置かないといけないんで
そういったスーツケースがまず限られてくる かつスーツケースを運ぶときに割れたら嫌なんでタイヤにねちょっとちょっと車サスペンション
みたいなついて まあできるだけあのダメージがないようにっていうんでちょっと良いものを選んでるんで
ちょっといいお値段するんですよね かつですねあのスーツケースとこの甲冑で合わせて20キロ以内にしないと
飛行機で預けるのがなかなかしんどくなってくるので 20キロ以内に収めるためにまぁちょっと軽めのねスーツケースというと言うと
それでやっぱりちょっと音高いのかなって感じになります あとねお金だけじゃないんですよね時間もかかります実際ね装着するのに
だいたい20分ぐらいいただいております 椅子があるかないかで装着のスピード変わるんですけど椅子があれば20分
椅子がないところで立ったまま着替えろっていうふうに言われると まあ大体30分ぐらいでめっちゃ汗かくんですよね
で汗かいちゃってこれ脱ぐ時も汗かいた状態で紐とかもぐっしょぐっしょになっている状態で 脱ぐんでまあまあそれも脱ぐ時も時間かかります
で脱いだ後これ今度ホテルに戻って干すって作業あるんですよねだいたいね この干さないとですね
カッチュー濡れたままスーツケース入れて帰ろうとすると20キロ超える時あるんですよね ギリギリなんでなんで一度ホテルで干して乾燥させた状態でスーツケースに入れて帰る
いうふうにしないという そういった意味で言うとまあまあめんどくせい
メンテナンスというか日々の運用がめんどくさい 一着で回すんだよねなんでそういった点で言っても金も時間もかかる
ものでございますんでね これはなかなか皆様に全員お勧めと言いづらいんですが
甲冑の価値とAIエージェントへの展望
カッチューでイベントに行くとですねめちゃくちゃ喜んでもらえるんですよね なんでぜひカッチュー皆さんも買ってみてくださいということで
ご質問いただきましたカマメのおばあさん様お答えとして大丈夫でしょうか お便りありがとうございましたまたねぜひ質問があったらいつでもご遠慮なくお手紙ください
餃子に限らず何か私に対してご質問があればお便りいただけたらと思います 菊餃子へのご感想は菊餃子特設ページ
gyoz.fm このフォームまたは私の sns から教えてください 菊餃子はスポッティファイアップルポッドキャスト
youtube ミュージックリッスン amazon ミュージックで配信しております 耳へんの菊に肝心の餃子で菊餃子と検索してフォローしてください
今週の一言本音はですね最近話題の ai エージェントですね mac mini はですね m 1マックってまぁだいぶちょっと古いんですけど
メモリ8ギガしかないタイプのマックがありまして そこにですねオープンクローってですね一つマシンを自分でコントロールしながら動く
エージェントっていうものを入れてみました セキュリティ的にどうだこうだとかいろいろと言われてまして完全確立した状況でオープン
クロー ai を入れておりますディスコードっていうですね チャットツールからいろいろとコントロールできるようにしてるんですけども
いろんなことがあってですね止まったりとかするんですけど こういったあの汗かいて動いてみないとですねわかんない体験っていうのを今やっている
感じだなと思うんですけど頭で理解するのと実際使ってみるとだと オープンクローみたいなエージェント機能みたいなものですね
これが未来の人類の未来 人間が ai とどう付き合っていくのか ai にどういう風に仕事をお願いしていくのかっていう未来の
イメージを描くのにですね やっぱりやってみないとわかんないこといっぱいあるなぁと思ってまして
やってみるとやってみるとこれオープンクローじゃなくてもだいぶできるよねっていう 部分もかなりあったりとかですね
いろいろ発見もありまして まあでもねやっぱりやってみるってこと大事だなと思ってます
我々人類がホモサピエンスがやるべきことって何だろうなって考えたときにやっぱり 本能に基づくところが一番主になってくるだろうというふうに思っておりまして
えっとその中で私ができることって言ったら餃子を食べたくさせること 美味しい餃子を食べる人と美味しい餃子作って人たちをつないでいくことっていうのを私の使命として
やらなきゃいけないことだと思いますし そういった使命をより広くをより深くやっていくためにですね
オープンクローみたいなこれから出てくるテクノロジーをうまく使うっていうのは非常に 大事になるんだろうなって考えているところでございます
引き続きいろんなことにチャレンジしながらお役に立てるように頑張っていきたいと思います のでこれを機にですね
焼き餃子協会会員増やす方向で頑張っていきたいと思ってますので会員になっていただいた方 例えばイベントとかで会員の方と会員じゃない方をちょっとも差別していこうと思って
ますのでまあそういった点でぜひ会員になっていただきたいなと思います 引き続きよろしくお願い致します
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