ブロックスデュオの紹介とルール説明
ゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞビデオポッドキャスト版、です。 今回は、ババン!ブロックスデュオ!ブロックスデュオ!
2人対戦専用のブロックスをやっていきたいと思います。 先攻後攻です。
とりあえず最初は好きに置いてもらって、一緒に置くんだよ。一緒にやろうよ。
じゃあ俺から。使いづらそうなやつを。
ルールは、この辺に接しちゃダメ。 何? 自分の置いたやつの辺に接しちゃダメ。
角に接するのはOK。 最終的にお互い2人とも置けない状態まで置き続けて、
最後に余ったこの、何? 一マス?マス?の数が少ない方が勝ち。
相手には面で接してOK。というゲームでございます。
来いよ、お前の知能を。知能を見せてくれ。
IQしかないもんね、大山ちゃんは。大山ちゃんに誇れるものは。
IQ芸人じゃなかったっけ? IQ芸人じゃないんだ。
IQサプリ出てなかったっけ? IQサプリ出てない。
ブロックスってね、4人のやつしかやったことないよ。
過去の経験とゲーム開始
俺はね、パンピートロッコブロックスって知ってる? 知らない。
パンピートロッコっていうゲームがあったんだ、昔。 あーあったね。
あれのキャラクターを使ったブロックスってのがあって、あれで知ってるから、
俺パンピートロッコのキャラクターとしかやったことない。 4人では。
強いよ、俺。相当やりこんでるから、パンピートロッコの仲間たちと。
パンピートロッコだっけ?パンピトロットだっけ? トロットだっけ?
ロボ芸ような、スティームパンクっぽいロボ芸な。あれ大好き。
なぜか多分あれ、ブロックス版出てから、なんかそれ出たらさ、出そうじゃん、なんか。
なんか出そうだね。 多分それで終わったと思う。
最後がブロックスだった気がする。
はいはいはい。
あーなほね。なほね。
早差しなんでね、おいおいそんな置き方すんじゃねーよと思われるかもしれないですけど、
言い訳しとこ。早差しでやってるから。
早差しでやってる。
中盤の攻防と戦略
はい、次次。
えー次ね、どうしよっかなー。そこに。
100秒、99、98、97、96。
おーいいねー。
えーっと、あれなんだよな、焦ることに焦ってなんも考えらんなくなるなー。
まままままままままままままままままままままままままままま。
そこそこ。
手離してなかったからね。
えーどうしよっかなー。
ここ置いちゃおっかなー。
えー置いちゃうのー。
1マス。
1マスって緊張だよー。
そうね。
うーん。
じゃあ。
じゃあ。
何してんの?何してんの?これ。
何してんのって置いてんのよ。
なんでそこを置くの。
置かせてよ。
おい。
まぁまぁまぁまぁまぁまぁ。
置けないんじゃない?もう。
いけるでしょ。ここがいけるでしょ。
あぁ、そこね。
うん。そこじゃねえよ。
余計なこと言ったなぁ。
余計なこと言ってしまったなぁ。
なるほどね。
なるほどよ。
こうか。
まぁ、それ以上あなたで置けないですけどね。
ないねえ。
はい。
やられたなや。
自分にね。
ここまでのやつとかな。
え、置ける?これ。あぁ、置けるか。
なにもないのか。
終盤の展開とパス
4があるやん。4が。これ置けよかったの?これ。
そうだね。交換していい?
ダメ。
なんで?
公式だからこれ。公式大会だから。
どっち?どっちにしよ。
変わんねえや、どっちも。
なんで?
どっちでもいいや。ここだけ変えていいわ、後で。
後でこれだけ変えていいよ。
でいい?
これ置けないんじゃない?もしかしたら。やだ。
やだわ。
いける?これ。
頑張れ。
俺は、ける?
え?
あ、けるこれ。
どれ?3?あ、3のL?
3のL。
えー、敵にしようを送る趣味はないが。
厳しいよ、俺昨日まであのー、全話無料のしぐるい読んでたから。
あー、うんうん。
読んでたから、俺今厳しいからね、勝負に。
勝負に。それで。
置けないんじゃない?
置けないか。
OKのいいよね。面でしょ?
ダメだね。
置けません。
パスね。
置けないパスね。
で、パス?
パスね。
えーっと、これが?
1パスが?
あ、ここか。ここでも繋がんないもんな。なんか効率よく。
2、2、2、2、2。
全部いけるか?
いやもう、パーフェクトは無理よ。
無理なの?
あ、2いける。
口出さないで。なんか手伝ってます感出さないで。
手伝ってます感出さないでもらっていい?
そこ置くの?
だって別にここかここか?ぐらいじゃない?
そうだね。
そうだね。別にどっちはこっちにするよ。
じゃあ、ここも置けるわ、ここも。
ここでいい?
いいよ。
えーっと、もう3は置けない、置けない、置けないね。
結果発表とエンディング
はい。というわけで、結果発表!
9、10、11、12。
黒原はるくん、12!
いっぱい!
弱えな、お前はほんとに。これで9。これで9。
12。
なんかね、図形作りゃいいな。
なるほど。
そうそうそう。
で、これで、えっと、3、2、3、2、4、5、4、5?
3、5?
15、16、17、18、19、20、21、22、23、24、25、26、27!
12対27!
黒原はるくんの勝利!
おめでとうございまーす!
何分今?
ちょうど時間が見えない。
ちょうど時間が見えないところに。
8分か。結構かかったんだね。
そうだね。
じゃあ終わろっか。
終わろう。
ではでは、またお会いしましょう!
バイバーイ!