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どうも、ここのサンカクです。
質問、答えていこうかなと思うんですけれども、
今、何問目?
えっと、36問目なんです、これが。
数えていったらね。
でも、それで言っちゃうとね、もう終わっちゃうじゃないですか。
今、何問目?
36問目。
30秒の収録じゃないですか。
そんなので終わらせるわけにはいかないので、
私もね、この100の質問を全部10分ぐらいで答えていこうと意気込んでいるので、
どうにかこの質問をね、10分ぐらい喋ってやろうかなと思っているんですけれども、
今、何問目?
この言葉には、この企画の期間、
この企画で問われた問題が何問目?という質問ではないわけですよ。
で、この今何問目?っていうこの問題についてはタイムショックで出てくる問題ですよね。
今の若い子はわからないと思うんですけれども。
クイズタイムショックという。
1分間で答えるんですかな。
1分間、6秒ずつで1分間で10問の問題を答える。
で、問題数がノルマ満たさなかったらぐるぐる回されるっていうクイズ番組があったんですよ。
トルネードスピンという罰ゲームをするという。
そういうクイズ番組があったんですけれども、
それで出てくる今何問目?っていう問題なんですよ、これって。
元ネタはね。
で、その今何問目?っていう。
それはタイムショックの中であなたが今このクイズの挑戦が始まってから何問目?っていう話じゃないですか。
でもこれに関してはいつからいつまでの期間、どこを指しているのかは言われていないので、
今までの人生で俺は何問問題を解いてきたんだろうってちょっと考えてみようかなと思って。
今ちょっとみんなと一緒に計算していこうかなと思います。
まず何問目?っていうことはプリントとか問題、教科書の問題とかね。
あとテストとかそういうものが含まれてくると思います。
で、例えば小学校の時だったら一つの授業の中で最低じゃあ5問解いたとしよう。
5問解いて1日に6時間の授業があります。
ってなったら1日大体30問解くわけじゃないですか。
で、お家に帰ってきて宿題は、私は宿題をやったことがない人間なので宿題はちょっと省きます、そしたら。
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じゃあ1日30問答えてたとして計算していきましょう。
ちょっと俺計算機どうしようかな。計算機ないな。
あ、ちょっと待ってくださいね。これもうそのままスマホで今喋ってるんですけど。
計算機このまま行くか。
えっと30問。まず1年が大体54週ぐらいなんで。
どうしよう授業どれぐらい出てるかだよな。
そうだなどうしようかな。半分ぐらいにするか。150日ぐらい学校って。
150日ぐらいにしとこうか。365日だから180日にするか。
180日学校に行っていて1日の授業の問題数が30問だとしたら
1年間で5400。5400だったらちょっと波数出ちゃうから5000にしとくか。
1年で5000問解きます。学校の授業だけで。
それが6年間あります。小学校は6年間。中学校高校で12年間にしようか。
5400で考えよう。5400×12年間。64800。65000と想定しましょう。
65000です。そこから私はその先も進学しましたんであと2年ぐらいにしましょうか。
あと2年なら14にしましょうか。5400×14。75600。
75600でほとんどの人が学問を修了しているってことになりますね。
私2年間その後も進学して学び、でもこの2年間だいぶ問題解いてるな。
私公務員になりたくて公務員の勉強してたんですけど、だいぶ勉強してたな。
1日ね、公務員の試験って50問あるんですよ、問題が。50問あって解くっていうのがそもそもなんですけど
もう一個適正試験っていうのがあって、15分間で120問解くやつがあるんです。やばいな。ちょっと桁違いだな、ここから。問題が。
15分で120問解くやつを1日に10回とかやってたんですよ、俺。
1日でじゃあ1200問解いてるってことでしょ。その他に教養試験が1日に3回くらい解いてるから、150問。
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合計したら1350問。1350問を1日やって、それを毎日やってたんですよ、365日ね。
2年目は公務員試験までしかやってないから、だいたいそうだな。
何日にしようかな。2年間で500日くらいにしようかな、そしたら。500日。
500日×1350問。格段に増えたな。75万600問解いてるわけでしょ。
ここから社会人になってからも国家資格を取得するために勉強してるんです。
国家資格も、私が受けてたのが50問で10年分の過去問とか解いてたんですよ。
1日2つくらいやってて、3週したのかな。だから30年分の50問だから。
30年分×50問。合ってるよな。30×50問。合ってる。
752,100。こんなもんか。そんなもんか。30回。あ、でもダメだ。これ×2だ。前期と後期があるから2だな。
753,600。これに、社会人になってからの問題用紙に書かれてない具体的なお金稼ぐ上での問題が発生することがいっぱいあるじゃないですか。
それをいつ持ってもいいか。25とかにしようか。
プラス、何もないクイズ。テレビとかで見ている何もないクイズとか、スマホとかでクイズゲームをやってるとか、
そういうので蓄積された何でもないクイズを紙した上で80万ぐらいじゃないですか。
私が今まで人生で解いてきた問題数。きっとね。きっと80万ぐらいだと思います。
みんながどれぐらい、もっと解いてるのかな。100万ぐらいいくのかな。忘れてる部分もあるかもしれないんですけど。
もうめちゃくちゃざっくり概算ですよ、私の。概算で80万問ぐらいですかね。
もう一回聞いてもらっていいですか。今何問目。
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80万問目。言葉おもろくない。80万問目です、私は。
みんなも考えてみたら、今までにどれぐらいの問題を解いてきたのかなって考えてみたらどうですか。
ちょっと私はね、明らかに公務員試験を見据えたね、適正試験という15分で120問解くというね。
ちょっと待って、100マス計算とかめっちゃやばくないか。100マス計算ってあれ、一回やったら一発で100ってことでしょ。
1分間ぐらいで100いくってことだよね。それもやばいな。そういうの計算し始めたらもうきりないな。
もうちょっといってるかもしれない、それで言ったら。100万も夢じゃないかもしれないな。
みんなも考えてみたらどうですか。これを質問したあなたもね。今何問目と聞いていますが、あなたが今までに何問解いてきたか。
ジョジョのセリフで有名なやつがあるじゃないですか。お前は今まで何人の人を殺してきたんだ。
お前は今までに食べたパンの枚数を覚えているのかっていうのがありますけど。
その時は鳴るけど、真剣に考えてみようかって言ったらね、それはそれで面白いのかなと思うので。
今何問目っていう問題に関して、今までの人生で何問解いてきたかを考える時間があっても楽しいのではないでしょうか。
はい、以上です。
今回は質問ありがとうございました。この放送は皆様の視聴コメントによって成り立っております。
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