00:01
どうも、ここのサンカクです。
質問、答えていこうかなと思うんですけれども。
大きくなったら何になりたいですか。
これは、大きくなったらというのは、
物理的に大きくなったらという話なのか、
年齢的に年を重ねて大きくなったらという話なのかで
2つ答えようかなと思います。
まず物理的に大きくなったらというのは、
この先筋トレをしてムキムキになって体がでかくなった場合の話をしたいと思います。
ここのサンカクの面白さ、ビジュアルの面白さを語る上で、
残り足りてないのはムキムキさだと思っているんです。
なので、大きくなった場合、
ここのサンカクはかなり面白い存在になるんじゃないかなと思っています。
ムキムキで偶像を撮るとおもろいかな、そこかな最後は。
ビジュアル的にはかなり整っているので、あとは形ですね。
形、造形の話ですね、これは。
キャラクターのデザイン的にはいいんですけど、
キャラクター的な造形というところを仕上げて、
ビジュアルの大洗いはそこで完成するのかなと思っています。
やっぱりあのポーズをめちゃくちゃムキムキな人がやったらおもろいだろうし、
他のやつも、なんでこんなムキムキの人がこんな無表情で写真を撮ってるんだっていうね、
謎の面白さも出てくるだろうし、というところで。
あとムキムキになることによって、先ほども話したんですけれども、
コスプレだったりとかっていうところにつながるかな。
ここの三角がコスプレしたいキャラクターっていうのは結局全部ムキムキなので、
そこはムキムキになっていろいろコスプレしたいなと思っています。
年齢的なところも話していこうかなと思うんですけど、
年齢的に大きくなったら何になりたいですかっていうところなんですけど、
やっぱりね、責任というものから解放されたいですね。
それはものすごく思います。
責任を問われない人に出ておきたいです。大きくなったら。
大きくなればなるほど世の中には責任というものが乗っかってきます。
そうじゃないですか。小学校の時には本当に責任がほとんどないような守られるべき存在じゃないですか。
03:03
義務教育の中学生まではそうですよ。高校生になって成人して大人になってってなったらね、
責任を問わないといけなくなってしまう。
責任を問わないといけないし、自分を証明するためのものだったりとかそういうのを持たないといけなくなっていくわけですよ。
でなったら、どんどんどんどんいろんな責任が乗っていきます。
社会的なね、お金を稼ぐ上で人間関係の責任、仕事先との責任、お金の責任、法律的な責任、いろんなものが乗っかってきます。
自分が意識してないところ、なんとなく車を運転しているかもしれませんが、車を運転するのにはものすごい責任がいっぱい乗っかってます。
自分、同乗者がいれば同乗者の命も乗っけている。
街を走れば街を歩いている人がいる。街を車で走っている人がいる。
そうですよね。その人たちを危険な目に合わせないための責任があるわけですよ。
でなったら、責任から逃れることって難しいんですよ、ものすごくね。
生きていれば何かしらに引っかかってくる、何かしらが発生するわけです。
でも、それからなるべく逃げることによって、責任から解放された自分はものすごく自由になるんですよ。
結局ね。
つまり自由なんですよね。しがらみがなくなるっていうところ。
何かに縛られる何かからの責任を感じることがなくなれば、心の余裕が出てきて、それが自由につながると私は思うわけですよ。
でなったら、自分の人生の中でどこの責任というものを省けるかって考えたときに、
やっぱりね、仕事だと思うんだよな。
仕事をやる上で責任を省くところ。
正直ね、仕事って3つの軸でできてると思ってて、
1つは時間です。もう1つは責任。もう1つは知識や経験。スキルと言ってもいいですね。
この3つで成り立ってると思います。
そこの中に人間関係とかそういうものも含まれてくるんですけれども、大きく見てその3つです。
スキルっていうところにも人間関係が入ってくるけど、時間と責任とスキル。
スキルが一番幅広いんですけど、この3つで構成されてて、
それができればね、バランスよく伸びてたら給料上がっていきますよ。
でもどれかに特化しても給料って上がっていくのよ。
06:03
例えばお金を稼ぐ上で時間を犠牲にしてお金を稼ぐって考えた時に、
めちゃくちゃ錬金する、めちゃくちゃ残業する。45錬金、160時間働いてますとか言ったらさ、
めちゃくちゃ給料もらえると思うの、それって。
たぶん月の給料80万とかね、60万、80万とかそんなもんじゃないですか。
ってなったらめちゃくちゃ稼げてるじゃん、それって。
で、その中でね、じゃあ責任はそんなにない。
人間関係も自分がやってればいいって思ってるからそんなにない。
スキルも別に問われない。
ただ肉体と時間を差し出せばお金がもらえる。
これもお金の稼ぎ方の方法としての一つですよね。
でも世の中ではライフワークバランスというものが大切にされている。
自分の私生活と仕事の時間っていうそのバランスを考えながら仕事したいよねって言ってたら、
じゃあその時間をかけるっていうところがなくなってくる。
そうしたら給料が稼げなくなってくる。
お金が足りなかったら生活ができない。
ライフワークバランスを見直すって言ってるのに、
ライフワークを崩すような状態になってしまうわけよ。
でなったら、じゃあどれを増やしていくか。
知識とか経験っていうそのスキルを伸ばすのって、
徐々に伸びていくパターンと、
自分で勉強しに行って伸びていくパターンがあるけど、
そっちって、試験とかだったら浮かる浮からないの問題があったりとか、
経験の問題があったりとか、
浮かる浮からないの問題があったりとか、
経験も不意に経験できることもあれば、
長い間経験するチャンスがないこともあるわけよ。
不透明な部分が多いのよ。
でなったら、結局責任というところを伸ばしていくしかないわけよ。
そのライフワークバランスを考えたときに、
一番手っ取り早くお金を稼ぐためには責任を持つ。
言えば部下を持つっていうことなんですよ。
部下を持てば部下の責任もこっちが勝負。
だから、自分一人でこの企画に対して責任を持ってますっていうのと、
この企画に対しては私のグループで対応します。
私には3人部下がいます。
でなった場合、この企画に臨んでいるのは、
合計で自分も含めて4人だとしましょう。
自分含めて4人の責任を自分一人で背負ってるわけですよ。
でなったら、その人の給料は上がるわけです。
なぜなら、その人たちを管理している立場だから、
そういうことなんですよね。
だから、そういうのから逃れたいんです。
逃れるためにはどうするか。
やっぱりね、自分なりに思うんですけど、
09:05
そこ以外での満足感を得るために、
お金をなるべく使わないっていう方向性にね、
ちょっとシフトしていきたいなと思ってて。
例えば大人になっていって、
責任感が増していってなった時に、
やっぱり自分にご褒美が欲しいなってなったら、
ちょっといい車買っちゃおうかなとかね、
いい時計買っちゃおうかなって思っちゃうかもしれないけど、
そこをね、グッと押さえてね、
そういうものを買わずにいることによって、
その責任というものから逃れられるんじゃないかと思っているので、
ちょこちょこ活動していこうかなと思っているんですけど、
許容できる範囲でね、
自分のキャパの範疇に収まる範囲で、
稼ぎつつ生きていければなと思っているので、
大きくなったら何になりたいですかと言われたら、
責任感をなるべく逃れたいですというところをね、
ちょっと言いたいなと思いました。
はい、こんなところでいいでしょうか。
以上です。
えー、今回は質問ありがとうございました。
この放送は皆様の視聴コメントによって成り立っております。
また次回も見に来てくれると嬉しいです。
コメントしてくれるともっと嬉しいです。
フォローしてくれるともっともっと嬉しいですということで、
ツイッターの方もやっておりますので、
よかったらチェックしてみてください。
あと、LINEスタンプ販売しておりますので、
そちらもよかったらチェックしてくれるととても嬉しいです。
この放送はここの三角がお送りいたしました。
また次回、どこかでお会いできることを楽しみにしております。
それでは皆様、いい夜を。
じゃあねー。バイバーイ。