1. 偶像ラジオ
  2. #100 感謝と回答
2026-01-02 09:54

#100 感謝と回答

本当に今までありがとう、100の質問回答していきます。

サマリー

ポッドキャスト「偶像ラジオ」の100回記念エピソードでは、三角さんが過去の道のりを振り返り、リスナーへの感謝の気持ちを述べています。また、シーズン分けの計画と共に、100の質問に答える企画が紹介されています。

偶像ラジオの道のり
どうも、ここの三角です。喋っていこうかなと思うんですけれども、祝偶像ラジオ100回ということでありがとうございます。
いやーこれもね、一重に皆様聞いていただけるリスナーの皆様のおかげでございます。本当にありがとうございます。
ということでね、100回記念ということで、ここまでここの三角が歩んできた道のりというのをね、ちょっと確認しながらお話でもできたらなぁと思っているんですけれども、
偶像ラジオ始まったのがいつですか、ちょっとね、年表、年表というか自分のスポーティファイのページをね、ちょっと見てるんですけど、くしゃみ出そう。
すいません。
えっと、一番最初にあげたのが、異名で呼ばれたい、2024年8月20日ですね。なんで1年半ぐらい経ってる?1年半経たないぐらいか。
で、100回ということで、あっという間でしたね、本当に100回まで。本当に不定期でやってるんですけど、それでも100回いけましたね。
途中で全然投稿しない時期もあったりとかしたんですけど、そんな感じで始めてトントントンと進めていって、11月ぐらいにポッドキャストウィークエンドというところに参加して、そこで一気に交流の幅が広がったのかなっていうのと、
そこから関連してどんどんいろんな人と仲良くなっていったかなっていう感じで、かなり自分が想像してたよりもコミュニケーションが多いなって思いましたね。
もっと孤立してラジオやっていく、このポッドキャストやっていく形になるのかなと思ってて、正直ね。
誰かに聞いてもらえればいいやとか、そういう少ない希望の下やってたんですけど、自分がこうやっていろんな人とコミュニケーションを取りながら、逆に俺がポッドキャストを聞くっていうこともほとんど今までなかったけど、
今ではね移動中にポッドキャストを聞いてたりとかして、自分も聞くし自分の作ったものも聞いてもらえるしというところで、何かのちつもたれつというかそういう感じで進んでいるのが、自分がそういう感じになっていくのが今まで全然なかったから不思議だなという感じだったんですけど、
これに向けてねちょっといろいろ準備を進めていく中でね、やっぱり思い出したらね、やっぱり今まで本当に感想がもらえなかったんですよ。
動画投稿だったりとか、あとは生配信はそりゃリスナーがついてくれたらね、生配信自体にはコメントをくれるんですけど、実際そこに生配信以外でね、例えばラジオトークやってたとき、今もやってるんですけどラジオトークやってるときに何だろうな収録ってあるんですよ。
収録っていうところの評価をされるかといったら全然評価されないし、何なら全然聞いてもらえないしっていうところで、何だろうなこうライブ配信をしてる人気者たちが、何だろうファン差のコンテンツとして収録を上げてるみたいな、そんなイメージなんですよ。それか有名人かのどっちかなの。
だから言い訳みたいになっちゃうけど、自分が収録頑張ってあげてたとしてもなかなか届きづらい環境だなってずっと思ってたんです。そんな中で、ポッドキャスト、知り合いがやってたから、ラジオトークで知り合った人がやってたからさ、面白そうだなと思って、ずっと興味はあったけど、どうやってやるかまでは調べてなかったんですよ。
できる方法というか、自分にできるかなとか思いつつ。パソコンを買ったんですよ、始めたぐらいのタイミングでね。パソコン買って、パソコンお家にあるんだから、マイクもあるし、全然いけんじゃないかなと思って始めたのがまず一発目。本当に始めようと思って、次の日ぐらいに投稿した気がしますね。
そこからマイクも変えて、シュアのMV7プラスっていうマイクを今使っているんですけれども、こいつはたぶん生涯の相棒なんだろうなと思いながら使い続けています。そんな感じで、ここまでね、やりまくってたりサボってたりっていう、本当にまばらな、ばらつきのある投稿の仕方。
各週でもないし、各月でもないしっていう不定期で、1日に3本あげるとかね、3ヶ月投稿しないとかもね、あったような気もしますけども。
そういう変なことをずっとやっていて、投稿の仕方もね、内容も変てこな内容だし、やってることも聞きづらい内容だったりとかもあったでしょ。
なんか3つ一気に収録しますみたいに言ってね、3つ重ねて流したりとかね、自分と自分で対談してみたりみたいなのありましたけど、そういうのも聞いてくれて今まで繋がっているのかなと思うので、本当に重ねてにはなるんですけれども、今まで聞いてくれてありがとうございました。
シーズン分けの計画
ということで、一応100回を迎えたということで、シーズンを分けようかなと私思っています。
シーズン分けるっていうのが何なのかっていうところからちょっと話するんですけど、100まで喋ったら、シーズン1としてこれ区切って、もう1回1から始めようかなと思っています。
シーズン2の1、また100枚溜まったらシーズン3みたいな形でちょっとやっていこうかなと思いますんで、それはこちらの区切りがいいところで、一旦落ち着けて、もう1回再スタートというところで出発しやすいようにシリーズを分けていると思っていただければ幸いです。
はい、ここからですね、とうとうお待たせしました。
100回記念で企画しています。
ここの三角に聞きたい100の質問というものをね、ちょっと始めていこうかなと思うんですけれども、始める前に一つね、伝えたいことがありまして、
これが上がっていて、あなたが聞いている頃っていうのは何時何分、何月何日のね、何時何分かはちょっとわからないんですけれども、この後に私は100の質問に答えていくわけなんですけれども、
結構ね、頑張って編集したので、聞きづらいところもあるとは思うんですけど、これも編集した後なんです。
これ後語りなんです。後語りというか、先に質問の部分を撮って、後にこの収録を撮ってるんで、もう質問自体はもう終えた状態、編集自体も終えた状態なんですよ。
なので、これからね、皆様に聞いてもらえるのか、納得してもらえる内容なのかどうなのかっていうところはね、ちょっとソワソワしてる部分もあるんですけれども、
とにかくここまでね、あのグーゾーラジオというものに一生懸命聞いてくれた方々っていうのはかけがえのないものですし、
その人たちはもうね、ここの三角が相当なことしない限り離れていかないだろうとね、信じておりますので、
私はあのむちゃくちゃなことをしておりますので、頑張って聞いてください。
ということで、とりあえずシーズン1は終わりということで、質問を答えて次のシーズンに進むということで考えておりますので、
シーズン進んでもよろしくお願いいたします。シーズン1は本当にお世話になりました。
100の質問に答える
これからも楽しませれるようにね、ちょっと自分なりに表現し続けますので、よかったら暇なときに聞いてくれると嬉しいです。
ということで、じゃあそろそろさすがにね、質問答えないといけないなと思うので、答えていこうかなと思います。
それでは皆様からいただいた、あ、そう、1日半で100の質問集まったの本当にありがとうございました。嬉しかったです。
はい、一生懸命答えていきます。よろしくお願いします。
じゃあ、100の質問答えていこうと思います。
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