温泉と混雑したサウナ
どうも、ここのサンカクです。 喋っていこうかなと思うんですけれども。
あの、普段ね、温泉とかスーパー銭湯とか行きます?
私はね、割と行く方だと思ってるんです。 で、近所にもね、いろんな温泉とかスーパー銭湯があったりしてね、
普通の銭湯にはあんまり行かないのよ。 サウナがあったらサウナ入りたいなって思っちゃうわけ。
サウナなかったらなかったらいいんだけど、とにかく大浴場というか大きい風呂が好き。
で、サウナあったらナオヨシって感じなわけよ。
で、よく言ってる温泉がね、サウナ付きで、毎月ね、何日と何日は安くなりますよみたいな。
半額ぐらいで入れますみたいなキャンペーンやってて。 それ狙ってね、いつも行ってるんですけど。
だから、その日が来たらね、あの、
妻にね、どうする?行くかと。 温泉どうですか?どうしますか?と
話をして、そこからまあ乗り気だったら行く。 お互いにね、乗り気だったら行くっていう形なんですけれども。
まあ普段、なんだろう、 そうやって行ってね。
キャンペーンしてる日だからめっちゃ人いるわけですよ。 結構人いて、この前行った時も。
もう何だろう3段ぐらいこう、サウナの中で。 階段みたいになってるじゃん、この座る場所がさ。
で、その3段になってて上の方が暑いじゃん、サウナって。下の方がそんな暑くないじゃん。 なるべく上の方に行きたいわけよ、できればね。
できれば3段目に行きたいんだけど、もう あのアルプススタンドかな?ぐらい人いて、甲子園のね。
甲子園のアルプススタンドかな?って思っちゃうぐらい 満パンに人いたの、そこに。
サウナでの過ごし方と外気浴
で、今日サウナ人いっぱいだなぁと思って。 でもまあ下でもいいから座るかと思いながら、テレビついてるんでテレビ見ながらね、
あのバラエティーやってたんで、 あーって思いながら見てたんですけど。
で、まあ水風呂入ってその後に、またそれを何セットも繰り返すわけですよ。 私はあの3セットぐらいやっちゃうんですけど、12分ぐらい入ってね、1、2分ぐらい水風呂使ってね、
3セットやるんですけど。 まあそんなこんなで、みんなそれぞれのタイミングでね、水風呂入ったり外気おくしたりしに行くんで、
私が入ったタイミングが割と人がいて。
で、一旦水風呂入ってもう1回入ったらね、結構空いてたんですよ。 まあラッキーと思って一番上の席に座ってね、こうまたバラエティーを見てたんですけど。
で、そのバラエティーを見ててね、こう、普段、
なんだろうな、サウナの中でお話ししてるのってあんま良くないなぁって俺思ってるんです。
なんか、極限状態というか、その集中している。 私はこう耐えている。
耐えて水風呂入って気持ちよくなりたいって思ってる中で、この、
ハッハッハッハみたいな、お前、やめろ、やめろって、お前、みたいな人がたまにいるんですよ。
その、これはサウナの中だけではなくて、水風呂のところとかでもやってる時があるんですね。
そういう、あの、若い、若い人たちって言っていいのかな、こういうのって。
あの、元気な人たちがいるんです、そういう。
その、なんだろう、なんて言ったらいいのかな、こう、周りに水風呂に入りたくない人たちがいる中で、
あの、棒立ちで、真上から水風呂の水をパシャーって掛け水するみたいな人がね、たまにいるんですけど。
まあ、そういう人がいたら、まあ、もう、最悪だってなっちゃうんですけど。
その時はね、また別のタイプの人がいまして、中戻ってバラエティバーで見てて、面白いなーって思いながら見てたんですけど。
あの、笑っちゃってる人がいたんですよ。俺はもう、こう、面白いなーって思いながら見てたんですけど。
そこで、もう、隣の隣ぐらいの席のおっちゃんがね、何かボケるためにね、「ハッ!ハッ!ハッ!」って言ってて。
もう、俺、最高です、それ。もう、めっちゃおもろいな、このおじさんと思って。
もう、初めて、なんか、サウナで声発してる人でいいなーって思ったんですけど。
でも、なんかね、それで気緩んじゃって、12分いつも入ってるところをね、10分ぐらいしか耐えれなくてね。
なんか、気緩んじゃったなーと思って、また水風呂入って。
もう、これ最後のセットだから、もう、このまま外気浴行こうと思って。
よし、外気浴行くぞーと思って。
外気浴の場所にね、その、何だろう、寝そべれるベンチ。
ビーチとかに置かれてる、あの、リクライニングして足も伸ばせる、このベンチって言ったじゃないですか、あれは。
ああいうのが置かれてるわけですよ。ここ置かれてるの、俺が行ってるところにはね。
で、これ争奪戦なのよ、めちゃくちゃ。
もう、それに沿われるか、沿われないかで、もう、だいぶ差が出てくる。
なぜかというと、それに沿われなかった場合の外気浴というのは、めっちゃ長い。
15メーターぐらい、ずーっと続いてるね、こう縁側みたいな、すのこの縁側みたいなのがね、こうガーって続いてて、そこがベンチみたいになってんのよ。
で、そこで、座るもよし、寝そべるもよしみたいな感じなんだけど、硬いのよ、そこ、めちゃくちゃ。
だから、外気浴するんだったら、そのリクライニングできるベンチ、シートにね、座りたい。
でも、5人っていう制限がある。
運良く私、座れたんです、その時。
やったー、なんか久しぶりにそれ座れて、しかも。
今日は、外気浴これでのんびりできるなー、なんて思ってて、はぁーって思いながら。
で、あの、私的には、こう寝そべるのあんま良くなくて、
なるべくこう、持たれるぐらい。
ベターってフラットに寝るんじゃなくて、ちょっと持たれて、斜め上見れるぐらいがね、好きなんですよ。
で、それで、はぁーって言って、ぼーっとしてて、外気浴して、
大体、こう水にね、ついた、こう、水風呂に入った時についてる水滴が乾くか乾かないかぐらいまで、外気浴をするんですけど、
その、私は分かんないです。サウナのルールとかね、そういう、こうやってやったらいいよとかあるかもしれないんですけど、
私なりに気持ちいいなーって思うやり方でやってるんですよ。
で、はぁーって言って、それで、その、横にね、また、なんか、壺に水溜めてるね、温泉があるんですけど、
それがね、もう最高なのよ。温度もね、ぬるめだし、
そこに、バチャって使ったら、もうありえないぐらい、あの、千と千尋のさ、あの、泥だらけのやつがさ、あの、風呂入って、バシャーってなって、
あの、顔、仮面が出てきてさ、よきくまーっていうやつあるじゃん。
あれぐらいお湯が出るんです。その、バシャーって。それがね、ほんとにもう、なんだろう、ものすごい気持ち、爽快感。
こんなにお湯を贅沢に使っているっていう、こう、なんだろうな、ブルジョアな気持ちになるんですけど、
ま、そこに浸かりながら、こう、周りを、こう、ぼーっと見つめてる時間が好きなんですよ。
外気浴も好きだし、そうやって、もう一回、ぬるめのお湯に浸かるっていうのも好きだし、
あ、これで一セット、この、温泉に来た、全部のメニューが終わったなぁ、満足だったなぁ、今日も、って思って、
ぼーっとお湯に浸かる時間を過ごしてたらね、
サウナで目撃した奇妙な行動
ま、私が、そこから、そこに浸かるってことは、私が空いた椅子が一個あるんですよ、その、腰掛ける、外気浴のための椅子が一個空いてるわけですよ。
そこにね、あの、座った人がいたんです。で、たぶんね、普通というか、みんな結構やってるんだけど、
その、掛け湯するための、その温泉の横について掛け湯するための、こう、おけがあって、
それで、すくって、一旦バシャーって掛けるのよ、みんな、その、シートにね。
な、なん、き、なんて言ってるんだろう、あの、その、気分的にその、誰かが寝そべた後のものにそのまま寝たくないから、お湯バシャーって掛けて寝そべるんだけど、
その人は掛けなかったんです。
あ、もう、この人はもうそういうの気にしないタイプの人なんだなぁと思って、
ま、そういう人もいるわなぁと思って見てたら、
たぶんね、15秒くらい、かな、したら立ったんですよ、その人。
もう、外気力短かと思って、めっちゃ短いじゃん、なんか、なんか、トイレとかしたくなったのかなぁと思って、
あぁ、大丈夫かなぁと思いながら見てたらね、その、固いベンチの方に歩いていったんですよ。
で、あ、座りたかったのかな、この座り心地があんまり合わなかったのかなぁと思って、
で、その、固い方のベンチにも、いろんな人がいるのよ。
座ってて、テレビ見てる人もいれば、こう、まっすぐ寝そべって、外気よくしてる人もいるわけよ。
その中でね、外気よくして寝そべって、まっすぐ寝てて、もう、爆睡してるおっちゃんがいたんです。
んで、そのおっちゃんのところに、その、15秒くらいで外気よく終えて立った人が向かったんですよ。
だから、なんか知り合いで声かけに行ったのかなぁと思って、それ見てたらね。
その、寝そべってる人の頭のところに、膝曲げて足ついたところ、足が来るぐらい近いところで寝そべったんです。
突然の股間近いドッキリへの警戒
その人が、伝わるから、これ言葉で伝わってるかわかんないんだけど、
だから、おじさんがフラットに寝てます、まっすぐ寝てます、そのおじさんの真上にチンチンがあるんですよ。
チンチン実家?と思って俺。それ、びっくりしちゃって俺。やばぁと思って。
これ、確実に知り合いだって。
これ、知り合いで、こう、なんか、足が近くてさ、チンチン自覚で、足でツンツンとかやってさ、
うーわ、やべぇ、やべぇなぁ、みたいな感じでやるのかなって思ったわけよ。
あ、もう、これ、ドッキリだって。これ、もう、股間近いドッキリしてるなぁと思ってさ。
ま、そのリアクションも見届けてあげようと思って。
こう、見てみぬふりというか、見てるようで見てない、こう、間接視野で見てたわけですよ、それをね。
うーんと思って、どんなリアクションするんだろうな、楽しみだなぁと思ったらね、10秒ぐらいでその人出てったんですよ。
めっちゃ怖くないですか?
めっちゃ怖いよね、これ。
めちゃくちゃ怖いと思うんだけどさ、知り合いでもない。
もう、可能性としては、知り合いだと、知り合いが寝そべってて、股間近いドッキリしようって言って近寄っていったけど、
あ、こいつ爆睡してるからなんか起こすの気まずいなってなって、股間近いドッキリするのやめよう。
うわ、股間近いドッキリミスした俺ここにいるの気まずいってなって出てった可能性もありますけど、
そんなことはね、周りは知らないわけじゃないですか、だって、その、
おじさんが、お兄さんぐらい、その、股間近いドッキリを仕掛けてきたのは多分20代ね、中頃ぐらいのお兄さんっぽかったんですけど、
その人がさ、そんな近くまで行って、股間近いドッキリをしてさ、上がっていくのを見て、
俺もう、本当に今日、あのベンチに寝そべらなくてよかったなぁと思って。
本当にこれから先もね、変な人いっぱいいるなぁと思って。
なんか、自分は大丈夫だって思っててもね、急に来るかもしれないですからね、これね。
めっちゃ怖いから。みんなも気をつけたほうがいいよ。急に股間近いドッキリされるかもしれないからね。
その時のリアクションも考えてたほうがいいかもしれない。
俺はもう絶対に、チチチカって言いますけど、絶対にね、知らない人の、知らない人の股間が、
頭の上にこう来てて、俺の耳の横に足が置かれてて膝、曲げられてても、
俺は、そうやって言おうかなと思ってますけど、これ備えてたほうがいいですよ、本当に。急に来ますから。
ということでね、今日はこの辺にしようかなと思います。
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この放送は心田さんが送り出しました。また次回どこかでお会いしましょう。
じゃあね。バイバーイ。