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どうも、ここのサンカクです。 喋っていこうかなと思うんですけれども。
一番エロいひらがなの話をしようかなと思っています。
一番エロいひらがな、それは死だと思っています。 私は。
これは、おのおのあると思います。 私は、無が一番エロいと思います。
おが一番エロいと思います。いっぱいあると思う。 それぞれみんなの性癖だったりとか、いろんなものがありますから。
感じる感受性が違うからね。 いっぱいあると思う。でも私は、血が一番エロいと思っている。
で、その血を連打した時に、
何連打した時が一番エロくなるのかなっていう話を今日はしていこうかなと思っています。
で、この血というものは、ひらがなかたかなどっちでもいいですよ。もともとはね。
その一番エロいと思っているものがどっちなんだっていうところは別に何でもいい。
ただ、連打した時にそれを漢字に変換した時に一番エロいなと思うのが血なわけですよ。
ということで、今日何連打したら一番エロいのかなっていうところを考えていこうかなと思います。
まず一文字目。 一連打からいきます。
血。 これねー
もう一文字でシンプル。 もう、地帯とかね。地上とかね。そういう言葉に使われているこの血という言葉。
これが一番エロいなって思っちゃうわけです。
なぜかというと、これって常識とかにとらわれないとか、その枠組みから外れているこの狂った雰囲気というものを感じるわけですよ。
そこに狂気を感じたり、このエロさを感じたりっていうところで、この地帯の血っていう言葉にものすごく、
なんだろう、私のセンサーが反応すると言いますか、エロい言葉だなって思うので、まず一文字目。
これ、もう簡単、シンプルに、単純にエロい漢字だと思ってるんです。これ自体がね。
で、その次。 二連打。
乳ですよね。 もう、おっぱいです。言ったら乳です。
もう単純明快。 もう昔からでしょ。おっぱいがエッチだって思うのは昔からじゃない。
乳という、二連打目にしてもうエロの頂点。もう小学生からおじいちゃんまで、全員がエロいと思う言葉、乳。
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これに勝るものはないと思う。もうこの二連打目でも正解出てるかなって思うじゃん。
ただね、乳というものは別にエッチな目で見てるわけじゃないパターンもあるわけですよ。
なぜならね、海水浴場なんかに行ったらね、プールとかに行ったらね、普通にもう上裸でね、もう男性乳丸出しで歩いてるわけですよ。
でもそれに対してじゃあ私が、うわ、乳丸出しだ、エローって言って男女無差別に思うわけではないわけですよ、私はね。
ってなったら、別にエロいと思わない乳も世の中には存在しているわけですよ。
じゃあそのエロいと思わない乳を三連打目で全てエロくしてしまうというところに次行こうかなと思います。
はい、三連打目、乳。これがね、どういう感じなのか。
恥ずかしいという言葉に乳です、おっぱいです。
恥じらいとおっぱいという言葉をくっつけた時にものすごくエロになるんですよ、これ。
この二つ、恥ずかしいの、これはもう見せられないよって思ってる人間の乳ってなった瞬間にめちゃくちゃエッチなものになってしまう、これは。
これね、もう単純じゃん。恥じらいというものに関しては、恥じらいがないっていうことは別にエッチじゃないって本人も思ってるし、
周りにもそう思わせる力があると思う。でもそれを恥じらうっていうところ、そこにやっぱエロさがあると思ってるわけよ。
やっぱエロさって恥じらいだと思う。俺はね。恥じらいとか、その日常的にないものとか、非日常とかね、いろんな理由がありますけど、
まあそれをもうこの二つの文字、三連打目、乳乳でね、回収していると思ってる。
さっきまでは乳というね、アホみたいなね、小学生からおじいちゃんまでみんなエロいと思うでしょう、みたいなこと言ってたけど、
でも、そこに恥じらいというものを足した途端にグッと引き込まれる。
あなたはさっきまで笑っていたのに、笑えない乳乳という三連打目を今受けているわけですよ。
これが乳の連打ということです。次ね、四連打目、乳乳です。
これ、どういう字を書くかと言いますと、
えっと、お父さんの乳です。
乳の乳っていうことですよね、これはね。これは私はそうは思わない。
ただ、お父さんの乳が一番エロいと思っている人も世の中にいるんじゃないかなと思ってこれを言いました。
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なので、私的には四連打はあんまりちょっと響いていない、基本的には。
でも、響く人もいるだろうなっていうところで採用しております。
でも、これもうすっ飛ばしますね。次、五連打目、乳乳です。
これさっきと一緒、お父さんの恥じらい、恥ずかしいの乳なんですよね。
こうなってくると、私もちょっとエロいかなって思っちゃう。
さっきまでは、私のお父さんの乳エロいでしょって言ってたけど、
そこからさらにもう一歩踏み込んだね、お父さんが恥じらってる乳っていうところはもう多分エッチだと思います、それは。
それはね、かなりエッチかなと思いまして。
私的には、そこまで到達すると、普通そこにたどり着かないじゃないですか。
お父さんが恥じらってる乳というところまでみんなはたぶんたどり着いてないと思うんですよ。
乳を五連打することって日常でないと思うんですよ。
てことは、ここまでたどり着いてる人達っていうのは、もうこじらせてる人達が多いと思うわけよね。
じゃあそうなってきたら、私のお父さんが恥じらってる乳はエロいでしょって言ったら、その人は相当エロいと思う。
それは、なんだろう、ニッチな、ものすごい深いところにいるか、ものすごい高いところにいるどっちかの人間だと思うんですよ、そうなってくるとね。
その人たちがめちゃくちゃエロいんじゃないかっていうところで、私は考えています。
もうこれ5連打目までいきましたけれども、こっからさっきね、もういろいろ考えたんですよ。
6連打、正直4連打ぐらいからひねり出してる感じが俺の中であって、どんどん考えていったんですよ。
8連打まで正直考えて、でもそしたら、なんだろう、あんまりライトに見えない感じが出てくるわけですよ。
例えば血液の血とかね、血痛とかね、そういう感じがプーって迫ってくるわけですよ。
連打するけど、漢字は同じものあんまり使いたくないなっていうポリシーがあったために、
血でエロく感じる言葉っていうものを寄せ集めたときに、ものすごいニッチなことだったりとか、
単純に不快に思わせる言葉だったりとか、幼稚の血とかね、
幼稚の血なんて入れてしまったらね、大変なことになるじゃないですか、それって。
それを入れた瞬間にね、グレーゾーンから黒に踏み込んだ感じがする。
俺はこの血を連打することに関してはグレーゾーンだと思ってるわけですよ。
こんな変なトークテーマで話をしてるのはおかしいと思ってるけど、
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でもそれはグレーゾーンで反復横跳びをしてるから面白いわけであって、
そこに幼稚の血という言葉を付け足してしまうと本物になってしまうわけですよ。
それだけは避けたい、みたいな感覚が出てくるけど、
でもやっぱ違う感じで入れていったらこういう感じも、
なんだろう、めちゃくちゃな化け物を生み出してしまったな、みたいな8文字になってしまったわけですよ。
だからもうこれはちょっと無理だなって思った結果、私もこれ答え出ました。
結局8連打まで来ました、最終的には。
もしかしたらもっと連打できる人は世界にいるかもしれない。
でも私は8連打が限界だった。
私のキャパシティでは8連打を受け止めるまでが限界だったし、
もう6連打目からはお話できないなと思いました。
私の脳みその中にある6連打目の話はもうこれ以上できないと思った。
もう5連打目ぐらいから怪しいなとは思ってたけど、もうこれ無理だ。
これここまでで終わろうと報告するだけして、とりあえず切り上げようと思いました。
では実際、何連打した時が一番エロいのかっていう話なんですけど、
個人的にはね、やっぱり3。3だね。
3。
チチチだね。
恥じらいのチチ。
これだな、やっぱり。
これが一番エロいなと思った私は。
恥じらいというものがどれだけ人間に興味を引かせるのかっていうところを改めて感じましたね。
ただのチチじゃダメなんだっていう。
ただのチチじゃ興味引かれないところでも恥じらいを足したことによって、
チチチに2連打が3連打になった瞬間に変わっていくんだなっていう。
私は恥じらいという言葉を当てはめましたが、
最初に言った1連打目、痴女とかそういうのに使われる痴を合わせたチチチでもいいわけですよ。
それもまたね、ちょっと違う方向性じゃん。全く違う。
むしろ真逆と言っていい。
3連打でチチチという言葉が2つ出てきて、この2つが全く真逆の言葉になる。
でもどっちもエロいっていう。
これすごいことだと思う。
全然違う言葉。真逆。
もう本当に正反対。
もう何だろう、犬派と猫派ぐらい真逆なんじゃないですか、感覚としては。
それぐらい違うものなのに、根本は一緒っていう。
エロいなって思うっていう。
そういうことなんだよな、結局。
犬派も猫派もそうか。
どっち派かっていう二極化してるけど、元は同じ動物だよねっていう話になってくるわけだから。
結局二極化したことに関しては元は一緒ってこと多いのかもしれないけど、
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このチチチに関しても実はそういうことが起きている。
これ当てはめる感じが上手な人であればあるほどめちゃくちゃ面白い遊びなのかなと思います、私は。
なので、私はチでやりましたけど、
あなたが何でやるかわかりません。
あなたが一番エロいと思うひらがな、カタカナをね、連打してみてください。
そしてその連打した漢字を変換してください。
その先にあなたが何連打でその文字がエロく感じるのかっていう、
新たな扉がね、待ってると思いますんで。
もしよかったらチャレンジしてみてください。
今日はこの辺にしようかなと思います。
この話は皆様の視聴コメントによって成り立っております。
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この放送は心三角がお送りいたしました。
また次回どこかでお会いしましょう。
じゃあね、バイバーイ。