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どうも、ここのサンカクです。 喋っていこうかなと思うんですけれども、
皆さんはね、こう、普段生きていて、いろんなSNSだったりとか、
何でもいいです、なんか自分にまつわる何か、達成したことがあったときに、それを
公に発表しますか?っていうことをね、今日話ししていこうかなと思うんですけど、
ここのサンカクは、ポッドキャストをこうやって皆様にありがたいことに聞いてもらえていて、
だからこそ続けられている、評価されているからこそやりがいがあるというところで続けているわけなんですけれども、
そんな中でね、スポーティファイで基本的に上げてますと、いろんなスポーティファイからの通知が来るわけです。
あなたは何再生されましたとか、フォロワーが何人になりましたとか、
そういうスマイルストーンみたいなやつあるじゃないですか。
興味なさすぎてね、それの名称も知ってないですけど、スマイルストーンみたいな、あれをね、達成しましたよ、あなたはって連絡が来るわけですよ。
で、それを見て、ほーんって思ってるわけ。でも、あれってきっとね、皆に、
ありがとう、皆!俺こんなこと達成した!ありがとう!皆のおかげだ!バーン!100再生!バーン!みたいなことをさ、
やった方がいいと思うけど、本当はね、本当はそっちの方が素直で可愛くて、応援しがいがあると思う。でも、
ここの三角ひれくれ者ですから、そういうものを公に言ってしまうと、こいつは数字しか見てない人間なのかなとか思われたり嫌だなと思って、
これ誤解しないでくださいね。私がそういう人、そういうのをちゃんと報告している人達に、こいつらは数字しか見てないなと思っているわけではないということをね、先に言わせてくださいね。
先というか間に挟ませてください、これは。まず、これが絶対にやった方がいいと思うんだけど、こう、なんだろ、シャに構えてしまう、このね、
ずーっと中学生の頃から変わらない、このシャに構えてこう、いや、俺は言わないけどね、みたいな立ち位置をね、やっぱ取っちゃうわけですよ。そう。
本当はやった方がいいと思う。逐一ね、今週は何再生されましたとかね、皆様のおかげですとか、そういうことは言わなくていいと思う。
でも、そういう記念とか節目とかね、今年は何再生されました、何時間聴いてもらいました、スポーティファイ、最終的に1年間の総評みたいなのが見れるんですよ。
そういうのをね、こう、ツイッターなり何なりでね、報告するっていうのはいいことだと思います。 めちゃくちゃ素敵なことだと思うので、ぜひ続けてほしい。
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で、なんでこんな話をしたかっていうところね、今日これから話していくんですけど、今までね、ここの三角の偶像ラジオというものの数字のところに関しては、一度だけね、どれぐらいみんなが海外の人たちに聞かれているのかっていうところを質問したことがあるんですけれども、
それ以来、数字の話は1回も多分したことないと思います。 はい、今週はめちゃくちゃ再生されて、何百再生されましたとかね、何千再生されましたとかっていう、そういう話をしたことはない。
例えば、偶像ラジオの男性のパーセンテージがいくら、女性のパーセンテージがいくらとかっていうアナリティクスの部分をさらけ出したことは今までなかったです。
ただ、ただね、今日アナリティクスについて話していこうかなと思ってるんです。
というのも、これは今までのここの三角の経験上、ありえない状況になっているので、これはみんなにこうなっているんですよということを報告しないといけないと感じました。
なので、この今まで逆張りとか、しゃに構えるっていうところで、こういうのはちょっとね、私は言いませんよみたいなスタンスだったんですけど、今日だけはちょっと許してください。
これ見せます。みなさんにアナリティクスの部分を見せます。もうこれを見てもらえば、なぜここの三角がこんなにアナリティクスのことを話したかったのかがすぐわかるので、
今日だけはね、これ今ビデオポッドキャストであなたたちに語りかけています。これから先もビデオポッドキャストだけど、ビデオを見なくても聞けるっていうのを目指しつつ話していくんですけど、今日だけはこの今からのこの瞬間だけ一瞬でいいので画面を見てほしい。
本当にごめん。これがポッドキャストのあるべき姿だと思わないけど、一瞬だけでいいから画面を見てほしい。
みなさまのちょっとお目目の時間をね、ちょっとだけください。私のこっち側にね、表を出しますんで。いきますよ。バーン。これですよ。
みなさん、これです。信じられますか?見てください。上から順にね、見てくださいよ。
やばくないですか?もう説明していきます。これ未だに耳にしか聞けてない画面を私は見れてませんが、急に言われても困りますっていう人もいるんで、ちょっと説明していきます。
Spotify のアナリティクスの中にはオーディエンスといって、この配信の中でどれぐらいの年齢層の人がどれぐらいのボリューム聞いてるかとか、男性女性とか比率、ノンバイナリ、設定なしとか、あとはプラットフォームだったりとかデバイスのところで
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いろいろ見れます。そういうところでこういう戦略を練る、その何だろう、戦略を練るための材料として使ってくださいねっていうのが出てくるんです。
その中でどの地域で聞かれているかっていうのが見れるんです。日本だったりとか日本の中でも細分化して見れたりするんです。
で、この表ですよ。見てください。日本、26.6%です。
26.6%です。 ええ?
ちょっと待って、ちょっと待って。
26.6%なんです。次見てください。アメリカ、ユナイテッド・ステイツと書かれていますけれども23.4%。
えーと、ざっくりですけどね4分の1が日本人で4分の1がアメリカ人なんですよ、聞いてるのが。
で、5分の1が次カナダです。20.8%。えっと、くくりで言うとですよ、日本人より北米で聞かれてるんです。
何ですかこれは。いや、おかしいって。
しかもね、この表だけではありません。いろんな表が見れるとさっき言いました。
隣見てもらえればSpotify以外がめちゃくちゃ多く聞かれています。
なおかつ、なんとね、デバイスがねすごいことになってまして
めちゃくちゃMacで聞かれてるんです。はい。
ちょっとそれ、書取るの忘れてるんですけど、これウェブブラウザで見られているなおかつ、このパーセンテージがそのままMacだったんです。
マッキントッシュの画面で見られてるんです、私は。だからビデオポッドキャストを最近始めていて、ビデオポッドキャストからこういうことになったわけです。
こういうことというかこういう状態になってしまった。この、いろんなところで聞かれる状態になってしまった。
じゃあ、なんかやっぱり北米はそのポッドキャスト、ビデオポッドキャストの文化がものすごく進んでいる。国民のほとんどがポッドキャストを聞く次に来るその配信というかそのSNSというか
ストリーマーのフィールドはポッドキャストだとずっと言われてますね。その市場価値の高さだったりとか 耳だけを借りていれば情報が学べるだったりとかというところで評価されてますけど
あ、じゃあ北米だったらそれはもちろんね、そのポッドキャストを聞いてる人口がそもそも多いから、あの
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分かりますと。それは日本よりも多いから、母数が多いからそこでちょろっとでも聞いてもらえれば、なんかチャンスがあって聞いてもらえたんだなって理解できます。その次、次なんです問題が。次見てください。ベトナム17%。なんでですか。その
ベトナム17%は本当にわからない。その
あのね、別にいいんですよ。そのベトナムで聞いてくれてありがとうなんです。もうアメリカ、カナダ、もう他の地域もですよ。その下にブラジル1.1%あります。もうどの地域でもこんな日本で喋っている意味わかんない日本語。これ仮にね、日本語喋っている人の話を聞いて勉強しようと思っているのであれば間違っています。
あのあなたは間違っている。あの 私が喋っている日本語は日本語を喋っていますが日本語ではないです。
日本語、日本語なんだけど日本語を学ぶという点においては間違いです。あの日本語、日本語を学んだ上で聞くだったらいいんですよ。応用でもないです。その
何でもないので遊びなんです。 遊びで日本語を発しているだけなので
私から得られるものはほとんどない。むしろ日本語が下手になる可能性だってある。 聞くなとは言いません。聞いてくれてありがとうなんですけれども。理由がわからなすぎて怖いという状態になっています。
いや本当にびっくりしてます。何なんですかこれは。これがビデオポッドキャストを始めるということなんでしょうか。めちゃくちゃ驚いてます。正直。
だってね、ほとんどの人が日本人だろうな。何かの間違いで私のポッドキャストをクリックした人たちが海外の人たちなんだろうなーって思ってた。
ちなみに、0.1%以下っていう表記も全部出てくるんですけど、66カ国の人が聞いてるんです。ここの三角の配信を。
66カ国の人が聞いていて、なおかつ4分の1がアメリカ人が聞いてて、5分の1がカナダ人が聞いてると。もう意味わかんないです私は。
そこに住んでいる日本人が聞いてたとしても、あまりにも多すぎると思うし。びっくりしてます本当に。
いやーこれもしかしたらね、スポティファイのバグかもしれないし、みんなもそうなってるかもしれない。
我々日本人が発信しているこの音声というものが、いろんな国に聞かれるように、
えーっと、なんだっけ、言葉が出てこないな。
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えーっとね、なんだっけ、勝手に動画とか選ばれるヒエラルキーじゃなくて、なんだっけ、出てこねー。
まあいいや、そういうやつ。だからこういうことが起こるから、日本語の勉強としては間違ってるって言ってるんです、さっきからね。
そういうことなんですよ。
そういう日本人が発信しているものが海外でなぜか再生されるっていう流れになってるのかもしれないし、原因はわからないので、
全ての可能性を言ったらキリがないですけど、本当にありがとう。
本当にありがとうしか言えないんですけど。
これからも聞いてくれると嬉しいです。
なぜ私が見つかったのか、そしてなぜ私の配信を聞いている人たちの80%が男性なのかという謎もね、ちょっとありますけれども、
もうありがたいです。聞いてくれるだけ本当にありがたいので、これからも意味わかんない話、日本語勉強している人は私から何か吸収できているのかはわかりませんが、
今後も聞いていただけると嬉しいです。
リピートして、今回聞いてくれて、次も聞いてくれたら嬉しいなと思って喋ってますので、また次回どこかでお会いできたら嬉しいなと思います。
ということで、この放送は皆様の視聴コメントによって成り立っております。
また次回も見に来てくれると嬉しいです。コメントしてくれるともっと嬉しいです。
フォローしてくれるともっともっと嬉しいですということで、
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この放送は心の三角がお送りいたしました。また次回どこかでお会いしましょう。
じゃあねー。バイバーイ。