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みなさんこんにちは、ぐりこ先生です。日本酒のプロデュースをしたり、人のプロデュースをしたり、生成愛と戯れて生成愛の研修をしている人です。
はい、こんにちはと。2日ぶりかな。今日も配信していきたいなというふうに思っています。
今日はですね、マルポテ、これね、マルチポテンシャルですね。いろんなことできるがゆえに、まあ、言い方から言うと器用貧乏がゆえに、
自分の武器みたいなものがなかなか出せないのがなかなか辛いよねっていう、誠実な思いを今日はお話ししようかなと思っています。よろしくお願いします。
では本題に入る前にお知らせをさせてください。5月29日にオンラインで生成AIの研修があります。
こちらね、元中学校教員の私、松田栗子先生と、元小学校教員で今はね、探究学習とAIっていうのを本当にアクションされている北田さんね、北ちゃんと2人でですね、オンラインで研修をします。
前半が僕でGEM、GoogleのGEMiniですね。GoogleのAIであるGEMiniのGEMについてやっていこうと思っているし、後半は北田さんがアンチグラビティ、これもGoogleのAIなんですけど、これを使って実際にアプリを作るっていうところをやっていこうと思っています。
こちらね、本当に1000円で参加できるようにして広くね、皆さんに伝わればなと思っていますので、ぜひ参加いただけたらなというふうに思っております。よろしくお願いします。
はい、もう一つがですね、6月6日、こちらがリアルですね、クイントブリッジにてですね、経営者と教育者が対話する場みたいなものを作ろうと思っております。
こちらもね、僕はどうしようかというと教育者の皆様に来ていただきたくて、やっぱり経営の課題って採用だったり事業継続なんですよ。
基本10年続く会社が90、ごめんなさい、逆ですね。10年以内に潰れる会社が94パー。なので6パーぐらいしか会社って残らないんですよね。
って考えたら、ほとんどの会社潰れてるんですよ。でもそれを長く残そうと思った時に、絶対大事になってくるのはどんな人材が欲しいとか、どういう人が必要とか、そういうことだったりするし、それがゆくゆくはね、子どもたちのアントレプレナーシップ教育というところにもつながってくると思うので、そういうのがね、しっかりとできる場を作りたいなと思っておりますので、こちらもね、ぜひ参加いただけたらと思ってます。
こちら料金無料でございますので、電車鎮かかりますけど、よろしくお願いいたします。
そんなこんなで今日の本題に入るんですけども、今日はですね、マルチポテンシャル、いろいろできるから結構大変だよねってお話をしようかなと思ってて、
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僕はどっかでもおしゃべったことあると思うんですけど、基本器用貧乏ってやつなんですよね。それなりに全部できる。
でも、すき抜けるような熱量みたいなのはないタイプなんですよ。
例えば、生成家に関しても、おそらく教育業界ではめちゃくちゃ早く触れていった方です。もちろんね、研究者みたいな人はもっと早く触れてるかもしれないですけど、
チャットGPT-4が出た瞬間には僕課金してるので、もうかれこれ2年半は課金し続けてるし、もう3年か。もう3年は課金し続けてるし、
クロードに関しても、最近クロード話題になって課金した人いるじゃないですか。もう僕2年してるんですよ、課金。
っていうぐらいは普通に生成AIに浸っている人ですと。っていうのはあるんですけど、ただ一方で僕が、例えばチーム未来の庵野さんとか東京大学の松尾教授みたいに、
生成AIにがっつり入り込んでる人なのかって言ったら、僕はそうじゃない。そこまではできないですよね。
っていうところで、いろんなことはできるんだけど、逆にめっちゃ突き抜けないっていうところは僕の弱みだったり、
昔は結構悩んでた部分もあって、今日もちょっと悩みじゃないですけど、トロしようかなというふうに思ってて。
これ大変なのが、それなりに何でもできちゃうんですよ。
例えば、僕昨日で言うと資料を2つ作ってて、今日ももう資料を作ってるんですよね。これ全部企業様宛に出す資料なので、
結構ちゃんと作る中物を作っていたりしますし、直近1週間でロゴを作ってますし、直近1ヶ月で言ったら今ロゴを2個作ってるんですよ。
これ全部公に出ていくロゴなんですよね。もちろん僕は個人的にお手伝いしてるだけなんですけど、
ただ一方で、ロゴ作りたいんだけどお金ないんだよねとか言われちゃうと、何か作ってあげたくなるじゃないですか。
こういうところがあって作ってるんですよ。ゆくゆくそういうことが皆さんにこういうこともできるんだねって分かっていただけたらいいんですけど、
そういうことが結構あります。資料も作ったりロゴも作ったり、あともちろんそれ以外のところ、例えばイベントの制作も今できるようになってるし、
もちろんこのSACE AIの活用の研修とかもできるようになっているし、自分がこれみたいなものがなくて、言われたことはそれに大体できちゃうっていうところが自分自身の強みでもあり、
ただ一方で武器じゃないなって思っちゃったりするところなんですよね。なのでこの辺をちゃんとしないといけないなとめちゃくちゃ思います。
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今SACE AIかけるAIでいうと、もっと僕自身が知ってもらう活用をしないといけないんだなと思っているものの、SACE AIかける教育で登壇してる人に僕が教えてるみたいな謎の話があったりするんですよね。
なので、例えば今お世話になってるベネッセの障子さんなんて、僕はずっともう何ヶ月だ、半年以上ですね、ずっと伴奏してるんですけど、基本僕が障子さんに今のAIこんな風に使えますよっていうのを話して、
で、素材を渡したりとかして、それを障子さんが教育委員会の方々とか、教育長の方々とか、保護者の方々とかにお伝えしていくと。そういう役割分担でやってるんですけど、なんかね、面白いなと思ってます。
僕は本当に障子さんからいろんなものを受け取ってるので、これはひとつ恩返しの部分でもあるんですけど、とはいえ僕自身がもっと上手い影響力を持てばいいんですけど、一方でロゴも作っているし、昔で言うと西野さんのクラウドファンディングのサムネイルを作ったこともあるし、
で、もちろんチューニータウンDAOっていうDAOの運営でもあるので、今DAOの方はなかなか盛り上がりが欠けてたりする部分もあるんですけど、そこも皆さんがすごく活動してくださっていて、サポートしてくださっているから今成り立っていたりもしますし、
なんかそういうところには感謝しながらもね、でも自分自身が何ができるかっていうこの一点突破みたいなものがなかなかないなっていうのは自分自身の今悩みだったりもします。
なので、今日はそんな話をさせていただいたんですけど、皆さんどんな風に武器作っているのかなーって思いながら、今日はそんなちょっと中途半端な感じで終わらせてもらって、皆さんもね、武器をちょっと教えていただけたらなーとか、こういう風にしたら武器になるよーみたいなのを教えていただけたらなーと思っております。
はい、そんな感じで今日の配信を終わりたいなと思います。それでは最後までご視聴ありがとうございました。またねー。