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おはようございます。一般社団法人フローの亀井博樹です。
今の時刻は朝の6時4分です。
寒い。寒いですね、今日はね。
えーと、和歌山は今雨降ってまして、いつもはこの時間だとね、もう日がどうだろう、出てき始めかなっていうところなんですけど、
今日曇って、曇っていうか雨なんでね、暗いです。
で、6時だといつもこう散歩で連れ違う人に、人には会いません。
雨ですもんね、雨で別に散歩しなくてもいいんですけど、まあまあ、日々の習慣なので、今日も散歩しております。
で、まあ寒いんですよ。寒くて、いつも半袖でね、ウォーキングやるんですけど、今日雨ということで、レインコート、ポンチョタイプのレインポート、レインポートじゃない、レインコート着て、
靴はね、最近仕事の時毎日これ履いてるんですけど、アシックスのゴアテックのスニーカー。
なんか、昔ね、僕45歳なんですけど、昔も何だろう、10代、20代の頃で、アシックスなんか部活で履く靴だろみたいな、そんなの出せよと思ったんですけど、一周回って今ね、かっこいいなと思って、今アシックス履いてます。
もうアシックス毎日これ履いてて、なおかつゴアテックスなんで、ちょっと汚れてもね、さっと流せば終わるという、僕にとってめちゃくちゃいい、仕事着というか、ユニフォームになってるんですけど、雨の日にウォーキングしたいなと思った時に、履く靴ないなと思って買いに行った時に、黒でゴアテックスで、これいいなと思って仕事も履いてて、今日もウォーキングで履いてる感じですね。
というとこで、雨の中ウォーキングしてるんで、カッパ、レインコートの擦れた音がもしかしたらマイクに乗ってるかもわかりませんが、ごめんなさい。もしうるせえなと思ったらコメントで教えてください。レインコートの音がうるさいなと思ったら教えてください。
はい、やっぱりこうなんて言うんだろう、ウォーキングしながらっていうのとレインコート着てて、ちょっと多少なんかこういつもと環境が違うんで、なんか息が上がりやすいです。
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今日はなんか違う人がレインコート着て、カッパ着てからね、走ってますね。でも本当に歩いてる人は少ないですね。少ないとこはいないですね。走ってる人にはね、ちょっと挨拶しないようにしてるんですよ、僕ね。
挨拶したくないわけではないですけど、走ってる人に僕から挨拶したら挨拶しないといけなくなるじゃないですか。そうすると走ってるペースが崩れて息のペースが崩れてしんどくなっちゃうんで、走ってる人にはえしゃくだけしてます。
今日はね、週末というところで、僕はこの土・日、その次の月曜日までお休みいただいてます。だいたい月1回ね、この土・日・月のお休みをいただいてるんです。
僕はね、子供たちと今一緒に暮らせておりませんので、月に2、3度?2回くらいかな。週末は子供たちと過ごす時間を作っていただいてですね、スタッフさんのご協力のもと。
そのままの流れで月曜日もお休みして、子供たちの学校休ませて。月曜日は遊びに行くというよりも、月1回歯医者さんに行って、コックケアというか、地下メンテナンスみたいなものをしております。
以前はね、お母さんの方に任せてたんだけど、なかなかね、平日の昼間に仕事休んで、病院連れて行くっていうのはなかなか大変かなというところで、歯医者通院がね、長く止まっていたようだったので。
もう僕もこれどれくらいかな。2年、2年じゃないか。仕事始めてたかな。もうそこ3年くらいかな。毎月、僕が先生のところにね、見てもらいに行ってます。
悪いことばっかりじゃなくて、嫌なことばっかりじゃなくて、それのおかげでね、子供たちが行っている歯医者さんは、障がいを持っていらっしゃる方への理解もかなりあって、障がいをお持ちの方に対する歯科ケアとか、歯科治療みたいなものの特別な資格を持っていらっしゃる方だったらしくて。
そのおかげで、うちの利用者さんもね、その歯医者さんに通うことができているし、通うことが困難な方は、訪問歯科治療ということで、訪問歯科ということで、ホームの方にもね、月2回くらい来てくださってます。
06:21
人によってはね、だから月2回見てもらえてるっていうことで、かなりね、いい状態になってます。いい状態になってます。なので、何事も考え方だなと思います。
それへんがね、今日のテーマでもしかしたらちょっとつながってるかもわかんない。偶然ですけども。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
グループホームブルーの三ヶ面、またグループホームブルーの三ヶ面2、そしてグループホームブルーの島崎町では、入居者様を募集しております。
そちらの詳細などは公式ラインまたホームページからご確認いただけます。
ぜひそちらからよろしくお願いいたします。
えーと、散歩でね、雨なんで、全然人とすれ違わないんで、まあまあ大きな声で喋っておりますが、たまにすれ違うので、あの人すげーでかい声で一人言ってるなって思われるかもわかんないですけど、まあその辺はいいかというところです。
はい、えーともう本当にね、この週末ですけども、子供たちとね、休み過ごすんですけども、もちろん家電オフというわけにはいかないので、まあ出先で次の島崎町のね、入れる家電ちょっと探してみたり、まあその辺そもそももろもろ週末にしかできない。
平日はね、やっぱり各事業所も動いてるんですけど、週末はもうほぼみなさん休みというところで、まあそういうところに集中できる時間でもあります。
あとは今日安田が、サルガンの安田がね、勤務してくださってるので、まあそこに任せながらも、まあ外にいるからできる仕事もあるかなと思いますので、まああいまいまでね、ちょっと兼ねていろんなとこ行きながら、えー島崎町の準備も進めていきたいなと思います。
あっという間にね、1ヶ月なんて経つんでね。スタッフさんの募集もね、引き続きやっております。あとどうだろうな、週1回のスタッフさんが3人くらい来てくれたら嬉しいなと思ってるんですけども、まあ多分1号と2号とオープンして、求人かけて来ていただいて、まずやっぱり全員に続かないですよね。
これは向こうが悪いとか、うちが良くないとかそういうことではなくて、なんかわかんない空気感とか、もちろん決まった仕事があってそれに合わないとか、逆に僕たちがちょっとこの方とは難しいなと思うみたいなことがあって、全員が全員続かないんでね、少しここは自分に余裕を持って採用して、継続していけるようにやっていきたいなというふうに思っております。
09:16
はい、それでは本題です。
今日は同じものを見ていても違うふうに見えるよね、人によって見方が違うように見えるよねっていうそんなお話です。
まず、昨日ね、ちょっとタピカンの安田には話したんですけども、あまりね、基本的に良くないなと思うことが実はありまして、具体的なことは関わる人もいるので避けるんですけども、
相手にとっては別に、何て言うんだろう、都合のいいことだし、別に約束を破ったわけでもないし、法に触れてるわけでもない。僕に何か嫌な思いをさせたいわけではないということがありますと。
それに対してそれを受けて、僕がどう感じるかと。その時に僕はすごい気分が悪いなと思って、嫌だなという感情が起きました。
確かにその話はしてなかったけど、「それって暗黙のルールじゃないんですか?」とか、「それってこれから長くお付き合いをしていく上で、すごく大切なことなんじゃないんですか?」みたいなことがあって、
そこを違う形で提示された時に、気分が悪いなと思いました。正直ね。
たぶん、どっちも間違ってないというか、どっちにもどっちの都合があるなというふうに思っています。
最終的には同じゴールというか、同じところにたどり着くために、双方をうまく歩調を合わせながら、そこに向かって走っていくという、そういう点では一致しているんだけど、
海側から見るか山側から見るかみたいなところで、見方が変わるというか、そちら側から見れば確かにそれが合っていて、それが正義ですよねと。
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ただ、こちら側から見るとそれは逆から見えているので、そうは見えないですよと。確かにそちら側からはそう見えていることも理解はできる。
理解はできるけど、こちら側の見方も一回裏側に回って見てみませんかみたいなところがあったりするなと思って、昨日は気分が悪かったですね。
気分が悪かったなと思いましたね。今あえて気分が悪いという言い方をしているのは、僕はあんまり気が長い方じゃない。いわゆる短気というやつですわ。
ここであえて腹が立つなと言わないのは、もう今言っちゃってますけど、言うと腹立つなと思うので、言わないでおこうと思っています。
最近、自分は禅を意識するようにしていて、こんな場合ってどう考えるんだろうと思って調べてみたんですよね。
確かにそうだな、いい答えだなと思ったことがあって、これは福祉とあんまり関係があるのかないのかわからないけど、
ほうげじゃくという言葉があって、ほう、はなす、げ、した。ほうげじゃくは着、すくですね。着地の着なんですよ。ほうげじゃくという言葉があって、そう思うことは別に自然なことだし、それを否定するものではないが、
その感情に振り回されずに、この感情がもういらない感情だなと思ったら、すぐに手放すということを心がけようというような言葉です。
確かになと、今回が今起こった事案に対して、気分が悪いなと思っていたけど、これをずっとこの感情を握りしめて手放さずに持っていても、そこに特に意味はないなと思って、この感情はもう一旦手放そうと思いました。
今回起こった事案に対して、僕がコントロールできることはないというか、向こう側から見てメリットがあるということに対する傾向じゃないですね。
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僕から働きかけるものというのは何もないんですよ。だから、いわゆる定数を変更しようとしている、そこに抗って気分が悪くなっているということなので、これはもうやめようと。
変数の部分、自分が変えられるところって何だろうと考えた時に、これは事業の話だったので、よりやっぱりブルーノの魅力を発信する、ブルーノの特徴、すごくいいところをもっと濃く深くしていく、強くしていくみたいなところに注力する。
これは僕が変数なので、僕が変更すること、僕が頑張ったらできることかなと思います。
だから定数を動かすために変数を変えていく、自分でチャレンジしていくということに注力しようと、この気分が悪いなと思う感情を強く握りしめずに手放して前に進んでいこうというふうに思いました。
これは僕の中ですごくいい気づきの時間になっているなと思います。僕もね、もっと時間あったら創道集とかに行って禅について学んで座禅を組んで、禅のお話をもっと聞きたいなと思うんですけど、なかなかどうして今ちょっと時間取れてない。
時間取れてないということ自体もちょっと言い訳でね、ここが本当に変数なので、自分が禅の時間を取ろうと思って取れると思うんですけど。
言ったのは今ね、たまたまこの間、鶴葉ドラッグという薬局屋さん、皆さん知ってますかね。あそこに日用品を買いに行こうと思ったら、ワゴンセールみたいなのをやってて。知ってます?最近鶴葉に本を置いているの。面白いな。ここもちょっと深掘りしたいなと思ったんですけど。
話はちょっとそれっぽなんで。あれですけど、そこでね、たまたま禅を勉強している時に、リーダーの禅語50っていうのを読んで、これも買うしかないって言って、今1日2つぐらい読んでますけども。面白いですね、あれね。禅というのはすごく面白いですよ。
まあ、宗派によるかもわからないんですけど、禅はですね、あがめたて祭りというか、この人自体を信仰するみたいなのがなくて、お釈迦様みたいなのもいるんでしょう。もちろんいるんだけど。
18:00
禅を宣言している一人の代表というところで、この人の教えが絶対というようなイメージじゃないなという感じを、なんとなく今読んでいる文章から読み取ってます。違ったらすいません。
禅は今あることをそのまま受け入れて、ただの事実と解釈を切り分けるというようなイメージが禅にはあって、今の自分にはそれがすごく刺さるなというか、それを大切にしないといけないところだなと思って、今やってます。
本当に、和歌山も調べたら座禅教会みたいなのがあるんで、ちょっと行ってみたいなと思ってますけどね。初回は予約がいるそうなんで、きちんとに行ってあわせて。木曜日か日曜日かな、忘れてたけど。そこで行ってみたいなと思ってます。
かなり話が逸れましたけど。
なので、福祉の事業をやっている中で本当にあるなと思ってて、一人の利用者さんがいて、相談支援員さんとか、もちろんグループホームや就労支援、生活介護、移動支援、また役所の人とね、一人の人をいろんな角度から見ています。
それに対して、どういう支援がいいなって思うこと、皆さんあると思うんですよね。それぞれの立場、それぞれの知見、それぞれの角度から見た時に、この人にとってはこれがベストだって思うことって、違うと思います。
それを口々にですね、これがベストだろう、いやそれ間違ってるよ、うちの方が正しいよって言うのって、結構あるんですよ。あるんだけど、それって違うなと思っていて、ちょっと前にも話したんだけど、チームで動いてるんで、
あなたから見たら確かにそう見えるかもわかんないけど、裏側に回って僕の方から見てみてよって、じゃあこう見えませんかっていうこの話し合いがすごく大事だなと思っています。逆に言うと、僕もあちら側に回ってですね、向こうから見える景色みたいなものを確認する必要があって、
あ、確かにそちら側から見たらこう見えますね。僕からはこう見えてたけど、そちら側から見える景色は確かにそうですよね。じゃあこちら側から見える景色と見比べてみて、最終じゃあどのルートでこの山登りますかみたいな、この話し合いはすごく大切だなと思っています。
あれ、マイクちゃんと入ってるかな。レインコードが今ずれちゃって。ガサガセって。すみません。多分ガサガセ。見え方が違うということをやっぱり理解する必要があるなと思っています。
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で、お前の見え方で間違ってんだろうっていうのは簡単で、感情的になってしまう。これ僕よく過去ありがちだったんですけど、そこは一旦置いて、こう下尺一旦置いて、その感情を握りしめずに手放すということ。
で、今ある目の前にある事実と解釈を分けて考える。あの人はこう見えてるということはこうだっていう解釈を取り付けるんじゃなくて、あの人はこう見えてるという技術だけを捉えてですね、僕もこう見えてますと。
っていうこの術だけを出して、それをみんなテーブルにあげて整理して並べ直して、その方にとってベストなシーンを構築していくということが大切。ここにぶつかり合いとかはなく、見えてるものは人それぞれいろんな角度から見ている、知見から考えているということを踏まえて違うんだということを捉えてですね。
同じ方向を向かって進んでいく。これがすごく大切だなというふうに思いました。
先ほども言いましたけども、これは障害福祉に関わらず人として生きていく中で、これは本当に障害があってもなくてもいろんな人と関わる。これがある意味地域での暮らしに直結するんじゃないかなと思っています。
隣の家の人自治会、何々区、何々市、何々県みたいなね、だんだん大きくなっていくだけで、ずっと突き詰めていけばすごく小さなコミュニティの中でいろんな方が近くにいて、いろんな人がいろんな角度から同じものを見ています。
その中で自分と見え方が違うものをただただ否定するのではなくてですね、そこに感情を立ててですね、あいつが間違ってるって言うじゃなくてですね、そこは方言尺、感情を握りしめずに一度手放して、事実と解釈を分けて考えてですね、
その事柄にいろんな方向から目があるということをプラスに捉えてですね、前に進んでいくべきじゃないかなというふうに思います。
はい、最後までお聞きくださりありがとうございます。次回の放送もよろしくお願いいたします。
なんか最後セポーンみたいになりましたけどね。なんか僕、もしかしたら宗教とか好きなのかわかんないですね。カルト集団ではないですよ。
そういう、なんて言うんだろう、一つ一つの考え、言葉に哲学的なもの、思想的なものがあるってすごく素晴らしいことだなと考えています。
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それでは関内一日をお過ごしください。
一般社内放送フローの亀井ひろきさん、アビアンと雨なので全然すれ違わないですね。