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【ライブ】夕食準備をしながら生配信📻
2025-01-14 35:21

【ライブ】夕食準備をしながら生配信📻


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00:06
こんにちは、障がい者グループホームの亀井博樹です。
今日は、日勤で入っておりまして、今ですね、
夕食の準備をしながらライブ配信しております。 さて、ぼちぼちやっていこうかなぁ
キッチンにしてね、今日はねえ
えっと チキンの
クリーム煮ですね、今日はね。 今日の夕食は僕作ってないんですよ。今日は
前日の夜勤さんが作ってくれたものを温めて提供というところと
明日以降の夕食もまたね、ちょっと 準備するというような感じですかね
あのー 何て言うんだろう
うちの夕食は前にもね、放送でお話したことあるんですけど 当日食べるものを当日作るっていうものもあるんですよね。当日作って当日食べるのが一番
美味しいよねっていうのは、まあそうしてるんです。 まあ例えば唐揚げとかポンカツとか、ああいうのはね
当然作って次の日に食べるというのは 絶対難しいよねっていうところがあるんで、それはしてないんですけど
それ以外のものは、まあ割とこう時間、仕込み時間がかかっているので、うーわ、すっごい地震
大丈夫かな? めちゃくちゃ地震で、ちょっとなんか今日
地震が続いてるなぁ、ちょっと放送中に大丈夫かな
さっきも震度3かな ちょっと待ってくださいよ
頭を守るなの揺れに備えてくださいと今出ましたね、ちょっと怖いなぁ 放送しときながらちょっと途中で終わるかもしれませんが
そんな感じです今ね 怖いなぁ
そんな感じで夕食の準備をしておるところです
今日は朝からいろいろ動いたんですよね 今日は朝から
ちょっとね、年末年始でご自宅に帰っている方が
体調もやけど気持ち的にこううまく立て直せず
今現在まだ放具の方に帰ってこられてないという方が実はいらっしゃって その方の様子を
日に、今日は朝から作業所の方に行ってまいりましたね
1,2,3,4,5,6,7,8
03:00
そう なかなか大変やなぁって言って
うーん まあねちょっと調子
取り戻すのなかなか難しかったりしますからね
でまぁ 帰りたくないのか、まあご自宅にお住まいの方なんだけど
えっと
朝ねー 8時ぐらいからあの今日10時から勤務なんですけど
8時ぐらいからもうジャンジャンジャンジャン電話が鳴ってもう あのもうご家族の方からも電話出ないでくださいって言われてるんでもう出てないんですけど
もうねひたすら電話がかかってきてもう電話はもう もう時間でもう拒否着陸しました
これはちょっとやばいなぁと思って
で本人にね今日もうそれからもう10時 11時前までずーっと電話がねもう筆記なしに
固定電話だったりLINEだったりの電話でいっぱい鳴ってたんで ちょっとこれやべえなと思って
今日ね作業所に久しぶりに今日は行ったんですけど それまでねご自宅ずーっと行ってたみたいなんですよね
けどもこれはやばいということでまぁお母さんもね 送り出し張って作業所の方に今日は行かれたというところで
じゃあちょっと作業所の方を見に行きますけど ちょっとまぁまぁ見に来たよー言って
もちろん作業所の方に事前連絡してね 行ってきましたけども
まぁ
なかなかねご本人はもう帰りたくないという 帰りたくないというかもう今体調が悪いから
帰宅を延期させてほしいっていうもうこの一点張りで もう話が平行線でなかなか進まないということだったんで
まぁ一旦もうね あのまぁまぁとりあえず帰るわーって
今日帰ってきたっていうねまぁ いろんなお話を聞いてみた本人には本人の言い分がありますんでね
その辺は僕も 何だろう無限にせずに
できる限りは聞いてあげようかなぁとも聞いて まぁもちろんご家族のご意向というもありますんで
ご本人さんが 中心の主体の
支援とは言いながら当然他の子にもご家族の生活 権利がありますしお家族のご都合もありますのでその辺は
こうしっかりすり合わせをしながらですね
あれ誰が来たんだ そんな感じで対応はしたというような感じですよね
06:01
あれどんな時間に誰が来たの amazon だなぁ
うーん そうそううちはの建物にあのカメラを設置
しているのでなんとなくわかるか 入居者の管理という意味じゃなくて
後半セキュリティ上にも預けている状態ですね 今ちょっと amazon で聞き届きましたね
まあ後でいいや そんな感じで今夕食を準備しながらやってますが
うーん やっぱりこう
ご家族のご都合とご本人の希望
さっきも言ったように当然ご本人さんが主体なので ご本人さんの意向にはできるだけそうようにするんですが
まあそれと同時にご家族にもご都合が本人が どう思ってても家族がその体制を
取れない状況があるっていうねそういうのがあるんでね まあグループホームに住むっていうのは割とその
そういうなんていう傾向があるかなと思います 単純にご家族が
あのもう 入居される方の将来のことを兼ねご入居されるという方が
もいらっしゃいます 協同した方がそういう関係性っていうことではなくてですね
そういう方もいらっしゃるっていうのがグループホームの特徴なのかなと思いますね
まあねそりゃそうですよね まあ
例えばうちの家で言ったら 家族と言うとお兄ちゃんね
子供二人いてお兄ちゃんの方が
自閉症とむなう重度の知的障害なんですけど
ちっちゃい時はねあの弟がいろいろ面倒見てくれて まあ今も見てくれるんですけど
だけどやっぱりジナーも大きくなってきて今中学校2年生なんですけど
今ねだいぶねお増しになったんですけど 1年生の時なんかはやっぱり
お兄ちゃんに対する 拒否じゃないですけど
うーんみたいなのはやっぱりありましたね でも僕はそれを責めるっていうのも違うなって思うんで
そこはゆっくり 話ししてまあ今に至るという状態なんですよね
そこが話し合いで関係値がうまく取れるところもいいですけど
なかなかそれが難しいっていうのもやっぱりご家族としてあるっていうのも僕はわかるし
09:04
その例えばそうですね
ご家族が例えば
兄弟でね 下の子が受験だとか
いろんな生活スタイルの変化ってあるじゃないですか そこに今のこの現状ではなかなかこう対応しきれないっていうところも
お家族の都合でもあると思うんですよね 障害を持ってる兄弟がいて家族がいてね
いるんだからもう家族なんだからしょうがないすべてをそれも諦めてくださいっていうのは それはちょっとね
結構乱暴だなぁと思うんで僕はそういう意見ではありませんので そういうために福祉サービス
僕らみたいな事業あると思うので頼ってもらえるのはいいかなと思うんですね その上でやっぱり
ご家族それを取り巻く福祉サービスとの距離感関係値みたいなのはすごく大切かなぁと 思いますね
うーん
さて 今日の夕食は今さっきとクリームにチキンのクリーム煮と
お母さんは 紫キャベツのラペ
ねこれ美味しいっすよね これ何だろう
よいしょ あーこれも
これもちょっと使わないとなぁ こんな感じで日々毎日ねあの食事の
なんて言うんだろう 夕食は
宅勤さん含め皆さん手伝ってもらいながら まあまあなんとかね
取り切ってる感じですかねぇ
よいしょ
よいしょ そんな感じですね
この平日のねこの時間に聞いてらっしゃることでなかなかいないと思うんで 今日はまた後からね
えーっとなんだろう アーカイブで聞いてもらえたら嬉しいなと思うんだけど
ちょっと前にあの 放送でね
18歳の壁についてちょっとお話ししたんだけど
この問題難しいなぁと思っていて 18歳の壁って何かというと
うちの長男がまさにもうすぐそうなんですけどね 18歳を迎えるともう児童ではなくなってしまうんで
いろんな福祉サービスが変更の時期になるわけですよ でまぁ
放課後当デイサービスというのが一番顕著に今出てるのかなと思うんですけど これがもう18歳までしか使えないんで
それ以降は 児童ではないんで
使えない そうなった時に帰宅時間が作業所とか大体3時3時半とか 早かったら2時とかに終わったりするんですよね
12:03
その後帰ってくるとなった時に 迎えれなければいけないという体制を必要とする
当事者の方だったら その家族のね仕事とか
まあまあその 時間がかなりこう制約されるんですよね
そうなった時に
そうですね例えばお母さんがまあ専業主婦だから言ったわけじゃないですけど 専業主婦の方だって
また迎えればねまだ比較的考えやすいかなと思うんだけど 今とも働きっていう方が放課後当デイサービスを利用していることで
例えばお母さんがね お母さんじゃなくてもいいですよお父さんでも
あのー 5時6時まで勤務できずに2時にはもう仕事を終えて家に帰っておかないといけないとやったら
かなりお仕事の条件としては厳しく なるんかなぁと思うんですね
そうなった時に どうこれを支えるっていうのがこの18歳の壁の問題の一つなんですけど
これ本当にね考えとかないといけないなと思って 今の制度では
全くまかないきれない全くまかないきれない
何の解決方法もないっていうのが現状ですわ 何にもない
障害を持ちのお子さんがいたらもうそこはあのそういう制度設計なんで
あの泣き寝入りしてくださいねっていうとは言ってないけど 実質言ってるみたいなもんじゃんっていう今制度設計なんで
これをどう乗り越えていくかは僕たちグループホームも含め福祉事業所も考えないといけないし
当然ご本人さん含めご家族のねその生活スタイルが変わっていきますんでそこを
どう乗り越えていくかは 本当にもう考えておかないといけないなっていうのは
本当に思いますよねすいませんちょっと今 サラダ用のキャベツを
ペンギンしておりますんで めちゃくちゃうるさい
すいませんちょっと話が止まっておりますね まあその問題の解決糸口がなかなかつかめずです
今 僕も
15:00
えっと学校の先生と 話ししないといけないなぁって今思ってて
まあ長男がね今もう今高校生1年あと2年まああるんで それまでにうちのグループホームの空出状況だったり
置かれている状況も含めてねどう変化しているかわからないですけど やっぱり行く先に
そこは見据えておかないといけないなぁなんてのは僕の家庭ではそう思ってますね だからグループホームがあれば
スタッフはね その時間に全くいないっていうことはほぼ考えられない
まあそれで対応という形になりますが うちのお住まいの方も10代20代だけじゃなくて
うち50代60代の方もいらっしゃいますけど その方たちも2時3時4時とか
普通一般企業で働いたらそんな時間に帰ってくることはないと思うんですけど その方たちは帰ってくるんで
それを何とか福祉サービスで乗り切ろうと思った時にはやっぱり グループホームという選択肢以外にちょっと僕は今のところ思いついてないというのが現状ですね
まあそうですね いろんな地域包括支援センターとかいろいろあるんだけど
でも
そこで 結局行って
ご自身で帰れる方だったらいいんだけど そうじゃないとなんか迎えに行かなきゃいけないとなったときに
そこを誰ができるって考えてね お父さんお母さんがそれできるんだったらどういう選択肢もあるかもわかんないし
またなんていうんだろうな
そうですね そんな時間までやっている福祉サービスがあるかどうかですね まずね
僕の周りにはそんな遅くまでやっている福祉サービスに出会ったことはない
なんかねえ 保育園じゃないですけど延長保育みたいなのがあったらいいのにな
延長修路みたいなのがあったらいいのになと思って そこに実費でいいから請求できるとかやったら最高なんですけどね
福祉サービスはなんかね
儲けてはいけないっていうのがあるんですよね 結局
いつも言う食費は食材費とイコールじゃないといけないとか 日用品費や水耕熱費はかかった分以外の請求はきちんと
三口さんに返却することじゃなくて うちも日用品とか水耕熱費足りてないですけどね
18:05
食材費はもうほんまにちょうどぐらいで終わってるんで そんなんですけどそうなった時に余ってるお金がもう本当にないんですよ
ねえ だから延長保育みたいな状態の延長修路をやった時のその修路支援のお金の実費請求ができないのにやる人
やる人なんかいないじゃないですか だから
そういうやっぱり 制度設計から間違ってるよねっていうね
あ しまった 替え割れないじゃん
あれ?
どうしようね ほんま食材の管理購入ものすごい量なんですよね やっぱりね
そういう制度 結局誰かが
お父さんお母さんとかね もしくは福祉サービスやってる僕ら事業所が まあ無理して支えてるっていうのが今の現状なんでしょうね
だから たまにねその有料老人ホームみたいにグループホームのことを持ってらっしゃる方がいるんで
あれもやってほしいこれもやってほしいとかなんでこれやってくれへんのって言われるんですけど そんな人いないよっていうのは現状なんですよね
それいるのは無理してるからっていうね もちろん無理なんであの無理をやってやって実行してるだけなんで
どこかで破綻する可能性はいつもあるっていうね その無口は無理しすぎないようにしてる もうできないものはできないって言ってて
その誰かの例えばサービス残業とか福祉なんだから法師の気持ちでそれやるのが福祉だろうみたいなこと言う
やからがいるんですけどじゃあお前が来いよっていう 僕らもねプライベートな時間はあるし
21:00
僕らが好きな時間に好きなことしたいんだけど24時間こうやって電話ねなったり 本来だったら勤務じゃない時間帯に出てきたりすることで賄ってることを
あんまり当たり前だと思われたらめちゃくちゃ困るなと思ってるんだけど ここで利益出していいっていう事業形態だったら色んなやり方があると思うんですよね
そうここはオプションですよっていうふうにお伝えして 利用料をその分もらうって言うんだったらやりようがあるんだから朝病院への送迎は
今制度上はね何回で決まってたり通院解除って制度を使うけどそこに住んでるんだから 行ってくれたらいいじゃんみたいなこと言うんだったら
僕らの労働時間が発生するんでその労はオプションで出してくれたら行きますよって言うんだったら ok です
それができないなったらもう今の制度設計の中でやってくださいっていうのはもう僕らからできる回答もそれだけなんですよね
そう まあちょっと話はずれましたけど18歳の壁っていうのはこういう制度設計とも向き合わないといけない
だから何もかも福祉サービスの事業者や行政に恩分に抱っこだとやっぱり
いいサービスは受けれないですね誰も言ってくれないと思います 僕はその辺を含めて全部発信してるんですけど誰も言ってくれないですね
そういうことはなぜ言わないかというと言うと揉めるからですね 親御さんに本当の現実を突きつけた時になんて冷たいこと言うのか
福祉をやってるんだからみたいな いやでもそれは
皆様ご家族ができないと思っているところを僕らは生活の自立のためにフォローしているという事業なんで そこは逆に言うとご家族の方で対応してもらえないですかって相談は僕たちはいつもしてますね
住んだから言って僕らは親の代わりになるわけでも家族になったわけでもない
これは冷たく感じるかもわかんないんですけど じゃないと僕らの体が持たないんですね
気持ちも心も体も持たない 僕にも家族がいるし僕にも大切な人がいるし僕にも大切な時間がある中でお仕事として
させてもらっているんですね 僕には24時間365日一人で対応するのができないのでスタッフさんが入ってもらっているっていうそういう状況で
その中でできる支援をさせてもらっていてできないところは他の福祉サービスやったり ご家族に協力いただくっていうことでそっちに渡しているんだから全部やるのが
あんたたちの仕事でしょみたいな人がね 僕稀にいるんだけどそういう方はきちんとお話ししてそれで強いられない場合はもうここでは
24:09
生活するってのはちょっと難しいと思いますっていう流れになりますね 双方が気持ちよく
いれないと生活というのはこれはもう事業であってもプライベートであっても一緒じゃないですかね 本人の好き勝手にできないし
ね家に住んででも ご家族を預けしたからってその分なんか払ってるやんお金みたいなお料で払ってないよ
福祉サービスとしてできる最低限の仕事しか僕たちできないし できることの限界なんですよそれはね僕たちもね
もっともっとたくさんオプションなりで利益上げれたらその分関係の支援サービスできるんだけど 僕もその金額がめたいわけでは全くないんですけど
出せる金額しあの雇える 金額ギリギリまでスタッフさん宿ってますんでね
ほんとうちの人件比率見せたいぐらいめちゃくちゃ高いんですよ それでもやっぱりフォローしきれないところにやっぱりいろんなこと言われても大変だなぁと思ってますね
だからこそやっぱりいろんな福祉サービスのことにご家族の方が興味を持って
全部できないんだからある意味そこは人に頼むんだったらその分の知識は入れておくって いうことは大切
ねえ 福祉サービスわかんないからそっちに丸投げです
そのまんまそっちでやるのが当たり前でしょうみたいなことを言っちゃうと本当に良い福祉サービスを享受できないと思いますね
なので福祉のことは覚える必要があると思います
これは親としての親というか家族としての責務 まあ家族まあうちの長男でいう次男にそこまで言うのは国だなぁと思う
少なくとも親がやらないといけない義務だなぁと思ってますね
なので
学校の先生とか あと放課後同齢サービス探した時もやっぱり分かっていることが僕にはあの多分普通の
お父さんお母さんが多いと思うので あの
なんて言うんだろうな話がしやすいし ここはこの事業所無理って思ってるだろうなっていうこともわかるのでそこはもう言わないし
逆に言うとそれできないってことになってるけどこれは実はできますよねっていうことも 逆に言うと言えるってこと言わないけど
そういうこともできるねやっぱり
27:00
僕たちねレストランで働いてたことがあって レストランの用語や調理方法とか
まあそういうことを知らずに 料理出すことできないのと一緒だし僕パチンコ店で働いててパチンコ屋さんのルール
やったりお客さんのその事情だ日常とかお客さんのことだったりね 会社の運営の流れを知らないとそれに対して発言することができないのと一緒で
福祉サービスを受けるんだったら少なくとも 福祉サービスのことは自分から学びに行かないと
まあいいサービスを受けられないだろうなと思いますね 今日も実はね一見飛び込みというか連絡があって
市役所でうちのグループホームのチラシを見て僕住みたいと思ってますっていう電話が あったんです
それはありがとうございますって相談支援専門員さんのあなたがついていらっしゃいますかって言ったら ついてないって言うんですね
50代の方でご家族と今住んでいらっしゃって もうグループホーム住みたいと思ってるんだけどどうやったら住みますかって連絡があったんです
そういうご家庭がそこに実際存在するっていうことなんですよね こうやっていろんなことが僕らもね福祉サービスのイレギュラーばっかりが続く
事業ですけど
そういう現実もやっぱりずっとあって グループホームなかなか人入らないなぁと思いながらも 実は探していらっしゃる方がいて
需要と供給の間のこのつなぐものがやっぱりないっていうのは結構でかくて
これはもちろんご本人さんやご家族の問題でもあるんですけど 福祉サービス側の問題でもある
今回みたいな当事者の方に そういうサービスがあるよっていうことをお伝えできる術がないっていうのもやっぱりあるし
ご家族がその問題を…僕もねちょっと電話でしゃべっただけだからどういう状況か全く分かんないけど
それをご本人さんやご家族が知る状況にないっていうことかも分からないっていうことでね
やっぱり福祉っていうのはなかなか普通の方には どういう存在かも分からないんですけど
まあまあちょっとね大事なことなんで特にご本人さんや障害をお持ちのご家族の方は
勉強してほしいなと思いますね 今は本当に勉強するツールがたくさんあると思います
YouTubeもしっかり 本屋さんにと本も売ってるし
まあそうですね 無料でセミナーやってたりするところもあったりしますわ
まあ資産経済みたいなね障害年金からとか 親の影響とのこの暮らしについて
定年貢献制度とかね いろんなことを発信されている方はいるんで
まあまあ本当に勉強した方がいいなと思うし
30:02
少なくとも相談支援専門員さんがいなくて セルフで福祉サービスを受けるのは
まあ頑張っても18歳までかなと思いますんで
これついてらっしゃらない方は ちょっとつけた方がいいなと思いますね
とか言いながらこれ和歌山では相談支援専門員さん いっぱいいらっしゃるし
まあまあでも1人70,80人見てるっていう方も たくさんいらっしゃるんで
難しいのかも分からないけど
逆に県外行くと相談支援事業所が1個しかない というところも噂に聞くとあるらしいんで
それはね 人口比率どうだというか 僕分かんないですけど
やべえなと思いながら聞いてましたね
だからなんかそういう法の 制度の足りてないところは
やっぱりいっぱいいっぱいあると思うんで
僕たちもなんかね そういう集まりとか
セミナーじゃないっけ 勉強会みたいなとこ行ったら
それは僕たちもね やっぱりもっと 言っていかないといけないなと思ってますね
制度設計本当にね
全然関係ないけど さっき地震ちょっと通じて怖いな
震度3のね 地震がもう2,3回来てて
そうだそうだ 1月の17日かな
阪神淡路大震災からあれ何年だ
阪神大震災
1995年 何年前
20 違うな 2024年の1月の段階で29年
今年30年?
そうなの?
そうなんですよ
あ 竹内さんいる ちょうど30
こんにちは お疲れ様です
ごめん ありがとうございます
おかみ以外もおかみちゃんラーメンもありがたい
まだね 2人前なんでまだ作れてないんですけど
ありがとうございます
また次 神戸 18日かな
行かせてもらうときに
シューツケース持って帰らせていただきたい
本当にね 助かります
ありがとうございます
本当にね 18日は
それこそ神戸市の長田区のNPO法人の
ウィズアスさんっていうね
僕ちょうど神戸に転勤 単身赴任してたときに
前職のパチンコさん辞めて福祉に移行するっていうときに
本当にいろいろ教えていただいた法人で
代表の倉本さんっていう方ね
またそのときに
今年30年っていうところの節目で
33:01
障害とこの震災っていうところの
このお話をしてくださるということも
すごく僕も楽しみにしてます
和歌山という土地からね
全くの無関係な話は僕もないのかなと思いながら
思ってます
これは南海ドラフがあるから
興味があるっていう話でもないんだけど
こうやってね いろんな方の暮らしを
お預かりする中で
すごく大切なことだなと思ってますね
そしてあれですね 清さん
2月は2月で
誰だ
キム兄が来てくれるんですもんね
キム兄が
この辺のスケジュールちょっとまたあれですよね
どんな動きします?みたいな
多分夜ご飯行ったりとかすると思うんで
ちょっと何か考えたいですね
2月は
あそこはNPOじゃないですよね
大和田んぼさん
大和田んぼさんね
大和田んぼさん
大和田んぼさん
大和田んぼさん
フェイスブックのリンクが入ってあるのか
よし 何か今
電話 ああ
入居者さんから電話が
あ お母さん
ちょっとね 電話が今来たみたいなんで
ちょっと一旦起きます
あれ 僕の電話番号知らねえのかな
すいません ちょっとね
入居者さんのお母さんからお電話いただきましたんで
今ちょっと電話出たいと思います
すいません ちょっとこれで終わります すいません
失礼しまーす
35:21

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