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こんばんは、インターネットホームフロアの亀井博樹です。
音声は聞こえていますでしょうか?
今日も一勤で、今終わりまして、
運転しながら、ちょっとだけライブ配信しようかなと思っています。
ライブ配信の背景を見ていただいて、お分かりの通り、
僕のMINIくんが今月も入院となりまして、
今月は割と重症ですね。
マフラーが昨日走ってて外れるというね。
国産車、最近の国産車では絶対にありえない。
ちょっとこの間から気になってたんですよね。
車屋さんに持って行って、いつもの整備のおっちゃんいなくて、
若い収入、これ大丈夫かなって言ったら大丈夫っすよみたいな感じだったんで帰ってきてたんですけど、
なんのことはない。この間見てもらったばっかりやのに、
昨日走ってたらガリガリガリガリっていらっしゃって、
やっぱりちょっとおかしいなと思ったら、
もうそこからずっとガリガリガリガリって言いながら走ってたら、
もうマフラー外れてんじゃんと思って。
はい、つらい。マフラーを交換です。
10万仕事でございます。つらい。つらいなあ。
まあでもなんか、僕昔はね、
これ写真でわかるのかな?わかんないですけど、
センターメーターのマフラーだったんですけど、
今回もできるだけ擦らないようなマフラーに変えてもらって、
サイド出しのマフラーに変えてもらう。
車好きじゃない人は何言ってるかわかんないし、
どうでもいい話を今2分ほど喋っておりますけども、
はい、そんな感じでちょっと今週もつらいなあと思いながら、
車の修理で、レッカー。
家まで何とか乗って帰ってきて昨日ね。
で、車屋さんにレッカーで移動してもらいながら、
車屋さんまで一緒に行って、
でもね、また欲しい車あるんすよねとか相談してたら、
あるよ、その車。って言われてね、
もう女子には全くウケない。
このミニ君のシリーズの、
クラブマンエステートっていう車があるんですけど、
今多分買うと乗り出し600万ぐらいになるねみたいな感じで、
そっかーとかね。買えないなー。
まだちょっと買えないなーって言って。
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このミニ君はまだ、ローバーミニ君はね、
これは旧車にまだ入らないんですよね。
まだ生産終了してから、
2000年で終わってんのかな?
僕のが最後の車買ってるんで、
生産から25年なんですけど、
クラブマンエステートになるともうちょっとね、
古いんで、ここぐらいになると旧車っていう風に呼ばれるそうです。
物自体はね、このミニ君自体も相当ないんですけど、
クラブマンエステートになるとね、もっとないというところで、
そもそも車の価値自体も高いし、
乗るとなったらエンジンを下ろして、オーバーホールして、
みたいなことをやると、塗装もしなおしてとかなると、
600万ぐらいかな?500から600万ぐらいかな?
500と600は全然違うだろうと思うんですけど、
そもそも500万の車買えること儲かってないんで大丈夫だし、
そんな感じでございます。
でも買えたら嬉しいですけどね、
僕ちょっと希望を持ってるんですよ。
クラブマンエステートって和歌山でも本当に乗ってる人
たぶんなかなかいないんじゃないかなと思うんですけど、
全く福祉に関係ない話を今、5分ほどオープンしておりますけども、
ちょっと壊れたという悲しさと杉江の希望というところで、
5分ほど全く関係ない車の話をしました。
そんな感じで、
今日も日勤を終えて、
日勤終わったらほぼ必ずと言っていいほど、
車でどうでしょうかね、10分、15分ぐらいのスターバックスに行って、
コーヒー飲みながら、
仕事と言えば仕事なんだけど、
仕事でないと言えば仕事でないというか、
福祉事業のこともそうなんですけど、
グループホームを振るのというより、一般社団法人フローとして
今後どうやっていくとか、それ以外の事業をどうやって起こしていくとか、
スタッフさんで今雇用してやってるんで、
会社自体をどうやって安定させるみたいな、
またグループホームの業務とは別の事業の展開をどうしていくみたいなのを
考える時間みたいなのを基本的には毎日1時間ぐらい撮ってるんですけども、
それを家でやってもいいんですけど、
家でやるとどうしても僕の生活が落ち着きすぎてしまうんですよね。
なので、そういう時間をスターバックスに行って撮ってるという、
そんな状況をですね、
カフェってうるさいような気がするんですけど、
なんか僕落ち着いて、
なんか調べてみると、カフェでの音楽とか喋り声みたいなのって
ホワイトノイズって言うんですね。
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あれって僕はすごく落ち着くんですけども、
科学的にも根拠のある、そういうものらしいですね。
そんなことは僕別に知らずに言ってたんですけど、
家だったら落ち着きすぎるなと思って、
こんなことでやってました。
今日ね、相談支援員さんとちょっとお話聞いたんですけど、
先日からね、うちの入居者さんまでオープンして
間もなくぐらいから住んでくださってるんですけども、
本当に1年に3回、4回ぐらい自転車で転けて怪我するんです。
僕らもね、その方60代なんですけど、
もう自転車で行くのもどうやろう考えてもいいんじゃないかな
みたいな話はずっとさせてもらってるんですね。
ご本人さんにもご家族にも、作業所にも相談支援員さんにも。
作業所に行くための通勤手段として
自転車に乗ってはるんですけど、
もうええんちゃうかなって。
怪我とか事故がないならいいんですけど、
転倒したとか、何だったら去年かな、あれ。
事故したっていうことが出てきて、
もうこれいよいよ危ないんじゃないですかっていうことをずっとね、
伝えてたんですけども、
俺も僕たちもご家族にも、
もう何とか説得して、
僕が本当は僕らが言うことではないかもわかんないんですけど、
説得してバスで行くっていうところには今、
動き出してるんですけども、
最後の最後相談支援さんだけがね、
どうも乗り気じゃない。
なんでですかって聞くと、
ご本人さんの意思に反するっていうところ。
本人は自転車で行きたいっていうことですね。
ご本人さんの意思に反するので、
やっぱり私はなかなかゴーできないんですって言うんだけど、
じゃあゴーできるのはいつですかって言うね。
僕もこんなこと言ったら、
本当に僕、あんまり性格穏やかではないタイプなんですけど、
じゃあ、
交互列車の同窓運転ね、あれはOKですかと。
本人が70、80になって、
運転したいと。
だから運転させてあげてくださいって言って事故したときに、
本人の意思が運転したいんだから運転させてあげてくださいよって、
どうでしょう、誰か言えますかね。
今は僕、ある意味その状態と近いと思ってて、
本人が自転車に乗りたい、まだまだ元気だって言っても、
3、4ヶ月に1回こけたり、
何だったら去年末ぐらいに、
事故してるんで、
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車に当たってるんですよ、実際ね。
大事にはいたらなかったし、
その時もね、僕らも、
本人がこけたって言ってたんで、
こけたんかと思ってたら、
1週間後ぐらいに車に当たったって言い出して、
相談支援さんにお話ししたら、
なんでグループフォームを築いてあげれないんですかね、
俺はね。
ハタすなこいつと思って、
なんやねんこいつと思って、
めちゃくちゃ面白い相談支援さんが変わるということが起きましたけど、
僕はやたら言い過ぎたなと思って。
でも僕はやっぱり、
与佐さんの思いを叶えてあげたいって当然あるんだけど、
それって叶えることって僕は難しいと思うんですよね。
だってそれで言ったら、
相談支援さん、うちに紹介してくださったけど、
本来は家にご自宅で住みたいという思いが強かったはずですよ、
っていうところに僕は行ったんじゃないですかね。
でもそれはやっぱり、
ご本人さんの持っている力とか、
置かれている状況とかで考えると難しいよねっていう。
だからこうなったんですよね、
っていうところに僕至ると思うんですけど、
そこはそうするのに、
職場は変えずにいけるんだからバス通勤しませんかは、
ご本人さんの意思に反するっていう。
ちょっと僕的には納得いかない。
事故がないとか、
僕たちが年齢のことだけを言って、
バス通勤した方がいいと思いますって言ってるんだったら、
言われてもおかしくないかなと思うんですけど、
もう3、4ヶ月に1回事故したり、
転校してくるっていう実績が残ってるんだから、
もうバス通勤しかないだろうって言ってる。
本来だったら作業所変えて、
家の前まで迎えに来てくれる作業所に
行ってほしいなって思うんですけど、
そこまでやるとご本人さんの意思、
それこそ反すると思って、
そこはやっぱり伸びましょうと。
その代わりバス通勤僕らも一緒についていくから、
どうですかっていう提案も受けづらいっていうね。
本当にね、よくわかんないですよね。
そんなことを言いつつ、
他の相談支援者にこんなこと言われてるんですけど、
どう思いますかって言ったら、
それはブルーのさっき言ってることの方が
わかってると思いますねっていうことをやってたんですけど、
それでも相談支援者はなかなか受け入れつかない。
本当にここの事業所ね、
誰が担当になってもなかなか決まんないんですよ。
こんな放送聞かれてどうしようかな。
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もう決まんねえなと思って、
僕もこの遅いのがすごい嫌いなんですよね。
ご本人さんの安全性が担保されてない状況を
いつまでその伸ばすのかなっていう。
検討します、検討します、話し合います、
相談します、いつだったら終わるのっていうのを
何回も言うんですけど、
僕は営業事業が長かったもんで、
このモタモタ、ネロネロしてるのが
すごい腹立つんですけど、
私にとってこういうの多いなっていうのは
すごい印象はありますね。
遅くても言えることはいいんですけどね、
しっかり考えて、答えが変わるならいいんですけど、
やるかやらないかしかないだろうっていうね。
しかもそこに入居者さん、入居者さんの
事故、転倒がもう実績として残ってるんだから、
いち早く答え出してなさいよっていうところなんですけど、
出ないと。
もう今日はもうしびれ切らして、
分かりました、じゃあもう
あなたたちはそうすると言ってるんだったら
もう僕たちは何も言いません。
就労支援がやってる、
就労支援もやってる相談支援事業者なんですね。
同じ法人なんだけど、
通勤に関してはそちらが責任を持ってやってくださいと。
そこで事故が起きたことに関してはもう
僕たちはバスで行ったほうがいいと思うけど、
本人の意思に反するって言うんだったら、
もう作業所とお家族と
あなたとで話してくださいと。
その代わり僕たちは
ホームにいる時間帯と休日の
外出、ここに関しては責任を持つけど、
僕は通勤中の安全性も確保したい。
担保したいから相談させてもらっているのに
そこはもう聞いてもらえないんだったら
もう作業所で決めてくださいと。
僕たちに責任がその代わり事故したときに
あなたたちも悪いんですよって言わないでくださいねって言ったんですよ。
そんな大手ですわ。
僕らみたいな2年しか3年しかやってないような
事業者もわいた人たちだと思ってると思いますけど、
そんなのはもう関係ないですよ。
利用者さんの安全のことなんだよね。
そう言ったら、すぐにちょっと
ご家族とご本人さんの話に進みますって言ったんで
あ、そうですかと。
責任の所在がどうこうじゃないんですけどって言われたけど
責任の所在どうのこうのですよって。
それで事故したときに
ブルノさんもちゃんと見てなかったから悪いんじゃないですかって言われたら
いやそれは違うだろうってちゃんと言えるんで僕はね。
きちんと利益を残してあるんで
これはきっちり訴えたいなと思ってますし
僕はね、責任の所在どうこう
もちろんね、そこもやけど
その前に事故が起きて欲しくない
怪我して欲しくないっていうのもそこだけなんですよ。
何て言うのかな、僕の
やってるグループもブルノで
お皿がね、こっち
メラミン、プラスチックみたいなやつじゃなくて
陶器なんです。
それは足元に落として
とか洗ってるときにパンで割れて怪我した
これに関しては僕責任持つって言ってるんですよ。
それは含めて
いい社会で暮らしていくってことだし
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プラスチックとかの皿で食って
食わないとは僕は思わないから
それは責任持ってやるって言ってるんだけど
自転車で検討する分に関して
責任取れないっていう話したんですけど
どうしてもそこを押すんだったら
押した方が責任取ってくださいっていうね
これじゃあそうは
言ってもじゃあちょっと検討しなくて
もうこれもう本当に
1、2ヶ月じゃないんですよこの話でね
もう3、4ヶ月も経ってるんで
何をどう検討したらいつ答えてるのか
教えてほしいなと思ってね
っていうちょっと腹立たしいこともありました
こんな感じでスタートバックスつきまして
もう腹立ってもう終わりましたけど
今日ちょっと
来客とかも何個かあったんで
その話もまたしたいなと思います
はい、と言ったところで15分くらい放送しましたので
今日は終わります
ありがとうございました