00:05
どうも、亀井博樹です。一般社団法人Flowという福祉事業を行う会社の代表で、現在は障がいを持つ方向けのグループホーム、グループホームBrunoの応援をしております。
今日は、人事再編のタイミングがきたというテーマでお話ししたいと思います。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
現在、グループホームBrunoの三ヶ面、グループホームBrunoの三ヶ面2、そしてマンションタイプのグループホームBrunoの島崎町では、入居者様を募集しております。
詳細などは、公式LINEまた、ホームページからご確認いただけます。
ぜひ、そちらからよろしくお願いいたします。
今、朝の7時過ぎぐらいですかね、収録をしております。
今日もワンちゃんの散歩を見ながら収録をしております。
今日は、僕もお休みをいただいていますので、散歩も少しだけ長めに歩こうかなと思っています。
昨日通って変わって寒さもだいぶ和らいで、意気込んで冬の格好を僕もワンちゃんもしたんですけど、
あれ、そんなに寒くないなとか言いながら今、散歩をしています。
はい、そんな感じです。
それでは本題です。
今日は、人事再編のタイミングが来たというテーマでお話ししたいと思います。
人事再編というか、業務の業務効率を考えて各スタッフさんにお願いする仕事が変わってくるタイミングが来たなという、
そういうようなお話なんですけども、
以前放送の方でもお話ししたと思うんですけども、
この4月からですね、うちの一般社ダホージフローの方にですね、新しく正社員として入ってくださる人が一人います。
この方はですね、僕がこの一般社ダホージフローを作る時にですね、
協力してくださって、理事として参画してくださった方なんですけども、
今回ね、改めて本当に前職を何十年も務め上げられた方なんですけども、
うちのグループホームというか、この一般社ダホージフローの思いとかそういうところに、
協力してくださって、ジョインしてくださるという流れになりました。
この方は放送でもお話ししたことあると思うんですけども、
東北の震災、この間ちょうど3.11でまたありましたけども、
03:00
東北震災の発災直後からボランティアに行かれていて、
今現在も交流される形で何度も何度も行ってらっしゃいます。
野党の震災の時もボランティアに行ってらっしゃいました。
そういうような方で、僕がこの一般社ダホージフローを立ち上げるもっともっと前から、
僕もお知り合いで、お友達に仲良くさせてもらって、
いろんなことを教えてくださる方だったんですけども、
今回はこのブルーノに入ってきてくださるというところで、
うちの会社の危機管理の担当の方になっていただきたいなという思いで、
進めていこうかなと思っています。
そんなところで、今事務をやってくださっている方も危機管理担当の方が入ってくれているんですけども、
この業務を少しずつ、もちろんまだ入所もしていない段階なので、
いきなり今日からというのは難しいので、少しずつになりますが移行していくと。
事務を今やってくださっている方には、より事務処理的なところに特化して進めていけるような
人事配分にしていきたいなというふうに思うんですよね。
書類関係、助成金補助金関係、雇用の書類関係みたいなところも含めて、
もうちょっとピンポイントに仕事ができるように持っていきたいなというふうに思っております。
またですね、昨日の業務一報を見たらですね、
料理を島津力場のマンションの方に提供したというか、作ったやつを持って行ってて、
今、薬品さんが提供するという形を今取っているんですけども、
食べにくいと。手羽先の甘辛煮みたいなのを作ったんですけど、
これが食べにくいと。
こんなの一個一個食べるのイライラするなって一人が言ってて、
もう一人が二人で言われてて、こんなの食べるよって言ったらめんどくさいからカップラーメン食べますって言って
ほとんど残してお部屋を去ったそうです。
ちょっと腹立つなと正直思ったんですけど、
でも作るかえって一瞬思いそうなところを考えたんですけども、
僕もね、以前飲食店でウレンジで働いてて、
もちろん価格帯とか客層とか全然違いましたね。
僕ウレンジで干し付きのレストランでおったんで、
コースで1万、2万、3万なんか当たり前のレストラン。
お二人の会計の10万みたいなところにいたんです。
06:02
夕食で650円とはもちろん全然違うんですけども、
そこでどんなことがあったかというとですね、
例えばサービスの方が、今日は4人で来られてますと。
男性、女性のご夫婦とお子さんと、
ご年配の女性の方がいらっしゃいますというふうに
注文が通ったときに教えていただいて、
これ全部フランス語で言われるんですけど、
恒例のこの女性の方の好み、
みんなの好み聞いてね、食べやすさ。
例えばフィレステーキだったら、
それをカットしてほしいと。
カットしてくださいって女性が言うんじゃなくてですね、
こちらからこういう料理になってますと。
この辺はどうさせていただけますかみたいなことを聞くわけですよ。
標準語ですけどね。
サービスの方、僕みたいに若者の場合じゃないんですけど。
そういう配慮みたいなのがあったなと思います。
僕はここで何が言いたいかと言いますとですね、
料理やってるんだからそれぐらいちゃんとやらないといけないなって思ったというわけ、
それもあるんですけど、
昨日ね、放送でもお話しした通り、
引っ越しの準備でお二人昨日会ったんですね。
高校卒業したばかりの方とね。
20代の方と。
その日にそろそろ至るというところなんです。
昨日お食事残されたお二人っていうのは、
お二人とも60代なんですよね。
下は18歳と上は60歳で、
食事の量も違うし、
食べ方も違うし、
好みも違うし、
咀嚼の力とかもいろんなものが違ってくるわけですよ。
それをこっちが作ってるんだから黙って食えよっていうのは、
確かに自分も違うのかもなーなんて思ってます。
なのでもうちょっとね、
ここが配慮できる自分に余裕がないといけないなと思いました。
なのでそこらへんも含めて、
自分がもっとそこに思いを走れるような
仕事の配布にしていかないといけないなと思いましたね。
改めてスタッフさんも増えるこのタイミングで、
もちろんこの方、深みだけを得るために
うちの会社に入所したわけではないので、
もっと細やかなお仕事も含めて、
09:02
今サービスカーミュージシャンの安田が中心に業務のほうが回ってますけども、
安田とかジムにやってくださっている方とか、
もちろん僕の業務も含めて、
もう一回業務の配分を再配分してですね、
もうちょっと利用者さんの、
お食事は今回の話でしたけど、
それ以外のところにもね、
もう少しフォーカスをグッと絞れるようなね、
支援に変えていきたいなというふうに思っております。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
次回の放送もよろしくお願いいたします。
ワンちゃんは長い散歩に行こうと思っても連れて行こうとしているんですけど、
しんどいみたいでもう帰ろうとはしていますので、
はい、家に帰ります。
それではセキュリティ一日をお過ごしください。
一般社団法人フローの亀井ひろきでした。
アビアントー!