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おはようございます、亀井博樹です。一般社団法人Flowという福祉事業を行う会社の代表で、現在は障がいを持つ方の家のグループホーム、グループホームBrunoの運営をしております。
今日は、なりたい姿と現在地というテーマでお話ししたいと思います。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
現在、グループホームブルーのみかづら、またグループホームブルーのみかづら2、そして11月1日オープンのグループホームブルーの島崎町では入居者様を募集しております。
そちらの詳細などは公式ラインまたホームページからご確認いただけます。ぜひそちらからよろしくお願いいたします。
はい、今日は今収録が前日の7時ですね。7時ちょうどです。
今日は放送収録がだいぶ遅くなってますね。
前日、夜かな。雨降ったみたいで、結構道路が濡れてですね。
ワンちゃんの散歩は5時半ぐらいに行ったのかな。5時半ぐらいから30分ぐらいに行ったんですけど、びしょびしょになっちゃったんでワンちゃんが。
ボディケアというか、拭いたり、乾かしたり、なんかトリートめんどしいとしたり、いろいろやってると、まあまあこんな時間になっちゃいましたというところです。
話全然逸れますけど。
島崎町の準備はですね、今日はまた家電の準備とか、その他書類の申請に対する準備とか、また午前中からね、もろもろギュッとお仕事が詰まっておりますがですね、こうやって朝の放送収録をしているこの時間はすごくゆったりした時間を過ごさせていただいております。
着々とね、縮々と、島崎町オープンの方は準備していきたいなというところです。
また、3号棟ばかりではなくですね、1号棟、2号棟、グループブルーの三日面と三日面2の方ですね、こちらの入居者さんのケアも怠らずですね、ケアの方もしっかりしていきたいなというふうに思っております。
それでは本題です。今日はなりたい姿と現在地というテーマでお話ししたいと思います。
7時回りますとですね、通勤の人が多いのと、田舎でバカみたいなバイク乗ってる人がいるのですげえうるさいですね。
まあちょっとゆっくりと放送していきたいなと思います。
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今日ですね、そのなりたい姿と現在地というテーマでお話したいんですけども、
今僕はですね、毎日朝4時半に起きて歯を磨いて顔を洗って、だいたいそうですね、40分ぐらいかけて30分、早い時は20分ぐらいで書き上げるんですけど、
毎日ですね、ルーズリーフに2枚、見開き1ページをびっしり書くまで、書き切るまでやるっていうのを毎日やってて、
どんなことを書いてるのってよく言われるんですけど、その時思いついたことをひたすらに書いてるんです。
僕こうやってスタンドFMさせていただいているので、初めこんなのできるかなと思ったんですけど、
意外に僕いつもスタンドFMの話しする時も全然台本とかなくてですね、テーマだけ決めてフリーで喋っているんですけども、
こんな感じで書き始めればずっとフリーで書けるなと思うんですね。
たぶん時間があればルーズリーフ見開き2ページ、ルーズリーフ4枚とかも毎日書けちゃうんですけど、そんなに時間もないというところで、
とりあえず見開き1ページ書いてるんですね。思いつくままに書いてるんですけど、とはいえなんとなくのテーマみたいなのがあるわけですよ。
それが今日のテーマにもなっている、成りたい姿と現在地みたいなものをすごく意識してます。
1年後?3年後?5年後?ぐらい、10年後ってなると結構自分の実力というか、自分でコントロールしにくい年数になってくると思うんですよ、10年ってなるとね。
でも実際1,2年でもなかなか思ってたのと今の違うなって思うこともあるんですけど、
まあまあとはいえ3年5年ぐらいまでは自分である程度のコントロールができる年数なのかなーなんてのは思ってます。
5年後ぐらいまで自分の、この時にこれやってるとかもちろんそれもあるんですけど、こうなっていたいみたいな、こういう人間でありたいみたいなことを書いてるんですよ。
1年後?3年後?5年後?みたいなところね。
で、まあそれにその姿になるには、じゃあ1年後にこうなってたいというのがあったら、
それを、そうですね、4期に終わってるんですよ。3ヶ月ごと。3ヶ月ごとに終わって、3ヶ月を1ヶ月に終わって、1ヶ月を30日に終わって、
日々の細かくしていって、日々のタスクにして、まあなんとか目標に向けてなりたい姿に向けてですね、日々自分を更新していっているようなイメージです。
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お話だけするとすごい立派な人に聞こえるんですけど、そんなことなくて、
何て言うんだろうな、なかなか自分日々業務が、さっきも言いましたけど、忙しくて日々の業務にこう、何て言うんだろう、暴殺されてしまいましてですね、
将来設計みたいなのがあんまりこううまく立てれずに、何となく過ごしちゃうみたいな緩い人間なんで、
それを細かくタスクに刻んでですね、解消していっているという、そんな流れなんですけども、これって僕の中ではすごく大切なことだなと思っています。
さっきも言ったとおり、日々の忙しさとか、ただただ暮らすということに、これだけでもすごく素晴らしいことだし、誇れることだと思うんですよ。暮らせるってすごいなって思うんですけど、
とはいえ、やっぱりこうなっていたいなってみんなあると思うんですけど、それをただ漠然と思っていても、絶対にならないと思うんですよ。
わかんないけど、億万長者になるって思ったらとしたら、例えばですよ、僕はそこに全然目標を定めていないけど、
なった時に、億万長者になるためには、今はどうなのっていうこと、現在地とその億万長者という夢とですね、夢というかなりたい姿ですよね。
それの現在地の距離みたいなものってあると思うんですよ。
それを叶えるためのスピード感みたいなものもあると思うんですよね。
自分が今いくつで、何歳までそうなってたんやとか。
そのためには、じゃあ、会社員じゃダメだよねとか、経営者にならないといけないよねとか。
経営者だけじゃ、ちょっと何年後にはならないから、投資もしとかないといけないよねとか。
投資しようと思ったら、勉強しとかないといけないよねとか。
勉強しようと思ったら、例えば本買ってスクール行って、経営者に、投資家に会っておかないといけないよねとか。
こういうのがあって、それをもっと細かく、じゃあいついつ誰に連絡を取ったらどういう人に会えるんだとか。
こういうところに落とし込んでいかないと、ほぼ叶わないのかなと思うんですよね。
今日僕が何を言いたいかと言いますと、こんなことやってる僕すごいですよねということを言いたいわけではなくてですね。
これは本当にいつも僕言ってますけど、障害があってもなくても、やっぱりなりたい姿みたいなものを、
いろんな人たちと共有して発信して、それに向けて自分がどう動くかと、
そのなりたい姿になるために、どんな人に協力をあうか。
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一緒に手をつないで前に進めるか、みたいなものはすごく大事なのかなと思います。
僕たちグループホームの共同生活援助という中で、個別支援計画というものを半年に1回立てて、
半年1回を1ヶ月、1ヶ月を日々のタスクというか、やっていくことに落とし込んで、
日常を暮らしていく中で、例えば洗濯機を1人で使って干して畳むことができる、みたいなものを、
なりたい姿に設定して、それを解決するためにはどういうことをやっていかないといけない。
どういう支援が必要で、どういう多事業所と連携しないといけない、みたいなことと、
しっかりね、こう、たくくんでやっていく必要があるなというふうに思っていて、
これ本当に障害があってもなくても、ここのなりたい姿と現在地というこの距離感と、
スピード感みたいなものを意識するというのはすごく大切なことだなというふうに思います。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
次回の放送もよろしくお願いいたします。
それでは素敵な一日をお過ごしください。
一般社団法人フローの亀井ひろきでした。
ありがとう。