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どうも亀井博樹です。一般社団法人Flowという福祉事業を行う会社の代表で、現在は障がいを持つ方向けのグループホーム、グループホームBrunoの運営をしております。
今日は、親亡き後のこの暮らしについて一番大切なものというテーマでお話したいと思います。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
現在、グループホームBrunoの三ヶ面、またグループホームBrunoの三ヶ面2、そして先月11月1日にオープンしましたグループホームBrunoの島崎町では、入居者様を募集しております。
詳細などは、公式ラインまたはホームページからご確認いただけます。ぜひそちらからよろしくお願いいたします。
ご無沙汰の更新となっております。11月の一日にオープンしてから、昨日でちょうど1ヶ月というところで、オープンでいろんなことは準備をしておるんですけども、3頭目なんでね、だいぶやり方みたいなものも分かったつもりなんですけど、
三ヶ面というところと島崎町というところが、車で15分ぐらい離れているんですけども、この距離感ぐらいだとそんなに変わらないんだろうと思ってたんですけども、やっぱり拠点がまた別にできるというところで、いろんなイレギュラーがありましてですね、バタバタとちょっとしておりました。
スタッフさんのシフトの問題もしっかりね、いろんなところでバタバタしておりました。今回はなかなかちょっと決まった休みみたいなものは取れずに、前半のほうがいて、後半のほうはね、間で様子見ながらサビ館の奴らの協力もいただきながらですね、お休みをいただきながら、今日に至ると。
そんなような状況です。島崎町も三ヶ面のほうも、秋がまだお部屋ございますので、ぜひぜひお問い合わせいただけたらなと思います。
この地震対策課から4日まで連続で見学が入っております。お問い合わせ自体はね、去年も含めて14件今入っているような状態で、三ヶ面も島崎町も、もちろん全員入居するということはないんですけど、何人かでもね、うちのグループホームで一緒にクラスのところにお手伝いができればななんていう。
思っております。ぜひお問い合わせいただけたらと思います。
それでは本題です。今日は親なき家との子の暮らしについて一番大切なものというテーマでお話ししたいと思います。