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皆さま、こんにちは。GreenFielderです。
今回も前回の収録に続いて、
ゆるめなJAZZをかけながらのトークとさせていただきます。
ただいま2月22日、日曜日。
間もなくお昼になろうかという時間帯でございます。
今日はですね、前回の収録でもちょっと触れましたけど、
本題としては、私が昨日走ってきたトレラン大会の試走会についてのお話なんですけど、
その前にちょっと2つほど雑談を。
まず1つ目の雑談ですけど、
私が使っているLISTENというポッドキャストプラットフォームに、
また新たな機能が追加されたということで、
ライブ配信機能っていうのができたんですよね。
私の知っているポッドキャスト仲間の皆さまも早速ですね、
ライブ配信をやってみようということで皆さんチャレンジされてまして、
私の属する、属するっていうのも変ですかね。
ヘビーリスナーチームの中でもですね、
どうやったらできるのかと、何を使えばいいのかというような話が飛び交っていたりしまして、
なかなか熱いんですけれども。
そんな中、我々の、我がリーダー、田井中さんがですね、
このライブ配信機能を使って、
「Komono 4 Peaks Trail」の委員長でもある山口さんと対談をされていたのを拝聴いたしました。
非常に何というか、ライブだからなんですかね。
すごい臨場感もあるし、
その対談の中で実際にコメントが入ってきて、
そのコメントにも触れたりしてという感じで、
プラス、田井中リーダーのですね、
とっても嬉しそうにおしゃべりしている様子が伝わってきて、
なかなかライブ配信でのこういう対談って面白いなと思って聞いてました。
後でリーダーにはコメントで、
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他の大シガイチ参加者の方々とのインタビュー、続報というんですかね。
次回の対談を期待してますということをお伝えしております。
勝手ながら。リーダー期待してます。
2つ目。
昨日かな。
久しぶりに宮崎喜美乃さんのポッドキャスト「Zone1」の配信がありまして、
何度か言ってましたかね。
私はトレイルランナーの中では、
推しランナーとして宮崎さんを挙げておりますが、
宮崎さんが別のトレイルランナーである秋山穂乃果さんのサポートとして、
ニュージーランドのTaraweraという大会に行かれて、
その時の車の中で宮崎さんのマネージャーなのかな、サポーターなのかな、
田中嵐洋さんという方とトークをするというので、
実は私、宮崎さんのいくつかのドキュメンタリービデオを見ていて、
田中さんという方は当然サポートもする方だし、
頻繁に出てくるんですけど、
どんなキャラクターかよくわからなくて、
若干怖めな感じの人かなと思っていたんですけど、
今回のこのトークの中で、
相当おしゃべり好きな、相当シャレっ気のある、
面白い方だというのがわかりまして、
宮崎さんに続き田中さんのファンになりましたということで、
今後もお二人の漫才を聞かせていただければと思いますので、
宮崎さんよろしくお願いします。
実は今回宮崎さんがサポートされた秋山穂乃果選手は、
私の中では宮崎さん、丹羽さんに次ぐ第3の推しランナーとなっております。
なぜかというと、
この秋山さんって千葉さんとかが配信しているポッドキャストの「TRAIL HEAD」というやつに、
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何度かゲストとして話をされてて、
ちょっとそのエピソードを聞いているとですね、
なんとも非常に人柄がよろしいし、
自分に対して素直になっているというか、
過去はいろいろモヤモヤがあったみたいなエピソードもあったんですけど、
その後HOKAのアスリートになって宮崎さんのサポートを受けることになってというところで、
チームで何かを成し遂げていくということの面白さ、大切さを学びましたというようなエピソードが次にあって、
その後ちょっと吹っ切れた感があるというか、
非常にもともと実力のある方だったんだと思うんですけど、
走りっぷりもおしゃべりも見ていて爽快な感じと言いますか、
すごくいいなと思ってまして、
その秋山さんがこのTaraweraというニュージーランドの大会で3位になって、
しかもその1位、2位の方にはアメリカでのWestern Statesという非常に有名な大会があって、
それの出場権を獲得できるということになっていたのが、
2位の方がもともと出場権を獲得しているかなんかで、
その3位だった秋山さんに出場権が回ってきたということみたいで、
秋山さんはWestern Statesに出るんですかね、出るんだとすればおめでとうございます。
遠いとは、アメリカ広いので東海岸から西海岸というのは結構飛行機で5時間くらいかかる距離ではあるんですけども、
本当に秋山さんがWestern Statesに出場されるということであれば、
東の端バージニアから西の端カリフォルニアで行われるこのWestern States、
ぜひ応援に駆けつけたいなと思いまして、
Western States、本当に秋山さんが走るのかというのと、
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どんな日程なのかというのをこれからチェックしてみようと思っています。
長くなりましたが、雑談2つでした。
続いては、昨日の私が走った試走会の件ですが、
昨日もちょっと触れたんですけども、私が走った試走会は、
昨日のコンセプトとしてはですね、
4月4日の大会の一部のコースを使って周回コースを設定してあってですね、
コースの一部を使った周回コースを作って、
そこをみんなでぐるぐる回りましょうというそんなコンセプトでした。
1回の周回が7マイルということで、
10から11キロぐらいですか、ちょっとすみません、計算してないんですけど、
個人の意思で好きなだけ回って良しと。
ただし、ノーマーキングで別に途中エイドがあるわけでもないので、
道に迷わないようにしてくださいと。
何周もしていれば、そのルートがどこなのかというのに慣れてくるから、
道を覚えるまで回ってくださいみたいな、そんなコンセプトだったと思いますけど、
私、なかなか同じコースをぐるぐる回るのとかピストンするとかって、
あんまり好きじゃないんですよね。
このぐるぐる系、あえてぐるぐる系と言いますけど、
ぐるぐるするっていうのが、要するに何回も回ることで、
もう同じ道を何回も走ることになるので、
つまんないなというのもあるし、
「あと何周」というのが非常にメンタル的につらいということもあるだろうと思って、
あんまりこれまでやったことはないんですけど、
今回はその7マイル、10から11キロぐらいのループを3周しました。
本当は4周したかったんですけど、
ぐるぐるしている間にやっぱりどんどん足も疲れてきて、
それであと何周って考えていくとですね、
どんどんどんどんメンタルが辛くなってきて、
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心が折れまして3周完了時点で終了としてしまいました。
ちなみに見ていた感じでいくと、
やっぱりですね、ガチ勢は4周目に突入していました。
私が3周目を終えるときには10人弱ぐらいは4周目に突入して走ってきました。
やっぱり人それぞれ、アメリカは自由の国ですから、
人それぞれ全然違って、
当然1周だけで終わっている人も10人近くいたし、
2周ぐらいでちょうどいいわと言ってやめていく人も何人もいました。
私はですね、この日はゆっくり走って、
距離を走るということに徹して走っていて、
それでも3周でちょっと足が疲れてしまったので、
今後大会自体は50マイル80キロなので、
本当に走れるのかというのがちょっと不安にはなってきましたけど、
これも慣れかなと思って頑張りたいと思います。
日々の練習ですね。
面白かったのは、
周を重ねるごとに、周回コースで一部往復部分もあって、
すれ違う箇所があるんですね。
私はゆっくりだったので、すれ違う人は基本的には全員私より早い人なんですけれども、
やっぱり周を重ねるごとに徐々にみんな疲労の色が顔に出てくるんで、
大体私が2周目の終わりの方に3周目に突入していく人々は、
結構みんな辛そうでした。
ただやっぱりガチの元々早い人たちっていうのは、
今回の試走会くらいだったらあんまり獲得標高もない、
なだらかなところだったので、
余裕しゃくしゃくで走っていくという感じで、
この周回コースをぐるぐるするっていうのも、
そういうのが見れるという意味では面白かったですね。
ちなみに、以前のエピソードで、
第一回の試走会のこともお話ししたかと思いますけど、
その時に一緒に走ってくれた若い女性が、
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とてもべっぴんさんだったという話をしましたし、
次の試走会でも会えたらいいよねみたいなことも言ったと思うんですけど、
ちゃんと会えました。
ちゃんと向こうの女性も僕を覚えていてくれて手を振ってくれまして、
それだけで一日幸せになるもんですね。
完全にオッサンです。
とは言いながら、今回はその女性とは走りませんで、
彼女および彼女のお友達は、
もうちょっと速い人とパックになって走っていて、
だから私よりかなり先行していました。
私ゆっくり走っていた時に、
私のスマホのGPSがバカになってしまって、
コースが分からなくなった時に、
後ろから走ってきた女性がいて、
その方と一緒にちょっとだけ走ることができました。
その女性なんですけど、
今度の4月4日に行われるBull Run Runという大会には、
過去は出場したことがないと。
去年、どこかの大会で夏に50キロの大会に出て、
トレイルランニングに目覚めて、
今度次の挑戦として、
80キロ、50マイルのこの大会に出場することにしました。
お住まいはその大会会場から南に30分。
私の家は大会会場から北に30分車で走ったところなんですけど、
ちょうど反対側の30分先にお住まいということでした。
ちょっとシャイな方で、
ただ、こちらがいろいろお話しすると、
話す速度が速すぎてすべて理解はできなかったんですけども、
非常にその方も素敵な女性だなと思っていました。
ということで、
結果としては、
30キロくらい昨日は走って、
ただ、過去のように20キロ過ぎると関節が痛いみたいなことは全然なくて、
ゆるいコースプロファイルだったということもあるのかもしれませんけど、
筋肉痛はあれど、関節が痛む箇所はなく、
そこは収穫だったのかなと。
日々、最近は股関節をトレーニングで鍛えるようにしてまして、
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そういうところも成果として現れたのかなと思いたいという感じです。
ではですね、ちょっと最後に、
このイベント試走会が始まる前のコースディレクターの女性の方が
挨拶して説明をしている様子を音声でちょっとだけ流したいなと思います。
うまく録音できるかわかりませんが、聞いてください。
では、私の方のトークは終わります。
聞いていただきましてありがとうございました。
ちょっとだけ発表します。
前回のループの方々の方々にお話を伺ってもらえますか。
ループの方々にお話を伺ってもらえれば、
もし、ループ1の時にも付き合っている方々にお話を伺ってもらえれば、
ループの方々にお話を伺ってもらえれば、
どこでもお話を伺えることができます。
そのように考えてください。
次のトレーニングランは、
週末の7月3日に開催されます。
最後のトレーニングランは、
4月1日に開催されます。
詳細については、
詳細については、
始める前に質問をお待ちしております。
どうぞ。



