1. GreenFielder@LISTEN
  2. アメリカンナイトGOLDにゲスト..
アメリカンナイトGOLDにゲスト出演!
2026-08-02 18:03

アメリカンナイトGOLDにゲスト出演!

私がゲスト出演したアメリカンナイトGOLDのエピソードが7/24, 31に配信されたので、感想をお話します。

色々と勉強になりましたし、何よりお呼び頂けたのが嬉しかった!

#アメリカンナイトGOLD

#声日記

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、GreenFielderがポッドキャスト番組「アメリカンナイトGOLD」にゲスト出演した経験について語っています。以前から番組の存在は知っていましたが、自身の声日記へのコメントがきっかけで出演に至ったとのことです。番組の丁寧な構成や編集、そして収録時のやり取りを通して、ポッドキャスト制作の裏側を学び、自身の過去を客観的に振り返る良い機会になったと述べています。出演したエピソードは全2回にわたって配信され、概要欄にリンクが貼られているので、興味のあるリスナーに聴くことを勧めています。

近況報告と番組出演のきっかけ
こんばんは、GreenFielderです。
本日は7月31日金曜日の夜9時半を回ったところです。
7月も終わりますね。
もう明日から8月です。
この時期なんですけど、私の住むこのバージニア州レストンはですね、なぜかとても涼しいんです。
非常に過ごしやすい日々が続いてます。
今週はですね、基本的にはずっと本社の事務所、出張なしでお仕事をしておりました。
今週も1週間終わりました。
お疲れ様でした。
今日はですね、何を話したいかと言いますと、1つだけです今日は。
短めに行きます。
これまでも、実はひろひろしさんとか半径85センチの日常さん、改めトッシーさんとかですね、
対談的なエピソードを録っていただいて、私が編集したわけでも何でもなく話に加わらせていただいて、
対談方式でエピソードに入れてもらったことがあるという経験はあるんですけど、この度ですね、
私からすると、声日記界隈ではないというか、正式にポッドキャスト番組ということでやっている番組にお声がかかりましてですね、
その時はちょっと本当ですかって感じでしたけど、お声がかかりまして、
実際の収録は結構前だったかな、1ヶ月、2ヶ月ぐらい前かな、に収録をさせていただきまして、
それが先日7月24日と31日に配信されまして、それが何かというと「アメリカンナイトGOLD」っていう番組です。
この番組はNAKAMURAさんという方と、おニューのわら人形さん。
おニューのわら人形さんについては、LISTEN界隈でも結構名の通った方というか、LISTENでも活動を結構されているし、
LISTENの配信でご自身の番組もお持ちなので、ご存知の方多いかと思うんですけれども、
そのお二人が作っている番組で、お二人ともサンフランシスコ周辺に今いらっしゃって、
ポスドクという形で大学に所属されていて、お仕事をされているという方々で、このお二人が基本的には何でしょう。
すみません、私も過去エピソード全部聞いてはいないんですけれども、
基本的にはそういう学術系の方のお話をゲストを迎えてお話を聞きながらという番組といったらいいですかね。
過去には結構有名なアカデミアの方々ともお話をされてたりするんですよ。
結構話も高度な話が多くて、私以外にそういう科学系の話は結構好きで、最近は聞いてるんですけど、
このアメリカンナイトGOLDという番組からなぜ私にお声がかかったかというと、
テーマが毎月あるみたいで、今のテーマは、今アメリカで仕事をしている駐在の人間に背景とか経緯とか、
アメリカで仕事をするってどういうことですかとか、そういうようなことをゲストを迎えて聞く回というのがテーマの月で、
その中の一つとして私にお声がかかったという感じです。
私が出ているのは124回、これが前編、125回、これが後編ということでアップされました。
きっかけってもうちょっと具体的に言うと、私がそもそもLISTENで自分の声日記を始めたのが去年の結構終わりの方だったんですけども、
その時にいろいろとLISTENで上がってくる番組を聞いてみてたんですよね。
何かのLISTENのイベントの時に、このアメリカンナイトGOLDともう一つの番組の方が一緒にコラボしてやっているというエピソードがあって、
それが西海岸対東海岸みたいな対決様式のコラボ回だったんですね。
ただそれを聞いていて、西海岸と言いつつ、カリフォルニア州のどちらかというと北の方、サンフランシスコ周辺、
東海岸と言いつつニューイングランド地方、ニューヨーク以北というかボストンぐらいまでのエリアにお住まいの方との間でいろいろ話をされていたんですね。
私はどちらかと言うと東海岸だけど、どちらかというと南側にいたことが多い人間で、
日本人からすると、確かにカリフォルニア州とかニューイングランド地方って結構ご存知の方が多いと思うんですよ。
ほとんどの方はご存知だと思うんですけど、私がこれまで住んだことのある東海岸の地区ってあんまり無名ではないんだけど、
あまり日本人には馴染まないエリアなのかなというふうに思うんですね。
私からすると東海岸ってニューイングランド地方だけじゃないよねというふうな形で、
そのエピソードに対してコメントを書いたんですよね。
コメントを書いただけじゃなくて、それに関して話をする声日記もあげたんだと思うんですけど、
そこにアメリカンナイトGOLDのおニューのわら人形さん、略してわらさんが目をつけてくれて、
その後にお誘いをいただいたというのが背景です。
番組制作の丁寧さと収録体験
私からすると、本当にいわゆるラジオ番組みたいにしっかりと構成されて編集されている番組で、
かつゲストの方が結構著名な方だったりもする回を聞きまして、
そういう番組に私ごときが出ていいんだろうかというふうに思ったんですけど、
やってみるかということでお話を受けして、5月ぐらいに収録をさせていただいたという感じです。
私にとっては初めての体験だったんですけど、
基本的に実際の収録のときに話すお相手はNAKAMURAさんという方で、
わらさんは後ろでプロデュースをやるというポジションなので、
メインでは出てこない、番組の中には出てこないんだけど、
実はおそらく構成とか原稿作成というところはわらさんがやってらっしゃるんだろうなと思うんですね。
それがまたすごく綿密なわけですよ。構成はこんな感じで話をしたいと、
こんなテーマでこんな具体的トピックをお聞きしたいと。
ついてはこういう項目についてお聞きするので事前に考えておいてくださいと。
もしよければこの構成用の原稿を使ってそこに自分のネタを入れ込んで準備いただくのも全然結構ですみたいな感じで、
非常にかっちりとした準備がされていてですね。
当日もこういうふうに収録します。ここにアクセスしてください。
その前にこういうふうに音声を録るけれども、ローカルでも音声を一応録音しておいてください。
録音の仕方はこうでああでって全部教えてくれるんですね。
私はもう一つ一つが、なるほど、こうやってああいう番組って作られるんだっていうことで、
その事前のやり取りがある意味すごく勉強になったなという感じです。
当日を迎えまして、当日は音声だけじゃなくて画像も出して話をする感じなんですよね。
そこで私も実は相手方のお二人の顔は知らなかったんですね。
声だけは過去の番組とかを聞かせていただいて、なるほどねと、そういう感じなんだなというのは分かってたんですけど、
実際どんな方なんだろうっていうのがすごく興味深かったんです。
実際にお顔を拝見したら、なんていうんですか、想像に非常に近いお二人だったという感じでしたね。
なんていうか、ポッドキャストって話している方の顔が分からない場合があるじゃないですか。
そうすると小説とか本を読んでいる時も一緒ですけど、その登場人物がどんな人なのか、どんな様子なのかとかってすごく想像するじゃないですか。
今回もすごく事前にいろいろ想像しながら楽しみにしてたんですけども、
イメージに相当近い感じのお姿でほっとしたと言いますか、
全然想像と違う容姿だったらどうしようとか思ったりもしたんですけど、
だいぶ想像に近いお姿で嬉しかったです。
配信エピソードの内容と自己分析
この前後編2回にわたって配信されている内容っていうのは、
基本的には大筋、私が結構喋ってたと思うんですけど、かなりの部分が採用されているように思います。
本当に編集って大事だなと後で聞き返しても思いますね。
すごく淀みなく喋ってるかのような編集になってまして、
実際そんなに淀みなく喋ってなかったと思うんだけども、
すごくいい感じで編集いただいていて、
いかにも話し慣れてる人っぽく自分が喋ってるのが聞こえてくるんですよね。
やっぱり素晴らしい編集って大事なんだなと思いました。
内容についての感想なんですけど、
もともとテーマがね、私がそもそも仕事だけでも3回アメリカに駐在をしてるんですね。
そこに興味を持っていただいて、そこを深掘りいただくような感じだったんですけども、
そもそもなぜアメリカなのかというところを聞きますよっていうのも元の構成に書いてあって、
そういや、何だったっけと思い返して、実際に原稿のところに自分で書き込んでみたら、
なるほどそうかと自分でも気づきがあって、
結論としては、私の母が実はキーポイントだったなということになったんですけども、
やっぱり自分の思っている人生のターニングポイントっていうのと、
客観的に捉えた時のターニングポイントってここじゃないですかみたいなところって意外と違うのかもなと思ったりもしましたね。
すでにこういうふうな自分の過去について聞かれたことがある、
もしくは客観的に自分でいろいろ何が自分が人生してきたかを考えて振り返っている方、
自分の人生ってどこでどう今の自分に至るきっかけになったんだろうってわかってない可能性もありますよね。
という意味でも、今回のこの前後編2つのエピソードっていうのは、
自分のこれまでっていうのを説明するのにもすごくいい材料にもなっているなと思いますし、
自分で自分を振り返る良いきっかけにもなったエピソードだなというふうに思いました。
感謝とリスナーへの案内
ということで、アメリカンナイトGOLDさんのお二人、NAKAMURAさんとわらさんにはですね、
今回本当にこんな機会をいただけたことが本当に嬉しく、そして感謝しております。
本当はね、この2つのエピソードを自分の番組のエピソードにピン止めしてこれを聞いてくださいねって言いたいぐらい、
自分の1回目のエピソードの自己紹介っていうのがあるんですけど、
これよりはよっぽどまとまっているしわかりやすい自己紹介エピソードになっているなと思っていて、
外部のエピソード、このアメリカンナイトGOLDさんって、
多分元はLISTENじゃないところから音声をアップしていらっしゃるんだと思うんですけどね。
そういう他のところのエピソードっていうのを自分のプロフィール欄に貼り付けられないかしらと思ったりもしてますけど。
ということで、今回は私がゲストとしてお招きいただけた番組のお話でした。
概要欄にこの2つのエピソードは貼り付けておきますので、もし興味がありましたら聞いてみてください。
それぞれ多分4,50分あるので長いですけども、もしご興味があればということで、以上です。
ありがとうございました。
18:03

コメント

スクロール