1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
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2026.06.14 【6/13 vsL:隅田好投も、リチャ初打席本塁打で勝利】 from Radiotalk
2026-06-14 11:41

2026.06.14 【6/13 vsL:隅田好投も、リチャ初打席本塁打で勝利】 from Radiotalk

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ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

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②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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00:20
はいどうも、zaboでございます。 ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜でございます。
この番組、ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜は巨人おじさん、zaboが巨人を語る番組でございます。
Radiotalkをキーセーションに、各種ポットキャストに配信しております。
散々言ってきた、前向上をドアスでするという、手たらくでスタートいたします。
6月14日日曜日15時23分といったお時間に収録しております。
この回は、6月13日土曜日18時ベルナドームプレイボール。
セーブ対巨人のゲームの振り返り回でございます。よろしくお願いします。
巨人6アンダー、セーブ6アンダー結果、同じアンダー数ですけれども、2対1で巨人勝利でございました。
ありがとうございました。
勝ち投手はウィットリー、2勝目、2勝3敗となります。
前評判は非常に高かったウィットリー、なかなか勝ち防止に恵まれず、この6月13日のゲームで2勝目となりました。
このウィットリー、ベルナドームでの先発が決まってからですね、なかなか興味深いことを言ってらっしゃいましたね。
まるでジャングルのような球場だ、気に入った、みたいなことを言ってましたね。
あとなんだっけな、前の日ね、6月12日、ゲーム開始前にウィットリーは帰宅をするわけですけれども、
セーブ・デスドを利用して帰宅したんですけれども、ウィン・ゲンターと間違えられたと言っていたそうでございますね。
はい、負け投手はスミダ、3敗目、5勝3敗となりました。
スミダ選手、ナイスピッチングでしたね。
ライドル・マルチェンスに19セーブ目がつきました。1勝1敗、19セーブといった数字と変わりました。
このゲーム、一軍初登場で初スタメン、リチャード選手が第一座席でホームランを放ちました。
リチャード、第1号、2階、表にソロホームランを飛び出してございます。
ヒーローインタビューもリチャード選手は受けました。
交流戦、MVPを狙いますって言ってました。
遅いわと、突っ込んでおきましょう。
はい、セーブ目線で1勝1敗となりました。
セーブ対キョウジンの2回戦目でございました。
キョウジンは初回、エダルベックのタイムリーツーベースヒットで1点を宣戦。
直後に同点とされるも、2階、表にはリチャードのソロホームランを飛び出し、再びリードを奪いましたと。
投げた先発、ウィットリーが6回3アンダー1シットの後投で今季2勝目。
寄れたセーブは先発、スミダがリットーを見せるも、出せんが振るわなかったと。
というようなスポナビ選挙でございます。
で、スターティングラインナップ行きましょうね。
6月13日、昨日のスターティングラインナップ。
コハマも上がってきてまして、コハマもリチャードと並んでスターティングラインナップに名を連ねました。
行きましょう。1番ショート、コハマ、2番レフト、松本豪。
03:01
3番サードに俺たちの坂本ハヤト。
4番DH、ダルベック、5番キャッチャー、大城。
6番センター、キャベツ、17番ファースト、リチャード。
8番ライト、中山ライト。
9番にセカンドで角脇を入れてみましたよということで、この交流性向上のですね、
浦田選手、それから昨年3割ヒッターの伊豆口選手をベンチで休ませるというような選手起用でございました。
アンダー情報行きましょう。
松本豪、ヨナス2アンダー1トール、マルチアンダー達成、ダルベック、ヨナス1アンダー1ラテン。
大城、サナス1アンダー、リチャード、サナス1アンダー1ホヌダ1ラテン。
ヒーローインタビューを受けました。
中山ライト、サナス1アンダーという6本のヒットが飛び出しました。
で、このゲーム出てないんだね。
えっとね、佐々木俊介が、この前日かな、6月12日だったかな、
身体を痛めまして、骨座症だったかしら、という怪我をしましてね、
このゲームにはベンチ入りはしたんじゃなかったかな、
ベンチ入りもしてないのか、ベンチが外れたというような形となってございます。
続きまして、6月13日、西部のスターティングラインナップ。
1番ライト、カナリオ、2番セカンド、滝沢夏夫。
前日6月12日には大爆発でしたね。
3番センター、長谷川真也、4番DHに効果が入りました。
実はネビン、この強陣とのカードが始まる前の西部、
あ、違う、広島戦、広島戦の練習前に別調整、別メニューで調整したそうでございます。
どうも体に張りがあるということで、6月12日前日には4番DHだったんですけども、
ネビン選手がベンチ外といった形になってございます。
5月の月間MVPめちゃくちゃ打ってたんですけどもね、ネビンを外しております。
スターティングラインナップ続けましょう。
ここがだから、5番キャッチャー小島。
小島でいいんだよな。うん、小島大河ですね。
6番LF、桑原、7番F、山村、8番S、渡辺誠也、9番SHにゲンダが入りましたと。
さあ、ということです。
アンダー情報です。
かなりの4打数1アンダー、長谷川3打数1アンダー、小川4打数2アンダー、1打点とマルチアンダー達成。
小島4打数1アンダー、桑原3打数1アンダーという6本のアンダーを重ねました。
系統です。
まずは巨人から先発はウィットリー6回投げまして73球非アンダーが3打3進が4。
0フォアボール、1デッドボールの石点。
うん、OK、勝てたからOK。
2番手は田中8、1回投げ17球非アンダーが1、1フォアボールの無石点。
3番手が大成、1回投げ13球3打3進、パーフェクト。
はい、完璧でした大成。
最後はマルチネス、1回投げ18球非アンダーが2打3進2無石点といった4人の系統で勝ちました。
セーブです。
セーブは先発墨田が関東9回まで投げまして115球非アンダーが6、
06:07
13打3進無四四球の2石点といった形になりました。
しっかり抑えられたけれども、なんとか点を取れました。
それぐらいナイスピッチングでしたね、墨田選手ね。
うーん、牽制アウトもあったしな。
はい、ということでございました。
ではでは、得点指針の振り返りでございます。
先制したのは巨人でした。
先頭バッタ小浜3進で1アウト、1アウトランナー無しから松本豪がライトヒット失礼です。
1アウトランナー1塁、バッタは坂本駿と1塁ランナーは松本初球から投入成功で1アウトランナー2塁となります。
坂本3進2アウト、2アウトランナー2塁でバッタ4番のダルベック。
カウント1ボール2ストライカーの4球目を先対タイムリー、2ベースヒットを巨人先生1歳レイといたします。
スコアリングポジションにランナーを置いた状況の中、2アウトランナー2塁で向かえるバッタは大城でした。
期待も高まりましたけども、セカンドゴールで3アウトチェンジとなりました。
1回裏、この裏の西部の小駅、先頭バッタかなりをレフトへヒットで失礼。
ノーアウトランナー1塁、滝沢送りバット成功で1アウトランナー2塁。
長谷川進やファールフェイで2アウト、2アウトランナー2塁。
バッタは4番に入りました。小川でございました。初球です。
センターへタイムリーヒットで1対1の当点といたします。
2回表、巨人の小駅、先頭バッタキャベチ。
3塁で1アウト、1アウトランナーの足からバッタ7番のリチャード。
この2026年のシーズン、初一軍バッタボックス。
カウント1ボールのそれから2球目をレフトスタンドで大きな大きなソロホンランリチャードが1点勝てん。
巨人がリードを奪います。1対2でございます。
そしてゲームは昇降状態3回から9回までゼロ更新。
結果2対1で巨人勝利でございました。
門脇が牽制さされてみたりですとか、長谷川進やが3塁まで走りましたがタッチアウトになったりですとか。
見どころはいっぱいあったですけども、結果2対1で巨人勝利と。
いったところセーブは6連勝でストップというところでございます。
ありがとうございましたというところでございまして収録しております。
6月の14日日曜日いよいよ交流戦も最後のゲームやってございます。
今現在6月14日、私が喋ってるのは15時30分なんですけども。
ここまででベルのドームはセーブ対巨人やっておりまして7回まで進行してございます。
現在1対0でセーブが一定のリードといった形となっております。
で、星取り票なんか見てみましょうか。交流戦最後のカード。
まだね、ウテンで中止になったゲームもあったので。
09:04
この後、巨人は全部日程は消化しておるのですが、何ゲームか余してるんですけれども。
この巨人は6月14日のゲームが終了していない現在の中でですね。
17試合を消化しまして10勝5敗2つの引き分け。
勝率は6割6分7輪といった形になっておりまして。
このゲーム6月14日のゲームはまだ帰着しておりませんが。
5つの貯金ができているといった形。
セリーグの中では一番順位の高い4位というところに順位をつけておりますが。
5位ロッテが1ゲーム差で追っておりますので。
状況以下によっては交流戦で逆さになると。
ロッテが4位に上がって巨人が5位に下がる可能性もあるのかなというところになってんですね。
そしてセリーグの順位を見ますれば交流戦いよいよ終わりが近づこうとしておりますが。
気がつきゃセリーグ1位に拠地になってございます。
63試合勝果34勝27敗7つの貯金ができていて勝率は5割5分7輪と。
2位阪神に0.5ゲーム差。
3位ヤクルトからは1.5ゲーム差と。
団子状態といえば団子状態ではありますが現状としては1位となっておるといった現状になります。
交流戦が終わりますとちょっとだけお休みがあるんですね。
カレンダーを見ますれば。
今日が14日です。6月14日なんですけども。
15、16、17、18と巨人のゲームは4連休お休みでございます。
次回のゲームは6月19日。
巨人対中日18時東京ドームで行われるといった形になってございます。
とにもかく2号ですよ。
現在最小失点差で西武が1点をリードしているといった中で後半からの巻き返しじゃなくて
ゲーム終盤からの逆転勝利これを期待しながらこれからテレビを見てみたいかなというふうに思っております。
お相手はミドル巨人クンブラン・ユザボでした。
この後にもう一個2軍のゲームの振り返りを撮らなきゃと思っております。
よろしくお願いします。どうもありがとうございました。
11:41

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