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2026.05.05 【5/4 vsS:戸郷、華麗なる復活!・・・ならず!!】 from Radiotalk
2026-05-05 12:01

2026.05.05 【5/4 vsS:戸郷、華麗なる復活!・・・ならず!!】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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00:20
はいどうも、zaboでございます。ミドル巨人くん ぶらんにゅでございます。この番組、ミドル巨人くんぶらんにゅは、巨人おじさんzaboが、巨人王国をとる番組でございます。
Radiotalkをキーセーションに、各種ポットキャストに配信しております。
5月5日、朝の10時52分に収録しております。この回は、5月4日、月曜日、東京ドーム18時プレイボール
巨人対アクルートのゲームの振り返り回です。よろしくお願いします。
怪我で抜けておりました、伊津口選手と、それから、今シーズン初登場の、戸郷翔成の、登場する、そんなゲームなんですけれども。
うーん、ま、振り返ってまいりましょうね。
えー、アクルート6アンダ、巨人7アンダ、結果5対1、5対1で、アクルート勝利でございました。
うーん、戸郷、負け投手になってしまいましたね。
勝ち投手、奥川、今季初勝利、1勝2敗となります。
戸郷0勝1敗です。
ホームラン、アクルートに1本、鈴木強選手に、プロより初の本ルイダーを飛び出しました。
3回表の3ランホームランでした。
巨人目線で2勝5敗となった、巨人対アクルートの第7回戦目でございました。
東田の神業、アクルートが勝利、アクルートは3回表、鈴木強が3ランホームランを放ち、戦戦に成功。
3対1となって迎えた5回には、鈴木強と内山の連続タイムリフトは飛び出し、リードを広げた。
投げては先発奥川が6回、1失点の後投で今季初勝利。
汚れた巨人は先発奥川を振るわず、打線も繋がりを欠いたというような横顎でございます。
この日、昨日です。5月4日のこのないた。
しっかり見れたらよかったんですけども、見る時間がなくて。
トゴ、どんな敵だったんだろうな。
一応ダイジェストは見たいですけど、ダイジェストだけじゃなんともわからんですけどね。
はい、まあ得点、えっとえっと、スターティングラインナップ行きましょうね。
スターティングラインナップで、あ、意外と僕ショックだな。
喋るまで気がつかなかったけど、トゴが復活に失敗したのちょっとショックみたいですね。
僕の声のトーンで自分で把握するんですけどね。
5月の4日、ヤクルトのスターティングラインナップです。
1番ライト丸山、2番レフト三棚、3番キャッチャー鈴木、4番セカンドに内山壮馬が入りましたね。
今年の2月ぐらいから内山壮馬をショートあるいはセカンドにコンバートするなという話が新監督の池山さんから出てたのを覚えてますよ。
はい、いよいよ内山がセカンド、内山もできるようになってきたと。
03:02
ショートやセカンドができるってことは、ファーストやサードもできるってことでしょう。
で、昨年まではガイアでも言ってたでしょう。
そもそもキャッチャーです。
ということでピッチャー以外は全部できることになりましたね。
っていうパワープロの設定になるんでしょうね、きっとね。
はい、続けていきましょう。
5番サード竹岡、6番ファースト模擬、7番ショート。
伊藤瑠衣。
伊藤瑠衣がだから長岡が抜けるまでセカンドをやってましたもんね。
伊藤がショートに入ったわけだ。
8番ピッチャー、奥側9番センター並木というスターティングラインナップでございます。
アンダー情報いきましょう。
ヤクルトは6アンダーでございました。
丸山5ダス1アンダー、鈴木強3ダス2アンダー、1本瑠衣だ4ダテンとこのゲームのヒーローになりました。
内山相馬3ダス1アンダー、1ラテン。
セカンドでのプレイもファインプレイもありました。
タイムリフトもありました。
並木4ダス2アンダー、1通り。
並木は早いね。並木は早いわ。
岩田も早いけどね。並木も早いわ。
はい、いう風な感じでございます。
キョウジです。キョウジのスターティングラインナップ。
1番セカンド吉川、2番レフト中山ライト、3番ショート伊豆口、4番サードダルベック、5番キャッチャー大城、6番センター笹木俊介、7番ファーストマスタリック、8番ライト平山、9番ピッチャー東郷というスターティングラインナップでございました。
ということでキャベツがスターティングラインナップから外れると。
ベッジには入っているということですね。
ここ最近当たってなかったやつからキャベツね。
はい、ちょっとリフレッシュといったところだと思いますけども。
アンダー情報行きましょう。
キョウジは7アンダーしてございます。
伊豆口4ダス1アンダー、ダルベック4ダス2アンダー、マルチアンダー達成。
笹木俊介4ダス1アンダー、1通り。
それからマスタリック4ダス2アンダー、1打点、1通り。
東郷翔成4ダス1アンダー、今シーズンの初アンダーも出ましたよということですね。
そうね、7本ヒット打っててね。
1点か、1点では。
このね、1番セカンド吉川はあんま良くない手だと思いますね。
で、そうな、そうな、2番中山もピンと来んな。
笹木当たりは上の方で打ってほしいところですね。
あと平山の陣通力もそろそろ切れてきたのかな。
3-0か、3タコか、そうか。
はい、系統いきましょうね。
5月4日のヤクルトの系統からでございます。
先発奥側6回目は99球、ヒアナ7打3進5。
無、4-4球の石点。
ナイスピッチングでございました。
2番手賀清水、1回目は99パーフェクト。
星、1-2-5-7-8-4、99パーフェクト。
木肌、最後は締めました。
14球投じまして、2打3進パーフェクトということですね。
06:03
眼以上に非常にこう、球の勢い、スピードを感じる見事なクローザーですよね。
丸めですけどね。
いいピッチャーですよ。
はい、ということでございました。
対して強陣です。
強陣の系統は4人でした。
先発東郷翔成、5回目は100球、ヒアナ6打3進5、
フォアボール1、1デッドボールの5石点。
東郷といえば、そもそも脱3進の取れるピッチャーでございます。
5回投げて5、脱3進は、うん、そろそろ、そろそろというか、
そもそもの自分のピッチングができている、
に近いものになってきたんでしょうけども、
6アンダーが5石点ということは、
100点までは届いていない。
まあ多分、5-60点だったんでしょうね、内容ね。
わからんけど、この数字だけから推察すると。
そうなんじゃないかな。
て言いたいところで、パカーンとやられるとこですよね。
えっと、だから、3番鈴木に鈴木なんでしょ。
あとは、鈴木に打点付きの長打と、
それから内山に打点付きの長打でしょ。
踏ん張りどころで踏ん張りが効けないっていうのがね、
そこですよね。
次回の当番に期待したいですけども、
どうなんだろう、2軍に落とされるのかな。
まだ時期少々だと思うんですよね。
1軍の戦力として、徒歩を見るにはね。
はい、まあいいか。
まあとにかく次回の当番を楽しみにしたいと、
いう風に言っておきましょう。
2番ってホッタケンシン、今シーズン初当番となったのかしら。
そうですよね。
ホッタケンシンが投げました。
ニングス投げました。
22球、一座三振、パーフェクト。
3番手はルシアの1回目まで24球。
一座三振、2フォアボール、無出点。
最後は、石川達也。
1回目まで14球、一座三振、パーフェクト。
という内容でございました。
前回の阪神戦の、おめえが挽回できたような内容。
まだ足らんけどね。
頑張って、石川くん頑張って。
という風でございます。
じゃあ特定練習の振り返り。
3回表役の先生をいたします。
9番ナミキはショートでナイアンで失礼です。
ノートランナー一塁から丸山レフトフライでワンナウト。
ワンナウトランナー一塁から3ターンヘッドボールで失礼です。
ワンナウトランナー一塁、2塁となって3番キャッチャー、
鈴木京、カウントノーボールワン。
それからの2球目、
レフトスタンドへのスリランホームラン。
ヤクルト先生、3対0といたします。
鈴木京選手、確か20歳。
ね、若いキャッチャーですよ。
鈴木京、背番号65番。
静岡県出身、20歳。
181センチ、81キロ、右投げ右打ち、2023年のドラフト4位。
徳葉菊川代からヤクルト院のプロ3年目の選手でございます。
打撃センスが光るキャッチャーです。
昨シーズンはコンディション不良の影響もあり、
2軍での出場は33試合止まり、
オフには週期教育リーグやジャパンウィンターリーグで
09:01
実践経験を積んだ今シーズンは、
春先から万全の状態で挑み、
1軍での出番を増やしたいというような横顔ですけども、
しっかり1軍に入りまして、
3番キャッチャーという部分をですね、
中村祐平さんや小賀選手と、
入れ替わり立ち替わりで守っているという印象があるキャッチャーですね。
ワンアウトランナー1塁から丸山レフトフライ。
並木通り成功でワンアウトランナー2塁。
3棚レフトフライで2アウト。
2アウトランナー2塁となって初球可能強。
タイムリー2ベースヒット。
ヤクルト1点加点4対1。
さらに4番内山。
2アウトランナー2塁からの4球目。
レフトへタイムリーヒットと。
ということでドドンと打たれまして、
5点献上ということになってしまいました。
6回から9回まではゼロ更新。
結果5対1。
5対1でヤクルト勝利といったゲームでございました。
そして本日5月5日火曜日は
14時東京ドームヤクルト対巨人行われます。
本日はデイゲームとなりますですね。
横先発。
巨人は今週初先発赤星ですね。
赤星ここまでリリーフ当番が多く
9試合投げてました。
2勝1敗ボルサー2.53となってございます。
対ヤクルト戦は2試合。
ボルサー4.50となってございます。
ヤクルトはAS吉村光二郎。
ここまで5試合投げてました。
2勝3敗ボルサー3.49。
対巨人戦は1試合投げてまして
0勝1敗ボルサー2.57という数字が残っております。
さあ見どころ行きましょう。
今日中の注目は伊豆口。
練習中のアクシデントを離脱したものの
昨日のゲームで一軍復帰。
3番ショートでスタベン出場。
第一座席で早速ヒットを放った。
この試合でも回音を響かせ
本拠地のファンに勝利を届けられるか。
対するヤクルトは丸山に注目。
5月2日まで5試合連続マルチアンダを記録するなど絶好調で
1日には史上73人目となるサイクルヒットを達成。
今日も階段を連発し先発吉村を援護したいと
言うような見どころでございます。
とにかくキョウジンは連敗中となってございます。
3連敗。
阪神戦、ヤクルト戦と
またがって3連敗中ですので
連敗ストップを期待したいという風に思います。
どうもありがとうございました。
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