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2026.06.14 【6/11 vsE:タキナカーブ!?塩川代行、初勝利!】 from Radiotalk
2026-06-14 08:19

2026.06.14 【6/11 vsE:タキナカーブ!?塩川代行、初勝利!】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

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②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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00:21
はいどうも、zaboでございます。 ミドル巨人くんぶらんにゅ〜でございます。
この番組は、ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 巨人おじさんzaboが、巨人を語る番組でございます。
ラジオトークをキースセッションに、 各種ポットキャストも配信しております。
えー、収録しておりますのは、 6月14日日曜日のお昼の10時23分。
30分ちょっとのね、休憩を挟んでの、 連続収録しております。
今回は、6月11日木曜日18時、 楽天モバイルプレイボール、
楽天対巨人のゲームの振り返り会です。 よろしくお願いします。
巨人4安打、楽天がうちも打ったり、 15安打、結果2対8。
2対8で楽天勝利でございました。
勝者は、タキナカ3勝目3勝2敗。 負け当選は、田中雅広3敗目3勝3敗となりました。
この楽天3連勝の初戦の先発は、 フルスののりもとが先発したわけですけれども、
このゲーム、3戦目は、楽天をフルスをする 田中雅広がマウンドに上がりましたが、
勝ち防止をつけることはできませんでした。
本ルーダーは1本、楽天。 真っ赤スカイン第3号のスリラン・ホームランが6回裏に飛び出してございます。
楽天目線で1勝2敗となった、 巨人対楽天のゲームの3回戦目でございました。
同段の噛み合った楽天が解消。 楽天は初回、タツミのタイムリフィットなどで1勝4点先制。
続く2回裏には真っ赤スカインのタイムリフィットで1点を加えると、
6回には真っ赤スカインのスリラン・ホームランが飛び出し、リードを広げた。
投げては先発、タキナカが8回4アンダー。 2失点の力闘で今季3勝目。
敗れた巨人は先発、田中雅広が乱丁だったという スポナビの選票でした。
ということで、巨人は連勝が6でストップ。
加えまして塩川大光監督に初勝利がつく、 そんなゲームでもございました。
6月11日、巨人のスターティングラインナップから ご紹介してまいりたいと思います。
1番セカンドグラタ、2番レフト松本郷、 3番ファーストティマ、4番サードダルベック、
5番DH大城、6番センターキャベチ、 7番ショート伊豆口、8番ショート小林製次、
9番ライト佐々木俊介という スターティングラインナップでございました。
多分今シーズン初だよな、スケット外国人が3人並んだ、 そんなスターティングラインナップでございました。
ということで、アンダ情報いきましょう。
巨人は4アンダでしたね。
松本郷、3ダス、2アンダ、マルチアンダ達成。 ティマ、4ダス、1アンダ。
それから伊豆口、2ダス、1アンダ、1ダテン。
03:00
大田、と中州の岸田、0ダス、0アンダ、1ダテンといった数字が残りました。
キョウジの得点はね、満塁からの2つの押し出しの得点ということで、
あまりすっきりした得点の仕方じゃなかったというのも印象的でした。
はい、6月11日楽天のスターティングラインナップです。
1番サードタイラー、2番ファースト、黒川、3番DHじゃなくて、
3番センター達美、4番DHマッカスカー、 5番レフト渡辺芳明、
6番ライト佐藤直樹、7番ショート村林、
8番キャッチャー堀内、9番セカンド昆布方というスターティングラインナップの情報です。
楽天は15アンダしてございますね。
平田、5ダス、2アンダ、1通り、マルチアンダ達成。
黒川、5ダス、3アンダ、もう多少達成。
達美、4ダス、2アンダ、1ダテン、1通り、マルチアンダ達成。
マッカスカー、4ダス、2アンダ、1通り、4ダテン、マルチアンダ達成。
渡辺芳明、4ダス、2アンダ、1ダテン、マルチアンダ達成。
それから佐藤直樹、5ダス、1アンダ、1ダテン。
村林、4ダス、1アンダ、1ダテン。
ホッタン、4ダス、1アンダ。
昆布方、4ダス、1アンダと。
先発で出場した選手全てにアンダが付きましたという形ですね。
はい、ではでは、系統です。
先発者の田中雅宏、2回投げまして50球。
平田、6ダス、3進、2。
いや違う、ダス3進、0、2。
フォアボールの5失点。
大崩れでございました。
2番手に上がったのが、
森田、4カド3分の1投げまして86球。
平田が9ダス、3進、1、2。
フォアボールの3失点。
そのままでは倒れん、1カド3分の2。
28球を投じまして2ダス、3進、1。
フォアボール無失点という3-2の系統。
楽天、6月11日の系統は、
先発、竹中、8回投げまして109球。
平田、4ダス、3進、6、3。
フォアボール、1デッドボールの2失点。
うん、10中にはまったと言えるのかな。
初めて知ったんですけど、
竹中選手、自身の持ち玉であまり曲がらないカーブを
竹中って言うんですか?
僕はこういう真球めいたものが非常に好きです。
今では藤平、1回投げまして11球。
1打3進、パーフェクトと。
クローザーの藤平選手ではありますが、
当番間隔が空いてたということで、
4試合ぶりのマウンドに上がったよっていう話でした。
いっては得点シーンの振り返りです。
1回、裏楽天の攻撃。
平、ライトへヒット。
そして投売成功。
ノーアウトランナー2塁。
黒川、セカンドゴロで1アウトランナー3塁。
辰巳、ピッチャーへのナイアンダーで先制1試合といたします。
辰巳、投売も成功。
1アウトランナー2塁。
マッカスカーはフォアボール。
1アウトランナー1塁2塁。
このゲーム5番に入りました。
渡辺佳之、カムと。
ノーボール1それから2球目をライトへ頼り、2ベースヒット。
2点目ゲットでございます。
なおも、チャンスは続きます。
1アウトランナー2塁3塁。
バッタは6番の佐藤直樹。
小所の巻に、楽天3点目。
2アウトランナー3塁。
06:00
バッタは村林。
カウント1ボール1ストライク。
3球目、セカンドへの頼り、ナイアンダー。
4点目といただこうでございます。
楽天を初回に4点ゲットとなりました。
2回裏楽天の攻撃。
小深田、平と続けて2アウト取りますが、
2番の黒川、レフトへヒット。
辰巳、フォアボール。
2アウトランナー1塁2塁。
バッタは3ボール1ストライクからの2球目。
鈴井大輔が3rdの横を抜けるレフトへのタイムブレイヒット。
5点目ゲットでございます。
3回、4回、5回と0攻進。
6回裏楽天の攻撃。
黒川、辰巳と連続ヒット。
ノードランナー1塁。
バッタは4番のマッカスカー。
カウント3ボール1ストライクからの5球目をセンターへ。
3ラン、ホームラン。
この日、マッカスカーが非常に4番に久しぶりに入って、
大活躍したそんなゲームでございました。
6回裏のマッカスカー、ホームランの後の次の回。
7回、表巨人は反撃開始でございます。
この回の戦闘、2番の松郷センターへ。
エンタイトル2ベースヒット。
ノードランナー2塁となってバッタは3番に入った。
ティーマー、初球を叩いてレフトへヒット。
ノードランナー1塁3塁。
バッタはダルベック。
3進でワンナウト。
ワンナウトランナー3塁。
大城、フォアボールで満塁。
ワンナウト満塁。キャベツでしたが、
キャベツでしたが、
サードへのファールフライで2アウト。
2アウト満塁。
バッタは伊豆口。
滝中は押し出しのフォアボールを与えてしまいます。
巨人が1点返します。
2アウト満塁。
バッタは小林聖人に返って、
ダイダの岸田。
こちらも滝中はフォアボール。
巨人が7回の表に満塁のチャンスで、
押し出しのフォアボール2つで2点獲得いたしました。
2アウト満塁。
チャンスは続いて、9番の佐々木でしたが、
セカンドゴールで3アウトチェンジとなってしまいました。
結果、8回、9回ともゼロ更新。
2対8で楽天勝利。
そんなゲームでございました。
ということでございます。
ということで、いよいよ一軍のゲームの振り返りは、
交流戦の最後のカード、
西武戦に入ってくるといった形になっております。
お相手は緑巨人くん、ブラーニューザーボでした。
ありがとうございました。
08:19

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