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2026.08.01 【7/22 vsC:敗戦今回の9連戦は6勝3敗フィニッシュ!】 from Radiotalk
2026-08-01 10:35

2026.08.01 【7/22 vsC:敗戦今回の9連戦は6勝3敗フィニッシュ!】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

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②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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00:20
はい、どうも、zaboでございます。 ミドル巨人くん ぶらんにゅーでございまーす。
この番組、ミドル巨人くん ぶらんにゅー キョウチンおじさんzaboがキョウチンを語る番組でございます。
Radiotalkをキーステーションで各種ポットキャストに配信しております。 収録しておりますのは、8月1日、土曜日13時53分です。
この回は、7月22日18時東京ドームプレイを終わる キョウチン対ヒロシマのゲームの振り返り会です。
よろしくお願いします。
ヒロシマ11アンダー、キョウチン3アンダー、結果6対1。 6対1でヒロシマ勝利でございました。
勝ち当選は、斎藤優太一勝目一勝1敗。 これがプロ初勝利になりました。ご紹介しましょう。
斎藤優太、すばんご47番、北海道出身22歳。
189cm、99kgと非常に恵まれた体格の持ち主です。 右投げ左打ち2022年のドラフト1位。
トマコマイ、中央高校からヒロシマ入りのプロ4年目の選手。 キレのあるストレートが魅力のウワンです。
高卒3年目の昨シーズンは2軍で先発9円合わせて30試合に突破。
10月3日には1軍でプロ初先発数も5回と中高失点と悔しい結果。
今シーズンは課題の請求難を克服し、大きな飛躍を遂げたいという欲望でございます。
プロ初勝利おめでとうございました。
負け同士は西伊達2敗目2勝2敗。 ホームランは2本。
譲れもヒロシマ、モンテロ第8号ソロホームランが2回表に飛び出してございます。
そしてもちん丸第5号こちらもソロホームラン2回表に飛び出してございます。
2試合連続のホームランだったんだっけか。
そうですね、2試合連続のホームランでございました。
さあ、キョジム戦7勝4敗となりました。
ヒロシマ対キョジの11回戦目。
スポーナビー選評。
ヒロシマは1点を追う2回表モンテロともちん丸のソロホームランが飛び出し逆転成功。
その向かいと6回に和勝田がタイムリフトを放ちリードを広げた。
投げては先発斉藤優太が5回3アンダー1失点とゲームを作りプロ初勝利。
敗れたキョジムは脱線が3アンダー1得点と沈黙というスポーナビーの選評でございます。
はい、では7月22日。
ヒロシマのスターティングラインナップからご紹介しましょう。
1番ライト秋山、2番センター大森、3番レフトファビアン、4番サード坂倉、
5番ショート小園、6番ファーストモンテロ、7番キャッチャーもち丸、8番セカンド勝田、9番ピッチャー斉藤優太というスターティングラインナップでした。
アンダー勝負でございます。
03:00
秋山昌吾、4打数3アンダー、猛打勝を達成。
なばら、途中主将、1打数1アンダー、1打点、1得点。
そして、坂倉5打数1アンダー、小園4打数1アンダー、モンテロ3打数3アンダー、1本抜いた2打点と、猛打勝を達成でバカ当たりでございました。
もち丸2打数1アンダー、1本抜いた1打点、勝田3打数1アンダー、1打点、以上11アンダーで6点取りましたよというような打線。
大塚強陣、7月22日、スターティングラインナップ、1番セカンド、浦田2番セカンド、2番レフト佐々木、3番塩と伊豆口1ファースト、ダルベック5番キャッチャー大城、6番ライト笹原、7番センターキャベッジ、8番サード石塚、9番ピッチャー西伊達というスターティングラインナップでございました。
アンダー勝負です。浦田3打数1アンダー、1打点、伊豆口3打数0アンダー、1打点、ダルベック4打数1アンダー、ピッチャーの西伊達が1打数1アンダー、以上3アンダー。
失礼しました。3アンダーでございました。3アンダーで1点取ってございます。
系統いきましょう。広島の系統は5人でした。先発、斉藤優太、5回投げました。93球を投じます。
ヒアンダが3、脱難心が5、フォアボールが4の1支点と、いただいよう勝ち投手になりました。
2番手がタカ、1回投げます。20球、2、脱難心、1、フォアボール、無支点。
3番手が遠藤、1回投げます。10球、1、脱難心、パーフェクトと、タカ、遠藤にホールドつきました。
4番手が阪安、1回投げます。14球、2、脱難心、パーフェクト、最後は森浦、1回投げます。13球、パーフェクトという形で、後半は0アンダーに封じ込められてしまいました。
対してキョウジンです。キョウジンの系統は5人。先発が西舘、5回投げまして100球、ヒアンダが4、脱難心が4、3、フォアボール、1、レッドボールの2支点。
2番手が森田、1回投げます。18球、ヒアンダが2、1、フォアボール、1支点。
3番手が赤星、1回投げます。19球、ヒアンダが1、無支点、両手、ルシアーの1回投げます。17球、ヒアンダが3、脱難心が2、1、フォアボールの3支点。
うーん、持ってるもんがいいだけに大変もったいないんだよな、ルシアーのな。
最後、ヘイナー1回投げ17球、ヒアンダが1、1、フォアボールの無支点という5人の系統でした。
このゲーム6対4でキョウジンは負けましたけれども、キョウジンが先制したゲームでした。
特定シーンです。1回裏キョウジンの攻撃、先頭バッター、ウラタが粘って粘って7球目をライトへ。
2ベースヒットのアドランナーに入れ替え、佐々木俊介はショートゴールの間に、ウラタは3塁、新塁はアドランナー3塁といったところで3番の伊豆口にバッターボックスカウント。
1ボールのそれからの2球目をレフトへ犠牲フライでキョウジン先制した例といたしますが、次の回、2回表広島の反撃開始。
先頭バッター、坂倉は3進で1アウト、5番の小園はショートフライで2アウトと、トトーンとアウトを揃えましたけれども、
06:01
6番モンテロカウント、3ボール1、それからの5球目をレフトスタンド中段に飛び込むソロホームランで、広島が同点に追いつきます。1対1です。
さらに7番バッターの持ち回るカウント、1ボール2、それからの4球目、こちらはライトスタンドでした。
かしこしソロホームランが放たれまして、2対1、序盤で広島がゲームをひっくり返しました。
3、4、5回は0攻進、6回表広島の攻撃、先頭バッターは4番の坂倉。
レフトフライで1アウト、小園はサードゴールで2アウトとなりますが、
モンテロ初球、レフトへヒット、持ち回るフォアボールの2アウトランナー1塁、2塁バッターは8番の勝田。
カウント2ボールのそれからの3球目をセンターへタイムリリヒット、広島は3点目でございます。
1対3といいますね。2アウトランナー2塁、3塁で斉藤優太に変えてダイダの佐々木タイでしたけれども、
セカンドゴールで3アウトチェンジといったところで何とか抑えてみせました。
8回表広島の攻撃、先頭バッター5番の小園、ピッチャーはルシジアノにチェンジでございます。
小園はセンターへ3ベースヒットを放ちます。
ノードランナー3塁でこの日絶好調、モンテロカウントの1ボールのそれからの2球目センターへタイムリリヒット、広島は4点目を入れます。
さらに攻撃は続きます。モンテロに変えてダイソー、タツミが出まして、バッター7番の持ちの悪いフォアボールで歩いてノードランナー1塁、2塁で勝った。
送りバウンド失敗、1アウトランナー1塁、2塁、ピッチャーエンドに変えてダイダ、佐藤登場。
この時にルシアノワイルドピッチをしてしまいまして、1アウトランナー2塁、3塁となりました。
佐藤選手は3進で2アウトです。2アウト、2塁、3塁。
このゲームは途中主張しております。ナバラ選手にバッターボックス、ノードランナー2塁、2塁、3塁。
ノーボール2それからの6球目をセンターへタイムリリヒットで広島が5点目ゲット。
さらに2アウトランナー1塁、3塁、2番の大盛。この時にナバラ通り成功で2アウトランナー2塁、3塁となります。
そしてルシアノワイルドピッチ。安定のワイルドピッチ。
3塁ランナーホームイン。広島が6点目と奪います。6対1となりました。
ルシアノワイルドピッチは大盛選手をなんとか3進に切って取って3アウトランナー2塁となりました。
巨人は反撃は8回9回ゼロという結果でございました。結果6対1で広島勝利でございました。
5点差ありましたけれどもね。広島は勝ちパノ投手を投入。
破案が8回9回が森浦でしたよね。しっかり押さえつけられてしまいました。
7月22日のゲームは広島11アンダー、巨人3アンダーで6対1で広島勝利。そんなゲームでございました。
このゲームをもちまして7月14日から9日間続きました9連戦終了といったことになりまして
09:06
9戦にありまして巨人は6勝3敗と3つの貯金を作ることに成功いたしました。
ヤクルド戦は2勝1敗。チュンチュン戦も2勝1敗。広島戦も2勝1敗かですね。
ただ連勝が伸びないというのが課題ですよね。ここを後半戦からすごく気にしてほしいんですよね。連勝を伸ばしてほしいんですね。
ということでございまして7月22日の振り返りは以上としたいと思います。
7月23日巨人はお休みを挟みまして7月24日から
首位攻防戦、前半戦の天皇山、半身対巨人の3連戦があって
オールスターゲームがあって1日お休みがあってで7月31日からDNAの3連戦が始まっておりまして
8月1日本日すでにプレイボールがかかっているんじゃないかしら。
あ、ナイトゲームなんだ。はいはい。
じゃあこの恒例のラジオトークミドル巨人くんのラッシュ的なアップにおきまして
本日のゲームまで追いつきたいかなというふうに思います。
はい、ということでこの回以上でございます。ミドル巨人くんブラニーを置いて遊ぼうでした。ありがとうございました。
10:35

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