1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
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2026.05.31 【5/30 vsF:スピード★スター浦田俊輔】 from Radiotalk
2026-05-31 10:19

2026.05.31 【5/30 vsF:スピード★スター浦田俊輔】 from Radiotalk

▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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00:20
はいどうも、zaboでございます。 ミドル巨人くん ぶらんにゅーでございます。
この番組、ミドル巨人くん ぶらんにゅーは、巨人ホンジさん、zaboが巨人を語る番組です。
Radiotalkキーセーションに各種ポットキャストを配信しております。
5月の31日日曜日13時16分に収録しております。
同じタイムラインではですね、巨人対ニッポンハムの参戦目がすでに始まっておりまして、
一回、表裏が終わったとこかな?
両戦発、巨人は竹丸、それからニッポンハムは北山、両戦発で始まってございますが、
この回は5月30日、昨日土曜日14時、プレイボールエスコンフィールド、ニッポンハム対巨人のゲームの振り返り会です。
よろしくお願いします。
いよいよ時間軸が、昨日まで戻ってきましたよ。
巨人9アンダー、ニッポンハム9アンダー、同じアンダー数、結果5対3。
5対3で巨人勝利でした。ありがとうございました。
勝ち投手は、今季初バウンド、一軍バウンド、西畑祐輝、1勝目となりました。
負け投手は有平くん、5敗目です。1勝5敗です。
ライデルマルチヌスに15セーブ目がつきました。1勝1敗、15セーブでございますと。
このゲームは4本もホームラン出ました。巨人は2本。
キャベツ第9号、2回表にソロホームラン。
岸田第2号、2回表にソロホームランと、同じイニングに2本出ましたよと。
ニッポンハムも2本。
カストロ第7号が7回裏にソロホームラン。
軍事第4号が8回裏にソロホームランと、2本出ましたよと。
ゲームの終盤にドーンと出ると、ドキドキしちゃうもんですけど。
なんとか勝ち、逃げ切りました。
ということで、ニッポンハム目線で0勝2敗となりました。
巨人対ニッポンハムの第2回戦目でございました。
スポーナビー選挙。
ということで、5月30日、巨人のスターティングラインナップからご紹介です。
1番ショート、伊津口。
2番セカンド、浦田。
3番レフト、松本郷。
4番サード、ダルベック。
5番DH、大城。
6番センター、キャベッジ。
7番キャッチャー、岸田。
8番ファースト、ティーマー。
9番ライト、佐々木、しゅんすけというスターティングラインナップでございました。
あの情報でございます。
伊津口5出す1安打1打点。
浦田がすごい。
5出す2安打。
マルちゃんの達成で3投類。
待望のスピードスター誕生と言えると思います。
03:00
松本郷3出す1安打1打点。
ダルベック3出す1安打1打点。
キャベッジ4出す1安打1。
本塗り大1打点。
岸田3出す3安打1。
本塗り大1打点と。
打撃好調の岸田と大城をダブルで使おうと思います。
やっぱりDHがあると助かりますですね。
はい、以上9安打でございます。
日本ハムでございます。
5月30日、日本ハムのスターティングラインナップ。
1番ショート、水野。
2番ライト、真波。
3番DH、レイエス。
4番ファースト、清宮。
5番レフト、矢沢。
6番サード、雲二。
7番セカンド、山形。
8番センター、磯端。
9番キャッチャー、梅林。
というスターティングラインナップでございまして、
安打情報いきましょう。
真波4出す1安打。
レイエス4出す1安打。
清宮5出す2安打1打点。
マルチアナ達成。
矢沢4出す1安打。
群二4出す1安打。
一本塗り大1打点。
磯端1出す1安打。
カストロ、途中主将でございます。
2出す1安打。
一本塗り大1打点。
第2弾の野村雄輝。
1出す1安打。
雄輝4のヒットは飛び出しました。
系統です。
巨人からです。
5月30日の巨人の系統は5名でした。
先発西建雄輝。
今シーズン1部の初マウンドは先発でした。
6イングス投げました。
105球非安打は4打3進が8。
3歩ボールの無視点と。
3進が取れたのは大きいですね。
3歩はボールは多いけれども。
解説のどなたか。
清水さんだったかな。
縦スラなのかパワーカーブなのかわからないですけど。
このボールいいですねって言ってましたね。
それが効いて8出す3進だったことでしょう。
僕はこのぐらいの時間。
昨日のこのぐらいの時間は実家で収録してました。
昨日はミドル巨人くん15本収録しましたね。
今日はそれを上回るペースじゃなかろうかと思います。
はい、脱線しましたね。
続いていきましょうね。
高梨二番手。
3分の1投げました。
13球非安打に1失点。
5-3と言えるでしょう。
3番手、田中愛人。
3分の2投げました。
11球非安打に1失点。
3進1無視点。
4番手、大成。
1回投げました。
10球非安打に1失点。
3進1の1失点。
ホームラン打たれちゃいましたですね。
最後、5人目はライドル・マルチンス。
1回投げました。
46球非安打が1-2。
4歩ボールの1失点と。
これはショーとレフとセンターの間ぐらいにポテンと落とされてのタイミングで1人になっちゃいましたですね。
ライドル・マルチンス。
気を再度結び直したというのかな。
立て直してだ。立て直して。
ゲーム逃げ切りました。
田中愛人、大成にホールドを突きました。
2歩半分です。
先発は有原光平さん。
昨年の最多小投手。
7イニングス投げました。
98球非安打が6-3-7。
フォアボールが2-4失点。
2番手が清水。
1回投げました。
30球非安打に1失点。
3進1-2。
フォアボール無視点。
僕はこの清水という人を知らないんですね。
清水大輝。
背番号は62番。
群馬県出身。
19歳。
06:00
非常に爽やかな微笑みが印象的なピッチャーですね。
2024年のドラフト4位プロ2年目の選手でございます。
19歳ですよ。
192センチの長身から角度のあるボールを投げ下ろす若手ウーワンでございます。
高卒1試合目の昨シーズンは2群で7試合に投板。
計8イニングス投げまして2失点10打3進を記録。
能力の一端を示しましたと。
さあ今シーズンの課題は精力給力を高めたい。
それから近い将来1群デビューに備えますよという欲望でございますが、
しっかり1群でデビューしてございます。
清水は1回目まで30球飛跃打1打3進1-2。
フォアボール無視点。
最後は利口。
1回目まで21球飛跃打2-1失点といった3人の系統でございました。
得点シーンです。
1回も低供金の攻撃。
1戦でバットは伊豆口。
セカンドゴールでワンナウト。
ワンナウトランナー無しから寄与高センターへヒットを放ちます。
ワンナウトランナー1塁でバットは松本郷。
3番に入った松本郷。
ここでですよ。
投類をしてかましてございますね。
2塁セーフといった形で。
ワンナウトランナー2塁。
松本郷はノーボール1。
それから2球目をレフトへ宣戦をタイムリーヒット。
1対0と狂人が宣戦いたします。
2回表狂人の攻撃。
1戦でバットはキャベッジ。
カウント1ボール2。
それから4球目をレフトスタンドへソロフォームナー2体で。
そして岸田続きます。
7番の岸田が初球を叩いて。
ライトスタンドへのホームラン。
3対0といたします。
3回表狂人の攻撃。
1戦でバットは浦田。
水のファンブルにより出塁いたします。
ノードランナー1塁。
松本郷がバットボックス。
浦田は取塁。
2塁セーフということで。
ノードランナー2塁となりまして。
松本郷でしたが3球3進で1アウト。
1アウトランナー2塁で。
ヨアンのダルベックのところでも浦田は3塁へ取塁。
セーフ。
1アウトランナー3塁となります。
ダルベック。
カウント2ボール1。
それから4球目をレフトへタイムリフト。
4対0と。
序盤に一挙4点を奪ってみせます。
中盤4、5、6はゼロ行進。
7回裏2本ハム反撃開始。
バッター磯畑のところでライトのカストロ。
カウント3ボール2。
それから7球目レフトスタンドへのソロホームラン。
4対1といたします。
8回裏2本ハムの攻撃。
セントバッターは矢沢ピッチャーは体制に変わってございます。
矢沢はセンターフライで1アウト。
1アウトランナーなしで6番の群二初球を叩きます。
レフトスタンド。
ソロホームラン。
ぐんぐん伸びたファイターズ。
群二今季第4号のソロホームランで2点差に迫るというような
中弱も入ってございます。
これで2対4となりますよと。
これが8回裏の攻撃でしょ。
9回表巨人。
反撃いたします。
セントバッター磯田。
6球捕らえてセンターへヒット。
失礼です。
ノートランナー1塁で8番の門脇をクリバンと成功ではノートランナー2塁です。
09:02
さっきピッチャーゴールで2アウト3塁となります。
2アウトランナー3塁。
1番の伊豆口カウント2ボール。
それから3球目タイムフットで
巨人が5点目ゲットでございます。
これで5対2なんですね。
9回の裏でございます。
ピッチャーはライデルマルチネスを上げ。
万弱の体勢。
セントバッターは9番。
ニポハムタミヤ。
これはレフトフライで1アウト。
1アウトランナーの足から水の真ん並みを続けてフォアボールでランナーに出してしまいます。
1アウトランナー1塁でバッターは礼です。
ライトフライで2アウト1塁3塁と。
2塁ランナーがタッチアップ成功で2アウトランナーに1塁3塁となりました。
バッターは4番の清宮。
カウントノーボール1。
それから2球目のセンターへタイムレフト3点目を奪われてしまいます。
さっき言ったポテンヒットですね。
2アウトランナー2塁3塁と。
まだまだピンチが続くわけでございますが。
矢沢をサードのファールフラに切って取りまして。
5対3で逃げ切り成功。
巨人9アンダーニポハム9アンダー。
結果5対3で5月30日は巨人勝利でございましたと。
というところでございます。
この後は2群やりましょう。
ミドル巨人君ブランギー。
大分ザボーでした。
ありがとうございました。
10:19

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