日本ポッドキャスト協会主催!配信リレー2025
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サマリー
2023年9月26日に横浜スタジアムで行われた巨人対DNAの試合が振り返られています。投手陣の四死球は10に達し、巨人が敗北した様子が描かれています。また、各選手のパフォーマンスや得点シーンも紹介されています。
試合の概要
はい、巨人、あ、巨人。間違えた。はい、zaboでございます。ミドル巨人くんぶらんにゅでございます。
えー、この番組ミドル巨人くんぶらんにゅは、巨人お兄さんzaboが、巨人の言葉を見る番組でございます。
Radiotalkをキーステーションに各種ポッドキャストを配信しております。
9月28日の収録、14時33分でございますね。
この回は、9月26日、えー、金曜日。
横浜スタジアム18時プレイボール。DNAと巨人のゲームでは、振り返り会でございます。
よろしくお願いします。
3位、巨人対2位、DNAの直接対決。
えー、どちらが2位になるかを占うゲームだったんですけれども、
巨人は11アンダー、DNAは9アンダー結果、4対5、4対5でDNAの勝利でございました。
勝ち投手は三宅、4勝目、4勝1敗。
負け投手は中川幸太、4敗目、2勝4敗。
犠牲に13セーブ目は尽きました。0勝4敗、13セーブとなります。
ホームランは1本、岡本一馬に第15号のツーランホームランが飛び出しました。
DNA無線で9勝14敗、1分けとなった、巨人対DNAの24回戦目でございました。
スポーナビ選挙です。DNAが3連勝。
投手のパフォーマンス
DNAは2対1の2回裏、筒子の2点タイムリフィットが飛び出し、リードを広げました。
同点を許して迎えた7回には、山本のアンダーに相手四策が絡んで1点加え、勝ち越しに成功。
投げ手は3番手宮城が今季4勝目。
敗れた巨人は先発、山崎が5-3でございました。
というようなスポーナビ選挙でございました。
山崎よりいいとこなかったですね。
ということで、9月26日のスターティングラインナップからご紹介していきましょうか。
1番レフト、丸、2番センターキャベツ、3番ショート、伊豆口、4番サード、岡本、5番キャッチャー、岸田、
6番ライトにお声が入りまして、7番ファースト、リーチャード、8番セカンド、浦田、9番ピッチャー、山崎よりというスターティングラインナップでございました。
アンダー情報です。
キャベツ4打数1アンダー、伊豆口4打数3アンダー1打点と猛打賞達成でありつつは2割キューブキュウリン。
9月26日の現在ではそこまで来てますね。
岡本3打数2アンダー1、本田3打点とマルチアンダー達成、岸田4打数2アンダー、マルチアンダー達成、岡本4打数1アンダー、リーチャード3打数1アンダー、浦田4打数1アンダー。
以上11アンダー放ちますが、得点はDNAの方が奪われましたですね。
DNAは9アンダー種でございます。
DNAのスターティングラインナップ、1番ライト、恵比奈、2番センター、桑原、3番サード、筒子、4番ファースト、オースティン。
5番キャッチャー、山本、6番レフト、佐野、7番ショート、石上、8番セカンド、林、9番ピッチャー。
ハラーダービー単独トップのアズマというスターティングラインナップでございました。
アズマって巨人戦久しぶりに投げんじゃないかしら。
アンダー情報でございます。
桑原、4打数2アンダー、マルチアンダー達成。
筒子、2打数2アンダー、2打点、マルチアンダー達成。
オースティン、3打数1アンダー。
山本、3打数1アンダー、1打点。
佐野、2打数0アンダー、1打点。
林、4打数2アンダー、マルチアンダー達成。
アズマ、4打数1アンダー。
以上9アンダーでございましたですね。
系統いきましょう。
系統、巨人です。
先発山崎が3回でした。
79球非アンダー、6打3進が0フォーボールに1デッドボールの4失点と、
配信のピッチングと言えるでしょう。
はい、四四球3ですね。
泉、1回投げまして14球2フォーボール無視点。
四四球2ですね。
で、3待てが宮原。
1回投げまして10球パーフェクトでホールドを突きました。
4待ては船場様。
1回投げまして16球1打3進、1デッドボール。
四四球1ですね。
で、ホールドを突きました。
えーと、これで5番手中川幸太、3分投げまして14球、
4打3進、1フォーボール1デッドボールの1失点と、
四四球は2でした。
はい、最後は田中栄一、1回投げまして1回と3分1投げまして15球、
2フォーボールと無視点といった系統、
えー、四四球2ということでございまして、
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10と、
四四球10という大荒れの当主人でございましたですよ。
得点シーンの詳細
はい。
えー、対してDNAでございまーす。
DNAの先発はあずま、5回と3分の0、
87球を投じまして平仲、8打3進が3フォーボール、
3の4失点、2番手は佐々木千早、1回投げまして21球、
8打3進が2フォーボール、2の無視点。
そうだ、あずま、なんか途中でベンチを、から人を呼んで、
えー、緊急交番だったんですよね。
うーん。
どうだったんだろうな。
ちゃんと調べればよかったな。
調べてないです、すいません。
はい。
えー、佐々木千早にホールドを突きました。
3番手は三宅、1回投げ19球、平仲が1、無視点。
勝ち通しとなりました。
4番手は森原、1回投げ12球、平仲1打3進1、無視点。
ホールドを突きました。
最後は伊勢、1回投げ11球、平仲1、1レッドボール、無視点と。
というような5人の系統でしたね。
えーと、えっと、
そうでしたよね。
はい。
えー、ということでございまーす。
では、得点シーンです。
先制者の強人だったんです。
1回表強人の攻撃、丸は3進で1ナウト。
キャベツ、セカンドゴールで2アウト。
2アウト、ランナー無しから伊豆口、フェンス直撃、3ベースヒット。
2アウト、ランナー3塁でバッター、岡本一馬。
カウント、2ボール1スタートからの4球目。
レフトを、え?
先制となります。
タイムリーフと放ちます。
強人が先制、1対0といたします。
えー、岸田、サードゴールで3アウトチェンジ。
1回表は1点止まりということです。
強人で、あ、じゃあDNAです。
DNAの反撃1回裏です。
戦闘終わった、エビナ、デッドボールで出塁。
ノートランナー1塁で桑原センターへヒット。
ノーアウトランナー1塁2塁からライトへヒットを放ったのが筒郷で満塁です。
ノーアウト満塁からオースティン。
えー、ライトフライで1ナウト。
1ナウト満塁で5番のキャッチャーの山本。
これが押し出し4ボール。
えー、DNAが同点といたします。
1対1です。
さらに満塁が続きまして、
バッタは差の1ナウト満塁。
カウント1ボール1ストライクから3球目を犠牲フライ放ちます。
DNA勝ち越し2対1といたします。
2アウトランナー1塁2塁で石上はパールフライでそれぞれのチェンジとなりました。
2回裏DNA攻撃。
戦闘終わったは林サードゴールで1ナウト。
えー、1ナウトランナー無しからピッチャーのアズノがセンターへヒット。
1ナウトランナー1塁でエビナ。
デフトフライで2アウト。
2アウトランナー1塁と。
で、バッタは2番の桑原。
3球目をレフトへ2ベースヒット。
2アウトランナー2塁3塁となります。
2アウトランナー2塁3塁からバッタは3番の筒子をカウント。
1ボール1ストライクから3球目をレフトへタイムリーフを放ちまして、
DNAが2点勝てん。
4対1といたします。
3回4回ゼロ更新。
5回表敵技の反撃。
戦闘終わったキャベツ戦隊3ベースヒットを放ちます。
そのドランナー3塁で伊豆口。
カウント。
2ボールのストライクからの3球目をレフトへタイムリーフと放ちます。
4対2と2点差に進んでおります。
さらにノードランナー1塁といった場面で、
バッタは岡本一馬。
カウント。
1ボール1ストライクからの3球目をですね、
ライトスタンド。
右方向。
ポール際に飛び込む。
第15号の通覧ホームラン。
巨人同点4対4といたします。
6回は両チームともゼロで、
7回裏DNAの攻撃。
戦闘終わった筒子を
7球で割ってフォアボールで歩きます。
ノードランナー1塁でオースティンがレフトへヒット。
ノーアウトランナー。
1塁2塁バッタは山本。
この時にですね、
山本はまず1ボールのストライクからの2球目を叩いて、
ライトへヒットで失礼いたしますが、
奥への早球が変なとこに行きました。
点々とする間に1塁ランナーは、
あ、違う。
2塁ランナーはホームイン。
1塁ランナーはオースティンはソーリーしといった形になります。
もうですよ。
DNAが1点勝ち越しとなりました。
巨人もチャンスは作ったんですけれどもですね、
送りバウンドの失敗でございますですとか、
チャンスに1本出ないですとか、
そんなプレーが続きまして、
結果、4対5で
DNA勝利となったところでございましたですね。
あ、これか。
球界表か。
球界表巨人の攻撃。
出口がヒットでしょ。
ノードランナー1塁から伊勢に岡本がデッドボールを加えます。
岡本は珍しくすごく怒ってましたね。
ノードランナー1塁2塁でバッタ、
田中8に変えて代打の増田大輝。
ここで送りバウンドが失敗と。
激横ぷんぷん丸、
安倍監督が見れましたですね。
1アウトランナー1塁2塁となって、
お声に変えて代打の坂本。
これはレフトフライで2アウト。
2アウトランナー1塁2塁でバッタはリーチャード。
石田同点と場面ですけど、
ショートゴールで3アウトチェンジ。
というような最後は逃げ切られるといった形でございますね。
とにもかくにも、
先発山崎寄りの出来が非常に良くなかったというのが1点、
四肢球が2桁、
これは頂けないぞというのが2点と。
ということが目についたゲームだったと言えると思います。
2位を狙う両チームだったんですけれども、
このゲームは流れはDNAで
だったんじゃないかなという風に思いますね。
ということでございまして、
日本ポッドキャスト協会のコマーシャルを聞いて頂きたいという風に思います。
今年もやって参ります。
9月30日のポッドキャストデイに合わせて、
ポッドキャストで繋がる特別な2日間。
ポッドキャスト配信リレー2025。
昨年大好評だったポッドキャスト配信リレーが今年も開催決定。
今年のテーマはアンバランス、未来、聞くの3つ。
開催日は9月27日土曜日、28日日曜日の2日間。
配信枠はサクッと聞ける15分枠、
ながら劇のお供に30分枠。
1番組ずつそのどちらかで配信されます。
リレーの参加者、配信の順番など詳しくは
協会の公式サイトまたはXアカウントをご覧ください。
あなたに何かを語りたい。語らずにはいられない。
そんなポッドキャスターたちのリレーをぜひお楽しみに。
10:42
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