▼以下見て見て❤︎
ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ
▼
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906
②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし
▼
https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA
④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター
▼
https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee
⑤声日記
zaboのマイクブルペン
▼
https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie
⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)
▼
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308
/#巨人 /#ジャイアンツ /#Giants /#G党 /#前進
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00:21
はいどうも、zaboでございます。ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜でございま〜す。
この番組、ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜は、巨人おじさんzaboが巨人を語る番組です。
Radiotalkをキーステーションに隠しポッドキャストに配信しております。
6月2日火曜日、朝の8時18分といったお時間に収録しております。
この回は、5月31日エスコンフィールドで13時プレイボール巨人対日本ハムのゲームの振り返り会で、よろしくお願いします。
巨人6アンダ、日本ハムはそれを下回る4アンダ。
しかし、0対3。0対3で日本ハムの勝利でございました。
勝者は北山、4勝目、4勝2敗。負け投手は竹丸、4敗目交渉4敗。
柳川選手に14セーブ目がつきました。1勝0敗、14セーブとなります。
ホームランは1本、日ハム、マンナミ中西選手に12号のソロホームランが7回裏に飛び出しました。
バックスクリーンの大きなホームランでしたね。
はい、日本ハム目線で1勝2敗となりました。
巨人対日本ハムの3回戦目でございました。
日本ハムは3回裏、軍事のタイムリーツベスヒットで2点を先制する。
そのまま迎えた7回にはマンナミのソロが飛び出し、貴重な追加点を上げました。
投げ手は先発木玉が6回無視点の後投で根気4勝目。
敗れた巨人は先発竹丸が8回3出点の力闘を見せるも打線があった流れを描いた。
というようなスポナビの選挙でございます。
チャンスはいっぱいあったんですけどね。
フィニッシャーが、フィニッシャーがおらんのじゃ。
ということで、5月31日の巨人のスターティングラインナップご紹介。
1番ショート伊豆口、2番サード浦田、3番セカンド吉川、4番ファーストダルベック、
5番キャッチャー岸田、6番DHキャベッジ、7番ライト中山ライト。
あ、中山ライトがスターティングラインナップ、一軍のスターティングラインナップに名を連ねは久しぶりじゃないかしら。
8番レフト松本豪、9番センター佐々木俊介というスターティングラインナップでした。
アンダー情報です。吉川ヨーナス1アンダー、岸田サノス1アンダー、キャベツヨーナス1アンダー、
大田の丸1アス1アンダー、松本豪ヨーナス1アンダー、佐々木俊介ヨーナス1アンダーと。
えー、今シーズンから、日本ハムから巨人に移籍されました松本豪選手は、
この3試合とも日ハム戦には出場いたしまして、スターティングラインナップに出場いたしまして、
03:04
各ゲームともヒットが出ました。
続いていきましょう。日本ハムです。
5月31日、日本ハムのスターティングラインナップ、1番ショートミズノ、2番サード軍事、
3番DHレイエス、4番センターカストロ、5番ライトマンナミ、6番ファーストキヨミヤ、
7番レフト野村、8番キャッチャー新党、9番セカンドナラマというスターティングラインナップ。
アンダー情報です。
ミズノ4ナス1アンダー、石刀類。
軍事4ナス1アンダー、2打点。
マンナミ3ナス1アンダー、1ハオネダ1打点。
ナラマ3ナス1アンダーと、4アンダーには抑えたんですよ。
うーん、でも要所要所で大きいのぶっぱなされて、そんな印象がありますね。
はい、系統いきましょう。
巨人先発は竹丸8回投げました。
111球批判だ。
ヨアム脱三振が11フォアボールの3失点と。
いやー、投げ切ってくれました。
感動してくれました。
29日、30日ともですね、いずれも勝ちパー。
田中8、大成、ライデルマルチネスと2連当しておりまして、
しっかりリリーフピッチャーがお休みさせてあげれたことは、竹丸選手はいい仕事をしたんだろうな、
いい仕事ができたなというふうに思ってますし、
巨人ベンチとしても一番信頼がおける先発ピッチャー竹丸であるというようなことの
現れだったのかなとも思います。
この翌日登録抹消されまして、ちょっと休憩しておいてということなんだと思います。
さあ、日本ハムの系統は4名。
先発起点は6回投げました。
91球、ヒヤンダ3打3進、4フォアボール4、1レッドボールの無視点。
ね、ということでね、返す返すもチャンスはあったんですよ。
返しきれない、そこのところでした。
2番手島本、1回投げました。
15球、1打3進、パーフェクト。
3番手が田中誠二、1回投げました。
16球、ヒヤンダ2打3進、2無視点。
んー、竹竹市ピッチングでしたね。
156キロ、キャベツ3進みたいなところは見どころがありました。
最後、柳川一海投げました。
11球、ヒヤンダ1打3進、1無視点といったような4人の系統。
島本選手と田中誠二選手ホールドつきましたといった内容でございました。
はい、ではどこでございまして、得点シーンです。
全て日本ハムですね。
3回裏日ハムの攻撃、セントバット野村3進でワンナウト。
ワンナウト、ランナーの力、シント。
ショートライナーで2アウトと。
とともとアウトを取って見せましたが、
奈良真、水野連続ヒット。
2アウト、ランナー1塁3塁、デバッタ群二。
ここで水野投塁成功、2塁3塁、群二。
06:01
カウント、2ボール2スペーカーの6球目をレフトスタンドへ。
レフトへタイムリー、2ベースヒットだ。
あわやホームランかと思われたような打球でした。
レフトフェンの上のあたりにゴンとぶつかる。
大きなタイムリー、2ベースヒットでしたね。
日本ハムが先生に対例といたします。
2アウト、ランナー2塁でチャンスは続きます。
レイエスは軽円のフォアボールで歩かされます。
2アウト、ランナー1塁2塁。
バターカストロでしたけれどもファールフライで。
キャッチャーファールフライでスレオチェンジで切り抜けました。
4、5、6回ゼロ更新。
7回表。
この回の先頭は5番の真ん並。
カウント1ボールノーストルカの2球目をバックスクリーンにソロホームラン。
12号だったっけ。
大きなホームランでございました。
日ハムは後半、島本、田中正義、柳川と系統を見せました。
北山含めて4人のカンプーリレーで幕を閉じました。
5月31日、キョウジンは6アンダー、日本波も4アンダー。
結果、0対3で日ハム勝利というゲームでございました。
29日、30日と連勝してたんですけどもスイープならず。
本日6月2日、キョウジン対オリックス東京ドームでございます。
予告先発発表されております。
キョウジンの先発はノリモト。
今シーズンここまで6試合投げてました。
連勝3敗、防御率は4.24と。
大崩れすることもあれば、ナイスピッチングな日もあると。
いった中で、まだ移籍後の勝ち星がついてないといった現状でございます。
オリックスの先発はクリアーレン。
9試合ここまで投げてまして、5勝3敗、防御率が2.62と。
安定した数字が残ってございますね。
見どころでございます。
キョウジンの注目はキャベツ。
ここまでノリモトが先発した6試合では、いずれもヒットを放っており、計23-9アンダーに本ルイダーをマークしている。
この一戦でも回音を響かせ、ウワンの移籍後初勝利を援護できるか。
一方、オリックスの注目はクレバヤシ。
ノリモトに対しては、昨シーズンは3-2アンダーを記録するなど、2-3-49打席の対戦で打率が端折り5分4リンと高相性。
今日も持ち前の打法を発揮し、チームに流れを呼び込みたいところだというようなスポーナビの見どころでございます。
はい、ということで、ノリモト選手、昨シーズンまでは落点で、パリーグの選手でした。
セリーグに移ってきて、組むキャッチャーも変わっているので、おいそれと簡単には打たれないようなリード、それからピッチングをしてほしいかなというふうに思います。
09:12
はい、ということでございまして、ミドル巨人軍ブラーニュ、お相手はザボでございました。ありがとうございました。
もう一本撮ります。
09:21
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