1. 続ごシュウ笑ラジオ
  2. 鼠に蚊取り線香〜オゾン生成器..
2026-02-22 44:10

鼠に蚊取り線香〜オゾン生成器〜流れを保つ健全性

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シュウの相談を南さんにも聴いてもらってて、
瞑想をし始めるとネズミがカリカリ音を立て始めて
そんなネズミの対策をいろいろやってきたけど…

三角のうえまで:https://creators.spotify.com/pod/show/kurobuchiminami
たぶん、そんな気がする:https://creators.spotify.com/pod/profile/minamitokigi

たいきは常にカッコつけていたい:https://creators.spotify.com/pod/show/taiki-offi

収録日:1月19日

#シュウ笑
#樋口塾

シュウの放すラジオ:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu

ご意見、ご感想、ご質問等、お気軽にどうぞ
メール:goshushoradio@gmail.com

サマリー

このエピソードでは、ネズミ対策や蚊取り線香の使用に関する経験を通じて、エコロジーや生物との共存の考え方を探ります。特に、殺生を避けたいという思いから、ネズミを殺さずに家から追い出す方法について議論されています。 また、鼠の対策やオゾン生成器の効果について詳しく語られています。オゾン生成器の使用による空間の消臭効果や、動物や虫を排除するための掃除方法について具体的な戦略が紹介されています。 さらに、オゾン生成器や空気の流れが物の健全性に与える影響についても議論されています。湿気やカビの関係を考慮しながら、住環境の管理や断捨離の重要性について触れられています。 最後に、雑談の技術やその苦手意識についての考察が行われています。オゾンや蚊取り線香といった具体的なテーマを通じて、リスナーとのコミュニケーションの流れを保つ重要性についても語られています。

ネズミとの共存
スピーカー 2
前回からの続き
スピーカー 1
めっちゃ大事だよ、みたいなのがあるんじゃないかな、とか思って
すごいしっくりきてたんですけど、そんな瞑想をしながら
うち、ネズミが出るもんで
みたいに前もちらっと話したかもしれないけど
瞑想し始めると、カリカリカリカリ音がし始めるんすよ
スピーカー 2
え、し始めると出るんですか?
スピーカー 1
そうなんですよ
スピーカー 2
音に敏感になっているからとかではなく
スピーカー 1
じゃないと思いますね
スピーカー 2
なんか面白いですね
スピーカー 1
だから、人の気配が聞いたぞって音動き始めてる
だと思うんですよ
スピーカー 2
そういうことか
スピーカー 1
たぶん
そーっとこう、瞑想が終わってからそーっと僕が動き始めると
でも、匂いが流れるのか、音がやっぱ僕らより聞こえてるのか
僕がほんのちょっとそーっと動き始めただけで
音は聞こえなくなっていくんですよ
スピーカー 2
面白いですね
スピーカー 1
で、いろいろね、この何年間になるんですけど
もう1年以上になるんですけど
いろんな対策やってきて
超音波での撃退器とかがあったりして
そういうの、人から借りてやってみたりとかしたけど
結果的にその音にネズミが慣れちゃったみたいで
全く効果なくなっちゃって
で、今さっきそこら辺まで喋ってて
かとり線香の影響
スピーカー 1
何きっかけでだったか、僕ちょっとちゃんと覚えてないんですけど
なんか、バルサンってあるじゃないですか
あれ、ゴキブリとかでみたいなのもあるけど
バルサンみたいなやつを
家全体にブーって煙をやって
ネズミ撃退した話も過去に聞いた気がするなみたいな
合ってるかどうかわかんないですけど
そんなの思い出して
なんかもうその音が気になったとある日に
あ、そういえばうちにかとり線香あると思って
かとり線香をめっちゃ焚いてっていうのを何日間かやったんですよ
スピーカー 2
屋根裏ですよね
スピーカー 1
いやー、それが屋根裏もそうなんですけど
降りてくんですよ
柱だったり、障子の
紙の部分じゃなくて
障子自身の柱とくっついてる部分の木のところとかを
めっちゃ削るんですよね
家が痛むから気になるんですけど
だから僕の生活空間にも現れるから
少なくとも生活空間にはいてほしくないから
寝てる間は僕が静かなっちゃうから
寝ずに出てくるなと思ってかとり線香炊きながら寝たっていうのを
1週間くらいやっちゃったんですよ、僕
スピーカー 2
最近の話ですか?
スピーカー 1
そうそう、この年末年始くらい
またいでやってたんですけど
そしたら年明けに弟の治療受けに行ったら
めっちゃくせーって言われて
マジでこの治療院が臭くなるからやめてくださいって言われるぐらいの
スピーカー 2
そんなに?
スピーカー 1
臭い、僕自身は麻痺しちゃって気づかなかったんですけど
もうそうだったらしいので
ごめんって言ってやめたんですけど
スピーカー 2
じゃあしゅうさん、自分の寝室にも炊いてたってことなんですねかとり線香を
スピーカー 1
自分の息をしている空間
寝室以外に炊いてたんですけど
でもまあスカスカなんですよ、僕の家
後ろも今ちょっとポトキャスト聞いてる人はわかんないけど
カーテンで仕切ってるだけだったりするから
入ってくるんですよ、結局ね
上にある欄間も別に隙間があるし
かとり線香炊いたら僕の部屋にもやっぱ入ってきてるんですよね
みたいにやったから
捕獲の相談
スピーカー 2
臭って割れるほど匂いが染み付くってすごいですね
スピーカー 1
まあね、1週間以上連れて行っちゃってたから
だと思うんですけど
それでダメ、それはダメだなと思って
で、なんていうかね
何の悩みっていうのが、単純にネズミなんですけど
でも僕この瞑想合宿でも
生き物を殺しちゃいけないっていうのが
大前提の五つの戒めの中の一つに入ってるんですよね
スピーカー 1
弟から言われたんですけど
ネズミ出るからかとり線香炊いたんだみたいに言って
ああそうなんだみたいな
で、ネズミは殺したくないの?みたいに聞かれたんですよね
で、なるべくならねみたいな
そのなんかゴキブリホイホイみたいな
ね、ベタっとくっついちゃって
ネズミが離れられなくなるみたいなやつあるじゃないですか
あれはちょっとやっぱ
可哀想すぎるなというか
結果的に生きてられなくなるだろうなと思うから
控えてるんですけど
そういうやつのちょうどいいバランスみたいなのって
どこが一番いいと思います?みたいな
スピーカー 2
相談です
しゅうさんの住んでいる空間からとにかくいなくなってくれればいいだけであって
生きててほしいってことですもんね
スピーカー 1
まあどっかでね
だからまあ罠というか
粘着じゃないネズミ捕りとかだったらいいはいいんですよ
本当は
なんかこうカゴ?カゴというか
ネズミがその中に入って餌を中に入れといて
ネズミが入ったらガシャンってしまって捕らえられるみたいな
やつ
それで
その栗原さんとかは
栗原さんってあの道場15分っていう番組僕と一緒にやってる栗原さんですけど
スピーカー 2
前捕まえたとか言ってたんですけど
スピーカー 1
それは一個手だなとは思ってるんですけど
スピーカー 2
ああそうなんですね
それは本来はそのまま水に沈めるっていう
やり方なんですよね
ネズミを捕らえる
スピーカー 1
栗原さんはそれを捕まえたものごと
自転車で10分くらい走って山に捨てたみたいに言ってましたけど
捨てたというか逃がしたみたいに
だからそういうふうに殺さずにやれるなとは思ってるんですけどね
スピーカー 2
確かに
それをいくつかね
イタチゴッコになっちゃいますけど
また新しいネズミが生きてくるだろうから
スピーカー 1
そうなんですよだから
あとはこれもうそこは
なんていうの
断ち切りなさいよって言われてしまえばそれまでなんですけど
断ち切り?
手放す
諦める?
ちょっと今から言う内容がという話なんですけど
ごめんなさい
いやいや手放すなんてこと言いながらなかなかできないタイプなんですけど
僕が前お米を作ってた時の
まだ脱穀し終えてないお米が
まだこの縁側みたいなこの廊下みたいなところにあるんですよ
だからそれが完全になくならない限りは
ネズミは現れ続けるなぁとも思ってるんですよね
すげえそうなんだ
スピーカー 2
単純にそれを密閉パックのようなものを買ってきて
スピーカー 1
大きめの入れておくっちゃダメなんですかね
パックはビニールとかプラスチックなのかな
わかんないけど
スピーカー 2
じゃなくて衣装ケースみたいなののちょっと小さめの感じで
衣装ケースは隙間がありますけど
あれが隙間がないようなタッパーのような蓋のもの
タッパーの大型みたいな感じですね
半透明のそんなようなのが
スピーカー 1
タッパーみたいなもんであれば完全に簡単に食いちぎられちゃうんですよね
スピーカー 2
プラスチックの衣装?
スピーカー 1
そうなんだ
ごめんなさいタッパーか
ごめんなさいジップロックと間違えました
タッパーだったら大丈夫
でもそれに全然入りきんないぐらいのがあって
それをそのある程度もうエイヤーで捨てればいいんですけど
その要は何ですか
えっともみがらみたいなのだけがあるとイメージされたかもしれないけど
要は麦、麦じゃない
稲、稲ごと全部刈り取った状態のものがバサーっとあるんですよ
スピーカー 2
脱穀してない状態のつぶつぶってことかそれとも茎まであるんですか
スピーカー 1
そうですそうです茎ごと
スピーカー 2
茎まで?
すごいですね
スピーカー 1
だからもうそこはもう切り捨てなさいよって言われたらもうその通りですって謝るような話なんですけど
スピーカー 2
それ食べれる希望はまだあるんですか
スピーカー 1
ありますあります
スピーカー 2
じゃあどっかの農家さんに脱穀してもらえばいい話
スピーカー 1
あーいやいや
それそのレベルじゃないな
そのレベルじゃないんですよ
スピーカー 2
少ないってことですかもっと
もっと多い?
スピーカー 1
うんちゃんとしたまとまり方をしてないというか
そもそもその機械での脱穀だといろいろ取り漏れてしまうから
それをちゃんと僕の手でなるべく取りこぼしのないようにって言うんで手作業でチマチマチマチマずっとやってるみたいな
それが未だに何年か継続中みたいな感じなんですよね
スピーカー 2
そのもらった時かなんかわかんないですけどその時はちょっとずつ取って
スピーカー 1
自分で育てたやつを自分で狩り取ったやつなんですけどね自分で収穫したやつなんですけど
スピーカー 2
じゃあ食べようと思って取ってあったけどもう諦めようかなって弊害も多いしっていうところですね
スピーカー 1
まあバッサリ全部諦めて綺麗にした上で罠を仕掛けるっていうのが順当な感じなのかな
スピーカー 2
うん確かに罠だけかけてお米がそのままでは何の解決にもならない気もしますね
スピーカー 1
そうなんですよねなんかわかっちゃいるけどっていうんで今相談してる話ではあるんですけどね
確か前回収録時に
スピーカー 2
お米はどうにかしたいですね
スピーカー 1
本当にもう意味ないかもしれないですけどね
スピーカー 2
お米の容量はどのぐらいなんですか?
そのギュッギュって小さく束ねたとして容積
スピーカー 1
いやー大して大してないかも
本当意味はないんですよね
僕手作業でって言ったすけど
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
本当多分ね1時間レベルでやったとして
もうどんぐらいだろう
100粒いかないぐらいじゃないですかね
ああ全部ですか?
その1時間で得り分けられるのがみたいな
本当に手でやってるんで
スピーカー 2
ああそういうことか
1時間かけて100粒ぐらいでそれが何倍もあるってことですよね
スピーカー 1
全体の量としてはですね
スピーカー 2
まず茎だけ取っちゃってあともみがらを取るだけの状態にすればすごい容積減ったりしますよね
スピーカー 1
まあそうですね
スピーカー 2
その状態にしておいて密閉してそして罠を仕掛けるっていう
スピーカー 1
いやそうですね
スピーカー 2
私ならするかなと思っちゃいました
スピーカー 1
何か置き場所を変えちゃうとかはそういうのは全然違うんですか?意味がないんですか?
多分この家の中に置いてる以上はそこにネズミが行くだけかなっていう気がしてますね
どのような家の形かわかんないけど
鼠の対策と執着
スピーカー 1
家の中にいることは別に嫌じゃないんですか?何を
いや嫌ですこの家からいなくなってほしいですよ
ではどこをかじるかわかんないから
多分食べる目的で柱とかをかじってるわけじゃないかなと予想してて
多分爪とか歯を研いでるんじゃないかなと思ってるんですよ
スピーカー 2
ってことはもう住処にしてますね
スピーカー 1
そうそうそうだからいなくなってもらいたいんですよね
その米が食べられることそのものよりもいなくなってもらいたいなみたいな
だからもうわかってるんですけどねわかってるけど
なんかだからそれを本当にめっちゃ相談したいというよりは
この自分の立ち切れない煩悩とか執着の話をしたかっただけなのかもしれないですね
だから普段僕そのここでご主張ラジオで
ああだこうだ航空宙船みたいになりながらこういう風なのがいいんじゃないかみたいなことを思いつつ
自分は実際にはこの暮らしの中でこんな状況でみたいな
全然自分のことを制御できてませんみたいな感じ
それを聞いてもらいたかったに近い相談だったのかもしれないですね
わかんないですけどなんかちょうどいいみたいなのが大事みたいなことも僕よく言ってるし
バランスが大事的な話もめっちゃバランス悪いことやってるしそこをそれをでも手放せないみたいなのも
わかってるんですけどわかっちゃいるけど進められないみたいな
なんかそれを集中してやろうと思えば他のことをやらずに
僕それをやっても許されるというかやれる暮らしをしてるじゃないですか
確かに
でもこっちのご主張ラジオの収録の方優先したりしてるわけですよ
これはご主張ラジオの収録が邪魔になってますという意味ではないですからね
スピーカー 2
やっぱり気が向いたり楽しかったりする方をやってしまいますよ
スピーカー 1
そうなんですよ
スピーカー 2
そうですね
でもその上で優先順位ですかね
ネズミとどうしても一緒に暮らしたくないのか
イネをどうしても処分したくないのか
何がしゅうさんの中で一番嫌なことなのか
オゾン生成器の効果
スピーカー 2
優先順位をつけていくしかないのかな
スピーカー 1
そうですね
ちなみになんかこの悩みが僕の中では勝手に色々と入れっこ構造になっちゃってて
そもそもその生き物を一切殺さないっていうのも
どうなんだっけみたいな感覚もあって
スピーカー 2
今ちょっと一瞬聞こえなかったです
スピーカー 1
生き物を一切殺さないみたいなのも
どうなんだっけみたいに思う感覚もまだ残ってはいて
殺したいっていう意味じゃないんですけど
ちなみに大輝くんだったら僕の立場にいたらネズミは殺します?
いや僕はイネ捨てますね
でもその上でネズミはどういうふうに対処します?
しゅうさんと同じ立場って想像できないな
どこまでしゅうさんと同じ考えができるかってわかんないけど
ざっくりで大丈夫なんですけど
音とか匂いとかで逃がすことを徹底して
逃がす?
匂いで撃退みたいなのも売ってたりしますよね
でもそれがたぶん慣れちゃうから
とりあえずは殺さないように考えますけど
でもしゅうさんはそれを何回もやって
しょうがないと思ってしまうかもしれないぐらいのところまで考えた上のしゅうさんの前提に立つんだと思うんですけど
そしたら殺すかもしれないです
なるほど
ちなみにみなみさんだったら
すみませんね
しゅうさん、私はしゅうさんではないけど
私がそこの家にもし一人で住んでたら
もし一人で住んでたら
スピーカー 2
自分でもう一人でこの家に住んでたら
救わされたなと思って
私はしゅうさんではないけど、私がそこの家にもし一人で住んでたら、まず徹底的に家中掃除をして、
スピーカー 1
わー、はい。
スピーカー 2
なんだろう、そういうのに集まってくるじゃないですか、虫とか動物って。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
こう、食べこぼしだったり、いろんなものに、お米だけとは限らない気がするんですね、餌が。
うんうんうん。
だからまずは全部きれいにして、お米も捨てて、その上でバルサンを炊くか、
あの、オゾン、オゾンで部屋をの殺菌というか、します。
スピーカー 1
オゾン。
スピーカー 2
オゾン生成器っていうのがあって、私、時々、コロナの時に実は買ったんですけど、
あの、よくね、旅館とかホテルとか、タクシーの運転手さんとかが使ってるらしいんですよ。
その、匂いをすっかり消してくれるんですね。
スピーカー 1
んー、匂い。
スピーカー 2
うん、O3だったかな、なんか。
スピーカー 1
はあ。
スピーカー 2
あの、そう、だから、オゾンを発生させてしばらくすると、
そこにいる、あの、微細なウイルスとか菌とか、たぶんダニとかそういうのもだと思うんですけど、死んで、
で、そのまま放置しておいても、それはO2に変化するので、無害なんですね。
人間はもちろんその場に、O3の状態で、人間は存在しちゃいけないんですけど、避難しとかないといけないんですけど、
で、それでまず、空間除去をします。
そして、
そして、生活を始めます。
その状態だったら、もうネズミもすべて、虫もいなくなっているだろうと仮定して。
スピーカー 1
へー、すげー。
スピーカー 2
だから、ゴミも、ほこりも、虫も、生き物も、すべてきれいにします。
それから済むから。
掃除と環境管理
スピーカー 1
なるほど。
ちょっと、ごめんなさい。僕が途中で聞き間違えたかもしれないけど、匂いが消える的なことをおっしゃいました?
スピーカー 2
あ、匂いも消えます。
あ、もともとその、タクシードライバーが使うっていうのは、
タバコの匂いだとか、アルコール臭とか、いろいろ、タクシーってすごい匂いつくじゃないですか。
あれを消すためなんですね。
で、ホテルもそうですね。ホテルって結構、人臭くなるじゃないですか。本当だったら。
でも、最近、どこのホテルや旅館行っても、無臭だと思うんですよね。
みんなね、その、オゾン除去。
スピーカー 1
なんて言うんだろう。オゾンを使った、うん、脱臭っていうんですかね、をしているはずです。
スピーカー 2
もう、出来面ですよ。
匂いは本当になくなりますね。
スピーカー 1
すげえ、いいこと聞いた。
あったかもしれない。
あ、レンタルで。
覚えてないけど。
スピーカー 2
あ、レンタルであるならいいかもしれない。
スピーカー 1
おお、いろいろ調べます。めっちゃありがとうございます。
スピーカー 2
ただね、オゾンってね、その、人間がその空間にいても、発生させていいよっていう、低濃度のオゾン生成器から、
もう絶対人間はそこにいちゃダメねっていうような、そのプロ仕様の、さっきの業者さんが使うような、高濃度の発生器から、いろいろあるんですよ。
ピンキリっていうか、まあ用途に応じてなんですけど、そのどれを使うかで、商品も違ってくるし、あと値段も全然違ってくるんですね。
スピーカー 1
うーん、なるほど。
スピーカー 2
やってる病院だと、ずっと、お客さんがいる間も、ずっと生成させ続けているっていうところがあって、だからそこのは、すごく低濃度のやってるんですけど、私はもう、やるなら一気にやりたいって思って、だから人間がいちゃいけないタイプの高濃度のやつを買って、
スピーカー 1
で、ガッとかけて、で、すぐに換気して、みたいな感じにしてますけど。
あ、換気すればもう大丈夫になるんですね。
換気しなくても多分、数時間置いといたら、O2に変化してすると思います。
へー、めちゃめちゃいいこと聞いた。
スピーカー 2
私だったらもう、徹底的にやってしまいます。それから気持ちよく済むかな。
スピーカー 1
いやー、それはいいこと聞きました。ありがとうございます。
スピーカー 2
でも、物が残ってちゃダメだと思いますよ。綺麗に掃除した状態にしないといけないとは思いますけど。
スピーカー 1
物って、食べ物、ネズミの餌になる食べ物がってことですよね。食べ物になり得る。
スピーカー 2
そうですね、ホコリとか食べかすとか、すべてですかね。
スピーカー 1
ホコリも?
スピーカー 2
ホコリも、ホコリってダニが湧くじゃないですか。
スピーカー 1
へー、そうなんだ。
ホコリにダニが湧くと、そのダニを食べる肉食のダニも湧いて、もうちょっと大きい強いタイプのダニ。
スピーカー 2
ダニってダニに食べられるらしいんですけど、違う種類の。
一番最初の小さいダニはホコリに寄ってきます。
スピーカー 1
確かに。
ホコリって食えるんだ、そのダニからしたら。
スピーカー 2
たぶんホコリの中にも色々な、なんだろう、食物になるものがあるのかもしれないですね。
スピーカー 1
私ね、ざっくりとしたことを言ってるんで、これ調べてくださいね。
スピーカー 2
めちゃめちゃ間違ってる可能性もあるけど。
スピーカー 1
全然。
スピーカー 2
私ね、前にカーテンを、洗っちゃいけないカーテンを昔使ってた時があって。
で、やだな、洗えないなとか思ってたら、ある時、10年くらい経ってからかな。
カーテンのよくホコリが溜まるところが、ピーって破れてきたんですね。
で、もう劣化したなと思って、それは捨てたんですけど。
どうしてホコリが溜まると破れるんだろうって考えて。
スピーカー 1
たぶんこれはホコリが溜まったところにダニが湧いて、そのダニが繊維を食べたのではないかという。
変な仮説を立ててますね。
そう考えられるの賢いですね。
すごい賢い。
ただのね、想像ですよ。出ないとおかしいと思って。
いやでも、あってると思う。
スピーカー 2
そのあたりから私ホコリがすごい怖くなって、ホコリが嫌いなんですよ。
スピーカー 1
うわー、いやめちゃめちゃいいこと聞いた。
だからネズミに限らず、今回、
その、あれなんですよ、弟にくせえって言われた赤鳥線香問題は、一旦引いたは引いたけど、まだ臭いらしいんですよ僕。
スピーカー 2
え、本当に?
スピーカー 1
服も洗濯したけど、もううちがたぶん赤鳥線香の匂いになって、後ろもカーテンだったりするし、
僕が寝てる布団は、布団ごと流石に洗えないなとか思ってるし、
あとは寝袋だったりするから、寝袋にも染み付いてたりするんですよ。
それをお存で、もしかしたら軽減しますね。
しますね。高濃度のお存だったら。
いいこと聞きました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ただ、しゅうさんのところが、その隙間風がもしね、よく入るんだと、
スピーカー 1
よく入りますね。
空気の流れと健全性
スピーカー 2
なかなか高濃度になりにくいかもしれないですけど、空気入ってきちゃうんで。
スピーカー 1
隙間だらけですね。
スピーカー 2
私、ドアの隙間、今のドアって1センチくらい下隙間空いてるじゃないですか。
最近のドアって、部屋のドア。
そこにもビニールで埋めたりして、
部屋のドアか。
そうですね。部屋で焚くときは隙間をなるべく潰して。
スピーカー 1
いや、僕はでもその意味では、もう家中なんで、屋根裏含めて結局やらないといけないって思ってるから。
そっか。
まあ、屋根裏は無理か。ホコリ取れないもんな。屋根裏を全部掃除するしかないのか。
いやー、でも、情報としてはすげー。ありがたかったです。ありがとうございます。
スピーカー 2
暖かくなり始めたら、やりましょうしゅうさん。
スピーカー 1
いや、もう寒いうちからちょっとずつはやります。
スピーカー 2
本当ですか?すごい。
スピーカー 1
いや、全部は無理かもしれないけど、お米も全部捨てるっていうのはちょっと厳しいかもしれないけど、ある程度ばっさり一部は行こうかなって思い始めました。
でもね、なんかね、難しいなこれ。そのことそのものじゃないんですよね。
本当にそれ自体を相談したいっていうのもちょっとあったけど、
この構造どう思います?みたいな相談の仕方は本当はしたいんですけど、
そういう相談の仕方が難しいですね。
なんて言うんだろうな。
構造はでもそうですよね。
なんか全部が流れていた方がいいよねっていうのがこの話にも僕は当てはまると思っていて、
ちゃんと流れる状態に僕ができてないことが問題だと思ってもいるんですよね。
停滞、お米をちゃんと処理することもそうだし、
埃が溜まってるってことはそこが停滞してるってことだし、みたいに思ったり、
それは形としてはそう現れてるけど、それは僕の生き方がそこにちゃんと意識的でない、
流すという意識がそこから外れているってことだし、みたいに思ってたりして、
スピーカー 2
そこを目指す僕はどう心構えすべきと思います?どう見えます?みたいな感じの相談をしたかったんです。
スピーカー 1
無茶振りなんですけど。
めっちゃ参考になりましたね、今のオゾンは。
そのオゾンの情報自体もそうだし、カーテンの破れから谷に思い立ったことが本当にそうだな。
そういうのすごいですよね。
ちょっと違うかもしれないけど、
冬に使っていた掛け布団とか寝袋とかを半年くらい使わないから動かさずに置いておくとカービィが生えてきたりするんですよね。
で、それもなんかこう、僕の中でちょっと不思議な感覚が、ちょっとだけ不思議な感覚があったりして、
なんか使ってる時にはカビが生えないの不思議だなぁと思っていて、
冬だからっていうのもあるけど、なんでだっけ?みたいなのが一瞬思ったりしがちなんですけど、
今んとこ僕が暫定で思ってる答えが、とにかくその動い、毎日1日1回動かすみたいなその布団を、
布団の上げ下げだったり、そういうのがカビが生えないことにつながってるのかなと、今んとこ暫定で思ってて、
スピーカー 2
空気の移動じゃないですかね、それ。
スピーカー 1
あーそうそう、それも含む移動。
スピーカー 2
その繊維についている湿度、湿気、それが空気がそこに移動して触れることによって蒸発しますよね。
それが結局カビの増殖を抑えてるだけなのかなと思って。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
湿度と温度が一定に保たれるとそこにカビが生えるじゃないですか。
スピーカー 1
それを使ってるってことは、風邪を起こしていることになるので、その繊維に対して。
その話も全部この流れを保つことが、人間の体に限らず、物の健全性にもつながってるみたいに思ったなーっていう。
スピーカー 2
なんかよく無人じゃなくて、人が住んでいない家は早く痛むとか言いますよね。不思議ですけど。
何も空気の流れがなくなるっていうことなんですよね。
だから木材にしても、空気が流れていないと悪い影響を及ぼされてしまう。
だから繊維だってそうですよね。
スピーカー 1
そうですよね。
なんか不思議ですけどね、人が住んでいないだけで家が痛むって。
いやでもそんな気がしますね。
だから僕もその、この家大きいし、4人で住んでた時からの家だし、
物もやっぱりなんか僕の貧乏根性というか、こういう暮らしをしていることもあるけど、
物が捨てられない性格が手伝って、動いていないものが山ほどあるけど、
もうそういう自分の管理家というか、自分が定期的に動かせないものは、
もうそばに置かないみたいな生き方をしないといけないんだろうなーって、
頭ではざっくり思ってるけどなかなか進まないっていうのが悩みなんですよね。
管理と整理の重要性
スピーカー 1
たまーに役に立っちゃったりするもんで、それが。
スピーカー 2
ありますね、それは。
スピーカー 1
そうなんですよね。
いやーでも、基本はもう。
でもね、
はいはい。
スピーカー 2
いらないものがなくなると、結局断捨離するとって意味なんですけど、
なんかね、頭の中がすごいすっきりして、リソースが空いて、
スピーカー 1
でしょうね。
スピーカー 2
思考能力が増えるっていうのを、私は実感したんですね、自分で。
だから、自分が何かを考えているときに、その周りにあふれているものって、
別に自分の思考に全く影響してないような気がするじゃないですか、一見。
なのに、意識下で目に入っているってこと自体で、もうたぶん脳圧迫してるんですよね、知らないうちに。
それが、チリもツモレもじゃないですけど、あればあるほど。
だからストレスという名前の、もしかしてリソースなのかもしれないし、視覚的に見えてしまうことでの、
なんだろう、リソースを食ってくるってことなのかもしれないんですけど、わからないんですけどね。
私は思いっきり断捨離をしたので、すっごい気持ちよくて、頭がすっきりしました。
スピーカー 1
すげー。
そのときはもう思いっきりただ捨てるみたいな感じのものも、いっぱいあった感じですか?
スピーカー 2
軽トラの、あれ何トンの軽トラなんだろうな、の後ろ山盛りいっぱい運んでってもらいました。
スピーカー 1
すげー。
スピーカー 2
何トンという量ですよ、だから。
スピーカー 1
軽トラ、トラックなんじゃないですか、それも。軽じゃなくて。
軽自動車じゃないトラックではないですか。
スピーカー 2
軽トラですね、軽トラの。
軽トラってトン?
軽トラのね、ちっちゃいやつじゃなくて、おっきめの軽トラ、じゃあ軽じゃないわ。
でしょ?
トラックか。
スピーカー 1
トラックでしょ。
スピーカー 2
トラックですね。2トントラックかな。
スピーカー 1
すごい。
だから、それまでそれにまみれて生きてたんですよね。
スピーカー 2
なんかね、どっかで、あれ片付けなきゃ邪魔だって、いつも毎日毎日、毎分毎分思ってるんですよね。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
それは多分、影響あるだろうなと思います。
ですよね。
お父さんここから見てる限りだと、全然すっきりしたお家になります。
スピーカー 1
ここだけですよ。
スピーカー 2
あ、そこだけ?
ここだけです。
はい。
スピーカー 1
いやー、もう何年というか、何年かわからないけど、だいぶ前にも僕こんな相談多分してて、
大輝くんがその時運転しながら収録してくれてて、
マックのおもちゃリサイクル的なトレイに生まれ変わるやつ。
マックに。
あー、マクドナルドですね。
そうそうそうそう、マクドナルド。
スピーカー 2
マクドナルドのことマックって言わないんですか?大輝さんたちのとこは。
スピーカー 1
あれ、しゅうさんと最初にマックブックの分明けでマクドナルド。
あったの覚えてます?大輝くん収録しながらマックに言ってくれたこと。
あったの覚えてる。覚えてる。
あれも全く同じ悩みですからね。
子供たちが残していったおもちゃを捨てられない。
あれ結構前ですよね。
めっちゃ前だと思う。
3年ぐらい前かな。
あんま進んでないんですよ。
3年までいかないかもしれないけど、そんなレベルですよね。
マジで進んでない。
スピーカー 2
子供の作品って捨てれないですもんね。
スピーカー 1
作品じゃないですよ、持ってたおもちゃ。
作品というか。
スピーカー 2
あー、そうなんだ。
私写真に全部撮って、それで処分しましたね。
スピーカー 1
作品はですよね。
うん。
作品まだちょっとだけ残ってるけど。
スピーカー 2
作品じゃなくても、どうしようかなって思ってるの。
とりあえず写真に全部撮って、それでオッケーにしようとか。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
これは捨てたって記録にもなりますしね、写真撮ると。
えー、あれ自分で捨てたんだっけって分かんなくなるときがあるんで。
思考と物の関係
スピーカー 1
でもまた写真でも同じ問題が僕起こってて。
スピーカー 2
写真がiPhoneの容量を圧迫してるっていう。
iCloudとかもいっぱいになっちゃったんですね。
スピーカー 1
iCloudは使わないですね、僕ね。そもそも入りきる量じゃないんですよね、写真が。
一旦もう外付きハードディスクに全部バックアップするしかないと。
そうですね。
でもあれ一括でボーンっていけるんでしたっけ、iPhoneの写真って。
いけますよ。あ、分かんない。iCloudからハードディスクはいけますけど。
あ、いけるんじゃないですか。いけると思う、いけると思う。
え、iCloudを経由せずに?
いけないことある?いや、だって。
なんかやり方分かんなかったんだよな。
スピーカー 2
多分いけると思いますよ。
大輝さんは外付け派なんですか?iCloudとかじゃなくて。
スピーカー 1
僕はね、過去1年くらいはiCloudに保存して、1年以上前のやつはハードディスクに入れてます。
実際見ないですもんね。そんなに。
え、ほんとですか?
分かれた。
スピーカー 2
そっか。
私は例えば、5年前のこの季節に、そういえば同じような場所に行ったけど、何の服着てたんだっけとか、過去の自分を参考にしたりね。
スピーカー 1
え、すご。
なんか、インスタにあげてる写真はたまに見返しますけど、撮った写真ってそんなに見返さないの。
スピーカー 2
へー、そうなんだ。
まあ、いろいろですよね。
スピーカー 1
そうですね。
いやー、もう今日はただただ僕がお恥ずかしい暴露話でした。
雑談の技術
スピーカー 2
でも、今人にしゃべったことでも少し断捨離が進んだんじゃないですか?
スピーカー 1
いや、そう捉えるようにします。
で、ほんとはここから大沢さんとかと話してた話に戻っていけると思ってたんですけど、もう10時10分になりそうなので、大輝くんがあれなんで。
そうですね。一旦僕は抜けます。
はい。一旦?
一旦というか、いや、一旦僕が抜けるので、一旦話が止まります。止まりが。
僕が抜けるので、一旦話が止まります。っていう感じですね。
はい。
スピーカー 2
終章自体は何時まで収録する予定ですか?
スピーカー 1
どうしましょう、みなみさんとは、まあ、差し控えなければもうちょっとしゃべれたら、しゃべりたい願望は僕の中にまだ残ってはいるけど、
スピーカー 2
じゃあ、あと30分ぐらいお話しますか。
スピーカー 1
ありがとうございます。
今日の流れでいくと、それも断ち切りましょうって断ち切られるかなと思ったけど、
30分ぐらいだったら大丈夫ですかね。
スピーカー 2
今からオーゾンかけます。解散!
スピーカー 1
じゃあ、そんな感じで。
ではでは、おやすみなさい。
はい、おやすみなさい。
ありがとうございました。
おやすみなさい。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
じゃあ、すいません、ありがとうございます。
スピーカー 2
はい、いえいえ。
スピーカー 1
まあ、でも30分なんで、あんまり広がりすぎないように軽く、みたいな意識をしてちょうどいい話題をでも、あれ、そんなの難しいですかね。
なんか、僕雑談が苦手なんで、
スピーカー 2
え、そうですか?
スピーカー 1
あ、いや、普段僕がこの終章でやってるのってあんまり雑談じゃないと思っちゃってるので、
うんうん。
いや、雑談じゃないことをしたいと思ってるんですよ。
スピーカー 2
ああ、はいはい。
スピーカー 1
けど、30分だったら、なんか雑談のほうがいいかなと思って、雑談の練習みたいな。
スピーカー 2
なんか誰かもやってましたね、雑談の練習って。かつて。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
3人ぐらいの人が。
スピーカー 1
ありましたね。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
雑談。
まあまあ、あそこまで苦手意識はないんですけど。
スピーカー 2
しゅうさんは全く苦手だとは思わないですよ。
スピーカー 1
え、あ、そうですか。雑談になってますかね。
スピーカー 2
うん、なってます、なってます。
雑談ができる人とできない人ってどう違うんだろう。
とりあえず、私が雑談ができている人なのかどうかすら自分でわかってないですけど。
スピーカー 1
あー、でもなんか、なんか、なんかって何回も言っちゃってるけど。
その、流れていく話題が、みたいな表現をどっかでみなみさんがされていた気がするんですけど、僕の中での雑談の定義はそれですね。
スピーカー 2
あー、そうですね。枝葉に分かれて、どんどんどっか行っちゃって、幹を見失うみたいな感じで。
それでよしとされている空間っていうね、その雑談の場っていうのは。
それはそれで心地いいですよね。
スピーカー 1
心地いいですね。
スピーカー 2
何が何でも幹に話を戻さなきゃいけないっていう、なんか縛りがあるのも、まあ、それはそれで面白いんですけど。
スピーカー 1
えー、僕はもう一生懸命それをやろうとしちゃってますね、ずっと。
スピーカー 2
でも、しゅうほんもしゅうしょうもそういう番組ですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
タブさんはもう、いだに、いだにじゃない、間違えた。いかに枝の先っぽに行くかっていう。
スピーカー 1
うーんね、それを見習わせてもらえるかな、真似できるかな、みたいな意味で、タブさんの練習ってさっき言いました。
スピーカー 2
そうですね。
なんか、雑談といえば、フィラーの話を、きょうXで、きのうかな、見て、フィラーって聞いたことあります?
スピーカー 1
あの、えーととかうんとか言っちゃうやつ?
スピーカー 2
そうです。それで、ゆる言語学ラジオのみずのさんが、なんかそのことに関しての投稿をしてて。
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