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2021-04-28 20:15

🎙644.Braava jet 250を購入した

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Braava jet 250を購入した

iRobot 床拭きロボット ブラーバ ジェット 250 (B250060)(Amazon)

床拭きロボット ブラーバジェット 200シリーズ | アイロボット公式サイト

そしてついに、ブラーバのおかげで3Dプリンタも買おう、と考えるようになりました。

3Dプリンタのおすすめなどあればぜひ教えてください。


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こんにちは、ゴリゴキャストです。今日は、ルンバじゃなくて、ブラーバっていうのを1週間ちょっとぐらい使ったので、その話をします。
ハイロボットって、ルンバを作っているメーカーが出している 拭き掃除用のお掃除ロボットっていうのが、シリーズ名としてブラーバっていう名前で出てて、
それの一番安いやつ、ブラーバジェット250を買って使ってみたっていう。
前にポッドキャストで、そのレンタルができてどうのこうのっていう話をしたんだけど、
よし、じゃあレンタルしよっかっていうふうに、確か撮った後に話してたと思うんだけど、
ハルナがメルカリを見ていてですね、メルカリでブラーバの一番ちっちゃいやつ1万6000円で売ってるよって言ってて、
あれ?えっと、レンティー用で借りると月々約1000円。新品でそのブラーバを買うと約3万3000円。
半額で1年半使えばレンタルより安くすんで、だったら買うかっていうので割とあっけなく買ってしまった。
なんか最初はそのレンティー用で6ヶ月間試してみて、ブラーバが本当に必要かどうかとか、
そもそもブラーバの中でも今3機種ぐらいグレードがあって、その中のどれを選ぶべきかっていうのを判断するのに、レンタルの中で考えてみようかみたいな話をしてたら、
一番安いモデルが1万6000円とかで買えそうで、それならもう別にその金額なら買っちゃってもいいんじゃないっていう話になって、
すぐに買って、で今1週間ぐらいうちに来て動かしてるっていう状態。
ちなみにその一番安い一番ちっちゃいのを買ったのには結構自分の中では大きな理由があって、その一番ちっちゃいブラーバはね、ルンバとかの比じゃないぐらい小さいんだよねサイズが。
20センチ四方、四方っていうか20センチ平方ぐらいだっけ?
そもそもブラーバの方が、そのゴミを吸い取る機能とかなくって、モップがついたところがずっと動くみたいなイメージなので、そもそもブラーバシリーズ全体がルンバに比べると小さめではある。
で、さらにその3つのグレード、ブラーバ250が一番安いやつなんだけど、その一番安い簡易モデルが一番ちっちゃくて、ほんと20センチ×20センチぐらいの大きさ。
で、そいつにするとですね、ちゃんと測ったんですが、我が家のトイレの、なんていう説明したらいいの?便器の側面っていうの?
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便座の奥のすごい奥まった狭いところに入っていけるサイズが、その20センチギリだったっていう。
で、一番安いブラーバを買うと、そのトイレの床が、モップ掛けがその半自動でできる。これはそのね、今ね、子供がね、タッチションをして座りションができないって言ってしてくれなくってね、トイレがすぐ臭くなるということがすごーくこう、ここ1年ぐらいの俺のストレスの原因になっていたんだけど、それをブラーバを使えば限りなく手間を減らす。
まあもちろん便器自体が多分汚れるので、掃除自体は必要にはなるんだけど、それができるということがすごく決め手となって、一番ちっちゃいやつを買おう、使おうということで買ったのかな?
もちろん3つのグレード、サイズの違い以外にも機能の違いとかあって、一番ハイグレードっていうの、高いやつで、ブラーバM6、ブラーバジェットM6っていうやつで、それを使えば自動的にそのホームに戻って充電してくれて、
あとは、ルンバとの連携。ルンバがお掃除終わってホームベースに帰ってきたら、ブラーバジェットがその後すぐに連動して動き始めるみたいな連携機能とかも使えますよ。
それに比べて今回購入したブラーバジェット250は全然そういう機能もないし、充電なんかもアナログに電池パック。バッテリーを取り出してアダプターにつけてブッ刺して充電するっていう仕組みだね。
間にある390Jっていうのが中途半端なやつで、売りとしては市販のクイックルワイパーのモップみたいなやつが使えるっていう感じ。
どれもいろいろ悩ましいところではあったんだけど、ちなみにブラーバジェット250については3万2千円だったらこれは高いってめっちゃ思う。
製品の機能自体にはすごく満足はできるんだけど、いろんなところが安くて考え抜かれていない部分というのはすごくいっぱいあって、まずバッテリー外して充電するっていうのが低コストで作ってるなっていうのを思ったりだとか、
モップの交換とかもすごいアナログな、10年前のプロダクトっていう印象なんだよね。水もアナログに蓋を開けてそこに直接注ぎ込んでみたいな。それは交換式パーツにはなっていなかったりだとか、音が鳴るんだけど、
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音が電子基板で秋葉原で数百円で売っている基板取り付けただけみたいな、プププーって鳴るだけレベルのもので、あの音も決してそれがひどいとは言わないんだけどすごい安っぽさを増食している、増やしているものでもあって、
16,000円だったら全然賢い静かで素晴らしいものだね、だけど3万超えてるって言われたらこいつはちょっとアホの子だなって思うぐらいのものではあった。
だからそのブラーバジェット250がすごい良いって言うわけじゃなくて、今から話すのは、拭き掃除ができるお掃除ロボットってすごい良かったよっていう話にはなるんだけど、
この暑くなってくるタイミングで生活のスタイルが素足で家の中を移動することが増える。その度に拭き掃除のできる子欲しいなみたいなのはここ2年ぐらいずっと言ってたのかな。
でも果たして買うほどの価値があるのかとか、結局そうやって思うのってだいたいその暑い時期、裸足で生活をする時期だけで冬になったらまた忘れちゃうぐらいの話だったからなかなか買うにはいたらなかったんだけど、この間のレンタルの話からついに導入してみたらどうなったかっていうのを言うとめっちゃ床がピカピカになった。
さらに言うと毎日使う前提ならルンバよりブラーバーの方がいいのではないか。毎日使うんだったらゴミ吸えなくても拭けばええわっていう感じはして、さらにその騒音量が体感100分の1ぐらいの音なので静かという意味でもブラーバーは大変優れていて、
なんか誰かがそのルンバなくてブラーバーだけでも十分だよねみたいなことを言っていて、マジ?みたいに思ってたけど、まあマジだね。
ちっちゃい子供がいてすごい大きさの食べこぼしが大量に落ちる場合はちょっとそのブラーバーだけでは対応しきれない可能性が高いんだけど、その日常生活、大人が生活している中で舞い散るそのホコリだったりとか花粉みたいなそういう外から入ってくるものとかそういうものに関しては拭き掃除であらかた
取れてしまうというか、その雑巾の方にくっついてくれるので、かなりそのブラーバーだけでも十分きれいになるっていうのは言えると思う。
まあただ全然段差登れないし、もちろんカーペットとか畳とかそういうところがダメだったりもして、そのどっちがいいという言い方ではないのはないんだよね。そのルンバのいいところもあるし、ブラーバーのいいところもあるしっていうのは間違いないんだけど、特にルンバはその限りなくメンテフリーっていうのはやっぱすごくて、それに対してブラーバーはその毎回モップを手で洗うか、
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すげー高い交換品を毎回使うかみたいなことにもなってくるので、ルンバと同じく意外とコストはバカにならない。ただ人間がやることに比べたら信じられないぐらい楽に出し、なんかねもう3回ぐらいリビングとか拭いたのにさ、まだ真っ黒になってさ、
ワックスとかが剥がれるのかな、拭き掃除しているときに。無限に汚れるし無限に綺麗になるし、これだけの手間でできるんだったら俺は好んで毎日やるわっていうのもやっぱ思うし。
ルンバと大きく違うところが、やっぱその形状で四角い形状っていうのもあるから、部屋の角とか物、家具があるところっていうのをかなりその際どく攻めてくれるっていうか、正確に四角く拭いてくれるっていう感じがあって、
もちろんそのルンバも丸い形してるけど、その隅っこがちゃんと掻き出せるようにブラシがついててさ、そのブラシを使って隅っこのゴミとかも掻き出しますって言ってるんだけど、やっぱね、しれてる。
綺麗に角、エッジがついたほこりが残るからね。
で、それをブラーバーを動かすことによって、全部ね、綺麗にしてくれた角。
なお、はるなさんは気づいていないと思うんですけど、うちのいろんな場所をブラーバーで掃除したときに、通算3回ぐらい脱出できなくなって止まっています。
っていうぐらいは、そのジェット250はアホの子です。
ジェット250はマッピング機能とかもなく、自分の本体の常に何か右の方に右の方に、前とか横に障害物があった場合はバンって当たって、1回戻って方向転換するとか、
そのスプレーじゃないけど、水のタンク入れてるところから、プシュって水を撒いて、本体についているブラシで拭き取るっていう形なんだけど、
前に何も障害物がないかを確認してから、噴射するっていう仕組みなので、
一旦本体が前に進んで、一歩下がって、プシュって水を撒いて、もう一回ゴシゴシするみたいなのを延々繰り返す。
ただ、音に関して言うと、本当に静かで、夜に夕食後とかに家族全員がいる中、ブラーバーを動かしてても、そんなに苦にならない。
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普通に喋ったりとか、ゲームをしてたりとか、いろんなことそれぞれがやってても気にならないぐらいの音で、足コツンって当たったなって見たらブラーバーだったみたいな。
ルンバは隣の部屋で回しててもやっぱりうるさいから、そのあたりもブラーバーの良いところなのかな。
寝てる間にブラーバーにリビングを掃除してもらうとか、キッチンを掃除してもらうとかは全然問題なく、隣の部屋でたとえ寝てたとしても多分気にならないと思う。ドアさえ閉めてしまえば。
金額のことも含めて、これは確かに月1000円のレンティオとかは気になって試すというのにすごく相性はいいんじゃないかっていう気はするね。
レンティオが全然そのルンバブラーバーはレンタルじゃなくてリースやんっていう突っ込みどころはあるんだけど。
一応その6ヶ月間の最低レンタル期間っていうのが必要で、それよりも前にやめますとかってすると月々料金かける6ヶ月分の料金がその医薬金としてかかってくるっていう感じなので、
例えばブラーバージェット250の場合なら月1078円だから6000円ちょっとで試せるっていう。半年間試せるっていうイメージかな。
3年使うともらえるんだったっけ。3年経った時にもらっても今更なっていうのは思うから。
6ヶ月縛りレンタルだよねっていう突っ込みどころはあるけど、確かにこれは進めやすいなっていうのはその通りだと思う。
3万のブラーバー買ってみたらっていうのは、それは役に立つかわからんよねって思うけど、メルカリで出物を探すのが多分一番いいんだよね。
買ったやつもね、引っ越し祝いみたいなのでもらったけど、部屋のサイズ的に使えなかったから売りますみたいな。
多分、そういうものに興味がない家庭なんだろうなっていう。
言ったらさ、面倒くさいんだよね。今までと何もかも考え方を変えてやり方を変えないといけないから掃除機でいいとか掃除をしないの方が楽だということにもなるからさ。
そう、我が家の場合はルンバを動かしているから、ルンバ対応というか、そのお掃除ロボットがお掃除しやすいように一応その家具だったりとか、その他のものとかも配置を考えてやってるから、ある程度そのルンバからブラーバにとか、そういう移行はすごいしやすい環境ではある。
まあ、それがね、その例えば奥さんが理解がない、旦那が理解がないとかだと、その導入というものが意外と難しかったりもするからね。ルンバ用の家にするのがめんどくさい。
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まずね、ちょっとブラーバに関しては毎回のその手間、まあ部屋を動かすのも持ち運ばないといけないし、タンクの水は自分で入れないといけないし、ブラシもセットしないといけないし、でその部屋に持ってってピッて押してピッポンみたいなんで始める。
始まってしまえさえすれば、そのまま終わるまで放置でいいんだけど、終わった通知もわかんないでしょ?
うん、で終わったらバッテリー外して充電して、モップを洗って、なので、バカにならない手間はかかってるよ。
それを我が家では、なんかゴリゴさんが結構おまめに。
趣味としてね、掃除するの楽しくなってきてるからね。綺麗であることのためにこの手間は快楽としてやれるっていう感じ?
そう、だからルンバに関しても、うち今あるのはi7プラスっていうクリーンベース付きのやつを使ってるんだけど、それでも1階と2階の移動っていうのは自動ではできないので、2階に持って運ぶっていう作業を毎日のようにゴリゴさんが。
毎日ではないね。3日より1回だね、上は。
気が向いたらやってくれているっていう感じ。
100%メンテフリーはやっぱり無理、まだそれは難しいからね。
そもそもブラーバーを使おうと思ったら、フローリングのお家じゃないと難しいし、畳、カーペットが基本のお家だと物理的に使えないとかはあるから、その辺はあれなんだけど、今までルンバを2年ぐらい使ったの。
2年経ったかな、確か。
使って、さらにブラーバーを追加してみたら、めっちゃ綺麗になったよっていう。
ほんとね、めっちゃ綺麗になったね。家なんかピカピカになったっていう感じだね。ゴミがないから今度はピカピカになったね。
個人的にはトイレ掃除が半自動になったというだけで、16000円の価値はあったと思う。
それをいかに33000円の価値に見出すかっていうのが、今後ブラーバーZ250を進めるか、購入を進めるか、レンタルを進めるかの差なんじゃない。
あとは個人的にはブラーバーのモップを自動判別して掃除のやり方を変えるっていうふうに書いてあって、見てみるとプラスチックのプレートの穴を認識してこうやるっていうふうにやってるっぽいんだよね。
で、ごく素人でも簡単にハックができるもので、これね今自分がやりたいことで言うと、3Dプリンターを使ってブラーバーの台を作って、そのモップとか質の良いものを自作したい。
今これ公式の消耗品を買うといくらぐらいなの?
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公式のその交換ブラシが単純に1ブラシ3ブラシで3000円だったかな。で、使い捨てパッドにすると洗剤が含まれたその水拭きパッドみたいなものがあって、それがね1回使うと5、60円するんじゃなかったかな。
毎日使ったらバカにならんでしょう。結構。っていうのもあって、やっぱその自分でうまいこと節約しつつ、さらにその節約パーツを作ることを楽しむ素材としても悪くないかもしれないっていう。
3Dプリンターがあるとできそうっていう。
そうそう。初めて3Dプリンターを買う理由がここで見出せた。
今まで3Dプリンターも興味あるって言ってたけど、何かいざ何を作るみたいな話で、特にその具体的なアイディアが浮かばなかったのが、今回そのBRAVAJET250のブラシ部分をハックするみたいなので、いいんじゃないかっていう。
それもキーボード作ったら、やっぱキーボード作ってそういうのも意識がちょっと変わってきたとかも作ってないけど、そういうものの意識も変わってきつつあるのかなっていう自分のことで。
そういうふうに手を動かすとかを楽しめれば、お金じゃない、もっとこのルンバこんなに俺は改造したんだぜっていうふうに楽しめるようになったら良いのかなとも思います。
ぜひじゃあ3Dプリンターを手に入れ、データを作り、何とかして作ってください、パーツも。
ですね。はい、ということで今日はBRAVA買って1週間ぐらい。単純にそのBRAVAというか水吹きロボットというものがすごくいいものだったなっていう感想です。
ルンバじゃなくて、ルンバというかiロボットじゃなくてもいいんだよね。中華のなんか。
それで十分だと思う。基本的には十分だと思う。
それでその掃除と拭き掃除、合計同時にできるやつとかもあるから、そっちの方がいいんじゃないかぐらいにも思う。
うちは買ってしまったのでっていうところかな。ルンバを。はい、という感じです。
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