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🎙802 AIスキルでアトミックノートとMOCを作る
2026-03-25 31:58

🎙802 AIスキルでアトミックノートとMOCを作る

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4月26日(日)~(予定)

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サマリー

このエピソードでは、生成AIを活用してアトミックノートやMOC(Mind of Capture)を作成する方法について詳しく解説しています。特に、プログラマー以外の人々がAIをどのように活用できるかに焦点を当て、日常のメモから知識を構造化するプロセスを紹介しています。AIの進化の速さに触れつつ、AIを使っても人間が介在する価値や、AIとの関わり方について考察しています。具体的なデモンストレーションとして、デイリーノートからパーマネントノートを生成し、さらにそれらをまとめてMOCを作成する手順が語られます。 また、AIスキルを効果的に活用するための具体的なツールや環境設定についても触れられています。参加者には、これらのスキルやツールへのアクセスが提供される予定です。このセミナーは、AI時代における知識管理の新しいアプローチを学び、自身の知識を整理・活用したいと考えている人々にとって非常に有益な内容となっています。AIを使いこなすことで、情報整理の効率を劇的に向上させ、新たな発見や洞察を得る可能性が示唆されています。

リアルイベント開催のお知らせとAI技術の急速な進化
こんにちは、ゴリゴキャストです。今日は、4月26日に東京でイベントをやろうと思うので、その話をします。
4月26日? 日曜日。
東京でリアルイベントをやる? リアルイベントをやろうと思ってっていうので、
12月の終わりぐらいに、これまでのオブシディアン総決算とこれからのオブシディアンみたいなイメージのリアルイベントをやったんだけど、
その時と、この数ヶ月でだいぶ事情が変わってしまったというのかな?
事情が変わったっていうのは、具体的にどういう?
その段階で、今後、生成AIを使ってこんなことを今はやっています。これからはこういうふうに便利になるんじゃないのかな、みたいな話を軽くしたと思うんだけれども、
自分のイメージしていた2、3年後分ぐらいまでの変化が、この数ヶ月で一気に起こってしまったというイメージ?
生成AIっていうか、AI業界が1ヶ月レベルというか、数週間レベルで新しいモデルが出るとか、新しいサービスが始まるとかで、
やっぱりその速さが、もう今までの日ではない速さで進んでいってるし、できることも増えてるしっていうのはあるかな。
だから本当に、今2026年の3月だけど、
5月には古くなると思うっていうレベル。
そう、1ヶ月経ったらもう全然世界変わるみたいな。
だからそれがさ、去年の2025年の12月かな?
ってなると、やっぱもうその1世代、2世代前ぐらいの話になるから、世界は変わると思う。
AI活用におけるプログラマー以外の可能性と自身の経験
で、何よりも重要なのが、一応自分の中では、できるだけ普遍的なことを話したいというのと、
ノットプログラマーの人?
プログラムじゃないことに、生成AI、さらにエージェント経営と言われるローカルファイルを操作できる生成AIって、
めっちゃ役に立つし使いまくっているんだけど、自分は。
なんか、自分の観測範囲を見ている限り、
未だやっぱそのプログラマーが便利になるんでしょっていう認識もかなり強いような感覚があって。
最近なんか、クロードのコワークがすごい話題っていうか、いろんなところでなんか見るようになって、
そこも結構影響してるっていうか、その感覚はある。
自分がさ、あんまりそういうプログラム的なものに苦手意識がないもんなので、
気にせず使えるよね。
昔からなんだけど、気にせず使っていて。
でも事象全然何もわかってないぜ。
あ、そう、ターミナルとかも全然使えないから、
数年前っていうか、チャットGPTを使い始めた時に、
自分がやってたのが、スクリーンショットそのまま貼って、
こんなの出てるんですけど、っていう感じで全部頼むみたいな。
そしたらなんか、チャットGPTが全部コードを書いてくれて、
これコピーして貼れって言われるから、
貼ってターミナルで操作をするみたいなことを、
昔からやってた、割と普通に。
最近はもっとそれが賢くなってきてるから、
余計、自分で理解しようって、もちろん理解はしてるんだけど、
自分が知ってる知識の中で動かすやつ、
ムーブとか動かしてディレクトリ行ってぐらいは、
分かるし、書けるっていうか、そのままやれるけど、
それ以外のものは全然。
何も知らんけど平気って感じやんな、はるなの。
何も知らんけど、知らないから触らないにはならない。
自分の性質上っていうのかな、これは人の特性であるとは思うんだけど、
やってみて、できなかったらしゃあないなとか、
壊れたら嫌だなみたいなことはあるんだけど、
昔から多分そういう家電の取扱説明書とかも一切見ない。
混んでいくタイプやからね、タイプとして。
で、やってみて分かんなかったら、そこを探すとか検索するとかっていう、
戻りながら学習するスタイルっていう自分のスタイルがあるから、
基本的にAIとの関わりもそれでずっときてた。
コマンドライン操作とAIの効率性、そして経費精算の事例
話がずれるかもなんだけど、コワークとかって、
確かに意味で言うと何でもできてめっちゃ便利ではあるんだけど、
必ず超えないといけない壁がトークン消費量が絶対多くなること。
少なくとも現段階では、いわゆるエージェント型のコマンドラインでできることは、
コマンドラインでできる方が何倍何十倍という速度で早くできるということは、
これも1年後になったらどうなるか分からないけどさ、
現状間違いなく言えることで、
さらにパソコンの原理から考えたら、
ターミナル的なことができた方が早く処理ができるし、
コンピューターと相性のいいことができるということ自体は、
きっと便利だろうとは思うんだよね。
その部分は置いといて、さっきの話で言うと、
例えばちょっと前にバズっていて、
そのクロード行動で経費生産とかをさせるようにしたらめっちゃ便利になったみたいな感じの記事とかで、
偉そうな言い方をすると、
そんなめっちゃ普通なことなんやけどっていうふうに自分は感じるんだけれども、
意外と世の中そうでもなさそうっていう感触があって、
だとすると、今自分がやっているクロードとか、
いわゆる生成AI、アンチグラビティなりなんなりで、
自分が書いた日記を見てもらって、
そこからいわゆるアトミックシンキングで書いたアトミックノートを作ってもらって、
それをたくさん集めてトピックノート、MOCを作ってあげると、
自分の知識の整理とか、いわゆるPKMにめちゃくちゃとてつもなく大きな力を発揮することが、
当時は予測だったんだけど、今はもう明確にできるようになってできているんだよね。
AI活用における人間の役割と価値
それって案外すげえんじゃねえってちょっと思ったりもしていて、
そういうのをこうやってできるから、こういうことをこういうふうに今はできていて、
じゃあ実際にやってみましょうみたいな話とか、
あとそれをやってみて思ったのが、とはいえ人間が必要なことはまだやっぱり結構あるなっていうか、
その過程とか結果においても、人間が開在することで出てくるものが変わるっていうの。
100%全自動ではやっぱりできなくって、
人間がいることの価値とか、人間がどこで価値を生み出せるかみたいなものは、
ちゃんとあるなっていう感じはしたから、
それを早めに知っておくことは結構有意義ではないかと思うんだよね。
そういうことを話そうと思っているっていう感じだけど。
アトミックノート作成デモンストレーションとパーマネントノート生成
今度の東京であるリアルセミナーでそういう話をするってこと?
あと単純にデモを見たら個人的な想像なんやけど、結構面白くてすごいと思うんだよね。
例えばどういうデモ?
1週間分のデイリーノートを見た上で、
そこからアトミックなパーマネントな要素として切り出されるノートを何個か作ってくださいっていうと、
バーって見始めて、こういうメモからこういうノートが作れました、こういうノートが作れましたって言ってくれる?
それなんかゴリゴさんに聞いて、自分も試してみて、
3月、2月の後半ぐらいから確かそのデイリーノート、
Obsidianのデイリーノートに結構しっかりめにそのメモっていうかログっていうか、
自分の何か作業をしながら書くようになってて、
結構デイリーノートの中に文章量があるから、それ言われてやってみたんよね。
この日のデイリーノートを見て、パーマネントノートを作成してくださいみたいにしたら、
意外と作れとった。
一応自分を褒める言い方をするとですね、
パーマネントノートを作ってくださいって言うだけでもはやルーマンのパーマネントノートというものをAIは知っているので、
作ることはすごく簡単に、そのプロンプトだけでいい。
1週間分のデイリーノートを見てパーマネントノートを作ってって言えば作れるんだけど、
そこに自分なりの形式をちゃんと加えて、生成AIが読みやすくって、
今後にも活かしやすいような作りのものを100%ではないんだけど、
可能な限り安定して高めて、だいたいどんなAIでも作れるようにしようと思うっていうことをやると、
自分の経験上、数時間では終わらんのだよね。
それに関しては本当にゴリゴさんからもらったスキルのパーマネントメーカーみたいな、
そんな感じの名前。
クリエイトパーマネントノートとかやったかな。
そのスキルをもらって、一式。
その中にいろいろ書かれてるわけで、それを動かしてみて、
あとは微調整っていうか、自分が欲しいのはこういうこととか、
例えばなんだけど、もらったものそのままだとObsidian CLIを使う前提になってて、
どうしてもちょっと前の話だけど、Obsidian CLIを使うと、
エラーがすごい返ってきて、めちゃくちゃ遅かったのを作るのが。
じゃあObsidian CLIを使わないバージョンにしようと思って、
それも全部AIでやってるんだけど、
Obsidian CLIを使わないバージョンにしたものをV2として作ってくださいとか言って、
V2にして、さらにそれを1週間ぐらい使ってみて、
ちょっと言葉が硬すぎる。
パーマネントノートって言うとルーマみたいな文体になるんだよな。
論文っぽいみたいな感じの感覚があって、
もちろんAIは多分そっちの方が読みやすいんやと思うんやけど、
自分が直感的ではないあんまり。
もうちょっと自分の言葉っぽくしたいなと思って、
そこをちょっと調整したら、いい感じになったよ。
っていうのでできるんだよね。
AI生成ノートの品質向上とカスタマイズの重要性
そのための、さっき言ったようにパーマネントノート作ってくださいって言ったらできるから、
そんでええやんという人にとっては、実際そんでええやんやと思うんやけど。
でも使ってみて思ったのが、
そういう自然リンゴでAIが勝手に考えてやってくれるっていうのは、
すごい便利なところではあるんだけど、
常に一定してクオリティっていうか、
こっちが求めてるフォーマットに当てはめてやってくれるってなると、
ちゃんとプログラム的なものを回さないといけないっていうのは知っていて、
でも自分で作るほど面倒くさくてやってなかったのを、
ゴリゴさんが多分1週間ぐらいずっとやってくれたので、
じゃあできたらくださいって言ってて、
ある程度使える形になったって言われたので、
じゃあそのタイミングで運用してもらった。
でもらったらすごい良くて、自分の環境でもちゃんと動いたし、
いい感じにできてた。
それをベースに書き換えるのって本当に数分レベルでできるから、
自分がやりたい形に今はなってるって感じで、
今後もやっていくうちにもうちょっと改善したりすることはあると思うけど、
そのベース部分がもうできてるからめちゃくちゃ楽で、
しかもそのクオリティっていうのがかなり良かった。
頑張った。めっちゃ頑張った。
AIによるノート生成の効率化と運用
普段ゴリゴさんが作ってるのは別に興味ないって言われてる。
大体はいらんって言われる。
それに関してはちょっと興味があるって言って、
使えるようになったら欲しいくださいって言ってて、
なんかのタイミングで大体できたと思うって言われたから、
その時点でもらって、
あとは自分でちょこちょこ動かしながら変えていってっていうので、
今ね、空いてる時間に加工のやつ、
新しいのから順番にやってるんだけど、
自分の記事とかね、デイリーノートとかからめちゃくちゃ生み出せるんだよね。
そう、生み出せるから、
自分が使ってるのはアンチグラビティなので、
エージェントモードで裏でパーマネントノートのリストっていうか、
まず一個リスト作らして、
これを土台にしろってやつだよね。
ここから順番にパーマネントノートスキルを実行してください。
実行して終わったらリンク消してくださいっていう風にして、
タスク用のノートを別で作って、
それを読み込ませれば、
AIが勝手に読んでいい感じにやってくれる。
3つずつぐらいかな、ノート。
3個ぐらいずつやって、
1つのノートにつきたぶん2、3個。
大体その文章量とかものにもよるけど、
大体そんなもんやね、2000字とかそういうレベルだと。
そう、それぐらい作ってくれてて、
だから今1日にたぶん30件ぐらい、
新規ファイルがどんどん生まれていってるような状態。
ここ1週間ぐらいきたかな。
AI時代のデジタルノート作成における人間の役割と発見力
ちなみにいろいろあるんだけど、
まず1つは、
例えばの話で言うと、
パーマネントノートという用語を使うと、
やっぱりAIに結構引っ張られてしまうので、
そのルーマンのやり方に。
そこも、
俺が考える21世紀、
AI時代のデジタルノートの作り方という概念に照らし合わせると、
パーマネントノートとは違う形がいいと思って、
その名前とかやり方とかを細かく変えていたりもしていて。
単純に、
自分のノートからそういう知見を切り出してノートにすることって、
アトミックシンキングでも書いたんだけど、
人間が自分の手でやってみるということで、
発見力というか観察力というか、
同時に各能力も含めて考える力が育つという大事なことで、
これをAIに全部やらせてしまって、
果たして人間は大丈夫なのかということを考えていたんだけど、
現時点の仮説として、
少なくともまず何の当たりもつけられない段階でスキルを使えば、
こういうことからこういうノートって作れるんだなっていうことを、
100%任せて何も見てなかったらダメなんだけど、
デイリーノートを書いておいて、
そこからこういうノート作れるんだっていうやり方の発見というのは、
自分なりの知見とかその体験思想アイデアとかを記録に残す、
記録から活かす練習にもなると思うし、
そこからたくさん記録を残してみようという気になるだけでも、
何もやらない人に比べたら何十倍何百倍の効果があるし、
十分価値があって万人に進めていいもんなんじゃないかなって、
今はだいぶ思えるようになってきた。
そうだね。まずはデイリーノートを書こうみたいな感じで、
書いて残しておこうみたいなところからスタートするんだけど、
AIによるノート作成の価値と効率化
そこが例えばクリアできたら、
今度書いたノートをどうすんねんみたいな話になって。
印象で言うと、見返してないんですとか役立てていないんですとか言っていて、
俺からしたら書いただけで十分なんやでえなんやけど、
役立てている感を持たせるためだけでもある価値があると思う。
そうだね。その感覚っていうのはマジでAI使ったら一瞬で得られるから、
しかもその表面的にはめっちゃええやんみたいな感じのが一瞬で出来上がるから。
一応最初期のやつは本当役に立たないノート作りまくられていて、
数は増えるんだけど、これは何の役に立たない、何の意味もないノートやなっていうのをいっぱい作って、
2000以上作らせた上で完成したパターンやからね。
だから普通に単純にAIに例えばさっきのパーマネントノート作って、
できるできる。
アトミックノートにしてみたいな感じにすれば全然できるんだけど、
多分それよりも2段階か3段階ぐらいゴリゴスキルは多分賢いと思う。
MOC作成スキルの開発と運用
ありがとうございます。
なので今はそれを結構使って、暇なときっていうかバックグラウンドで回しながら仕事をしてるって感じかな。
一応気をつけていることとしては、できたノート必ず自分で一回見てる。
さらにそのノートの中にリンクできそうなやつがあったらリンクするし、
あとはタイトルとかも結構書き換えてる、自分で。
ベースはできてるからすごい早いんだけど、ちょっと言い方が違うとかニュアンス、
自分の中にあるものにできるだけ近づけておいたほうが、
多分今後活用もしやすくなるよなっていうのは思っているので、
そこに関してはできたものをただそのまま放置じゃなくて、
一応その確認で全部チェックしに行ってやってるかな。
もう一個あるんですよ。
もう一個。
次はやっぱそれをまとめて、自分なりの地の土台みたいなやつっていう言い方をすればいいの。
MOCを作るみたいな話?
MOCを作るっていうスキルも、まだ自分の中の満足度80%ぐらいで、
95ぐらいまでいったら自信を持って人に提供できるなって思うんだけど、
昨日60、70ぐらいのやつが80から85ぐらいの満足度ぐらいまでのデキにパワーアップできた。
そうなんよ。自分の場合、ナレッジのパーマネントノートが100個ぐらい溜まった時点で、
MOC作ろうと思って、その時はスキルとか特に作らずに、
単純にキーワードとMOC作ってっていうのであったら、
結構いい感じに作られたナレッジのノートとか、過去の自分の原稿とかをカテゴリーごと、
視点を変えて分けてくれて、さらにそこに自分の好みでだけど、編集コメントみたいな、
これはどういう意図でこれを集めたかみたいなのを書かせるようにしたやつを作ったら、
割とそれはそれでよかったから、自分的には結構満足してて、
ゴリゴさんのMOCスキル、もう今作ってるみたいな話は聞いてたから、
それもまたできたら頂戴って予約してる状態なんだけど。
一応、それを先輩面をして語るならば、さっきのパーマネントノートの話と同じく、
1個、2個はできるし、いい感じになるんだよ。
それがだんだん数が増えてくると、統制が取れなくなるっていうの。
同じようなものを作って意味ねえとか、さらにアンチグラビティの生き損なやつを壊し始めるとか。
自分がやってるのが、まだ用語集っていうか、
例えばデジタルバレットジャーナルについてのMOCを作りたいって言って、
効果的なMOC作成のための要素と発見
過去のコンテンツここにこういうのがあります。
デジタルバレットジャーナルに関連しそうな思想っていうか、思いとかが入ってるファイルがここにありますとか、
単純にファイル名検索でデジタルバレットジャーナルっていうのが本部の中に入ってるとか、
タイトルに入ってるものをこうやって集めますみたいな感じで、
割と作業をしやすい感じのMOCしかまだ作ってない?
自分が思ったのは、まず何パターンか目的というか種類があって、
いわゆるハブになるものというものが必要だし、
MOCはハブから必ずどこかから辿り着けるようにしないといけないっていう風にしていたりだとか、
一つの見出しに対して数が多すぎないように、増えてきたら分けるように提案してくれるとか、
昨日の発見でいうと複数の知見を橋渡しするMOCもあるといいっぽいんだよね。
そういうことをすることで、それこそまさになんだけど、
自分にしかない視点を見つけるヒントになる。
こことここの共通点はこういうもので、
直近の話でいうと音楽の練習の話と英語の練習の話って実はこういう点で結びつくものがあって、
それってこのノートとこのノートとこのノート並べとくとなんかいろいろ発見があるよねみたいなものとかっていうのも、
提案してくれたりするようにするとか、作ってくれるようにするとか、
メンテするようにするとかっていうのをいくつか作ってみて、
まだこれも新しすぎるから、隙があることはいっぱいあることはわきまえてはいるんだけど、
だいぶいい感じのものが作れるようになった。
これなら作成じゃなくてちゃんと運用ができるようになったって感じなのかな。
セミナーでの提供内容と参加メリット
確かにそうだよね。作るだけならほんと一瞬で作れるから、
それをじゃあどう生かせるのかとか、どう運用の時に入れるのか、
システムの中に組み込んでいけるのかっていうのが多分本来は一番重要なんだけど、
大体みんなそういう表面上のやつで満足しちゃったりとか、
結局そういう情報、ネットとか本とかで見ても、深いところを説明してもあんま分かってもらえないから、
とりあえずその表面上、こういうのを作ると作ったこと便利だよっていうのを強く打ち出すから、
細かいところというか、もう一段階先かな。
パーマネントノートも作るなら簡単、誰でもできる。
別に頑張ったら正直俺は運用に耐えるものとか誰でもできると思うんだけど、
一応自分の社会に提供できる価値仕事としてできるもので言うと、
そこは私が頑張りますので、それを使ってくださいっていうのが世の中の分業的には良いのかなとは思ったりしているから、
もちろん個人のカスタマイズが必要だから、このままであなたにめっちゃ使えることはとは言い切れませんが、
この土台があれば、多分30時間分以上は節約できるのではないかと思ったりする。
もっとじゃないかな。1週間分ぐらいの作業時間?
っていうのを説明したりだと、具体例とか実際にデモを見せたりとか、
あとスキルは、MOCのやつとかはまだ満足度90とかで100までいっていないかもしれないけれども、
そういう段階かもしれないんですが、それを渡して使ってもらって、
使ってもらった上で感想とか反応とかもらえると、こっちも改善しやすくなるし、
その場でこういうことならこういうふうにするといいよとかも言えるかもしれないので、
そのスキルもらえるの?
スキルもセットの価格にしました。
じゃあセミナーに参加しますって言ったら、パーマネントノートクリエイトみたいなのと、
MOCが今4個ぐらいに分かれているんだけど、そういうやつ。
が一式もらえる?
理論的には毎日デイリーノートを書いて、毎日パーマネントノートを作って、
1ヶ月ぐらい経ったら、そのMOCを作ってみるってやってみると、
俺のことがこんなに整理されているって、面白がれるんじゃないかとは思う。
あとすでに文章がいっぱいあれば、その場でぶん回し続ければ結構面白がれるんじゃないかと思う。
AIツールの選択とセミナーでのサポート
それは別に何のAIでもいい?
一応自分の一番低いAI、ジェミニフラッシュで動くようにしているつもり。
でも可能ならそうじゃないものを使ったほうがいいと思う。
例えばの話なんだけど、ジェミニフラッシュってジェミニのアプリでも使えるやん?
ジェミニCLIとかの話じゃなく。
Webのジェミニ?
でもそれだとローカルのファイルっていうか、自分のファイルを読み込ませるのがちょっとめんどくさかったですね。
すごくめんどくさい。
そこは前提としてあれなの?オブシリアンを使っている人っていう前提なの?
一応オブシリアンじゃなくていいけど、オブシリアンがさらに言うとですね、そこはまた当日詳しく話す予定なんですが、
オブシリアンCLIがあることでMoCづくりとかって、自分の知識と生成AIによる返答を加えると、
CLIと自分のAtomic Insightsプラグインを使うことで、ちょっと煽りっぽい言い方をするなら、
30倍ぐらい密度と精度の高いMoCが作れるようになる。
ベストの環境としてはオブシリアンを使っていて、
オブシリアンの保管庫にデータがあってインデックスがされていること。
さらにオブシリアンCLIが使える、何かしらのエージェントタイプのAIが使える環境。
が理想、アンチグラビティでいいと思う、基本的には。
自分は今だったらCodecsとCloud Codeを両方使いますって感じ。
CodecsはChat GPT。
だね、GPT 5.4まで来たかな、今の段階だと。
Cloud CodeがCloud。
Sonnet 4.6やったっけ。
で、アンチグラビティがGoogle製の。
Gemini 3 Flash、Gemini 3 Pro、Gemini 3 Pro Raw、CloudSonnet、Cloud。
もう一個ないやったっけ、高いやつ。
Opus。
Opus、Gemini GPTなんとかっていろいろあるけど、
その中で自分の中で一番低くて早いのがFlashで。
少なくともパーマネントノートのスキルはFlashでも体感90パーぐらいうまくいく感じ。
それも教えてって言ったら教えてくれるの。
何をっていうのは。
当日セミナーでちょっとやり方わからないんですけどって言ったら教えてもらえる。
一応インストールしてきてねっていうのは前提にはしているけど、
設定とかなら多分5分もかからず説明できるから、
それは教えられると思います。
あと休憩の時間とかを用意するんで、
わからんかったらその時に聞いてねとかそういうふうでもいいかなと。
という感じで当日やろうと思っているので、
セミナー申し込みと席数制限について
一応、一定の期間来たら席に上限を設けないと場所とかの問題があるので、
今のところそれは4月までは誰でも何人でも参加できるような形にはしておいて、
そこから場所を確保できたら人数席に制限を設けますみたいな形にしようと思っているので、
興味あれば早めに申し込んでいただけるとありがたいです。
日にちは4月26日で確定。
確定。
ということで、もしよかったらご参加いただければと思います。
31:58

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