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2021-05-12 21:57

🎙648.新しいPodcastの練習

今後、こう言った感じの話をiPad Workersで発信していこうと思います。

iPad Workers Newsletter

https://ipadworkers.substack.com/

(最初はこれをiPad Workersニュースレター第1回にしようとして、晴菜さんが「これはちょっとフランクすぎるぞ」って自粛することにしたらしいです。


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https://goryugocast.substack.com/


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こんにちは、はるなです。
今日は、iPadworkersで、
ポッドキャスト、音声コンテンツを配信してみる、第1回目ということで、
今ちょっと、その2人で喋ってたんだけど、
一番最初の挨拶文みたいな、
オープニングに使うキャッチフレーズ。
そこで、「こんにちは、はるなです。」は、
違うよね。知らない人に届けられるようにしたいので、
先頭に、iPadを楽しくするポッドキャストみたいな、
そういうキャッチフレーズが欲しいですよね。
それをちょっと相談してたんだけど、
それを決めるポッドキャスト会でもいいのかなっていうことで、
収録を始めました。
キャッチフレーズを決めるにあたって、きっと考えておきたいのが、
そもそも、本質としてもいいんじゃないかと思うんだけど、
iPadworkersは、どんなことをしたいチームというか、
組織というか、メディアというか。
まず、チームなのか、組織なのか、メディアなのか、何なのか。
今、結構ミックスしている状態で、
iPadworkersという集団でもあるし、
iPadworkersというサブスタック上で、
メディアというか、コンテンツを配信している媒体名でもあるし、
いろんなものを合わせ持っているっていうのがまず一つ。
なので、まずそれが、やっぱり一番やりたいことは、
はるなさんが一番やりたいことは何なのかっていうのを、
まず考えると良いんじゃないかと思うんですけど。
そこは多分前からずっと一緒で、
iPadを使う人がもっと増えたらいいなとか、
iPadを使いこなしたいと思っている人のヒントになるようなことを
伝えていきたいみたいな。
手段として、その情報発信があったり、
サークル的な概念があって、セミナーみたいなものをやったりっていうのはあるけど、
目的を言うなら、iPadを、何て言ったっけ。
iPadを楽しく使えるようにしたいみたいな。
自分だけじゃなくて、周りの人にもiPadの良さを知ってもらいたいみたいな。
ある意味、布教活動的なものも大きいのかなっていう。
エヴァンジェリストみたいな、そういう伝道師みたいなものに、
はるながなろうとしている。
そういう活動としてやっていることがニュースレターだったりサークルだったり、
これもこのポッドキャストだったりっていうと、
今のがオープニングのトークでいいんだと思うんだけど。
何て言ってた?
iPadを使って、iPadをもっと使える人が増えるようになることが目的なわけでしょ。
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それを2秒で終わるフレーズに圧縮すれば。
そういうの、ゴリゴさん得意やん。
得意か。
iPadをみんなで楽しくは違うでしょ。
みんなで楽しくはちょっとニュアンスが違ってくる。
iPadを活用したいみたいなのが一番近い。
けど活用したいだと動詞すぎてあんまりだよね。
iPadを使うとこんなに生活が豊かになるぞみたいなのをみんなにも知ってもらいたいみたいな。
iPadの楽しさを伝えるポッドキャスト。
そういう感じかな。
今のでいいんじゃない?
そうだね。
iPadの楽しさを伝えるポッドキャスト。
iPadワーカーズ?
かな?
とりあえず伝わりたいものは伝わるんじゃない?
オープニングのキャッチフレーズとしては。
じゃあ次回からはそのオープニングのキャッチフレーズをつけて配信しようかな。
ということで今日の第1回目は、先週ニュースレターのメルマガで送った内容と同じにはなるんだけど、
ゴールデンウィーク期間、お休みの期間にiPadをどういうふうに使ってたかっていう話をちょっとしてみようと思います。
仕事で使うんじゃないiPadの使い方みたいなタイトルにしていたよね。
後藤家ではゴールデンウィーク期間中旅行とか言っても、今年は例外だけど、
だいたいみんな長期休暇で旅行に出かけたりする人が多くて、
海外旅行にしろ国内旅行にしろどこ行っても混んでる可能性が高いから、
それならお家で家のことをした方が効率が良くないかっていう話で、数年前からゴールデンウィーク期間は家プロジェクトを進める期間にしている。
家の片付けだったり、ちょっとしたDIYだったり、大掃除みたいなこともしているし、
整理整頓、物を捨てたり売ったり、あと夏に向けての衣替え的なことも。
だから1年分の全部のことをその時期にやろうとしているんだよね、毎年。
ちょうど気候的にもクーラーをつけなくてもギリギリ耐えれて、
野外作業も頑張ればできるし、っていうギリギリの期間がだいたい5月の頭ぐらい。
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だからゴールデンウィークはお出かけに一番いい時期だっていうことでもあるんだけどね。
うちではそうやって片付けをしたりとか、メインが片付けかな。
プラスアルファはこういうことをやってみたいみたいなのを1個取り入れているような感じ。
毎年必ずしも何か取り入れているわけではないんだけど、例年どう頑張っても1年過ごしているとぐちゃぐちゃになっている場所が増えてくるので、
そいつらをそうざらえして、捨てるもんを捨てて、捨てるもんを捨てるが俺の中で一番の目的なんだけど、っていうのをやっていますね。
だからゴールデンウィーク期間中は子供が休みでずっと家にいるっていうのもあって、基本的にずっと仕事はしない。
毎年全然しないし、できないし、そのつもりじゃない。
そのつもりで5日間、プラス1日ぐらい休みの期間を使って、
今年は玄関のプチリフォームみたいなことをちょっとやってみたいなと思ったので実際にやってみたりとか、
あとはお部屋の引っ越し、家庭内での部屋引っ越しっていうのを実行したり、
これは毎年定期的にやってるものではあるんだけど、
半年おきかな、やってるのはそれは。
そうやって綺麗にしたりとか入れ替えたりとか、そういう中でもiPadっていうのは結構使っていて、
例えば玄関のプチリフォームの場合、こんな風にしたいみたいなのをイメージする。
壁の色を変えて、柄の付いた壁紙を貼ってってしたんだけど、
どの色とどの柄を組み合わせるかみたいなのを決めるだったりだとか、
そういう時にiPadで写真を撮影して、それにiPad版のPhotoshopで合成するみたいな。
あれって簡単なの?
簡単。
はるなさんだから簡単なのか、一般的に簡単なのかわかんないんだけど、
よくはるながやっている家の写真を撮って、そこに実際に物を置いてみるとか、
今だとARとかでも近いことはできるんだけど、その辺はオフの使い方というか、
不動産にも絡むかもだけど、すごい良いよね、確かに。
オフの時の使い方っていうか、みたいな感じではあるんだけど、
分類的にそれを仕事にするわけではないから、
家の家庭のやることの中でiPadを活用しているっていう場面。
実際にはるなさんがテキストでも書いていたんだけど、
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俺とか息子がここをこういう色にして、こういう壁紙を貼りたいんだけどって見せてきてくれても、
まあいいんじゃないって俺は想像できてないから、そういうふうにしか言えないっていう。
もともと芸術系の学校に通っているとか、
属性的にも小さい頃から絵を描くとか作るとかが好きだから、
多分その頭の構造的に別々に与えられた情報を、
頭の中でフォトショップしているっていうのが近いイメージなのかな。
できる頭の作りになっている。
これ訓練でできると思うんだけど。
作りっていうかそういうことができる能力があるんだよね。
だから別々に、例えば壁紙の色を紺色にして、
柄は植物のいっぱい入った柄にしてみたいな、
そういうのでもなんとなくポワワンって頭の中でイメージができる。
ポワワンが想像つかないけど、そうなんですね。
でもそれが一般の人というか、そういう訓練を積んでない人からすると、
なかなか見せられてもわからない。
柄と色を見せられてもそれが組み合わせられないとか、
今目の前に見えているものに当てはめられないみたいなところが多いのを、
iPadを使えば実際の写真に直接色を塗ったりだとか、
写真を貼り付けて柄の部分を貼り付けることとかもめっちゃ簡単にできるようになった。
もちろんこれも別にパソコンで同じことはできるんだけど、
簡単なんだよね。本気でやるわけでもないから余計簡単な方がいいんだよね。
やっぱり機動力がすごいっていうのかな。
iPad1台プラスApple Pencilって話にはなるんだけど、
それだけ持って玄関まで行ってカメラパシャって撮って。
加工何分くらいでできるの?
加工はるなの場合だけど5分10分。
そのくらいはかかるのか一応。
でも5分10分あればこんな感じにしたいんだけどっていうプレゼン資料だよね。
その5分10分もどれにしようかなって選びつつ、
壁の色を青にしたりピンクにしたり緑にしたりとか変えながら、
これいいかもしれないっていうのを探す時間も含め5分10分。
だからやっぱりはるなも訓練をしているとはいえ、
それってやっぱ視覚的に見ることができた方がわかりやすいんだよね。
自分としてももちろん。
で、実際こんな感じに仕上げようと思う。
こういう組み合わせでやろうと思うっていうのを作って、
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で、ペンキとか壁紙をネットで全部注文して、
半日っていうかもうほんと数時間?
用状貼るのに30分、塗るのは1時間以上はかかる?
1、2時間?
午前中の3、4時間とかあれば終わるぐらいかな、作業量としては。
で、実際に仕上がった完成図見ても、
そのiPadで作ったイメージ画像とほぼほぼ同じぐらいになった。
俺両方見せられてもどっちがうちの玄関かわからんって思う。
バーチャルなんか、どっちがバーチャルでどっちが現実かわからんっていう。
遠目に見たらほとんど違いわかんないぐらいにはできたかなっていう感じで、
とっても満足していて。
しかも1万円ちょいぐらいだったっけ、総費用。
1万5千円ぐらい。
道具とかも全部Amazonで揃えたりとかしているので、
それ全部含めて1万5千円はかかってないぐらい。
あれを多分リフォーム業者に依頼したら4、5万ぐらいかかる、もっとかかるんじゃないかなっていうイメージだよね。
趣味も兼ねての半日で終わる出来事で、
1.5万円なら古い家でも満足度を高めることができるというのはあるかもしれない。
そんな感じでiPadを使って完成イメージを作るみたいなのをやったり、
あとはライダースキャナーを使って部屋の中を3Dスキャンっていうの。
部屋のレイアウトっていうか、ここに机があるとか椅子があるとかを、
今のライダースキャナー、2020年モデルのiPad Proだったり、
iPhone12シリーズに入っているスキャナーを使うと、
めちゃくちゃ早く正確に3Dスキャンっていうのができるようになってる。
あれは見せられてすげえって思った。
多分iPadじゃなくてもライダー付きのiPhone12 Proでできると思うんだけど、同じことは。
今までもちろんライダースキャナーを使えば、
そういう計測とかがすごい正確にできるとか、3Dスキャンができるっていうのは知ってたんだけど、
実用的なアプリがあんまり存在していないっていうこともあって、
なかなか使いどころが難しかったんだけど、
今回部屋をお引越しするにあたって、
前回こっちの部屋でどういうレイアウトをしてたかなってちょっとふと思って、
過去に部屋の写真とか撮ったのを見返してたりしたんだけど、
やっぱりカメラの写真で撮れるものって、
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一方向からの切り取った都合のいい場所しか見えないよね。
複数枚の写真を組み合わせれば、一部屋分のレイアウトどうやって置いてたかとか、
そういうのも見えてきたりはするんだけど、
それも結局その合成技術じゃないけど、
自分の頭の中でイメージポワワワンやらなあかんやん。
っていうのがライダーだったらいらない。
ライダースキャナーで部屋をスキャンしておけば、
部屋の様子というのが、3D立体みたいなモデリングの状態でデータが保存できるので、
自分でグリグリ動かして、いろんな方向から見ることができるデータとして保存しておける。
現実にはありえないさ、屋根から見たみたいな視点から見れるとか、あれ面白いよね。
部屋の真上から見下ろした風景みたいなのも、見えるっていうか作れるんだよね。
あれがすごい面白いなあと思って。
今度からそういう部屋を動かしたりとか、配置を変えたりしたら、
その都度保存して残しておいたら面白くなるんじゃないかと思って。
直接これが役に立ったっていうような話では今ないんだけど、やってみようかなって思ったっていう。
普通に今も仕事部屋だけだけど、他の部屋とかもこういうレイアウトっていうのを残しておけば、
写真とは違う思い出の残し方みたいなことはできるよね。
ここにそういえばこんなの置いてた気がするとか、ここはこんなんだったねっていうのは、
年月が経てば経つほど価値は上がるような気がする。
今はまだ3Dデータの再生方法っていうのが、平面的なiPadの画面だったりiPhoneの画面だったりで、
見る角度を変えるぐらいの話なんだけど、
そのうちVRでそのゴーグルを使えば仮想的にその部屋に入れるようになるんじゃないかなっていうのもあって、
そういう意味でちょっと残しておいたら面白そうかもって思ってやってみてる。
実際あの3Dの写真が撮れるのは、実用うんぬんは置いといて、ちょっと手軽に未来感を味わえるものだなって思ったよあれは。
昔はそういう自主的に3Dスキャンをするものとかもあったんだけど、
精度が低くて、どうしても反対から見るとグチャってなってるとか、変な方向に伸びてるとかあったんだけど、
今はライダースキャナーの性能がすごい高くて、めちゃくちゃ早くて正確にその3Dのデータが作成できる。
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解像度とかはまだ写真などと比べたら全く及ばないんだけどっていうやつだよね。
それでもこのスピードでこれだけの立体感が出せるなら楽しいわっていう。
撮影の仕方、スキャンの仕方っていうのが、iPhoneだったりiPadだったりを持っていろんなところをカメラを向ける。
動画で全体を映すみたいなイメージだよね。屋根から、床から、壁から。
使ってたアプリはスキャンできてないところが赤の斜線みたいな色がつくので、
その部分を重点的にいろんな角度から、真正面からだけじゃなくて、ちょっと右からとか下から、上から、下からみたいな角度を変えてスキャンすることで、
データが足りない部分を視覚的に教えてくれる。ここ今データが足りないからもっといろんな角度から撮影してみたいなイメージで。
そういうのを見ながらぐるぐる部屋の中を持って歩くみたいなイメージ。
そうか。俺はやってないから知らないんだけど。それは楽で便利で良いね。
まあまあiPadは厚くなるけどね。
現状のiPadの限界の能力は使っているわけね。
でもそのライダースキャナーってどういうのに使うんだろうとか、使ったことないかもしれない。もちろん使ったことないと思ってても、
写真撮影の時に勝手に使われてたりとか、暗い環境で写真を撮る時にそのライダースキャナーを使って、
ピント合わせようだっけ?
被写体との距離どれくらいあるかなとか測ってきれいに写真が写るようにしてくれたりとかはしてくれてるから、
そういう意味で使ってないとは言いつつ、どこかではその技術は使ってるかもしれない。
けどそのアプリを使うと、わかりやすくライダーって面白いねっていうのがわかる。
まあそんな感じで、これも仕事のような遊びのような、半分半分。
春菜の場合はちょっと混ざってる部分があるんだけど、一応そのゴールデンウィーク中お休み期間に仕事じゃない部分でiPadを使ってた部分。
で、この辺でおしまいかなと思うんですが、エンディングみたいなのはどうやって喋るか決めてた?
エンディング決めてないね。
なんかあのコメントなどよろしくお願いしますっていうやつと、
ということでっていうやつやな。
ゴリゴキャストではそうやってやっていいやつ。
ということで、iPadワーカーズのポッドキャストではこんな感じでiPadの話をしていこうと思います。
これはゴリゴキャストで配信されるやつ?
最初はね、iPadワーカーズでも流そうと思ったんだけど、
なんかiPadワーカーズしか知らない人がさ、第1話としてこれを聞いたらどうなんだってちょっと収録してから思った。
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喋った後から思って、これはゴリゴキャストの方かなっていうまだ。
なので、iPadワーカーズの概要欄にリンクを貼っておくので、そこからですね。
なんかサブスタックの罠で、ポッドキャストを登録するためにはサブスクライブしないといけないメールを。
そうすると、ポッドキャストの再生ボタンの横に、ここからポッドキャストアプリに登録するみたいなリンクが出てくるようになります。
なので、Appleのポッドキャストカテゴリーの登録とかはちょっと時間がかかると思うので、
ついでにもし見てない人がいたらiPadワーカーズのニュースレターというやつも登録してみてください。
よろしくお願いします。
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