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こんばんは。今日は11月20日水曜日の10時になりましたので、今週もひがちゃんとコラボライブをしていきたいと思います。
今日、かみかみだね。今ね、いる部屋がめちゃくちゃ寒いのよ、ここ。
それで、なんかね、温かい上着に、なんかモコモコの羽織ってるんだけどね、それでも寒いです。
みなさんの地域はどうですか?だいぶ寒くなってるかね。
あ、ひがちゃんこんばんは。えっと違う、またいつもゲストを募集をしてしまうんだよね。
こんばんは。こんばんは。
今日もよろしくお願いします。
そうそう。
寒くなった?ひがちゃんとコロモ。
今日、すごい寒いよ。
今日寒いよね。昨日ぐらいから寒いけど、今日はまた一段と寒い。
一桁だもん。
そうそう、一桁。9度?8度とかだった。
5、6度とかだよ。
まじで?こっちのほうが南だからか?
でも、どうだろう?気温が上がりにくいのかもしれないね。
ね、寒くて。
今日朝ニュースで、9度を下回ると、冷たい飲み物を飲みたくなくなるとかやってたよ。鍋が食べたくなるとか。
確かに、今日は一日温かいの飲んでた。
やっぱりね、冷たいのとかもう口に入れようと思わないもんね。
首の調子がおかしくて、これもねちがえたのかなとか思いながら。
首痛いって言ってたもんね。
そうそう。
大丈夫ですか?
なんかね、3日ぐらい前に、おとついか、ねちがえたんだろうなって思ってて、左にだけ曲がらなかったんだけど、
もう今日2日目か、首の後頭部ぐらいまでずっと痛くてね。
下向くと痛いのよ。肩の横まで。上は向けないみたいな。横はちょっとまだ向けるよね。
寒いから余計だよ。
多分それもあるよね、絶対に。血流も悪いのかな。
うん、あると思う。
それでなんか、Xで最近みんなつぶやいてる中で、
あっためて?
そうそう、みんながシェアしてるやつを見て、首の真ん中を押して、なんか肺際だったっけ、後ろの肺際のところを両手で押さえて、
首をうなずく、20回うなずくと頭痛とかよくなるみたいなのをシェアしたので、それをやってみたんだけどね。
03:07
1回ではやっぱり変わらないけど、ちょっと続けてやってみるといいかもなと思って。
お風呂でもぬくめても見たけど、ぬくめるほうがいいのか、冷やすのかとかも全然わかんないよね。
そうだね、でも症状がわかんないもんね。寝違えたのかなんだかわかんないんだもんね。
そうそうそうそう、だから念座とか、うち身悪いけど念座とかでも冷やしたほうがいいのか温めたほうがいいのかってすごくいつも悩む。
なんかさ、ほら、市販のやつでもいいけどさ、小豆とか米ぬかとかのさ、あっためてレンジでチンしてやるやつあるじゃん。
そう、あった首にね、あったんだよね。
どこに貼るのか。
今言おうと思ったけど、言うのやめようかなってちょっと3秒くらいためらったけど、もうね、言っちゃったよね。
本当にしたらすぐ見つかるよ。
息子が使ったのよ。で、僕知ってるよって言いながら、今日はほんと調子が悪くて息子も。
なんか野球がないから空手に行こうとか習いに行こうとしてたんだけど、なんかもう見る見る顔が、目がねなんかうるんできて。
ゲボゲボ言って。
ゲボゲボ。
なんか吐いたりとかそういうのはなかったんだけど、ムカムカするとか言い出して。
なんかトイレ行くとお腹が痛いとか言って。
大丈夫?
うん、だからすぐ帰って。なんか増水してって言って。7歳増水して笑うでしょ。
増水を知ってるのが。
ちょっと汁のあるやつみたいな。炊きすぎないでよって言われたけど、炊きすぎてたよ。
ちょっと水吸って、お湯を吸っちゃってね。早く早く早くって食べないとって言って。
思いのほか早く寝た最近、夜更かししてたけど、やっぱ良くないよね。
疲れてんだろうね。
多分気温差で、今日なんか学校が新年とかのイベントの兼ね合いで、あるのよね、2月ぐらいに式典があって、そのために航空写真を撮ったのって。
はいはいはい。
外で結構待たされて、寒かったとか言って。
あー風邪引いちゃったかね。
それもあるかもなーとか、調子悪いけど学校来てる子とかも結構いるし。
でもみんなマスクしてるわけでもないから、コロナとか絶対しないといけないわけでもないし。
でもなんかドローンだったよって言ってた。
へー。
昔はなんか飛行機みたいでなんかパシャリって撮りに来てたけど、ドローンだったよって言ってたよ。
へーそうなんだ今の時。
そう時代だなーと思ってね。
面白い。
06:00
びっくりしたよー。
ねー。
今日は前置きは長くなったけど、今日はなんかひがちゃんに、そうそう断捨離でね、変わったことっておかしいけど、前にちらっと断捨離を始めたきっかけじゃないけど聞いて、
それから捨てられるようになったっていう話を聞いたから、
その話とね、またそれで何かこう変わったことというか、心持ちとかも変わるんじゃないかなって、私は思うわけ。
うん。
それをね、ちょっと聞きたいなーと思ってね、この前置きにしてみたの。
えっとねー、だからさ実家がすごく汚かったわけよ。
うんうんうん。
物が多かったの?
多かった。実家って多いよね、物ね。
実家多い。物多いよ。
なんだろうね、だから世代なんだと思うんだけど、捨てられないんだよね、母は。
で、割とさ、裕福な時代だからさ、
うんうん、確かに。
物も買えるし、でも買ってもまだ使えるっていうのがあって、捨てるのは苦手だったんだよね。
うんうんうん。
寝かまってて、家で過ごすのもすごい嫌だったことが、断捨離のきっかけっていうのもあるんだけど、
そうか、自分たちで暮らすようになってっていうのもある?
じゃあその前から?結婚する前から?
ね、私ね、昔からね、汚い家が嫌で、イライラしてくると片付けをするっていう習性があったんだよな。
そうなんだ、もうそれ我慢できないってなるんだ。
台所とかも、母ね、あんまり家事とか得意じゃなくて、常に家が汚かったんだよね。
それで、いろいろ山積みになってたりすると、バーって片付けて、物に当たって、みたいなのが私なんだけど、
だからこそ、その時の記憶が脳みそにあるのか、家が汚いとすごいイライラしてくるんだよね。
だからイライラしないように、心がけて物は増やさないようにしてるんだけど、
そこでね、変わったことっていうか、気づいたことで言うとね、私もやっぱり捨てられない人なんだよね。
価値観がさ、やっぱり母の影響があるのか、まだ使えるからとか、誰かが使ってくれるかもしれないとかさ。
あるある、だって、その環境でずっと育ったし、それが物を大事にすることみたいな感じで育って、感じてたかもしれないしね。
09:13
それ必要な物じゃなくて、物を大切にしてるみたいな価値観の中で過ごしてると、やっぱり捨てにくかったりね、あるかもしれない。
自分はイライラしてても、またそことは違う部分でね、そういうことあるかもしれないね。
自分はいらないのに人は使ってくれるかもしれないってどういう精神なんだろうって思うけど。
でもなんか、必要な人がいるかもしれないってことだよね。
でも明らかにね、ボロボロだったり、するものでもって起きたくなっちゃうんだよね。
でね、母親はなぜか知らんけど、私が、これ先週も話したね、メルカリーとかキモティとかっていうのに出すのを知ってるから、私が。
だから実家から私のとこに遊びに来るときに必ず何か不要物を持ってくるわけよ。
ああ、そういうことね。
これお願いとかさ、これ使わないみたいなの持ってくるの?いや、いらないからとか思うんだけど、自分で処分してくれって思うんだけど、
まあね、はいはいって言って、使ったりとかするわけ。
この間もね、座布団を処分したんだけど、その座布団もなぜかね、うちに遊びに来てくれたときに、床に座ってたの。今テーブルあるんだけど、
座布団みたいなのがなくて、カーペットに普通に座ってた。
でもうちもそんな感じだったよ。
座布団がないとやっぱりお尻も痛くなるしさ、それでわざわざ座布団を持参で来てくれたわけよ。
あ、お母さんが?
そうそう。
前座布団持ってきたのね。
車で来てるからさ、でも持って帰ってよって言ったら、いいよ、置いてくよ、いっぱいあるし便利なのよ、みたいなことを言うわけ。
便利かもしれないけど、うちはもう不要だからとか思うんだけど、はいはいって言って。
子供たちがお昼寝するときとかに使ったりとかして、枕にさせてもらったりとかしてたんだけど、
やっぱり床に物を置いとくのが私は好きじゃなくて、ゴミが絡まるじゃん。
確かに。
それが家でいちいちよかして掃除するのがめんどくさいし。
12:00
めんどくさいよね、でも確かにね。
捨てようって思ったのね。
そのときにやっぱりこうよみがえてくるわけよ、もったいないとか使えるかもとか。
そうだね。
その裏を考えたときにね、母親の気持ちがすごく重かったんだなって思って。
母親は愛情を持って私のために持ってきてくれたわけ。
もちろん自分で使うためでもあったんだけど、
物を持ってくるとか、物を買ってあげるとかっていうことが母親にとっての愛情なわけよ。
そうだよね。だってあなたこんな床に座ってたらカーペットあってもお尻痛いでしょみたいな。
あったほうが便利よっていう気持ちでゴミを押し付けに来てるわけでもなければ、
座らないといけないってその精神を押し付けてるわけでもなくて、
そうだよね。優しさだったり愛情だったりするわけだもんね。
座布団だけじゃなくて、例えば孫が生まれたときに買ってくれたおもちゃであったり、
私はおもちゃいらないって言ったんだけど、1個だけ買わせてって言って、
じゃあ1個だけいいよって言って、じゃあもうこれにするかって言って、
すごい頑張って選んで買ってもらったおもちゃがあるのね。
どうしても処分できなくて。
あとお洋服とかも、孫に買ってくれたお洋服とかも、
結構もう伸びてるんだけど、3人目だしさ。
だけど捨てられなくて、母親から買ってもらったものとかっていう思いがあってさ。
それはね、母親からの愛情を捨てるような感覚が自分の中にあるんだなっていうのがわかったの。
そうだからね、物に愛情があるんじゃなくて、その行為に愛情があるんだなって思って、
だんしゃりできるようになった。
そこは、でも私今の話聞くとさ、そこに思いがあると余計に捨てられなくなっちゃわないのかなって思ったの。
それは形がないものだから、受け取ったから、それで物としては物は捨てられるっていう感じなの?
もう使ったし、十分使ったし、母親の愛情っていうのは物で表現はしているんだけども、
物に愛情がこもってるっていうよりも、その行為をしてくれていることに対しての愛なんだろうなって思った。
15:02
そっかそっか、そこは切り離して、そっか。
だから、もちろんね、そこにもったいないとかあると思うけど、でも使ったからちゃんと。
確かにね。
それで、もうボロボロになるまで使ったなら、それはさ、その愛をしっかり受け止めて、買い切ったっていうことになるし、
それを誰かに譲るとしても、私にはもうそれは必要なくなって、必要なときはしっかり受け取ったからっていう。
確かに。
それがあったら、もう手放せるなっていうのがわかったから、そこは自分の中でね、
愛情で手放せなかったんだなと思った。
愛情をぺっぺってやってるみたいな感じ?
無理にしてるような感じがしてたのね、物を捨ててしまうと。
そっかそこの部分、そうだね。
それに気づいてから、だから早くなったっていうか、そこ。
そうそう、なんか一番ね、その手放せないものっていうのが、やっぱりなんだろう、人からもらったものとかさ、
確かに。
いうのがすごい多かったんだよね、私の中で。
その中でも、一旦とつやっぱり親にもらったものっていうのが手放せなかった。
そっか、そういうふうに、分析じゃないけど、自分の中のパターンみたいなのがわかったら、そこから、
そっかって気づいたときに、もう大丈夫、ありがとう、十分使ったしって慣れたってことだね。
そっか。
なんだよ、だからまだ使えるものっていうのも、もちろんね、手放せないブロックがあったけど、
それがもし自分が手に入れたものとかだったらさ、そこに惜しさはないわけよ。
確かにそれは、うん、分かる。
分かる分かる。
もちろんもったいないっていう意識はあるけど、
だけどそこにプラス、親からの思いみたいなのがあると、ぼっちゃになっちゃってたんだよね、今まで。
あ、そっか。
私もそれがあるのかな、なんかちょっと一回紐解いてみるといいけどね。
しかもさ、そこにプラス、それが個人だったら、もう亡くなった方とかのもの、余計なんだよね。
私もおばあちゃん子だったんだけどさ、祖母が作ってくれた袋、ミシン得意だったから、
18:04
手下げバッグとか作ってくれてて、もうさ、黄ばんでたりとかさ、するわけよ。
あるよね、もう古いからね。
でも母親は取っておくのね。
私もさ、すごいおばあちゃん子だったからさ、分かるのよ、その捨てられない気持ち。
気持ちがね。
家の中で何か物を整理するときに入れておくとかさ、
そして使っちゃってたんだけど、
なんか、もうさ、そんなにたくさんいらなくないって、いっぱい作ってあったからさ。
あ、そっか。
だからもうなんか、擦り切れてるやつとかは処分して、
使えるようなきれいなバッグとかは、
何かさ、それこそさ、
人にジモティとかさ、使うと、
食器とかをあげるときにさ、包装紙にくるむんじゃなくて、
その布の袋で、
これもう処分する袋なんでって言って、
使って処分する。
使われたらもう、たぶんね、喜んでもいいよって言ってくれんじゃないかなと思って。
確かに。
気持ちよく手放せるよね、でもね。
そうそう。そんな感じだな。
なんかやっぱ人の思いが入ってしまう。
自分たちが勝手にそこにさ、人の思いをさ、
価値としてつけてしまっちゃってるんだよね。
でも確かに、理由じゃないけど、
こういう部分を自分が大事にしてるが、
ものになってるから。
だってさ、自分がプレゼントとして何かをあげるときに、
いちいち、
あのとき誰さんに何々をプレゼントして、こういう気持ちでみたいな、
あんまり覚えてないというかさ。
思わないよね。あれは使ってくれてるかしらっていつまでも思ったり、
大事にしてくれてるかなみたいな風には思わないもんね。
もちろんね、あげたときにはすごい考えてあげるよ。
それをどう使おうがいいというか、
もちろんそこに喜んでもらえたら嬉しいなとかさ、
似合うだろうな、着てるところ見たいなとかさ、
21:00
あるけど、
あるよね、それはある。
あげたものを、その思いを受け取る前が、
どっちでもいいって思ってるから、
確かに。
もらう方側になっても同じなんじゃないのかなって思ったわけよ。
ああ、そっか。
そう思うと分かりやすい。
相手はそこまでずっと引きずってほしくて、
物を渡してくれてるわけじゃないと思うんだよね。
確かにね。
そうだな、だからそう思うと、
人からもらったものも捨てやすいかもしれんね。
人からもらったもの捨てにくいよな。
今ね、誰か使ってくれる人がいるんだったら、
そういう循環させる仕方も全然ありだと思うしね。
確かにね。
だからそれをね、一つのあれだけど、
それを全部売ってしまおうとか、
いう風になってくると、
またそれはそれで意味が変わってくるというかさ、
これだったらまた使ってくれるかもの、
またその判断ができなくなってくるというか、
全部とりあえず売るように出しちゃえみたいな、
誰かに譲っちゃえみたいなので、
結局またとりあえず置くっていう選択肢になっちゃうから。
そこも難しいよね。
使う時もさ、売る前提で使うなよって思うわけ、自分に。
確かに。
綺麗にとかってことね。
こないだもXにあげたんだけどさ、
説明書とか取扱説明書とかを取っておいちゃうじゃん。
してたよね。取ってあった。
あれって結局ね、
ポットとかさ、
まだちょっと不具合はあっても、
使ってくれる人いるんだよね、実際。
でも確かに、電化製品は結構古かったりしても出たりするよね。
壊れててもしかも引き取ってくれる人がいたりとか。
取っておいちゃってたんだけど、
でもそれって売る前提で使ってる?
そっかそっか。
使い切れって自分で思って、
それでなんかね、処分したね、取扱説明書は。
でもそっか、そういうとこは確かにあるかもな。
使い切ったらそこって、
なんか執着もないというか、
執着ではないんだけど、なんていうんだろう、捨てにくくならないというか、
24:01
もう十分使ったよね、ありがとうみたいな気分で捨てれるのが一番だから。
そうだね、だから変わったことっていうと、
物への執着心が、やっぱり変わってきたかも。
そっか。
結局でも執着してるんだよね、捨てられないってことは、
その理由は何であれ、それが手元にないとって思い込んでるというか。
そうなんだよね。
なんかの記事で読んだんだけどさ、
物のね、家の中にある物の8割はいらない物なんだって。
いらないっていうか、なくても大丈夫なの?
やばいよね、8割って。
8割ってすごいよね。
だからもう8割はいけないかもしれないけど、
半分いこうと思って今頑張ってんだよね。
あ、平ちゃんやってるよね、半分。
だから例えばさ、箸とかカトラリーを入れておく場所を開けた時に、
例えば箸がさ、10銭あったとしたら、5銭にしてみるとか。
あー、でも。
そういう感じでやってる。
いらないよね。
確かにね、洗い替えとかさ、お客さん来たらとかあるんだけど、
洗えばいいし、使う時ね。
お客さん来たら割り箸でいいじゃん。
割り箸でもいいよね。
割り箸あるよ、うちも常備あるからね。
そんなお客さん来ないしって思う。
確かに。
そんな感じで今はね、5割にしようと思ってやってるんだけど。
5割はすごいな。
だってあんまり捨てるものないよって言ってたもんね、いかちゃんね。
なんかね、だから使うのよ、全部使うのよ。
使ってないで眠ってるとかさ、なくって。
全部使って、全部っていうかわかんないけど、
割と頻繁に使うものしか置いてないとは思ってるんだけど、
でもやっぱりそれでも減らしてみようって思ったら全然いけるよね。
やっぱそれだけあるってことか、減らせるものが。
うん、そう。
すごいな、でも。
そう思ってコツコツとやってるのもすごいけど。
27:03
いつか使う、なんかね、そうなんだよ。
私さ、また話が長くなっちゃうかもしれないけど。
うん、聞きたい。
私さ、音楽とかさ、お芝居とかやってたじゃない?
その時の台本とかも、楽譜とかもいっぱいあったんだけど、
割と処分しちゃったんだよね。
そうなんだ、それは結構なんか、勇気いらないっていうか、いった。
なんかね、確かにそれはさ、私の歩んできた人生であったりとかも。
そうなんよ、そうなんよ。
見返すかって言ったら見返さないし、
そのお芝居をまたやるかって言ったらやらないし、
なんかもういいかなって、お芝居することもなさそうだし、
もしするとしてね、その台本をまたやるとしたら、
まあどっかしらにあるだろうと思って。
ああ、そっか。
私がいっぱい書いてきたことももちろん、
生かせることもあるかもしれないんだけど、
結局さ、その時その時でさ、私も歳はとってるからさ、
感じ方も違うじゃん、本を読んだ時の。
確かにうん、違うね。
楽作りとかも絶対変わってくるからさ、もういいやと思って。
ああ、そっかそっか。
うん。
それってでもすごいな、なんかなかなかできないかもしれん。
うん、だからアルバムとかと同じだよね。
うん。
同じなのかな。
でも同じだよ、自分の人生だからっていう感じだよね。
そうそうそう。
そう。
違い。
うん。
でも確かに、それを聞くとそうだなというか、
例えばね。
じゃあそれ何見せるのとか、
誰か見るのってなると、何のために。
家族とか子供とかだと、
ママこんなことしてたよっていう感じで見せるのは分かるけど、
そうね、当時の仲間たちと集まる時とかね、でも絶対見るし。
そう、そんな時だと分かるけど、それ以外で送ってことは、
結局何て言うんだろう、
自分はこんなことしてました、みたいな自負というかさ、
ちょっとこういい思い出だけじゃなくて、
それだけだったら、それ物で置いておかなくても大丈夫だもんね。
そうそう。
30:00
そっかそっか。
そんなんだよね。
でもすごいな、その話聞くと、
あ、それ捨てられるんだと思って。
うん。
それはだから十分やり切ったとか、あれなのかな。
ね。だからさ、なんだろうな、
例えばさちさんだったらさ、
なんだっけ、いろいろお勉強してきたわけじゃん、スピリチュアルのこと。
そうだね。
そういうことの本とかもさ、
身についていることだったら、
手放すというかさ、
確かに。
次第に渡すとかさ、
そうなのかなって思う。
旦那とかよく言ってたよ、そんなのもう、
でもまたなんかデジタル書籍とかあるからとか結構言ってたね。
それはそうだよね、本ってさ、
あんまり処置しない人多いよね。
うん、確かに確かに。
でも本はな、私紙のほうが。
私も紙のほうがいいね。
でもそうやって言われて、デジタル書籍買って、
一応タブレットで見れるし、マーキングとかもできるし、
塩入れ挟んで途中から読むとかもできるけど、
やっぱりなんか読んだ気がしないというか、
でも便利だったりするんだけどね。
指示とかあったらそこ必要なとこスクショ取って、
画像で置いとくみたいな感じ。
私たちがする書き出したりとかさ、
そういうのをデジタルでやっちゃうみたいな、
発想になるんだけど。
さらっとさ、なんか読むだけの本は別にデジタルでいいかもね、そしたらね。
そうそうそうそう。
でも何か学ぶとか、何か書き出す、
真剣にって言ったらおかしいけど、
何か自分の人生に取り入れようと思って見るものって、
やっぱ紙の方がいいなぁとか思うね。
いったり来たりできるじゃん。
そうそうそうそう。
そうなんだよ。
それが結構便利だったりするんだよね。
だからその執着心っていうとこかな、今回で言うと変わったところは。
そっか、でも本当にそこなんだろうな。
どんな理由とかどんな意味があったとしても、
捨てられないのは何かのその執着だったりっていうのがあるってことだよね、そこにね。
そうだね。
ただね、物はね、そうなってきたけど、
思考的な物はね、まだ執着はね、簡単に外れないって感じはする。
思考か、思考の執着か。
33:01
何かしなければならないみたいなね。
あ、ねばならないはたくさんあるよ。
もうたびたび出てくるよね。
こうでないといけないっていうか、自分だけのルールみたいな。
とか自分の考え方とかに縛られてしまう。
だからまだ足りないんじゃないかって思うわけよ、物の。
あ、そうか。
その思考と、だから今言ってるしんかちゃんは、
その思考の部分と物の部分をくっつけてっていうか、
一緒だと考えてるってことだよね。
だからだいぶ捨てられるようにはなったけど、
まだまだそのねばならないが残ってるということは、
まだまだ物に執着してる部分が何かしらあるんだろうなっていう。
あ、そうか。確かに確かにそうだね。
あ、え、これ話したい。いい?めっちゃ長くなる。
いい。聞く聞く。
あのさ、それでね、その執着っていう部分で言うと、
半分に減らしても、そこになんか古さとかがあるわけよ。
古さっていうかさ、昔から使ってるものであったり、
まだ使えるけど、これは使い勝手がいいから、
残しておこうっていう半分があったりするわけ。
それでね、それを全部捨てて、半分分だけ買い足せばいいじゃんって思ったのね。
ああ、うんうんうん。
新しくしちゃうって。
私はね、まだ使えるっていう部分がまだやっぱりすごい残っててさ、
うんうん、自分の中にね。
この間もほら、保冷剤でさ、消臭剤とか作っちゃったわけよね。
そうそう。
で、工作としてすごくいいなとは思ったんだけど、
そのね、物を新しくできないっていう思考を、
人に対して失礼なのかなって思ったりとかもしたの。
ああ、それは何て言うんだろう、再利用したりすること、
それはでもなんかいいことのような気もするけれども、
新しくできないってことか。
そうですよ、なんかお金を使うことに今度はブロックがあって。
ああ、そうか。新しく物を買い替えるとか、
その人に対してじゃなくても自分でもそうか、
まだ使えるからって言って使ってると、
それを慎重しないまま、
そうそう。
ああ、そうかそうか。
だからさ、これなんかそんなにカツカツじゃないのに、
まだ買える余裕が家にはあるのに買わない、
なんか夫はね、家族が豊かに、
36:03
まあ物の豊かさっていうことでもないとは思うんだけどね、
そんな遠慮せずに物とかも買える、何て言うんだろうな、あるのに、
買わないっていうのは夫に対して失礼なのかなっていうふうに思ったのね。
ああ、その発想なかったな。
遠慮してるというか、お金を使うことに。
私も使わないよ。
最近すごくよく言うよ、旦那が。
買えよ服とか。
私も服全然買わないから、自分の服。
子供の服とかも買っても同じものしか着ないから、
新しいの買ってなくて、この冬、まだ息子に新しい服を買ってあげてないのよ。
去年の服で大丈夫だからと思って。
同じ服ばっかり着てるから買ってやれよって言うんだけど、
今あるので大丈夫だから買わなくていいじゃんって思ってて、
ケチでもなんでもないんだけど、
旦那さんはそれで一生懸命働いて、家族のために使えばいいじゃんって思ってる気持ちも無限にしてるみたいな感じになっちゃうか。
今さ、むっちゃんにひがちゃんの1ヶ月改造計画ってやってもらってて、
やってるよね。
メイクとか色々やってもらってるんだけど、
みすぼらしいっていうかさ、
やっぱりこぎれいにしているというか、
気を使っている。
お母さんでいてほしいっていうところがどっかあると思うんだよね。
アジとかでいるわけではないんだけれどもさ、
新しいお洋服ぐらい買ってもいいんだよっていう。
よく私も言われるからさ。
言われる?
買いに行くんだけど、やっぱりいいかって何も買わずに結局何しに来たのっていう。
今日なんか買いに行ったみたいな。
私もそうだと思って。
だから買っていいよって言ってね、連れてってもらうのにお店に。
何も買わないっていう夫の時間を使って、期待もさせておいて、
何も買わないの買いみたいなね。
でも私もよくあるな。
ただ、物を買うことが悪いとかじゃなくて、
39:05
豊かにするっていうと表現がまた違うんだけれどもさ、
自分がさ、心地いい生き方ができる選択として、
服を買うとかっていうのは別に良くって。
確かに。
それをね、もったいないからとかさ、まだ着れるからとかっていうので、
似合わない服を着て、そんな気分も上がらずに、
また自分って同じ服着てるなみたいに思いながらね、やる必要はないなと思って。
でも、すごくよくわかる。
私の心を読み取られてる気さえするよ。
そうだから、がんしゃりしながらね、
自分の好きなものとかさ、似合うものとかさ、
なんだろうな、楽しく、自分がご機嫌になれるのを持つとか、
それを残していければ、いいんじゃないかなって思うの。
確かに。だから、新しい、使えるものがあるから、今あるもので十分っていうのも、
本当に100%満足して、
あるものでいいやになってしまうこと、ニュアンス難しいけどね、
ものを大切にしてるっていうのじゃない部分だよね。
だからさ、あれよね、情報とかで言うと、上書きしていかない?みたいな。
でも確かに、それだとわかりやすいかもしれない。
アップデートされてないパソコンみたいな感じ?
ずっと古い情報だけでいく。
だからどんどんしなびいていくみたいなね。
自分もだってね、歳をとって、見た目も変わってないつもりでいても変わったりとか、
そこってやっぱり手をかけていかないと変わらないものじゃん。
維持していかないものなのに、なんかこのままでいいって思ってるところあるよ、私、多分。
なんかさ、それは本当にまた極端なんだけどさ、
すごい自然派でいる人っているじゃん。
私もどっちかっていうとそういうのが好きなんだけどさ、
なんか、なんて言うんだろうな。
木のものとか、天然素材のもの。
私もそうだよ。服とかでもそうだった。
42:00
傘だったりとか綿だったりとか、ナチュラルな素材。
そういうのも別にアップデートされていないわけじゃなくて、
逆にそういうのは使い込んでいくからこそ味わいが出たりとかするじゃん。
そうだね。
だけどさ、そうじゃないものってくたびれていくだけじゃない?
そうだよね。
だからそこの差っていうかさ、
そこに自分が気づいていて、そのままにしているものは、
たぶん心地よくないと思う、たぶん。
だからそこに気づいているのであれば、
そこの部分を心地よくするのはわがままでもなんでもなくて、
そうだね。
っていうところにたぶん自分もブロックが勝っているのかもしれないね。
もしかしたら。
そうだからね、
その執着という部分で、手放すものと、
5割にね、手放すものと、
手放さないでそのまま味わいを深くしていくのを見極めもしながら、
確かにね、味極めそう。
それがわからないから全部置いておくみたいになっちゃうけど、
全部捨てるかしかなくなってくるんだよね。
そこじゃなくてってことだよね。
買い足すことが悪いことでもないし、
古き良きものを残すことも別に、
みすぼらしいことでもないし、
そうだね、そこだね。
両極端にあるけれどもね。
そう、両極端だね、確かに。
生かし方だったり、自分の心持ちというか、
無理に使っているみたいな、
無理はしてないよけど、みたいな。
そこにあるから、まず使えるからが、
ほとんどの気持ち。
そうだね。
特に自分のものに関してはそうなっちゃってるかも、私も。
そうなんだよね。
だって自分を大事にしてないっていうのはまたちょっと違うんだけど、
なんていうんだろうな、
よく見せようとするのとは違うっていうことを、
気づかないといけないね。
だからそれをすると、よく見せようとしてるんじゃないか、
みたいなやつとかは働いてしまって、
そうじゃないんだけど、
身なりを整えるっていうことと、
よく見せることって違うじゃん。
だからそこがたぶん私とかは、
ちょっとブロックまだあるかもしれない。
話してて思ったのは。
45:00
そうなんだよね。
だからさ、今朝もむっちゃんのラジオで言ったけどさ、
お母さんになると、自分もういいやってなっちゃうんだよね。
もうお母さんだし、みたいな。
そうそうそう。
だけど、やっぱり自分をもうちょっと大事に、
自分の心がご機嫌になれるものっていうのを心に聞いて。
そう、自分の心がたぶんわからなくなってくるんだよね。
たぶん、なんかママになると、
なんか押し殺してるわけじゃないんだけども、
それよりも大切にするものがあったりとか、
家族の意見を聞いたりとか、
なんか間に入ったりとかしてると、
なんか自分の意見を言う機会っていうのが、
なかなか少なくなるのかな。
なんか知らず知らずのうちに抑えてしまうのかな。
子ども優先ってなっちゃうんだろうね。
母性が勝っちゃうみたいなところがあるかもしれない。
我慢してるかって言ったらそうでも、
そういう意識はないけど、窮屈さっていうかさ、
でもいつの間にか自分が曖昧になっていくみたいな、
なんか溶け込んでしまってるみたいな。
やっと自分というものに気づいたっていうことなのかな、
断捨離でね、変わったことね。
まずはここからなんじゃない?気づいたところから。
でもそうだね。
本当に心の部分とか気持ちの部分とか考え方とかって、
本当に根強くいいから、
その見た目、ファッションとかにももちろんつながって、
物を捨てる捨てないとかは、
まだずっとできてなかったけど、
なんかこうやっていくうちにスピードアップできるというかさ、
分かってしまえばいいなみたいな、
判断もしやすいんだけど。
なのでヒカちゃんがムッちゃんにしてもらってるのを聞いたりしてるから、
ムッちゃんにお願いして、ざっくりやっちゃってくださいって言って。
ざっくりやっちゃって。
そうそうそう。
もう髪の基本の木から来週コラボ入れてもらってんのよ。
刺してもらうのね、来週。
だからもう本当に髪とか溶かさないから、
溶かさないからじゃないよって話なんだけど、
やっぱり髪のツヤとかで、
でも私もあんまり手ぐしとかだったけど、
髪ぐらい溶かせって怒られたよ。
そうそうそう。
だから髪を溶かさないから、
多分髪を洗った時にすごい抜けるのかなとか、
今すごい伸ばしっぱなしで、
髪を切りに行きたいんだけど似合う髪型とかわからないから、
そんな話をしたら、じゃあコラボします?ってなって、
48:03
じゃあ公開処刑ですねって言って、いいですか?ってメール来てました。
でもね、始めると変わりたくなってくるよ。
私さ、だから先週の半ば、
私がやった次の日か、みなみんが髪の毛やってて、
髪の毛見ててやってたの聞いたよ。
その日に髪を切るとかなんとかって言われた。
友ちゃんだったかな。
私今日美容室なんですみたいな。
じゃあ私も切るって言って、
自分で20センチぐらい切った。
自分で切ったの?
そう。
髪、裾っていうか後ろだよね。
そうそう裾。後ろ。
すごい。自分で切れるのがすごい。
長かったからさ、もうジョキって切って。
私も長いけどね。
でもなんかその髪を、みなみんが意外だったのよ。
なんか1年に何回行きますかって、
1回行くか行かないかとか言ってて、
マジで?って思って、私もそうなのよね。
そんな人そうそういないよっていう話をよくされるから。
私4年に1回とかだよ。
あ、本当に?
ウルウルしかよみたいな。
でも本当に年に1回とかで短く切って、
それをずっと伸ばすみたいな感じだったから。
でもなんかその髪が揃わなくなるよねとか、
髪を裾をちょっと切るだけで、
やっぱ髪を活性化する?
ほったらかしてるんじゃなくて、
あ、そうなんだと思って。
だからさ、自分で切らなくてもいいんだけどさ、
髪の毛切るだけでこんなに気分って変わるんだ、
そういえばって思い出したよ。
いやーでも確かに。
もうね、それは多少ちょっとあるだろうなって思いながら、
美容室とかに行くのがもうめんどくさいのよ。
時間もったいないみたいな。
特に私なんかもっちゃんに言ったけど、
美容師、納得のよく美容師さんっていなくて、
ずっとなんか、だから余計?
あ、切ってもどうせみたいな。
まとまらないしみたいな。
いろんなところてんてんとしてるもん。
私もそうしてて、なんかもうそれが億劫でね。
だから年に一回むっちゃんのとこに行けばいいんだよ。
ほんとそれがいいかもしれんね、一番ね。
それが一番いいかもしれんな。
それが一番いい。
確かに。
もうでも髪はちょっとツヤツヤにしたいな。
なんかやっぱり老けて見えるのよ。
なんかもうもともとくすぎだしね。
ね、ちょっとね。
手入れしていく。
そうだよね。
眉もね、やってたから、ひがちゃんの。
そうそうそう、眉毛。
めんどくさくないなと思って、全然してないことはないけど、ひがちゃんやってたけど。
51:04
でもなんかそれが、ちゃんと聞いてやってるみたいな。
楽だよとか言ってたけど。
そうね、やっぱりメイク時間さ、伸びるんだよ。
今までよりはね。
でも丁寧にするからじゃない。
そうそうそう。
でもこれで、なんだろう、一日ね、いつもより気分よく過ごせるんだったら、
メイク時間って投資だなって思った。
でもそうだね。
そうだね、浪費じゃなくてね。
もしかしたらそれに気づくようになったら、子供たちもね、なんか今日ママちょっと違うってさ、
男の子ばっかだからあれだけどさ、気づかないメンズだとあれだけど、3人でも1人ぐらい気づくでしょ。
髪切ったじゃん。
どう?どう?って言ったら、かわいいよ、かわいいよってずっと。
全然違うの、髪の毛切ったってことに気づいてなくて、
うん、かわいいよ、いいんじゃない?って夫も言っててさ、
そうなんだよ。
誰も気づいてない。
そう、そんなに20センチも切ったのに。
そうだからね、男の人ってやっぱね、首、肩より上か下かでしか見てないのよ。
なんかよく言うよね。
そうなんだ。
試してみて。
ちょっと試してみようかな。
ばっさり切ると、でも私も長いけどな。
縛れる長さのうちで切ったとか言ってもさ、男の人たぶん気づかないんだよね。
そういうことか。変わってないじゃん、雰囲気みたいな感じなのかな。
面白かった、あれは。
面白いね、それは。
すごいでも、勇気が。
すごいすごい、ばっさりか。
私もでも、それをしてもらって来週でも切るかな、みんなちょっと。
むっちゃの公開処刑楽しみにしてます。
月曜日ね、月曜日。
Zoom繋ぐからって言うから、仕事行くときはちょっと無理だな。
まだ旦那にも言ってないから、邪魔が入るかもしれんけど。
どうだろう。
最近興味を持ってるからね。
何をしてるんだ、うちの嫁は。
荷物は届くし、荷物なんか送ってるよ、みたいな怪しいことして。
何送ってんのって、弟ぐらいに言われて。
いつもなんか、送らなきゃ送らなきゃって言うけど、何送ってるんだよってすごい。
楽しそうにしてればいいんじゃね。
でも聞かれたときは、含みを持たさないことにしてて。
例えば、さやかさんにね、なんか送るんだよとか。
あっこさんがイベントするからね、なんかその共産品送ってるんだとか言ったら、
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あっこさんの初めて聞いたのは誰それ、とかなって。
あっこさん知らんの?今もう時の人よ、とか言ってさ。
言ったら、なんだまたお前のそのコミュニティーか、とか言ってさ。
笑って終わるようになったのよ。ちょっと前進してさ。
なんか前だとなんか怪しいな、みたいな。
どうせくだらないことやってんだろう、なんか集まって。
旦那の愚痴でも言ってんだろう、とか言ってたよ、半年ぐらい前は。
私友達いないからさ、そういうところで愚痴言ってると思ってて。
じゃあさ、今度さ、あれしたら旦那さんの褒め褒めタイム。
褒めるしかしないっていうラジオをしようよ。
あーそうか。恥ずかしいやつだね、でもね。
やってみたいな、でも。
なんかさ、断捨離だとさ、悪いもの出すばっかりになるけどさ、
いいものも出そうよ。
もちろんもちろん、そうだよね。
自分の中に秘めておかないで、いい旦那なのよーって。
思ってなくても言うとまた変わってくるっていうよね。
それはあるよね、でもね。
今度やってみよう、でもそれ。
やりましょう、ぜひ。
ぜひぜひ。褒めるの苦手だからダメなんだよね。
それをすることでまた自分にね、許可を出せたりすることも出てくるかもしれないから。
そうだね。
ありがとう。
ありがとう、日賀ちゃん。
すごい気づきがあった、これはもう自分の記録として聞き直す、メモするみたいなしっかりになったよ、今日はあんたし。
ありがとう、日賀ちゃん。
長々すみませんでした、ありがとう。
とんでもないすごい気づきがあったよ、なんか深い。
聞く人が聞くと絶対深い話だよ、これ絶対。
ありがとう。
うん、ありがとう。
おやすみー。
また来週もお願いします。
今日も日賀ちゃんと話はずんで、私なんかはね、本当に人の話をこうやって聞くことでね、自分にも落とし込めるとか、自分もこうだなっていうのがね、改めて気づけたり、
あ、みんなこうやって乗り越えてきたんだ、やってるんだって、こう人を見てるとね、人ばっかりがね、うまくやってるように思えてしまってさ。
自分はこんなに落ち込んで、こんなに苦しんでるのにな、みたいな。
一人でさ、ひとりずも取って、いっちょも前に進まないみたいなこと起きるから、こうやってね、コラボで話せると、本当に自分はやらなきゃって決意?決断でしていけるなっていうのがね、今日特に分かりましたね。
あ、本当にそう、日賀ちゃんね、話してる方が気づきあるしねって、そうなの。
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それで、自分が口に出すことで、なんかこれをやらなきゃって、いいね、いいプレッシャーがかかるのよ。
だからね、そう、5割減らすぞ、私5割難しいと思うけど、でも、あの、ツイッターに、ツイッターでXに、こう、みんながね、仲間が投稿して、こう捨てかつしてるのを一緒にね、やってると捨てやすくなったし、
何を今日捨てようかなって、こう、工夫がなく捨てようっていうことをね、できるようになってきたなって思うので、これからもね、続けていきたいなと思ってるので、またね、概要欄に、私と日賀ちゃんのXのアカウントね、貼っておくので、もし聞いた方がいたら覗いて、興味ある方は覗いてもらいたいなと思います。
それね、あ、日賀ちゃん、ゴミじゃないもの捨てるところ、そうよ、そう、それ、ゴミじゃないものをね、捨てるところに行かないとね、本当に、それを意識して、私がね、この短い間でも少しね、このものが捨てられるようになって、どんな気持ちなのかって、どんな風にものを捨ててきたのかっていうのをね、
明日の朝、夜、朝、朝、夜っていうのに、朝9時半、山口沙耶香さんのライブでコラボすることになってますので、もしよかったら聞きに来てくださいね。
どんな、緊張するんだよね。私、ダメなんだよね。なんかこう、みんなとコラボするの緊張するけど、思いのまま話すことにします。笹根に行ってきます。それでは、今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
それはね、そう、そうなんですけど、あえて読まないで、2人だけの秘密ということで。そこは特に、ピーですよ。緊張する。そうなのね。なので、もうね、腰を据えて話すって決めてるからね。度胸を決めて、明日はね、コラボしたいと思います。
それでは、おやすみなさい。また来週、水曜日、夜10時にお耳よりください。
いがちゃんも、ありがとうね。最後までおやすみなさい。消せない。終了ボタンが押せない。