00:00
こんばんはー。水曜日、10時5分になりましたー。
少しね、ちょっと書類を整理していたら、遅くなってしまった。
日賀ちゃん、お待たせしましたー。
今日はね、もう12月で、あと2週間ほどでね、今年が終わってしまうっていうことで、
今年は、こうやってね、水曜日、日賀ちゃんと、コラは水曜日の夜にね、断捨離とか捨てるっていうことをね、手放すっていうことをね、メインでお話してきたんだけれども、
今日はね、本当に手放したいものってことでね、話していきたいなーと思っています。
手放したいもの、皆さんありますか?ありますか?っていうか、こう、
手放すって言うとね、ものとか、やっぱりそういったものに目が行きがちなんだけれども、
最近ね、日賀ちゃんと話してたり、今、マナビのね、その中でもね、自分が感じたのは、
執着だったりとか、自分の見え、これは、なんかこう見られたくないとか、
こうしたいんだけど、なんかこの、自分の弱い部分は見せたくなかったりとか、
知らない、そんなに知らないんだけど、知ったほどにしてしまったりとか、あとは、
できるのに、逆もあるよね、できそうなんだけど、
できない、なーって、自信をなくしてしまったりとか、でね、
あ、なんかちょっと、ネットワーク不安定かな、ということで、なかなかこう、目に見えるものだけじゃなくて、
あ、日賀ちゃん、こんばんは。遅くなってごめんなさい。
ちょっとね、大事な書類を保存しようと思ってたら、5分でできると思ったら、できなかった。
もう5分過ぎちゃってた。ごめんなさい。
こんばんは。
日賀ちゃん、こんばんは。
こんばんは。
今日もよろしくお願いします。
こちらこそ。
なんか遅くなっちゃった。すみません、お待たせします。
ね、今日はちょっとね、こんなこと話したいねって言って、日賀ちゃんと打ち合わせしてて、
ね、本当に手放したいものって、私たちなんだろうねっていうね、
ものは今ね、エクスとかで一つずつみんな捨てていったりとか、
まあね、男舎理部っていうね、部長さんされてた日賀ちゃんに、ずっとこういうふうにした方がいいよって、
アドバイスをもらいながら、私は本当に物は捨てられなかったので、
整理整頓とかもできなかった。
でも、なんか目に見えるものばっかりに、なんかこう注目してたなっていう自分もいるのよね。
うんうんうんうん。
わかりやすいからさ。
そうだよね。でもさ、最初みんな男舎理ってそういうものだと思っていると思う。
03:02
私もそうだったもん。やっぱりなんだろうな、心がザワザワするというかさ、
そういう時は部屋が散らかってたりとかして、それが嫌だから部屋を片付けるとかさ、
から始まったし、それが男舎理だっていうものだと思ってたもの。
うんうん。
でもなんかそれだけじゃないなって、それが確かにね、私みたいに、私みたいにって言うと同じだけど、
全然できない、片付けできないものあふれてるみたいな人やと、
そことその心とか頭の部分っていうのが繋がらない?
なんかこう、カバン開けてみてみたいな。
もう整理できてないよねって言って、それが今のあなたの状態ですよって言われても、
はて、みたいな。
当たり前だしさ、そうなんだよね、なんか当たり前だし、ちょっとこう、散らかってるというかさ、
それが心地いいっていうかさ、なんか普通。
うんうん、自分の中のね。
でもどこかにあるんだよ、今年に入っているZoomとかをよく勉強会とかみんなと会わすときに、
するようになってさ、どこの場所でも背景が映るのが恥ずかしいなって思ってる自分がいるってことは、
何かやっぱり違和感はあるんだよね、見て見ぬふりしてたっていうかさ。
うんうんうん。
そういうところにちょっと気がついた?
うん。
何を隠そうとしているんだろう?何をこう、見えを、見えというかこう、どんなふうに自分を見せようとしているんだろう?みたいなね。
うんうんうん。
そこってなんか、いらないな、みたいな。
うんうんうん。
じゃあどうする?っていうところに、ちょっと行きついたなと思うね。
うんうんうん。そうだよね。
え、捨て、なんだろうな、処分するようになってから気づいた?それともさ、それに気づいたから処分できるようになったの?
あー、でもね、なんかね、気づいて、ちゃんと気づいてたかっていうと、なんか定かじゃなくて、
でももういい加減自分しないのかよ、みたいなところはあったから、
うんうんうん。
もうそれをすることでどうなるとかいうのは、まず考えてなかったかもしれないね、その捨て始めた時は。
うんうんうん。
まず捨ててみよう、みたいな、これ一歩やらないともうずっとこのまま、ずっとこのままだったからね。
うんうんうん。
で、なんか、それ困ってないんだよね、みたいな話になって、確かに困ってない。
ひよちゃんともその話だよね。
うんうんうん。
物が紛失しても、っていうかこう、ないなと思っても、ちょっと考えたりすると、ふと、
06:03
あ、映像が出てきてさ、あそこの穴間にあそこに置いたよな、みたいな感じでさ、出てくるんだよね、絶対に。
うんうんうん。
で、だから困ってなかったりすると、余計に、なんかこう無意識のうちにこのままでいいやってなってたから、
でもどこかでそういう自分嫌だなとか、思ってる自分もいたのよ、その割合が違うだけで。
それが大きくなっていったのと、やっぱり子供は見てるなっていうのもあったよね。
あー。
なんか、うちの子供、今小学2年生だけど、保育園ぐらいの時から、お掃除すっごく丁寧にしてくれるんですよねって先生にすごい言われて、
うん。
片付けとか、なんか整理整頓とか、順番こだわりがあったりとか、テーブル拭くのも隅から隅まで綺麗に拭きますって。
で、なんなら、机の足とかも拭きますよみたいな、椅子の裏、足の先ちょっと汚れてるとか言って。
それ言われてた時は気がつかなくて、でもね、なんか僕ある一つね、僕片付け好きだよとか言って。
うん。
っていうことは、私がちゃんと物を置くべき場所に置いてれば、彼は多分出したらそこに片付けるんだろうなってちょっと思ったのよね。
うんうん。
だから、この乱雑に置いてあるから、ゼロからはできない。
まだ子供だし、自分の場所はできるんだろうけど、何をどこにっていうのが、私がそうしてるから、彼もそうでいい家で過ごしてきたのかなと思うとちょっとね、心苦しかったよ。
うんうんうん。
なんかそうさせてあげれてなかったのかみたいな。
そうだよね。だって、何だろう、答えがわからないというかさ、どうしたらいいかわからなかったらどうにもできないものね。
そうそうそうそう、そうなの、そうなの。
だから、これはここだよっていうのを示すのは、なんか親の役目というか何て言うんだろう。
まあそれ生き方とか全部ね、全般的にそうかもしれないけど、片付けもそうだなって。
幼稚園とかだと、積み木はここ、絵本はここ、なんか椅子はここみたいな、帽子はここにかけるみたいなのがちゃんと決まっていて、
それができてあれば、そこに全部きれいに自分で速やかに返せるわけやから、
それができてないの、関係与えてないのは私だなみたいなのが、ふつふつふつと出てきたんだよね。
うん、だよね。
でもさ、私たちはさ、なんだろう、そういうきれいというかさ、自分が思い描くゴールがわからないというかさ、
自分がそこに行き着いたことがないから、どこを通ってそこに行けばいいのかとか、
09:05
ゴールがどこにあるのかもわからない状態だったじゃない?
そうそうそう、ぶり返すしね、同じことをくり返してるんだよね。
そうだから、なんか頑張って片付けるんだけど、また気づくと散らかってるみたいなね。
そうそう、で、やった感がないの。だから、せっかく片付けたのに、また散らかって疲れるから片付けないみたいな、こういうループに入っていく。
そうだよね。で、どうせ私は片付けられないみたいな。
そうそう、そこに入っちゃうんだよ。自分責めというかね、自分のことを、自分はもうできないっていうレッテルを自分に貼ってしまう。
それで、なんか満足して、それは逃げ場なんだよね、結局はね。
うん。
何にもならないんだよね。
そうだよね。じゃなければさ、自分を責めるのが嫌になると他人のせいにするじゃない?
うん、あるある。言わなくてもどこかでしてるよね。
現状維持するために家の経営とか時間がないとか、なんかね、子供がずっとうるさく言うからできないとかさ、
そうそう。
仕事が長引いたとかさ、なんか何かしら小さな理由をつけちゃうね。
そうだね、もうほんと自分が家になってくるようになる。
そこから抜け出すのが、なんか抜け出し方がわからなかったかもしれない。
うんうん。
だからこう、アドバイスもらったりしても、その場でそれを理解して、その時はやっても、それを続けていくっていうのができなかったりとか、
うんうん。
してしまってたよね。
分かってるよ、分かってるんだけどってとこなんだよね。
そうそうそうそう。
だけどって言ってしまったら絶対しないよね。
自分でもなんとなくわからない。なんかこう、理由を何かつけようとしてるよね。
うんうん。
いやだからさ、人って現状維持が好きじゃない?
うんうん、楽だもんね。
変わりたいんだけど、みたいなね。
なんなんだろうね、あの人間のブロックって。
そう、これはなんか成長を止めてるというかなんだろうね、確かに新しいことをするとかって腰が重くなるし、今のことを変える理由がないって言っておかしいけど、
まあそのよくそこそこ幸せで良ければね、なんかこう本当に困ってないからみたいな感じで生きてると、
まあそのままになるよね、現状維持でいいよねっていう。
12:02
なんか無意識にね、それは現状維持でいいよねって決めてるわけじゃなくて、それが目標なんじゃなくて、
それをなんかこうただただやり過ごしてるというか。
そうなんだよね、だからこれ以上の幸せって何なんだろうっていう、わからないんだろうね、きっとね。
わからない。だからより良くしたいとか思っても、何をどうとか、わからないから結局散らかってる部屋を片付けようだけになっちゃって、
こうなんか細切れになる?それって全てに繋がってるっていうことがわからない?
あんまやってるから、なんかこう続かないし、なんかこう成果もわかりにくいというかさ、
物が無くなったかどうかだけで判断するから、心がすっきりしたのかとか、
これを一つ捨てたことでどうなったのかとか、
3つ捨てて10個捨てれたら、あ、私結構捨てれてるじゃんって思うとこまでいけば、
なんかそう他のことも変わってくるというか、小さなことなんだけどね。
そうなんだよね。
やってこなかったな、今まで。
そうだね。
えがちゃんはどう?でも、一回はというか、何度となく乗り越えてきてるじゃない?きっと。捨てるとかはね。
その中でこう、見出してきたものって言うとおかしいけど、こういうこと、法則みたいなのある?自分の中で、
例えば、物を捨てることで気持ちはこういう変わるとかさ、
こういう気持ちを手放すと、こういうことがうまくいったよみたいな、
自分の中の他の人にね、それが応用できるかどうかまたわからないけれども、
そういうルール?法則というか、自分がやってきた中で見つけたものみたいなのがあったら教えてほしいな。
法則としては、まず一番わかりやすい不の法則は、
物が散らかるとイライラして、当たり散らしたりしてしまうという不のループは、
もう本当に法則のようによく何度となくやってきた。
で、もう一番わかりやすいのはキッチンとかだけど、片付けるじゃん。
片付けても汚くなってしまうでしょ?
キッチンは得になるよね。
次の朝片付けても昼になったらまた片付けなきゃいけなくなるじゃない?
そうそう。
なんか、やってる意味がわからないみたいになっちゃうんだよね。
15:03
確かに。
でも、そこにあるのって完璧主義だったりするわけよ。
完璧にきれいにしたのに、またそこになんだろうな、汚いものが入ってくるというかさ。
それにまたなんかちょっとイラっとしてしまうみたいな。
確かに。それは台所とかはよくあるかもしれないな。
だからさ、終わりがないということをさ、わかっていながら、それを受け入れられてなかったんだよね、きっとね。
だから、自分の中でどこまで許せるかみたいなところを作ったんだよ。
台所に限らず?
そうそう。部屋とかも、もうほんと子どもたちはさ、おもちゃ盛大に広げるわけ。
そうだよね。
でもそれも同じようにさ、片付けてももう次の瞬間には散らかるわけじゃない?
でもさ、散らかさずに遊べとかさ、そんなん無理だし、逆にそんなことしてたら子どもたちが窮屈になってしまう。
確かに。
だから、おもちゃとかに関して言うと、例えばご飯の前は片付けるとか、寝る前は片付けるとか、決めたらそこまでは許せるようになった。
あ、そっか。ルールを決めて、それを守ってくれると、ひとまずオッケーっていうことで、子どもに対してもこらなくて済むってことだよね。
そこまではどんだけ散らかしても許せる自分になる。
そしたら余裕もできてくるね。心の余裕ができるかな、ちょっとね。
そうなんだよ。どんだけ心狭い女なんだよって思われるけど、
いやいや、私も同じだなと思って聞いてたよ、今。
片付けてさ、片付けたのにまた散らかしてってなってたのね、今まではね。
なってる、なってる、うん。
だけど、今の時間は遊ぶ時間だから、まあいいかって思えるようになった。
これが私のプラスになった法則、法則というかコツかな。
子どもが変わってくると特に子どもにとってもいいよね。
18:03
のびのびと怒られるかもって思いながら遊ぶのではなくて、のびのびと遊んで片付けるときは片付けるってメリハリもできるしさ、
こうやって母ちゃんそんなにずっとがみがみ怒ってないしさ、こうやっていいよね。
そうだよね。結局さ、自分のものはどうにかなるじゃない?手放すとかもさ、心を決めればできるんだよね。
けどやっぱり家族と住んでるとさ、そうはいかないからさ。
そこにたぶんイライラするんだよ、人って。
自分のルールにはまらないとイライラするみたいな。
思い通りにならないって言うとあれだけど、結局そういうことだよね。
自分の価値観とか基準で全てを見ていると、自分だけがイライラして、自分だけが腹立ってて、なんか落ち着かないみたいになっちゃうよね。
そうだよね。やっぱり自分と向き合って、自分が変わっていかないと、なんか無理だよね。
心も部屋も片付かないよね。
確かにね。それを言ったり来たりするんだよね、結局ね。
それってさ、日賀ちゃんっていつぐらいからって言うとおかしいけど、取り組み始めたというか、
気づいたきっかけというか、しようって思ったの、そういうの覚えてる?
しようって思ったのは、ほんとやっぱり3年前のほぼほぼ虐待事件だよね、事件というか。
自分が?
そう、自分が子育てに巻いて、コロナに巻いて、ワンオペに巻いて、子供に手を出してしまってた時期があってね。
これではいかんと思って、なんかいろんな学びを始めたんだよね。
その頃から、いろいろ、なんだろう、心の整理とか頭の整理をするために、書くっていうことを始めたかな。
ああ、そっか。じゃあ書いていくうちに、そうしようって決めて、決意は書き出したりとか、口に出したりするといいって私も聞くけどさ、
そういうのをし始めるってから、物を片付けたり、そういうのもしていこうっていろんな整理をしていけるようになったの?
そうそうそう、だってね、今日も怒った、今日も怒ってしまったみたいなさ、枕を涙で濡らしながらごめんねと言うみたいなさ。
21:07
ああ、そうだよね。
よくあるじゃん。
過激に怒ってしまうと、なんかふと子供の寝顔を見たらごめんねってなっちゃう、あれなんだろうね。
じゃあやめろよって思うんだけど、それを毎日毎日同じようなことをね、書いてたんだよね、手帳というか日記に。
で、やっぱりなんで怒っているんだろうっていうことがだんだん見えてくるわけよ。
書いていってるとってことね、続けて。
そうするとやっぱりなんか、その時は部屋が散らかってたりとか、やることに追われて心の余裕がない時とか、なんだよね。
ああ、そっか。
だからやっぱり片付けるとかさ、いっぱいになっている物事を手放すとかさ、そういうことが大切なのかなって思い始めて、取り組んでって感じだね。
ああ、そっか。そしたら結構じゃあ3年前から、自分が書いていってると、たぶん続けてるじゃん。書けたり書けなかったりもしかしたらするかもしれないけどさ、ひかちゃんとかだと思うね。
子供3人いるしさ、日々のこともあるじゃん。家族のこともあるじゃん。で、学ぶこともあるじゃん。
そしたらその変化っていうのを、やっぱり振り返って見たりするの?ドキドキ見たりする?書いてたこと、こんなだったな私って。
そうだね、たまーにね。でもさ、もうほんと封印したいわけよね。
あ、そっちの方が多いんだ。なんかちょっとこう、見たくない自分っていうかさ、一個の自分。
うん、見たくない。なんかもう、笑ってあんなこともあったよねってしたいけど、やっぱりね、なんだろうな。
まだ自分がそこまででききってないこともあるし、やっぱり子供に当たってた自分ってすっごい情けないよね。
確かに。
それを笑って、ごまかして、ごめんねって流すっていうことはできない。
だからもう本当に今、まだ進化の途中だけど、変わり途中だけど、本気で私はお母さんとして、なんだろうな、自立するというか。
24:00
なんか、そうね、子供に依存してるから、ガミガミしてしまうんだよね、きっとね。
あーでも確かに依存だったりとか、あと期待、なんかもうちょっとこうできるんじゃないかみたいなのもあるよね。
なんかね、子供も一人の人間だし、一人の性格あるのにね、性質も性格も。
だからそこから自分が離れるしかないかなって、そうすることで、あの時はごめんねってきちんと子供と向き合える時が来るかなって。
あーだね。
でもそうやってさ、なんか母ちゃんがこう、そうやって書いてるのを見せることはないかもしれないけど、ふと見ることもね、大きくなってあったらさ、なんかこうやって思ってくれてたんだなーじゃないけどさ、
覚えてないぐらいに小さい時だったとしてもさ、こんなことあったのかって、母ちゃんも苦しんでたんだかなーとかさ、こんな時はこんなだったんだなーっていう気持ちが残せるから、
そういうのってでも残しておいたほうがいいなーってやっぱ思うよね。
私まだまだ一緒の同じ手帳使ってるけどさ、今、そういうのって書けてないのよ、思ったほど。
そうだね、私もだからさ、真っ白な時があったし、今はだいぶ書けるようにはなったけど、
やっぱ空白があった時ってさ、書いとけばよかったなーとかさ、何があったんだろうって本当にわかんないからさ。
わからない。なんか思い出して書こうと思っても、昨日のこととかでも、事柄は思い出すよ。
仕事行って、何時ごろ終わって、これに行ってとか、何食べて、ぐらいはさ。
それってさ、書き記しても何の役にも立たないというかさ、
例えば仕事が長引いて、自分がどんな気持ちになったのかとか、
例えばイライラしたのか、今日はそうじゃなくて、ちょっと女優ができてこういうことができたとかさ、
そういうのが書けてないと、ただの予定を書くだけだと、何のために書いてんだろうな、みたいなのもちょっと私は出てきて。
結局さ、毎日同じことをして、同じように過ごしてるんだなーって思っちゃったりするよね。
そうなると、なんか私つまらない生き方してるな、みたいなもんなってさ、
結局こうなんかふうに引っ張られるというか、私何してんだろうな、みたいな感じになっちゃうんだよね。
27:01
でもさ、まずさ、そこに気づけることが第一なんだろうなって思う。
ああ、そっか。
だって、毎日同じ、それこそ茹でがえるってよく言うじゃない、ラボでは。
まゆに使ってとかさ、そういう生き方をしているんだって気づくから、
ああ、これではいけないって思って、抜け出そうって思ったから、今捨てられるようになってきてるわけじゃない?
ああ、確かにね。
でもなんかね、ちょっと今慣れてきてさ、慣れてきたっていうのもあるんだけど、
なんかね、こう忘れているっていうか、片隅にずっとあるのに、こう決めたことをできずに、
今だと私の中だと、捨てたものをXで報告していってるわけよね、自分の記録としてもね。
で、なんかこう、それが定着してきたのに、自分が忘れたりとか、忘れたりじゃないよね。
やらなかった、もうやってないんだよ。
何か捨てたっていうことを記録していかない自分が出てきてるからさ、
ダメだ、ダメだって言ってさ、自分で引き戻すわけよね。
その作業ちょっとね、ここやってるね、12月入ってから何回かあるね。
なのでなるべく、昨日のせ忘れたとかさ、何かしらは捨ててるんだけど、
そういう捨ててるからいいやじゃなくて、自分が決めた決め事もちゃんとできるように。
やっぱ習慣化も苦手なのよ、やっぱ整理整頓もできない人。
つながってる気がするんだよね。
だからみんなさ、それをやらなかったら何々をするみたいな宣言をするわけよね。
私は何かあれだよ、黙服を着て謝罪をするっていう、
アイちゃんとの約束があるんだよね。
何それ。
黒い服ありますか?みたいな、黒い服っていうか、スーツみたいなのありますか?ってなって、
今12時までに、私があまりにも手帳かけてないから、
明日のやることの優先順位のところね、何をするかっていうところだけでいいので、
とりあえず書いて、それを写真撮って送ることになってるのね、12時までに。
それがね、罰ゲームとしてできなかった時の。
服、スーツみたいなの持ってますか?って言われて、
スーツとかもう全然持ってないのよ。
で、太ったのもあってさ、
でも服だったらあるから、
あ、もふくも面白いかもしれないですね、みたいな。
もう服で謝罪して、Xにあげましょう、みたいな感じになって、
30:05
それって嫌ですか?って、嫌ですよって言って、
なってるからさ、ひとまずね、そのタスクのとこは書け。
でもね、タスクのとこだけ書いても、なんか今日とかだと、
昨日書いたんだけど、今日すること。
数がすごい多くて、できないかもしれないって昨日の時点で思ったのね。
でも、それをどうしていいかわからなかったんだけど、
ちょっと相談してみたら、
それは多くても、短時間でできるものもあるじゃん。
10分とか。
30分かかるものを、なんか3つとかだと1時間半かかるけど、
5つあってもそれが10分とかで終わるものだったら、
1時間で終わっちゃうからさ。
そこをもう少し考えたら、
別に多くないなとか、できるなって自分でなるかもしれないねって話になって、
そういうことがまだ全然できてないから、
逆算するってそういうことかみたいな、数が多いからできないとかじゃなくて、
なんかすごい安易だなって自分が昨日気づいた。
だからね、やっぱりそういうの考えると書き留めるというかさ、
書き記すって大事だなと思って。
で、誤算もあるじゃん。
これ10分でできると思っても30分かかる場合もあったりする。
そう、それがよくある。
ある?ひがちゃんは。
よくある。
そういう時ってさ、どういうとこでつまずいたのかみたいなのを書いとくの?やっぱり。
ちょっと長くかかっちゃったなみたいな感じで気持ちを書き記しとく。
そうだね。
書くこともあるし、
ただ時間だけ記してる時もある。
そういうことね。
だから、次の時伸ばせばいいのにまたできる気になっちゃうんだよね。
アホなんだよ私もだから。
でもね、できる気になっちゃう話、昨日か一昨日か誰かとしたら、
なんかね、なんでやっちゃうんだろうねっていう。
この間できなかったじゃんって。
でもなんかできる気がしてしまうのね。
そうだよね。
それはね、なんかね、書いてあって次はこうするっていうのを、
今度あれかな、付箋とかにして移動させれるようにしとく方がいいのかな。
付箋、私も付箋使ったりしてる。
そうか、ひがちゃんね、付箋よく使ってるよって教えてもらったからさ、
なるべく使うようにしてるんだけどね、私も。
でもさ、付箋でもしとっちらかっちゃうんだったら書いて消すとかの方がいい。
そうだね。
ある、とっちらかることある。
で、仮だからって言って付箋にしておいて、
33:02
確定した時に書き写すの忘れたりすると大変なことになって。
わかる。
あれちょっとあったんだよね、なんかダブってて。
ダブってるの気づかなくて当日まで。
で、なんか、ワークショップとセッションが重なりそうだったから、
時間早めてもらえますかって言って1時間繰り上げて、
両方できるように自分がセッティングをしたつもりだったら、
そのセッティングした時間に別の予定が本当に入ってて、
マジで?みたいな。なんで書いてなかったんだろうって言って。
なんかこんなことある?って言って。
やっぱりちゃんと書き記さないといけないし、
それを確認しないといけない。
だからそれをね、やっぱりできてないなって思った習慣っていうか、
前の日に見るとかさ、朝見るとかそのルーティーン自分の中で、
必ず見る時間っていうのを決めておく。
なんか何かあるかなーって開くと、
開かない日も出てきたりとか、昼間にね。
それではダメだなって。
そうだね、みんな開きっぱなしにしてるって言ってるよね。
言ってた言ってた。
私も最近ね、テーブルに開きっぱなしにしてる。
あ、本当に?
結構出かけ、出たりする、外出たりするからな。
出てる時間が長いからな。
でもね、この間さ、私うっかりさ、ベッドの脇に手帳開いたままさ、
私寝ちゃってたのよ。
で、私旦那と別の部屋で寝てるんやけど、主人帰ってくるの遅いからね。
で、もう朝息子起こしに、息子と私は今同じ部屋で寝てて、
私がキッチンで朝ごはん作ってる間に息子を起こしに行った。
私の手帳多分開いてあったら、多分見てるはずなよね。
何も読んないけどね。
月刊のところなんかこう、ズームの予定とかさ、
いろんな予定が結構入ってるじゃん、今月結構あってさ、書いて付箋とか貼ってあるの。
多分見たんだろうなーって思うんだけど、でも何にも言わないの。
でもちょっと様子が違うんだよね。
探索してみようと思って。
なんかいつも怪しい目で見てるんよ、私が何か。
10時からなんかソワソワして、朝とかもなんか聞いてたりとかするとさ、
何やってんだあいつみたいな感じだったんだけど、
ここ数ヶ月ちょっと違うなと思って、
それにとどめをさせてたらいいなって思いながらね、
これ絶対見てるよなと思って。
でもさ、行動が変わってきてるじゃん、さちさんさ。
でも彼にしてみたらまだまだだって、
あんなけ口うるさく言ってきて何にもしねーよって思ってたと思うからさ。
36:07
なんか、またさ、来年、もう、え、あと何日よ。
あとね、30、え、あと2週間とかでしょ。
書いてるんだよね、何日とか。
この間年越したばっかりな気がするけど。
ほんとにそうなんよ。もうね、え?ってなって。
もうあと、だって今日が11日でしょ。
あと20日だよね。
いやーって感じだね。
だからもうさ、1年後またこんなこと言ってないようにしようね。
いや、ほんとにそうだよね。これ残しておかん、残るけどね。
ちょっとちゃんと私とか音声とかもダウンロードとかしてないからさ。
スタッフに何かあったらさ、残らないじゃん、この音声。
だからちゃんと残しとかないといけないね。
でもほんと今年はなんか、まだ終わってないけど、
手帳さ書くぞってこう自分変わるぞ、やるぞってさ、
決意した1月だったと思う、12月の末か、なったはずなんだけど、
なんか蓋開けたらさ、もう1年経ってさ、何やってたの?みたいなとこもやっぱり。
毎年そうじゃん。
毎年そう、毎年そうなんだよね。
いや、だめだね。
だめ、でも日向ちゃんとかそうやって書いて、書けるようになってきたじゃん、自分の現状だったりとかさ。
え、ゼロだったのが30ぐらいだよ、でも。
ほんと、でもそれってやっぱり自分の中では大きいと思う、大きいと思うっていうか、
まだこれからもそのちょっとずつだけど、また来年そうやってこう見返せる?
私とかだと多分来年1年経った後ね、今年の手帳が白紙が多いからさ、
去年どうだったかなって見たところでさ、なんか、え?って言って、何にもないじゃんみたいな感じになるからさ、
もう今更遅いけどね、でもなんか、ちょっとなんか、後悔はあるね。
え、いいよ、なんかさ、来年さ、物も減らして、お肉も減らして、
そう、お肉ね、お肉、ほんとだよね。
ほいでさ、手帳を真っ黒にして、なんか書けなかった真っ白の手帳も宝物になるじゃん、そうすると。
そうだよね、なんかそう、なんかね、仲間たちがこうそうやってこうなってきたのをさ、
最近やっぱりよく見せてもらったりできるから、あ、でもみんな先輩たちもそうだったんだみたいなね、
それは初めは安心感だったんだよね、いつかできるようになるかもって自分もみたいな。
39:00
でもやるのって自分じゃん、自分が決意して腰上げて手動かしてさ、頭働かしてやらないと、
誰も手伝ってくれないっていう言い方おかしいけどさ、手伝ってもらおうとしてたんだよ、たぶん今までは。
大変だね、やらなきゃねって言ってさ、誰かが代わりにやってくれるわけなんかないじゃん、
ってわかってるのに座って、やっぱりちょっと人のせいにしてるじゃないけどさ、自分に甘いっていうかさ、
だからなんとかこう自分でやるんだっていうのを少しずつ見せてもらってさ、真似できるとこはやってさ、
でこうやって日賀ちゃんみたいにさ、来年はこんなことないようにしようねって約束したわけじゃん、今ね。
それを忘れないようにやっぱり書いとかないといけない。そしたらさ、自分で見返してさ、自分で尻叩くことができるから。
だからさ、手伝うっていうかさ、手を取って、はいこれやるんだよ、こうだよじゃなくて、
こういうのあるよとかさ、いっぱいヒントもくれるし、何かあったら手伝うよっていうのは必ずさ、みんなやってくれるじゃない?
そうそう。
だからさ、そういう手伝うなんだよね。
そうそう、そこにねやっぱりやっと慣れてきたっていうかさ、自分との戦いっていうかおかしいけど、
もうやるのは自分だってわかってても、なんかこうね、自分が甘い部分はうまくコントロールできないっていうか、
それがほんのちょっとだなと思うけど、だからそれが人と比べなくていいんだけど、
私もできるようになるのかなみたいな感じでいたのが、ちょっと希望見えるかなみたいなぐらいになったの、1年だったから。
そうだね。
こんだけかよってなるけどね、自分ではね。
いいんだよ。やっぱさ、他人と比べるとできなくなるよね。
なる。でもなんかそれがいいときは自分もなんかその人を目標にみたいな感じでさ、できるときもあるじゃん?
でもそれがそうじゃなくなったときに自分がこうマイナスというか、自信がないというかさ、
もう私なんてできないやみたいになってしまうとさ、結局そこを比べてしまうことになるから、
余計になんか自信がなくなって、もうできないや、もういいやってなっちゃうから。
悟りん来た。
悟りん来てくれた。見つけた。見つかっちゃった。
そうだね、もうすぐ終わっちゃうかなとは思うけれども、
42:00
今日はね、なんか本当に手放したいものって、私たちなんかね、乱撒りとか物捨てたりね、悟りんもしてるじゃん?
でもそれだけじゃな、目に見えるものだけじゃないよねっていう話をね、今日はずっとつらつらしてたんだけどさ、
やっぱり書かなきゃねって言って、私めっちゃ白紙なのよ、なんか恥ずかしながらさ。
そうなんだ。
白紙だよ、もう見せない、もうだよって、自信持って言うなよな、恥ずかしいよね。
これもうほんま、制作者の人聞かれたら、書く場所ちゃんと作ってあるでしょって言って言われるよね。
いやいや、だからね、来年は書けない自分を手放して。
そうだね、今本当に私はタスクのとこをね、ちょっと書いていってるから、
その今日あった感情とかね、今日約束した日賀ちゃんと来年はね、このままで終わらないようにしようねっていうのをね、
ちゃんと記録しておきたいと思います。
悟りんもある?まだ書けてないところ。
悟りん何年目やっけ、使って、2年目とかかな、去年と今年とかかな、手帳使ってるの。
でもさ、なかなかさ、こんな分厚い、いっぱい書くとこある手帳って使わないからね。
そうかもしれない。私はね、自由度高すぎる手帳使ってたんだよ。
日手帳使ってて、それはたくさん書けるから使ってたの、それはね。
もうなんか、もう書くことって言ったらさ、なんかこう文句とかばっかりなんだよ。
なんかこう不芸不満とかさ、なんか何書いてんだみたいな。
とか、なんかこうただのなんていう、記録?
これ食べに行って誰かとこれ食べておいしかったみたいな感じのさ、
隙間が空いたチケットぺたみたいな、写真印刷してパッて貼ってシール選んでぺたってさ、
なんかそれ疲れたんだよね。なんか見えるだけみたいになってさ。
そうだよね。
うーん、そう。だからね、あ、さとりんも、さとりん2年目なんだね。まだまだこれからだってね。
なんかそうやってね、ちょっと先を歩いてくれる人がいるとさ、目印になるって言うとおかしいけど、
私もこのぐらいのペースで行っても、あ、大丈夫だなっていう、
それは怠けるとかじゃなくて、いい意味でね、なんかこう目標というか旗を振ってくれる、
なんかちょっと前を行くバスガイドさんみたいな感じのね、
こっちだよーって言ってくれる人がさ、たくさんいるって本当にありがたいなと思って。
そうだね。
私はね、なんか今年、来年もね、この手帳を使っていくんだけれども、
あ、さとりん、書けない書けないって言ってたんだけど、自分で無意識に書かないって決めちゃってたのかもなーって最近思った。
45:06
そう、それなんだよね。確かに。
そうだね、全部自分で決めてるからね。
書けないって言わなくて、書けないことに心地よさを感じたりとか、それでいいんだって自分にそっちの許可出してしまってたりしてね。
それが自分だからみたいなね。
そうそうそうそう。でも気づけたのね、最近思ったって。
気づいた時にね、そこから切り替えれるよねーって人には言うんだけど、自分はやらないよねーみたいになっちゃうね。
だから分かってんだよ。頭では分かってるから、
その、ゴミって言ってごめん。
いいんだよ、全然いいんだよ。
そう、だからゴミなんだよ、結局あるものってね。
そう。
それを手放している時のように、手放せるようになった今のように、一歩決めてる自分、決めちゃってる自分から抜け出してみるっていうことをすればいいんだよね。
そうだね、それは本当に。
もう無意識にそこに乗る前につかりに行ってるもんね。
そこじゃなかったよね、それでいいんだったらそれでいいんだけどねっていうことなんだよ、自分に。
それでいいんだよねって、そのまま生きるんだよねみたいな感じでさ。
いやでも違うなって思うんだったら、やるしかないもんね。
そうだね。
あー。
本音のため息出ました。
ため息なんじゃないかもしれない、これは何か悪いものを吐き出したのかもしれない。
そうだね。
気合かもしれないね、ちょっとね、やるべかみたいなね。
やるべかってどこの言葉だよ。
今日さ、さやちゃんのさ、ラジオ聞いててね、むっちゃんがさやちゃんに出会ってから書けるようになったって言ったのね。
聞いてたよ、言ってた。
で、私その時に直のメッセージでさやちゃんに、私はみんなとね、ラボのメンバーと出会ったのに書いてなかったっていうことは、
あー、メンバーを裏切ってたんだなと思ったって。
申し訳ないなーってすっごいなんか、うおーって思ったんだよね。
あー、そっかー、そういう視点私まだなかったかもしれないなー。
でもそうだよねー。
だってラボのメンバーに何も感じなかったから書けてなかったんじゃね、自分って思ったんだよね。
48:03
うんうんうん、結局自分のことでいっぱいいっぱいだったんだよね、きっと。
うんうんうん。
周りが見えてない、そうそうそう。
で、こう人がこういうふうに、やったほうがいいよじゃないけど、こうやっていってるのも見てるようで見てないというかさ。
うんうん、結局自分自分なんだよ。
そうそう、だから今みたいにちょっと柔軟になるとさ、みんながこうやってやってるのを聞いたりとか、Xであげてるのを見ると、
あ、こんなふうにやるのかーって言って取り入れようとしたりとかさ、
あ、これいいなーとか、こうやってみんな頑張ってるんだー。
自分もやろうって、こうね、のんびりしてないでやらんかいって言って自分でね、できるようにちょっとずつなっていけるんだろうなーって思うんだよね。
そうそう、だから私はその場でさやちゃんに宣言したよ。
今日から手帳を送りますって。
あ、そうなんだ。じゃあ今日からひがちゃんは手帳を、それをもう全部書くの?
うん、全部書いて、あいちゃんにも送ってて、あいちゃんには、私は12時までに書くってなかなかできないから、朝の6時までに送りますってして。
あ、そうか、それはいいよね。でも昨日ほんとギリギリだったんだよ、ズームしてさ、なんかちょっとまだ息子寝てなかってしてたらうわーってなってさ、12時厳しいときあるよね。
だからね、朝6時ってしてるのは自分に甘いなとは思うんだけど、
でも確実にやっていくってのはまず大事だもんね。
そうだね。で、できなかったらあいちゃんに寿司をおごらなきゃいけないから、
おごらないといけない。ちょっと東京で寿司って言ったら絶対高いじゃん。
いやでも回るので勘弁しろって言う。
いや絶対東京の回る寿司もそんな安いんじゃないでしょう、なんか。
どうだろう。
いろいろあるもんね。
あ、さとりんくらかありがとう。
あと1時間ちょっとしかない。
あ、ほんとだ、あっこちゃんに送らねばって、あ、さとりんも報告してるのね毎日。
すごい、結構みんなやっぱやってるよね。すごいな。
私もやるわ、もうそんなタスクのとこだけと言わんと、ちょっとすみっこ書かれるじゃん。
え、じゃあ私さ、今日のところさとりんとさちさんにも送るね。
あ、でもね、そういうの見せてもらうと、あ、こんな書き方あるんだって。
こういうこと書いたらいいんだってね、わかるから。
え、でも全然あれだよ、上手に使いこなせてないよ、書くので精一杯。
いやいや、でもなんか、もしそうだったとしても、その人にはもしかして役に立ったりさ、私なんか真っ白だったわけだからさ、
あ、こういうことでも書いとけばいいんだって思えるかもしれないから。
51:04
よし、じゃあ送るね。
やった、ありがとう。あ、さとりんもお耳ハートだよ、待ってるよきっと。
大丈夫、上手とかない。あ、でもね、ほんとそうだよね、私も今上手とか聞いたときに違和感あったの、それだよ、さとりんありがとう。
ナイスフォローや。上手とかないんだよね。
そうなんだよね、使い方の上手とかよくわかんないよね。
でもなんかね、そういうのなっちゃうよね、活用術みたいなのを見ちゃうと、
目の音きれいに書かないといけないとかさ、手帳はこんな風に書かないといけないとかさ、
自分でこう作っちゃってるよね。
そうだね。
そうだもうね、ほんと1時間後に迫ってるので、
早くしないと。
そうだね、今日はこの辺にしようかな。
いやもうなんか、終わらないね。
終わらない、まだまだまだ話したいよね。
そうだ、もうこんな手帳談議したくなっちゃうような手帳を作っている山口さやかさんの。
そう。
はい、お願いします。
大人のクリスマスプレゼント企画が、今日から3日間始まっています。
これすごいのよ、ほんとにね。
なんかほんとにすごくて、私たちが使ってる手帳って、
去年までは本体だけでカバー別だったんだけど、今回は本体にカバーも付いていて、
小冊子だったりとかね、いろんな4大特典付いてるのを全部セットにして、
10名に差し上げるって言うんだよね。
ほんとだよ。
ちょっとびっくりだよね、これね。
ほんとだよ。
ほんとに。
でね、この手帳ってそんな安くないの。
1日に計算すると42円とか言ってたかな。
言ってたね。
ね、言ってたよね。
計算したことないけど。
手帳1冊15,000って思うと、え?って思う人もいると思う。
でもそれをプレゼント企画で当選すれば、無料でお試しができる。
そしてね、厚苦しい仲間たちもついてきますので、ぜひ。
使い方とかほんとにYouTubeに書く、こうやったら書けるよっていうのがね、丁寧にやっぱり作ったね、
制作者ならではの視点で教えてくれてるので、そういうのを見るだけでもね、なんか書けるし、
自分だけの電気とかね、自分だけの物語がね、この1冊に詰まる。
もうスケジュール書くだけじゃないね。
いろんな使い方ができる手帳になるので、人生、人生変えたいっておかしいけどね、
なんか自分が少しでもね成長したいなとか変わりたいなとか、書きたいなって。
なんでもいいからとにかく書いておきたいとか、心の整理がしたいとか、
そういう人は特に私たちと一緒で断捨離?
物を捨てたりとか、脳内のなんかゴミみたいなの出したいとか、心穏やかにしたいとか、
そんな人をね、ぜひ使ってほしいなと思うので、
54:00
もちろん直接買ってもらってもいいんですよ、いいんだけど、
ちょっと勇気いるなっていう方は、ぜひこの機会に応募していただきたいと思いますので。
はい。
後で概要欄に案内と、
そうそう、一つだけ条件があって、この制作者山口沙耶香さんのSNSをフォローしていただくっていうのが一つの条件になってます。
なんでもいいです。
Xインスタだけかな、スタンドFM。
スタンドFMは毎朝平日9時半からライブされてますので、そこにそちらを、
山口沙耶香で検索してもらったら出てきますのでね、きっと。
きっと出てこないときは、私のスタンドFMに見たらください。
なので、概要欄に貼っておきますね、そちらから飛んで、ぜひぜひ応募してみてくださいね。
はーい。
それでは今日はね、ほんと日賀ちゃんありがとう、なんか楽しかったし、
なんか自分も聞き直してちょっと気づきがあったと思うので、聞き直してみたいと思います。
さとりんも遅い時間に、ありがとね、来てくれて嬉しかったよ。
一緒に書いていきましょうっていうか、書いていくの、私も見せてもらって、
さとりんにもね、学ばせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。
お願いします。
そしたら来週は、ちょっと時間を変更する可能性があるので、
私たち多分、10時から多分勉強会入ってるかなと思うので、
またコミュニティの方で案内するか、Xの方にあげたいと思います。
早めにするか収録にするかどっちか。できたらこれ、ライブがいいね。
私より話したいなと思うんだけどね。
なので、ちょっと時間変更してお届けしたいと思います。
はい。
日賀ちゃん今週もどうもありがとう。
こちらこそ。
もうね、十分喋ったので、これで今日は終わりにしたいと思います。
それでは、もうね、寝る時間かな。
良い夜を、そして明日も、笑顔がいっぱいあふれる一日となりますように。
さとりん、日賀ちゃん、ありがとうね。
そして、赤部聞いてくれてる皆さんもありがとう。
それでは、また来週お会いしましょう。
またねー。
おやすみなさーい。
あ、そう、手帳書こうね。
そう、私も手帳書いてから寝るよ。
さとりんもクラックありがとう。
おやすみなさーい。