いや、非常に残念ですね。 残念ですね。
先週ね、はっきりと、次の週、まあ今日ですね、ラストだラストだって言って。
で、あの、スケジュールで言うとね、俺ら9月10日がラストということで。
もう来週までということね。 この次の回までやるってことになってたのに、
先週、ラストだラストだって。2人ともがまさかの疑いなく、「そうですね、変わりなくやっていきましょう。」みたいな感じで言ってたら、
いや、もう1回あるんじゃないかいって言ったら、今、出会い頭に上水さんが、「本当にラストだと思ってて、今日が。予定してた9月10日、予定入れちゃったんで、ちょっとごめんなさい。」って言って。
実は本当に今日が、予定を前倒しして、1週間繰り上げて、今日がラストということで。
リスナーさんからしたら、本当に何の意味もわからないことなんだけども、宣言書の通りに終わってるから。
でも、あのね、あれですよ。配信上は何のこっちゃわかんないでいいですけど、一応、Xとかでは言っておかないと。
もしかしたら10日参加しようと思ってた方もいらっしゃらないとも限らないんで、それに関しては言っておかないと。
確かに。危ないですね。
誰もいない、誰もいないというか、僕たちのいない天神宮の中央公園でゴミを拾っている可能性があると思うんですね、来週。
僕らがいないのにゴミを拾うのかっていうところではありますけど、いないなと思うだけなんじゃないですか。
ということでね、今日は9月3日ですけど、第1期という言い方でいいですか、シーズン1的な。
一応この形でのゴミラジオは今日で最後だということで。
1年ちょっとできましたけどね。
上水さんは、一応、もともとは来週9月10日に最後という形にしてたわけじゃないですか。
実際、上水さんがトルクメニスタンに立つ日は。
9月14日なんですよ。
パパーニューギニアでしたっけ?
いやいやいや、コートジボワールでした。
14日ってことは、まだ出発するための準備とか取り掛かってない感じですか?
いや、結構取り掛かってますね。
もうどんどん捨てて、今捨てるフェーズですね。
送るものを最小限にしたいので、なるべく捨てたいとか。
あと家電とかを、友達がちょうど引っ越すんですよ、最近。
友達が引っ越すって。
そうそう。で、欲しい家電とかがあるみたいで。
フェンダーキーとかもらってくれるんですけど、そういうもらってもらえるものはもらってもらってみたいなとかを今やってますね。
それちょうどいいやつですね。
そうなんですよ。
捨てるのも馬鹿にならないですよね。
そうなんですよね。
ちょっとめんどくさいなっていう。
物がない方だとは思いますけど、それでもやっぱね、全部空っぽに。
実家から引っ越すんだったら残せるじゃないですか。
うん、置いとけばいいだけですね。
それがやっぱりできないから。
確かに家電とかはそもそも実家で使ってる家電だから、みんなで。
そもそも出ないですもんね、実家から出る場合は。
確かに。
今までの引っ越しを考えてみると、そんなにガッツリ全部片付けないといけない引っ越しってなかったなーって感じなんですよね。
今回がもう全部やらなくちゃいけないっていう。
そうそうそうそう。
実家から出てくる時はもちろんその実家に置いてきたし、半分とかいらないものは。
福岡の中で引っ越す時も、一人暮らしから同棲するだとかなんだとか、結構、そんな大掛かりな引っ越しではなかった。
福岡から東京、日本って行くと、もうこれ全部捨てるか持っていくかみたいになるじゃないですか。
東京だったんですね、引っ越し先。
あー、一応ね。一応です。
一旦東京経営してます。
アトランジットで。
そうなんですよ。
なるほど。
だから、ちょっと思ったよりも、引っ越しに頭の時間を使っている状況ですね。
確実に取り掛かるの早いに越したことはないですもんね。
あー。
ちょっとずつやっていった方がいいやつですよ。
思ったより意識奪われてて、仕事と引っ越しで一杯一杯みたいになったね。
まあ、引っ越しってね、みんなそうなりますよね、その時期は。
ねえねえ。早く終わらせたいですね。
でね、着いたら着いたで、それをまた整えなくちゃいけないから、片付けたり、設置したり。
手続きとかもいろいろあるし。
だから、9月一杯は結構そういうね、今福岡から引き払うとか、東京で新しく整えるとかで、もう一ヶ月そんな感じで終わりそうだなと。
いや、まあまあまあ、そりゃ仕方ないっすよね。もう超絶ミニマリストの人とかでもないくらい。
ねえねえ、そこまでミニマリストじゃないですもんね。
うん。
言うほど。
まあ引っ越しは楽でしょうね、ミニマリストの人って。
ねえねえ。
何もしなくていいから。ほんとそれこそ手続きだけでいいみたいな。
すべての。
いいですよね。
小さいスーツケースに全部入るくらいの感じの人とかいますよね?
いますいます。普通に。
で、それをテーブルにしてますみたいな。
うん。
Qさん物多いんですか?
いや、多くないです。
少ないですか?
はい。
あのー、なんかこの、おそらくこのゴミラジオの本編を聞いてくださってたら、結構なんか好きなものとか趣味多そうに聞こえるかも。
もしかしたら聞こえるかもしれないですけど、物が欲しいみたいな感覚がないんですよ。全然。
物欲みたいなのが。
あのー、もうちょっと現実的な、なんか物が増えると埃とか掃除するのが大変になるなとか、そっちの方が全然先立ってる感じです。
なるほどね。
優先順位的に。
片付けるのがめんどくさいな、じゃあもう最初から無い方がいいみたいな。
なるほどね。
じゃあ新しい物とかあんま買ったりしないですか?
全然ですね。
あー、いいですね。
そのー、もらい物とかはありますけど、例えばこのTシャツ、これちょっと気に入ってるTシャツなんですけど、これも同じの6枚くらいあったりとか。
あー、わかる。
だからもう、上美さんのサムネじゃないけど、気に入ったやつを複数枚買ったりとかそういうタイプでもあります。
なるほど。
いちいち選ぶ手間さえも効率化してると。
この靴も同じの3足目と。
へー、マジっすか。
実はそういうタイプなんですよ。
なるほどね。
ややミニマリストじゃないですか。
ややですね。
でも、ややミニマリストなんて、ミニマリストの人たちからすると、ミニマリストでもなんでもないでしょ、たぶん。
たぶん、これぐらいがミニマリストで、ガチのミニマリストって言う人たちはやりすぎなんじゃないかなって。
ガランドみたいなところに住んでますもんね、ミニマリストの人生。
割と我々はミニマリストだと思いますよ。
そうですね。
ハードルを上げられてるだけで。
確かに確かに。
だからそれこそ、クレーンゲームとかガチャの話とか、結構ここでしてますけど。
人が欲しいって言ったやつを飲んで盛り上がったりとかして、みんなで撮ってあげてるとか、そういう話じゃないですか。
そういうプロセスを楽しんでるだけじゃないですけど、物はもう持って帰らないと。
欲しい人がいたらそれを撮って、その人にあげるっていう生活なんで。
なるほど。
それが家の中に増えていくってことはないんですよね。
なるほどね。それはわかるな。
だからすごい珍しいって言われるんですけど、ギターで音楽入って、ギター弾きなわけなんですけど。
メインで使ってるのがギブソンのJ45っていう、一応名機とされてるアコースティックギターなんですけど。
それ以外のアコースティックギターって、小学校6年生の時にお年玉貯めて買った練習用のギター以外ないんですよ。
その2本しか買ったことないんですよ。
それすごいですね。それはすごいね。
普通に欲しくなるもんって言われるんですけど。
なってましたよ。
サオ自体はずっとメインのアコースティックギター1本だけでやってました。
理想は理想ですけどね。僕も結局いろいろ買ったけど1本しか残ってないみたいな感じだから。
だからわかるな。いいな。
じゃあ結構、1個買うみたいな、所有するっていう時にめちゃくちゃ吟味するんですかね?
いや、それも、アコースティックギターはやりたかったんですよ。
弾き語りがしたかったから。
ただ、アコースティックギターの知識がなかったんですね。
そのギターを購入した時っていうのは、自分がまさかその後ずっとアコースティックギターの弾き語りでやっていくとは思ってなかったんですよ。
普通にバンドがやりたかったんですよ。
バンドをやりたくて、いわゆる田舎モンだから、こだわってメンバーを見つけようとかすると絶対時間がかかるんだろうなと思ってて、
その間、時間がもったいないから、自分でできることをしようとアコースティックギターを弾きながら歌い始めたのが最初なんで。
そんなに長くやるとは思ってなかったんですよ。それで東京に行くなんて思ってなかったし、一人で。
それを購入して、ずっとそれにしてて。
いわゆるジュークの金髪の方で揺れてたケンジさん。
ケンジさんは結構お世話になってて、東京で遊んだりとかしてて。
ケンジさんが一時期、メロコアバンドみたいな、3Bラバーっていう。
あのギターの方。3Bラバーのギターの方がいて、ベースの方で、その人はギター意識でもあったんですよ。
「ちょっと弾かせてもらっていいですか?」って。自分のライブを見た時に。パッと見、ギブソンのJ-45っていうサウを弾いた時に、「J-45ってこんな音にならないと思うんだけどな?」って。
自分がそればっかり弾きすぎて、9-3の完全に音になってた楽器自体が、「こんな音じゃないと思うんだけどな?」みたいな。
これ、弦は張り替えたばっかりですけど、「いや、張り替えたばっかりですよ。こんな音ならないと思うけどな?」って。ずっと繰り返し見ながら、「これめっちゃいい音っすね。でも、J-45自体はこんな音じゃないと思うんだよな?」みたいな。
やっぱり、あまりに弾き倒すと、その人のモードに楽器がなっていくみたいな。
J-45って、もっとJ-POPバリバリ、J-ROCKバリバリの人が定番で持っているアコースティックギターだから。ユーズとか、ミスチューノ・サクライさんとか、桑田さんとか。いわゆるウルセンの高額の人たちがこぞって持ってるギターで。
いわゆるJ-POPにすごく向いてる派手でキラキラした、音鳴りがすごいギターなんですけど、だいぶ信じられないぐらいまろやかな音になってるんですよ。J-45が。
車が運転手のブレーキ癖がついたりするのと同じで、たぶん何かしら自分の弾き方とかの癖がギターに乗り移ってるんだと思うんですけど。
まあ活動、名義とかもソロでやってたと思うんですけど、ライブをずーっと一人でやってたんですか?
ずーっと一人でやってました。バンドやってたこともありましたよ。でもそれはあくまで北九州でやってて、分かってたんですよ。一緒に東京とか出れるメンバーじゃないこと。
一緒にこのバンドでプロになるとかいうのは、結構現実的に不可能なメンバーだったんですよね。お仕事の関係とか。それもあって、一人で。そのバンドとかもストップして、一人で上京した。
で、そのままバンドとか遊びではやりましたけど、東京でね。でもずっとメインの活動は一人で東京でやってました。
一人でやっぱりライブできるのはすごいよ。
一人も知り合いがいない状態で行きましたからね。一人で。
すごいよね。心細くなかったんですか?
いや、ぶちかますぐらいで。
いくつの時でしたっけ?
でもね、遅かったんですよ。24とかぐらいで。
ぶちかますテンションで行けてて、やっぱすごいわ。
でも逆いうと、その状況だとぶちかますぐらいのテンションがなかったら、出ないですよね。
なんで行くんだって、一人でね。すごいな。大したもんだな。
本当に誰も知らない。向こうも当然自分のこと知らない。自分も向こうのこと知らない。
だから、調べたりとか知ってるライブハウスとかに出るところからですよね。
知り合いがいるっていう感覚で行ったわけじゃなくて、とにかくライブハウスのスケジュールみたいなのを見まくったんですよ。
知ってる人いないかなって思って。誰か。
要は北九州で出会った人で、実は東京にいてとか。東京にいるわけじゃなくて、ツアーで行ってるとか。
そしたら、スケジュールの中に一人知り合いがいたんですよ。
連絡も何にも。俺たち知らなかったと思うから。
当時とかまだスマホの時代がどうだったかなって感じなんですけど。
まだみんなは持ってないみたいな。
チケットを買って見に行って、「覚えてる?」って声かけたんですよ。
そっからそいつとめっちゃ仲良くなって、つながっていったんですよ。
東京でやってて、彼は。
最初にライブしたっていうよりは、知り合いのライブを見て、調査してね。
調査って感じでもないですよね。とにかく知り合いが一人いたから、この知り合いに会いに行こう。
会いに行く場所は、彼がこの日にライブに出るってことしかわかってないから、ライブに行く必然的に。
で、コンタクトを取るっていう。
そっからちょっとずついろいろつながっていって。
ちなみにそれ、引っ越してからどれくらいの期間の出来事なんですか?すぐ。
そのライブを見に行ったんですか?
たぶん、2ヶ月くらい。
わーでもすごいね。2ヶ月くらい結構焦りません?
要は知り合いを見つけるまで見たっていう話なんで、それにたぶん1、2ヶ月かかってるはずなんですよ。
ぶちかましに行って、誰も知らない状況で2ヶ月どうしようかなっていう中でいろいろやってるじゃないですか。
でも、そこまで焦りがなかったっていうのが、いわゆる東京のライブハウス事情がよくわかってないんで。
それは知り合いだから見に行ったライブなんですけど、とりあえずこの箱ってこういうテイストなんだとかっていうのを見ていく期間があったんですよ。
その中でようやく知り合いを見つけたってなって。
だから、自分に合いそうな箱とか、自分に合いそうな街とかを探りながら、北急の時って自分らツアー版でもなんでもなかったので、東京のライブハウス事情が当時全然わからなかったんですよ。
ヤンヤンヤンヤンヤンヤン。
ちゃんとしてんな。ちゃんとしてるよ。
知り合いだったっていう子もシンガーだった。一人で。
だからその子につけて、自分もシンガーだった。引き語りやつだったから。運よく活動拠点として近しいライブハウスに出てるシンガーだったんで、それもよかったですね。たまたま。
めちゃくちゃハードコアでとか。
たまたまそれが知り合いがゴリゴリのハードコアって当時あり得るんですよ。
会えたのは嬉しいけど、自分じゃちょっとどうしようもしてやれないかもしれないとか言われてた可能性もあるんで。
そっかそっか。
ただその子が結構うまいこと繋いでくれていろいろ。
あ、そうですか。じゃあまたたくまに近辺の人とかと知り合うようになってみたいな。
そうですね。
で、ライブもしてみたいな。
すごいね。
だから知り合いはいないんで、信じれるものは自分のパフォーマンス力しかない状態。
ですよね。
で、ゼロスタートです。
マジでなんかそういう漫画ありそうですよね。
いやいやほんとそうですよ。ベックですよベック。
やっぱり東京ってカルチャー全然違うなっていきなり思いましたね。音楽シーンでも。
あれですね、なんかセックスしてましたね。
いやセックスはしてなかった。
え、嘘?
ほんとに?
してましたよ。
みなさん、公然収録ってこういうことありますから。
ハグをしてたんですけど。
公然セックスしてました。
いやセックスはしてなかった。
ハグの仕方が。
対面材でしたね。
いや違う違う。
完全に。
ハグの仕方がね。
中川沿いですか?
いやいや。
それはあってます。
中川沿いで対面材。
セックスはしてない。
ハグをしてましたね。
ただそのハグの仕方が映画のシーンみたいな。韓国映画みたいな。
絶対してたと思う。
いやしてないって。
してないですよ。
韓国映画のハグみたいなやつです。
なんじゃこれ。
噂をすれば韓国のなんか。
これ何?
何ですか?
わかんない。
韓国の。
なんかフィギュアみたいなのが入ってたんですかね。
フィギュアかな。
夜だとこんな目立つんですね。
バニラですか?
そう。バニラとジョブショコラ。
ジョブショコラって何なんですか?
男性求人って書いてるんで。お水系でも男性の方の。
ホストとかの求人。
そうそう。多分そう思いますね。
あとそっちばっかりじゃなくてバー店とか。
ああいうのも多分情報があるんじゃないですか。
風が強いですね。
今日ね。
それあるんじゃないですか。中島公園なんかあんなことになると。
竜巻みたいなのが発生しやすい場所ですもんね。
昨日ちょっと雨降ったでしょ。
降った?
これにしても夜感強いですね。
もうあの、まだ本当気候的には秋だなって感じでは流石にないですけど。
日の落ちるスピードとか。そういうのはもう秋感があります。
ねえねえねえねえ。びっくり。
今ゴミラジオだから秋の感じっていうのと秋感をかけたわけじゃないですからね。
気づきませんでした。全然。すみません。申し訳ございませんでした。
妥協の人じゃないですか。妥協の人じゃない。
わかるわよ。自分から。
ダジャレには接しておりませんから。
前は夜が好きだったんですけどね。
あ、そう。今はそんなでもないんですか。
夜になると最近は一日が終わるなって気持ちになりますね。
まあでもそれはあれじゃないですか。寝るのが早くなったりとか。
だから単純に夜を仕舞えるのが早くなったから、終わりだなっていう日が落ちると。
前は夜ワクワクしてたんですけどね。夜だなって。
それは生理的にですか。別に何があるわけでもなく。
夜が長かったかもしれない。今から遊びの時間だみたいな気持ち。
もしかしたら酔っ払ってたから。楽しい。
やっぱね、シラフで夜はね、深夜は長すぎるんですよ。
うみさん、あれですもんね。やることがないですもんね。
なんかこう、それこそ夜1本2本でも映画とか見るとかいう人が仕事終わってとか。
確かに。
そういう人は。
もう最終回、ほぼ救急車にかき消されるみたいな感じじゃないですか。
なんか、ランプ回してるとは思えないぐらいゆっくり走ってる。
確かに。
かなり。
助攻なのかなみたいな。
かなりゆっくり走ってる。
もっと飛ばせるよね。
で、あの、あれですからね。映像ないんであれですけど。
別に車が詰まってるわけでもないですからね。全然普通にスムーズに。
いけるいける。
行こうと思えば余裕でいける。
ほぼ助攻じゃん。パレードみたいになってる。
なんかこう、月もちょっと夏の感じじゃないっす。
そうだね。
というか、あれか。この時間にこんなにくっきり月が見えてると。
いわゆる今まではもうちょっと明るかったからそうでもなかったのが、もう完全に暗くなってるから。
もう完全に暗くなってるから、もう僕の体感だと10時ぐらいになんかゴミ取ってる人たちみたいな。
あれ、上道さんはだいたい寝るの何時なんですか?
11時ぐらい。11時ぐらいに、まあ寝る、あれなんていうの、未自宅終えてる状態。
もういつ寝ても大丈夫っていう感じになってる。
はい。
Qさんは朝5時でしたっけ?
もう自分は寝る時間も起きる時間ももうやることに順次ている。
終われば寝る時間。
終われば寝るし、やることがあれば起きるし。
もっと起きとかなきゃいけないんだったら起きとくしっていうだけの感じです。
早い時もあるんですか?
寝るのが早い時ですか?
はい。
あ、もうありますよ。
何時ですか?
12時ぐらいなんですか?
ああ、それでも12時か。
そうかそうか。だって朝早いですよね。7時とかに起きてますよね。6時とか7時。
起きてますね。連絡しますもんね。
ねえねえねえ。
ゴミラジオの概要を送ったりしてるんですか?
はい。だいたい朝ですよね。
そうですね。7時とかに起きて、7時半とかにつくって送ったりとかしてます。
県庁にゴミがないですね。天神中央公園周り。
ねえ、今散歩してるだけですからね。
本当に。
中島公園はあれなんだったんだっていうぐらい。
天神中央公園はめちゃめちゃ綺麗。
ぜひ福岡旅行行かれた際は中島公園でどんなもんか見てほしいですね。
でも映像ないから、こうやって言ってる想像よりかは別になんてことはない公園だと思いますよ。
いざ来てみると。
確かにね。
なんかとんでもないイメージが膨らんでそうですけど、そこまではない。
タバコが何百本か捨ててあるぐらい。
何百本か捨ててありましたよ、でもあれ。
いや、今日すごかったですね。
むしろ、そうやって打ち込んでたみたいなのは評価されることもありますしね。
書類系だときついけど、ちょっとでもツテがあれば。
あとやっぱね、いい大学出てるっていいなと思ったのが、
そもそもそういう会社とかに、
そもそももう同級生とかいるんですよ。
そういうのがやっぱ違うな、我々とは、とは思いますね。
ほんとそうっすよ。
そういう会社にいないっすもんね。
いないね。
いろんな国にしてる借金とかあるじゃないですか。
売れないミュージシャンとか。
それをバンド解散して、就職してゲーム会社に。
その年のボーナスで全額返したらしいですからね。
それぐらいやっぱ潰しの効き方がバーン!いってますもんね。
結構あるあるですけど、
20代くらいまでバンドやってて、そっから会社員だとか、
社会人みたいなのに振り切った人って、
割ともうやり切ってるから、
仕事めちゃくちゃ上手くいってる人多くないですか?
上手くいってるっていうか、
上水さんが今言おうとしてることと、
もしかしたらちょっと違う感じの話なのかもしれないですけど、
自分が思ったのは、
結構いい大学行ってる子の方が、
楽器とかパフォーマンスも良かったりするのと同じで、
売れはしなかったけど、ある程度のところまで行くヤツらって、
バイトとかめっちゃできるんですよね。仕事やらせたら。
どこ行っても正社員に誘われるとかいうヤツがなぜか多いです。
仕事できる人多いよね。
めちゃくちゃポンコツでライブハウスパンパンにしてるって、
俺あんま聞いたことないんですよね。
バンド活動、音楽活動って、
仕事の大事なバリューチェーンの全部の流れが詰まってるじゃないですか。
曲を無から作っていってみたいな。
あとセルフマネジメントみたいなのもある程度しなくちゃいけないし、
営業作業もあるし。
どこでライブ出るか、いつやるのか、どう集客するのか、
ある程度全国ツアーとかやるぐらいまでなってる人とか、
例えばちょっとしたサーキットフェスみたいなのでも、
総動員が1000人以上とかに行くようなライブに出るような人達って、
バイト先でもそこそこいいポジションを築ける人だらけっていうか。
ある程度仕事ができてそういうポジションを築けないと、
好きに休み取れたりしない。
シフトとかを好きにできるから、信頼されてるっていうのがないと、
自由に動けないんですよね。
マジでそれ。
で、そういうスキルも携えて、
じゃあもうバンド諦めて、
会社にでも入るかと思った時に、
ちょっと違う感じがしますよね。
マジで衝撃受けますもんね、会社に入ってて。
しかもなんか、ある種排水の陣っていうか、
ストレートに行ってないから、
遅れを取ってスタートしてるみたいな自負もあるじゃないですか。
そこそこぶちかますじゃないけど、
ついていかなければっていう感じで入ってみたら、
しかも格好を決めて入ったわけですよね。
社会人になるぞと。
そしたら、あれ?みんなこんな感じで仕事してんの?っていう。
結構無責任でやってたりとか、
グダグダでやってたりとかして、
衝撃ですけどね。
僕も30くらいで、
たまたま法人営業とかしなきゃいけなくなって、
いろんな会社に見るようになって、
こんな感じで俺ら仕事してる?どういうこと?っていうぐらい、
社会人になってぬるっとやってる人も結構多い。
芸人さんとかも、すごい仕事できる人多いって聞くんですよ。
だから営業とかトップとか行くような人とかもいれば、
本当にバイト感覚でホストやって、
ナンバーワンになるとか、そういう人もいるぐらいなんで。
上水さんが今言ってるみたいに、
普通の会社とかって意外とこんな感じでやってるんだって思うのは、
やっぱ違うところで言うと、
自分がやりたくて始めてることに突き進んでるかどうかっていうのが違うと思う。
就職活動でとりあえず就職しなきゃで就職した、
そこの業務をやってるっていうのと熱が違うんで。
この明日怒られないラインでやるっていうのとね。
違いますよね。確かに。
やりたくてやってるっていうことではほぼないと思う。
そうだよね。
諦めて20後半とか30代とかで就職するとかだったら、
キャリアないのに拾ってもらったとかね、
未経験なのに拾ってもらったみたいな気持ちもあるから、
頑張ろうみたいなのもあるじゃないですか。
音楽に向けてた分とかも全部仕事でちゃんとやろうみたいな。
熱量を一回出した経験があるから、
その熱量まではいかないにしても、
熱量の出し方みたいなのがある程度あっての仕事だから、
マジで温度差感じますもんね。
どういう環境でもミュージシャンから生まれてるとかじゃないから。
やっぱ何なんだろうなあれはっていう。
エピソードとして聞いたことがあるのは、浜岡本くんが家でずっとベース弾いてて。
浜ちゃんがそれを見て、ある時に
あんたそれ仕事にしようとしてるわけじゃないよね。それしかやってないけどね。
そんな甘い世界じゃないから、そんなことは考えない方がいいよっていうのだけは一回言ったことがある。
いやけど実際もう今、ほんとスタジオミュージシャンぐらいの動きしてますからね。
岡本だけじゃなくて。椎名林檎とか星野源とかのバックでベース弾いたり。
でももう初めてライブハウスで見た時から物が違いすぎた。
若いのに上手いねとかいう次元じゃなかった。
どこに行っても渡り合えるぐらいのベースのプレイ。
すごかったですね。びっくりしました。
自分が最初見た時、自分らより年下だから浜くんって。
多分東京出て20歳そこそことかの彼のベースプレイだと思うんですけど、
信じられないぐらい上手い。若いのにとかいう次元じゃなかったですね。
そういう人たちいましたよね。上手いな、すごいなっていうね。どうしたらそんなんなるんやろみたいなね。
それこそ東京って桁違いに変な奴がいるのとかっていうのも同じ話なんですけど、
もうあれだけの人がいて何もかもが認められてしまうから、
その中であれだけの人数の中で勝ち上がろうとしてる人の努力とそれに紐づいた実力も違えば何でもありだから。
地元じゃ見たことないぐらい200点のミュージシャンもいれば、地元でも見たことないぐらいマイナス200点ぐらいの人もいるんですよ。何やってるかわけわかんない人。
ただそれでも成立する街だから。もうどんな偏心でも成立する街だから。
それは結構びっくりしましたね。まじで見てらんないぐらいのライブっていうのを山ほど見ましたね。
ちょっとこの空間に入れないなぁみたいな。
いわゆる当たり前にアングラみたいな、とてつもないアングラみたいなものがあの街に存在してるって。
ちょっと楽しみだな。とてつもないアングラみたいな。
とてつもないアングラみたいなものが見たかったら、とてつもないアングラみたいな人たちしか出てないライブハウスっていうのがあるんだよ。カラーとして。
いわゆる我々が地元だと、こういうバンドも出てて、アングラの人もいたみたいなところが。
アングラのところじゃない、超来てるやつな人たちばっかり出るところってのがある。
ああ、いいな。そういうとこ行きたいな。
僕が福岡に来て最初働いてたライブハウスっていうか、イベントの会社が7割アングラみたいな人やつで。
本当にこの人たち普段どうやって生活してるんやろみたいな人たちが集まってて、面白いなと思ってたんですよ。
たまに見たいな、そういうの。
とあるライブハウスがあって、それはもうわかりやすくアングラ、超アングラ。
自分も出演したことも2回ぐらいあるんですけど、自分は割と結構メロディアスな。
基本系ではあったけど、メロディアスだったから、ここに出続ける人がないなっていう。
いわゆるイベントで呼ばれてる。
イベントを採用する子に出演してくれませんか?って言ったやつもあったけど。
だからライブハウスとは直接つながりはなかったんですけど、超アングラなライブハウスで。
名物オーナーっていうか店長みたいなのがいて、そのライブハウスを持ってる人なんですけど。
相当、まずその人がヤバすぎるんですよ。
で、壁にバンって注意書きみたいなのがあって、その人ね。
名前もヤバいんですけど、変な感じの名前なんですけど、あえて言わないですけど。
〇〇様、誰々様、これ店長のことね。
誰々様の様子がおかしくなってきたなと思ったら、何も考えずに全員出てください、逃げてくださいって書いてある。
ライブハウスに?
いるんですよ。要はドリンクカウンターとかね。
〇〇様がね。
〇〇様がね。〇〇様がいるんですけど。でももう注意書きとして書いてある。
この人の様子が変だなーって思ったりとかしたら、全員直ちに退去してくださいって。
ブチ切れるってこと?
ブチ切れるっていうか、多分もうヤバいことになっちゃう。
何かがあって切れるとかじゃなくて、様子がおかしくなってきたら、その後に悲惨なことになるから、全員出てください。
ライブ中だろうがなんだろうが。
っていう張り紙がしてある。
すごいね。
アングラとか言われるのが、そこまでのものは九州にて見たことなかった。
ないよ、それは見たことないよ。
まずね、店内の様子が何も知らずにしてもおかしい。内装っていうか。
直ちに退出しないといけない。様子おかしい。
何も知らずとも変な空間すぎる。
マジの人が作った空間だなって感じ。
いわゆるアングラブリタイとかいう人のレベルを超えてる。
イベントで呼ばれてライブしたくないって怖いですね。
多分東京だから街に紛れてるけど、
多分福岡だったらすぐに叱るべき人たちの監査とかが入る。
ぐらいのヤバさ。
ライブハウスも無数にありそうですもんね、東京は。
とんでもない数ありますよ。
それもどうなんだろうな、今となってはコロナとかも挟まったし。
どうなんでしょうねって感じですね。
そうかもね。色々楽しみだな。
それこそアングラなものとかに関しては、
逆に本当に九州、福岡にいたんじゃ体験できないような場所っていうのがいくらでもあるから、東京の場合は。
それこそ自分が行った時ぐらいに、ちょうど摘発されてなくなっちゃったけど、
相当ヤバいSMショーの箱。
ライブハウスじゃないですけど、SMショーをやるところとかにも行ったし。
東京でもなくなってしまうぐらいハードでしたけどね。
でもそれこそね、浅草のロック座とか、一番有名なストリップ小屋。
ユイショタだし。
本当は先週でしたっけ、東京に行くんだったら、
せっかく東京にいるんならっていうものをいくつも持っておくと、東京が楽しめるみたいな話の中の一つというか。
浅草のロック座?
いわゆるストリップ自体を自分は後にも先にもそこをしか見たことなかったんですよ。
だけどせっかく東京にいるんならよく聞くロック座っていうのに、
友達が連れて行ってくれて。
それはめちゃくちゃいい体験でしたね。
結局ストリップって相当グレーだから、
法律上…
法律上どうなってるんですか?
摘発しようと思ったらできるんですよね。
違法っていう捉え方ができるんです。
なるほど。
なんとなく存在。
解釈でなんとか成り立たせる。
なんとなくまだ存在できてるっていうもので。
行くんだったら早めにって何年も前から言われてますけど。
相当すごかったですね。あんなにすごいんだと思いましたね。
それもロック座だからだと思うんですけど。
小倉とかにもストリップがありますけど。
いきさつで言うと、ある時に行った自分の誕生日パーティーだったんですけど。
いろんな人がいたんですよ。
いろんな人がお祝いしてくれたんですけど。
知らない人たちも結構いて。
その中の6人くらいがAV女優さんだったんですよ。
誰かが連れてきて。
東京のストリップ、ロック座とかって、
AV女優さんが踊り子をやってるんですよ。
話してるうちに、来てくれるんだったら全然みたいな感じで。
いい機会だから行こうってなって、
その友達が連れて行ってくれたんですよ。
じゃあみんなで行こうよって。
っていう流れだったんですけど。
だからその時に自分のバースデーに来てくれてた子。
人、セクシー女優さんたちが出演してる会に行ったんです。
そういう経験も北急に行ったんじゃしてないと思うし。
いろんな世界があるんですね。
東京ならでははたくさんあるんで。
いろんなところに行きたいな。
しかもだんだん年齢重ねていくと、それこそ自分らぐらいの年齢になると、
わかっちゃいるんだけどって腰が重くなってくるじゃないですか。
興味はないことはないんだけどみたいなことになっちゃうから、早めに行ったほうがいいですよね。
本当にそう。福岡はだから僕はもう完全にそれになっちゃってるから、
環境を変えて、なんかごまかして。
要は新しい気持ちになれば、ちょっと太く一時的に軽くなるじゃないですか。
そこで一回いろんなやったことないことをやる流れを作っていかないと、
今もう完全に腰が重い人になってるよね。
だってそれこそ40歳で東京に行くわけだから、10年経ったら50歳じゃないですか。
50歳なんて、すぐ隣町で何かやってても、
めっちゃ40歳の頃だったらまだ行ったかもしれないけど、
それすらだるいなってなってる可能性ありますから。
介護保険みたいな世界観があるよね。
公演やってるつもりだったけど、50歳になった時に、
誰かに公演やってほしいぐらいあるなみたいな。
自分を公演に招いてほしいなってなってる可能性もありますからね。
バイオリズムがどうなってるかわかんないんで。
本当っすよね。本当だよ。
全く想像がつかんな。10年後なんて。生きてるのかな?
だって10年後なんて、自分がどうなってるかとかの前にもっと引いてほしい。
東京がどうなってるかとか、日本がどうなってるかとかもさっぱりわかんないですけどね。
行動とは?みたいな感じもあるしね。どんな感じの働き方なんだろうとかね。
全く何にも予測をつかない10年とか、ありました?
もう少し、自分がどうなってるかまでわかんないにしても、
なんとなく社会はこんな感じかなとかって、なんとなくぼんやり思いがけだけど、
何にも思いがけないもん、今10年後なんて。
それも、自分も収録したんですけど、この8月に40歳になったんで。
どういう時代を生きてきたんだっけっていうのを、ポッドキャストで収録したんですよ。
いわゆる1985年生まれが見た景色について、ちょっと振り返ってみたんですよね。
これもう年齢ってあるなと思ってて、そもそも10代の時にこの先の10年、
時代がとか社会がどうなるかなんていうことは、別に向こう水だったし、
別に知ったこっちゃないっていうか、その時楽しいとか。
ノストラダムスで一回滅びる予定でしたからね、我々。
そうそうそうそう。そうなんですよね。
2000年問題がなんちゃらかんちゃら。2000年問題って言われても知ったこっちゃないわって思ったし、正直。
まだ学生でしたしね。
知らん知らんみたいな。
いや例えば、2000年問題で数字がとか言って、
別に自分の通帳みたいなものは、ろくに金も入ってないような中学生とかが知ったこっちゃないじゃないですか。
たぶん中2、3とかだったんだけどね。
給料がどうこうとか、まず給料がないしこっちにも。知らんわって思ってたんですけど。
だからその関係ないところから、もう今となっちゃ完全に向こうの10年の話で関係が大あり。
大ありですね。
大ありじゃないですか。
そこはね、どれぐらい真剣に考え始めるかっていうのの違いはあると思うんですよね。
そんなに予想してなかったっていうか、先のことなんで。
そうね。
そうなんだなっていう流れに身を任せてるだけ。
携帯電話が手に入って、こっからもう携帯が当たり前になるんだなって。
この携帯がどうなっていくかなんて、たぶんそんなにまともに考えてなかったっていうか。
そうね。高校生の時は考えてなかったね。
ミクシーが出てきて、今後ミクシーみたいなものってどうなるのかなとかよりも、
ミクシー楽しいからやってるっていうだけだった。別に向こう10年の話なんかしてないっていうか。
だんだんこれが予想し始める年齢になっていくっていうか。
そうですね。
だからもし20歳の時に、30歳の時どういう時代になってると思うとか言われたとして、
その時はその時で、今の時代って向こう10年の話とかって本当わからない時代だよね。
たぶん同じこと言ってたと思います。もし考えたとすると。
それはずっと繰り返すんだと思うんです。
でも10年という間の重みっていうのが変わってくるじゃないですか。
だって50歳だったとしたら今、官暦ですから、10年経つ。
それって15歳の時に25歳になった自分を想像するのとは全然その感覚が違うっていうか。
確かに。
やっぱり40が見えてきた頃に、要はここ数年ぐらいの間に、
もう人生終わるんだなっていうのはなんとなくちょっと見えてきましたもんね。
要は10年したら50だとか、20年したら60だって。
あれもう、なんていうの、体がもう感覚になってくるし、体力持ってくるし、
今が一番ギリギリ何かできる時じゃんみたいな感覚がすごいなってますよね。
そうそう。だから今が一番ギリギリ何かできるタイミングで、
上水さん結構あんまり成果とか数字とかにこだわらない。
で、結構時間の流れがゆったりした活動を始めてるじゃないですか。
それって結構、何かに奮起してめちゃくちゃ猛ダッシュするとかよりも、
勇気のいることっていうか。
そうですね。そう思う。
何かに賭けて猛ダッシュして、資産投げ打って、それにちょっと何か見返りがあるかもしれないものとかに
時間とお金ならお金使うとかよりも、
だいぶこう…
勇気がいるんですよ。
実は賭けてるっていう。
そうそう。すごい勇気いるんですよ。
本当にさっきも言ったように、気分次第の活動だから、
わかりやすく、もう40歳の時に、これにちょっとずつ猛ダッシュに一念発起して、
もう最後のチャンスだぐらいに思って、賭けてみようって言って、
もうエンジン吹かしまくってやったことが50歳になった時に、
いやもう、でもちょっとあの時はそう思ってたけど、いいかなってなっても、
残ったものが、たとえばお金とかが残ってたんですよ。その活動に即した。
大金とか手にしてれば、またこのお金を使って何かっていうふうにできるんですけど、
上水さんってあんまそっちにも振り切ってないから。
振り切ってないですね。
だからすごい、全てが気分次第っていうか、今後。
結構怖いですよね。そういう家計ですよね。
全てが気分次第なのに、それを続けていくっていう家計。ギャンブル。
いや、そうですよね。まさにそうですね。まさにそう。
しかも本当にどうなるかわかんないで言うと、
こんなに自由にSNSとか、たとえばポッドキャストとかが、
ずっと使用できてるかもわかんないじゃないですか。
そういうパターンもあるじゃないですか。
そうなった時に、じゃあ公演活動ってどうしていくんだとか。
急に全部がシャットダウンしたとか。
そういう不安とかも出てきそうだな。自分だったら出てきそうだなって思うんですよね。
今はそういうのを駆使してやってるけど。
まあ、なんとかなりますよ。
なんとかなると思いますよ。全然。
それこそ、なんともなってないのに、もう気分だから。
なんとかなってるんですよ、これは。って言ってればいい感じの活動ではあるじゃないですか。
要は生存してればいい。
心の中がいい状態で生存してれば、もう勝利なんだよ。
だからその根本的なところですよね。
心がそっちじゃなくなっていって、限り始めた時が恐ろしい。
それはそう。だから僕は急にお金が欲しくなっちゃうとか、
急にモテたいと思い始めるとか、
急に承認されたいと思い始めたらやばいと思うんですよ。
もうこの路線ではそれがないから。
急になんか、
いや、なんかもう公演のサポーター1万人ぐらいおらんとやばい気がしてきたとかってソワソワし始めたら、
もう結構やばくないですか、それ。その焦りって。
だってそもそもそこまでそういう動きをしてないから、
それやばいですよね。
謎の焦り?
それはちょっとね、
人間だからね、わかんないですけど、たぶんそれはないと思うけど、
そうなったらアウトって感じでしょうね。腹切るしかない。
でもそれこそ、わかりやすくあるじゃないですか。
言葉になってるくらいから、ミッドエイジークライシスとか、
なってるくらいだから、なんか突然そういうのに襲われるとかっていうのが。
たぶんね、僕それがもう先に来たんだと思うんですよ。
このままコンサルやって、30代の半ばで来てて、
このまま社会人として、社会人というか会社員として積んでいくだとか、
会社と取引してコンサルの道を極めていくとか、
それは儲かるんだろうけど、で?って感じになっちゃったんで。
だったら、どういう老後を過ごしたいかなみたいなことを想定したときに、
今、老後を過ごせばいいんだと思ったって感じで。
それを本当、地でいけたらめちゃくちゃいいですよね。
あんまり気にしなくていいですよね、いろんなことを。
生きていけさえすればね。そこだけは考えないといけないんですけど。
僕が本当に困るであろうことは、生活費どうなるんだろうっていうところが、
この数年ね、調整しないと。普通に死んでおくから。
そこだけちょっとやばいけど、活動自体がどうしようとかはないから、今のところですね。
でも、その面においても、東京はいいかもしれないですね。
ズタボロの状態でも生きれてる人がたくさんいるんで。地方よりも。
なんか施してる人っていうのがいるから。なんか施しかあるから、東京って。
あれだけいろんな機関なり、まず人がいるし。
それこそね、今日聞いたポッドキャストで話してたんですけど、
炊き出しを回るツアーみたいなのを組んでる人がいるんですよ、東京って。
腹パンになるらしいです。もういらないっていうくらい食えるらしいんですよ、肩で。
でも正直ね、寝泊まりと食事とって感じですもんね。
そこだけどうにかなれば、究極お金はね、そこまでなくても生きていけますもんね。
そういう意味ではサポーターの方が今、メンバーシップの方がいるから。
今言ってたポッドキャストの話なんて、完全にホームレスの方の話だったんで。
もう家すらないっていう。
ですよね。だから、それで言うと、今すでに数十名のメンバーシップの方がいらっしゃるから、
僕は寝泊まりと食事が無償でどうにか死なない状態で作れれば、
今いただいてる部分で何か活動ができるみたいなので、死なないみたいなことが起こりそうだから。
ある意味、心の問題な気がしますね。心をどう整え続けられるのか。
あと東京の場合、それこそ今日言ってたんですけど、ホームレスの方でも平均8万ぐらいの収入があるらしいんですよ、月。
空き缶とかさ。
それだけじゃなかったですね、話聞いたっていうと。
まず、公園にいるホームレスの方って、行政からその公園を掃除する仕事とかを受け負ってたりするらしいんですよ。
なるほどね。
実はいろんな方法があるらしくて。
行政は僕に依頼してほしいな。ゴミを捨てないように啓蒙する役割を与えてほしい。
あとめちゃくちゃ今、東京のホームレスって多いのが、転売屋の手伝いらしいです。
転売屋の手伝いで並ぶ。
なるほど。
並ぶ役をホームレスの方がやって。
なるほど。
そういう場合って、いわゆる良くない人たちが仕事を振ってるんで、ただお金をもらうだけなんですよ。
現金も。
っていう話をしてましたね。
まあ、だからいろんなことがあるわけですね。
いろんな方法が、それこそ地方だったらどうかわかんないけど、パターンがあるんじゃないですか、東京の場合は。
人間がたくさんいるから、いろんなニーズが結局あって、結局いろんな感じで生態系として成り立ってるみたいなね。
僕はもう心の状態ですよ。
僕が殺気立ってたら誰も来たくない。いないだろ、当然。
やっぱり穏やかでいられる状態で。
でも上水さんが今その状態で、とりあえず薙というかずっと並行線上でそれを今のままやっていけたとしたら、心の状態が悪くなることってあるんですかね。
基本的には生活が立ち行かないとかそういうこと以外ではない気がしますね。
あとはすごい病気で、でも病気でも病気によりますもんね。
自分がそれを精神的に乗り越えれば、受け入れられればOKな病気だったら、弱ってはいくけどOKだし、
本当に精神的に乱れるみたいな出来事、何があるんだろうね。
でもあれもありますよね。全く自覚なく心の病気になって。
ああ、そういうのもありますよね。確かに。精神的に乱れる。
例えば自分が今こうやって今後のことについて喋っている上では全然そう思ってるんだけど、
この前それこそ話聞いたのが、全くストレスないって思ったのに、人間どっか行ったら胃が真っ赤っ赤になってた。
ストレスで?
ストレスで。
え?みたいな。ストレスとか全然感じない。いやこれ完全にストレスですよって診断された。
無自覚なストレスってありますもんね。
全く日々ストレスなんて感じてないけどみたいな。胃が真っ赤だったらしいですよ。
恐ろしいな。
そういうのもそこで判明して、ストレス感じてるらしいよみたいな、誰かと話したりとかして、
なんとなくそれが落ち着いたりすることもあるかもしれないけど、
もしかしたらその時に胃が真っ赤っていうことが判明してなくて、
それがまたレッドアウトしちゃって、そのままうつ病になるとかあり得なくもないじゃないですか。
あり得ますよね。
自覚症状ないまま。
そうなんよ。メンタルを崩すのが怖いよ、本当に。
でもね、今の活動だったら、これ以上メンタル崩さないように穏やかに生活するのはどうしたらいいのっていうくらい穏やかなことだと思うから。
うつ症状とかある人とかが送る生活を送ってますよ。
例えば、日々行きたくもない会社に行ってとかやってて、そしたらもうそこでメンタルやられたんだとか、それやめちゃうとか。
ちょっと公園で一人で過ごしてくださいとかね、散歩してくださいって話じゃん。散歩もしてるし、公園にも行くから。
そう、そう、そう。今は無職できる。
めちゃめちゃ平和な仕事してるから、万が一仮にそうなったら、もうこれ以上どうすればいいんだっていうことがありますよね。
いやでも本当ね、諸々考えたときに、いいタイミングだったんじゃないですかね、東京っていうのは。
そうですね。本当にいろんなタイミングがたまたま整ったって感じだと思います。
それは本当に、僕個人の人生の積み上げもそうだし、身近な環境もそうだし、社会全体。
それこそやっぱり、AIの話なんて、僕はずっと十数年前からAIが漠然とね、すごいことやってくれるんじゃないかって期待し続けて、
現実的に言うようになってきたのがこの1年だと思うので、1,2年だと思うので、
本当ここからはすごいスピードで、人間である必要がないことが増えていく一方だと思うので、
結果、人間が人間関係の中で、人間がやらなくていいことなんだけど人間がやるっていうことが残っていくのは、
どれくらいの時間そうなのかっていうことはまだ予測つかないけど、でも現実的に人間がやらなくていいことばかりになっていく世界で、
公演とか、それこそ歌を歌うとか、もうちょっと人間らしいことを人がやり出す時代に、方向性としてはそっちだろうなと思っているので、
そこを先取りしたいという気持ちがありますね。
そうですね。それを先取りする上で、めっちゃスローな感じの活動だから、あと年齢もあるから、それを先取りする上で、それがもう一本道だから、上水さんの活動って。
それを先取りする上で、この長い時間かけて、「うわ、間違ってた!」ってなるのが怖い。
20年早かったなとかがあるんですよ。だからそうなっちゃうと、「あ、こっちじゃないシナリオに行ったんだな。」とか、
だから本当に結構、ギャンブルしてる感じはすごいありますね。
すごい地味だからわかりづらいけど、ものすごいギャンブルをしてるっていう感じですね。
でも、東京によくいる本当に破滅的な人?本当に何も考えてない人?
上水さんは根本が違うから、マジで何も考えずに向こうを見ずにっていうタイプじゃないんで。
だから一応バランスを見る人だと思うんで。
ヤバい人のちょっとつ申しのヤバさがヤバいんで、東京にいる。
なんとなく東京家とかじゃないけど、そういうのはわかりますね。
死んでもいいと思って快楽を貪るみたいな。
もう理性を捨てて生きてますっていうぐらいマジな人いるから。
マジで理解されないけど、相当保守的にプレイしてこれですからね。
いやいや、めちゃくちゃ保守的に見えてますよ。めちゃくちゃ気をつけながらやってるっていうイメージですね。
めっちゃ保守的なプレイをしてるっていう自覚なんですけど、めちゃくちゃ攻めてると思われるのが、そうかなって思う。
でもこれがまた難しくて、保守的に今度見えるとマジじゃない感じに見えるっていう弊害もあるんですよ。
確かにね。確かに。
熱が伝わりにくいっていう。それでいくんだっていう熱量が伝わりにくいっていう。
そこら辺のバランスが公演みたいなものって難しくて。
そうね。これでいくんだって熱を出したら意味わかんないですもんね。
ある種の静かな覚悟みたいなものもあるけど、出し方がむずいっていう。
けど、ちゃんと考えて、生活の方は確保してるっていうこと自体がマジじゃない感じに見えるっていう側面も出てくるから、バランスが超難しいんですよね。
そうなんよ。だから今コンサル縮小して、本当に生活がランニングコストで本当に死にますみたいな方に今突入し始めてるんですよ。
コンサルも案件減らせるんで。
もう完全にそのライフバランスのパーセンテージ、公演全部行きますみたいな。
公演全部行きますみたいな期間に今から行くから、マジで貯金切り崩しながら行くフェーズに入っていくかなと思ってるんで。
これはもう絶対本気なんだったら絶対もう、そのフェーズに足を踏み入れるんだったら、今この40のタイミングとかしかないですよね。
そうなんですよ。
それを50で始めたんじゃもう遅いですよ。
いやもうね、ちょっときついんですよね。
今本当に貯金でも何でも切り崩しながら、もしかしたら生活立ち行かなくなるとかいうタイミングが40だからまだいいんですよ。
しかもこれが20歳だとやっぱ深みがないから、公演に来て別に僕と話したとてみたいなところもあるじゃないですか。
なんか思いつきでやってるんだなっていう感じがね。それはそれで熱量が伝わらないっていうか。
今だなっていう感じは本当にしてますね。
40の今だからこそ始めるべき、始めるというか本腰入れてやるべきだなみたいな。
これを10年めっちゃ働いて貯金してやるとかだとやっぱりそれこそ超報酬の報酬じゃないですか。
なんか結局軸そっちじゃないよねあなたっていう。めっちゃ生活安定させようとしてるじゃんみたいな感じになっちゃうから。
めちゃめちゃ金稼いでめちゃめちゃ株で運用してみたいな。
もうとりあえずベーシックインカム的に収益上がってるからよし公演に行きます。じゃあダメなんですよ。
もうそれは公演活動っていう増落をやってるだけでしょっていうことになっちゃうから。
そう。じゃあダメなんです。だから今リスクを取ってやっていくという速報なんですよね。
それこそ自分もそうですよ。ポッドキャストをなんでこの、ゴミの需要は別として、自分のポッドキャストを始めたのって別に意味とかじゃないんで。
自分の場合はなぜポッドキャスト始めたのかっていうのは、ずっと人のトークが好きだったから。
たぶんね、普通に一般職をやられてる方でポッドキャストを始めるっていうのは、自分のポッドキャスト好きになった番組とかができて、
ポッドキャストできるんだったら自分もやってみようだとおそらく思うんですけど。
自分の場合は人にトークを聞かせるのってめちゃくちゃ高いハードルで捉えてるから、人にお話を聞かせするっていうのって挑戦なんですよ、完全に。
トークっていうものをものすごい深刻化してるから、自分は。だからものすごい挑戦なんですけど、
これは今の自分のライフスタイルを考えたときに、そこに時間を費やすのって、周りの人間とかからすると意味ないじゃんっていうか。
なんでそんなことをするの?って感じだと思うんですけど、これは挑戦なんですね、自分の。価値としてすごく高いというか、生き甲斐みたいな。
その趣味、状況としては別にお金が入ってくるわけじゃないんで、趣味っていう状況だとは思うんですけど、すごく高い位置に置いてるから。
だから自分くらいのキャリアになって、周り40くらいの年代になって、一つのことを積んできて人間からすると、もっと他にやることがあるんですよ。
ポッドキャストを配信するとかよりも。だからやってる場合じゃないと思うんですけど、自分の場合は単純に人生で1回ぐらいは自分のお話を、
誰か不特定多数の耳に届くかもしれないという状況を作るっていうのが、すごくハードルが高いんで。
やっぱそれを1回はやっときたかったなっていう時間割いて。
だから自分の中の講演活動はポッドキャストみたいなものを配信するってことなんですよ。やらなくてもいいんですよ、普通に考えると。
チャレンジですね。結構年齢重ねて中年になったりとか、それこそもっと高齢になってピアノ始める人とかと同じ感覚でポッドキャストを。
そういうチャレンジ。
僕たちの今後それぞれどうなっていくのかね。また時々福岡に帰ってきたタイミングで。