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語ぶるいジャーナル ep.3 注目の新刊&先週読んだ本『読書会入門』『秘儀』『幻想文学怪人偉人列伝』『不思議の国のアリス』『スラムダン句』『湯布院奇行』
2026-03-14 19:57

語ぶるいジャーナル ep.3 注目の新刊&先週読んだ本『読書会入門』『秘儀』『幻想文学怪人偉人列伝』『不思議の国のアリス』『スラムダン句』『湯布院奇行』

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■注目の新刊

「ユリイカ 2026年3月号 特集=眠い ―なぜこんなにも眠いのか―」(青土社)

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『神の全知』ラッファエーレ・ペッタッツォーニ(国書刊行会)

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『現代世界への叛乱』ユリウス・エヴォラ(国書刊行会)

https://www.kokusho.co.jp/np/isbn/9784336077738/

『呪術と美術』加須屋誠(中央公論美術出版)

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『瀧口修造/ジュアン・ミロ書簡集』笠井裕之(編)(慶應義塾大学出版会)

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『黄金仮面の王』マルセル・シュオッブ(河出書房新社)

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『『未来のイヴ』を読みなおす』福田裕大(編著) (水声社)

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『ヨゼフとその兄弟たち1 ヤコブ物語[上]』 トーマス・マン

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『下』

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『ニューヨーク文学風景 本のある場所、作品の記憶』エヴァン・ジョセフ(原書房)

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『コンバヒーリバー・コレクティヴ宣言』キアンガ=ヤマッタ・テイラー

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■読んだ本

『読書会入門 人が本で交わる場所』山本多津也 (幻冬舎新書)

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『秘儀 上』『下』マリアーナ・エンリケス(著)宮崎真紀/訳(新潮文庫)

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『幻想文学怪人偉人列伝 国書刊行会編集長の回想』礒崎純一(筑摩書房)

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『不思議の国のアリス』ルイス・キャロル(著)矢川澄子(訳)(新潮文庫)

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『スラムダン句 第一号』

『湯布院奇行』川勝徳重(講談社)

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サマリー

今回の語ぶるいジャーナルでは、注目の新刊と先週読んだ本について語られます。新刊としては、眠りをテーマにした雑誌「ユリイカ」や、宗教学、思想、美術、文学など多岐にわたる書籍が紹介されます。特に、ラッファエーレ・ペッタッツォーニ著『神の全知』やユリウス・エヴォラ著『現代世界への叛乱』、マルセル・シュオッブ著『黄金仮面の王』などが注目されています。後半では、読書会入門、アルゼンチンを舞台にしたホラー小説『秘儀』、幻想文学の編集者の回想録、そして『不思議の国のアリス』について語られます。また、ユニークな俳句ジン「スラムダン句」や、漫画家・川勝徳重氏の作品「湯布院奇行」も紹介され、読書の世界を豊かに彩る多様な作品群が取り上げられました。

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特殊カルチャープログラム NOIZ NOIZ NOIZ FM
本日は語ぶるいジャーナルの第3回をお送りいたします。
語ぶるいジャーナルは、トークプログラムで主に本の話などをしていく番組です。
本日は前回に続きまして、注目の新刊と、それから先週読んだ本というのの話をしていこうと思います。
よろしくお願いします。
注目の新刊紹介
ということで、まず注目の新刊から参ります。
雑誌でユリイカの3月号というのが出ておりまして、こちらが特集が眠い、なぜこんなに眠いのかという特集でございまして、
時々ユリイカというのは、なぜって思うような特集をやるわけなんですけども、
特集タイトル見た時には、最初はうつ病の話とかを絡めたりして、
社会的な、なぜ働いていると本が読めないのかみたいな、ああいう特集だったりするのかなとか思ったりしたんですけど、
目次を見た限りではともそういう感じでもなく、どっちかというと、エッセイ要素が強そうな感じですかね。
鈴木直さんがアンケートに参加していたりして、眠いというテーマだと、直さんは確かにいいだろうなという気はします。
続きまして、オカルトとかスピリチュアル的なもので、国書観光からまた面白そうなものが出るので、そちらをご紹介したいと思います。
まず1点目が、ラッファエレ・ペッサツオーニー著、神の禅知というもので、
こちらは宗教学の名著ですね。
著者というのがイタリア宗教学の創始者と言われる方だそうでございまして、
何でも宗教を歴史的生成物と捉えるということで、キリスト教に偏りがちな宗教学の宗教史学というのを成し遂げたという方だそうです。
あとは、現代世界への反乱という、ユリウス・エヴォラ帳、
こちらはもうちょっと現代寄りのものになるのかな、
ファシズムよりもさらに右側に位置する欧米極右の知的霊的ゴッドファーザーの主張という強い煽りがついておりますけれども、
イタリアの思想家で霊的な話なんかも含めて、欧米の極右にはものすごく大きな影響を与えているということで、
最近で言うとニックランドとかよりもスケールをでかくしたような、そんなものなのかしらという気がして、ちょっと気になるところではあります。
あとは美術とオカルトと絡んでくるようなもので、
その名も「呪術と美術」という、カスヤ・マコトさんという方が書いている、中央功論美術出版からの新刊というものでございます。
いわゆる日本の呪物ですね、人形とかそういったものについての本だそうでございます。
それとですね、美術関連で言いますと、美術と文学の関わる部分で、
滝口修造とジュリアン・ミロの書、書簡集というのが出ております。
こちらはですね、もともとその滝口とミロの協調で、その詩歌集というのが何冊か出ているようなんですけれども、
その制作の経緯なんかが伺える書簡集ということで、
シルレアリスムとかに興味のある方には気になる一冊というふうに言っていいのではないかと思います。
で、ちょっとそこから文学の方に行きますと、
やっぱり幻想文学系が今月も今週か、またいろいろありまして、
一つにはですね、この後お話しする幻想文学・怪人異人烈伝という本でも、
ちょこちょこ名前が出てくるマルセル・シュオップという、
19世紀フランスの幻想文学作家で、
出版社のお知らせによると渋沢達彦やボルヘスにも影響を与えた作家ということなんですけれども、
この作家の文庫オリジナルのアンソロジーというのが、
川田消防審査から黄金仮面の王という短編集が出ております。
それとちょっとSFによったもので言うと、
このところはすごいシリーズで注目を集めている推薦者から、
未来のイヴを読み直すという本が出ております。
こちらは福田雄大さんという方が編著者になった評論集というか論文集みたいなものですね。
未来のイヴというのはピリエード・リアダンのアンドロイドSFの古典みたいなものですけれども、
これについてロボット論からジェンダー論までさまざまな切り口で文章が寄せられているというアンソロジーです。
文学ものでいきますと、
あとはトーマスマンのヨゼフとその兄弟たち1、ヤコブ物語上下というのが出ておりまして、
こちらはベニス・ニシスとかマナヤマとかで知られるトーマスマンが、
かなり長い年月をかけて書いた大長編ということなんですけれども、
旧約聖書に基づいた大長編みたいなもので、翻訳全8巻を予定しているそうなんですけれども、
そのうちの1、2巻が刊行されております。
こちらはキリスト教の神話みたいなものが当時ナチスに利用されているということで、
それにトーマスマンとしては非常に不満やるかたないものがあったようでございまして、
そういったキリスト教の神話をナチスから取り戻そうみたいな、
そういった試みとして書かれたものだそうです。
文学関係で言いますと、
エヴァン・ジョセフという方が、
ニューヨーク文学風景という本が原書房から出ております。
こちらはビジュアルガイドブックみたいなもので、旅行ガイドですかね、
ニューヨークの書店や図書館、
それから作家たちのゆかりの地みたいなところを紹介しているということで、
僕なんかはニューヨークが好きで、本も好きなので、
ちょっと必見かなというふうに思っています。
ただ最近の、最後に言ったのが2014年かそのくらいだったんですけど、
その後、今のエンヤスの状況とか、
アメリカの状況みたいなのを見ていると、
もう行けないかもしれないなぁみたいな気もして、
最近はもうもっぱら映画の中で、
昔のニューヨークを見て楽しむみたいな感じになってしまっております。
あとは社会的な社会系の本で言いますと、
コンバヒーリワーコレクティブ宣言という本が出ております。
こちらは60年代から70年代に活動したブラックフェミニズム団体の宣言文を翻訳したものということです。
ブラックフェミニズムって、いわゆる黒人という差別される層の中でも、
黒人の女性というのは特に差別される層として、
レイシズムとか差別問題についての究極の部分みたいな風に言われてきているものなわけですけれども、
このブラックフェミニズムの研究や翻訳をしている
ポリティカルフィーリングスコレクティブという団体が、
先週読んだ本紹介
今回は翻訳しているということで、
この団体は翻訳研究活動の一環として人を作ったりとかもしているそうでして、
この団体の活動自体も気になるなぁと思っています。
この周辺になる新刊としてはこんなところですかね。
では続きまして、先週読んだ本を紹介していきたいと思います。
まず、山本達也著「読書界入門 人が本で交わる場所 伝統写真書」
こちらはですね、先日読書界の教室というのを読んだわけなんですけれども、
読書界に関する本もちょっと読もうかなと思って合わせて読んだものです。
こっちはね、有名な読書界を主催している方なんですけれども、
コミュニケーションを目的としている要素が強いような感じで、
自分からするとちょっとこれじゃないかなという感じを受けました。
これはこれでね、読書好きとつながりたいみたいなニーズっていうのはあると思いますので、
こういうのが好きな方はちょっと読んでみるといいんじゃないかなと思います。
それとですね、マリーナ・エンリケス著「秘儀」という新潮文庫から出ている本、上下刊本なんですけれども、
こちらも読みました。
これは昨年出たジャンルとしてはホラーになると思うんですけど、かなり話題になった小説ですね。
闇という何らかの存在の力を借りて、アルゼンチン社会を陰で牛耳っている教団というのがありまして、
その教団で霊媒として働かされている父親がですね、
自分のその能力を受け継いでいる息子を教団から逃がすために逃亡するわけですね。
この父親の視点だったり、あとは物語の冒頭ですでに母親が亡くなっているんですけれども、
その母親が解雇する視点だったり、
もともとその父親というのは貧乏な家の子供だったんですけれど、体の弱い子供だったんですけれども、
その教団とつながっている医者がですね、その父親という能力を見込んで取り込んだりしたという経緯があって、
そういった医師の視点で書かれた章があったり、あとは息子自身の視点で、
息子自身は父親の思いというか、そういったことを分かっていないというか、誤解している部分があったりして、
そういったいろんな視点で描かれているものを構成になっていてですね、
かつアルゼンチン現代史みたいなものも絡んでくるもので、
そのあたりの知識があるともっと面白かったかもしれないなと思うんですが、
まあでも非常に面白い一冊です。
それとですね、
磯崎純一長、筑波諸坊から幻想文学、怪人異人列伝、国書観光会編集長の回想という本もありまして、
こちらはですね、先ほど注目の瞬間でも名前を挙げたと思いますが、国書観光会、
特殊版元みたいに言われている、その筋では非常に有名な版元なわけですけれども、
中でもやっぱり幻想文学といえば非常に定評のある版元なんですが、
そちらの編集長として長年様々な幻想文学の作家たちと交流してきた著者による開講録ですね。
渋沢達彦を始まり、谷村精博、矢川隅子といったあたりはもちろんのこと、
あとは山尾裕子のリバイバルに一役勝った一幕みたいなものなんかも興味深かったですし、
あとはちょっと意外なところでは橋本三室章というのがありまして、
ちくま書部はちくま書部じゃない、国書観光会で幻想文学体系というですね、
長大なシリーズを作った際に橋本さんも監修者として参加したという経緯がありまして、
そのあたりのことが書かれております。
ここは結構ね、興味深い内容だったなと思うので、読んでみるといいんじゃないかと思います。
あと、怪人ぶりみたいなところで言うと松山俊太郎ですかね、アンソロジストとして活躍した方なんですけども、
ちょっとこの人物自体もかなりの怪人でして、そのあたりも面白かったですし、
あと最後の章が佐藤家佐夫というですね、国書観光会の社長について書かれた章になっていましてですね、
これがまたあの、まあやはりああいう版元を作るだけあって、なかなかの怪物感があるなという感じがあって、面白かったです。
はい、で、ちょっとね、まあ、あの、そういうね、ちょっと幻想文学のことなんかも読んでいたので、
かつ、えーとですね、前回ご紹介したのモンキーという雑誌で、
柴田基行役の鏡の国のアリスの話なんかもしたわけなんですけど、
考えてみたら、僕はあの、不思議の国のアリスの鏡の国のアリスもちゃんと読んでなかったなということに思い当たりまして、
まあその高山博とか高橋公也のね、そのノンセンス文学についての本みたいなもの、いろいろ読んでたんですけど、
そもそものアリスを読んでなかったなということもありまして、
で、えーとですね、新潮文庫の矢川隅子役を持っていたので、ひとまずあの不思議の国のアリスを読んでみました。
で、こちらがですね、まあエピソードとしてはね、もちろんだいたい知っているわけなんですけど、
言葉遊びとかね、そういったナンセンスなものの訳し方みたいなところっていうのがいっぱいなんか面白かったので、
これはあとやっぱり、これ単独で読むっていうよりはちょっとこうね、せっかくいろんな役が出ている本なので、
いろいろ読み比べてみたいなと、まあ今後の課題として思っております。
あとこの新潮文庫版としてはカネコクニヨシがカラーソーガーを載せていましてですね、
まあちょっとこうね、文庫とはいえなかなか豪華なものでですね、
むしろカネコクニヨシの筆によるアリスっていうのが文庫のコンパクトな形で持ってられるっていうのもなかなか味わい深いもんだと思うので、
まあ結構フル本でも手に入りやすい本だと思いますので、探してみてはいかがでしょうか。
とですね、2月末にブワイガワラジンフェスというのに参加しましてですね、
その打ち上げで話題総勢になったジンというのがありまして、
これがですね、スラムダンクというですね、クが俳句のクになっているっていうジンです。
これがですね、著者が多分60代とかの女性だと思うんですが、
数年前にスラムダンクの映画がありましたけども、
あれで初めて、あれを友達に誘われたって言ってたかな、
見に行って初めてスラムダンクを見て、もうそれで一気にズッパンありましてですね、
もう来る日も来る日もスラムダンクのことを考えている人。
しかもこの方、俳句を元々やられている方で、
有名なホトトギスという俳句結社にも参加しているような方なんですけども、
スラムダンクに関する俳句をたくさん読み、
かつ占いもやっている方なので、
登場人物の相性占いみたいなものも収録してですね、一冊のジンにしてしまったというですね。
本当にできれば画像でお見せしたいところなんですけど、
表紙がまたヤバくて、スラムダンク要素は一切なく、
ボールに手足が生えて走っているみたいなイラストで、
これが友達のお母さんにかわいいイラストを描いてくださいと発注して、
上がってきたのがそのイラストで、
かわいいのを描いてもらえたなと思って表紙にしたということなんですけど、
本当にですね、ジンってこういうもんだよねという感じで、
打ち上げの席では大いに盛り上がって、その場にいた人全員が購入したというものでございます。
これは多分ね、
不売側のジンフェスが、
いわゆるジンのイベントみたいなのを出すのは初めての経験だったみたいなことをおっしゃっていたと思うので、
また今後どこかに現れるかもしれないので、
これね、なかなかちょっとこう、
それこそ文学不利目みたいな大きいところだとちょっと見落とすようなものだと思うんですが、
どこかで見つけたら手に取ることをお勧めいたします。
そうですね、前回、
ちくま文庫の怪奇漫画のアンソロジーをご紹介したと思うんですけど、
それの編者である川勝徳重さんが、
萌柄さんの小説を漫画化した「ゆふいん気候」という漫画を読みました。
こちら、ちょっとね、原作の方は読んでないんですけど、
どうもなんかね、
ポッドキャストでしてた話によると、
そのままで漫画にするのはちょっと難しいような部分もあるので、
結構変えているみたいな話です。
ちょっとこれはね、後ほど機会があれば原作の方も読んでみたいなとは思うんですけども、
なんかこう作家かライターか、そんなような人がですね、
同棲していた恋人に逃げられて、非常に消水していってですね、
かつ恩師みたいな人がいるんですけども、
この恩師みたいな人と恋人の関係みたいなところにも思い悩んだりしつつ、
やがてその恩師ゆかりの地であるゆふいんの宿へと訪れるわけですね。
そこには恩師を取り巻くカルトみたいなものがありまして、
そこからどんどん得体の知れない展開をしていくっていうようなもので、
これ絵がすごくいいですね。
なんていうか、反時代的というかですね、
水木しげると杉屋よしはるを合わせたような感じって言っていいのか、
ちょっとわからないんですが、
見てみればそういう意味で言うと、水木しげるの系譜なのかなという気もしますけども、
結構墨を多用した感じっていうかね、
全体に黒っぽい画風というかですね、
ちょっとこの川勝徳重さんの漫画は他の本もチェックしていきたいなというふうに思いました。
というような感じで、先週読んだ本をざーっとご紹介いたしました。
ということで、今週はこんなところで終わりたいと思います。
またですね、概要欄の方にお便りフォームへのリンクですとか、
あとはこの番組は音声ですけども、
YouTubeチャンネルなんかもやってございますので、
そちらへのリンクなんかも貼っておきますので、
チャンネル登録などもしていただければ幸いでございます。
ということで、この辺りで失礼します。
19:57

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