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2026-03-10 43:58

頭の中で言葉が渦巻いている -ワイちゃんとはなまる2026初春- #59

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保育園で様子見してるご様子/おままごと@風呂場/袖を無言でまくった/バイトの先輩みたいなフォロー/泣き方の変化/爆速成長/絵本の読み聞かせ返し/はなまるさんは卒園直前/ランドセル到着/ナーバスなご様子/パワーバランスの変化/保育園の人間関係/「しりとり」提案/男子ってなんなの/遅れてきたしまじろうブーム/ストーリー要約してくる/子どもの頭の中で言葉が渦巻いている/哲学者・稲垣論さんとの対話/無内言症/子どものインナーボイス/仙台駅東口さん/甥っ子との距離感問題/いい叔父とは何か/

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稲垣 諭✖️清田隆之 バウンダリーは誰のため?❶──やさしいがつづかない、ペシミズムは嗤う|(金剛出版note)

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの清田さんと森田さんが、それぞれの子供たちの近況を報告する「ワイちゃんとはなまる2026初春」と題した定例会を実施しました。6歳のワイちゃんは保育園に慣れてきた様子を見せる一方、まだ様子を伺っているような一面も。最近では、お風呂でおもちゃを落とした際に、袖が濡れるのを察して父親の袖をまくり上げるという、バイトの先輩のようなスマートなフォローを見せ、成長を感じさせました。また、強く叱られた際の泣き方の変化や、絵本の読み聞かせ返しなど、言葉や感情表現の豊かさが増していることが語られました。 一方、3歳のはなまるさんは、まもなく小学生になるにあたり、ランドセルが届き、卒園に向けて準備を進める中で、期待と不安が入り混じったナーバスな様子を見せています。双子のパワーバランスの変化や、保育園での人間関係の構築における「しりとり」の提案など、社会性の発達がうかがえるエピソードが紹介されました。また、最近の子供たちの間で「男子ってこういうものだよね」といったジェンダーに関する認識が芽生えていることや、物語のあらすじを要約して説明できるようになるなど、思考力や言語能力の飛躍的な成長についても触れられました。 さらに、子供の「内なる声(インナーボイス)」や「無内言症」といった概念について、哲学者の稲垣諭さんとの対談内容を交えながら掘り下げました。子供たちが言葉で思考するようになる過程や、感情や理由を後付けで言語化するメカニズムについて考察し、子供たちの内面世界への理解を深めました。最後に、甥っ子との関係性に悩むリスナーからの便りを紹介し、良い叔父・叔母であることの難しさや大切さについて語り合い、子育て世代以外にも共感できるテーマとして締めくくりました。

ワイちゃんとはなまるの近況報告:保育園での様子と成長の兆し
みなさん、こんにちは。オトコの子育てよももやまばなし。
この番組は、現在6歳の双子を育てる清太と、
3歳の子供を育てる森田が、育児のよもやまばなしを雑談していく番組です。
メンバーシップサービス、めぞん桃山のサポートでお届けします。
はい。いやぁ、もうすっかり3月ですね。
そうですよ。
やばっ。
怖いんだけど。いろいろ。
いやぁ、2月なかったな、なんかほとんど。
ほんとだよね。
2月はちょっといろいろあったんで、また話したいんですけど、
今回はですね、定例となっている近況報告会、
ワイちゃんとはなまる2026初春?
初春。
ということで、前回がね、2025年秋で11月に配信していたんだけど、
その次冬ってことなんだけど、ちょっとね、冬が若干通り過ぎたかなぐらいの。
まあ、そんな定例の緊急報告会をやっていこうということで、
そうね、年末年始からこの冬、春、どうでしたか?みたいな。
ワイちゃんどうでしたか?みたいな。
前回さ、ちょうどさ、あの、保育園を転園している話を。
ああ、そうかそうか。
知ってたね。
うん。保育園、環境に慣れているような気もするけど、
なんか、今日ちょうど顧問、妻と話してたのが、
なんか、たまにさ、保育園の横、昼間に通ったりするとさ、
あの、園庭でさ、遊んだりしてるわけよ、ワイちゃんが。
なるほど。いいね、そういうのね。見えるようになったのか。
そう。でね、なんかね、それ見ると、
無邪気に遊んでるっていうよりは、なんか様子見てるみたいな印象を受けてて、
で、顧問も全く同じ印象を受けてるっていう話を、ちょうど今日したところで。
そうなんだ。
そう。だから、なんか、まだ慣れ切ってないのかもしれない、実は。
じゃあ、結構みんなの様子を見てるとか?
そう。若干遠慮してそうな感じがした。
なるほど。ねえ、3ヶ月ぐらい経つってこと?
うん。そうだね。
どんな感じなんだろうね。まあ、日々ね、友達もできていくだろうけど、
やっぱりもともと出来上がってたコミュニティとかの中に入っていくところもあるわけでしょ。
そうそう。だから、だんだんその、友達の名前も言うようになってきてっていう感じかな。
今日、放棄園とは関係ないことだけど、さっき、本当にさっき会ったことがさ、
ちょっと面白くてさ、成長を感じたんだけどさ、ワイちゃんの。
ホヤホヤのエピソード。
ホヤホヤのやつ。なんか、最近ね、お風呂でよく遊んでるのよ、ワイちゃんが。
で、遊ぶって言っても、なんか、あんまりバスタブには入んないんだけど、
いろんな、ちょっとしたおままごとのセットっていうか、水に入れても大丈夫なやつとか、
あとなんか人形とか、プラスチックの、あとちっちゃいバケツみたいなのを、
バスタブのヘリに並べて遊んでるの。
なんかあるね、確かに。
そうそう。で、おままごとみたいなの好きだからさ、それで遊んでるんだけどさ、
俺がバスタブに入ってても遊ぶし、あと出た後もちょっとそこで遊んでるわけよ。
で、そのヘリで遊んでるから、中に物が落ちちゃったりするわけよ、バスタブの中に。
あるね、確かに。
そうそう。で、落ちたら、行ってくるわけ、俺に。落ちちゃったって言って。
拾ってくれと。
それ拾ってくれって言って。で、危ないからさ、乗り出したりしたら危なかったりするから、
だから言うようにしてって言ってるから、それで今日もさ、なんかちょっと泣きそうな感じで、
まあまあ来てみたいな感じで、呼んできたから。
で、俺すでに服着てたんだけど、
で、ああじゃあって言って、お湯を張ったバスタブに、中に落ちてるその物を、
ちっちゃいフライパンみたいなやつだったんだけどさ、取ろうとしたのね。
で、ただ俺その時長袖着てたのね。パジャマ的な物をすでに。
で、自分が長袖着てるっていうことを考えずに、そのままこう突っ込もうとしたのね。手を。
ああ、なるほど。濡れちゃう感じで。
そうそうそう。で、この俺が上から下に手を突っ込んでって、その手が水面に付くか付かないかぐらいのところで、
横にいたワイちゃんが、俺の袖をグイッて上げたの。
へー、すごい。フォローしたの?
で、この肘の辺りまでグイッて上げて、で、そのまま俺はこの手を止めずに、バスタブの中に手を突っ込んだのね。
はいはいはい。
だから、結果的に袖は濡れなかったわけよ。
ああ、サッサッとフォローしてくれたんだ。
そう、サッとフォローしたの、ほんとに。で、何も言わないわけよ、ワイちゃんは。何も言わないそれ。
なんかこいつかっこいいなと思って。
確かに。
なんかちょっと手助けしてくれるバイトの先輩みたいな。
そうそうそうそう。
すごいね。
結構ちゃんと見てんなとかさ。
このままじゃ濡れるって思って、袖が濡れるってことがある程度良くないことという判断のもと、
そのタイミングに合わせて袖をサッて。
サッて上げたの。
すごいな、確かに。
止めるじゃなくてさ。
そうだね、濡れるよとかじゃなくて。
濡れるよとかじゃなくて。
タックし上げてこう。
なるほど。
そう。
っていうことが最近の、さっきやったこと。
いいですね。
はい。そんな初春です。
日常のこの初春。
水分直近の。
そうだね。
なんかまあでもそういう、やっぱり結構見てんだなとかさ、思ったし。
そうだねそうだね、確かに。
たぶん保育園ではね、人間関係を観察し。
そうだね。
いろいろなタイミングとか見てて、関係性とかも探りながらやり、家では親の行動を観察し。
そうだね。
自分ができることっていうのも増えてるわけでね。
そうだね。
濡れちゃうって思ったんだろうね。
それをこうさっと。
そうだね。
結構ある感じで。
なんかあと、あれかな。
最近の特徴って言ったら、ちょっと強めに叱ったときに、なんかね、じわーっていうかなんか、ぐすぐす鳴くようになった。
へー。
みたいな感じの鳴き方が出てきたね。
じゃあ、なんかあれか。ショックとかじゃなくて、なんか悲しいとかさ。
そうそうそう。
なんかわかんないけど。
そう、そうなんだよ。
感情のバリエーションが。
そうだね、バリエーションって感じじゃないんだからね、確かに。
が出てきたのかなとか。
ねえ、なんか、ねえ、こう、まあ、細分化しているというか、その、ただパニックでわーって鳴くんじゃなく。
うん。
あるんだろうね、こう、ショックや悲しいとか怒るとか、なんかいろんな。
そうだね。
それによって表現も変わってくるってことか。
そうだね。
俺も、なんかこうやって鳴くなーみたいな。
悲しいね、こうしくし。
うん。
あと、怒られて鳴くってこういう感じだったなーっていうのを。
はいはいはいはい。
なんかすごい思い出したというか。
なるほど。
うん。そんな感じですね。
確かにちょっとこう、成長を感じる、なんかこう瞬間が、ところどころある初春という感じですか。
いやーそうだよ、なんかでもそう、追いつかない感じもするけどね、こっち側ね。
いやー、それはあるよね。
うーん。
爆速ですからね。
爆速だよね、なんか、絵本とかさ、
うん。
最近、読もうとするっていうかさ、こっちに読み聞かせをしようとしてくるわけよ、なんか開いたりしてさ。
で、まだ読めないんだけど。
はい。
文字とかもそんなにちゃんと認識してないんだけどさ。
で、なんとなく内容覚えてるもので、なんか適当なこと言ってさ、こうやってるんだけどさ。
で、お話は理解もちろんしてるけど、でもこれ、そのうち読むようになったりするってさ、この状態から。
そうだね。
すごい成長が待ってるんだな、みたいなことを思うな、思ったな、さっきも。
確かにね。
うん。
文字列を追ったり、物語を追ったり。
そうそう。
ねえ、その変化や展開っていうのを、なんか楽しんだり味わったりするっていう。
そうだね。
ことが出てくる。
物語をだいぶ理解するようになってきたな、みたいなのは、物語までは言わないけどさ、ちょっと一個理解が深まってるような印象はあるんだけどね。
ああ、なるほどなるほど。
うーん。
まあでも、そこからさらに自分で読むようになるわけでしょ、これ。
そ、そうだよね。いや、なる、なる、なる、なるよ。
そうだよね。で、複雑な話とかも理解するようになってさ、なんかそれやっぱすごいなって思うな。
ねえ。
うーん。
何が起きてんの?
え?
何が起きてんだろうね、ほんと。
そうなんだよね。
うらやましいわ。
はなまるさんの小学生準備と人間関係の変化
え?
脳細胞がそんなさ、爆発的に増えてさ、いろんな神経系がつながってさ。
いや、そうなんだよな。
いや、もうこっちは物の名前が思い出せなくなったりさ。
えへへ。
うーん、そういう。
いやー、フェーズがね。
そうですね。
いやー。
いやー、どうですか?
そうですね、はなまるさんは、まあ直近で言うとやっぱ小学生になるんですよ。
そうですよね。
えー、もうすぐ卒園ですよ。
おー、来週?卒園式。
というか、3月の中頃に卒園式があって、まあその後また結局卒園してから通うんだけど。
そうだね、3月21日まで行くってこと?
そうだね、そうそうそうそう。
で、いきなり小学生になるわけだけど。
やば。
いやー、もう今日ね、直近で言うとランドセルが届きまして。
おー。
ついさっき。
いやー。
やばいっしょ。
すごいな。
ランドセルをこう、まあ箱から出してさ。
うん。
いろいろ、この間先週末はその文房具系を買い揃えたり、体育着を買ったりとかやってたから。
いいですね。
もうすっかりこのプレ小学生みたいな感じでさ。
筆箱に鉛筆やら。
そうか。
定規とか詰めてさ。
うん。
で、体育着なんかも着てみてさ。
え、それって何?説明会みたいなのがあってってこと?
そうそうそうそう、小学校の間保護者会に行ってきて。
うん。
まあある程度その、学校してこれ買ってくださいってのはないから、ここで、まあ昔ってさ、ここの文房具屋でなんか買ってくれみたいなのあったじゃん。
あったね。
なんかああいう感じでは最近はないから。
あ、そうなんだ。
まあある程度白、例えば白い体育着で赤と白の帽子でとか、まああのネイビーのこう短パン、ハーフパンツみたいな。
体育着も指定じゃないの?
うん指定じゃない。
そうなんだ。
だからまあ大体一緒だけどちょっとずつ違うみたいな感じで。
うーん。
まあ筆箱とかもさ。
まあ別にダメってのはないけど、でもあんまりキャラクター物とかがバキバキだと勉強に集中できないから、なるべくそういう物は避けてくださいみたいな話はあったりして、
まあそういう中でこう、お気に入った物をそれぞれ買ってみたいなことを。
そうか。
やり、でまあランドセル行った時、いよいよという感じの春、初春だけど。
いやーすごいですね。本人たちは?
本人たちはまあ楽しみにしている部分と、わかんないやっぱだからちょっと若干その意識、無意識化ではナーバスになってるというか。
おお。
保育園が終わることや新しい環境に行くっていうことのワクワクとかもあるんだけどそのやっぱ不安もあるだろうから。
そうだよね。
心なしかやっぱ喧嘩が増えてる感じもしなくないし。
そうか。
花丸さんで言うと花さんの方がちょっとこう、不安、なんか夜やっぱまたちょっと夜泣きが若干復活したり、
あとなんかネガティブなことをこう、なんか口にするような瞬間が増えたりとか。
うん。
パワーバランスがなんか最近こう、花丸で言うと丸さんの方が強くなっちゃってる感じがあって。
そうなんだ。前から?
いやいや昔は全く逆だったんだけど。
そんな印象あるわそういえば。
あるでしょなんとなく。
あるあるある。
それが完全に逆転しちゃってて。
おもろいな。そうなんだ。
何でも丸さんが基本決めたり、怒って攻めたりして、花さんシュンとなるみたいな。
でこっちに言い付けてくるみたいな。
なるほど。
そういうパワーバランスにちょっとなっていたりして、
まあそれももしかしたら、こう無意識化で環境の変化に伴うナーバスさみたいなのも関係してるのかなとはちょっと見てては思うけど、
ただ本人たちは楽しみっていう感覚はなんとなくそういうのもあるみたいで、張り切ってはいるんだけど、
まあいろいろ複雑な感じは見てとれるっていうのが最近の状況だけど、
さっきの成長を感じる瞬間みたいなのもあってさ、
だから人間関係のこうすごい細かく、保育園であった出来事とかをご飯食べながらなんか喋ったりしてくれるんだけど、
例えばこうちょっと転園してきた感じの子とか何人かいて、
やっぱなかなかこう友達の輪にまだ入れないとかさ、もじもじしちゃうみたいな瞬間あるじゃん。
でなんかそういう子とどうやったら一緒に遊べるかを考えて、
まあ一緒に遊ぼうって言ってもなかなかこう恥ずかしがって入ってこれないから、
なんかそれでしりとりをやったらいいんじゃないかと思ってしりとりやろうって言ったら盛り上がったみたいなこと言ってて。
えー優しいじゃん。
もうね、なんかいいこと考えたなっていうかそのルールっていうかさ、仕組みがあればさ、乗っかれるみたいなことだと思うんだけどさ、
その恥ずかしがってるお友達もさ、遊ぼうって言うとフリー、自由演技は難しいけど、
フォーマットがあれば遊びやすいってことを多分気づいて、
うんうんうん。
なんかそういうことを提案したらみんなで遊べたみたいなこと言ってて、
なんかやるじゃんみたいなことに成長を感じた瞬間っていうのもあったし、
うん。
あってやっぱなんかこうダンジョン。
ダンジョンね。
うん、やっぱもうそういう感覚が本当に男子ってあれだよねみたいな、なんかそういう口ぶりで。
おーまじか。
教室の中でさ、やっぱ男子は真面目に例えばなんか歌を歌わないとかさ、
うん。
こうなんか邪魔してくるとか、ふざけてなんかこうまとまらないとかさ、
そういうこうエピソードを話してくれるに伴い、やっぱそこでもうなんで男子ってあれなのみたいな、そういう口ぶりなんだよ。
だからなんか、おージェンダーみたいな、でも実際そういうなんつーの、やっぱことなんだと思うんだけど、
やっぱいくらね、生物学的というより社会的に形作られる精査とは思うんだけど、
それでもやっぱなんかやっぱ圧倒的な違いっていうのもあるわ、あるにはあってさ。
まあそれはそうだ。
まあそれがほんと生来のもの、おっとりした男の子とかもいくらでもいるからさ、別にそういうなんか生物学的な違いとかじゃないんだと思うけど。
いやもう混じり合ってるからね、そんなのね。
そうそう混じり合ってるからさ。
でもまあ大きな傾向としてはやっぱりなんかなんかはっきりしたこうね、感じるものがやっぱあるんだと思うから、
男の子はこうみたいなことをすごい最近言うようになったし、
それもちょっとこう呆れるというか、何なの?プンプンみたいなさ、なんかそういうさ感じで喋ったりしてるから、
なんかもうこんな、保育園でこんな感じなんだなーみたいなのも思ったりね。
やっぱり子供っぽく見えたりするのかな。
まあまあそうだね、そういう感じだと思う。
そうだよね。
なんかやっぱ小学生の時とかもなんかやたらお姉さんマインドの同級生女子とかいたけどさ、
いたね。
なんかこういう感じでこう男子たちになんか、何なの?っていう感じが溜まっていくんだなーって。
好きな子的なのとかさ、ないの?そういう。
そういうのはねもう全く、もちろん好きなお友達とかさ、そういう意味?それともなんかちょっと恋みたいな話?
まあでもどっちもかなー、なんかそんなに別に差があるわけじゃなさそうだなっていう風な。
うーんそうだね、特にまるまるさんはなんかその感じは全然感じないけど、ただやっぱ他のお友達では、
こう、うちの子はまるまるくんともすごい結婚するとか言って大好きなみたいですよーとか、なんか逆に何々。
だってワイちゃんぐらいでもあるよ。
あーあるんだ。
あるよ。
へー。
まあでもそれは別に、ただ好きなんだろうなっていう感じはしたけどね、別に。
まあね、まあね。
二人の場合はなんかさ、やっぱまず二人がいるじゃん。そのそれぞれが。
お互い?
でかすぎる存在として。愛憎もちろん混じりつつ。
確かにそこ、そこだよね。
そうだから。
常に意識っていうだから。
そうなんだよ。
一番でかい存在なわけね、ずっと。
そうそうそうそう。ほんと良くも悪くもでかすぎて。
まあ仲いい子とかね、お友達いっぱいできてきたけど、
多分向こうが、ほら、はなちゃんと仲良くしたいと思っても、まずまるちゃんという相棒がいるし、
だから向こうからしてもなんか最終的にこう入り込めないなみたいな感覚は、
そっか。
多分いだくんじゃないかな。
じゃあちょっと分かんないからね。
そっか。保育園だとクラスは分かれてないもんね。
そうそうそうそう。一クラス。
だから別々になることがないのか。
そう。
それぞれで仲いい子みたいなのが、あんまりできづらいのか、その状況は。
今だとね、結構別々で遊んだり、保育園も意識的にこう二班で、
こっちの班は何々公園、こっちの班は○○公園とかって分けたり、
っていう時は分けてくれたりしてるらしいんだけど、
でも小学生になったらね、完全にクラスが分かれたりすることもあるから、
またね、変わってくるんだろうけど、
そういう感じで、人間関係も広がってはきているし、
そうやって気を使ったり、
もちろん複雑な、なんかもやもやしたりさ、
あとそういうお友達のないないちゃんが、前まではこうだったけど、
最近はこういう風にして優しくしてくれるとか、
なんかそういう、いろいろ報告してくれたり、
松崎は物語をすごい、
しまじろうブームと子供の思考力の発達
急にシマジロウがブームになってきちゃって。
ここに来て。
ここに来て。
シマジロウをなんかここ、2週間ぐらいかな、すごい、
YouTubeかなんかで、
1話、何分ぐらいだろうね、5分ぐらいのストーリーであるじゃん。
うん。
で、なんか1回2月の中旬から風邪、地獄にハマっちゃってさ、
はいはい、あったね。
そうそうそう、だから俺ももらっちゃったし、
で、1週間ぐらい家にいるみたいな時があって、
その時に寝っ転がりながらシマジロウを見てたんだけど、一緒に見てたんだけどさ、
なんかこうやっぱりリベラルな物語だなって感じなのね、
優劣というよりは個性を、それぞれの個性を大事にしようとか。
ああ、そういう感じなんだ、アップデーされてるんだ、割と。
まあもちろん家族構成とかさ、そういうところでなんか割とこう、旧来的な、
シマジロウ、過不調性。
過不調性感は、家族構成としてはあるんだけど、
でも物語としては、この子がうまくいかなくて、
でもそれはこの子の能力のせいではなくて、
ペアを組む人との組み合わせがどうとか、相性の問題だったみたいなことで、
いろいろ相談をして、やり方や認識を変えてうまくいくみたいな話とか、
なんか結構外国人みたいなキャラクターが出てきて、
その人との異文化コミュニケーションをどうとっていくかみたいな話が結構あってさ、
今っぽい感覚の、それでもやっぱりすごく道徳的、今っぽい道徳的な感覚をベースに物語が作られてるなって感じがするんだけど、
まあそれは大人の目線はそうなんだけど、
なんか最近その面白いのはさ、そのストーリーをようやくして説明してくれるようになってくるというか、
なんか何回か見てるからさ、これって知ってるわけよ、向こうの2週目、3週目で。
そうするとなんかこう、これってこうこうこうなってこうこうこういう話だよみたいなことで、
なんか説明してくれるわけよ。
なんかそういうさ、自分で見て楽しむっていうところからさ、それを自分で理解してさ、説明するっていう、
まあなかなか結構難しいじゃん。
そうだよね。
複雑な作業をしてるなあっていう。
いやあ、ようやくって難しいよね。だってほら、書評とかでもさ。
まあまあね、そうそう。ようやくって感覚でやってるかは分かんないけど、
まああらすじ?
うん。
か。
子供のインナーボイスと無内言症
あらすじね。
あらすじか。
うん。
もうもうなんか、そうだよね、難しいじゃん。こう。
難しいよ。
展開をこうさ、1回頭の中に入れて、
そうだよね。
ね、ある程度ざっくり説明するってことだと思うんだけど。
そうだよね。結構高度なことやられてますね。
まあそれはもちろんその、成長していけばそうやってさっきのワイちゃんのさ、
いろんなこう、細分化してきてっていうものの先にどんどんこうやっていろいろ複雑化していくんだと思うんだけどさ。
なんかこう、こないだ、ちょっとそれは全然関係ないけど、仕事でさ、
うん。
結構哲学とかを研究してるさ、稲垣さとしさんという人がいて、
ああ、なんか、なんだっけ、対談してた?
そうそうそう、優しいが続かないっていう本があってさ、
うん。
それすごい面白くてさ、
そうそう、臨床心理学という今後出版っていうところのサイトで、
バウンダリーっていうその境界線、バウンダリーっていうのをテーマにした特集の一企画として、
稲垣さんと対談させてもらったんだけど、
そこに出てきたとさ、稲垣さんが教えてくれた言葉でさ、
無、無内現象っていう、
症例?なんだろう、現象?
内現、内側の言葉、内現がないってことで、
無内。
無内現象っていう言葉があって、
うん。
それはその、内現がない状態らしいんだけど、
内現って簡単に言えばさ、内側で喋ってる自分っているじゃん、
考えたりしたりさ、
ああどうしようどうしようとかさ、これってこうこうこうだよなとかさ、
あのインナーボイスみたいなものが、
はいはいはい、うん。
無い人っていうのもいるらしいのね。
おお。
それがなんかその話が面白くてさ、
でもそれ言われてみるとなんか、なんとなく我々は内現にまみれてるじゃん。
うん。
でもさ、子供ってさ、ある程度の時はまではなんか内現ない感じあったじゃん。
すごいちっちゃい時は。
はいはい。
直結してるというか。
だけど多分さ、もうワイちゃんとかもさ、そういう内現的なものがもう芽生えてきててさ、
いや芽生えてるよ。
でね、いろいろ考えてるわけじゃん。
うん。なんかさ、うーんとか言うのよ。
うんうんうん。
おもろいんだけど。
はいはい。
考えてる。
なんか、うーんとかさ、えっとー、えっとーとかさ。
そう、だから言葉で考えてんだよね。
これなんでえっとーって言うんだろうと思ったけど。
うん。
要はそういうことでしょ、なんとなく。
そうそうだから、こっちはさ、なんか子供の頃から見てるとさ、
ちょっと動物のように見えるというかさ、
あっちの頭の中で言葉が渦巻いてるっていう感覚って、なんかあんまり最初は持ってなかったから。
そうだね、うん。
だからそのなんつーの、たとえば、あっこのままだと袖が濡れちゃうみたいなこともさ、
うん。
もちろん反射的にやったのかもしれないけど、なんか多分もう内言がある可能性が高いしさ、
あのまあ、花丸さんなんてもう多分完全にそういう頭の中で言葉でいろいろ考えた上でさ、
うん。
こう行動してるんだろうし、
その内言っていう感覚、概念を聞いて、なんかすごいそれが子供の見え方がちょっとこう変わったというかね、
うん。
まあ当たり前の話なんだけど、でもこういうことを喋ったり説明する前の段階にすごいいろんな思考のこう蓄積があって、
うん。
あー喋ってんだなーとかさ、
うん。
まあ逆にその内言って、でも人間って別にそのいろいろ考えた上で喋ってるわけではないから、
そうだね。
まあ別に考えた結果喋るってわけではないんだけど、
そうだね。まあ話しながら考えてるみたいなところもあるもんね。
そうそうそう。
両方だよね、なんかね。
そう。でなんかその、あまりポジティブじゃない状態として、その内言を強要されるみたいな、
だからなんでそれやったのとか、どういう気持ちだったのって問われたときに、
何も考えてはなかったけど、問われちゃうから、なんか喋んなきゃいけないから、
うん。
リスナーからの便りと良い叔父・叔母とは
感情や理由を捏造するっていうか後付けで考えるみたいなことってあるじゃん。
あるね。
なんかああいうのってのはこう外から内言を引き出す、生じさせられるみたいな現象らしくて、
うんうん。
なんかでも確かに俺もなんかよく聞いちゃうなと思って。
え、どういう気持ちだったの?
そう、なんでとかどういう気持ちだったのとか。
こっちはなんか前提として感情や理由があるけど、まだ言葉になってないから、
それをこう一緒に喋りながら言語化していくみたいな感覚で聞いてたけど。
うん。いやそれだからいいことというふうに何となく思ってるけどね。
そういうわけじゃないってこと?
いやいや別に必ずしも悪いわけではないんだけど、なんか例えばキリスト教のなんかこう懺悔みたいなのあるじゃん。
なんかこう今週あったことを告白しなさいみたいな。
なんかああいうのって告白しなきゃいけない、なんか反省しなきゃいけないっていう場が前提にあるから、
なんか反省しなきゃいけないっていう思考の下を反省のようなものを喋らざるを得ないみたいな感じで、
なんか内現がこう作られていくみたいなことがあるみたいなそういうエピソードを話してくれて、
ああ確かにそういう側面もあるわなあみたいな。
微妙に中道体っぽい感じの議論でもあるよね。
そうだね確かに。
考えるみたいなのもそうじゃん。
そうだよね。なんかこう能動的に考えるぞって思って考えてるわけでも、
させられてるっていうだけでもない、なんかこうあるよね、その真ん中に生まれてるっていう。
真ん中が本当はあるはずなんだけど、受動的にそういう状態になっちゃうことっていうのは確かにね。
こちらも強制するとそうなっちゃうってことだよね。
そうそうそうそう。
なんかそういう話をしてくれてすごい面白かったんだけど、
まあ要するにすごい成長ってさ、できることが増えていくっていうそういう側面もあるけどさ、
なんかその子供たちの中に言葉がたくさん複雑に渦巻いているっていうかさ、
そういう感じがなんか今日のね、ワイちゃんと花丸の話からは、なんかこう共通点として感じたなあっていう。
花丸さんは外の人に対してはさ、そんなにおしゃべりしないみたいなでもね。
しないよもう、毎日会ってる近所のお店の人とかさ、いまだに挨拶なんか文字文字してるもんね。
何年挨拶してくれてんだあのおじちゃんたちはみたいな。
どういうことみたいなぐらい。
まあちょっとこれはまた別のテーマとしてね。
人を人見知りというかなんかそういうところもあるはあるからさ、
かなり限定された安心できる環境じゃないと多分そういう有便にしゃべるみたいなことはできないとは思うんだけど今のところ。
俺が突然言ってどんな話言って聞いてもダメか。
それでも黙っちゃう。
一回ちょっとまた久々にリアルで会ってみるってのもいいかなと。
まあまあそうね。
最近。
ワイちゃんもだいぶ会ってないしな。
そうだよね。
なんだかんだ。
そうだよね。
普通に遊び。
そうっすね。
遊ぶか。
だいぶあのシャイな感じは。
そうですよね。
まだまだ続いてると思います。
えーとじゃあそんな感じで。
1個あれかなお便り紹介しようかな。
ぜひぜひ。
ちょっとね割といただくこともあるんだけどなかなか紹介しきれてないもんね。
なんかちょっとずつ紹介していきたいなっていう。
まとめてとかっていう風に思ってるとなかなか機会を作れないので。
前回の子どもたちのレジスタンス会ですね。
富永さんについてお便りいただいてます。
ラジオネーム仙台駅東口さん。
男性26歳ということです。
第58回子どもたちのレジスタンスを聞きました。
可愛らしくも肉たらしい子どもたちの抵抗の体験談に
あるあると笑いながら共感できることがたくさんありました。
特に子どもの行動を強制することに対する親の葛藤は
子どものいない私も感じることがあって今回お便りを送りました。
私には老いっ子がいて4歳と1歳の男の子です。
月に一度か二度くらい休日に遊びに
私が母と暮らしている家にやってきます。
老いっ子は可愛らしいと思います。
でも子どものテンションが上がっていくにつれて
唾を吐かれたりパンチをされたり
大事なものを乱暴に扱われたりします。
そのような抵抗されるとだんだん腹が立ってきます。
私はおじにあたるのであまり厳しいことは言いたくないし
好かれていたいです。
ただ危ないことや嫌なことに対しては相応の対応をしなければいけないし
それが対話的なものではないときはかなり落ち込みます。
私は父親に厳しくされてきたと感じていて
一方でおじさんたちには可愛がられてきたので
そのように思うのかもしれません。
私には息子や娘はいませんが
子どもと関係を築くことで生まれる葛藤や難しさを感じています。
あるいは子どもを取り巻く社会や
その価値観から生じる葛藤でもあるかもしれません。
このポッドキャストを聞くことで
ある意味その葛藤はよくあることだと思えて
癒しになっています。これからも応援しています。
嬉しいね。
嬉しいんだよな。
これね、ほんとに仙台駅東口さん。
なんだろう。
結構大きい駅ですよ、仙台駅。
そうだね。
俺も自分のテーマ案のメモにさ
おいとめいっていうテーマをあってさ
一回やりたいなと思ってたんだけど
結構さ、子育ての
俺らなんかは自分の子が生まれる前にはさ
おいめいがいたじゃん。
そうだね。
なんとなく初めて接する小さい人たちの
存在としてのおいこめいこってさ結構あるじゃん。
あるある。
なんかそういう面白い距離感というかさ
こういうほんとにまさに東口さんが体感しているようなさ
好かれていたいし
どこまで厳しく接して踏み込んでいいのか分かんないけど
まあでも向こうも向こうで子供だからさ
なんかこっちに嫌なことしてきたりさ
あと客観的に見て良くないなと思うことをしてたら
まあなんかやっぱちゃんと言わなきゃいけないのかな
こういうカットってめっちゃあったなと思った。
頻度にもよるよねこれね。
月に1,2度は結構多い方だと思うから
でも偉いよね。
どっちであっても偉いというかさ
ちゃんと言うっていうのも偉いなと思うし。
そうだね。
確かに俺も最初の特に妹の最初の子供の目1個は
結構月に2,3回ぐらい最初
よく面倒うちに来てたりしたりしてて
なんとなくこうさ一番こう初体験って感じで
赤ちゃん初体験みたいなさ
番組のリスナー層と今後の展望
だからなんか個人的にも思い入れの深いところが
今でもね仲良くしてるけどさ
もうどれぐらい?
小5?次小6。
小6か。
小6回って感じでもう
うちの妹よりも生大きくなっちゃってるしさ
あ、そうなんだ。
そうなんだよ。
うちも追い子中1かもう次中2だ。
うわやばいね。
お名前をいただいた。
あ、そうですね。
私のあの大山翔二の活動名
ゆうひは
もうそのままやん。
追い子の名前なんですよ。
追い子のね。
でももう最近ね苗字だけになってるけど。
そうだね。ゆうひさん中学生、え?中?
中、今度2ですよ。
中2回。
はい。
まあまあそういう斜めの関係の子供たちとの
そうだね。
距離感や思い出なんか
あとまあ自分の子供っていうものを
こうさ持つようになってからはまたちょっとさ
視点が変わったりもするじゃん。
そうだね。
あとジジバーバを巡るこうなんかさ
いろいろなちょっと面白いテーマかなと思って。
だし、そこまで考えてるのすごいな。
なんか杉崎東口さん。
うん。
でもすごいいい体験になるよね。
うん。
まあこの先ね東口さんが
例えばこう思うかどうかとかいろいろ
また全然
いろんな選択肢があるとは思うけどさ
この
今追い子との関係
はいずれにせよすごいなんか
面白い経験に
なる気がするね。
いいおじさんだよな絶対。
ね。
不思議な
おじとかおばってまあ小っちゃい頃もいたけどさ。
うん。
なんか不思議な距離感だよね。
そうだね。
親の兄弟みたいな
でもなんかいい
おじであることとかいいおばであるっていうのは
結構大事なことな気がするんだよな
メンタリティとしてね。
ね。
まあそういう人が
向こうの子供たちにとってもさ
うん。
追い子迷子にとってもさ
なんか
そうだね。
あのおじさんのおばさんがまた
いるってことで
何かがさ
いい存在になりたいよね。
ね。
こうやってこう
直接的に自分の子を育ってるみたいな
あの立場じゃない
人でも
共感してくれたりさ。
そうだね。
それうれしいよね。
聞いてくださってるのがとても励みになります。
ちょうど
それこそ富永京子さんが
仕事の合間の
最新回で
我々とおしゃべりしたときのことを
話してくれててさ。
めちゃくちゃ面白かったね。
ちょっとそうだね。
これもおすすめというか
そうだね。
概要欄に貼りたいぐらいの
なんかねやっぱ子育て
子育てがたりって
やっぱ子育てしてない人
どこか遠ざけちゃう
かもしれないけど
そういうこと
は富永さんと一緒に
意識していきたいみたいな話も
そうだね。
こういう視点でね
追い子迷子みたいな
存在との関係を
考える
一つのきっかけにも
なったりしたらいいよね。
そうだね。
そうだよね。
あんまり
そういう意味で言うと
これ
本編のほうもそうだけど
誰が聞いてるかってこと
そんなに意識してないんだよな。
よく考えたら。
あんまりしてないね。
それはしてないね。
これ結構
今ふと気づいたわ。
まあしてないよね。
うん。
あんまりそうなんだよな。
確かにどういう人が
そうだね。
なんか子育てしている人に
聞いてもらえる
かなとか思って
始めたけど、始めたっていうか
まあでも始めたら別に
なんかそういう
聞いてもらいたいというより話したいが先にある。
そうだね。
面白いからアウトプットしたいとか
どっちかって言うと
そういう感じだからなシンプルに。
もしかしたら
そういうことなのかもしれない。
まあね。
だから先代木東口さんにも
伝わったのかもしれない。
ね。
また引き続き楽しんでいただけると
嬉しいね。
嬉しいです。
こんな感じでちょっと
続くかどうかわかんないけど
うん。
紹介できたら紹介していきたいなと。
そうですね。
いいですねいいですね。
あとあれだ
オウチスラングもね引き続き
みなさん
書籍化狙ってるんで。
書籍化狙ってるんでこれ
みなさんちょっとお願いします。
お願いします。
じゃあそんな感じで。
はい。
はい。
じゃあ今日はですね
ワイちゃんと花丸
2026初春ということで
緊急報告会を
お届けさせていただきました。
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
桃山障子のピオタでした。
モリタでした。
それではみなさんまた次回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
43:58

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