今回のテーマは「授業参観」です。
子どもにとってドキドキそわそわの授業参観。では保護者はどこを見て、教員は何を見て欲しいのでしょうか。授業で手をあげて当てられるだけが子どもの活躍ではありません。また、教員がわが子の授業参観に行く際の、ついチェックしてしまいがちな「教員あるある」などについて、あれこれおしゃべりしました。
※この回では学校や教員生活などについてテーマを設定しておしゃべりしています。ここで取り上げてほしいテーマを募集しています。ぜひ、おたよりフォームにおよせください。
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★目次
() 来た来た来た!
() 年間1000時間のうちのたったの数回しかない行事
() 保護者も参加できる、グループ型の授業参観
() ひとり二役!副音声付きの授業
() 授業の内容ではなく違うところを見てる
() わが子が6年間で手をあげてるところを見たことがなかった
() 先生をジャッジしているわけでないし、子どもが黙ってても価値がある
() 教員あるある!? 授業参観に行くとついチェックしてしまう職業病
() じつは廊下からこっそり見ている
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★参考情報
みんなの教育技術
失敗しない「1回目の授業参観」完全ガイド
https://kyoiku.sho.jp/313031/
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★パーソナリティー
木月里美(武蔵野市立小学校 主任教諭)
辻 健 (筑波大学附属小学校 教諭)
森田雄介(東京書籍 理科編集部)
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★教科書『新編 新しい理科』のご案内
https://ten.tokyo-shoseki.co.jp/text/shou/rika/
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企画協力/音響,SE製作:株式会社 雑談
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