No.182:「My Bookコーナー」をざっくばらんに語る
2026-06-30 32:43

No.182:「My Bookコーナー」をざっくばらんに語る

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ギリギリの超滑り込みセーフです!!


今回は第6回ポッキャトークテーマ「My Bookコーナー」に参加しています。

主催は推し活二次元LIFEラジオの水城真琴さん

プレイリストはこちら

 

今回は収録がなかなかできず、6月30日(火)~収録を開始し、ギリギリ滑り込みで配信までこぎつけました!

配信期間は6月いっぱいいつでもいいよって言われて超ギリギリでやっているあたり子どもの頃から何も成長していないですね💦

 

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感想

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00:03
今もあの日の生物部(とよ🐛です。
同じくしろ🐛です。教育をざっくばらんに語るラジオいくざく、この番組は、教育にまつわるあれこれをざっくばらんに語る雑談番組です。
本日もお願いします。
はい。ということで、えーと、俺はちょっと声が戻り気味ですが、とよがまた、風邪ひきました?
風邪ひいた。
この間風邪ひいたばっかなんだけども、咳が止まんなくて。
まあそうね。なんかでっかいものが終わった後って風邪ひきがちじゃない?
うん。なんかそうなんだよね。気が抜けた感じかな。
そうだね。なんとか文化祭がうまくいってっていう感じですね。
うん。そう。大成功。大断園を迎えて安心しちゃったんだろうね。
はい。
いや大したことなんもやってないけど、これで風邪ひくなんてちょっと、
あーなんか、風邪ひけるんやなーっていう、なんかある。
まあそうですね。はい。ということで、そうな、ちょっとね、あの忙しい中ですが、
今日ですね、あの、ただいま、えーと、6月30日22時56分です。
うん。
はい。えーと、あと1時間ほどで、えー、今日が終わるという、6月が終わるということなんですけれども、
おお。
はい。いま急遽撮って、急遽撮っているというか、まあ、あの、この日になってしまったっていう形なんですか。
はい。緊急で動画を回しています。
そうです。はい。ということで、じゃあ、えーと、本編に行きたいと思いますね。
うん。
はい。では、えーと、本編なんですけれども、えーと、今回は第6回ポッキャトークテーマに参加しております。
いえーい。ポッキャポッキャー。
いえーい。ポッキャポッキャー。はい。ということで水城誠さんが主催のポッキャトークテーマ。
ということで、第6回なんですけれども。
うん。
はい。こちらがですね、えーと、配信期間が6月1日月曜日から6月30日火曜日までという形になっております。
おっと。あともう数時間。いや、あともうちょっとしかないね。
そうなんですよ。はい。1時間ですね、あとね。
1時間だ。やば。
はい。なので、えーと、まあ、あの、できるだけカットなしで、そのままおそらく、えーと、配信するっていう形になるかと思いますので。
お、今のところそれができそう。席入ってないし。
そうですね。そうですね。はい。ということで、えーと、まあ、30分で撮って、30分で編集なりなりなりして出すっていう形で今やっております。
ほうほうほうほう。
超ギリギリです。はい。
超ギリ。
ということで、今回のテーマなんですけれども、マイブックコーナー。
お。
はい。あなたが本屋のディスプレイをするなら。ということで、本屋さんってなんかあるじゃないですか。
03:02
なんかおすすめの本とか。
なんか最新の本みたいな。うん。ああいうところを作るとしたらどういうのを作りますかってことじゃないですか。
あー、はいはいはい。もう、クイズにしてもいい。冊子が作るでしょみんな。僕のあれからしたら。
はい。ということで、まあ、いろいろね、えーと、本はあると思うんですけれども、じゃあどういう本をディスプレイするのかっていうことなんですけれども。
うん。
はい。トヨ、ちなみに本は読み…。
まーせーねー。
でも小さいときから本は開いてましたよね。
うん。図鑑ね。図鑑開いたね。
はい。ということで、なんか好きな本はあるんですか。
うーんとね、えー、小学館のですね、えー、小学館の図鑑で、大昔の生物っていう図鑑があります。
大昔の生物。はい。
うん。でっかいアノマロカリスがね、載ってる表紙でね、これが僕のバイブルって感じなんだけど。
この本はね、もう僕が高校2、3年生かな、受験期でちょっと、あーちょっと行き詰まっちゃってるなーっていうときに、
うん。
蔦屋に行って、ちびっこのゾーンで見つけて買った本ですね。
あ、小さいときから読んでるんじゃなくて、高校生のときに買ったやつなんですか。
これはね、高校生の頃に買った思い入れのある本なんですよ。
あー、なるほどね。
ちなみにこの思い入れのある本は、その、僕が担任で持ってた、あのちょっと、なんだろうな、こう、いろいろ人生に行き詰まった生徒がいたんだけど、
結構生物が好きでいてくれて、なんか、じゃあ僕のバイブルをあげるから元気出してよみたいな感じで、その生徒にあげちゃった。
あ、持ってたやつを。
そう。
そうか。あ、じゃあ今手元にはないんですね。
手元にはない。うん。
なるほどね。そっか。まあ何かあったときに、行き詰まったときに読む本っていう感じなんですね。
そうそうそう。だからもう一回買ってもいいかなーって感じっすね。
うんうんうん。じゃあ行き詰まったときにぜひ買ってください。
はい。
はい。ということでじゃあトヨの、えーとこのあれですか、えーとブックコーナーを作るとしたら図鑑ですか。
まあ図鑑特に古生物とか、あとはね、意外と未来生物の図鑑もあるんだよね。
あーそうだね。
あのいろんな、その、ジューガル・ディクソンさんが描いてるだけじゃない、いろんな人が発行してる未来生物っていうのがあるんですよ、実は。
まあ、とかあとはイフの生物だよね。
うん。確かになんか未来生物と古生物の棚って余らないよね。
うん。すごいよね。めっちゃ尖ってるよね。
06:01
今の押しないっていうね。
すごい、なんか尖り散らかしたね、コーナーを作りたいなと思っておりますんでね。
なるほど。
何卒我が書店にお立ち寄りくださいってところなんだけど。
はい。今の本、今の作家さんで言うと、なんか好きな人いませんでしたっけ、サラシナイサオさん?
ああ、サラシナイサオさんは好きで読んでた。
うんうんうん。
まああれも面白い人でね、面白い本なんですよ。
そうですね。まあそれ言ったら俺はやっぱり稲垣秀博さんのコーナーかな、みたいな感じなのと。
ああ、はいはいはい。
あとは何だろうな、本屋さん行ってすごく思うのが、やっぱり割と参考書のコーナーって俺、今でもずっと行くんですよ。仕事のね。
行くね、僕もたまに行くよ。
そう。ってなった時に何だろうな、本当に参考書がすごい羅列してるじゃないですか。
うん、そうね。
個人的には使い方まで示したいっていう気持ちがあるんですよね。
なるほどね。だからある種竹田塾を何か本屋で行くみたいな感じだね。
うん?竹田塾がどういうやつかわかんないけど。
YouTubeのさ、この参考書おすすめです。
ああ、そうなんだ。
そう、何か参考書おすすめとかって、まあそうだね、それもあるんだけど。
使い方だよね、こうやるんだけど。
この参考書はこう使え、みたいな、そうそうそうそう。
ああ、うんうんうん。
っていうのはね、やっぱ伝えたいよね。とりあえず何か本ばっかり持ってる人ってたくさんいるじゃん。
ああ、何かいるよね、参考書マニアみたいな。
そうそうそうそうそうそう。で、えっと、そう、熟成にもいるんだよ。
とにかく何かその参考書買ってみました、みたいなことを言ってくるやつがいるんだけど。
いや、熟成にこそいるでしょ。
うん。それはね、でもね、逆に言うと買ってから言われるんだよね。
ああ。
そう、だから、君はこっちのレベルじゃないんだけどなっていうものだったり。
なんだっけ、白チャート買っちゃうとか。あれ、チャート式って何が一番レベル高いんだっけ。
一番高いのは赤ですね。
赤か、赤だ。
赤チャート買っちゃうとかね。
でもそれもある。
うん。そうだね、そう、そういうのもいろいろあるので、
まあぜひ、あの、塾に通ってる人はちょっと本買う前にまず一回先生に相談してください。
ああ、まじでそう、本当にそう。
まあ、僕に英語のことだとか聞かれても困るからあれだけど、一部理科のことはある程度ね、聞いてもらったらいいなっていう、
なんか、何その参考書見たことないんだけどみたいなの買ってきたりするよね。
まあそうだね、そう。
なんかそれ買うんだったら、あの学校でみんなに買ってもらった参考書の方が圧倒的にいいよっていうのを言いたいし。
09:02
それはね、絶対そう、学校とか塾で配ってるものを二周する方が絶対価値がある。
いや、まじでそう、本当にそう。なんでこれを信じないのよっていう。
いや、でもね、気持ちはわかるよね、新しいものにね、ちょっと手を伸ばしたくなる気持ちはね。
そう、なんかこんな簡単な参考書でいいのかなって疑心半競になる時があると思うんだけど、
そのレベルになったら、自分はこの参考書じゃないっていうのがわかり始めるから。
っていうか、その参考書の問題で全部わかったら、そうなのよ。
だからパッて開いたところで、なんだっけとかって言ってる人はそのレベルじゃないのよ、まだ。
だから安心してそれを使い続けてほしい。
そうだね、はい。
というところがまず参考書。
まあでも本屋さん、でも俺結構本屋さん行くから、
割とその辺は思うところと、図鑑。
あ、そう、図鑑がですね、子供がついにアノマロカリスにちょっとね、興味を持ち始めたんですよ。
なんやて、トヨのバイブルをあげるときか?
っていうので、理科実験教室みたいなのに行ってるんだけど、
言い過ぎるとうちの塾がどこかわかっちゃうんだけど。
そういう理科実験のやつがたまにね、不定期でいろいろいろんなところでやってると思うんだけど、
それに行ったときに、
化石発掘みたいなのにやったんだよね。
あ、はいはいはい。
そう、だからこれが本物なのかどうなのか知らないんだけど、
アノマロカリスの化石を今大地層に持っていて。
アノマロカリスの化石持ってんの?
ごめん、アノマロカリスじゃない、アンモナイトだ。
アンモナイト?
そうそうそうそう、アンモナイト。
アノマロカリスとアンモナイトってとんでもない差があるような気がするね。
そうだね。
アンモナイトの化石を大地層に持っていて。
いやわかるよ、あの形魅力的なんだよね。
意外とね、居そうで居ない形なんだよ、あれってもう現実では。
そう、だからね、なんだっけな、なんかでっかい昔の本あるじゃないですか。
全部でっかいのよ、図鑑は。
そうなんだけど、図鑑の、なんか古生物の図鑑を引っ張り出して、
一緒に購入、どれかなっていう風に見たんですけど、
でも一個ずつ購入やってたよ。
これは形が違うとか、これは欠けてるとか。
欠けてるのはそりゃそうでしょっていう、あれなんだけど。
ちょっとすごいじゃん、待ってよ、リトルシロの将来が楽しみすぎるね。
そうだね、だからもうついに科学に行けるかと思って一緒に。
12:03
行けるよ、行ってやってよ、もう。
地下3階だっけ、化石がドーンって。
ダンクローステウスのあのでっかでっか頭骨見してやってよ。
そうだね、でももうね、アノマロカリスじゃないや、毎回間違えるな。
アンモナイトだけを見てるから、もうそれ以外のページ全部すっ飛ばしていくんだよね。
アンモナイト好き少女に変貌を遂げようとしている。
まだそれしか知らないからね、古生物はね。
いやー、いいですね。
そう、でも初めて図鑑を開いてくれたから嬉しいですよ。
でも一歩間違えるとこうなるから気をつけて。
確かにこれからね、小学校1年生の夏休みですもんね。
やばいよ、本当に気をつけないと好きなことしかやらない人間になってえらいことになるから。
わかった、じゃあ宿題だけをちゃんとやらせるわ。
いや、マジでそう、本当に。
もうやらないことを許さないであげてほしい。
はい、という感じですね、図鑑はそんな感じかな。
あと、なんかね、前にさ、物作だか育作だかでさ、なんか昔読んでた本みたいな話してたじゃないですか。
したね。
で、実家に行く機会があって持ってきたんですよ、全部。
自分が昔読んでたやつを。
すっげー、ほいほいほい。
全部じゃないんだけど、中学生時代にすごい本にハマってる時期があって。
あ、あるよね、僕もだった。
と言ってもあれなんだけどね、海外のSF作品みたいな。
ダレンシャンとかハリーポスターとかってことでしょ。
そうそうそうそう。
ハマるよね。
で、読もうかなって思ってるんだけど、1巻がないんだよね、だいたい。
どうしちゃったのかしらっていう。
わかんない。
1巻はお試しで図書館で借りちゃってるとかね。
その可能性はあるね。
面白くて2巻以降は買ってるとかね。
あとは1巻だけなんかどっかにやっちゃったとかなのかもしれないけど、
1巻はハリーポッターとダレンシャンと、あとデルトラクエストとか覚えてます?
あー懐かしい。あったね、よく読んでたね。
あとね、持ってきたのはネシャンサーガとセブンスタワー。
あーわかんないな。
わかんないか。でも同じような感じ。海外の方が書いた、なんかそういうね、
剣と魔法とドラゴンとみたいなのが出てくるような感じ。
はいはいはいはい。
で、あとはエラゴン。
エラゴン、あー聞いたことあるような気がする。
すっごい分厚い、なんか辞書みたいな本。
あーはいはいはい。
そう、これはね、持ってきたんですけど、なかなかちょっとまだ手が伸びないですね。
15:01
実家から持ってきてまだつんどくしてます。
なんか、もう読む時間っていうか、本気も気力も時間もないみたいな。
まあそうね。
時間はいるわけないけどさ。
今別の本読んでるから、なんか地に行ってんと、
割となんかその稲垣秀博さんの本とか結構読んでるから、
これ、今こういうの読んだらめっちゃ読みやすいのでは?って思っている。
デルトラとか。
いやーサクサク読めるかもね。
サクサク読めるかもしんない。漫画レベルで読めるかもしんない、もしかしたら。
大人になってね、もしかしたら。
中学生で普通に読めてたわけだから。
まあ確かにね。
あー僕もなんか落ち着いたら読みたいなーって思ってはいる。
なんか、2ヶ月休みが欲しい。ただ2ヶ月休みがあったらもう本は読まないかもな。
そう、2ヶ月休みがあったら多分2ヶ月ダラダラするんですよ。
その通りなんだよ。
そう、2ヶ月うまく扱わないですね、きっとね。
僕もしかしたら究極、お金あげるから読んでって言われても、もしかしたら読まないかもしんない。
お金もらってでも。
3万円あげるからこの本じゃあ1週間で読んでって言われても、もしかしたら、あ、忘れてた、読んでないや、で終わっちゃう可能性がある。
そんぐらい今ちょっとね、本と距離があるなー、なんか。
なるほどねー、そっか。3万円で読まないのか。
まあね、なんか500円とかだったらいいかなってなるかもしんないけど。
あ、でもあの佐々木亮の宇宙話の宇宙はやっぱり面白い、だっけ?
あとはすすむさんの買った本は、今頑張って途中まで読んでるよ。
いったいいつから読み始めてるかは内緒だけどね。
はい、そうだね、その2つも読みましたよ。
あとなんかポッドキャストの、なんかプロが作るポッドキャストみたいなやつ?
うん。
とかっていう感じですかね。
うん。
はい、ということなんで、まあ本の話、他なんか思い出せる本の話ありますか?
あーそう、思い出せるっていうか、面白いなーって、これ本屋にないよなーっていうのがあって、
博物館とかさ、企画展とか、そういった時のさ、ガイドブックみたいなのあるじゃん。
あー、はいはいはいはい。
だからこの間僕、仮面ライダーアギト展、あーそう、これ学祭で仮面ライダーアギトやったんすよ僕。
あ、そうなんですね。学祭で?文化祭で?
そう、文化祭で、コスプレで。
ちょっと、その制作してくれた人の許可、もしもらえたら載せるんだけど、アギトやってさ、
18:02
で、まあそれはいいんだけど、この間、というか25周年記念だから仮面ライダーアギト展、この間行ってきたんだよね。
うんうんうん。
の、アギト展のガイドブックのもう充実感。
だからさ、前も話したけどさ、あの大絶滅戦とかのさ、銀色の綺麗な表紙のガイドブックとか、
ね、あの恐竜博とかさ、ああいうとこで出される限定の公式ガイドブックってすさまじいのよ、もう。
うん、そうだね。
情報量とか魅力的なんだよね。
そうだね、すごかった。
ね、ああいうのを、なんかこの店では取り扱ってるみたいなのしたい。
うーん、うんうんうんうんうん。
なんか全国各地のそういうなんとか店、ありとあらゆるなんとか店、まあ僕がオーナーだったら特撮系か戸生物系か動物系になっちゃうんだけどさ、
生き物系か特撮系にやっちゃうんだけどさ、
あのそれのどっかの特別展のガイドブックをなんか置いとくすごいなんか奇跡みたいな本屋を作りたいっすね。
確かに奇跡だね。
まあそれはそこでしか限定でしか買えないから限定品なんだ、まあでもそっか、その本屋にしかないっていうのはだいぶ限定だよね。
うん。
うん、確かに。そういうのってできるんかな、本屋さんとして。
まあAmazonとかには売られてるような気するから、行けなくはないのかな、わかんないけど。
うーん。
まあでも企画展とかだったら、
数量限定だから、本屋に咲くほどの冊数がないかもしれないしね。
そうだね、だから無限に印刷してるわけではないってことだもんね、きっとね。
うん、たぶんね。
うん、だからその企画展が終わればもう絶対印刷しないみたいな感じだしね、きっとね。
うん。
いやそれも面白いよね。
うんうん。
あれもね、買ったほうがいいっすよ、特別センター時のガイドブック。
うんうん。
ズロクみたいな。
そうだね、確かに。
あれすごいから、まじで。
うん。はい。
あとは、あと何気に好きなのが映画のパンフレット。
あ、うんうんうん。あれ毎回買うか悩むんだよね。
あ、わかる。そう、そうなんだよ。
映画のパンフレットが売ってる、すごいそれもまた奇跡みたいな本屋のスペースがあってもいいよね。
そうだね。結構買う派ですか?映画のパンフレット。
ブックはね、買わないことはないって感じ。
うーん。
シン・ウルトラマンとシン・ゴジラとシン・仮面ライダーは買った。
あー。また特撮だからね。
あー。
うん。そっか。
21:00
あとはミッション・インポッシブルも買ったな。
うんうんうん。
めっちゃ好きなんだよね。
うん。今映画館で見るのって本当に好きなものみたいな感じだからね、結構。
うん。そうだね。確かに本当に好きなもの。だってもう別にサブスクで見れるしね、どうせね。
ま、ちょっと待てばね。
待てばね。
そうだね。
時が過ぎ去るのは早いからさ。
そうだね。本当にそうですよ。
うん。
はい。
じゃあその辺の。
ミニアクってなったらよっぽどですわ。
その辺のちょっとマニアックな本を取り揃える本屋さんをぜひ招待。
いや、やるかわかんない。これは本当に妄想っていうか。
自分の好きを集めたらそうなるよね。
ま、そうだね。
うんうん。
ま、でもちょっとなんか、ほら僕って本あんま読まないじゃん。
やっぱもう今。
うん。
結構前は読んでたんだけどさ。
もう本読まないくなっちゃってさ。
うん。
だから今回のこの誠さんのお題、わーこれもう無理かもなーって思ったけど意外と話足りないです。
はい。
はい。
そうですね。
タランチュラですわ。
はい。ただ、えーとですね、今日中に配信しなければいけないんで。
あーやばい。
ちょっとそれぐらいで。
白熱してる場合じゃないね。
そうなんですよ。今回は時間というものがありますからね。
そうだね。意外とカットする場所はなかったんじゃない?
あ、そうだね。そうだと思う。もうそのまんま一旦上げてっていうのでもありかもしれないね。
うん。
後からBGM入れたものに差し替えるとかね。
あー、ありあり。
はい。
間に合えばいいの?
はい。
そうですね。
はい。ということで、じゃあちょっとお便りも来てるんで紹介していきますね。
お、行くんか。
行きます。
はい。あ、これ、えーとこのマイブックコーナーに対してのお便りです。
あ、なるほど。
はい。えーとまずBZ2605-319番のまこっちゃんからです。
おー。ありがとうございます。
ありがとうございます。えー、推しにじゅのまことです。
今回企画に参加してくださってありがとうございます。
予想ですが、やっぱりお二人のお勧めする本には、えー、生物系の図鑑がありそうな気がするんですがどうですか?
あ、正解。
あれ?当てられちゃった。
はい。えー、幼稚園は絵がメインの自然系の図鑑や本を読んでいました。
小学生の頃は完全にハリーポッター世代なんで、でもやっぱこの世代、この世代ってハリーポッターなんだよね。
いや、すごいよ。あんだけすごかったんだもん。
そうだね。シリーズは読んでいました。えー、高学年は読書週間、読書週間あったね。
読書週間の時に。
あった、懐かしい。
どれだけ本を読んだかをクラス内で競うくらい一番読んでいた気がします。
24:01
懐かしい。
えー、男子にはわからないかもしれませんが、女子にはわかったさん、困ったさんシリーズの料理やお菓子レシピ本は大人気でした。
わかります?
わかんない。
わかんないですね。はい、じゃあ男子でした、うちらは。
はい、えーと、あとはエルマーの冒険大好きでした。
子供ながらに冒険心をくすぐられて、今年久しぶりに読み直したら意外と覚えていました。
さて、私の地元にはここ数年前できたばかりの図書館があるのですが、360度丸い構造ですべて本に囲まれているファンタジーのような、まさにハリポッターの雰囲気ですごく好きなのでおすすめです。
過去石川県県立図書館ということです。
石川県か。
本屋さんや図書館の匂いも大好きです。
町の小さな書店はことごとくコロナで潰れていって悲しいですが、書店員さんの手書きポップに惹かれて買うのが好きです。
最近本を作りたくて憧れの流行りのジン、過去一時創作本を2冊作りました。
文章でエッセイを書きました。
ポッドキャストウィークエンドで出展側に回れなかったので、早速来月地元のジンフェスに参加していきたいと思います。
本作りって楽しいですね。それではまたとのことです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ジン。
なんか最近ジン流行ってるね。
そうね。ポッドキャストウィークエンド、俺ジンって言葉を知らなかった。ポッドキャストウィークエンド当日までとか。
ポッドキャストウィークエンド内でジンジンってみんな言ってるじゃん。
そう、ジン作ってみませんかってやつがね、僕の働いてる学校でもチラシでやってきたりして、ジンやなーって思って。
魔がジンのジンってことだね、きっと。
そういうことですね。
ということで、ちょうど今日かな、まことさんのXの方でジンこんな感じでできましたみたいなのができててすごかった。
すごいよね。え、言ってみたら僕らの作った図鑑もジンですか?
そうなんでしょうね、きっと。一時創作ですか、あれは。
一時創作っちゃ一時創作だよね。
一時創作って何ですか?
一時創作ってオリジナルの、二次創作は同人誌みたいなあるものを自分なりにアレンジしたみたいなことだよね、きっと。
そうだね。一時創作か一応。
既存の作品やキャラクターを借りず、作者自身の発想や想像によってキャラクターストーリー、世界観を一から作り上げたオリジナル作品のことです。
ということは、図鑑はジンではないか。
図鑑ですからね。
ということで、まことさんありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。じゃあもう一人お便りいただいているので読みますね。
27:04
はい。
BZ2212の114番、いとりょうさんからです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
久しぶりにお便りを送ります。いとりょうです。
さて、早速マイブックについてお話しさせてください。
私が子供のところに読んで、今でも特に大事にしている作品があります。
オトフリート・プロイスラー作、小さい魔女です。
大怪盗ホッツェンプロッツの作者なので、こちらをご存知の方も多いかもしれませんが、私はこの小さい魔女がとにかく大好きなのです。
出会いは小3の頃、学校の図書室でした。
ストーリーは、127歳という魔女の中では、まだ駆け出しの小さい魔女が、規則を破ってワルプルギスの祭りに参加してしまい、大きな魔女たちから、読めない。漢字が読めません。
読めない漢字が。
読めない漢字が出てきました。
大事態です。
はい。
コラシメ?
コラシメを起きて、1年後のテストを背負わされるというもの。
最終的に大きい魔女たちの審判を果たして、といったところでしょうか。
当時の私は、この小さい魔女に堅入れしまくって、怒ったり喜んだりハラハラしたり、自分がその場にいるような感覚で読んでいました。
自分がまいた種とはいえ、大きな相手と対峙するために一生懸命になる姿や、テストまでの1年の間に出会った人々が困っている、不当に扱われていると知るや、魔女という立場を越えて助けになろうとする姿が何とも言えず、愛おしく勇気をもらえるのです。
読み手を子供扱いしないシンプルな差し得も気に入りました。
当時私は、突如として実感した、周囲との違いに戸惑っていた覚えがあります。
友達だと思っていたことも、本当はあまり馴染んでいなかったのかもしれない、など息苦しいと感じた時に、この本を読んでは、八面六臂の活躍をする小さい魔女にどれだけ慰められたかわかりません。
以来、約45年、私のそばにあって、フェジを見くるたびに、小さんのころに、小さんの私に戻らせてくれているのです。
好きなものを語ると長くなっていけませんね。失礼しました。
皆さんの長い付き合いの本もあったら、聞いてみたいなと思います。
では、このところの暑さや地震など様々ありますが、ご自愛くださいますように、とのことです。
なあ、ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやあ、そう、伊藤龍さん、心配してくれてありがとうございます。
そうですね、うん、本当に。
大怪盗発展プロッツは、なんか聞いたことあるぞ。
うーん。
何で聞いたことあるのかわかんないし、読んだことあるかどうかもわかんないけど、タイトルだけは知ってる気がします。
まあまあ、そういう作品多いよね。
うん。小さい魔女。
あ、でも楽しそうですね。
なんか、その、弱気を助けるってことですよね。
30:00
そうですね。
まあ自分もそのね、その大きい魔女たちからしたら弱いんだけど、それでも自分よりも弱い人たちを助けるっていう、いいストーリーそう。
ねえ、なんかやっぱりマインドが伊藤龍さんっぽいよね。
私の主人公。
うんうんうん。
それも伊藤龍さんの辞伝本ですか?ぐらいな。
辞伝本。辞伝本、はい。
なるほどね。
まあでもこういう感じでというはあれなんでしょ?その小学館の図鑑ってことでしょ?
まあそうだね。
うん。
まあ、そう、気持ち、思いを発せるっていうか。
うん。
あの、なんか、自分の、何つうんだろうな、感情を乗せて読むようなものではないじゃん、図鑑は。
面白いな、ワクワクみたいな感じでしかないんだけど。
うん。
やっぱ物語はね、自分主体で考えられるからいいね。
うん。
そうですね。
共感とかないもん。アノマロ・カリスに共感とかないもん。
そうだね。
まあでもね、思い出に残る本っていうのは人それぞれってことですもんね。
まあそうだね。
うん。
はい。
そうですね。
ということで、たぶん喋り足りない部だと思うんですけれども。
うん。あの、タランチュラです。はい。
タランチュラだと思うんですけれども。勝手に使ってていいの?こっちで。
分かんない。いいのかな。いや、めっちゃよくない?タランチュラ。
まあいいよ。
なんだっけ、喋るんるんなんでね。勝手に使って。いいんじゃないかな。
そうですね。いやでもタランチュラですが、ちょっと時間もあれなので、そろそろ配信をしなければいけないので。
やべやべ。
はい。ちょっと本については、意外とでもあれだですね。
そんなに読んでないとはいえ盛り上がりますね。
まあそうだね。
はい。ということなので、じゃあ皆さんもちょっと昔読んでた本とかそういったものがあれば、ぜひXお便りいろいろいただければと思います。
はい。
はい。じゃあ時間もあれなので以上にしましょう。
はい。
はい。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
今週も聞いてくれて本当にありがとうございました。
感謝してやるぜ。
メンバーシップやYouTube、X、グッズ販売なんかもやってるんで登録フォローよろしくっす。
えーもう全部やってくれたんじゃってー。神ー。
32:43

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