No.185:「レンズ -カブトムシ標本作成-」をざっくばらんに語る
2026-07-29 33:14

No.185:「レンズ -カブトムシ標本作成-」をざっくばらんに語る

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PODCAST EXPO 2026で参加させてもらったご縁で、HOME/WORK VILLAGE内にあるレンズというクリエイティブラーニングスクールにお声をかけていただき、実現しました。


今回はレンズのむしのクラスと親子クラスにて、カブトムシの樹脂標本作成のワークショップを行わせていただきました。

レンズのHPはこちら→https://lens-school.jp/


本当に有意義でいい経験をさせていただきました。

今回はその報告エピソードです。

 

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サマリー

このエピソードでは、「今もあの日の生物部」のメンバーが、クリエイティブラーニングスクール「レンズ」で行われたカブトムシの樹脂標本作成ワークショップについて報告しています。ポッドキャストウィークエンドでの出会いをきっかけに、子供向けの「むしのクラス」と親子クラスで講師を務めることになった経緯が語られます。ワークショップでは、子供たちがカブトムシの標本を観察し、絵を描き、最終的に樹脂で固める作業を行いました。普段は高校生を教えているメンバーにとって、小学生との交流は新鮮で、子供たちの尽きない好奇心に触れる貴重な経験となりました。また、親子クラスでは保護者も熱心に聞き入る様子が印象的だったとのことです。この活動は8月、9月にも続き、子供たちが学んだことをどう伝えるかに焦点を当てた内容になる予定です。今回の経験を通じて、学校教育とは異なる形での教育活動の可能性や、ポッドキャストを介した新たな繋がりが生まれることの意義についても語られています。

はじめに:ポッドキャストウィークエンドからの繋がり
今もあの日の生物部、とよ🐛です。 同じくしろ🐛です。
教育をざっくばらんに語るラジオいくざく、この番組は、教育にまつわることをあれこれ、ざっくばらんに語る雑談番組です。
はい、本日もお願いします。 お願いします。
はい、教育にまつわることということで、えーと、今日はですね、疲れましたね。
今日はね、また別の疲れがあるね。
そうですね、はい、今日は、えーと、7月26日ということで、26日終わって、えーと、家に帰ってきて、今撮っているという形です。
はい、久しぶりにまた会いましたね。 久しぶりでもないか、2ヶ月ぶり?
まあ意外とね、まあだけど、今までしろと出会えなかった分、なんかこんなに会えてるのはすごいスパイやなと思うね。
まあそうだね、3月にえーと、物部総会やって、えーと、5月にポッドキャストウィークエンドがあって、で、7月に今回っていう形ですもんね。
すごいや、めっちゃ会ってんな。
2ヶ月に1回のペースですよ。今まで4年?5年?5年やってきて、これで4回目ですか?会ったのは。
そうね。
はい、という形ですか、はい、えーと、今日は、えーと、そうなんです、さっきまでトヨに会ってきて、だったら直接収録しろよっていう形ですか、1回帰ってきて、えーと、今オンラインでまた繋いでいるという形です。
そうだよ、マジで、さっきまで一緒にいたんだから。
どういう。
そこで撮れよっていうね、普通ね、対面なんだからっつって。
おお。
はい、っていうような形になります。
はい。
じゃあ、本題に早速入っていきますか。
うん。
レンズでのワークショップ開催経緯
ということで、えーと、まあ本題なんですけれども、今日自分たちが何をしてきたかについて話していこうと思います。
おお、言ってやって言ってやって。
はい、ということで、今日はですね、えーと、池尻大橋のえー、何でしたっけ、えーと、えーと。
ホームワークビリッジだ。
あ、そうそうそうそう、はい、そこに行ってきました。
うん。
はい、ホームワークビリッジというと。
と、ポッドキャストウィークエンド2026の会場になった場所ですわ。
そうですよね、はい、行ってきましたよね、ちょうど2ヶ月前ぐらいに。
行ってきましたよ、えー。
はい、ということで、じゃあちょっと経緯をお伝えすると、えーと、まあなぜ今日またそこに行ったのかってことなんですけれども。
うん。
はい、ポッドキャストウィークエンドの時に、まあ出展してたわけじゃないですか。
うん。
はい、そこで、えーと、まあある団体から声をかけられたんですよね。
うん。
はい、それがですね、えーと、これ出しても大丈夫なのかな。
いいでしょう。
はい、これがですね、えーと、ポッドキャストウィークエンドじゃない、えーと、ホームワークビリッジでやっている、えーと、町の保育園かな、の、えーと、運営で行っているレンズという、まあ団体、なんだろうな、レンズという、えーと、なんかその、何、チームというか、チームっていうのかな。
えっとね、言ってた、えーと、株式会社町の研究所主催のレンズっていう。
うんうんうん。
なんか、団体、組織。
はい、ということで、えーと、まあその、なんだろうな、まあその中にいろいろなクラスがあるんですけれども、えーと、当日ですね、その虫のクラスっていうのをたまたまポッドキャストウィークエンドの日にやっていて。
うん。
で、物資といえば、うちらは、ね、カブトムシの標本とか、そういったものを出してたじゃないですか。
そうなんですよ。
はい、そこに興味を持ってもらって、まあ当日来てもらって、で、そこで、えーと、ご縁があって、えーと、声をかけていただいて、今回ですね、まあ、なんていうの、まあ、なんかサポーターとして。
うん。
というか、なんか講演、講師としてみたいな形なのかな。
まあ、講師としてってのほうが。
一般的な表現とすると。
わかりやすいかもね。
うんうんうん。で、えーと、何か協力してもらえないかっていうことで、えーと、今回、あの、ホームワークビレッジのそのレンズに行って、えーと、まあ、子供たちといろいろやってきたわけですよ。
うん。
はい。
ワークショップの内容:カブトムシ標本作成
いやー、楽しかったね。楽しかったけど。
うん。
僕は普段高校生としかね、絡んだことないから、ちょっとね、なんかこう、今までにないような、まあだけど、大学生、大学院生の頃に、その、ちびっこ相手にボランティア活動してたから、なんか懐かしいなーとも思ったけど、あ、でも、あ、そうそう、この疲れの感じだったなーっていうのはね、なんか久々に思い出しましたね。
確かにそうだよね。大学生のときやってたよね。なんかそういう、なんか、何?えーと、なんかサイエンスコミュニケーターみたいなやつやってたよね。
あ、そうそうそう。なんか、ちびっこ相手に、なんか実験やったりだとかね、やってました。
確かに確かに。はい。ということで、今回、まあ自分たちが何をしたのかってことなんですが、えーと、はい、まあレンズの方で虫クラスっていうところで子供たちがいて、えーとまあ、今回はですね、カブトムシについて布教してきました。
うん。
まあトヨが作っているカブトムシの標本っていうのを、えーと、子供たちにも実際に作ってもらってっていう感じでしたね。
いやそうなんですよ。まさかね、あのー、ワークショップ的な感じで標本を作るとは思わなかったし、その、ちびっこがこうなんかこうペペッとできるような代物でもないんだけど、
まあどうしようかなーっていう感じで、なんかこう、なんつうんだろうな、やった感も出しつつ、ただこう、なんだ、失敗してもオッケーみたいなそういう感じじゃなくて、なるべくこう綺麗なものをっていう、いろんな説中案を叶えた、なんかいい回になったなっていう感じですね。
そうだね。やることも、一日の中でやることも、えーと、なんかそのバランスが取れていて、割となんかちょうどよかった感じがする。多すぎず少なすぎずみたいな。
まあそうだね。
うん。
そう思う。
はい。まあ基本的な構成としては、えーと、そんなに、カブトムシ、まあ最初のその自己紹介をしつつ、カブトムシについての、ちょっとこう、あのークイズみたいなのもしつつ、っていう感じで、まあカブトムシについてちょっと導入をして、でその後、じゃあ実際、えーとその標本を使って観察してみようっていうタームに入りました。
はい。
うん。で、えーと観察を、えーと、まあその絵、まあ観察って言っても絵を描きながら、でも意外とあれだよね、あのー、ちゃんと見るね。
おー、そうだね。
あの時間よかった気がする。
うん。
うん。俺もあんなにマジマジとカブトムシ見たことなかったから。
あーそっか。
そう、うん。メスの頭とか見たことなかったもんあんまり。
気にしたことなかったわ今まで。
まあそうかもね。
うん、そうだし、そう、っていうような形だったので、まああの子供たちが絵を描きながらね、なんかやいのやいの言ってたわけですよね。
やいのやいのね。
上手だねつって、いいねそのギザギザみたいなね。
いやそうね。
うん。
はい、で、えーとその後、あの実際その、なに、えーとトヨが、えーと第一段階を作ってきてくれていた、えーと標本に、まあ樹脂を流し込んで、えーと完成させるっていうような形ですね。
はい、途中まで僕がね、作ってきて。
うん。
まあ最後埋めるっていうところをやってもらったという形です。
そうです、はい。
はい、綺麗にできてるといいね。
いやー。
まあでも、綺麗にはできるでしょうけど。
あんま怪しいけど、まあ、まあでも、どんな形になったとしても、まあその、ああいい思い出だったなーとか、こう、ずっとこう思ってたいようなレベル帯の作品はできたんじゃないかなと思うね。
そうだね、名前入れたのは正解だったね。
大正解、まじで。
日付も入れればよかったなーと後で思っていた。
確かに。
あとレンズのローとかね。
まあ、あのー、次に繋がるかなって感じの回でしたね。
そうですね、はい。
あのー、やっぱりそのなんだろうな、虫クラスは子供たちだから子供たち自身が楽しんでくれてっていうのもあるし、なんかその前にやった親子クラスは親子クラスで、親も結構なんか真剣に聞いてくれてた感じがしてよかったですね。
いやー、そうだねー、うーん、その、なかなかさ、樹脂標本って出くわさないよね。
出くわさない。
だからそれだけでもちょっと、なんかいいものを見せられたっていうのと、あとこんなん作れるんやっていうね。
うんうんうん。
そこはもう、込み込みで親子さんも絶対楽しかったと思うんだよね。
そうだねー。
ありがとうございました、今回やっていただいて、樹脂標本を。
あ、私ですか?
はい。
いやいや、もう。
主にトヨのものをやったっていう感じなんで。
トヨのものをやった。
まあまあ、まあそうね、結果的にはね。
まあ、まあでも、いい回、そのスライドはしろがね、作ってくれて、クイズもあったりして、うん、ちびっこたち大盛り上がりだったよね。
そうだねー、うん、やっぱ、あのー、ひらがなにしたのよかったなって思うんだけど、あれちょっと親子クラスの方は写真とかにすればよかったなって思いました。
あ、字じゃなくてね。
あ、そうです、あのー、反省です。
まあ、これも次に生かそうや。
そうですね。
また次も読んでほしいよねー。
そうですね、でもこれで終わりじゃないですかね、レンズのやつは。
あのー、何回かあるんだよ、なんか。
そうなんです。
ありがたいことに。
はい、本当にありがたい。
今回は、えーとまあ、えーと、第一回ということで、ちょっとそのね、カブトムシっていうものを、えーと、まあ伝え、カブトムシの観察方法を伝えるみたいな、そういう感じだったのかな、どっちかというとテーマとしては。
いや、そうだね、うん。
で、えーと、まあ実際その標本作ってみて、でも標本ができればね、裏側とか横からとかもいろんな方向からね、見ることができますもんね。
うん、おそらくね、あのー、多分気泡入っちゃってると思うけど、めちゃくちゃ観察できるレベル帯ではあると思う。
うんうんうん、はい、なので、まあそれをえーと、まあ観察しやすいんだよっていうところだったり、あとはカブトムシ意外とね、触ったことないっていう子もいたから、よかったね、あれが。
あ、そうだね、意外とね。
そう、だから意外と硬いとか痛いとか、なんかそういうのもいい発見なんじゃないですかね。
うん。
今後の活動予定と教育活動の可能性
うん、はい、で今回はそうなんですが、えーと次回はちょっとね、あのー、えーと、まあ昆虫を見に行こうっていう回があって、8月に。
で、9月に、えーとまあそこでいろいろ見てきた生き物について調べてきて、えーと何かその、なんだろう発表というか配信、配信するかどうかわからないけれども、
それをじゃあどうやって他の人に伝えるかみたいなところに焦点を絞って、えーと、また話をしてこようと思います。
はい、ね、あのー、ちびっこたちのね、あのー、声っていうか、まあ仏櫻を取るってことですよ、要するに。
まあそうですね、はい。
まあその辺はちょっと細かいところは、あのー、この後突き詰めてっていう形になると思うんですが。
うん。
はい。
とりあえず今日はお疲れ様でした。
いやお疲れさんでした、そう、あのー、いい教育活動、そしていい飲食活動もね、してきましたからね。
そうですね、はい。
ご飯屋さんに行って、おいしかったね。
そう、イタリアンね、うまかったっすね、あれね。
うん、うん。
実はさっきイマシガタですね、Xにあげたっすよ。
おー、そうなんですね。
うん。
まあ、あのー、そう、えっと、なんか差しでさ、飯食いに行ったとか飲み行ったってあんまなくない?
ない、ない、ないというか、まずこの4年間、このポッドキャストを始めてからは1回もないし。
山積もってね、うん。
その前もあんまり差しってあったかっていうと、ない。
ないんじゃない?
ないよね。
多分学生時代もないんじゃない?
まあそうね、うちにトヨがその一時期イソウロウみたいな感じでしてたから、その時期はまあ2人でいることはあったけど、でも2人じゃなかったよね。
割とみんないたか。
まあ、まあでもさすがに2人いた。
まあそう、それね、つぶやきさんはあの、意外と差しでご飯行ったとか行ったこととかないなーって思ったけど、そういえば1ヶ月間白んちにいたわっていうね、投稿したんですよ。
そうね、でもそれぐらいかな、2人で話したことはあんまり、2人で話したことはもう毎週のように話してますけど。
そうだね、差しで確かにあんまりないね。
いやー、おもろい、なんかそれも込みで面白かったし、意外とこう密な時間を過ごせたというか、すごい話し合いができたなって思う。
なんかさ、よくあるのがポッドキャスターあるあるなのが、マイクがあると喋れるけどマイクがないと喋れないみたいなのあると思うんですが、今回なかった。
ないよね、普通ない。
そう、めっちゃ喋った。
なんかね、それでだいぶ満足して、もう帰るかーって思って普通に帰って、もうシロをね、池尻大橋駅に送ってったんだけどさ、
あ、せっかく会ったんだったら、なんか収録でもすりゃ良かったね、みたいな。収録を忘れてしまうという。
でも東京はね、なんかやっぱり駐車場代が高いですか、1回車出してしまったらもうちょっとね、っていう感じですよね。
いや本当にそう、あーもう無理やーって。
ってなったらね、家に帰ってやれば無料だしっていう感じですね。
いや本当にそう、本当にそれ。
ということで今に至るという形になります。
どういうとこが普段と違いました?
ん?普段?
うん、普段、高校生に教えてるのと、まあそもそもやったことから、内容から対応から全部違うとは思うんだけど。
うん、まあそうだね。やっぱね、小学生の本当に低学年とか入る前とかさ、やっぱ知りたいこといっぱいあるんだよね、ちびっこはね。
まあそうだね。
だからもうね、知りたい知りたいっていうその、なんか思いとか願いがあまりにも強いなというのを感じて。
そうだね。
これってこういうことなんだよーとか言って。
って言ったら、あーそうなの?なんで?なんだよ?みたいな。
これってこうなんだよ?って。
え?そうなの?なんで?なんで?って。
いつまで、いつまで続くんだろうっていう。全部知りたいんだって思ってさ。
まあそうだよね。でもそこまでは分かってないこともたくさんあるんだよっていうのもなかなか伝わらないもんね。
うん、だしその、こうなんつうんだろうな、なんかこう問いに対するアンサーを言ったのに、なんかね、それとはちょっとまた違うなんでが飛んでくるっていうか。
なんで?って今のこのアンサーに対しての、またさらにキャッチボールをするのであればそのなんではちょっとこう違うっていうかなんかその繋がらないよねみたいな。
だからなんかもうその、ある種こう、こんにちはありがとうぐらいな感じでなんでが出てくるのがすごいなって思った。
まあそうねー、まあでもそれを多分大事にしてる団体だし大事にしてる会場というかその何、なんで?表現がしづらいんだよあれね。
なんだろう、場所、場所というか空間というか。だからあれは大事にしたいですよねこのなんでは。
いやそう、僕はね、なんで?になるべく全部返そうと思って、うんうんうん、やっぱ生きてきてはいるので、あの全然、でもね、普段あの年代と触れ合わないから、そのやっぱりその知的好奇心っていう言葉でくくっちゃうけど、
知的好奇心の塊だなーすげーなーっていう。
というか図鑑見てたのもそういうところからですよね。
まあそうだね、あーだからそう思い出してそうこの、なんでカブトムシ好きなの?って言ったら、言われてかっこいいからだよって言ったの、そしたらなんで?って言ってきたのね。
なるほどねって思って、いやこの角とかがさすごいでしょって言って、背中にもあって、頭にこんな角があって、いやかっこいいよねって言って、なんで?ってなるの。
お?お?お?って思って、え?え?な、なんの?なんの?って言う、なんのなんで?って言う、とかね、今思い出してそう、そういうことです。
なるほど、とりあえず知りたいことがいっぱいあるんだね。
でもそれに全部答えてあげるがね、やっぱいいと思うよ。多分世の中にはもううるさいとかって言う人きっといると思うんだけど、もうね、ダメよね、そりゃね。
ね、その大人もちょっと対応できないことがあったら、なんでだろうね、調べてごらんとかって言って、そういう逃げ方をしてほしいね。
なんか突っ跳ねるんじゃなくてね、僕今日なんでだろうねって言うのを一回だけ使った。
そう、あの樹脂標本作ってたんだけど、その液体二液混合型のエポキシ樹脂を使っていたんだけども、混ぜ混ぜしなきゃいけなかったからさ。
あれをさ、ぶちまけたらもう大惨事なんだよね。だから滑らせちゃいけないとかさ、こぼしちゃいけないとか、気を使いながら混ぜ混ぜ、しかも気泡も入れないように混ぜ混ぜしてたもんだからさ。
ちょっと神経使ってて、そのなんでなんでのあれに一回だけちょっと集中したい瞬間があったっていう。なんでだろうねとかって言って。
いやでも良かった。いいクラスだよ。あれ楽しいよね。
そうね。いやでも、どのタイミングだか忘れたけど、なんか喋ってたのがさ、東京ってああいう空間があるんだよね。
そうね。もうああいう教育活動をすぐできる、体験できる場ってのが豊富なんだよね。
いや、ないよ。田舎にはない。言うよ。ないよ。
多分ね、作ろうとする人たちは多分いるんだろうけど、そこに人が集まらないと結局理想論で終わっちゃうから。
あとは自然豊かで、それ全部が学びになってるから、必要ないと言えばないけど、ただもう分かった。
あんなね、なんだ、精錬された教育活動の場っていうのは珍しいっていうか、あれはね、やっぱ東京とかにしかないと思う。
栄えてるところだよね。東京、大阪、名古屋とかさ、神戸とかね、とかにしかないんじゃない?分かんないけど。
いやーすごいよ。ああいうのがやっぱりこう、勉強とかね、その、なんだろうな、糸も絶やすく勉強ができるような感じになってくのかなっていう。
だから、僕今高校で働いてるけどさ、いやー、まあかなわないよなっていうのをね、今日ちょっと垣間見えた瞬間。
いやーまあそうね、高校であれは難しいよね。求められてるものが違うからね、そもそもね。
ポッドキャストを通じた広がりと感謝
まあっていうかその経験、今まで歩んできたその教育体験実数が圧倒的に都内の人たちは多いから、
だからいきなり高校で受験勉強ってなっても、やっぱり都内の人たちには勝ちづらいっていうのがなんとなく分かったっていうか見えたというか。
触れてきてる数が、手数が違いすぎるって思った。
いやいいよ、ああいうね、いい施設がたくさん世の中にあるんだっていうのをね、知れて、なんかすげーなーって思ったね。
しかもなんかそのね、ポッドキャストウィークエンドをやったあの場所にっていう、なんかこれもまたすごい短か感がすごくて。
うん、感慨深いっていうかさ、僕らが行ったポッドキャストウィークエンドでのそのホームワークビレッジっていうのは、
まあホームだよね、知ってる人しかいないみたいなさ。
まあそうだね。
でも今回は全く別の顔で全く知らない場所みたいな感じだった。
そうだね。同じ場所のはずだけど、そもそもポッドキャストウィークエンドの時は行かなかった場所に行ってますからね。
そもそもね、建物内にそんなに当日行かなかったからね、ポッドキャストウィークエンドの時はね。
いや、そうなんだよ。いやマジでね、なんか面白かったな、やっぱ人だなって思うね。
そうだね。
いやー、だから再度またここにね、来れたのは、誰のおかげってやっぱりその、この僕らとレンズを結びつけてくれたこのイベントを主催した、
やっぱりトッキンマション、渋ちゃんにはね感謝がしたいんだよ、もう。
そうだね、この行くザック聞いてくれてるといいですね。
絶対聞いてない、100聞いてない、いやもう、5000聞いてないよ。
5000聞いてない。
500倍、50倍か。
まあいいんだよ、別にいいんだけどそれは。
まあだけど感謝はね、伝えたいよね。
そうですね。ありがとうございました。この場をお借りして。
お借りしてありがとうございました。
ちょっとこの配信では伝わらないと思いますが、ありがとうございました。
後でお便り送っちゃう、もう月曜トッキンマション、月曜○○になってるのか今。
送っちゃうよ、初めてお便りしますって。
ダロリスナー卒業おめでとうございますみたいに言ってほしいんだけど、ただのこの自分の感情を込めただけのありがとうお便りだから、
それ読むと番組として意味わかんない流れになっちゃうから。
まあそうだね、月曜トッキンマッシュは関係ないですけどね。
いやそう、渋ちゃんに言いたい。
渋ちゃんにDMしてはいいのかなと思うけどさ、
まあわかんない。
まあどういう形であれ、こういう感じで結びついて本当にありがとうを言っている人がいるんだよっていうのは、
やっぱりDMよりはお便りで送ってみるのもありかなって思う次第ですね。
そうだね、だからポッドキャストが直接収益化とかじゃなくて、
こういうふうに別のポッドキャストをやっていることによって別のところに繋がっていくとかっていうのはやっぱりいいね。
いいよね、こういうことだったんでしょ?
いやわかんないけど、何かにこう繋がっていく?波及していく?なんかポッドキャストっていうのを介して?
ちょっと何が言いたいか僕は今自分の中で意味がわかんなくなっちゃったからあれだけど。
だからめちゃくちゃ結びつけてくれて本当にただただひたすらに感謝って感じなんだけどさ。
今回の会議についてはMixのほうではもとよがつぶやいてくれているんですけれども、
ホームページのほうにもちょっとまとめようと思いますのでぜひ皆さん見に来てください。
はい、お願いします。
お願いします。
今後の展望とスポンサー募集
ということで、今回はポッドキャストウィークエンドからのつながりということでレンズさんのほうに邪魔させていただいて、
子供たちにちょっとカブトムシについて語ってきたという形なんですけれども、
この後も9月までちょっとこの関係は一旦続きますので。
またすぐね、こんなことしてきました、楽しかったですとかね、このなんでに対しては後悔しましたっていうのをお伝えできたらいいかなと思います。
今回めちゃくちゃ、今もあの日の生物部というこのグループにおいてすごく実績を得たというか、
自分たちってやっぱこういうことできるよな、だって学校の先生とか塾の先生だもん。
ボランティアとかお仕事の依頼とかあれば全然ワークショップでも授業とかでも講師として講演とかでもなんかやれそうだよねみたいな話をしたので、
だからよくあるじゃん、お仕事の依頼はこちらまでみたいな、なんかそういうのありやなってちょっと思ったね。
そうですね。
今回の教室もおそらく何やろうかなとかさ、あったと思うんだよ。
そういう教室とかいろんな団体、グループとかって世の中にまだたくさんあると思うんで、良かったら全然なんかやりますよって感じです。
そうですね、ぜひご相談ください。
はい、ご相談ください。
スポンサー募集しております。
あ、スポンサー募集。
ぜひスポンサーになってもいいよっていう人お願いします。
あとリスナーの方でね、なんかこう助けてあげてもいいよっていう方はね、メンバーシップに入っていただいて、とかね。
そうですね。
まあまあまあ、でも全然聞いてくれるってだけでマジでありがとうなので。
そうですね、それは間違いない。
そう、で願わくばYouTubeが登録者数がちょっとこう、もっと登録してほしいなっていう、あと700人ぐらい登録してほしいなと思うんで。
多いな。
これを聞いている人たちがみんな登録してくれたら、全然余裕でいくんですよね。
700だよね。
700か。
ぶつさく側でもいいますか、じゃあ。
せやで。
せやね。
そうですね。
ということで、なんかいろいろできるなっていうのも見せてくれたっていうか、思わせてくれたとてもいい企画だったのでまたお願いします。
概要欄にレンズのホームページも入れておきますので、もしちょっとそのね、東京に在住で、今幼稚園とか小学校低学年の方がいらっしゃればすごくいいことをやっている団体なのでぜひ見てみてください。
いや本当になんか、やったほうがいいと思う。絶対楽しいから。
先生たちはいっぱいいたら大変になるからわからないけど。
こういうのがね、世田谷にあるっちは。やっぱすごいよ、本当に。
ということで、じゃあぜひ、続報ということで、今回は第1回ということで、世田谷に行ってきましたので、今後8月9月という形で活動をして、またそれも報告できればと思います。
はい、じゃあ今後も今ままの日の生物部としての活動をちょっとこういうふうにも広げていこうと思いますので、ぜひ皆さん応援をよろしくお願いいたします。
お願いします、ぜひぜひ。
エンディング
はい、じゃあ以上にしますか。
はい。
はい、じゃあお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
今週も聞いてくれて本当にありがとうございました。
あ、感謝してやるぜ。
メンバーシップやYouTubeX、グッズ販売なんかもやってるんで登録フォローよろしくっす。
えー、もう全部やってくれたんじゃってー。神ー。
33:14

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