Speaker 3
いやー聞いたわ。 何がすか。 樋口聖典, 江谷沢のぶっぱ。
あーそうそう。 ぶっぱー、前回あのー、前回違う、まぁ何回か前やけど、きょんちゃんがさ、
あの江谷沢とのトークライブがあやたこうやたっていうのを聞いてさ、 俺はあの時も言ったけど、配信チケット買っちゃったんよ。
アーカイブを最初の方ぐらいまでしかまだ見れてなくて、もう気になりすぎて。 気になりすぎてもうじっくり、絵替わりもほぼねえのにじっくり見た。
Speaker 1
いやいや、あれもう別に1.5から2倍速で運転中でいい。 いやいやいや、もう遠速で見たもん。
いやいや、ありがとうございます。 いやマジで、でもそして結果言っていい?
これいやいやもうマジほぼ、ほぼというか聞いてねえ人の方が圧倒的に多い。 見てない人の方が圧倒的に多い。
なんかまぁこの話するのどうなんやけど、めっちゃおもろかった。 正直。
Speaker 2
あ、そう? いやまぁまぁ嬉しいけど。
Speaker 1
そんな感じで、でこれあの俺エッグにも連絡してその感想を言ったんやけど、正直めちゃくちゃ面白かったけどね、あれ。
Speaker 3
あ、そう?エッグ何しよったん?それで。 いやお前ほんとか?みたいな。
まぁまずそもそもエッグちょっと電話できる?みたいな言って。 電話で文にしようと思ったらめんどくせがってきて。
Speaker 1
いやっていうのも、なんかアーカイブ俺買ったっていうのをエッグが知って、
Speaker 2
アーカイブの期間1週間くらいに儲けちゃうんだよね、あいつ多分。 あ、そうそうそう。
Speaker 3
お前なんで、お前なんで、なんでお前買ってくれてんのかよ。
お前ありがとうだけどお前なんで、なんで買ってんだよお前みたいな感じだったよエッグは。
Speaker 1
いやそう、エッグね結構ねあれだよ、友達に買われるの嫌がるんよ。 なんでなマジで意味分からん。
ほんで、お前で見たのかよアーカイブ。
Speaker 3
で俺今まだアーカイブの方、最初の方しかまだ見れてなくてみたいな。
お前期間がもうすぐだぞ、お前どうすんだよお前。
見んのかよ、結局さ。
Speaker 2
いやちょ、そんな終わってんじゃんあいつ。
Speaker 3
そんな感じだよ、あいついつもそうやん。
いやじゃあダンキー俺大丈夫?自分で見るし、期限が来たら別に切ってって言ったら、
Speaker 1
じゃあお前が見たら言えよ。
Speaker 3
もうそこまで俺は開けとくからお前が見たら言えよって言って、伸ばしてくれちゃったよ俺のために。
Speaker 2
あ、そう。
Speaker 3
だから見終わったらちゃんと感想を言うぐらいのことはせんと、
俺のために伸ばしていったと言っても過言じゃないだろキー。
Speaker 2
あ、そういうことね。
Speaker 3
あ、そうそう、そんなのもあってエグ。
ちょっと電話したんやけどそしたら、
何だよお前、自分から俺に電話していいって言う奴なんか一人もいねえよ。
ってこうやって言う奴が。
Speaker 2
いや俺も思った。俺も思ったわ、それ。
Speaker 1
初めて聞いたんや。
初めてだよ、俺に電話していいとか言う奴いないよ一人も。
Speaker 3
何だよお前って言って。
いやいやちょっとアーカイブ伸ばしてくれたら感想を言わないといけんかなと思って。
何だよお前。
分かったよ、何時にかけてくれって言われてさ。
Speaker 1
でそこでエグにも言ったけど、
Speaker 3
あのエグも正直手応えなかったっすよ、言うてんよ、なんか。
Speaker 2
あ、そうね。まあエグもっていうか、まあ元々その話だけね、打ち上げて。
Speaker 3
で、なんかそんなん言って言ったけど、
Speaker 1
俺はなんか全部ぶっちゃけマジで二人ともめちゃくちゃ面白かったけどね。
Speaker 2
あ、そうですか。
Speaker 3
うん。でやっぱね、我らがやっぱ樋口清則がむちゃくちゃいい仕事しよったね。
Speaker 2
あ、そう。
Speaker 1
うん。やっぱ素晴らしかったわ。
Speaker 3
俺、アーカイブが残ってないのがもったいないけど、
やっぱそのエグというさ、とんでもない車輪の付いてないモーターに
車輪をちゃんと付けてあげよったというか。
Speaker 2
あ、そう。確か何て言われてたっけ?
車輪…え?サン…あれ何だっけ?何て言われてたっけあいつ。
Speaker 3
サンマさんと同じエンジンを積んじゃうけど、タイヤが無いって言われてたよ。
Speaker 2
あははははは。
Speaker 3
そういうのを確か、カウカーのヨシさんが誰か言われてた。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 3
まさにあの、きょんちゃんがちゃんとタイヤを付けちゃったというか。
俺、勘違いしたし。
Speaker 3
あ、でもね、これね、何でそういう状況に…
何かこないだきょんちゃんが言い寄ったみたいな状況になったかっていうのも
俺なりにマジで分析したんよ。
ま、それもちょっと思いながら見寄った気。
うん。
あの、分析したんやけど。
Speaker 2
あ、ちょっと聞きたいっすわ。
Speaker 3
これこれ俺の、俺の、あれね、見解ね。
うん。
Speaker 1
何か、エッグが、ちょっとひょっとしたらやけど、
Speaker 3
むしろ俺、きょんちゃんの言い寄った表現とは逆で、
Speaker 2
はい。
あいつちょっと、人間としてステージが上がってしまったがために、
うん。
Speaker 3
うんと、説教っぽいことが聞いてられなくなってしまったんじゃねえかなっていう現象があるんじゃないかなと思った。
Speaker 2
あー、どういうことどういうこと、えっと、説教っぽいっつーのは?
Speaker 3
つまり、例えばむっちゃバカなやつがギャーギャーギャーギャー言い寄っても、
うん。
なんか、それが万が一真を食ったことを言っていいようがないやろうが、
いやどうせこいつ、やべえバカ焼きって思って一つ笑って聞けるやん、その人なんですよ。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 3
なんとなくエッグのステージちょっと上がったような感じがして、
うんうん。
だから、なんかその人に対して厳しいこと言いようのが、
うん。
ちょっと聞きにくくなっちゃうような感じがしたかな、なんか俺は。
だってあいつ、人としてっていうか、まあその社会的には分からんけど、ちゃんと結婚してとか、
Speaker 2
うん。
Speaker 3
一応あいつなりになんかを進めよう感じがあるやん。
うん。
なんかそんなんもあって、なんかそれがちょっと聞きにくくなっちゃうなっていうのはちょっと思ったかな。
Speaker 2
あれ?俺何ち言ったっけ?どんなこと言ったっけ?
Speaker 3
いやいやでもなんかエッグが、もうずっとあれ言って、まあ要は、なんか表現として、
Speaker 2
あ、変な人はね。
Speaker 3
そうそう、電波、電波っていう表現をしよったけど、もうほんとそういうだけの人になったんじゃねえかなっていう感じが、
Speaker 2
ふははは。
Speaker 3
ちょっとあったみたいな言ったんやけど、
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 3
いや俺でもむしろ逆で、
Speaker 2
そういうことね。
Speaker 1
あいつさ、
Speaker 3
うん。
あいついち、いろんな人の意見をさ、もう無視してさ、いやこうなんだ、これだから俺が正しいんだほうがさ、貫くやつやん。もうめちゃくちゃやん。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
でも、これキョンちゃん焼きと思うんやけど相手が。
はい。
で、これはキョンちゃんもエッグもやけど、あのーお互いにリスペクトがあるやん。
Speaker 2
まああるね、あるある。
Speaker 3
あるやん。だってキョンちゃんはそのスタンスでいいんやけど、エッグっち人のことリスペクトしたらいけんっちゃ思っちゃうよ俺、なんか。
Speaker 2
あ、そうね、そうなのね。
Speaker 3
でもキョンちゃんに対して、キョンちゃんの言うこととか話すこととかに対して、なんかあいつのスタンスがやっぱリスペクトで聞き合うやん。
うん。
俺あれが良くねえなって思ったね。
Speaker 2
ふははは、良くねえか。
Speaker 3
マジで逆に、だからもう、そんなもういいよことも無視して、いやキョンちゃん間違ってる、俺こうなんだ、ああなんだって貫いたほうが俺見やすかったんじゃねえかなって思うんやけど、
うん。
なんかあいつが妙にキョンちゃんの意見にもちゃんと耳を傾けるような人間やったき、あれね、キョンちゃんじゃないって笹山とかでやったほうがいいと思うわあいつ。
Speaker 2
あー、ねえ笹山がさ、受け止め切ると思うわあいつも。
Speaker 3
いやいやいや、あのー、だからあそこは受け止める係がおったらだめなよ。
サンドバッグがおらなきゃ、キョンちゃんのポジションはサンドバッグがやらなあ成立せんのやろうなって思った。
Speaker 2
いや、受け止めるっつーのは、あのー、えっとね、理解、理解ができると思う、笹山に。
Speaker 3
いや、なんか、だからそこもそうで、ちゃんと理解とかを求めたらだめだよ、エッグは。
Speaker 2
いや、まああのー、ちょ、笹山はもう普通に話していい?笹山という説明無しで。
Speaker 3
あー、きりっきりやね、なんかきりっきりやね、なんか。
Speaker 1
いや、さすがにわからん人多いと思うよ。
Speaker 3
アルトークライブで笹山笹山氏出るときは、まあまあそうね。
Speaker 2
あのー、あれね、ダイヤモンズのドラムね、地元の俺の後輩で、まあその、え、なんやろな。
Speaker 3
いやまあ、コテンラジオで有名なケツクラッカーの人よね、だからね。
Speaker 2
ケツクラッカーの笹山ね。
いや、これも有名か?
Speaker 3
いやいやいや、わからんけど。
Speaker 2
俺、誰に対してわかればいいのかがわからんもん、俺。
Speaker 3
いや、ちゅったらエッグやん、だからまたちゃんと説明しなきゃいけないゲームの中でさ。
そうやん、全部そうなんよ。
Speaker 2
まあまあ、地元の後輩の、まあもうなんか、バカやけど優しいやつね、笹山ね。
で、一時期エッグと二人で一緒に住んじゃったよね。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
そうそうそう、家借りてね、なんか。
Speaker 3
これね、でも、あのやっぱね、きょんちゃんほんとにそれがあったから。
マジで、きょんちゃんの話マジ面白かった。
Speaker 2
あ、そう?
Speaker 3
あ、で、いや面白いと言うと、あのー、お笑いを想像してしまうかもしれんけど、
あのー、きょんちゃんの話を話しがもう、やっぱ俺も歳とった気かわからんけど、
めちゃくちゃ刺さったというか、
でもね、これエッグが言いようこともそうなんよ、結構刺さったよ俺、エッグが言いようことも。
Speaker 2
ちなみにそうよね。
Speaker 1
そう、ぶっちゃけ刺さった。
Speaker 2
そうなんよ、そうなんよ。
Speaker 3
結構刺さって、いや確かになって思わされることとか、考えさせられることとか、あいつ結構言いよったんよ。
Speaker 2
そうなんよ。
Speaker 3
俺だっき、あのライブはもっといろんな人に見てもらうべきやったなーと思ったけどね、なんかね。
Speaker 2
そうなんよなー。
Speaker 3
もったいない。
で、なんか、あのー、透かせないよみたいなさ、なんかあのー、ああいうノリだけほんといらんなって思った、なんかこう。
Speaker 2
いやいやいやいや。
Speaker 3
なんか、あのー、なんとか頑張ってさ、側の笑いをちょっと作ろうとしよったやん。
ま、そりゃしよったね。
Speaker 3
あれ、あれもういらんなって思ったね、なんかもう別に、面白い話するスタンスで来てねーやん、なんか二人とも、なんか。
Speaker 2
ま、俺らはね。
Speaker 3
あー、なんかもう、逆に俺もうそんなん、そんなんいらんいらんって感じやったけどね、なんか。
うーん。
Speaker 2
ま、でも、どうやろうなー。
えー、ま、本筋から外れても、笑いを優先してはなかったけどね、なんていうか。
Speaker 3
まーまーまーまー。分かる分かる分かる。
Speaker 2
一応なんか、そう、なんか、落とし所作って次の手山に行くときに一応なんか落として、次行くとか。
Speaker 3
まーまーまー。分かる分かる分かる。
Speaker 2
そんな感じや。
Speaker 3
ま、ちょっとね、ちょっとひと笑やってぐらいのね。
いや全然なんか、あれ、あんなのもちょうどよかったよ、だから。なんかあの辺も、正直。
いやでも、あれ本当に良いライブやったけどなー。
Speaker 2
そうねー。
Speaker 3
意外とでも周りの感想、だからエッグも言うたけど、かつき君とかのなんかあんまり感想もそんな感じではなかったみたいな感じで言って。
うん。
いやもう、もうちょっと、逆観的には見れてないところはあるとは思うけどねー。
Speaker 2
そうねー。ま、だからー、その、確かにステージが上がっちゃう部分もあるというか。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
なんやろなー、例えば世界一周を知った人間と知ってない人間、という感じになってくるね。で、エッグは知っている側になる。
Speaker 3
あーそうね。
Speaker 2
そうそう。そういった意味では、なんかこう、上というか。
Speaker 3
うんうんうん。
Speaker 2
なんやね。
Speaker 3
だからもうそれがダメなんや。
Speaker 2
とかまあ結婚とかもそうやん。えっと、多分あそこの会場におった人とか見ている人、結婚してない人もおるんやけど。
Speaker 3
別に全然おるやん。
Speaker 2
で、そう。で、結婚している側が、結婚はするべきとか言ってもさ、ただのなんというか。
Speaker 3
そうね。
Speaker 2
金持ちが、金はあった方が一流のと同じ。
Speaker 3
そうね。まさにそう。
Speaker 2
そういうことよね。
Speaker 3
そう。で、だからなんかエッグの立場が、なんかそのあーいうことを言うと、
Speaker 2
うん。
Speaker 3
もうただ笑って聞けるだけの話ではなくなってしまっているというか。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 3
で、曲の聞いてられない話になってしまってるという感じになっちゃったのはあったけど。
Speaker 2
ただ、裏居じゃない?あいつが。
Speaker 3
wwwww
Speaker 2
えっとー。
Speaker 3
いやで、でもなんか。
Speaker 2
人より立場が上なのか。
Speaker 3
全体のエネルギーが弱く感じたっち
キョンちゃんが言うたんやけどベイクの年もあってみたいな
Speaker 1
なんか俺はそれはただ本当にあいつが
Speaker 3
キョンちゃんに歩み寄っただけと思う
Speaker 2
いやこれねもっとせっかく言うと
俺に歩み寄ったわけじゃなくて
一理あるなぁが増えちゅんよあいつの中で
Speaker 3
あーなるほどね
Speaker 2
だからいろんな意見とか多様性とか
自分の意見に
そうよ
だから別にね俺の感じで言うと
Speaker 3
あいつのある種人間としての成長の部分なんかもしれんよね
だからなんか
Speaker 2
あそうなのそうそうそう
だからどう言ったらいいんやろな
あのーだから人の
なんかねいいタイトルつけとったぞなんかイズミリフォームが
えっとなんやったっけ
人の気持ちがわかるようになったピエロ的なこと書いてた
あ
あのー配信のタイトルね
Speaker 3
まさに
Speaker 2
そうだからあいつちょっとわかるようになっちゃったのよ
いろんな人の気持ちが
Speaker 3
そうかも
Speaker 2
今までは分かろうともせんことがよかったんや
Speaker 3
そうそうそうそうと思う
Speaker 2
だから俺の意見が強いわ
自分の意見じゃない意見が普通に正しいとか
納得できることあるよねっつーなんかこう
Speaker 3
そうかも
Speaker 2
そうなや
Speaker 3
確かにだからなんか
そうなんやね
Speaker 1
それまっそれえ
イズミリフォームそのタイトルいつつけた
Speaker 2
いや違う違うタギそのあれよ議事館のやつ
Speaker 1
あの回の放送を
Speaker 3
そのパッケージにしたんイズミリフォーム
Speaker 2
そうよ
Speaker 1
天才やん
本編聞いてないやろだって
Speaker 2
いや違う違う本編じゃんあれね
あのー
Speaker 3
あのいやややこしいけど
そうそうそのライブぶっぱを聞いてないやろ
イズミリフォームは
Speaker 2
聞いてないねもちろん
Speaker 3
いや
Speaker 2
そう
Speaker 1
これ俺はキーチョーキめちゃくちゃ納得やけど
Speaker 3
あのきょんちゃんの話聞いてそのタイトルつける
Speaker 1
イズミリフォームが一番すげえかもしれない
Speaker 2
ひょっとしたら
Speaker 1
結局世紀通して
Speaker 2
そうあのうまくリフォームしてくれてんやろ
Speaker 1
いや
いやすごいなそれほんとに
Speaker 2
もう壁紙剥がれまくっちゃったきさ
うまくリフォームしてくれてんや
Speaker 1
すっご
Speaker 2
基礎から
Speaker 3
マジでイズミリフォームやん
いやでも俺はほんとめちゃくちゃ面白かったけどね
Speaker 2
あーよかったよかった
あーでもあの面白かったと
Speaker 1
話とかめちゃくちゃ面白かった
Speaker 3
なんか
Speaker 2
あそうですか
Speaker 3
あー
でなんかまた来た!ってなるんよ
エッグがめちゃくちゃなこと言いよって
でもなんとなく響くなーって思った時に
あの火口さんはどう何を言うのかっていうのを
やっぱ見ながら思うわけよ
Speaker 2
はいはい
Speaker 3
でちなみにで言うとね
きょんちゃんが絶対言い出すんよ
ちなみにで言うとね
Speaker 1
正直ほぼ100%同じ意見
きょんちゃんが言った時
うわーってなるよ企業側が
Speaker 2
うわー
Speaker 3
やっぱりそうかーみたいな
Speaker 2
そう
Speaker 3
でもうちょっときょんちゃんがなんていうか
周りにが食べやすい味にして
Speaker 2
そうね
Speaker 3
その食べにくかった食べ物を振る舞ってくれるんよ
めちゃくちゃいい仕事しよったほんと
Speaker 2
その場面ばっかりやった気がする
ほぼそんな感じだった気がする
Speaker 3
でもねあれはほんとにでも
もうあれはきょんちゃんが言ったら逆に
ダメなのかもなと思ったなエッグはもう
もっとサダとか
それこそ笹山とか
Speaker 2
笹山とかね
Speaker 1
とかとやった方がエッグのいいところは
Speaker 3
だけで言うなら出るかもしれないなと思った
Speaker 2
なるほど
Speaker 1
ただそのライブが面白いかどうかわからんけど
Speaker 3
エッグのいいとこはそっちの方が出そうな気がしたな
Speaker 2
いやだってさなんか俺やっぱりエッグは
一人喋りをやった方がいいと思ったのよ
Speaker 1
そうねそれもそうかも
Speaker 2
なんかやっぱりオールナイトニッポンしようときのエッグは
よかったんよね
あのオールナイトニッポンWかな
あのネットでやりよったやん
Speaker 3
確かに
Speaker 2
なんかねで一時期タガにおるときも
一人でyoutubeライブを毎日やるとか決めてやりよったんよ
Speaker 3
すげーめっちゃいいやん
Speaker 2
なんかやっぱり日本語でちゃんと
自分の意見を言葉にするみたいなことを
やってほしいなって感じはするけどね
Speaker 1
まあね
Speaker 3
やった方がいいよでもほんと一人喋りは
でも俺もそれね言ったんよエッグに
なんか一人喋りとか
つかそういうエッグの哲学を喋る場は
もっといっぱいやった方がいいけど
いいと思うよっつったら
いやでもなおたかやもう俺はな
もう執筆の方に行っちゃってるんだよ
Speaker 2
そっちかよ
Speaker 1
いやマジ正直に言わしてもらったけど
行ってねーぞっつって
Speaker 3
はっきり言わしてもらったけど行ってねーぞ
別にノートやりようかもしれんけど
別に執筆に行ってねーぞ
Speaker 2
なるほどなるほど
ちなみにね言わしてもらうと
100%同意する
Speaker 1
いやー来たーこれこれー
Speaker 2
これこれ異物だー
ここに関してはね
俺もエッグやっぱ執筆行ってないな
という感じがしたので
正しいような気がした
Speaker 1
食べやすい食べやすい食べやすい
Speaker 2
じゃあもういいわもう行くよもう
ありがとうございました
ギチの完全人間ランド
はいみなさんこんにちはギチひぐちです
Speaker 1
ギチャオヤギです
Speaker 2
さあということで
今日はですねエッグ会じゃないんです
メール会です
ということでやりたいんですけど
あのテーマメールに入る前に
ちょっと一通ね普通音がきてるんで
そちらから読んでいきたいと思います
Speaker 2
さてテーマメールに行きますか
今回のテーマはコレクターだまし
あなたが集めたことがあるもの
Speaker 3
そうやったそうやった
Speaker 2
ちょっと時間も時間なんで
サクッとなんかありますかっていう
Speaker 3
これはもちろん子供の頃ビックリマンとかやりよったし
Speaker 2
やってないわ
Speaker 3
いやなんでやってない
あとはカードダスたちわかる?
Speaker 2
カードダスね
Speaker 1
カードダスとかやりよったのは
Speaker 3
子供の頃集めよったけど
Speaker 2
そっちはやりよった
Speaker 3
なんでカードダスはやりよったのに
なんでやらんのあっちは
ビックリマンの方がやりよったよみんな
Speaker 2
いやだけどみんなやりよったけど
ひねくれちゃうやんこっちは
Speaker 1
いやちょっと待って
Speaker 2
ひねくれ倒し散らかしちゃうやんこっちは
Speaker 1
いやいやひぐちさんじゃないよ
Speaker 3
今離れていくよひぐちさんからみんな
Speaker 1
あの小1ぐらいよ
ビックリマン集めよった時一
俺たちが小学校1年生ぐらいよ
Speaker 2
1,2年3年ぐらい前かな
Speaker 3
そんなみんながやってるやつはやらねーぜみたいなのって
Speaker 1
15歳ぐらいからやろ
Speaker 2
ああそう
だっけ
なんこいつら
なんか小学生みたいなことしやがって
ちょっと思い出した俺
Speaker 1
いやどういうことマジで
Speaker 2
お前ら子供かと思い出した
Speaker 1
まずごめん本当に整理させて
Speaker 3
集めてなかったのはマジ?
Speaker 2
マジ
Speaker 3
で集めてなかった理由はそれマジ?
Speaker 2
尖っちゃった気
Speaker 1
きっつ
Speaker 3
きっつ小学生マジで
Speaker 2
うん
みんながしよう時点で冷めちゃった
Speaker 1
すっご
Speaker 2
でみんなが全然集めてない
ガンダムのカードダスとか集めた
周りのおらんかった気あんまり
Speaker 1
マジで田舎住み?
Speaker 3
もう知り合いができたら
Speaker 1
田舎住み?
Speaker 2
それはいいんやけどなんよ自分は
Speaker 3
いや俺だよでもね
Speaker 1
20歳越えてからちょっと違うかもしれんけど
20歳越えてあの時めっちゃ集めよったな
Speaker 3
って一番思うのは
Speaker 1
あのタバコの灰
うわーやりよったやつおった
多分それ俺
そして
なんか
あのタバコの灰が花屋さんに持ってったら売れるって
あれ都市伝説やったんやか本当なんやか分からんけど
Speaker 3
聞いてから俺もうめちゃくちゃタバコの灰を集めよったんよ
Speaker 2
おったわ
Speaker 1
でペットボトルもう2リットルのペットボトルが
Speaker 3
もうパンパンにいっぱい何個も集まって
そんぐらいタバコ吸ってさ大学生とかになって
Speaker 1
よっしゃいいぞと思って花屋に持ってったら売れんかったんよ
Speaker 2
えそうなんよ
Speaker 1
売れんかったんよそう
え
だけど本当にもうこれは事故やけど
Speaker 3
家の前の公園に全部タバコの灰撒いたんよ俺マジ
Speaker 2
貸すやんマジ
Speaker 1
今まで集めたこと
マジでそういう
そういう
Speaker 3
のをもうしかも4,5年集めよったっけね
そんなんやりよったわ
Speaker 2
あれはそうっすか
Speaker 3
あるよな
Speaker 2
いやそんな噂あったもんな
俺?
Speaker 3
ごめんなごめんめっちゃ気になるわ
なんその噂
Speaker 2
いやいやその時灰が売れるみたいな噂あった
Speaker 3
あったよね
誰が何やってんのかちょっと待って
Speaker 2
じゃあ俺集めよるもんやろ
だからえ
Speaker 1
のぎすは言ったよね
もういいじゃん
めっちゃ言いそう
Speaker 2
のぎすさん
Speaker 1
ペンチも言った時
Speaker 3
あと何があるかな
言ったけどさ
Speaker 2
いやいやそれはあれとして
俺あれかなやっぱり
一個かな俺だけあんまり
Speaker 3
これ集めよったみたいなんなくて
Speaker 2
どうよねなんかあんまりそのイメージないかも
そう
もう一個かも俺
Speaker 2
思い出かな
Speaker 3
やっべ
笑
Speaker 2
思い出は集めよったな
Speaker 3
まじまだビックリマンの頃のままやん
Speaker 2
例えば一時期俺が食ったものの写真全部取り寄ったりとか
あとライブハウスとかでもらってきたフライヤー全部写真に撮ってデータとしてまとめよったりとか
あと例えばそれの延長でNSCの名簿とか全員持ち寄ったし
Speaker 3
ちゃんと聞いたら違う話なこれ
Speaker 2
あとは小中高のアルバムとかもちゃんとデータとしてアーカイブして
いつでもGoogleドライブとかドロップボックスに入れて
いつも見れる状態にしちゃったりとかもしちゃうし
子供の1年生2年生3年生の名簿とか全部俺Excelで管理して持っちゃうし
あとタバコ吸う時
自分が吸ったタバコの銘柄と写真を全部写真で撮ったりしよう
Speaker 3
し
Speaker 2
あと俺メールが出てきた時に携帯の最初のメールから今のメールまで全部保存しちゃうし
Speaker 1
井上井上ちょっと井上
Speaker 2
そういうの
Speaker 3
ごめんロマンチックな話をしようと思ったら全然ただの異常者の話やった
Speaker 2
気づかないでして
Speaker 3
あるねでも自分はして全てをデータ化して残すっていう壁あるよね
集中的やねあれ確かに
Speaker 2
特に連絡ごととか行ったところとか全部撮っちゃう俺
だから俺スマホにGoogleマップの連携して行ったところ全部GPSでログ撮っちゃう
Speaker 1
マジで?
Speaker 2
犯罪とかしにきんやんけど
そのそうなんよ
マジ犯罪しにきんマジで困るんやけど
Speaker 3
犯罪するんかいそれしてなかったら逆に
Speaker 2
怖え
だからあれこれあの温泉地何月に行ったっけとかが意外と出てくるんよ
Speaker 3
すごいね
だから写真とかも撮っちゃうし忘れていくのが怖いんよね
Speaker 3
確かに高校の卒あるとかも全部データで持っちゃうし
NSCの名簿とかも全部入れちゃうし
Speaker 2
そうやろ
Speaker 3
きょんちゃんと関わった何かそういったものは全てデータ化されて保存されちゃうんよね
Speaker 2
だからたぶん高谷君と行った
群馬県の温泉行ったとき気がするんやけど
あそこどこやったっけって言われたら
何月何日ここの温泉一丁場合ってすぐ調べたら出てくると思う
Speaker 3
すっごいね
それは収集劇やわ正直
Speaker 2
これは収集劇と思う
全部消したくない
Speaker 3
俺が残したいのは思い出かなみたいな言い方で言わんでほしい
あれはめっちゃおしゃれでスマートな人の趣味みたいな
格好つけちゃう人の趣味やなみたいな感じやったけど
ただの本当に異常者の話やったっけ
ごめんね
めちゃくちゃあるわこれは
Speaker 2
高谷君今の言われたやつとか一生忘れんばい?
そうやってバカにされたこと
Speaker 3
確かにこれも取られ置きデータ化といえばデータ化なんか
Speaker 2
これほんとそうない?
Speaker 1
これまじで
Speaker 2
だから愛の学校交互で全部いいよやん俺が結婚したときの話
子供が言われた話
これ全部ログやんけ俺の
データ化してログとして残しちゃおうみたいなことな
そう
Xでいろんなことを書くのも全部ログ
Speaker 1
きっちりまじで
Speaker 2
ということでメール紹介していきましょう
Speaker 1
こわっまじでログやん今からログをだから
ログとして残そうとしてやんお便り
Speaker 2
じゃあいきますか
じゃあまず一人目ですね人間ネーム
草野農場の草野大地さんですね
コレクション心をくすぐるものといえばやっぱり剣玉ですよね
Speaker 1
え?ほんと?
Speaker 2
だから草野さん剣玉やるよ
Speaker 3
この間のオンラインマルチェンのときもやるよったよね
Speaker 2
そうそうそう
家には約30本の剣玉があります
剣玉界隈では少ない方だと思います
剣玉は基本的に木材でできているので一本一本に個性があります
木材が変わると使い心地もかなり変わってます
例えば剣玉の定番ブナは少しザラッとした手触りで
使えば使うほど手に馴染む感覚があります
これがメープルだとサラッとした気持ちの良い触り心地ですが
少し滑りやすいですと
ただブナに比べてキンと高い音が鳴るので
プレイしていて気持ちが良かったりします
木材以外にもブランドや塗装などなど
色々な違いがあって目移りしちゃいますけど
とりあえず最初の一本にはブナかメープルが良いと思います
それでは良い剣玉ライフを
Speaker 3
いえーい
Speaker 1
すごい
Speaker 3
剣玉30本すごいよねこれ
Speaker 2
いやーこれねなんかねテレビで剣玉マニアの
本当に世界レベルの人が
剣玉作りに行くみたいなドキュメンタリーみたいなのがあったんやけど
いや結構多く深かったよ
Speaker 3
あそうなんや
Speaker 2
うんその角度がどうとか持ち手がどうとか
ちょっとしたことでやっぱり変わるし
Speaker 3
なるほどね
Speaker 2
みたいな
Speaker 3
俺らからしたら全部一緒やけどね
Speaker 2
それはだけギターどれでも一緒やろみたいなことにしよう
ドラムのスティック全部ただの木の棒やろ一緒やろみたいなこと言うけど
材質によったりあと太さによったり長さによったり
先っちょのチップのやつか
あの球形なのか楕円形なのかによって違うとかさ色々あるわけやん
Speaker 3
なるほどね
Speaker 2
うん
Speaker 3
なるほどね
Speaker 2
それはいっぱいあるやろうなっていう
Speaker 3
面白い
いやでもあれだけ見てこんな剣玉にハマっちゃう人と思わんかったわ
うん
すごいよね
Speaker 2
そうなんすよ
剣玉と甘酒の人になっちゃうね
Speaker 3
剣玉甘酒の人になっちゃう
Speaker 2
ということでした
Speaker 3
はい
Speaker 2
ありがとうございます
さあ次行きましょう
人間ネームしゅうかさんですね
Speaker 3
あしゅうかさん
Speaker 2
来たよ
私が集めたことがあるもの現在進行形で紙
Speaker 1
あ〜そうか
Speaker 2
まあね
もちろんキリエ作家をやっているので最低限の紙は必要なのですが
紙の魅力に取り憑かれキリエに使えないであろうものも含めて
様々な紙を買ってみては色を目で柄を眺め手触りを確認し匂いを嗅いでいます
口骨って言ってますね
そろそろ収納に収まらなくなってきたので使ってまた仕入れたいです
Speaker 3
これはでもめちゃくちゃあるやろうね
でもしゅうかさんのやってること考えた時に
Speaker 2
これはちょっと分かるよ
俺もさ全然違うけど
多分これ感覚同じなのはやっぱフィラメントって3Dプリンターの素材
やっぱ色々欲しくなるよ
Speaker 3
なるほど
Speaker 2
そうだからいわゆるプラスチックみたいなやつもあれば
ちょっと木目チックにプリントできるやつとかもあったり
あとその光沢があったり2色のブレンドがあったり色々あるわけよ
やっぱりね色んなものを作る素材とはいえ
それ自体がもう目的化するみたいな結構あるもんね
Speaker 3
なるほどね
Speaker 2
だけど工具も一緒やしね
Speaker 3
そうか
Speaker 2
これはちょっと分かるよね
Speaker 3
なるほど
あるやろ
Speaker 2
木材の切れ端とかもね俺もやっぱついつい取っちょうもんね
Speaker 3
何の切れ端を?
Speaker 2
木材の切れ端
Speaker 3
あ本当?
Speaker 2
そうそうそうそう
Speaker 3
あの例えばジーパン切った時とかあるやん竹爪で
その先取っちょうような感じやろ
Speaker 2
それない
Speaker 3
でもそれ取っちょうのと一緒やんね
Speaker 2
いや違う全然使えん
全然違う
Speaker 3
自分なんか木材にだけ優しくない?
Speaker 1
優しいの木材だけじゃない?
Speaker 2
えだって使わんやん切れ端とかゴミやん
Speaker 1
それでも木材のその切れ端は使おう
Speaker 2
いやだってもしかしたらそのなんかジグにちょっと使えるかもしれんとか
あと壁を固定する時にちょっとだけなんかこの幅があったりするかもしれんみたいな時に
Speaker 1
木材だけ再利用に対して前向きじゃないなんで
Speaker 3
ジーパンの切った先だってなんかいろいろその道の人からしたらあると思えばえ?
そりゃあなんか
Speaker 2
まいやいつまでそのゴミの話するの
Speaker 1
いやマジで
木材以外に冷た?
Speaker 3
工具使えるもん以外に冷たいななんか
Speaker 2
いやだからねこれを使えると捉えるかゴミと捉えるかやね
Speaker 3
まあねそうなのね
Speaker 2
ということと思いますけども
はいありがとうございます
Speaker 3
ありがとうございます
Speaker 2
さあ次行きましょう
人間伝説師匠セブンさんですね
絶対にコンプリートしないものを集めています
現在3500くらいあります
それは本です
なるほど
漫画や雑誌文庫新書ハードカバー遺跡や建物の調査報告書
展覧会などの通録現在進行形で年100冊くらいのペースで増えていますが
あれが書いてあったのは確かあの本だったなって感じで
自分の記憶のサブストレージになっているので捨てれずにどんどん増えていきます
Speaker 1
ちょっと待って師匠の家遊び行きて
Speaker 2
すごいね
Speaker 1
これよ
これ
Speaker 2
何が?
Speaker 3
もう今こういう家ないやん今
Speaker 2
そうね
Speaker 3
みんなさタブレットとかで読むようになったやん
Kindleとかで
Speaker 1
やっぱ本当にヤンキーの先輩の家とか遊びに行った時に
Speaker 3
すっげーってなるのってやっぱこの物質としてバーンとぶつけられた時なのやっぱ感動を覚えるのは
Speaker 2
そうね漫画やろ
Speaker 3
漫画
Speaker 2
一体
あとなんかお父さんがおそらく集めようであろう
ヤンジャンとかヤンマガとかのちょっとおっぱい出るやつやろ
Speaker 3
最高やったよねマジで
マジでちゃんとお父さんの寝室に戻しちょってねっていうやつね
これは
Speaker 2
そうそうそう
友達ん家行ったらあったよね
Speaker 3
自分さ漫画でも本でもいいけど買う?
あれで物質で
Speaker 2
今?買わんね
そうよね
絵本だけ買うね
Speaker 3
ああ絵本はそうか
まあまあ子供にあれで見せる
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 3
俺でもそれで言うと収集効きとまでは言わんけど
いまだに漫画とか本は普通に本で買うんよ
Speaker 2
ああそう
Speaker 3
でやっぱそれをもちろん邪魔になるよいっぱい貯まると
使用成分もそうと思うけど
あの貯まっちゃうのが気持ちいいんよやっぱり
家にバッと並ぶ景色が好きなんよ
だからこう買ってしまうやっぱり
Speaker 2
いやもう俺なんやったらPDFにしてデータ化して
Kindleに入れたりする気ない?
でそのKindleの中に
ブワーッとスライドできるのがやっぱりたまらんのよ
ああ俺はこの時ああいう人に勧められて買ったなとか
覚えねえ
Speaker 1
ログ
Speaker 2
うんそうそうそうログ
この時期俺これにハマっちゃった
これ系の本めっちゃあると思うけど
ああそうあの檜原のあそこで読みおったわとかね
なんかそういうのたまらんのやっぱり
Speaker 1
書きねえねえねえ
自分のなんかログうち
すべてのものがそれになり得る気
Speaker 2
そう
Speaker 3
とんでもない膨大になるようになるねマジで
Speaker 2
全部そうなん
Speaker 1
そうやね
Speaker 2
全部データで残す
とかもあるんですけど
いやだから本ね
いいですよ本は
Speaker 3
いいわ
Speaker 2
脳の拡張やもんな
Speaker 3
家行ってみたいな師匠の家
ね
Speaker 2
俺はそうやな
ということですよ
Speaker 3
はい
Speaker 2
はいありがとうございます
Speaker 3
ありがとうございます
Speaker 2
次で最後かな
人間ネームさじさんですね
私が集めているものは
映画やドラマやアニメの鑑賞記録です
フィルマークスというアプリを使って
見たものを登録していて
先日1000作品を突破しました
Speaker 1
えーすごい
Speaker 2
物体ではないですが
その作品を見た記憶が私のコレクションです
Speaker 3
あ
Speaker 1
これはちょっと
Speaker 2
あれ2兆
Speaker 3
ちょっと待って感覚
極めて2兆ね
なんか
Speaker 2
今31歳で1000なので
生涯で3000作品は見たいですね
Speaker 1
うわほぼ一緒やん
Speaker 2
俺やんさじさん
Speaker 1
いやでもリトル樋口やん
アハハハハ
Speaker 3
映画やドラマに限っての話じゃんこれは
Speaker 2
でも限って1000はすげーばい
Speaker 3
限って1000はすげーけどね
Speaker 2
あー
細長樋口やん大輝
Speaker 3
なんで
Speaker 2
あの狭いけど長い
いっぱいある
Speaker 3
アハハハハハ
Speaker 2
で細長樋口
Speaker 1
リトルではないリトルではないですか
Speaker 2
細くて長いになるかだから
Speaker 3
うん
Speaker 2
ひょろひょろ樋口
Speaker 3
細長樋口やんじゃあ
Speaker 1
細長樋口
Speaker 2
アハハハハ
もういいじゃん
Speaker 3
アハハハハ
Speaker 2
いやでも分かるんよね
なんか
Speaker 1
これでも同じやろ
Speaker 3
きょんちゃんがやるようなのもきっと
Speaker 2
同じ
Speaker 1
えちょっと待って
この映画の
映画とかのやつのストック
Speaker 3
そういうのもある
Speaker 2
いやだから俺
えーと映画とかってさ
Speaker 3
うん
Speaker 2
なんつーんかな
あの履歴が全部残るやん
ネトフリとかで見て
Speaker 3
あーそうね
Speaker 2
だけ安心できるんよ
Speaker 1
なるほど
Speaker 2
だから残らんで
あであのDVDとかも
えーと
まさすがにあの
TSUTAYAで借りようとか残らんけどさ
Speaker 3
うんうん
Speaker 2
あのDMMで送られてくるレンタルとか
あーやるんだね
データのやつとかあるやん
あれっち見ようと思ったら履歴で残るやん
だけ安心できる
Speaker 3
なるほど
Speaker 2
そう
俺なんか
Speaker 3
TSUTAYAのさ
Speaker 1
もう今興味なくなっていきようけどさ
Speaker 3
TSUTAYAのショップで結構DVD借りようたんやけどさ
Speaker 2
はいはいはい
Speaker 1
ああいう履歴ってさ
全部TSUTAYAに問い合わせたら
Speaker 3
全部見せてくれるんかなカードで
Speaker 2
どうやろ
残ってないんちゃう
Speaker 3
残ってないよね
Speaker 2
うん
Speaker 1
見てー
Speaker 2
見たいよね自分の履歴
Speaker 3
思ったらやっぱこれサジさんのやつ正解なんやろな
うん
Speaker 2
だってTAKAYA君1000以上絶対見ちゃうやん
Speaker 1
いや楽勝で見ちゃう
Speaker 2
楽勝で
自分が何作品見て分析とかしたくない?
ジャンルで言うと何が何パーでとか
Speaker 3
いやマジで
マジで
Speaker 2
見たいやろ
Speaker 3
著しく恋愛もん少ねーよ俺
見ちゃうの
Speaker 2
やろうね
Speaker 3
うん
うん
Speaker 2
なんかそんなんさ
なんやろな
自分の傾向とか
分かると思うしそれで
AIとかにぶち込んだら
この人はこういう人ですとか出てくるかもしれない
Speaker 1
それで俺絶対これ見たほうがいいよ
Speaker 3
教えてくれそうやしね
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 1
いやそれ俺知りたいなやりたいこれ
Speaker 3
やってくれんかなサジさん
Speaker 2
うーん
なんでサジさんに頼むの
Speaker 3
いやいやなんか
Speaker 2
無茶苦茶やん
Speaker 3
大変やんなんか
Speaker 2
なんで
自分の伝えの履歴を問い合わせて
Speaker 1
あははははは
Speaker 2
あの
送ってもらうところサジさんに任せる
Speaker 1
絶対面白い
Speaker 3
フィルマークス入れてみようかなでも
うーん
なんか
Speaker 2
とかとか
いやだっけあの
とりあえず履歴だけ残っちゃったらいいやん
履歴だけ
Speaker 3
うん
な、なんだね
その
Speaker 2
見たら履歴
Speaker 3
ネットフリーとか?
アマプラで?
うん
ネットフリーとかアマプラで見た作品とか
Speaker 1
俺もう評算の一角やんけね
Speaker 3
マジで
Speaker 2
そうやろ
Speaker 3
大学の時に借りてDVD見よったのとか
一時4本とか見よったの俺映画
Speaker 2
そうよね
Speaker 3
そうなんや
Speaker 2
うん
だいぶんよね
Speaker 1
あ、結構
映画めっちゃ詳しい
Speaker 3
マニアックなやつとか好きなんよ
Speaker 2
ちゅう人が
Speaker 1
これが面白かったってやつ
あ、俺もそれ大学の時見た
え、なんでや
Speaker 3
あなたのような人が見たみたいになる場面
多いよねなんか
Speaker 2
あーそうねだっけ
映画見るうちやっぱり
インテリのそよみたいなちょっとある
Speaker 1
そうそうそうそうそうそう
Speaker 2
そことはほど遠いもんね自分
Speaker 3
やっぱその感じがせんのよねやっぱ
Speaker 2
と思う
Speaker 3
うん
で舐められる
Speaker 2
ね、映画ってその人間の
言ったら本と一緒で知性が詰まってるわけやん
それをめちゃくちゃインプットしているのにもかからず
それっていうことで
なんかバグるんやろね
Speaker 3
うん
Speaker 2
だって知性がないとおかしいもんね
理論上
Speaker 3
まあそうだよね
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 3
まあこれもログになってますけどね
誹謗中傷と言いましょうか
今ねログられました
はい
Speaker 2
いいねー残していこう
本音を残していこう
Speaker 3
とにでもねログになっちゃうから
きょんちゃんのお礼のディスは
Speaker 1
正直
Speaker 2
これ面白いね
Speaker 3
膨大されるようになっちゃう
Speaker 2
なかなか自分が人生で人に入った
暴言を
うち残らんけどね
Speaker 3
残らん
Speaker 2
普通に言っちゃったら
Speaker 3
自分残しに生きようけどね
これ
Speaker 2
いいねー
ポッドキャスト尊いなっちゃう感じですけど
Speaker 3
どこで
Speaker 2
さあということで
一旦今日はここまでしましょうかね
じゃあ次の来月のメールテーマ決めますか