1. ギチの完全人間ランド
  2. #253 単体女優・樋口、裏ビデ..
#253 単体女優・樋口、裏ビデオに出る
2026-07-28 45:09

#253 単体女優・樋口、裏ビデオに出る

spotify apple_podcasts

だまさんと初邂逅/将棋離れ/交流会みたいなエノビさん個展/覚えてない-1グランプリ/クローザーズにゲスト出演/

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

【出演】
青柳貴哉
樋口聖典

【構成】
横浜泉リフォーム

:::::::::::::: 各種リンク ::::::::::::::

【とあるVlog系YouTuber:𓂃܀❀ .*˚Lisa ˚*. ❀܀𓂃】

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1pAlES6g_etUsRsuP5etGbSzGMP3OGWVGzbsNsxqk61w/edit?usp=sharing

【番組メールフォーム】
https://forms.gle/mdANuz7XQ27i1zzR8
【スポットスポンサー】
https://sponsor-checkout.gichi.world
【寄付スポンサー登録ページ】
https://bit.ly/4kBT3Sx
【スポンサーの皆さま】
https://sponsor.gichi.world/
【ギチの完全人間ランド公式サイト】
https://gichi.world/
【ギチの完全人間ランド公式ネットショップ】
https://store.gichi.world

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の放送では、まず「ダマさん」との初対面について語られます。樋口さんはダマさんと会ったことがなく、将棋界隈での評判から抱いていたイメージと実際のダマさんの印象の違いに驚きます。ダマさんが樋口さんを「2級だからダメ」と評したエピソードや、将棋の腕前と努力の関係性についての考察が展開されます。続いて、エノビさんの個展が大成功だったことが報告され、過去最高の売上を記録したことや、ファンミーティングのような側面もあったことが語られます。多くのリスナーや関係者が訪れ、イベントの継続的な成功が称賛されます。後半では、樋口さんがゲスト出演したポッドキャスト「クローザーズのラジオ」での衝撃的な体験が詳細に語られます。事前の打ち合わせとは異なる進行や、メンバー間の独特なやり取り、そして「裏ビデオに出演したような感覚」と表現されるほどのカオスな収録の様子が赤裸々に明かされ、ポッドキャスト制作の多様なあり方について考察が深まります。

ダマさんとの初対面と将棋談義
スピーカー 2
この間さ、ついにミソから飲みませんか?って誘われて行ったんやけど、ついにダマさんに会いましたよ。
スピーカー 3
ちゅうか、自分会ったことないんけ。
スピーカー 2
そう、俺会ったことないんよ。
スピーカー 1
そう、俺なんかで見たぞ、ミソさんとダマさんと高井くんが会うみたいな。写真が…俺どこで見たんやろ?
スピーカー 3
俺はそれ全然知らんけど、どこにあれしちゃったんか。
どこで見たっけ?
スピーカー 2
そう、だから3人で飲んでさ、めちゃくちゃいい男やん、ダマさん。
スピーカー 1
違う違う違う、なんかどんどん好きになっていくやん。
スピーカー 2
違う違う違う、それもちょっと理由があるんやけどさ、
でもダマさんって、ずっときょんちゃんの口からダマさん、せんちゃん、せんちゃん、ダマさんって出るやん、将棋となると。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
で、むちゃんも俺見た目とかもハブ名人みたいなの想像しとったよ、なんか。きょんちゃんよりも強いみたいな感じでさ、聞いちゃったし。
見たんとかないの?あの人。
スピーカー 1
思っとかないかな。
スピーカー 2
で、どんな人なんかなと思って、そんな人俺会って、俺話合うかなと思って、考えたんやけどさ、会って見た目なんちゅうもう、あれなんちゅう髪型なんやろ?
高羽のヤクザのおじさんしかしてない髪型やねん、あれ。
スピーカー 1
いやいやいや、今の髪型知らんけど。
スピーカー 2
震災狩り中かな、だけ。震災狩り中じゃなくて、坊主と長いところが極端みたいなさ。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
そうそうそう、なんかそんなんで現れてさ、なんか気さくやし楽しいしさ、
いやその、玉さん、玉さんがあのみそに、僕も高羽さんずっと会いたいんですよってずっとみそに寄ったらしいんよ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
だから玉さんなんで俺に会いたいんですか、俺も。将棋も知らないような人間ですよって。
いやもう僕、高羽さん本当に大好きなんですよみたいな言って。
スピーカー 1
おお。
スピーカー 2
いや絶対その、あれじゃないですかって言って、あのー将棋とかの話したいけど今我慢してるんでしょって言ったら、
いやいや全然、将棋の話とかあれですよ、あのーしたいとかないですよみたいな言って。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
じゃあ俺ときょんちゃんどっちが好きですかって聞いたら、高羽さんって決まってるじゃないですかあっちゅうに。
スピーカー 1
キチマジで。
スピーカー 2
マジ可愛いと思ってさ俺本当に。
スピーカー 1
マジ可愛くね。
いやいやいや、ほんで、きょんちゃんのほうが絶対将棋とかいっぱいやるし、玉さんの尊敬してるし、絶対きょんちゃんのほうが可愛いじゃないですか玉さんはって言ったら、
スピーカー 2
いやいやいや、もうひいぐちさんはずっと2級なんでダメですって言っちゃった。
いやいやいや、もうひいぐちさんはずっと2級なんでダメですって言っちゃった。
怒っちゃったから玉さんが、きょんちゃん。
めちゃくちゃ落ちこちない。
は?自分何級なのこんなら。
スピーカー 2
いやいや俺だけ、俺だけ将棋のルール知らんのよ。
スピーカー 1
てちくないそれ?てちくない?
ねえ、絶対2級いかんのくせにな。
スピーカー 3
てちくない自分はなんか。
スピーカー 2
なんか俺だけ玉さんが言うたんよ。
俺確かにでもきょんちゃんがずっと将棋ウォーズやるやん、目の前で。
今どれくらいなんすか、2級っち、もう彼これ俺10年ぐらい言うような気して。
そうねずっと2級はね。
スピーカー 2
で、相当そのカラクル外が難しいんじゃないですかって言ったら、
いや、樋口さんメンサーとか出して話してて頭めちゃくちゃいいし、
あれは単純に樋口さんが本気になったらもう何段とか取れる頭脳の人なんですって樋口さんは。
なのにずっと2級これどういうことかというと、
シンプルに努力不足です。
スピーカー 2
あ、そうなんすか。
うわあやったら俺の方が可愛いですよねやっぱね。
スピーカー 1
ちょっと待って、自分努力したっけなんか、逆に聞くけど、将棋に対してさ。
努力不足と努力してない人なんよ。
スピーカー 2
もうしてないほうがいいらしいよ。
スピーカー 3
でもそれちょっとわかるな。
スピーカー 2
なんかきょんちゃんはマジでやれば全然たぶんダマさんがね、俺とかよりもめっちゃ絶対強くなるけど、
樋口さんはたぶんあんま勉強しようとはしてないですよね。
スピーカー 1
せやねんなあ。
スピーカー 3
だってせんちゃんとかも今やべえ気ねえ。
何段やったっけ今、もうだいぶいっちゃうもんね。
スピーカー 2
出会った時1級とかやったよね。
スピーカー 3
いや出会った時3級とか4級とかやったよ。
スピーカー 1
マジで。
スピーカー 3
でも俺の方強かったよ最初、せんちゃんは。
スピーカー 2
じゃあせんちゃんそこら辺は勉強してたっていうことなの?
スピーカー 1
いや、たまたまじゃない。
別にしてないと思うよ、努力不足と思うよ、せんちゃんも。
スピーカー 2
好かれてんやん、やっぱダマさんと。
ダマさんに好かれてんやん、やっぱり。
スピーカー 1
いや別に好かれてくねえし別に。関係ねえし。
スピーカー 2
そうだ。今度俺ダマさんに将棋教えてもらおうかな、ダマさんと。
スピーカー 3
は?それいつ?
一応どこで教えてもらうかだけ言って、オンラインでやってほんなら、俺入るとき。
いや、ダマさんが嫌がるかもやけ一回聞いてみるわ。
ねえ、俺の紹介やけダマさん。
スピーカー 2
紹介はされてねえけど。
まあまあというのがありました。
スピーカー 3
いや悔しいマジで。いや偶然の音も出らん正直。
ダマさんも最近は全然努力できてないけど、僕もずっと二段止まりですみたいな。
スピーカー 3
あ、二級ね。
ダマさんがね。
スピーカー 2
ダマさん二段かなんかやるね。
スピーカー 3
ダマさんはね。
スピーカー 1
二段やったっけ、もうちょっと行っちゃった気がするけどね。
スピーカー 2
いやまあ二段ぐらい強大な気がするけど、それでもすごいやん。
でももうそれ止まりなんで全然勉強できてないんだよみたいな。
スピーカー 3
いやあ、そうなの。正直俺も最近将棋してないもんだよずっと。
スピーカー 2
そうなの。
スピーカー 3
もう正直3Dプリンターと目高にハマって以降、気持ちがそっちに持ってかれちょんよね。
スピーカー 2
ねえ、入っちゃう。それもその中で将棋も要素も。
あ、え、どういうこと。
スピーカー 3
興味の勉強の矛先がさ、やっぱりこうモデリングとか目高とかそっちになっちゃうときさ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 3
で、今やったらやっぱりAIとかになっちゃうときさ。
AI作って会社みたいなものを作るみたいになっちゃうとき。
スピーカー 3
いや、いいと思う。やらないといけないなと思うんやけど。
スピーカー 2
その興味の進む方にどんどんどんどん進んでったらいい。
ただふと振り返ったときにもうダマさんはいないよ。
スピーカー 1
ちょっと待って。
スピーカー 2
ダマさんは。
スピーカー 1
あいてえ。
マジあいてえ。
スピーカー 2
いいよね、ある人なんか。
ちゅうかさ、なんで自分、そっか。
スピーカー 3
あれは知っちゃうよね。感謝しないグラファンつってさ。
ちゅんさんとかでやったやん。
やったね。
あれを。
スピーカー 2
やった。
かんかん作り。
スピーカー 3
あれのあれやったやん、ダマさん家。裏で制作ずっとやってくれよったやん。
スピーカー 2
あ、そうなん。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
まあそんな話は一切ならんかった。
スピーカー 3
それもあるし。
あとね、将棋の騎士の人が福岡来て野淵になったときに、
俺のいとこの店で、俺とダマさんと、あのあれよ、鶴ちゃんわかる?
あれ。
農家の種の。
あ、そうか、たかく知らんか。
スピーカー 2
農家の種っていうのは知っちゃう。
あ、そうそうそう。鶴ちゃんと俺とダマさんと将棋のプロ騎士の人と4人で飲んだりしちゃう。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 3
そんなんも言わんのやろ、たかく。
スピーカー 2
俺には全然来てないけど。
でも次来たら俺が呼ばれるんじゃないかな。
ごめん、なぜか。
ごめんね、たかく次ダマさんそんなプロ騎士来たら俺呼ぶんじゃないかな。
スピーカー 1
あ、違う、俺が誘ったんや。
スピーカー 2
あ、そうなん。
スピーカー 3
俺が誘ったんや。
あのさ、もう俺おらんで飲んでもいいんよ、別に。
スピーカー 1
たださ、写真だけ送って、そんときの。
なんでな。
スピーカー 2
なんで別れた女みたいになっちゃうの。
スピーカー 1
元気しちゃうかどうかだけ授業させた女が。
スピーカー 2
もう会ってくれたら言わんきちゃう、写真だけくれみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう、元気しようかなみたいな。
老けてねえかみたいな。
スピーカー 2
おるわ、そういうやつ。
スピーカー 1
おるわ、そういうやつ。
スピーカー 2
分かった、じゃあ写真だけ送るわ。
スピーカー 3
はい、じゃあ行きますか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
ギチの完全人間ランド。
全然テンション低いやん。
はい、みなさんこんにちは、ギチ樋口です。
スピーカー 2
ギチ青雪です。
エノビさんの個展の成功
スピーカー 3
さあ、ということでね、今日はフリートーク回っすよ。
特に何もない。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
なんやけど、え、なんか自分あれはどうやったん?
えのみさんの個展。
スピーカー 2
いやいや、大成功やん。
いやもうどうなるかと思ったけど、やっぱ毎年毎年さ、やっぱやりようことやしさ、
そんな別に大きくどんどん視聴者が増えていくわけでもないし、
会場とかもどうなるかなとか思ったけど、
やっぱもうめっちゃ人が来てくれて、
売り上げも過去最高で、みたいな。
スピーカー 1
えのみさん4年目?5年目?
5年目。
スピーカー 2
6回目かな。6回目やった、今回が。
スピーカー 3
何よりそれがすげえね。継続というかちゃんと。
スピーカー 2
いや、これはね、もう何やろ、数字とかお金とかじゃないでやりようことやしね、なんかもう。
えのみさんの年収稼ぐみたいな感じで。
まあだってある意味あれやもんね、オフ会になっちゃうというか。
スピーカー 2
まあその側面もあるもんね。
スピーカー 3
オフ会でもあるし、ファンミーティングというか。
行ったら絶対高谷君と八木原さんおるわけやろ。
スピーカー 2
まあまあそうそうそうそう。
スピーカー 3
まあなんかそういうのもちょっとあるかもね。
うん、そんなんもあるね。
だからそこで、ずっとやってることはもう1年目から知ってましたけど初めて来れましたみたいな人もおるしね。
スピーカー 2
いやすげえわ、でも人間の人がマジで結構来てくれて。
それこそみそとかも来てくれたし、あの木村さんね、みそが会社の先輩かな、もともと。
で、あとトモキとか、鉄製菓のトモキとかも来てくれたし、店長も来てくれたやろ。
スピーカー 2
ヒロロさんとか、まあウチョローリさんとかも今年事前に連絡くれて、当日のお弁当係を私にやらしてくださいみたいな。
え、じゃあもうスタッフというか。
スピーカー 2
いや相場?
えー。
スピーカー 2
いやしかも全部ウチョローリさんが出してくださってね。
その時やっぱね、出演してくれちゃった人とかも来るやん。
そういう人たちのお弁当代は全部ちょっと私から差し入れさせてくださいみたいな連絡もらったりとか。
スピーカー 2
いや、モリアス、まあモヤリスさんね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
モヤリスさんも娘さん連れてきてくださったりとか。
あとあの俺がここで名付けたさ、ムシさんって知っちゃう?
スピーカー 1
あ、あれやん。
スピーカー 2
ムシさん。
スピーカー 3
人間ネーム決めてくださいみたいなやつ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。で、俺がムシと名付けたやん。
スピーカー 1
うん。
もうあの人も旦那さんとお子さん連れてもう2年連続来てくれちゃうしね。
スピーカー 3
あ、マジか。俺多分だけコミュニケーション取ったことないもんね。
スピーカー 2
そうやろ。
スピーカー 3
ムシさんを。
スピーカー 2
ムシさんもそうやしなーって。
スピーカー 3
あ、安藤さんとかもやね。
スピーカー 2
あ、安藤さんはもうそこにいて。
スピーカー 3
ムシさんと安藤さんはあるよね。
ややこしいねー。
スピーカー 2
ムシ2匹はややこしい。
スピーカー 1
ムシ2匹おるんよねー。
いやいや、この安藤が。
スピーカー 2
安藤は安藤が一番最初に並ぶムシ。
あ、違ういややこしいよね。
スピーカー 1
違う違う違う。
スピーカー 2
ややこしいよね。だからこうなると。
スピーカー 3
えっと、行列でね。
スピーカー 2
行列で行列。
スピーカー 1
行列をなして、あの歩いて。
スピーカー 2
なしです。
スピーカー 1
巣から。
安藤やけややこしいよそれもなんか。
スピーカー 2
安藤地層焼きで実際ややこしい。
スピーカー 3
ありがちやしね。
スピーカー 2
ありがち。
うまくないよねこの場合それはもう。
うまくないややこしくしてしまうんよね。
スピーカー 3
なるほどね。
とかとかとかあったり。
あの斎藤さんとかさ。
スピーカー 2
あの言論カフェの斎藤さんも奥さんと来てくれたりとか。
いやーそうっすよ。そんな感じで。
もう本当に皆さんありがとうございます。
また来年もやりますんでぜひちょっとね。
来ていただければと思いますよ。
スピーカー 3
いいね。
いやさっきやっぱあれやない。
本当に高江君と会えるいい機会になっちゃうよね。
スピーカー 1
いやそうやねそうかもしれない。
スピーカー 3
だから年に一回そこでしか会えんみたいな人おるやろ結構。
スピーカー 2
おるおるおるおるし。
普通のチャンネルの視聴者の人でも
もう何年連続で来てますみたいな人もおるしね。
スピーカー 3
そうよね。
だからなんかいろんな意味を持ってきだしたね。
スピーカー 2
そうかもそうかも。
で大体みんなこの間動画になったあの人実際の裏話聞きたいですみたいな人。
アットホームゴシップ聞きたくて来る人もいっぱいおる。
スピーカー 3
なるほどね。
まあまあでもそれも一個の価値やもんね。
リアルじゃないと聞けないというか。
裏話で話せるのか。
で一応確認やけど池田と大関前は来たん?
スピーカー 2
バッティング恐れて二人とも来てない。
バッティングすること恐れて二人とも来てない。
スピーカー 3
一応確認やったわ。
スピーカー 2
だけど会うことはなかった。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
まあまあこれは定点観測というか。
スピーカー 3
毎年ちょっと報告してもらいたいね。
スピーカー 2
ぜひぜひしますわ。
まだ来たことない方もこれ聞いてていらっしゃると思いますんでぜひ来てください。
来年も6月ぐらいにやりますんで。
70倍?
スピーカー 2
エノビさん。
出会った時63で来年71。
すごいな。
スピーカー 3
しかも7年やりようんやね。アットホームチャンネル。
スピーカー 2
いやもう相場や。
来年が7年になるんちゃう?だけ。
すげえよ俺。
10年ぐらいいきそうな感じになってきたやんなんか。
歴史作っちゃうね。
スピーカー 3
引き続きちょっと楽しみですわという感じやけど。
スピーカー 2
ちょっとまた来年も報告しますよ。
クローザーズのラジオ出演体験
関係ないけどごめんまた関係ないけどさ。
スピーカー 2
最近近所のスーパーとかで買い物するやん。
その後なんか普通に今どこどこのスーパーいましたよみたいなメッセージが来るんよ。
近所とかでも。
スピーカー 1
それ誰から?
スピーカー 2
知らない人から。
怖いよね。変なことできんよねマジで。
スピーカー 3
せやね。
スピーカー 2
変なことするんよ俺そして。
スピーカー 3
そうよね。
それが怖いよねホントに。
スピーカー 2
マジで。
スピーカー 3
これは普通にあれよね。有名人になるとその。
まあまあそうよね。きょんちゃんとかめっちゃあるやろうなと思ってさ。
スピーカー 3
俺タキもうあれやもんね。
俺むしろタキ誰が見ても分かりやすい格好にしちゃう。
スピーカー 2
それは自分への忌ましめ?
スピーカー 3
それもあるね普通に。
スピーカー 2
ちゃんとオンでおらんとヤバい気中だろ。
スピーカー 3
ヤバい気中よりは生きていこうと思っちゃうというか。
だから俺私服でもいい金パレットのパーカーをずっと着ちゃったりするのはそういうのもあるね。
スピーカー 2
芸人とかみんなそうやもんね。
めっちゃコンプラというかあれやけど。
気をつけるタッションとかもう絶対せんやん。
もちろんやけど。
だからちょっと間にスーパーの駐車場に自転車止めちゃおって。
まあ芸人がね。
スピーカー 2
でしかいろうっていう時にそこにチャーリー取りに行った時にちょっと入ってくるって言って
中でなんか全然いらんもん買ってきて。
で何しようって言ったら止めちゃった気がちょかんとヤバい気。
スピーカー 3
ああなるほど。
スピーカー 2
なんかこう無断駐車になってしまうやん。
スピーカー 3
なるほどなるほど。
スピーカー 2
よくない?って思うけどね俺。
スピーカー 1
そういうのめっちゃ見られるもんね。
スピーカー 2
そうよね。
まあまあというのもね。
スピーカー 3
ありますよと。
まあありますよということでしたけども。
自分もさ、聞いたやん俺。
スピーカー 3
何が言うの?
スピーカー 2
えっと何やったっけ。
クロー、クロー何やったっけあれ。
スピーカー 3
いやいやいや。
スピーカー 1
もう記憶から消そうとしとるやん自分。
クローザーズね。
スピーカー 3
クローザーズのラジオよ。
スピーカー 2
ラジオ。出ちょったね自分。
スピーカー 3
出たわ。ついに。
スピーカー 2
俺初めてちゃんと2回聞いた。2回聞いた。
あ、え、あの配信を聞いたってこと?
スピーカー 2
配信聞いた。
ああそうですかありがとうございます。
スピーカー 2
いやなんか、きょんちゃんがあれについて語ってくれそうやなと思ったき、
事前準備として聞いとった方がいいなっていうのもあったけど。
スピーカー 3
ああなるほどね。
スピーカー 2
そうそうそう聞いたわ。
スピーカー 1
いや喋ったわ。一応。
いやちょっとその話していいっすかほんなら。
いやいや聞きたい。
じゃあまず軽く感想聞かせてほしいまず。配信聞いたやつ。
スピーカー 2
今までで一番火打ち気を乗りを無駄遣いした番組じゃないかなあれが。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
スーパークロッパー、火打ち気を乗りというエンジンを積み、
走らせなかったチャンネルかもねあれが初めて。
スピーカー 1
ああそうですか。めちゃくちゃ素晴らしいコメントありがとう。
スピーカー 3
そう、それをちょっと今日は紐解いていこうと思うんやけどせっかくなんで。
スピーカー 2
今の俺の感想は別に思いやったる不自由がなくもない。
スピーカー 1
あ、むしろ非常に学びが深いそれは。
ちょっとさ、どうしようもない順を追って喋るのがいいと思うので、順を追って喋っていこうか。
スピーカー 2
いやそうよ、説明責任があるやんこれは本当に。
スピーカー 3
まずだから、起こった出来事としては、俺がクローザーズのラジオにゲストと呼ばれて出演したっていうだけなんやけど、
一言で言うとその話をしていくの今から。
まず、ポンとDMが来たよね。
で、XでDMが来て、これもジョージ・クルーニーからですよ。
そっか、まずクローザーズの話をしとかなきゃいけないんだけど、
まずクローザーズとは何かと言うと、4人組だよね。
で、クローザーズのラジオっていうポッドキャストをやっているのがこのクローザーズっていうその4人組ですよと。
スピーカー 1
で、これもともとギチカンのリスナーで繋がった4人だよね。
で、もともとギチカンのオープンチャットは、
スピーカー 3
いい意味でも悪い意味でも荒れてるじゃないですか。
あれ散らかし続けちゃうやん。
スピーカー 3
オープンチャットっていろんな人たちがいろんなこと書いて。
で、嵐屋4人だよね、もともとね。
だからほぼ山賊、海賊の類に近いんやけど。
ずっと合わせている人たちが都道を組んだみたいなのがクローザーズと思ってもらって、
合ってると思う。
スピーカー 3
ですよと。
で、とはいえ4人おるわけよ、ジョージ・クルーニーっていう人ですね。
これジョージ、常にいかなる時も狂っている兄さんって書いてジョージ・クルーニーね。
あとたかしさんっていうのがいますよね、たかしさん。
で、あと山村達也さんとジョンさん、この4人だよ。
スピーカー 1
で、やってるのはクローザーズのラジオなんやけど、なぜか熱狂的なファンがついている。
スピーカー 3
その議事館のリスナーから。
で、オフ会が行われていたりとか。
で、とにかく議事館の人間界隈のコミュニティが、議事館とは分離してできていると言っても過言じゃないくらいできている。
で、実際そこでグッズを作ってたりとか、そういうのが行われているみたいなのが一応このクローザーズの説明なんやけど。
スピーカー 3
で、ちょいちょいお便りとか送ってくれてるわけですよ。
このその4人がね、4人とも、いろんな形で。
スピーカー 1
で、まあまあちょっと俺らは若干敵対しているというか、勝手に勢力を伸ばしている輩たちがおるみたいな感じでずっと付き合っていたよね。
スピーカー 3
でもあれはもう議事館の敵だみたいな話をずっとし続けていて。
スピーカー 1
で、もう関わってたまるかみたいな感じの中でジョージ・クルーニーからポンと来たわけよ。
スピーカー 3
出てくださいと。
そろそろ出てくださいって言って来たんやけど。
俺はさすがにそろそろ出ましょうかと言ってまず承諾するんよ。
これはなぜかというと、その中のメンバーに今言った山村達也さんが覚えてないワングランプリっていうのやったよね。
そういうね、主催。
スピーカー 3
これはめちゃくちゃいい試みだと思ったわけまず。
スピーカー 2
それもずっといいよ。
そう、いろんな価値がある中で役に立つとか、トーク力がめちゃくちゃすごいみたいな番組がいっぱい評価されていく中で、
スピーカー 1
そうじゃない番組もいっぱいあっていいんじゃないっていう、めちゃくちゃ俺からするととても大切にしてきたもの。
スピーカー 3
それを評価するっていう企画をやったので、めっちゃいいまずアワードですよと。
それに対して俺は審査員というか、審査員じゃないな。
スピーカー 3
樋口清則賞みたいなもので関わってくださいって言われて、理念にめちゃくちゃ共感したのでやったんよねそれを。
スピーカー 1
言うのがあったから、多分そういう話にもなるんかなと思って。
スピーカー 3
覚えてないワングランプリの話聞きたいですみたいな。
スピーカー 2
そう思うのが自然やね。
スピーカー 3
なのでさすがにそろそろ出てくださいって言われたんで、じゃあもうちょっと出ますって。
で出たっていうのがまず流れね。
そのまさに覚えてないワングランプリの主催者である山村さんからポーンとまたDM来て、本当に受けていただいてありがとうございますと。
一応ちょっと樋口さんが来るってことで、こうこうこういう企画を考えてるので、もしよかったらこんなんでいいかどうかチェックしてもらっていいですかって来たんよ。
ちゃんと視聴やんってなってまず。
スピーカー 2
普通やなそこまで聞くと普通の番組やね。
スピーカー 3
言うたら山族海賊の類と思っちゃったクローザーズのラジオに呼ばれるうちになったきさ、
まあどんなプロレスをするかみたいなこと考えちゃったわけ、俺からすると。
スピーカー 1
おいおいおいみたいな、クローザーズが俺を呼んで何をして勝つつもりなんすか皆さんみたいな感じで言って、
スピーカー 3
いやいや樋口さんこっちはこっちでいろいろあるんすよみたいな感じで、ちょっとこうそういうのが入るかなと思っちゃったから。
それもやりつつ企画もとはいえこういうことやりたくないみたいなのがあったから、
スピーカー 1
なるほどちゃんと番組作ろうとしろやんって思ったわけ。
スピーカー 2
ちょっとイメージが違った。
スピーカー 3
そこでやる企画っていうのは今山村さんがポッドキャストの支援とかをやっているといろいろ。
そこでポッドキャストの作り方みたいなノートの記事を作っているから、
そこの樋口さんなりの企画の考え方みたいなものを伝えていきたいから、ちょっとこういうのもやりたいんですつって、
スピーカー 3
樋口さんと企画を一緒に考えるみたいな感じで。企画案は一応案としてはこんなんがあるんですけど、
こういうのを元に樋口さんなりの企画術みたいなものをちょっと考えてほしいですみたいな。
スピーカー 3
トークしたいですみたいな感じだったよね。
了解です。じゃあ僕的にはどんなテーマでもOKなんで、
あとは当日集まってからちょっとどうするか考えながらやりましょうみたいな。
スピーカー 3
ちょっと楽しみだなと思って。
スピーカー 2
になってきたわけよね。
スピーカー 3
で、当日迎えたと。で、入ったよ。
スピーカー 1
だからまずね、ジョージ・クルニが来てなかったのかな、最初いきなり。
で、ジョンスさんも来てなかったのかな。
スピーカー 3
で、俺と山村さんと高地さんの時は来て、
今日はお願いしますみたいな。
え、これ4人来るんですよね。
いや、来るって言ってたけどなみたいな。
まあまあだいたいうちこんな感じなんでみたいな。
感じのまず始まり。
スピーカー 2
雲行き。
スピーカー 3
そう。それはすぐ来たんよ、2人は。
すいませんすいません、ちょっと今色々やって。
スピーカー 2
若干ちょっと遅れただけで。
スピーカー 3
やってていいです。
よし、じゃあどうするの?撮るの?撮るの?みたいな感じで。
スピーカー 1
これ回ってんの?回ってんの?みたいな。
スピーカー 3
あ、いやいや、一応ちょっと軽くどうするか、一応打ち合わせしたらいいかなと思って。
あ、そうなの。で、決まってるの?決まってるの?みたいな感じだよね、ジョージ・クルニーとかジョンスさんとか。
スピーカー 1
あ、いや、ていうかほら、もう決まったじゃんみたいな。
スピーカー 3
これ山村さんがいいわけ、2人。
俺だってほら、もう事前にチャットで言ってたじゃんみたいな。
スピーカー 1
え、何?何?何?みたいな。
言ってたっけ?みたいな。
スピーカー 1
で、俺、一応山村さんと話して、こうこうこうで。
スピーカー 2
怖い。ずっと怖い、今俺。
で、打ち合わせしてたんじゃないですか?みたいな。
スピーカー 3
こうこうこういう企画で、まずはクローザーズのラジオの企画を樋口さんと一緒に考えるみたいな感じで、
その企画会議やって、それを実際にやってみるっていう企画ですよね、みたいな。
2本目で、みたいな。
あ、結局そうなったんだ、みたいな。
え、ていうかお前言えよ、みたいな。
スピーカー 1
ちょっとなんか揉めだしてさ。
なんでその樋口さんと話して、こうこうこうなったみたいなモード、なんかねえの?みたいな感じになって。
スピーカー 3
で、山村さんがすると、いやいやチャットでずっと話してたじゃんみたいな。
いやだからその話してたじゃんは分かるけど、結果言えよみたいな。
最終どうなったかが何も来てねえじゃんみたいなって。
スピーカー 1
なんかちょっとそっちで、わーってなるよ。
スピーカー 3
まあでもなりは別に喧嘩しようわけじゃなくて、普段からそんな感じなんやろうなって感じで。
スピーカー 2
まあそうだよね。
スピーカー 3
そうそうそう。
まあいいや、じゃあそれでいくんですね、オッケーですオッケーですみたいな感じになって。
まあまあまあ大丈夫かなと思いながら。
じゃあちょっとどうします?そろそろじゃあこれどういうタイミングで始めたらいいんですかね、みたいな。
もうじゃあ回すタイミングできたら言ってください、みたいな。
言ったら、あごめんなさいずっと撮ってます、みたいな。
スピーカー 1
えええ?ってなって。
スピーカー 2
こわ。こーわ。
スピーカー 1
あ、これ、そっかそっかごめんなさい、撮ってんすね撮ってんすね、あごめんなさいごめんなさい。
スピーカー 3
え、これじゃあ使う可能性あるってことでいいんでしたっけ、みたいな。
あ、いやまあそれは使うかもしれないし、だいたいあんまりこう始めますみたいな感じで言って、
スピーカー 3
うちは始めないんで、つって山尾さんから言われてそう。
スピーカー 1
いやいやいや。
いいよまあまあいいですよオッケーですオッケーです。
あ、やばいやばいそっかそっかごめん、めっちゃこのオンになってなかったんでみたいな、俺が。
スピーカー 1
こわ。
一応その自己紹介して。
マジこえ。
今までのギチ監督ローザーズの流れとかをリスナーに説明してから、
スピーカー 3
とはいえちょっと企画会議やりましょうみたいな感じで、俺流れをなんとなく想像するやん。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
わかるよね。
スピーカー 2
普通なそうやね。
スピーカー 3
なんかこう、だから始まって、いやいや、ついに呼びましたね俺よ、みたいなのから始まりさ。
スピーカー 2
みたいなことなんかあるよね。
スピーカー 3
いやひびつさんついに来てくれましたね、みたいな。
スピーカー 1
いやっていうか正直マジ出たくなかったんですけど、あれとかあったからしょうがないじゃないすかみたいな前提をちゃんと説明した上で、
スピーカー 3
喋り出すっていう俺は勝手に俺の中で決まっちゃった気さ、なんとなく。
もうトリオンってなって、うわうわうわってなったわけ。
スピーカー 2
すっご。
スピーカー 3
うん、そう。だってまあまあマジで打ち合わせしよった気さ。
スピーカー 2
そういうことだよね。
スピーカー 1
あでも一本目こうこうこうして、でもそれやったらこうじゃない方がいいんじゃないすか、みたいな。
スピーカー 3
まあまあマジの打ち合わせしよった気。
スピーカー 2
うん。
そう、ぎょっとしてさ。
スピーカー 3
うん。
あーちょっと待って、とはいえちょっとじゃあどうしましょうか、ちょっと準備してきていいですかっちなって。
スピーカー 3
で、なんか飲みながらやりましょうみたいな話やったよね結構。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
やったから、あじゃあちょっとごめんなさい、俺ビール取ってきますわって言って。
でビール取りに行こうとしたらジョージ・クルーニーが、あじゃあ俺ビール買ってきますわって言い出して。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
いや今からあっちだって。
スピーカー 2
うんうんうん。なるほどね。
スピーカー 3
買ってくるのみたいな。
うんうん。
スピーカー 2
うん。
たらたかしさんがお前ふざけんなよみたいな感じになっちゃうわけ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
なんか。
スピーカー 2
いや俺はもう放送聞いちゃうと分かるけどさ。
スピーカー 1
うん。
じゃあもうあの辺もうナチュラルなの。
スピーカー 3
ナチュラルなのよ。
スピーカー 1
うん。
つって、あどうするどうするいやいやちょっと時間ないんだったらもうイヤホンにしてスマホで喋りながら買いに行くけどみたいな感じで言ったき。
スピーカー 3
うん。
じゃあちょっと行ってきまーつってバーチャ走っていったきさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
じゃあ一旦俺冷蔵庫ビールあったき持ってきて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、えーとどうしようかなとか焼酎の用意しちゃおうかな一応じゃあグラス用意して氷入れてとかしよったんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、まあ2分か3分ぐらい経って戻ってきたら収録始まっちゃったんよ。
へへへ。
もう残った山村さんとたかしさんって収録始まっちゃったんよ。
スピーカー 2
うん。
ちょっと待ってでもその前に撮りよった部分は。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
あれとは別で一応彼らの中でこっからがスタートみたいなところがあるんや。
そう。
スピーカー 2
あ、なるほどね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
全部は撮りようものの一応こっからが本編スタートだぜみたいなところ。
まあ要はギチの風逃げランドの後の部分みたいなことよね。
スピーカー 1
おお。
スピーカー 2
もう拒絶なしで始めちゃうってこと。
スピーカー 3
で、一応今回やるのは使うかどうかわからないとずっと撮りようやけど、一応今回やるのはジョージ・クルーニーが主役のやつやったんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
ジョージ・クルーニーがいろんな人をサッカーのポジションに例えてこの人はサッカーでいうとここ、この人はここみたいな感じでジョージ・クルーニーが解説していくみたいなやつやったよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
企画が。だからジョージ・クルーニーがおらんと始まらんわけ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
だからジョージ・クルーニーの解説が始まると思っちゃったきさ。で、撮って帰ってきたらもう企画の説明始まっちゃったんよ。なんか。
スピーカー 2
すっげえ発展途上国のテレビ局の話聞きよみたいななんだね。
スピーカー 1
いやマジで本当そんな感じだった。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 1
うん。始まっちゃったさ。
そんな感じ、マジで。ええーみたいになって。
スピーカー 2
おお。
で、じゃあジョージ・クルーニー帰ってきてさ、よしごめんごめんって言って、え撮ってんの?みたいになって。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
そのまともなツッコミもするんよちゃんと。
スピーカー 1
まあいいけどみたいなでも。でもあんまり気にしてないよ。まあまあいつもそうだからみたいな。
スピーカー 2
すっげえ。
うん。で、たかしさんはずっとキレイ調子でさ、遅えんだよお前みたいな。いや遅えってなんだよお前みたいな。
スピーカー 3
お前が言っていいって言ったんじゃねえかよ。いやにしても遅えだろみたいな感じだよたかしさんずっと。
スピーカー 2
いや遅い以外にも全体としてヤバいとこあるけどな。
スピーカー 1
だからジョージクルーニーはもうそんな感じで、よくわかってなくてもう帰いくわみたいな感じだし、たかしさんずっとキレイ調子、山村さんはもうわけわからんタイミングで録音しようし、企画もう説明したっちゅって説明してねえし。
だってジョンさんだけがちょっとまとめ役でっとしてまともない。そんななんか俺があわあわあわばーっつってずっといいよって感じ。
スピーカー 3
だから俺はもうほんとになんかめちゃくちゃ気遣ってさ、いやなんでここで帰ってきてなんすかーっつって俺がずっとツッコミを感じたんよわかるかな。
俺が一番視聴者目線になって、いやおかしいでしょこうこう普通は違うじゃないですかーっつって交通整理をしつつツッコミをつつって状態ね。
でもなんかもう途中でこれ何しようやろ俺ってなって。なってきたんよ。
スピーカー 3
そう。で一応その企画があったやろ。そのなんかサッカーのポジションに例えて、クローザーズのリスナーとかメンバーとかをこの人はキーパーとかさ。
バドさんはキーパーやなとかさ。そうそうそう。なつきさんはキャプテンでなんかかなとかね。いろいろそんな話をしてさ。で終わったやん。
でその次のやつがもう完全フリートークみたいな感じだったんやけど。その時もさ別にその一応俺ゲストとして聞いちゃうけど、
俺にいろいろ話を聞くわけではなく、ほんとにだべって終わったみたいな感じだったろ。なんていうか。
スピーカー 2
いやいや分かる分かる。なんかすごいメンバー化のこぜり合いみたいなやつがあるもんね。なんか間で。
スピーカー 3
そうそうそう。そう。高橋さんがなんかつっかかってさみたいな。
スピーカー 2
みたいなね。
スピーカー 3
それに対していいんだよお前。うるせぇんだよお前。関係ないんだよみたいな感じのやり取りはずーっと1時間ぐらい喋って終わったみたいな感じだった。やったろ。
スピーカー 2
やった。
そう。だからまさに高橋くんが言う通り、俺がゲストに聞いちゃうかどうかあんまり関係なかったろ。
スピーカー 2
なんで呼びたかったんやろうなって思われるよね。
なんできょんちゃん呼びたかったんやろうねあれは。
ほんとに。
スピーカー 1
と思ったろ。
スピーカー 2
思った。でも相当ポッドキャストの第一人者であるわけやん。きょんちゃんは。
こういうことがポッドキャスト内では現実に起こられているという意味ではあれよね。
スピーカー 3
高橋 素晴らしいね。それが言いたかったんよ俺。
スピーカー 2
いやごめんごめん。きょんちゃんそれ以外にもうなかったんよ。
それ以外のもの何もなかったっけ。
スピーカー 1
高橋 もっと言うとクローザーズってそうやって集まっちゃう人たちなんよ。わかるかな。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 3
高橋 あの人たちって別に、企画会議のときにまあまあいろいろインタビューしたんよね。
高橋 そもそもクローザーズで伝えたいこととかってあったりするんすかみたいな、想定してるリスナーとかいるんすかとかいろいろ聞いたわけ。
高橋 インタビュー形式で俺がね。だからやっぱ別に4人が集まって楽しく喋れるだけでいいんだよみたいな感じだったよ。
スピーカー 3
高橋 そもそもそれがポッドキャスターやもんなみたいなこれ始まり。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
高橋 で、やっぱ半分ツッコミでやっぱ言ったわけよ。いやもう今まで出た中で一番なんていうんかな、あれがないわみたいな。
高橋 そのロジックやあれがないわみたいな話をずっとしとったね俺。
高橋 こうなんていうんかな、整ってないというか土台がないというか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
高橋 一番むちゃくちゃだよみたいな感じで半分ツッコミで言ったんやけど、でもなんかねもうそれでツッコミを時にうっすらと、いやでもそもそもちゃんと台本があって仕切りがおってやるみたいなのっち、なんつーんかな。
スピーカー 2
まあね、別に絶対やらない逆事じゃないっすね。
スピーカー 3
高橋 そうなんよ。でリスナーを意識して文脈をしっかり伝えてとかさ。のが本当に正しいんやったっけみたいな。
スピーカー 2
なあ。
高橋 で俺とか高井君とかはどうしてもやっぱりなんつーんかな場を成立させようとする力が働くやん。
まああるねやっぱね。
スピーカー 3
高橋 でこれさ合コンでもやっちゃうやろ。
スピーカー 2
やるやる。
スピーカー 1
高橋 例えば一人がバーッて喋りよってさ、他の人たちがなんかうわーってなっちょ、なんか飽きちょってさ、全然場が成立してなかったらさ、そこある程度場をなんつーか回してさ。
スピーカー 2
させるよね。
スピーカー 1
高橋 うん。喋ってない人に振ったりしがちやろ。
スピーカー 3
高橋 でもなんかそれっちさ、なんつーんやろかな。場に責任を持って成立させるっていう目的の元、それが正解なんやけど。
高橋 じゃあポッドキャストにおいてそれが正解かつーとわからんくない?みたいな。
スピーカー 2
まあまあまあまあ。それわかる。確かにね。
スピーカー 3
高橋 でなんやったらクローザーズの中ではむしろめちゃくちゃ準備してちゃんと打ち合わせしてる方です。っていう感じだったらしいもん俺。
スピーカー 1
言うたね。言うたね。
高橋 なんかこう、今までこんなにちゃんと事前に話すことをクローザーズ側から決めたことないですと。
高橋 むしろゲストに呼んでやってるんだから、お前が考えてこいよってスタッフさんがやってきてるんで、むしろ頑張ったっすって言って。
すっげーわ。すごいねマジで。
スピーカー 3
高橋 言うのを聞いた時に、ほんとやなと思ったよねちょっと。だけどなんか結構俺は壊されたというかいい意味でね、その概念を。
学び老いて帰ってきた。
スピーカー 3
高橋 めっちゃそうよこれ。めっちゃそうなんよ。むしろ覚えてないワングランプリで大切にしとったことってそれとも言えるんや。
スピーカー 2
まあ確かにそうかもね。
高橋 そう。だからきっちり聞きやすいポッドキャストが評価されるアワードしかなかったのに。
スピーカー 2
意味があるものしかない。
スピーカー 3
高橋 そうじゃないのがいいですよっていうものやったわけやん結局。
高橋 なのに俺はそこに出てきっちりさせようとしちゃったの。しかもゲストである俺が。なんかわかるかなこの滑稽さというか。
まあまあわかるわかる。もう気がついたら言い方あれかもしれんけど、やっぱもうそういう当たり前に汚染されていたというか、ということかもしれんよね。
スピーカー 3
高橋 俺の当たり前に汚染されていたし、そうじゃないと不安に勝手になっていたし。でもだって俺ゲストで出ちゃうのにさ、場はクローザーズの場なわけよ。
スピーカー 2
まあそうやね。
スピーカー 3
高橋 うん。だから何も不安があることないし俺が。うわうわーっち思わんでもいいし。
うん。
スピーカー 2
高橋 そうだよ。
それわかるけどね。
高橋 うん。
スピーカー 3
高橋 例えばこれが芸人のラジオでちゃんと錯覚配置をとこに呼ばれたっちしたらさ、うわうわーっちなるし、だめやなーっち評価になると思うよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
高橋 でもそれはさ、プロの仕事とはこうであるものの基準があるからやと思うよ。でも本当に考えてもらいたいんやけど、プロじゃないわけよ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
高橋 そう、クローザーズってさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
高橋 なんかそこに出ててうわうわーっち思うってさ、本当にむしろ俺が失礼やなと思ったよね。なんていうか。
わかるかなこの感覚。
スピーカー 2
高橋 いやいや、わかるわかるよ。わかるよ。わかるけどね。
高橋 でも、ちゃんと当たり前に汚染されている人の方がやりやすいよね。もはや。正直。やりやすいよね。
ゲストに呼ばれるってなったらやっぱりちゃんとその当たり前で汚染されて、もうポテキャストはこうですよね。当たり前の人の方がたぶん居心地いいやろうなと思うね。
スピーカー 3
高橋 でもなんかそれは、本当にあれやろ。なんつーんやろなー。まぁ、AVで言うところの本当にあれよ。女優単体ものよ。それは。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
高橋 わかるかな。ちゃんと照明が用意されていてさ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
高橋 うん。でもなんか、そうじゃないやん。なんか、世界。
スピーカー 2
衝に抜けるやつはインディーズやったりする気ね。
スピーカー 1
高橋 そういうことよ。
高橋 本当にここで撮るんですか?みたいなさ。スタッフの方っていないんですか?みたいな。この人数で撮るんですか?みたいな。
高橋 あ、なんで打ち合わせしたじゃん?みたいな。あ、LINEで打ち合わせしたよね?それ。みたいな。本当にいいですか?
スピーカー 2
あのメーカーもう2回摘発されてるからね。みたいなところで。社長育つと変わってみたいな。こうするもんね。やっぱね。
スピーカー 3
高橋 うーん。だから裏ビデオ出てきたみたいな感じやったわ。
スピーカー 2
そうだよね。わかりやすい。そうかもな。
スピーカー 1
高橋 本当に。これ今回ってるんですか?カメラみたいな。今撮ったやつってもう本当に出ちゃうんですか?みたいな。ちょっと事前チェックとかあるんですか?みたいな。
スピーカー 2
そうよね。本当に。
スピーカー 3
高橋 ないですよ?みたいな。ほぼ無編集で出すんでこれ。
裏ビデオっていうのはもう本当これ以上ない表現かもね。
スピーカー 3
高橋 感じやった。でもなんかね。裏ビデオはもちろんあれよ。ダメじゃないですか。法律的に。やけど。ごめんちょっと法律の話しだすと一気にあれがダメージになる。
スピーカー 2
例えの話やから。
スピーカー 3
高橋 例えの話。じゃあその。需要と供給だけ考えた時に裏ビデオの供給するニーズあるわけじゃないですか。犯罪はちょっと置いといてよ。需要と供給。人間の欲望だけ考えた時に。
スピーカー 2
その運は運は。
きょんちゃん。もう汚染されちゃうわ。そんな当たり前。大丈夫よき。ちゃんと説明するんで大丈夫。
スピーカー 1
高橋 きちかんでなんで俺こんな説明しようとしようんやろみたいな。古典ラジオじゃないのに。
スピーカー 3
高橋 いやだからこれ汚染されちゃうんよ俺。いや俺本当に。だからちょっと反省してさ。やっぱ人間はありがとうとかによっても汚染されてねえやん。ここより。
スピーカー 2
めちゃくちゃちゃんとしようつもりやけどね。正直。自分の正解でやりようつもりやけどね。
スピーカー 3
高橋 いやこれね。堀本さんが言いよったんやけど。なんかあまりにも今売れてないユーチューバーとかポッドキャストをやってる人たちが気を使いすぎやと。そういうところに。ちゃんとしようとしすぎというか。
高橋 いやこれリスナーの皆さん分かってなかったら申し訳ないんで一応説明しますととか言うし。いやこれ以上言うとちょっと誹謗中傷になっちゃうんで。ちょっと文句言うのやめますけど。
高橋 いや本当にいい意味でこう思っててみたいなことちゃんとしっかりやろうとしすぎないけど。せっかく大して有名じゃなくて炎上してもいいのにそれをやらないって自分の立場でできることが分かってない愚かな人たちに責めたこと言いよったんやね。
スピーカー 2
マジで分かるわ。 高橋 分かるよね。 分かるマジで分かる。
スピーカー 1
高橋 要はあの人気がある人はできんわけやん。それを失うときのリスクがあるから。でせっかく人気がないから炎上リスクでいろいろできるっていう一番のメリットを持っているのにそのメリットを活用してないって普通になんすかな。
スピーカー 2
ほんと分かる。 高橋 もったいないことしてます。 ほんと分かる。マジそうやね。
スピーカー 3
高橋 真似事でやっちゃうやん。これ以上言ったら炎上しちゃうんでここはちょっとあえてこじめは出さないですけどって言うとかね。
めっちゃ分かる。 高橋 せっかくできるんよ。とか言うの言っててそのときはなるほどなと思っちゃったんやけど。
スピーカー 2
何やろな。 高橋 でもいざ自分がその立場になってしまったらやっぱりそういうところを守りに入ってしまうというか。染み込んでしまうもんでもあるけどね。
インストールされちゃうとさ。 高橋 そういう原住民に会ったらそう思うよね。自分が求めていた当たり前とかは別にこの人たちからしたら全然当たり前じゃないんだみたいな場面はあるよね。
スピーカー 3
マジだからその。 高橋 何? 寂しいのに三族ん家に遊びに行ってさ、「あ、インバ美味えんすよ!」って鹿の肉ガッサーやってさブチッてなって生肉ギャーって手で食うようなの見てさ、うわうわーと思いながらちょっといいなって思っちゃう自分がいたというか。
まあそういうことをやったんよな、じゃああれは。 高橋 だから勉強になったらめちゃくちゃ。ただ、絶対ギチカに呼びたくねえなと思ったのよ。
スピーカー 1
また出たいんじゃん向こうに。 高橋 いやもういい。コリゴリ。もう二度と出らんでいい。
スピーカー 3
もう十分すぎるほど学んだね。 高橋 そうそうそう。 いやおもろかったわでも本当に。 高橋 でもなんか本当に4人のバランスがすごかったな改めて。
ポッドキャスト制作とリスナーの意識
スピーカー 1
高橋 いや違う普通にジョージ・クルニアのサッカー解説面白かったろ。 まあそうね。 高橋 サッカーの知識はあったっけさ。
スピーカー 2
もうちょっと俺がサッカーに興味あればおもっとおもろかったかもな。 高橋 いやし高橋さんは高橋さんでずっとキレ芸をやりよったわけやしさ。 ああやりよえ。あれもキレ芸というか。でも普通に高橋さんの包丁の話とかおもろかったけどな。
高橋 うん。いやし、で言ったらやっぱね一番ちゃんと主張ようで一番サイコパスやってや山村達也という存在もあり、で実はジョンさんが裏でずっと回し読むよね。あれ。 そうね。 高橋 よく聞くと。だからあの4人改めてすげえバランスでできちゃうよなと思った。
スピーカー 1
できていったんやろうね。でもなんかそういう風になっていったんやろうね。 高橋 そうなっていったんやろう。ほんとに自然とね。と思った。 どうやろう。
スピーカー 3
高橋 うん。やる。感じでしたと。やっぱちょっといろいろ今日話してることあったけども。
スピーカー 2
マジで感謝してほしいよね。こんだけクローザーズに尺使ってさ。絶対キョンちゃんの回聞いていく人おるやん。
スピーカー 3
高橋 ああそれも言えないよね。
スピーカー 2
これはいくばい。さすがにみんな。これはいくと思うわ。
スピーカー 1
高橋 いやマジで嫌。あれほんとに嫌。聞いてほしくない。マジで。
高橋 なんやろな。俺が盛大にズッコけて失敗しちゃうんやったらむしろ聞いてほしいんやけどさ。そうでもねえやん。何と言うか。
わかるわかる。本当に学ばされようもね。こういうのあるんだぞっていうのをね。
スピーカー 3
高橋 生徒役としてずっとおるみたいな感じやけどさ。すげえ恥ずかしいわあれ。
スピーカー 2
聞かれるよでもこれは。
スピーカー 3
高橋 ああまあまあ言うじゃん。包み隠さずね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
高橋 怒ったことを聞いてください。むしろ聞いてよ。
スピーカー 1
聞くわ。
スピーカー 3
高橋 と思った。ていう感じです。
スピーカー 2
はい。
高橋 さあ以上かな今日は。
スピーカー 3
うい。
番組の感想や僕らにやってほしいことなどなど番組概要欄のメールフォームからどしどしお送りください。
また毎月先着20名様のスポットスポンサーは公式サイトから募集しております。
ぜひぜひご応募いただければ嬉しいです。
以上、清則と
スピーカー 2
高橋 青柳 高谷でした。
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 2
高橋 バイバーイ。
スピーカー 3
この番組はニルスさん、サジさん、宿とスタジオ基地のいわささん、秋葉原シスターカフェさん、しゅうさん、大工のてんかさん、コネコとコネオのマネージャーさん、すずりのメロン&花火さん、ダイニングキッチンお花さん、ていらさん、
コージオッタンさん、なずぐるさん、しゅうなんのでんそうさん、コン移動式スタンド濃度をつくるひとさん、あやとてらぐちさん、あんとさん、ほんだ兄弟紹介さん、クローザーズの山村達也さん、アイティンズラボさん、とっとり生まれギターポップ育ちのけいじくん、
ヴィスタライトさん、いっちょうめのもこもこさん、ししょうセブンさん、にしじぃさん、さいはてのやちのお豆腐さん、ゆうみんさん、せんちゃん、さとさん、おら、よしずおさん、みなみょっこさん、くぬさん、ごりさん、ちゅうでん申しさん、ちょろりさん、さとのさん、えぬさん、きたみきさん、みそさん、みーくすさん、ばあみんさん、いばフォルニアベースさん、めいさん、おれあらいもんさん、ぐっとフィールドさん、にっくん、
さえこさん、大沢さん、やどとスタジオ基地のいわささん、ゆーたブラウンさん、ちくわのじょうあんさんとーきんさん、
スピーカー 3
TKさん、パフマリコさん、横山さん、りょうおうおうさん、いずみリフォーム株式会社さん、るにさん、にらちゃん、
おかひじきさん、なずぐるさん、つしまからしさん、Mトマトさん、ちなっちゃん、なずぐるさん、京都のうしかいさんの提供でお送りしました。
45:09

コメント

スクロール