スピーカー 2
いやー、本当についにね、完成しました。 何がですか?
スピーカー 1
もう以前からずっと伝えております。 シュウカさんの霧江?
スピーカー 2
来たねー。 かける? 海雲? これがついに完成しましたよ。 素晴らしい。
いやー、これはね、本当にね、大変やった。 あ、そうなの?
シュウカさんが。 いやいやいや、まあまあまあ、やろうなと思うんやけど。
スピーカー 1
シュウカさん、大変やったよ。なんか、やっぱ海雲のことになると、普段アイコスをぷかぷか吸いようだけの俺もさ、あの細かいことをぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ言ってさ。
スピーカー 2
もう正直途中、軽薄にもなった。 いやいや、ちょっと待って。まず、まず、まず、何ですかこれは。まず何?
スピーカー 1
これはもう以前ね、この番組でも言いましたけど、シュウカさんが霧江をやっていると。で、その霧江がめちゃくちゃすごいと。
スピーカー 2
で、そんなシュウカさんをね見ていて、僕は常々思ってたんですよ。なんかこの霧江の海雲アイテムも欲しいなみたいな。 そうね。
霧江で作られた海雲、額に入ったようなやつね。欲しいなと思ってて。で、額はたまたまIKEAでこの金縁のすごい良いやつを見つけたんすよ。
スピーカー 1
それに入るような何か良いやつないかなっていうのをシュウカさんに持ちかけたところ、
じゃあちょっと一緒に作りましょうということになりまして、そう。で、これはちょっとね、決まったら、できたら、そのプロットというか、それが出来上がったら、
これを聞いてくださる人間の方々で、これをご購入いただいた方と、僕で海雲ライングループを作りまして、 そうですよ。
スピーカー 2
日々これを買ったことで起こる海雲を報告し合いましょうよというプロジェクトですよ。 これがね、まあだから疑似感かけるシュウカさんみたいなことで。
スピーカー 1
はい、プロジェクトが生まれちゃったということなんですけども。 大海雲プロジェクトよこれは。
一応流れとしてはデザイン決まったので、で、売れたら作るみたいな感じになっていくわけよね、シュウカさん。 そういうことです。
スピーカー 2
で、それはベースショップで売っていくわけよね。 そういうことですね。 そういうことですよ。
で、そのデザインを高谷君とシュウカさんで作ってもらったっていうことだと思うんやけど、ちょっとね、一応ライングループ作ったやん。
スピーカー 1
ギチカンのこのメンバーとまちゃ子さんとあとシュウカさんでライングループ作って。 作りましたね。
スピーカー 2
ちょっとあとは高谷さんとシュウカさんでやり取りお願いしますみたいなところから、気づいたらデザインできちゃったんや。
もうずっと個人でやり取りしてました。 そうやね、だから俺そのやり取りのところ全然見てなくて。
で、どういう経緯で何をどういう思いを込めてこれになったかとかはちょっとわかってないんで、せっかくなのでちょっと紹介してもらいたいなと。
スピーカー 1
どんな感じでまず作ってった? まずシュウカさんが開運ということを踏まえて、開運ってこういうことでしょうか?みたいなことを送ってきてくれたんですよ。
スピーカー 2
作ってもすごい、それもすごいやつやったんやけど。 あ、それも切り絵で? 下書き、下書きやったかな。 まずは書いてね。
スピーカー 1
そうそう書いてこんなんでつって。 わーでもそれもすでにすごかったんやけど、やっぱどうしても入れて開運ということになるとどうしても俺も入れて欲しいものがあるんで、
スピーカー 2
こういうの入れれますか、ああいうの入れれますか、入れれますか、こんなん入れれますかというのをもう電話で話しながら一個ずつ作ってて、
スピーカー 1
で、いざそれを入れてきたら、いやちょっとここの字はもうちょい大きくしてほしいとか、細かいことをこうやって、じゃあもうこれで全部大丈夫ですかね、ああ大丈夫です、
スピーカー 3
あ、でもあの袋の体ちょっともうちょい白くしてくださいとか、もう修正の全部もらった後に来て、しゅうかさんから、できればもうまとめて全部言ってもらえたらいいかもしれません、みたいな。
もう結構本当にね、あのー軽薄になって、これ俺たちは本当になんか、しゅうかさんは時間と労力、そういうのを奪われながら、俺は俺でね、一人のリスナーを失う覚悟だよ。
スピーカー 1
覚悟でもう気づきあげて、もうようやくもう完成した時にはもう本当二人で、もうオンラインでハグよね、オンラインでもう抱きしめ合うかのような、できた!っていう思いで、ようやく完成したのがこちらでございますよ。
スピーカー 2
いやこれすごいよ、これはすごいよね。
スピーカー 1
これはすげえよ。
スピーカー 3
ちょっとこれ、だから僕は完成版だけポンと最後送られてきて、うわーって思ったよ、まずこれ何枚作らなきゃいけんのしゅうかさんっていうのがまず最初に来るよね、このクオリティーで量産するみたいなところがまずすごいあるし、であとやっぱデザインよね。
スピーカー 1
デザインがもうやっぱすっごい切り栄えこれ。
スピーカー 2
すげえよねこれ、どうなっちゃう、これ切り栄えやろこれ。
スピーカー 1
まずちょっとだけ説明していい?
説明して、これどういう絵か。
まずね、一体金を運んでくる生き物って何か、そうですね、せーので言いましょう、せーの。
スピーカー 2
龍!これもわかります。
スピーカー 1
龍なんですよ、これ見てください、まずこの西の方向に龍がもう登ってるでしょ、ガーッと。
スピーカー 2
なるほど、方角も関係あるわけね。
あります、で龍がおります、でこの一番上にいるのは人頭っていうのは袋、袋ね、でその横には招き猫がいたり、とにかく俺の好きな海運グッズ全部入っちゃう、だるま、そうでこの一番下には金魚、いいすか。
スピーカー 1
で、ここの下の黒いところには気づいてないかもしれないですけど、これ四葉のクローバーなんですよ、これ。
スピーカー 2
あ、これ四葉のクローバーか。
四葉のクローバー。
これスイッチの十字キーかと思った、四葉のクローバーか。
スピーカー 3
これロッド海運やね。
ロッド海運やったね。
スピーカー 2
平運ね。
で、この真ん中の空いているところ、それらが全部囲んでいる真ん中の空洞のところに文字が入っちゃうよね、これ海運ではないよ、もう文字が。
スピーカー 3
これ爆運。
スピーカー 2
そういう言葉あったっけ、まず。
スピーカー 1
私が作りました、今回。
作ったんや。
これもうめちゃくちゃにもうとんでもないラッキーが舞い込むという、かなり強い言葉です、この爆運という言葉は。
スピーカー 2
爆発の爆に運ね、これ。
スピーカー 1
そう、爆運。
この爆運という文字をこの海運のキャラクターたちが囲んでいるという。
なるほど。
めちゃいいでしょ。で、さらにね、これもう一個実はこの作品、これまだ実は未完成なんですよ。
未完成なの。
よく見ていただいたらわかりますけど、フクロウ、キンギョウ、ダルマ、マネキネコ。
これ目入ってないでしょ。
本当だ。
これね、各々がこれを手にした人が、もう自分の願いを込めながら目を入れるんですよ、これに。
スピーカー 2
はー、本当に画量転生を書くということもあるけど、そこに自分で入れるんや。
スピーカー 1
イエッサー。
なるほど。
自分で入れてもらうんですけど、片目に願いを込めて、左と右でまた意味はちょっとあるんで、それは自分で調べていただきたいですけど。
あとのこの生き物たちはもう願いを込めながら自分で目を描いていくという。
だから、すごいしゅうかさんの作品なんですけど、自分の描く目はそれぞれ違うからオリジナル商品にもなるという。
そうか。
これはすごいのができたんですよ、本当に。
スピーカー 3
これはすごいわ。
スピーカー 1
これはすごい、本当に。
スピーカー 2
めっちゃいい。
ちゃんと金の額縁で。
フレーム付きでってことだね。
もちろんです。
しかも、これカッター化付きには、さっきもちょっと言ったけど、まずLINEグループに入ることができるんやね。
私とのLINEグループに入り、日々起こったラッキーを報告し合います。もう無理やりです。
スピーカー 1
無理やり、もうどんな些細なことでもいいので、無理やり日々一個ずつみんなそこでこれを持ったことによる起こったラッキーを報告し合う。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
これはですね、もちろんですけど、参拝オフ会も行われます。
今年のどこかで。
私が指定する神社にみんな集合して参拝する。
その後に、開運ワークショップにも参加してもらいます。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
この1年間が全部終わった後に、一体我々はどうなっているかというところ。
なるほど。
スピーカー 2
とはいえ、別に東京の近くの方じゃなくても買えるわけですね。
スピーカー 1
もちろん。どこの方だって買えます。
スピーカー 2
ワークショップに参加しなくてもいいわけですね。
スピーカー 1
もちろんもちろん。ワークショップは任意ですよ。
ただ、LINEグループにいる限りは、日々開運を報告し合うということはやってもらいますけどね。
スピーカー 2
いやーすごいわ、これは。
ついにね、しゅうかさんはもうお正月潰してるんです、これで。
あ、そう?
スピーカー 3
そう。
スピーカー 1
うわ、めっちゃ運悪いやん。お正月潰れるとか。
スピーカー 2
ほーら。
スピーカー 1
厄年やん。
ほーら。
え?
スピーカー 2
ほーら。
スピーカー 1
え、なになになになに?
スピーカー 3
終わった後ね、オンラインでもう抱きしめ合ってね。
スピーカー 1
俺たちね、やっぱこう、皆様の幸運のために捧げたなというか。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そう、そういう思いが込み上げてきました。
スピーカー 3
開運なの?
スピーカー 2
開運です。
スピーカー 1
爆運です、爆運。
スピーカー 3
びっくりした。
スピーカー 1
爆運。
スピーカー 2
爆運ね。
スピーカー 1
これね、ちょっとね、そしてね、お値段ももう僕ちょっと決めてて。
スピーカー 2
いくらですか、これ。
スピーカー 1
これもう言っていいっすか?
半端ないだろ、今。
スピーカー 2
いいんじゃないですか?
スピーカー 1
いいんじゃないですか?
これは正直、僕、しゅうかさんと話しながらで、どれくらいの労力がかかることなのかみたいなのもなんとなく俺はできないから想像することしかできないけど、
多分かなり大変、これ作るの。
だから、値段も500円でやりますみたいなことは正直不可能なんですよ、これ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
なので、金額私考えたんですけども、8880円。
スピーカー 2
おっ、これは強い。
スピーカー 1
888、そうですね、皆さんもご存知の通り、エンジェルナンバーです。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
8全部足して24になる。
これは8880円でベースで販売させていただこうと思ってますね。
スピーカー 2
でもこの労力で考えると、作品としては全然安い金額やね。
スピーカー 1
と思う、正直。
だから、しゅうかさんは最低これくらい貰えればみたいなことは言ってたんですけど、そんな額じゃ無理ですよということを、私の方で付けさせてもらいました。
スピーカー 2
それもっと上げたってことよね、しゅうかさんの自分が言う額よりも。
スピーカー 1
正月潰してますからね、しゅうかさん。
スピーカー 2
しかもね、わけがわからん発注に対して全部答えない件というストレスを受け取るわけだし、それの遺写料としてもやっぱり。
スピーカー 1
もう一個ありました、熊手も入ってましたね。
書き込むよ、熊手。
ダルマの下の方に入っておりますね。
スピーカー 2
これハスかな、一番下は。
スピーカー 1
一番はハスですね。
ここはやっぱり神聖な者たちがいる場所に咲いているハスですね。
多分だけど、もうしゅうかさんは俺と何かものづくりはしたくないと思う。
スピーカー 2
と思うわ。
スピーカー 1
という意味でも二度と生まれないものですよ。そういう意味もあります。
スピーカー 3
伝説の絵になったわけやな。
スピーカー 1
そういうことです。
スピーカー 2
最初で最後のコラボね。
スピーカー 1
そういうことですね。
スピーカー 2
なるほど。素晴らしいですよ、マジで。
スピーカー 1
本当に本当にぜひ皆さんこれ入って日々ちょっと幸運を報告し合いましょうよ。
スピーカー 2
あと何か数に限りがあると思うので、もしかしたら早めに買った方がいいかもしれないですね。
これ全部手作りになってるから。
スピーカー 1
そうなんよ。
スピーカー 2
無限にというわけには多分いかないと思うので。
スピーカー 1
何人なのねでもきょんちゃんこれ。最初10人ぐらいかなやっぱ。
スピーカー 2
それにちょっとしゅうかさんの生産体制というか。
スピーカー 1
一応しゅうかさんは10人ぐらいであれば大丈夫そうですみたいなの言ってくれたけどね。
そこはちょっと話し合いながら販売数はちょっとこっちでコントロールさせてもらいましょう。
スピーカー 2
そうね。ということで現実的に可能な範囲でねやっていきたいと思います。
10枚ぐらいでやろうな。
スピーカー 1
やろう。きっとね。
スピーカー 2
これ買うと本当にフレーム付きで目が入ってない状態で送られてくるので。
スピーカー 1
送られてきます。
スピーカー 2
ということでね。
スピーカー 1
それこそに僕のLINEのQRをつけといてもいいですけどね。
スピーカー 2
オプチャがいいと思うんだよね。
オプチャのURLを。
それ専用のね。
ということでちょっと盛り上がってきたね。
スピーカー 1
楽しみですね。
まずはちょっと何人ぐらいが購入してどういう回運の報告があるかみたいなのもちょこちょこ入れていきますよ。
スピーカー 2
いいね。
何事もなければこれが配信している頃にはベースショップで販売できているのかなと思いますけども。
もし販売してなかったらまた改めて話しますということで。
とにかく概要欄チェックしてもらえればと思います。
スピーカー 1
はい。しゅうかさんありがとうございます。
スピーカー 2
ということで爆運ポッドキャスト始めていきましょう。
爆運。
ギチの完全人間ランド。
スピーカー 2
人間ネームおさきさんですね。これはね、学生時代の部活とその魅力っていうテーマで書いてくれました。
スピーカー 1
そういうボツテーマですね。
スピーカー 2
ボツテーマ、そう。
はいはいはいはい。
私は高校大学と球道部でした。
スピーカー 1
おーそうなんや。
スピーカー 2
球道はいいですよ。的はいつでも同じ距離同じ大きさで動きません。
また試合のルールも矢が4本中何本当たるかというシンプルさ。
えー。
柔道や剣道だと相手が強ければろくに技も出せずに終わることもあるでしょうが、
球道は対戦相手が強豪だろうと弱小だろうと難易度は変わりません。
端っこだろうと真ん中だろうと当たれば丸、外せばバツです。
外に影響されない究極の己との戦い、それが球道です。
スピーカー 1
えーそうなんや。
スピーカー 3
これ今言われたら本当にそうやね。
スピーカー 1
そうやね。
確かに球道について考えたことないけど。
スピーカー 3
何も変わらんね。毎回。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
え、これ戦略ってあるんかな球道って。
えっと相手がこう来たら自分はこうするみたいなってあるんかな。
スピーカー 1
でもないんじゃない。もうずっととにかくひたすら真ん中狙うっていうことやろ。
スピーカー 2
その時に最高のコンディションで最高の実力出した人がただただ勝ちっていう。
スピーカー 3
そういう戦いか。
スピーカー 1
そういうことなんやろうね。
スピーカー 3
え、すごいスポーツやね。
これすごいね。
スピーカー 1
もちろんオリンピックとかでも入っちゃうよね。
入っちゃうんじゃない。
あ、入ってないかな。アーチェリーとかになるんかな。
スピーカー 2
そうか、アーチェリーと球道違うか。
スピーカー 1
また違うもんね。
スピーカー 2
アーチェリーはちょっとあれなんかな。
スピーカー 1
それはアーチェリーも的のあれなんやろうと思うけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 3
ちょっとあんまり考えたことなかったけど、これ結構特殊なゲームっすね。
スピーカー 1
確かに。俺らの自分、あれなかったもんね高校に球道部ってね。
スピーカー 2
球道部なかったね多分ね。
ということで。
スピーカー 1
いいかも。
スピーカー 2
自分としか向き合わないっていうね。
究極の己との戦いっていうのが魅力やな。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
面白い。
次行きましょう。じゅうしさんですね。
毎再生数1曲ってことで。
だからアプリの中で一番再生してる曲みたいですね。
これね、走れマキバオーです。
スピーカー 1
懐かしい。
スピーカー 3
懐かしいね。
スピーカー 2
いまだに唯一歌えない曲です。完璧に歌えるようになりたいですって書いてますけど、
これ確かめちゃくちゃ早口なやつだっけ?
スピーカー 1
え?走れマキバオーじゃん。あれだよ。走れ走れマキバオーやろ?
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
本命穴馬かき分けてみたいなやつよね。
スピーカー 2
これどっか、途中であれみたいなのあるんやなかったっけ?実況みたいなのあるんやなかったっけ?
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
あれ違ったっけ?ちょっと忘れたけど。
スピーカー 1
覚えてねーさすがに。
スピーカー 2
いまだに唯一歌えない曲って書いてるんで。
スピーカー 1
懐かしいマキバオー。
懐かしいマキバオー。
久しぶりにマキバオーって言葉聞いたなー。
スピーカー 2
ジャンプやったっけ?
スピーカー 1
ジャンプ。
ジャンプやろ。あのモンモンモンとかの作者よね、確か。
スピーカー 2
あ、そうか。
そう。
スピーカー 3
わ、モンモンモン懐け。
スピーカー 1
懐かしいよね。
スピーカー 2
ちなみに、ちょっともう、自分裸でいいんやけど、毎再生数1位の曲なんと思う?ちなみに。
もう裸でいいよ。
スピーカー 1
マジであれかもしれない。クリーピーナッツの板の上の魔物みたいな楽曲かもしれない。
スピーカー 3
あ、それ俺知らんわ。
スピーカー 1
マジで。
え、なに?
板の上の魔物やったっけな。
うん。
それやなー、たぶん。
スピーカー 2
え、なんで?ちなみに。
スピーカー 1
いや、なんかの、勝負の前大体聞くよね、なんか。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
勝負ごとで言ったらあれやけど。
うん。
そうそう、なんかの本番前とかは全部聞くね。
スピーカー 2
自分なんかそういう厚くさせてくれる系好きね。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
なんかそれシンプルにダサいよね。
スピーカー 2
あー、いやいや全然いいんじゃない?
スピーカー 1
ちょっと恥ずい、ちょっと言うの。
なんか牧場を覆うぐらいが良かった、俺も。
マジでな、ガチで言ったらなんの曲?
スピーカー 3
これねー、いやマジで言うと、何歳から好きとかも含めて言うと、ラストエンペラーのテーマやない?坂本隆一の。
スピーカー 1
あー、でも自分ずっと好きよね、ラストエンペラー。
スピーカー 2
たぶん。
スピーカー 1
坂本隆一のね。
スピーカー 2
坂本隆一がまず好きなんやけど、その中でやっぱり1位かなー。
あとはラッキープールとかも入ってくるかな、ジュディマリの。
スピーカー 1
ジュディマリのラッキープールだけピンポイントで聞くっちゃある。
スピーカー 2
なんかあのアルバム好きなんや、ワープっていうアルバムが。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
とか、あと一時期ね、相対性理論とかも聞くかな、シンクロニシティっていうアルバムが好きで。
スピーカー 1
今も聞くん?それ、その辺は。
スピーカー 2
あー、でも今も聞くで言うと、やっぱり七央旅と坂本隆一あたりかなー。
うーん。
あとカーペンターズかな。
スピーカー 1
なるほどね、カーペンターズ。
スピーカー 2
青春の輝きかなー。
ここはなんかもう、なんか酔っ払う、一人で飲みようときとかに聞いちゃうね、なんか。
普段あんまり聞かんないけどね、家で。
スピーカー 1
いやでも飲んだ日の帰り聞くやつとかもあるよね、なんか。
スピーカー 2
なんかあるね。
あとハイスタンのステゴルドとかもまあまあ。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうことよね、だからね。
スピーカー 2
あとスティングの、スティングで言うとイングリッシュマンインニューヨークとか。
スピーカー 1
やっぱめっちゃ寒い日とか聞きたくなるね、あれは。やっぱ俺も時々ね。
スピーカー 2
とかとか。
スピーカー 1
なしこのテーマボツにしたやろうね、俺と。
スピーカー 3
結構盛り上がるね。
めっちゃ盛り上がるやん。
スピーカー 2
ねー。
まあまあ。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
さあもうめちゃくちゃある気ね、今日。ちょっと番前行きますよ。
行きましょう、どんどん行きましょう。
スピーカー 2
えー、次がですね、人間ネームおさきさんですね。
登録者10万人以下のおすすめYouTubeチャンネルということで。
これね、紹介してもらってるのがゆっくりインテリアっていうチャンネルらしいんですけど。
まず読もうか。
インテリアってインテリアの雑誌や紹介サイトを見ても、で、我が家のリビングに応用するにはどうしたらいいの?ってなりませんか?
私にはセンスがないから難しい。インテリアサイトによるとこの北欧雑貨を飾るとおしゃれになるらしいのにならない。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
そもそもモダンってなんやねん、そういった。
で、どうやったら我が家のリビングがおしゃれになるの?をセンスとかふわっとした言葉ではなく、理屈で教えてくれる。
再現できるように教えてくれる素晴らしいチャンネルです。
スピーカー 1
えー、めっちゃいいやん。
スピーカー 2
ちょっと行ってみようかな。
あ、えー。
だからゆっくり解説なんやね。
スピーカー 1
これわかるよ俺、おさきさんが言う言葉のこれ。
スピーカー 2
もうまず内容わかるよね。
なんか、なんでIKEAで見たらおしゃれなのに。
そうそうそう。
買って帰ったらおしゃれにならんのみたいな。
スピーカー 1
そう、口に置いた途端みたいな時あるよね。
あるある。
スピーカー 2
買う。
で、それをたぶんニコニコのゆっくり解説でやってくれてるってことだと思うんですね。
なるほどね。
はいはいはい。
えー。
インテリア系ね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちなみにね、このテーマでもう一個行こうかな。
えっと、えいこさんですね、人間の言葉で。
えいこさん。
ギチのみなさん、いつも楽しく聞かせていただいてます。
スピーカー 1
ギチのみなさん。
スピーカー 2
ありがとうございます。
えー、私は最近知った杉本ラララさんのYouTubeをおすすめしますと。
おもしろ。
ある日いきなりライブのMC動画が流れてきて、他のショートを見て一気にハマりました。
もともとそういうキャラかと思って調べたら、今年6月にいきなりのキャラ編。
でも歌の世界観はそのままというなんともユニークな方です。
MCは面白く、歌は超絶いいお声で、素敵な世界観でギャップ萌えです。
今のメイクは貞正さんになりたかったとおっしゃっているショートがあるように貞正大ファンなので貞正さんのカバーもあります。
ただ普通歌をカバーするじゃないですか。
ラララさんは歌だけではなく貞正さんのトークを真面目にカバーしている動画もあり、そこもハマるトリガーになりましたと。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
トークを真面目にカバーしている。
スピーカー 1
トークを真面目にカバーする。
スピーカー 3
それも真面目じゃねーやろ。
スピーカー 2
ふざけちゃうよ、トークをカバーする。
スピーカー 1
ちょっと気になるよね。
スピーカー 2
ちょっと言ってみようか。
スピーカー 1
杉本ラララさん。杉本まで言ったらもうラララさん出るね。
スピーカー 2
えー、なんかバリバリパンチ基調やんこの。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
サムネが結構。
アイコンか。
スピーカー 1
結構攻めちゃうね。
スピーカー 2
死ぬほど生きるおぞましくデスメタルシンガー杉本ラララだ。かかってきやがれって。
えー。
バリバリにキャラ変身しちゃうやん最初に比べたら。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
えー、なるほど。
スピーカー 3
ちょっとこのキツネの嫁入りとかちょっと気になる。
スピーカー 1
ね、俺も思った。キツネの嫁入りとかなんかちょっと気になるよね。
なんかね。
スピーカー 2
えー、初めて聞きました。
まあ、でも登録者数がね、4.26万人ぐらいで300本動画上げてるみたいなんで。
スピーカー 1
面白いね。
スピーカー 2
まあその、一瞬一見何かおかしくなったのかなと思いますけどもね。
急にこれになったっていうのはその、なんか方向性なんていうか迷っちゃったのかなというか。
スピーカー 1
いろいろ見たね。
スピーカー 2
占い師になんか言われてたのかなみたいな。
スピーカー 1
いろいろみんなもがいてね。
スピーカー 2
もがいて中でなんかキャラつけるのって大変なのかなみたいな思いますけど。
スピーカー 3
まあ分かんないですけど。
スピーカー 2
いや、どういう経緯でね、やったか分かんないんで。
分かりますけど。
スピーカー 1
たどってけばなんか見えてくるかもしれんけどね最初からね。
あー。
見えてけば。
スピーカー 2
だってもう、そうか、これね、このテーマなんかありますか?じょうとしたん。
登録者数10万人以下のオススメYouTubeチャンネルね。
うん。
だってもうアットホームチャンネルはこれに入らんもんね。
スピーカー 1
かっけー。
はははは。
スピーカー 3
マジかっけー。
かっけー。
スピーカー 2
もうだって埋もれてるチャンネルじゃないもんねもう。
スピーカー 1
いや、さすがにかっけーねでも。
スピーカー 3
ははははは。
スピーカー 1
申し訳ないけどね。
スピーカー 2
あー、ありますけども。
え、なんかある?なんかこれみんな見てない野郎的なやつ。
スピーカー 1
うわー、どういう野郎なー。
うーん。
なんか言いにくいやつが多いなー。
スピーカー 3
ははははは。
スピーカー 1
なんかたぶん同じやつ思ったと思うけど。
スピーカー 3
何野郎なー。
スピーカー 2
え、どれ野郎同じやつ?分からんけど。
スピーカー 1
いやいや、まあね、まあありますよ。
スピーカー 3
えへへへ。
スピーカー 1
まあまあまあありますが、なんかいろいろと。
スピーカー 2
まあ僕とかはじゃあ。
スピーカー 1
あー、聞きたい聞きたい。
スピーカー 2
これかな。
麦茶の一般人工作室っていう、これ1.82万チャンネルなんですけど、
3Dプリンターで透明なパーツ作ったりとか。
スピーカー 3
ははははははは。
スピーカー 2
3Dプリンターの。
そういうね。
そう、いろいろ、なに?
あの、防滴パーツ防水ケース作れますか?とかそういうのやってたりとか。
うんうんうん。
スピーカー 3
いや結局ね、3Dプリンター関連がね、登録者数が少ないんよ。
スピーカー 1
やっぱそうやろ。日夜もね、やっぱね。
あー。
まあそりゃそうでしょ。
スピーカー 2
とかもあるし。
スピーカー 1
まあ俺はあのー、あれ見ようかな結構。
あのー、小関マイチャンネルぐらい。
スピーカー 3
ちょっと待って。
ははははははは。
スピーカー 1
何も有意義なことはないけど。
スピーカー 2
言いにくいなあ、それは。
見ちゃう。やっぱり。
スピーカー 1
スッスッスッスッ。
言えるやつよ。まあでもまだ俺からしたら。
なるほど。
小関マイチャンネルは結構見るかな。
あー。
うん。
スピーカー 2
あと何かあるかなあ。
まあでも今見やったけど。
スピーカー 3
マジで、マジで3Dプリンターのことずーっと検索しちゃうな俺。
スピーカー 2
スッスッスッスッ。
スピーカー 1
あー。結構俺怖い話とか見るかなあ。
だからあのー。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
仕事で知り合った人とかでも。
うんうんうん。
うーん、そうやねー。
スピーカー 2
あ、かける工房さんいいなあ。
スピーカー 3
ごめんごめん、また3Dプリンターやけど。かける工房さん。
ははははははは。
スピーカー 1
もう3Dプリンターが溢れすぎちゃうね。
スピーカー 2
この人はサポートを使わずにプリントするノウハウとかをまとめてくれてるけどやっぱりすごくためになったよね。
スピーカー 3
ははははははは。
スピーカー 2
サポートやっぱり使いたくないもんね。できるようにパキパキちゃう。
スピーカー 1
いやそれお便りに時間使ってねえのに3Dプリンターの時間使いよいわ今。
スピーカー 3
でもね最近ね、音楽で言うとAIが作った音楽をめっちゃ聞いちゃうんよね。
スピーカー 2
あー。
え、知らん?自分。
スピーカー 1
AIが作る音楽があるのは知っちゃうかい。
スピーカー 2
あのードラえもんの歌とかをパンクバンドにしたやつとか知らん?
スピーカー 1
あー知らん。
めちゃくちゃ好きやんよ。
スピーカー 2
えー。
なんかねMVもすごいよね。
ちょっとこれまでで聞いてほしい。
多分あれ人によっちゃ類戦に来るやつやね。
スピーカー 1
え、そのドラえもんの歌をパンクバンドにしちゃうのか。
うん。
あ、そうなの?
スピーカー 2
あれ人によっちゃ泣くと思うよ。
あ、そう。
バーリバレーもいいんよ。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
とかー。
あとなんかアンパンマンのソウルバージョンとかこれ同じ人ないけどね。
うーん。
スピーカー 1
なんかそれは、それはほんと類戦来そうだよねアンパンマンのやつは。
スピーカー 2
あ、結構かっこいいわ。
スピーカー 3
かっこいいやろ。
スピーカー 2
で、ボーイとかで調べたらめちゃくちゃあるんよ。
ボーイの曲とか。
スピーカー 1
あ、ボーイみたいにAIでボーイみたいに視聴みたいな。
スピーカー 2
あ、違う違う逆。
ボーイの曲をメタルに視聴とか。
あーそういうこと?
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
そんなもんめっちゃありまして。
という感じですよ。
やべやべちょっとこれ盛り上がったらダメだよ俺らは。
そうだよね。
スピーカー 1
ごめんなさいごめんなさい。
スピーカー 2
次行きましょう。
はい。
スピーカー 2
えー人間ネームひろろさんですね。
あなたがやっていたアルバイトっていうやつですけども。
えー30年ほど前コンサート警備のアルバイトをしていました。
はいはい。
早朝から深夜まで機材の搬入などの開演準備。
コンサート中は会場や控室などの警備。
終演後は機材の搬出。
控室から出演者などが退出する際の警備などを行っていました。
たくさんの芸能人とお会いして日常では体験的な時間でした。
その中でも印象的なエピソードは。
1、今尾の吉野志郎さんから馬券を頼まれて買いに行ったこと。
え?
2、木村拓哉さんに怒られたこと。
スピーカー 3
めっちゃ気になるこれ。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
マジで。
3、小泉京子さんと一緒にエレベーターに乗りホテルの部屋まで案内したことなどです。
話のネタには困らない経験をたくさんさせていただきました。
スピーカー 1
いやこれ圧倒的やっぱ木村拓哉気になるなー。
スピーカー 3
いや気になるわこれ。
なんで怒ったんや。
なんで怒られたんやろ。
スピーカー 1
いやみんな木村拓哉に会ったこともないけど怒られたこともないねやっぱね。
スピーカー 3
すごいね。
スピーカー 1
これはちょっと知っておきたい何をしたら木村拓哉が怒るかということもね。
スピーカー 3
めっちゃ面白いやんこれ。
スピーカー 2
そういう意味で話のネタにならんのかなこれは。
あー。
スピーカー 1
すげーなー。
スピーカー 2
なるほどねー。
だからゆえんことで怒られる。
スピーカー 3
そっかそっか。
スピーカー 2
なんで怒ったら嫌かな木村拓哉。
スピーカー 1
なんで怒ったら嫌かなほんとに。
スピーカー 2
ピース買ってきてって言ったらなんで缶ピース買ってくるみたいな。
スピーカー 3
怒られてめちゃくちゃ嫌やな。
めちゃくちゃ昭和の俳優みたいな。
まじで昭和のさ。
スピーカー 2
俺なんで缶で買ってくんだよてめーみたいな。
スピーカー 3
じゃあ俺残りのやつ全部お前買い取れよみたいな。
缶じゃねーよって言っておくの。
スピーカー 2
俺なんで缶買ってきたんやこんなに吸わねーよ一気によーみたいな。
お前買い取れよ。
スピーカー 1
いややなーそれは。
スピーカー 2
もういいよ。
スピーカー 3
でも一本くれよ。
スピーカー 1
俺の金だから。
スピーカー 2
俺の金だからつってね。
スピーカー 1
嫌やなー確かになー。
スピーカー 2
嫌やなー。
スピーカー 1
知りたいなーでもこれ。
スピーカー 2
知りたいなー。
スピーカー 1
なんか教えてもらえる方法ないかなこれ。
スピーカー 2
とにかしてこっそり教えてください。
ということですけども。
あなたがやっていたアルバイト。
なんかでも高いのいろいろしてきちゃうもんね。
スピーカー 1
俺はもうめちゃめちゃいろいろやっちゃうけどね。
それで言うとここで話せない人に怒られたこともあるよもちろん。
それはそうよ。
スピーカー 3
いろいろやってきちゃうもん。
飲み行きで博多沢と二人で。
スピーカー 1
全部話すし、全部聞きたいのなんか。
スピーカー 2
いやーまあまあまあ。
スピーカー 3
俺あれだな、騒音測定やったことあるな。
スピーカー 1
騒音測定の仕事?
スピーカー 2
真冬に24時間街角で騒音を測定するっていうバイト。
スピーカー 1
それ覚えてる。
スピーカー 2
大学の時に、やっぱり色々研究とか基準値として必要なんよ。
今ここがどれくらいの騒音かみたいなやつ。
それを測定するバイトが、俺音響整形学科やった時来るんよね。
先輩から待ってると。
そういう学科やもんね。
そんなんやりよったな。
めちゃくちゃきつかったけどね、寒くて。
スピーカー 1
もちろんかねーやろ。
スピーカー 2
まあまあよかったな。
スピーカー 1
専門職やけど。
スピーカー 2
いくらか忘れたけど、2万とかやらなかったかな。
丸一日やって。
スピーカー 1
まあまあまあそれいいよね。
学生のアルバイトとしては。
スピーカー 2
ただ寝過ごしたら絶対いけんき。
ずっと屋上ならいけんきとかきつかったけど。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
まあまあそういうのやりましたよということでした。
スピーカー 1
できましたアルバイトね。
スピーカー 2
さあ次いきましょう。
はい。
ニングネーム店長さんですね。
300円以下で一番うまい飯。
これもいいテーマやな。
スピーカー 1
300円以下で一番うまい飯か。
スピーカー 2
これはいいテーマ。
いきますよ。
真夏の山登りで食べる冷やし茶漬けです。
スピーカー 3
うわー美味そう。
スピーカー 1
なんこれ。
初めて聞くわ。
スピーカー 2
用意するのは氷とおにぎり、そして長谷園のお茶漬け海苔。
あとは35度越えの真夏に2時間ほど山を登るだけ。
スピーカー 1
いやそれがしんどいわ。
スピーカー 2
すごいな。
山頂に着く頃には氷がちょうど溶けてキンキンの冷水になっています。
これで冷やし茶漬けを作ってかきこむとすごいんですと。
スピーカー 3
えー。
スピーカー 2
大汗かいて失った塩分と水分が残せるくらい熱を持った体に突き刺さる。
これはもう舌で味わう美味しさを超えて脳や細胞への強い信号が一気に駆け抜ける快楽です。
スピーカー 1
うわーいいっすね。
スピーカー 2
いつ非合法になってもおかしくないのでぜひ早めに体験してみてほしいです。
スピーカー 1
うわーこれ絶対うまいやろな。
スピーカー 2
これはやばいね。
スピーカー 1
いやこの最後の脳や細胞への強い信号で快楽とか非合法とかさ
これ俺全く別のものなんやけど
全く同じすすめを受けたことあるこの語り口で。
これなんかわかる?
スピーカー 2
いやわからない。
スピーカー 1
これがきょんちゃんのからサウナの後の水風呂の良さは全く同じだよな。
これと同じ説明だったやん。文言がほぼ。
スピーカー 2
舌は。やばいんよこれ。
スピーカー 1
これも非合法なくらい脳が決まるとか。
そうね。
スピーカー 2
なんかドリップするとかさ。
自分が世界になるもんね。
スピーカー 3
今までわかってないけど俺は。
スピーカー 2
逆か。世界が自分になる。あでもそっかイコールか。
スピーカー 1
どっちにしろわからんのよ俺はそれは。
スピーカー 2
そうそうそう。宇宙と自分の境目がなくなるもんね。
スピーカー 1
これ同じ感じするよ。なんか。
スピーカー 2
これだってさ子供の頃お茶漬け熱い気冷やして食いようことなかった?
あったあったあった。
あの時だって。
スピーカー 1
水で食ったりもしたことあるよね。
スピーカー 2
しろったよね。だからうまかったもんな普通に。それでも。
スピーカー 1
35度の日に氷溶かしてだから山登ってさ山頂でこれ食えったらそりゃうまいよな。
スピーカー 3
山頂でこれ食ったら。
スピーカー 1
いやいやいやいや決まりよ決まりよ。
ねえねえ。水風呂の時と同じ顔しようじゃん。
スピーカー 2
これわかる?あのレオンの時の。
スピーカー 1
いやわかるよ。レオンのあの悪い警官やろ?
スピーカー 2
警官が上向いてガッってなるやつ。
スピーカー 1
わかるわかる。くねーってするよね。何飲みようか知らんけどあれ。
あれ飲んだらあんなになるよね。
スピーカー 2
あれになるよこれ。
スピーカー 1
サウナの水風呂入っちゃうときもきょんちゃんあの状態やけどね。
スピーカー 2
なるなるガッって決まるけど。
スピーカー 1
これマジでなっちゃうけどね。
スピーカー 3
なっちゃうなっちゃう。
スピーカー 2
いいよあれ。
あれいいよね。
いいね。あれを300円買ったよね。
もうでも俺これ言い出したらね、今ちょっと全部の食い物がこれになる気ね。
スピーカー 1
今ね。
スピーカー 2
もう脳とろけるんよね何食っても。もうダイエット中期さ。
スピーカー 1
そうよね。
スピーカー 2
もうポテトチップスパリッと食ったら脳とろけるしさ。
なんでも脳とろける気さ今。
じゃあちょっと呪文教えてよ。なんか300円以下で一番うまいの。
スピーカー 1
300円以下で一番うまいのになるとやっぱコンビニになるよねでも。
これごめんスーパーでこれなんかうちの近所のスーパーにしか売ってないんかもしれんけど
あのチャンジャ?こんなねなんかちっちゃい樽みたいなプラスチックで作ったちっちゃい樽みたいなのに入れちゃおうチャンジャがあるんやけど
それ270円くらいで売るんやけどそのチャンジャがもうパリッパリうまい本当に。
濃厚で居酒屋とかでもっと高い金払って頼んでもうあれより美味しいの出てこんき
これたぶん300円でこれ食えるの。
スピーカー 3
それちゃんと情報やね。
スピーカー 1
ほんと。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
スピーカー 1
ちゃんとした製品やけちょっとあれやけどね。
めちゃくちゃいいな。
これマジ美味しいわよ。
スピーカー 2
俺なんかなーこれ一番かどうか分からないけど魚肉ソーセージをねブリッと剥いてくださいまず。
クリッと剥くやん。
それにマヨネーズをかけるんやけどつけるんやけどまあ普通につけて食ったら普通やん。
これ一回試してほしいのが魚肉ソーセージ1に対してマヨネーズ4で食うっていうこれがもう本当に頭おかしくなる。
スピーカー 3
ほぼマヨネーズの味。
もう本当にね最悪感と快楽ともうねちょっとねもう思い出しただけで手震えてくる。
あれはよはよ買ってこんとやばいやばい今切らしておき魚肉ソーセージ。
スピーカー 2
やっべー。
スピーカー 1
あれやらんがいい逆に一回やっちゃったらもうあれもう抜けれなくなる。
結構やばいもん食いよね。
スピーカー 2
結構やばいもん子供生まれてもまだやばいもん食いよね。
食えんのだけ罪悪感がある。
でも明日シミになったらそれ食うかな。
スピーカー 3
ありがとうございました。さあ次行こう。
スピーカー 2
何を露呈しよんこれ。
スピーカー 1
やばいね。
マヨネーズやべーじゃんあれ。
マヨネーズはもうやばい。
スピーカー 2
大体うまくなるよね。
飯にかけて食ってもみいきね。
スピーカー 3
でも罪悪感がある気があれんきね。
スピーカー 1
ごめん俺それで言うとさ
わさび出すやんチューブのわさび何でもいいけど出してさ
あれを醤油で溶くやん。
その醤油をさご飯にかけるやん。白ご飯に。
もう全然お金かからんやろ。
スピーカー 3
これマジで海鮮丼食いよう気持ちになるわ。
スピーカー 1
本当に。本当に。
わさびを醤油に溶かしてかけて食べるだけなのに
なんか海鮮丼食べようみたいな気持ちになるわよなんか。
スピーカー 3
ごめんわからんでもないなー。
スピーカー 1
これは本当におすすめです。
スピーカー 3
一応300円焼きさしそだけ入れていい?
しそとそれでもういけるやろ。
スピーカー 1
もうしそ入れたら海鮮丼焼きね。
スピーカー 3
大葉ね。大葉と
スピーカー 1
大葉入ったら。
スピーカー 3
わさびと醤油と飯でいけるなこれ。
スピーカー 1
めっちゃうまいわそれ。
スピーカー 3
もっとプリミティブで言うと
もうポン酢と飯でいけるもんね俺。
スピーカー 1
あーそうやろね。
スピーカー 2
ポン酢と飯でいける。
スピーカー 3
いやなんやったらもうポン酢飲める俺。
ポン酢飲めるわ。
スピーカー 1
どんどんなんか300円から削ぎ落とされててえらいことになっちゃう。
スピーカー 3
もうなんか俺ポン酢と焼酎でいけるもん。
スピーカー 2
ちびちび。
スピーカー 1
そんなこともできるやろそりゃね。
塩分入れてちょっとね。
スピーカー 2
いやーということで。
なんぼでも旨飯あるよね。
ということでした。
でそれで同じテーマで山村達也さんからも来てますよ。
最近お昼ご飯にサバ缶食べてますが一向に飽きません。
スピーカー 3
うわサバ缶とかも。
スピーカー 1
サバ缶とかも今の流れで言ったらバリバリ贅沢品やんけね。
スピーカー 3
ごちそうやん。
マジでこれ戦争になるべ。
今のお二人の前でサバ缶出たらもうほんとに。
ポン酢で飲めんちゃうやんけこっちは。
スピーカー 1
いやずっとちゃう。
ポン酢でポン酢飲めるちやんけね。
スピーカー 3
やべえこと言いようけど。
ポン酢飲めるわ。
マジで今俺と高谷君の間にサバ缶一個置いちゃったらマジで友情取るかサバ缶取るかでほんとに。
マジですごいよね。
スピーカー 2
そんなレベルでもう嵐が生まれるわ。
スピーカー 3
あー面白い。
スピーカー 2
美味しいよねほんとにね。
スピーカー 1
いやありがとうございます。
スピーカー 2
もうほんとに缶詰最強っす。
最強。
ありがとうございます。
次行きましょう。
スピーカー 2
人間ネーム店長さんですね。
まあちょっと複数紹介になるんですけど。
一番愛したおもちゃというテーマですね。
プレステ2のみんなのゴルフ4をエクセルで攻略してました。
もちろん実際のゲーム内部の仕組みはわからないので、いろんな打ち方を試しては地道に記録を取り、自分なりに定数を探っていく作業です。
風力が弾道の高さ、地面の傾きなどいくつもの変数を導入し、実測を繰り返しながら微調整します。
ただ難しいのは仮説の計算式を作ってもその理論地通りのコマンド操作ができなければ検証ができないんですよね。
まさに神・鬼・体の世界。
数ヶ月かけて数式と操作を磨き、ついに理想の関数で理想の操作ができたとき、なんとホールインはしたんです。
はっきりと脳汁が出た実感がありました。
パチンコにはまるのってこういう感覚なんですかねって書いてますね。
どうなのパチンコわからないけど。
スピーカー 1
これちょっと違う気するけど。
スピーカー 2
俺パチンコやらんけど違う気がしたね。
スピーカー 1
なんとなく想像で違うやろうと思った。
全然違うなこれ。
中華ちょっと異常じゃない?ミンゴルでこんな。
初めて聞いたけどこんなことできる?仮説の計算式作ってとか。
スピーカー 2
でもそうか。ピッタリ同じ操作をできればこれでできるわな。理論値というか。
スピーカー 1
この計算した操作と同じことをせなきゃいけないよね。実際。
スピーカー 3
だからこれ測定ができることが条件や。
多分何メートル飛んだとかどのくらい曲がったとかが数値で出るんかな。
スピーカー 2
もし数値で出らんないと難しそうやけどね。
スピーカー 1
いやミンゴルは出るよ。風が何メートル吹いているとか。
で飛距離も出るんか。
スピーカー 2
出る出る出る。
やったらいけるか。
スピーカー 1
すごいわここまでして攻略したゲームはないかもな。
スピーカー 2
まぁまぁまぁ攻略ゲームじゃなくてもいいけど愛したオモチャって何かある?
これなぜかわからんけど。
スピーカー 1
同じプレステのソフトで言うと俺さメダルオブオーナーっていうゲームがあって。
スピーカー 2
知らんわ。
スピーカー 1
戦争ゲームなよ。ライフル一丁持って当時の第二次世界大戦とかのゲームないけどドイツ兵撃ちまくるみたいなゲームなよ。
これ俺めちゃくちゃハマってさ。
スピーカー 2
いわゆるFPSってやつよね。
スピーカー 1
みたいなやつやね。
で3D空間で動く。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
はいはいはい。
スピーカー 1
で忍んで近づき敵をヘッドショットするっていうなんとも残酷なゲームなんやけど。
俺もこの間さスイッチのソフト。スイッチもちろん今子供が。
でスイッチのソフトのところでそのメダルオブオーナーみたいなゲームなんやけどスナイパーエリートっていう同じようにまた世界大戦の背景のそういうゲーム見つけてさ。
俺つい衝動買いしてもうずっとやるよ今。
スピーカー 2
マジで?
スピーカー 1
めちゃくちゃ欲しいんやこれ。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
スナイパーエリート。
スピーカー 2
いいっすね。
スピーカー 1
いやいや俺これこの間実家に帰ったときに正月に。
で家持って帰っちゃったんやけど。
実家にね。
持って帰っちゃったんやけど。
パッチ夜中起きて飲み物飲みに行こうと思って飲み物取りにそのリビング行ったら。
スピーカー 3
高野が朝6時ぐらいまでずっとやりよったっけね。
俺の勝手に。
へー。
スピーカー 1
これマジハマるんよほんと。
スピーカー 2
あそうですか。
スピーカー 1
ぜひやってみてほしい。
スピーカー 2
あれやってない?フォートナイトは。
スピーカー 1
やってないよね。
スピーカー 2
俺フォトナーは最近やりよって。
フォートナイトっていうのが何なのか要は聞くけど分かってないんよ。
スピーカー 3
スイッチで無料でできる。
スピーカー 2
えマジで?
そう無料ですよフォトナーは。
あそうか。
しかもオンライン対戦できて。
で島にね100人ぐらいがバーッチ一斉に降りていってその島の中で生き残るみたいなゲーム。
スピーカー 1
へー面白い。
で実際オンラインで降る人たちとやるの?
もちろんもちろん。
スピーカー 2
で俺トラと一緒に入って同じ島に。
で2人で協力しながら敵倒してみたいな。
スピーカー 1
へー面白そう。
スピーカー 2
そうなんよ。
スピーカー 1
ちょっと一回こっちの戦争を片付けたらそっち入るかも。
スピーカー 2
あーちょっとやろうや一回。
スピーカー 1
やろういいね。
スピーカー 2
しかもフォトナー実況とかもできるかもねもしかしたら。
スピーカー 1
あそうなの?
スピーカー 2
うんそうそうそう。
スピーカー 1
へーフォートナイト調べてみるわ。
スピーカー 2
フォートナイトはまあまあまあもうめちゃくちゃ有名なゲームというか。
スピーカー 1
でもね要は要は聞くんやけどなんかそうなんて思ってなかったな。
うん。
いいよそれやってみよう。
スピーカー 2
ですよ。
スピーカー 1
フォートナイト。
ある?なんか自分ハマったおもちゃ。
スピーカー 2
俺はもうルービックキューブちゃう。
なんかいまだにハマっちゃうもんね。
いまだにあったらあったら揃えるけど。
スピーカー 1
時間はかかる時間はかかる。
スピーカー 2
だいたいトイザらス的なさあのおもちゃ屋あるやん。
なんかお楽しみみたいな感じでルービックキューブあるやん。
うん。
で行ったらその子供とかがガチャガチャ遊びようわけよ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
でやった一面揃ったすごいとか言うやん。
うん。
だからそれ飽きてさ置いて他のゲームで遊び出す気。
俺サッチ取ってガチャガチャって直してパンチ置いて子供のパンチ見てニヤッチしてさっていく気になって。
スピーカー 1
こっけー。
スピーカー 2
やるよ。
だったら二面揃ってぐらいから子供が自分でおもちゃで遊ぶようにチラチラこっち見出すんよ。
えっえっあのおじさんえっえっまさかまじでみたいな。
うんうんうん。
そうそれであもう視線バレバレ感じる気さあえてガチャガチャん?ん?あ無理かー。
はいできたみたいな感じで。
で目合わせてニヤンって。
スピーカー 3
うぜー。
うぜー。
スピーカー 1
知らんあのおじさんうぜー。
スピーカー 3
おすすめ。
スピーカー 1
いやでもあの大阪オフ会の時とかにさホテルから二人でさタクシーで移動してその中でもやりよったやん。
やりよったね。
なんかあれがパフォーマンスでやりよんじゃないでガチでやりよんやなって思ってすげえなって思った。
スピーカー 3
いやいやいや。
スピーカー 1
普段っていうかやりよんやっていう。
スピーカー 2
いやそうそうそうやるよねずーっとやるよねなんか。
スピーカー 1
でもさ俺全くできんのよルービックキューブ。
俺言ったかわからんけど北郎がさ揃えれるよなって。
スピーカー 3
あっまじで?
スピーカー 1
俺全くできんの。
あ一面?
でも俺はできんのよ。
一面?
スピーカー 2
一面。
あーあーあーでもすごいでもすごい。
スピーカー 1
いや多分俺一面も揃えれんわ俺。
スピーカー 3
あそう?
スピーカー 1
でも俺青柳家の歴史の中で一面揃えたの北郎が多分初めてなんよ。
あすごいよ。
まじでまじで天才生まれたかもしれない。
スピーカー 3
あまじでじゃあ今度北郎が来て他のおもちゃで遊べるときに俺横でカチャカチャカチャカチャカチャカチャカチャってして北郎があれ?お父さんあの人は誰?あの人は誰?
カチャ。
スピーカー 1
うぜえ。
スピーカー 2
ニーヤって。
スピーカー 3
うぜえ。
スピーカー 2
やるわほんなら。
スピーカー 3
虎くんのお父さんうぜえ。
スピーカー 1
まじでそうやね。
じゃあ一応全面揃えれるようになってほしいな。
スピーカー 2
いやまあちょっとやろう今度集まったとき。
教えてやるわ。
はい。
ちなみに虎は揃えたことあるけどね。
スピーカー 3
全面?
スピーカー 2
うん。まあもちろん俺がめちゃくちゃ教えてあげる。
スピーカー 1
すごいね。
そうそうそう。
スピーカー 2
虎すごいよ。
そんな感じですかね。
ちょっともう次がラストぐらいにしよっかな。
はい。
じゃあちょっとまだ実はめっちゃ貴重やけど次で最後にしようかな。
はい。
取り留めがないんで。
はい。
じゃあ最後人間ネームユータブラウンさんですね。
これの不適切にもほどがある思い出ということで。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
来てますよ。
高校を併設してる専門学校に通ってたのですが、学校の校内に普通に喫煙場がありました。
そうか。
だから専門学生のほとんどは高校を出たばかりの18歳、19歳の生徒ですと。
さすがに高校生はタバコが見つかると低学処分になっていたそうですが、
専門学生は講師の先生と一緒にタバコを吸っていましたと。
まあそういう時代もあるか。
で、クラス全体での飲み会も何度かありましたが、そこにも先生方が同席していましたと。
何年か前に久しぶりにお会いした先生は、さすがにお前らが通ってた頃みたいに一緒に飲みに行ったりできなくなったよと、少し寂しそうにお話しされていました。
スピーカー 1
いやーこんなのあるやろうなー。
スピーカー 2
これ今考えたらおかしいもんね。
俺らがちょうど大学になったぐらいの時ってさ、もう普通に18、19でガンガン飲み会とかやりよったろ?
スピーカー 1
やるともね、全然ね。
スピーカー 2
まあ俺は行ったことない。
スピーカー 3
ヨーベ。
古典ラジオ行き?
そうそうそう。古典ラジオを行って、やってなかった時は行き寄ったけど、やりだしてからはもう18、19の時は行き寄った。
わけがわからんだけどそれって。
スピーカー 1
どういうこと?
わけがわからん。
スピーカー 2
2018年ぐらいまでは18、19で行き寄ったけど。
スピーカー 1
行ったことがあった?
スピーカー 3
2019年以降は18、19で行ったことがあった。
嘘つきやん。
スピーカー 1
いや全然あったやろ、だってそういう時代やんこれ。
スピーカー 2
だって普通に新幹コンパとかで一気飲みしますとかで先生が飲め飲めとか言った時代よね、18歳で。
スピーカー 1
いやだってもっと言うとさ、俺なんか高校の時に生徒指導室みたいに呼び出されてさ、
ソファー座らされて向かいに先生3人ぐらい座っちゃってめっちゃ怒られる時、
先生3人とも煙草吸いよったっけね。
スピーカー 2
そんな時代よね。
絶対今考えられへんやろあんな。
スピーカー 1
めちゃくちゃ煙の中で怒られるみたいなのあったもんね。
スピーカー 2
せやねんな。
まあまあまあ、いろいろありますわな。
いやほんとよ、やっぱ今は全然違うよね。
いやー、まあちょっとこれさすがに不適切やけど、ごめんごめん、いや。
スピーカー 3
いやごめんごめん。
なんかそのPの判断はゆだねよ。
スピーカー 1
一回思いついたらしゃべっちゃおう。
スピーカー 2
いやもうこれ絶対Pなんやけど、大学の時に当時の先生と一緒に合宿みたいなとこ行ったやん。
クラス合宿みたいなとこ行った時に、もうPなんやけど、
スピーカー 1
いやもうちょっと待って今日じゃん。
スピーカー 3
でね、この分かる趣旨というか。
それは普通の不適切よ、それ。
スピーカー 2
なんかあのドラマの時代が変わって、いろいろあの頃当たり前が今不適切となったよねじゃないで、それがオッケーの時代にないよ。
スピーカー 1
それ原始時代とかよ。
スピーカー 2
もちろんあれよ、もう夜中駅誰も入ってないよ。
もうちょっとまたあれなんやけど、P入れてほしいんやけど、
スピーカー 3
酔っ払って。
スピーカー 1
終わり。もう来週終わる、コテンラジオが多分。
スピーカー 2
全部Pじゃんこれ。
スピーカー 3
全部Pやん。
スピーカー 2
全部Pよ。
ということですいませんでした。
スピーカー 3
めちゃくちゃ面白えやん。
スピーカー 1
何しよん、そいつ。
そいつ何しよんマジで。
スピーカー 2
めちゃくちゃいい先生やったよね。
スピーカー 1
先生たちは相当そういう人間性出せずに我慢しちゃうやろうね、どこで足元救われるかわからんけどね。
なんかそんなあったほうが愛せるのにね、俺たちも。
なんかそういう先生のほうが。
スピーカー 2
ということでした。ありがとうございました。楽しかったな。
ちょっと本当は全部読みたいぐらいやけどね。
スピーカー 1
いや本当に本当にいっぱい聞きたい。
スピーカー 2
これまたいつかやろうや、このボツテーマ。
違う、なんやったら残ったやつまた読んでもいいし。
スピーカー 1
まだいっぱいあるしね。