編集を巡る。
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伊藤総研/内沼晋太郎 28 Episodes

編集を巡ることにしました。
もう少し編集のことを知りたいなと思いまして。
もしよかったら、一緒に巡ってみてください。

伊藤総研と、伊藤の思いつきに付き合ってくれる内沼晋太郎でお送りします。
   
▼プロフィール



伊藤総研 @itskn
編集者、プランナー。雑誌、WEBサイト、音声、映像、空間、店舗などの企画や制作、運営など活動は多岐に渡る。雑誌『BRUTUS 』では「わたしが知らない坂本龍一」「三谷幸喜失踪事件⁉」「今日の糸井重里」「福岡の正解」など過去40冊以上の特集を担当。書籍では『坂本図書』(編集執筆)、サカナクション会報誌「NF BOOK」(企画編集)など。

内沼晋太郎 @numabooks
ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。
 
▼note
https://note.com/around_editing
 
▼X
https://x.com/aroundediting
 
audio edited by ryo yokokawa
 
artwork by koyuki inagaki  @koyoox

https://podcasters.spotify.com/pod/show/itosoken

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インプットって必要ですか? | 伊藤総研&内沼晋太郎

インプットって必要ですか? | 伊藤総研&内沼晋太郎

Oct 9, 2026 45:33

なぜ、いろいろなことを知っているのか?/まとまった知識を入れた経験/自分の中に地図を作り始める/なぜ働いていると本が読めなくなるのか/固有名詞の塊/地図と時間/インプットがないとアウトプットができない?/永遠にアウトプットをし続けている/寝ている時間以外はインプットしているとも言える/多彩なインプット/同時並行している仕事の中に気付きがある/自分の中だけに起こる反応/インプットとアウトプットは表裏一体/アイデアは移動距離に比例する/アウトプットしなかったことは自分の中に溜まっていく/同じ視点で見続ける/僕はSNSしか見ていない/好奇心を持って続けていれば大丈夫/同じタイムラインを見ていても、インプットの量が違う/情報の奥深さと幅広さ/自分の地図を持つこと/この感じね?みたいな感じ          ▼お便り(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSckLWwirt_TThzokFXz_tn9tX1dLQYSS7-YcZqTrMUh8_6Jwg/viewform       ▼プロフィール伊藤総研  @itskn編集者、プランナー。1974 年福岡生まれ。企画立案から制作までを一貫して取り組む。広告キャンペーン、企業のコーポレートブランディング、雑誌、映像、WEB サイトの企画制作、店舗や空間の企画運営など活動は多岐に渡る。⁠https://www.itskn.jp/⁠          内沼晋太郎  @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。⁠https://numabooks.com/⁠

AI時代、なぜオウンドメディアなの? | 伊藤総研&内沼晋太郎

AI時代、なぜオウンドメディアなの? | 伊藤総研&内沼晋太郎

Oct 1, 2026 35:51

『ユリイカ』の蓮沼執太さん特集/今、オウンドメディアの波が来ている/生成AIがひとつの原因である/自分たちの考え方を蓄積したい/ただ量があればいいということではない/メディアの変遷と関係がある/明らかにSNS疲れ/改めて自分たちの考えを作る場所を作りましょう/組織作りの側面もある/松浦勝人さんのnote/『本の惑星』の種明かし/AIに整理してもらって、台本を書く/テーマを考えるのは自分自身/オウンドメディアは広告とも関係する/自分たちで作ろう。自分たちで発信しよう/やったほうがいいオウンドメディア。やらないほうがいいオウンドメディア/クライアントの認識のズレ/バリューブックスのリーフレットが素敵/らしさが出せるメディア/バラバラな方が自分たちらしい/社会とうちの会社の接点は?/等身大の言葉を作り続けるためのオウンドメディア/内側がすごく重要       ▼お便り(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSckLWwirt_TThzokFXz_tn9tX1dLQYSS7-YcZqTrMUh8_6Jwg/viewform      ▼プロフィール伊藤総研  @itskn編集者、プランナー。1974 年福岡生まれ。企画立案から制作までを一貫して取り組む。広告キャンペーン、企業のコーポレートブランディング、雑誌、映像、WEB サイトの企画制作、店舗や空間の企画運営など活動は多岐に渡る。⁠https://www.itskn.jp/⁠     内沼晋太郎  @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。⁠https://numabooks.com/⁠

未来に仲間を見つけるために。 | 多田智美&白井瞭

未来に仲間を見つけるために。 | 多田智美&白井瞭

Sep 25, 2026 48:12

『Document of Ginza Sony Park Project』/Ginza Sony Park12年間のドキュメンタリーブック/『sakamotocommon OSAKA』/図録兼レコード/20年間、ドキュメンタリーブックをたくさん作ってきた/未来に仲間を見つけるためのメディア/ドキュメンタリーブックは3つの作り方がある/いかに出来事を追体験できるか/まずイタコする相手を探す/1日1日カレンダーを見ながらのインタビュー/実は白井くんは本を作ったことがなかった/50年後の人に届けたい/背が分厚いと本棚で見つけやすい/2つの物語が走っていく構造/本当にそれでいいのか?/とんでもなく長い時間、ああでもない、こうでもない/立ち止まり能力/具体的になればなるほど取りこぼしが見つかる/何度もプリンシパルを書き換える/色部デザイン研究所/編集とデザインが領域侵犯しながら作る/ずっと仕事しているようで、ずっとずっと遊んでいるようで、ずっと学んでいるような。▼MUESUMhttps://muesum.org/▼『Document of Ginza Sony Park Project』https://www.ginzasonypark.com/activity/025/    ▼『Document of Ginza Sony Park Project』(購入サイト)https://www.valuebooks.jp/Document-of-Ginza-Sony-Park-Project/bp/VS0063352494?srsltid=AU7gw4V2MJHCbS6pawpuKN0YFzpOsV34uFfcYdrnCByIG2NbM2N7Ffs7▼色部デザイン研究所https://irobe.ndc.co.jp/        ▼プロフィール    多田智美 @tomomi_tadaMUESUM代表/どく社共同代表・編輯室長/1980年生まれ。2004年編集事務所・MUESUM(2014年に法人化)、2021年出版社・株式会社どく社設立。「出来事の創出からアーカイブまで」をテーマに、アートやデザイン、建築、福祉、地域など、さまざまな分野のプロジェクトに伴走・参画し、紙やウェブの制作はもちろん、建築設計や企業理念構築、学びのプログラムづくりなど、多分野でのメディアづくりを手がける。京都芸術大学BYEDITディレクター、DESIGNEAST実行委員、第18回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展共同キュレーターなど。共著に『小豆島にみる日本の未来のつくり方』(誠文堂新光社)、『ローカルメディアの仕事術』(学芸出版社)など。       白井瞭 @royshirai編集者/MUESUM所属/MOMENT編集長早稲田大学文化構想学部およびMediaLAB Amsterdam修了後、2016年に株式会社リ・パブリックへ入社。佐川町立図書館さくとの情報環境設計や、福井市を舞台とする小さなデザインの教室「XSCHOOL」、環境省の人材育成プログラム「migakiba」などを担当する。2019年、トランスローカルマガジン『MOMENT』を創刊。その後、『AFTER 2025』や『DIVERSITY IN THE ARTS PAPER Vol.14・15』など出版物の編集に携わる。2025年7月、株式会社MUESUMに参画。2019年から2023年まで法政大学メディア環境設計研究所特任研究員。     伊藤総研  @itskn編集者、プランナー。1974 年福岡生まれ。企画立案から制作までを一貫して取り組む。広告キャンペーン、企業のコーポレートブランディング、雑誌、映像、WEB サイトの企画制作、店舗や空間の企画運営など活動は多岐に渡る。⁠https://www.itskn.jp/⁠内沼晋太郎  @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。⁠https://numabooks.com/⁠   ▼お便り(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSckLWwirt_TThzokFXz_tn9tX1dLQYSS7-YcZqTrMUh8_6Jwg/viewform

そこに立ち会うことが生んじゃうもの。 | 白井瞭

そこに立ち会うことが生んじゃうもの。 | 白井瞭

Sep 17, 2026 50:02

ゲストは編集者の白井瞭さん/人類学者の磯野真穂さんの授業をよく受けていた/場所に身を浸しながら考える/幼馴染のお父さんが教えてくれたRE:PUBLIC/福岡とオランダ同時並行のプロジェクト/友人と作っていた雑誌のデータベース/編集が先にあったわけではなく、後でそうなった感じ/小さなデザインの教室/トランスローカルマガジン『MOMENT』/海外に調査に行くことが多かった/デザイナーの飯田将平さん/縁と勘で決める/特集主義が向いていない/今、この人たちと会いたい/結果、自分たちの問題意識が見えてくる/次号は来年の夏頃/デザイナーも一緒に企画から入る/関心が重ならないとやらない/MUESUMに入った理由/自分が思い描いてるものを実現する力が足りないと思った/自分の中に全て流し込む/食らわないようにする術/効率的じゃない時間を作る/狙ったものと違うものが見つかるといいなあ/入れて探っている工程が好き/佐川町立図書館さくと/情報環境の設計/解けた感じが好き/日本のデザインや建築に関する全編英語メディアをやりたい/もっと別の形でコミュニケーションを/行ったことのない場所に行きたい/短い批評やレビューを書きたい/paperC/そこに立ち会うことが生んじゃうもの/アンビバレンツな気持ちもある▼MUESUMhttps://muesum.org/    ▼MOMENThttps://moment-mag.jp/▼RE:PUBLIChttps://re-public.jp/▼AFTER2025https://after2025.jp/▼paperChttps://paperc.info/    ▼プロフィール          白井瞭 @royshirai編集者/MUESUM所属/MOMENT編集長早稲田大学文化構想学部およびMediaLAB Amsterdam修了後、2016年に株式会社リ・パブリックへ入社。佐川町立図書館さくとの情報環境設計や、福井市を舞台とする小さなデザインの教室「XSCHOOL」、環境省の人材育成プログラム「migakiba」などを担当する。2019年、トランスローカルマガジン『MOMENT』を創刊。その後、『AFTER 2025』や『DIVERSITY IN THE ARTS PAPER Vol.14・15』など出版物の編集に携わる。2025年7月、株式会社MUESUMに参画。2019年から2023年まで法政大学メディア環境設計研究所特任研究員。     伊藤総研  @itskn編集者、プランナー。1974 年福岡生まれ。企画立案から制作までを一貫して取り組む。広告キャンペーン、企業のコーポレートブランディング、雑誌、映像、WEB サイトの企画制作、店舗や空間の企画運営など活動は多岐に渡る。⁠https://www.itskn.jp/⁠内沼晋太郎  @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。⁠https://numabooks.com/⁠   ▼お便り(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSckLWwirt_TThzokFXz_tn9tX1dLQYSS7-YcZqTrMUh8_6Jwg/viewform

夜空の星を結び、星座を名づける。 | 多田智美

夜空の星を結び、星座を名づける。 | 多田智美

Sep 11, 2026 54:26

ゲストは編集者の多田智美さん/後藤繁雄チルドレン/編集事務所MUESUM/出来事が生まれるところからアーカイブまで/出版社どく社/場を作ることや時間を作ること/君はアーティストに求められている/ヤノベケンジさん/社会を柔らかくする実験/原田祐馬さんとの協業/紙で作る理由/畑中章宏さんの『「らしさ」について考えた』/応答していくことが楽しい/こういうのできるんやったら/当たり前をほぐす。呪いを解く/誰にイタコするか/ここまでボールを投げてもいいが見えてくる/どんな風景が生まれていると嬉しいか/そのものの佇まいから考える/編集は凸凹なものを面白がれる精神/作ることと同じぐらいプロセスを大事にしたい/そこの知れない深海を一緒に潜っていきましょう/編むことと解すこと/編集という技術は専門性があるわけでないからこそ、なんでもいける/そもそもこれってどうなんですか?/抽象度を高くキープしておくという技/生きることと死ぬことに興味がある/そんなことができると思ってくれているんだ/私ではなく、私たち/AFTER2025/ぶっちゃけ万博どうなん?/ひとりで何もできない/実は編集者の共同作業は難しい/今、一番時間を費やしているプロジェクト「TSURUMI こどもホスピス」/編集とは、夜空の星を結び、星座を名づけるような行為/煮詰まったら、月を見る/絶対伝えたいと思えることに出会えるか/大型犬を多頭飼いしている気持ち/まず作ってみたら?/嘘でもいいからフィニッシュする▼MUESUMhttps://muesum.org/▼どく社https://dokusha.jp/▼『「らしさ」について考えた』(畑中章宏・著)https://kaiin.hanmoto.com/bd/isbn/978-4-910534-12-1  ▼AFTER2025https://after2025.jp/▼TSURUMI こどもホスピスhttps://www.childrenshospice.jp/▼プロフィール   多田智美 @tomomi_tadaMUESUM代表/どく社共同代表・編輯室長/1980年生まれ。2004年編集事務所・MUESUM(2014年に法人化)、2021年出版社・株式会社どく社設立。「出来事の創出からアーカイブまで」をテーマに、アートやデザイン、建築、福祉、地域など、さまざまな分野のプロジェクトに伴走・参画し、紙やウェブの制作はもちろん、建築設計や企業理念構築、学びのプログラムづくりなど、多分野でのメディアづくりを手がける。京都芸術大学BYEDITディレクター、DESIGNEAST実行委員、第18回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展共同キュレーターなど。共著に『小豆島にみる日本の未来のつくり方』(誠文堂新光社)、『ローカルメディアの仕事術』(学芸出版社)など。伊藤総研  @itskn編集者、プランナー。1974 年福岡生まれ。企画立案から制作までを一貫して取り組む。広告キャンペーン、企業のコーポレートブランディング、雑誌、映像、WEB サイトの企画制作、店舗や空間の企画運営など活動は多岐に渡る。⁠https://www.itskn.jp/⁠内沼晋太郎  @numabooksブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。⁠https://numabooks.com/⁠▼お便り(Googleフォーム)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSckLWwirt_TThzokFXz_tn9tX1dLQYSS7-YcZqTrMUh8_6Jwg/viewform

暮昏宵夜

暮昏宵夜

眠れないあなたと夜になるとなんか寂しくなってしまうあなたに送るPodcast番組。 ▼Listen https://listen.style/p/kurekureyoiyo?CfzghrwI

地方キャリア談話室

地方キャリア談話室

札幌で会社経営をしている小倉と、 転職やキャリアについて模索中の会社員・廣畑が、 地方での働き方やキャリア、 暮らしについてゆるく話すPodcastです。 ・地方でのキャリアアップ ・転職や副業のリアル ・地方と都市部の違い ・30代の悩みや価値観の変化 ・ときどき全然関係ない雑談 などを実体験ベースでお届けしています。 地方で働いている方、 これから転職やUターンを考えている方、 「このままでいいのかな」と感じている方へ。 答えを押し付けるのではなく、 一緒に考える番組です。 ▼感想・おたよりはこちら 転職、副業、地方生活、 30代の悩みなど何でも大歓迎です🙆‍♂️ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSflYgrqhitbsn5LtBKLjla6iIpA2OlERmk8QLn2Yc6Pjdrrug/viewform LISTENで聴く・文字起こしはこちら https://listen.style/p/chihou_career_danwashitsu?2HVG41Ji

観葉植物を楽しむグリーンラジオ

観葉植物を楽しむグリーンラジオ

観葉植物好きのふたりが話す植物系ポッドキャストです。植物の魅力や育て方など、園芸がもっと好きになる雑談をしています。2021年に放送開始。毎週月曜日の朝7:00に更新しています。 2025年からは月額制の有料コミュニティ「プレミアムリスナー」もスタート。毎週末にメンバー向けのライブ配信(アーカイブあり)をしています。さらにはチャンネルチャットのコミュニティ、オフ会の招待などもあり、グリーンラジオをもっと楽しみたい方におすすめです。詳細はこちらをご覧ください https://voicy.jp/channel/2075/premium ▪️お問い合わせ greenradio2021@gmail.com ▪️ハセベ Voicyで法人向けサービスとPR/ブランディングの責任者をしています。 https://www.instagram.com/hasebe_yuki https://twitter.com/HASEBE_YUKI ▪️ワタナベ ex.Voicy https://note.com/sutougen Listen↓ https://listen.style/p/y8xmjso8?WdarYeip

あるくらじお。-四国高知で気ままに暮らす-

あるくらじお。-四国高知で気ままに暮らす-

高知へ嫁ターン移住して地方のラジオ局員となった僕が、趣味で始めたポッドキャストで、お話しできるくらいのペースで歩くように暮らしながら、日々の生活や出会ったヒトモノコトについてお話ししています |2026年7月末に高知へ移住 |地方の自由気ままな暮らし |大学生ぶりの高知へ嫁ターン(嫁の地元へ)移住 |土佐弁は勉強中 |楽しみは映画と自炊とカメラと散歩 |日本の端っこからPodcastを盛り上げたい |ご機嫌でありたくて杞人天憂な日々 |stand.fmから各種Podcastへ配信 |お便りはこちらから| https://www.paircast.jp/programs/0033 |Spotify| https://open.spotify.com/show/033IpOcSkP5Uig8VGjwMDh?si=QC9wO7qBQ1io3tAN8s8Yzw&utm_source=copy-link |Apple Podcast| https://podcasts.apple.com/us/podcast/id6787916168 |LISTEN.style| https://listen.style/p/andante_na_life?vWGCeC8r |Instagram| https://www.instagram.com/andante_na_life |note| https://note.com/andante_na_life |Substak| https://substack.com/@andantenalife |stand.fm| https://stand.fm/channels/6a438bcb5bc9e324d58714ac

福井で転生~都会を離れた移住者が出会った、ちょっと面白すぎる人たち~

福井で転生~都会を離れた移住者が出会った、ちょっと面白すぎる人たち~

「福井で転生 ~都会を離れた移住者が出会った、ちょっと面白すぎる人たち~」 ようこそ、『福井で転生』へ! この番組は、都会から福井に移住した地域おこし協力隊の“つかちゃん”が、 福井で出会った“ちょっと面白すぎる人たち”の人生に深く迫るポッドキャストです。 テーマは、 【仕事】・【生い立ち】・【ターニングポイント】 この3つの視点から、ゲストのこれまでとこれからを探求していきます。 毎回、思わぬ出会いや価値観の転換が飛び出す対話をお楽しみに。 配信日:毎週木曜日 朝7:00 ハッシュタグ「#福井で転生」 ▼出演者情報 ナビゲーター:塚原康平(つかちゃん) 地域おこし協力隊/チャレンジ応援コーディネーター/こみかる共同代表 📮感想はこちら! https://forms.gle/rmQ2UXypPB1QtGmK8 🎙番組を聴く Spotify ▶ ⁠https://open.spotify.com/show/33JAGOyhB36fDWyj7a7udC Listen ▶ https://listen.style/p/fukuitensei?yzAbepLC 🎨カバーデザイン イラスト:Linon https://www.instagram.com/linon__07kasya 🎧Music : RYU ITO  https://ryu110.com/

神・ラジオ

神・ラジオ

誰かの好奇心を刺激する!神・ラジオ! この番組は普段の暮らしでは何の役にも立たない歴史・神話・都市伝説を酒のツマミに、 無責任だけど割とガチで話すフリートーク番組です。 第1、第3日曜日、19時に配信しております。 【出演】 トオル(https://www.instagram.com/proshirout/) フジイ(https://www.instagram.com/365_works/) ◆Anchor https://anchor.fm/shin-radio ◆Spotify https://open.spotify.com/show/62YMuq0vTeAUoZ3ThEk6Zs ◆YouTube https://www.youtube.com/@shin-radio 【お問い合わせ】 番組へのご意見・ご感想は、2022shinradio@gmail.com まで。 https://listen.style/p/shin-radio?l8R32jce