1. 月曜から長電話ラジオ
  2. #167 それは反則。とんでも日..
2026-02-27 20:23

#167 それは反則。とんでも日本語。

今回のエピソードは…🎙 


久しぶりに出ました。

ともえ息子の空手のとんでも日本語。

「きあーい!」に次ぐ、〇〇。

え?いや、うそーん。



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サマリー

今回の「月曜から長電話ラジオ」では、パーソナリティの息子さんたちが通う空手道場でのユニークなエピソードが語られます。特に、息子さんの空手の練習時間が長くなった理由を探ると、その道場が全米トップクラスの実力を持つ選手を輩出する名門であったことが判明します。大会のシステムや、子供たちの体格差による試合の面白さについても触れられています。 また、空手の種目の一つである「ウェポンのフォーム」で使われる「棒」という言葉にまつわる、予想外の面白エピソードも披露されます。日常ではあまり使われない「棒」という言葉が、空手の専門用語として登場した際の、言葉の面白さや意外性について語り合います。 さらに、番組では今後のゲストについても言及があります。特に、パーソナリティの妹である「かなちゃん」をゲストに招き、彼女のユニークなエピソードや、家族からの印象などを深掘りしていく予定であることが明かされ、リスナーの期待を高めます。かなちゃんが「犬を飼いたい」という家族の願いを「うちにはかなちゃんがいるから」という理由で却下させたというエピソードは、彼女の存在感と家族からの愛情を物語っています。

00:00
スピーカー 1
だから、USAって書いてあるジャージ着てたん?みたいな。
スピーカー 2
あのさ、ね、その、なんて言うんだろうな、何この、なんだろうね、それね。
スピーカー 3
月曜から、長電話ラジオ。
ようやく寝かしつけを終え、今日も一日、自分お疲れ様。
最近のあれこれを誰かに聞いて欲しいなって思う時、ありませんか?
スピーカー 2
旦那でもなく、家族でもなく、ママ友でもなく、地球の裏側にいる親友との電話。
スピーカー 3
ギリ昭和生まれ、ゆとり育ち、出会って30年の共通の価値観を持っている私たち。
スピーカー 2
アメリカと日本、別々に暮らす中での気づきを、ののめから面白おかしく、時々急に真面目に話す番組です。
空手道場の実態と息子たちの活躍
スピーカー 3
今回のエピソードは、久しぶりに出ました。
空手の気合からの新しい名言?名言っていうのかな?
面白ワード?脳が喜ぶ面白ワードが出ましたので、お話をさせていただいております。
もうね、私、空手に毎日行ってるんですよね。
私が習ってるとかじゃなくて、息子、長男、次男ともに空手をやってるんですが、
一番近所だから選んだのに、何だか毎日練習が2、3時間あるんですね。
なぜそんなに練習が毎日毎日あるのかとか、
どんな感じなのか、久しぶりにこの空手ネタでお話ししております。
そして最後にですね、近々またゲストを呼びしてお話ししようというところで、
そのゲストについてもどんな人が来るのかっていうのをお話ししてます。
ですので最後まで聞いていただけたら嬉しいです。
ではエピソードをお聞きください。
スピーカー 1
空手の大会やたらあるんですけど、文句言っちゃうか。
だいぶ真剣にやられてますもんね、だって。
スピーカー 1
気づいたらすごいところに入ってたっていうのが、もちろんわかりましてですね。
全米での空手のスポーツ空手でトップクラスみたいな、トップドビューさんなんかですね。
スピーカー 2
だったらしいっていうね、入ってからわかるというね。
スピーカー 1
一番家から近い空手で調べて行ったんですけどね。
通りで毎日練習が2時間も3時間もあるんですね。
スピーカー 2
通りでだよね。
スピーカー 1
でも自分がめちゃくちゃやってたからさ、毎日練習なんて当たり前だろうみたいな。
なんなら土日練習ないんかいみたいな。もっと自信とかせえよって思っていたので。
スピーカー 2
強いな、強い。
スピーカー 1
でもあれどうやら違うぞということになりましてね。
3月まで2回の大会ある?
スピーカー 2
いつがあれとかあるんですか?いつがこのシーズンインとかあるんですか?ないわな。ずっとだわな。
スピーカー 1
一応1月から10月シーズン。
スピーカー 2
冬はちょっとオフなのね。
スピーカー 1
ホリデーシーズンはオフ。
毎月ほぼ1回大会があって。
一応そこでも優勝みたいな、優勝というか1番2番3番は
ビギナーの何歳のクラスとか中級の何歳のクラスとかベルトの色とかでいろいろ分かれてて。
1回の大会で1位だと何ポイントとかもらえるのよ。
その総合で1年間でトップ10だかトップ5だかナショナルだかがもらえて
それの持ってる生徒のポイントで学校の順位も決まる。
スピーカー 2
その道場の順位っていうのがあるの?
スピーカー 1
去年うちの息子が空手の肩で5位だったのか4位だったのか。
スピーカー 2
すごいよ。
スピーカー 1
ナショナルでね。
でも5位なんて全然大したことないのよ。
この道場の子たちはUSA代表とかさ。
だからUSAって書いてあるジャージ着てたん?みたいな。
スピーカー 2
あのさ、なんて言うんだろうな。なんだろうねそれね。おもろいね。
最初だって気合いって言ってて受けるとか言ってたのにすごいとこだったんじゃん。
スピーカー 1
そうすっごいとこだったしめっちゃ笑えるのがいっぱい種目があるのよ。
普通のトラディショナルな肩とかエクストリームの肩とか武器を持ってやる肩とか肩にもいろんな種類があって
ポイントファイティングって言ってキックボクシングとかよりももっとライトな感じのやつとかもあったりして
スピーカー 2
一生一生接触があるってこと?
スピーカー 1
接触する。棒を見つけてパンチみたいなのもしてポイントで戦うやつとか。
空手と言ってもスポーツ空手でいろんな種目があるのね。
うちの子はトラディショナルフォームのUS5だったんだけどみんないっぱい出るのよ種目に強い子。
だから一人でトラディショナルフォームのUS1、エクストリームのなんとかなんとかで
3種目でナショナルとか。
スピーカー 2
年齢別とかあるんですか?階級別的なのがあるわけですよね?
下の子と兄ちゃんは別階級の戦いというかゲームに出てるってことなんですよね?
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
でもそれもこいつ11歳みたいな子もいるよ?
スピーカー 2
どういうこと?どっちの意味で?
スピーカー 1
うちの長男くんは平均的な痩せ型、小学校6年生っていうサイズ感なんですけど
11歳言うても私より横も立てもデカいやんみたいな発育の良すぎる男の子もいるんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
肩だけだったらあれだけどポイントマッチみたいなことになっちゃう。
手の長さも違いやん。
スピーカー 1
そうだよ。大人と戦ってるみたいな感じ。
スピーカー 2
言うことになっちゃうね。迫力もだいぶ違ってくるし。
スピーカー 1
迫力もだいぶ違ってくるしさ、ポンってやったつもりがバコーンみたいな。
受け手が小っちゃかったらバコーンってなってポキーンって吹っ飛んでくみたいな。
スピーカー 2
でも11歳なんだもんな。一応ね。
スピーカー 1
何食べたらそうなるの?って感じだけど。
何食べた?みたいな。
スピーカー 2
あーそう。なかなかのこの体格差はもう仕方ないな。仕方ないな。
あーそうか。
スピーカー 1
そう。明らかにあれジャイアントみたいな。めっちゃデカいジャイアンやんみたいな感じだけど
すごい小っちゃい子でもすごい素早くてさ。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 1
ポイントファイティングって本当にポンってパンチが当たったらポイントになるわけ。
だからすごく細かく動いてポンってやってポイントとかになると
スピーカー 3
あーなるほど。
スピーカー 1
みんなその小っちゃい子応援するみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。そういう気持ちになるよね。
スピーカー 3
うん。負けるなーみたいな気持ちになるから。
スピーカー 1
それはそれで大きい子はちょっと可哀想かなって思うこともある。
スピーカー 2
あー思われるけどね。
でもその自分の能力とか特性を活かしてやるっていうのはめちゃくちゃ大事だろうからね。
そう。
そうね。
じゃあそのインパクトの強さっていう話じゃないんだ。
スピーカー 1
うん。
それいいね。それじゃあいいよ。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
あーなるほどな。
スピーカー 1
どこを叩いたかで、キックもあるから
キックで頭が2ポイントで、それ以外はパンチは全部1ポイント。
でキックでトルソ、体は1ポイント。
それのポイントが1分半でどっちが多く点が取るかっていう。
スピーカー 2
ちょっと剣道的なね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
どこにどう当たったかっていうことなんだな。
あー。へー。またすごい道場に転がり込んだね。
スピーカー 1
びっくりしましたよ。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
知らなかったって。
へー。
寄付寄付って言ってて、
あ、ノルウェー行くから何世界大会で知らんかったみたいな。
スピーカー 2
あーそう。
あーそう。
そういうことがあるんだね。
そういうことがね。
「棒」にまつわる言葉の面白さ
スピーカー 2
もういいね。そうやって発散するのがさ、思春期の彼にとってはいいような気がする。私には。
スピーカー 1
お願いしますっていう感じ。
スピーカー 2
本当だよね。
スピーカー 1
とりあえず肉を用意しようと思います。
スピーカー 2
そうだね、そうだね。何かしらね。
スピーカー 1
何かしらのプロテイン的な何かを用意して。
スピーカー 2
そうだね。肉を食わせろってなるからね。
はいはいはい。
母のあれで行くとね。
スピーカー 1
はいはい、そうなんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
びっくりするよね。
それで面白かった、その気合に続く面白い話していいですか?
スピーカー 2
うんうん、どうぞ。
スピーカー 1
最近こういう細長い棒みたいな長めのやつを振る演技のウェポンのフォームっていう種目があるんですね。
武器を持って棒だったり、ぬんちゃくみたいなのだったり、かまみたいなやつを振ったり投げたりしたりっていう。
スピーカー 2
そんなようなの?
スピーカー 1
そう、そのウェポンのフォームもあるんだけど。
それを追加で今年から長男くんはやってて。
その棒みたいな長いやつ、みんなボウって言うのね。
これは弓矢のボウ。
スピーカー 2
はいはい、BOWの方ね。
はいはいはい。
スピーカー 1
かと思って行ったらですね、棒だったの。
棒、スティック。
スピーカー 2
もうさ、もうさ、そういうことになるよ、だって。
スピーカー 1
そういうことになる、シクラチみたいなのだったじゃん。
シクラチ。
スピーカー 2
それはもう棒よ。
スピーカー 1
棒って言う、え?って。
長男くんがね、
スピーカー 2
そのテンションになるよね、棒。
スピーカー 1
えー、棒。
は?みたいな、コントみたいなね。
スピーカー 2
いや、なるわ。
日常でも棒って言わないよね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
棒って使わないじゃん。
子供の時の遊びの中でさ、だけさ、棒って言うものってすごい多用されたけどさ。
その棒いいねとかさ、ちょっと棒持ってきてみたいなとかあったけどさ。
スピーカー 1
ちょっとここ支え、これぐらいの棒、これぐらいのやつ、みたいなね。
砂をさ、山みたいにして真ん中に棒立ててさ、ちょっとずつ砂を取ってて倒れたらおしまいのゲームやってましたよね。
スピーカー 2
あんな時ぐらいにしか使わないじゃん。 なんか棒あるかな?いいぐらいの棒。
スピーカー 1
そうそう。これ立ちそうな、いいぐらいに立ちそうな、その棒がいいなって。
スピーカー 2
そうそうそう、その棒ぐらいしか使わないじゃん。
もう今、棒って言わないもん。
棒ね。
ツッパリ棒?
スピーカー 1
ツッパリ棒?
スピーカー 2
言うほど使わないよ。
棒ね。
スピーカー 1
スティック。
なんならスティックのほうが使うじゃん。
スピーカー 2
スティックのほうが使うかもしれない。
洗濯機の向こう側に刃が落ちちゃった時に取るための、
なんかこう、なんかこう、なんか棒ない?みたいな。
スピーカー 1
なんかちょっと意外の棒ない?
スピーカー 2
しか使わないわ。
あれを棒って言うの?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あ、そう。
え、じゃあそのさ、カマみたいなやつはなんて言うの?
それはまだ出てきてないの?
スピーカー 1
まだ出てきてないかわからない。
スピーカー 2
ヌンチャクはヌンチャクって言うのかな?
スピーカー 1
ねえ。
お前、久しぶりに面白かったもん。
スピーカー 2
棒ない?
スピーカー 1
棒なんですか?
スピーカー 2
そういえば最近そういうやつなかったもんね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
対足立ちだけ。
スピーカー 1
そうそうそうそう、目が覚めたわ。
対足立ち。
スピーカー 2
対足立ち。
スピーカー 1
で、フォームの名前も、
左右チェーンみたいな。
なんかちょっとよくわからない。
なんか、肩を家で練習しようと思うのに、
なかなかそのYouTubeにたどり着かん。
スピーカー 2
たどり着かないね。たどり着かないわ。
それはね、対象表がいるわ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
これは何なのかって。
そう。
あーおもろ。
スピーカー 1
それよりにちょっと脳が喜ぶ出来事でしたね。
スピーカー 2
あーでしたね。こういうのが大好きよね。
こういうのが欲しいよね。
スピーカー 1
こういうの欲しい。
棒ね。
スピーカー 3
棒ね。
スピーカー 2
棒。
スピーカー 1
棒。
スピーカー 2
そうだよね、Wの方だったら、
もっと弓なりになってないといけないもんね。
あ、違うのか。こっちも棒だから。
スピーカー 1
そう、そっちのね。でもそれ嫌だよね。
スピーカー 2
そうだね、これ嫌だもんな。
だからやっぱ棒なんだろうね。
スピーカー 1
でも木で出来てるからさ、しなるのかなって思ったよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
しなってたのがピョンって真っ直ぐになったのかなって。
はい。
思ってました。
スピーカー 2
だが。
スピーカー 1
が、棒でした。
スピーカー 2
奇変にね。
奇変にこれのね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
奇変にこれの棒ね。
スピーカー 1
奇変にようこそいっぱい書くやつ。
スピーカー 2
ようこそいっぱいね、ひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょ。
あーそうですか。
ゲスト「かなちゃん」とその家族エピソード
スピーカー 1
めっちゃ笑ったよな。
スピーカー 2
いやーまたこういうのあったら是非ください、こういうの。
まあまたしゃべりましょう、今度。
スピーカー 1
またしゃべりましょう。
あ、人を巻き込んでいこうというところで。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
るみちゃんがいたからかなちゃんに行こうかなと思っている。
スピーカー 2
おー行こ行こ行こ行こ行こ。
やろやろやろ。
かなちゃんとしゃべるのめっちゃ面白いな。
やろやろやろ。
20日ね。
はい。
スピーカー 2
はいはい、しましょう。
スピーカー 1
でさ、あの、動詞3つ考えといてって言って。
スピーカー 2
あーOK。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
言ってありますので、動詞3つ考えといてねって言ったら、
なんと家族がみんなで考え出すっていう。
チン事件になっておりまして。
おーおろすぎるやん。
スピーカー 2
あーおろすぎるやん。
スピーカー 1
そうそうそう、末っ子だからさ、赤ちゃんだから。
スピーカー 2
はいはいはいはい、みんなでね。
スピーカー 3
赤ちゃんだからみんなで考える。
スピーカー 2
みんなで考えないと、かなちゃんのことはみんなでだから。
そうそうそう。
スピーカー 1
そうなんですよ。
だからそれにつきましても、家族からの彼女の動詞3つっていうのも発表させていただく。
スピーカー 2
おろすぎるやんか。
なんでみんなで考えてんの。
もう30過ぎてんのに。
スピーカー 1
赤ちゃんだから。
スピーカー 2
ずっと赤ちゃんだからね。
スピーカー 1
赤ちゃんだから。
スピーカー 2
私からのイメージもずっと赤ちゃんだよ、かなちゃんは。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
はい、わかりました。
スピーカー 1
それもお楽しみに。
スピーカー 2
はい、お楽しみだな。
スピーカー 1
家族からどんな印象かって1個紹介するとですね、
犬具を買いたいと誰かが言ったそうなんですが、その当時。
うちにはかながいるからやめてって言ったらみんなそれで納得したというエピソードが。
スピーカー 2
待って、うちかながいるからやめてってかなちゃんが言ったの?
スピーカー 1
うん、ママが。
スピーカー 2
ママが言ったの?
スピーカー 1
うん。
かなえさんが、私がお散歩に前に連れて行くから犬を買いたいと。
言ったのね、かなちゃんが言ったのね。
かなちゃんが犬を買いたいと。
スピーカー 2
言いました。
スピーカー 1
多分ね、夕食の席とかだったんでしょう。
でも、うちにはかなえがいるから犬は買いませんと。
で、みんなそうだそうだ。
うちにはかなえがいるから犬は買いません。
スピーカー 2
そうだそうだ。
うちはまだ、ほら、お世話がいっぱいいるから。
お世話をするのは別でいる。
手一杯だから。
犬などちょっと無理だと。
その時、かなちゃんどうしたんだろうね。
スピーカー 1
納得、しょうがない。
スピーカー 2
しょうがないかってなったんだ。
かわいい。
スピーカー 1
かわいい。
スピーカー 2
かなちゃん。
私のかなちゃんの一番古い思い出はですね、
友ちゃん家に遊びに行って、私小学生ぐらいに住んでた。
かなちゃんは一年生とか幼稚園とかだったのかな?
スピーカー 1
五個違いだから。
一年生と五年生とか。
スピーカー 3
一年生。
スピーカー 1
それくらいかな。
二年生と六年生とかそれくらい。
スピーカー 2
五個。
多分だから五年生ぐらいの時に遊びに行ってるから、
きっと五、六年。
分かんないけど。
なんかちっちゃいちっちゃいかなちゃんが、
なんか私たちがピザかなんかを作り寄る時に、
ずっと、あの、ずっとか分かんないけど、
おんぶをしていました、私かなちゃんを。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
っていう思い出。
なんか、あーきちゃーんっていう思い出。
ほいほい。
ほいほいっていう思い出があるんだけど、
これは私が作り出してるのかな?
スピーカー 1
いやーでもね、彼女は愛されキャラですよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
彼女はね、すごい人懐っ子キャラじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
彼女は愛されキャラなんですよ。
うらやましい。
スピーカー 2
っていう感じだった気がする。
そう。
はい、じゃあかなちゃん楽しみにしてます。
スピーカー 1
登場してくださるそうなので。
スピーカー 2
あーぜひぜひぜひぜひ。
スピーカー 1
面白いよね、彼女は。
スピーカー 2
いやー楽しみですね。
スピーカー 1
はい、ぜひお楽しみに。
スピーカー 2
はい。
はい。
スピーカー 1
というところで、今日はこんな感じで。
スピーカー 2
今日はこれぐらいにしておきますか。
それでは。
スピーカー 1
お気をつけて。
スピーカー 2
はい、いってまいります。
スピーカー 1
はい、いってらっしゃい。
スピーカー 2
おやすみなさい。
スピーカー 1
おやすみ。
スピーカー 2
じゃあね。
スピーカー 3
また身内で回していこうぜというところで、ゲストをお呼びしております。
妹ですね。
ルミちゃんではなく、かなちゃんっていう一番下の存在感極めて薄いんですが、
かなちゃんおりますので、そちらを巻き込みつつお話ししていきたいと思います。
彼女も彼女でですね、結構面白い感じで人生やっておりますので、
なかなか面白い回になるんじゃないかなと思っております。
では、そちらもぜひお楽しみに。
末っ子なので、末っ子エピソードとかも聞けたらいいかなと思います。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
Thank you for listening and see you in the nextepisode.
Bye bye.
20:23

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