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月曜から長電話ラジオ。 ギリー・昭和生まれ、ゆとり育ち、共通の価値観を持っている私たち。
アメリカと日本、別々に暮らす中での気づきを、斜めから面白おかしく時々急に真面目に話す番組です。 全方向に優しく思ったわに疲れているときこそ聞きたくなる、そんなポッドキャスト番組です。
はい、今回のエピソードは、トモエ、あき、すぎべさんのコラボ回後半戦ということでお話ししております。前回はね、まあわちゃわちゃしてたよね。
ですので、今回はもうちょい、なんていうんだ、トピックについて話しているので、まあわちゃわちゃ感は少ないかなと思いつつ、まあ最終的にはわしゃわしゃしておりますので、それも含め楽しんでいただけたらなと思います。
そう、あのトピックが、なんだったっけ、友達との人間関係、距離の詰め方ですかね、どんな感じで話したり、距離、心の距離を詰めていくっていうので、なんと家の間取りに例えて話を進めております。
はい、聞きながら、自分の心の間取りってどんな感じだろうっていうのを考えていただいたら嬉しいかなと思います。ではエピソードをお聞きください。
なんやったっけ、何を話そうって言ってたかな。
話そうというのは。
ありましたね。
ありましたよ。
ありましたね。
そして、何度も言ってもらっているのに何度も忘れるという。
大人になってからお友達になったから、杉部さん。
うんうんうん。
ポッドキャストつながりで。
そういう大人になってからの出会いとか、この人いい感じや仲良くなりたいなっていう人への距離の詰め方。
この間、あきちゃんと喋ってたんですよ。
うんうんうん。
それで、それこそ杉部さんと、私は結構フランクな感じでDMとかもなんか餃子のポセット、餃子を入れて持ち運ぶ。
そうそうそうそう。
それだけで送りつけるみたいな。
無言で。
そう、そのリールだけ送るみたいな。
そういう見打ちかっていう感じのやり取りで。
そうそう、そういうのをたまにあきちゃんに、これ受けるから杉部さんに送ったらこんな感じやったって言ってスクショ撮って、あきちゃんに送ったら、え、こんな感じなん、君たちみたいな。
待って待って待って。
距離感なん?みたいな。
待って待ってみたいな。
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え、私どうしよう?みたいな。
3人だと急に賢まってるんですよ、あきちゃんはいつも。
え、あきちゃんからも待ってますよ、私は謎のリールが送られてくるの。
でも正直最初、ゲツナガアカウントからDMが来るからどっちかわからない問題があって、私の中で。
私はこれどっちと今やり取りしてるんだろう。
餃子のリールを送るのは絶対にともえです。
それはもう絶対にともえ。
で、怒ってた時期もありました。
これは、これはどちらか。
これはどっちなんだろう。
でも、あの途中、結構早い段階から、いや、このアカウントにあきちゃんは登場しないのだなということが。
バレた。
わかってきて。
そうそうそうそう、そうですそうです。
そうなんです。
だから、私からしたら、あきちゃんともそういうLINEとかDMをしてたと言っても過言ではない。
だってどっちかわかってなかったから。
なるほど、お気持ち的には。
そうそう、お気持ち的には。
ともえです。
それはもう。
あきちゃんはあるよね、一応ゲツナガあきのアカウントがある。
そうそうそうそう。
でも、基本的には、私が全部やりたい放題やらせていただいているっていう感じです。
それを生還しているっていう。
そうそうそう。
ですよね。
やってもてんなーって感じで。
そうですよね。
そうそう、それくらいこのね、詰め方の違いがすごいのよね。
詰め方のね、距離感のね。
この話多分ね、エピソードとかでも言ってるんだよね。
私は杉部さんともっと仲良くなりたいのになれない、恥ずかしいみたいな。
それをね、全世界に大公開していくっていう。
ゲツナガ聞いてたら、不意に名前を呼ばれるから、すごいハッてなんか手が止まる。
呼ばれた。
呼ばれた。
ハッてなる、よく。
面白い。
杉部さんもさーとか呼ばれてる。
呼ばれてる。
わての話みたいな。
そうそう、わての話してるって思っております。嬉しいです。
すいません、本当に無許可です。
全然、もうなんでも。なんでもどうぞ。
なんでもどうぞ、本当に。
えー、距離の詰め方。距離の詰め方。
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でも私、基本的に距離感バグってて、距離感バグってるんです、私基本的に。
聞きましょう、聞きましょう。
だいぶ近い、だからフルオープンで基本的にはやらせてもらっているが、
それは、よくないなーっていうことに最近気づいて、
フルオープンよくないなーって思って、ちょっと半開きって感じになってます、最近は。
半開きっていう感じ?
半開き。
ちょっと具体的に、もうちょっと話せる範囲で具体的に。
なんかでも、仲良くなりたいと思ったら、結構もうギュイーンって行く、詰めちゃう。
本当に詰めちゃって、詰めちゃって詰めすぎたことに自分で気づいて、
あ、やばいやばいみたいな、ちょっと恥ずかしいみたいな。
詰めすぎちゃった、恥ずかしいみたいなことになることが多いかも。
多いかも。
でも、ポッドキャストを始めてからは、特にアワードとか取ってからは、
来てもらうことの方が多くて、このゲチナガの2人もそうだけど、来てもらうことが多いから、
なんか自分からめちゃくちゃ行くみたいなのが最近あんまりなくて、
あ、でもこの人とか思ったらすごい勢いで、尻尾フリフリフリーみたいなのがいるなーって言ってしまうから、
ちょっと控えないとなーって思ってます。
それは昔からもそう、大人になるのも。
昔からそう、昔からそう。
昔からそうで、高校のときの友達が、高校大学一緒でずっと仲良かった友達が、
応接間あるよなって言ってきて、私に。
応接間ね、お客さんをまず通すお部屋、うちの中の。
全員応接間に通すよなって言われて。
門前払いはまずない?
そう、ないない。
門前払いせずに、
うちの中へどうぞ。
絶対応接間に入れて、そこからその奥の部屋に入れるかどうかを決めるよなって、その子に言われて、
だから応接間タイプ、私は。
応接間タイプ。
応接間タイプ。
自分ちに入れてる感覚。
うんうんうん。
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ちなみにそれを言ってきた友達は、私はワンルームやから、もう最初から入れる人入れない人を決めるって言ってて、
だから一旦入れるとかないって言ってた、最初から。
でも私は一旦全員入れるから、
だからワンルームタイプの人が私の応接間に入ってきたら、もう入れてくれたって思っちゃうから勘違いされるでってすごい言われて。
あー面白い。
そう。
なるほど。
うん。だから私はワンルームの概念がなかったから、
なるほどみたいな、だからそんなに仲良いつもりじゃないけどめっちゃ入ってくるなみたいな人とかすごいいたから、学生の時とか。
それをすごい言われた友達に。
なるほど。
質問。
はい。どうぞ。
多分私も応接間タイプというか、ウェルカムエビバディなんだけど、でも帰ってってめっちゃ言いにくくない?
応接間に入れて、入れちゃったらね。
そうそうそうそう。
ちょっとお引き取り願いますかって。
言えない。
言えちゃったらね。
なるほど。だから顔なしみたいなのが入ってきちゃった時にってこと?
そう。そしたらもう、なんかお腹痛い痛い痛いって言って私だけずっとトイレに入ってるっていう感じ。
もうずっと彼らは応接間待機、私トイレ待機。
だから応接間にさ、おびただしい数の人間がいない応接間に。
うん。
もう歴代の方々が。
歴代の方々がいます。
そう。
でもいていい人もいるのよ。そこにいて、ずっといてっていう人もいるし。
だからその中で、この人にはちょっとお引き取り願いたいなっていう人には言えなくてずっとそこにいるから。
ちょっとお腹痛い痛い痛い痛い。お腹痛い痛い痛い。私お腹痛いのでトイレ行ってきますっていうのがある。自分の体調によって。
応接間対応できる自分の時は、皆さんお茶でも飲もうぜってなってるけど。
いらっしゃいませーってね。
いらっしゃいませーってなるけど、自分の生理前とかちょっとなんかメンタルが、ちょっとお腹痛い痛い痛い痛いってなるし、ちょっとお茶取ってきますって言って、
ルミ、ルミ、ちょっと一緒に台所行こうぜって。
すごい本気で指導できる人も。
あきちゃんちょっと一緒に台所行きませんかって言って囲うっていう感じ。
もう一歩置く。
はいはいはいはい。
へー。
お城、応接間がめちゃめちゃえぐいほど広いんだね。
広がっていったって感じ。
ちなみに。
みんな玄関のドアがないかも。
もう庭と応接間が一緒みたいな。
オープンだ。
オープンです。
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じゃあもう人は入ってったら、いつの間にか内側にいるみたいな、いつの間にか家の中にいるぐらい違和感なく中に入れるんだ、きっと。
わからない、外から見たその入り口の有無はわかりませんが、こちらは敷地ないっていうイメージ。
私、外のドアはありそう。
外から見た感じのね、多分ね。
私はわかんないけど多分あると思う。
外観的には。
そう、外観的にちょっとそんなフルオープンの人には見えない。
だけど玄関をコンコンってしたら、あれなんか意外と開くなぁみたいな感じだと思う。
多分ね、外から見たら。
そんな気がする。
ちなみにあきちゃんの間取りは?
今、私自分の間取りを考えていたんだが、どう?聞いちゃう。
庭先が広い感じ。門ある。門あって庭が広い。そこでは全然パーティーできちゃう。
でも、なんかちょっともうジュースなくなってきたんだけどって中に入ってこようとされると、
あ、いいよ、取ってくる取ってくる。
入れさせない。
かなぁ?
え、なんかなぁ?
でもそこでは、そこでは全然もう。
外の庭ではね。
家ちっちゃい、家ちっちゃめ。
庭の割に?
庭の割に家ちっちゃめ、平屋で。
ミニマムな生活みたいなのしてる、私。
ミニマリスト。
ミニマリストな感じしてる。
面白い。
そんな感じするかも。
面白いなぁ。
倉庫大きい、倉庫大きい。
だから、そこでその庭の庭先のパーティーで必要なものがあったら全然出してくる。
倉庫から?
倉庫から。
でも、倉庫に入れるのはあきちゃんだけ。
そこに入れるのは、山、川みたいな。
窓みたいな、小窓みたいなのがあった。
オッケーみたいな。
暗号がわかるやつだけだ。
ってなるのかも。
でも、だって開けた時は、すっごいいい笑顔で出たりする。
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どうしたの?
もうちょっと時間かかるだけ。
大丈夫、大丈夫。
大丈夫よ。
全然いいんだよ、全然いいんだよ、全然いいんだよ。
だけど。
もうお腹痛い。
この辺では、山。
想像できすぎて、小窓からあきちゃんが出てくる感じが。
10×10ぐらいの。
インターホンとかじゃない。
カメラとかじゃないの。
そんなに警戒心もない。
ちゃんと対面で。
おのれが出るけど。
って感じ。
で、ミニマリスト。
かも。
疲れたなんか。
最高。
腹筋痛い。
楽しい。
面白い、面白い。
このマスコリの話何。
面白い。
今の割にね。
今の割にね。
田舎にしか建てられない。
土地がない人。
そうね、そうね。
だから、ご近所さんも遠目。
ご近所さんも遠目。
遠目だけど、全然敵意はない。
平和主義、平和主義。
いいね。
こんな感じかな。
そうだね。
ご近所さん近いのはちょっとやだね。
大刹那か。
なるほどね。
入れちゃうのね。
大刹那にね。
大刹那が広いね。
大刹那から中に入ってこれる人っていうのは、
今日ちょっと、
今日ちょっと、なんかほら、一緒に、
なんだろう、わかんないけど。
晩御飯食べようかみたいな。
晩御飯食べようか、うちでみたいな。
奥の部屋来る?みたいな。
怖いじゃん、ちょっと。
ほんとだね、ちょっとダメだね。
なんかないよ、ほら。
上手な言い回しないの、他に。
もう一歩来れる人っていうことで、
上手な言い回し。
でもそれもじゃない、山顔。
だから、お茶だけじゃなくて、
ご飯も一緒にの人は、
多分、その奥まで来れるんじゃないかな。
そうだ、大刹那はだいたいお茶止まりだから。
コーヒーで。
そうそうそうそう。
ちょっとお菓子までしか。
お出汁できないから。
お出汁できないからね。
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大刹那のね、机はちょっと低いから。
そうそう、低いからね。
そこでお食事はできないから。
お食事はちょっと厳しい。
おもろすぎる。
ダイニングまで行ける人っていうのは。
でもそこでの、あるわけじゃない、きっと。
オッケーか。
ある、あるな。
多分あるな。
それは、多分学生の頃からある。
私その、この人は、みたいなのが多分。
でも、私が選ぶとかっていうよりも、
お互いにって感じな気がする。
その、私がこの人無理、この人っていう感じではない気がする。
あっちもどんどん、自分で食事を持ってやってくるみたいな感じかもしれない。
作ってるんだけど。
持ち寄り。
そうね。
奥まで来たけども、ご遠慮いただいてっていうパターン。
あるかな。
奥まで、皆さん奥の扉を知らない?
私の場合は。
奥の奥。
皆さんワンルームだと思ってらっしゃるかもしれないですけど、
本当は奥に私、眼鏡ですっぴんの私がいるところがいる。
隠し扉的な、本棚の。
バタンっていう。
バタンっていうところ。
見えないやつで。
そうなんだ。
そこは、あきちゃんは小窓があったけど、私は小窓もないわ、そこには。
もう完全に?
こうやって、バンって180度。
なる壁、見た目壁。
じゃあ、おうせつまと壁のお部屋?
壁の中には普通のお家があるんだけど、
そこは私のお家。
そういうことか。
なるほど。
そういうことね。
そこにはそんなたやすく、
血のつながりのないものはそこまで入っていけないってことか。
厳しいと。
すっぴん眼鏡、パジャマにも及ばぬ、なんだか気だるした服を着ている、
めいへらな私が住んでいるので。
あー、それでいうと、そうか。
すごい外交的な私と、その壁の裏にいるめいへらな私です。
そこは家族と、それこそでもあきちゃんとか、本当に片手ぐらいの人かなっていう感じ。
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じゃあ、ぱっと見は、おうせつ室だけで収まっているような家がある。
ワンルームだね、ぱっと見ね。
ぱっと見ワンルームなんや。
ぱっと見ワンルームか。
じゃあ、中にキッチンとか、トイレとかもあるぐらい、ぱっと見ワンルームなんだ。
キッチンはないかもね、スタジオタイプかもね。
ワンルーム、スタジオタイプのワンルームかもね。
あー、レンタルスタジオ的な合流ね。
これで全てかなと思ったら、バンって。
バンって忍者屋敷みたいな、ここの壁は、ちょっと触るとバコンってなる。
アンネの。
あー、じゃあ気づかないんだ。
アンネの。
気づかずに。
じゃあもう全然誰も、それこそ入ってくる人とかあんまいないかもね。
ここまで入れてしまって。
知られてないね。
あー、知られてない。
それいいな。
こういう部屋あるのっていう、まさか想像もしていなかったっていう感じかも。
だってすげえメンヘラだもん。すげえ崩れ落ちるくらいメンヘラだもん、私。
でもそれを言ったら、私もメンヘラ、メンヘラ室もあんのかな。じゃあメンヘラ室もあるな、きっと。
じゃあダイニングとか、応接室、バカデカ応接室、そこからの普通の居住スペースの奥に寝室くらいのところに。
メンヘラ小部屋。
メンヘラ小部屋。
メンヘラ小部屋ございますね。
ございますということで。
夫のみが入る。
うわー、なるほど。
え、面白いじゃん。
私そんなミニマムな生活してる場合じゃないじゃん。もうちょっと違う部屋ない?
そういうことね。ミニマムだね。
でもそんな見えない部屋があるとか言ったらすごい性格悪いみたい。
そんなことないわよ。そんなことないわよ。そんなことないわ。
いや、それが人間ですよ。
そう、そうですよ。
はい、どうぞ。
はい、どうぞ。
すっごい広い庭があるでしょ?メインの庭があるでしょ?
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平屋があるでしょ?平屋には小窓があるでしょ?
で、小窓の中には普通に居住スペースがあるでしょ?平屋の。
その裏側、北側に、あんまり広当たらない北側に縁側がある。
そこにはもう全然人には入れないかも。
そこで座るの?
すごい年頃年中寒そうだけど大丈夫?そこ。
大丈夫。大丈夫なの。ズズってお茶を。
コケとかを流してる。
あー、めでながらね。
めでながら。
これだな。たぶん私の、それはそこかも。
あんまり閉じられてない。一応開けた感じの。開けたタイプの。
火は当たらない。
そこに上書きを干しても一生乾かない。
っていうくらい火が当たらないところでズズってお茶を飲んでる。
火が当たらない縁側。
南は賑やかやなと思いながら。
北側でね。
暗いのよね。暗いの。一部分が。やたらめた。
忍者屋敷に住んでるけど。
忍者屋敷。
すごい大雪畑やたら立派な忍者屋敷。
見つけたときに住んでいる。
あー。
面白い。
もう何の話だったんだっけ。人との距離の詰め方。
もう何の話。まどり。
理想のまどりの話。理想のまどりの話。
面白い。
あー。
あー。面白い。
私は小部屋があるということに気づきました。
あってよし。あってよしだ。
小部屋大事です。
小部屋大事。
おのれだけの場所は大事。
大事よ。
大事。
夫だけを招き入れる。
招き入れて。
怖いよ。
夫だけ招き入れられるメンヘア小部屋。
入れよ。
怖い。
27:05
最悪。
あるな。
面白いな。
距離の詰め方なのかどうなのか分かりませんが。
そうね。
だから私はあれなんですよね。
庭に招き入れているだけだから。
一向に詰められないの。
庭だから。
距離感保ちながら。
そうそうそう。
もしそちらにも何か私といていいなって思うんだったら
ぜひ来ていただいて。
歩み寄って来ていただいたら
いいんですか?
じゃあちょっと暗号を教えてもいいですか?
ってなる。
暗号を教えることになるんですけどってなる。
次回からの訪問は
さささっとそこまで行って
山川。
クッキー食べる。
そっからもうしっぽぶんぶん。
ひらやにね。
ひらやに招いてもらえるというね。
そんな感じですね。
面白い。
忍者屋敷。
うちの忍者屋敷は
私がその人に忍者の素質を見つけたら
入れるよ。
闇の部分を
この人は忍者っぽいな。
同じ匂いがするな。
ってなったら
君ならこのドアわかるだろう。
パターン。
ここに人がいたはず。
応接前の人はみんな
気づいたね。応接前の人。
減ったような気がするけど。
いっぱいいるから応接前には。
一人ぐらい減ってもわからない。
忍者屋敷にコンタクトをお取りください。
服も着替えたらよかろう。
このスウェットに。
寝巻きとも言えない
くたびれたTシャツと
高校の時の体操着まだ入ってますけど
これを寝巻きとして。
刺繍がある名前。
30:02
ここに書いてある。
すぎめちゃくちゃ履いています私も。
お風呂。
急にね。
忍者の履いてくれる人は
冷蔵庫とかも勝手にどうぞ自分の
ヘルプユーアソフトです。
ホームステで。
お茶とか勝手に出して。
飲めばいいから。
パンそれ食べていいから。
あっためてあっためて。
自分でチンして。
自分でチンして。
今日泊まってく?
外の世界お疲れさん。
お疲れるよな外な。
英気養ってこ。
毒吐いてこ。
ここで毒吐いてこ。
外には知られていないから。
この屋敷のことは。
誰も知らぬ。
安心せい。
誰も知らぬ。
お腹痛い。
ちょっと酸欠だな。
汗だく。
いつも一人で
しくしくと喋ってるのに
こんなに汗をかくとは。
ずっとまどりの話。
まどりの話。
何喋る?
何喋ります?こっから。
あー面白い。
あー面白い。
はい、いかがでしたでしょうか。
この心の距離の詰め方を
まさかまどりでたとえるなんて嘘。
もうすぎめさん大好きって思いましたよね。
そう思いました。
あなたの心のまどりは
いかがなものでしょうか。
やっぱりこう、人に見せている部分と
自分の本質的な
裏って言ったら言葉おかしいけど
家族にだけとか
近しい人にだけ見せている自分っていうのは
やっぱり違いますよね。
それも自分なので
折り合いつけてやっていくの
自分のバランスの取り方って大事だよなと
はい、改めて思った回でした。
こういうなんて言うんでしょう
哲学的というか
33:01
なんか抽象的な話って
できる人限られるよなとも思うので
こうやって大人になってから
こういう深い話とか
概念的な話
できるのすごくいいよなと
改めて思いました。
はい、後半戦
たぶん
杉部さんの方でも
何かしらあげらる
混んじゃった。何が言いたいんだ
何かしらのエピソードが
あげられるのではないかなと思うので
そちらも
いつ上がるのか
分かりませんが
気長に待っていただければと思います。
今回は
前回のと今回の合わせて
箸休め会ということで
わちゃわちゃ会でありましたが
楽しんでいただけたら
嬉しいです。
ぜひ感想、コメントもお待ちしております。
今回も最後まで聞いていただき
誠にありがとうございました。
あなたの一日が
全方向に優しくありますように。
Thank you for listening and see you in the nextepisode.
Bye-bye!